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技術 法枠用型枠及びそれを使用した法枠構造体

出願人 株式会社小財スチール
発明者 小齊至山田春男
出願日 2000年6月23日 (19年3ヶ月経過) 出願番号 2000-190102
公開日 2002年1月9日 (17年9ヶ月経過) 公開番号 2002-004293
状態 拒絶査定
技術分野 根切り,山留め,盛土,斜面の安定
主要キーワード 略輪状 各縦線材 隙間幅 横線材 縦線材 各連結部材 法枠用型枠 結束作業
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2002年1月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

本発明は、設置が簡単にできるようにして、法面上における作業の簡略化、省力化を図り、結果的に施工時間も短縮できるようにした法枠用型枠及びそれを使用した法枠構造体を提供する。

解決手段

法枠用型枠N1は、面対向するように設けてある一対の枠体10,10と、直線棒状の縦線材20,20と横線材21,21a,21bと縦横に組んで形成してある連結部材2,2を備えている。各連結部材2は、上側に横線材21を横方向へ設け、下側に前記横線材21より短い二本の横線材21a,21bを横方向に設けて、横線材21と横線材21a,21bとの間に縦線材を、下部側が内方へ向かうように斜設し、横線材21a,21bの内端部近傍と交差させて形成してある。

概要

背景

概要

本発明は、設置が簡単にできるようにして、法面上における作業の簡略化、省力化を図り、結果的に施工時間も短縮できるようにした法枠用型枠及びそれを使用した法枠構造体を提供する。

法枠用型枠N1は、面対向するように設けてある一対の枠体10,10と、直線棒状の縦線材20,20と横線材21,21a,21bと縦横に組んで形成してある連結部材2,2を備えている。各連結部材2は、上側に横線材21を横方向へ設け、下側に前記横線材21より短い二本の横線材21a,21bを横方向に設けて、横線材21と横線材21a,21bとの間に縦線材を、下部側が内方へ向かうように斜設し、横線材21a,21bの内端部近傍と交差させて形成してある。

目的

本発明の目的は、上記課題を解消するもので、設置が簡単にできるようにして、法面上における作業の簡略化、省力化を図り、結果的に施工時間も短縮できるようにした法枠用型枠及びそれを使用した法枠構造体を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

鉄筋コンクリート製法枠構造体を形成するための法枠用型枠であって、金網で構成されており、所要間隔を設けて対向するように配置してある一対の枠体と、縦線材と可撓性を有する横線材とを含んで形成してあり、両端部を上記枠体に回動可能に取り付けて設けてある連結部材と、を備えており、上記連結部材は、縦線材と横線材とが交差する内側に下部が開放した装着部が形成され、法面上に設置したときに、鉄筋篭の上鉄筋が上記装着部の上部内角部に配置され、鉄筋篭の下鉄筋が縦線材の下部側より外側に配置されるような形状に組んで形成してあることを特徴とする、法枠用型枠。

請求項2

連結部材の縦線材は、直線状のものを斜設してあることを特徴とする、請求項1記載の法枠用型枠。

請求項3

法面を補強して安定させる鉄筋コンクリート製の法枠構造体であって、法面上に設置され、上鉄筋と下鉄筋とを有する鉄筋篭と、上記鉄筋篭の上鉄筋が連結部材で形成された装着部の上部内角部に配置され、下鉄筋が縦線材の下部側より外側に配置されるように設置される請求項1記載の法枠用型枠と、上記鉄筋篭及び法枠用型枠を内包するコンクリートと、を含むことを特徴とする、法枠構造体。

技術分野

0001

本発明は法枠用型枠及びそれを使用した法枠構造体に関する。更に詳しくは、設置が簡単にできるようにして、法面上における作業の簡略化、省力化を図り、結果的に施工時間も短縮できるようにした法枠用型枠及びそれを使用した法枠構造体に関する。

0002

従来から山の傾斜面や切土盛土の傾斜面等の法面の表面には、法面を覆い押さえて安定させ、地滑り等を防止するようにした鉄筋コンクリート製の法枠構造体が設けられている。

0003

法枠構造体の形成には法枠用の型枠が用いられる。この型枠はクリンプ金網等の金網で構成された枠体を面対向させ、棒状体を略「井」形状に組んで形成された連結材をこの枠体間に回動可能に架設したものが一般的である。この型枠は、長さ方向に倒して折り畳むことができ、工場から折り畳んだ状態で搬出されて、現場で開いて使用される。

0004

法枠用型枠は、通常、次のようにして法面に設置される。
法面上の所定位置に、下鉄筋格子状に配筋する。
法枠用型枠を折り畳んだ状態から開いて、配筋した下鉄筋の上方に配置する。
下鉄筋を持ち上げて連結材と番線等により結束し、下鉄筋と法枠用型枠とを固定する。
アンカー地中打ち込み、アンカーと法枠用型枠とを番線等により結束して固定する。

0005

上鉄筋を連結材の上部側に配筋して、連結材と番線等により結束し、上鉄筋と法枠用型枠とを固定する。
上鉄筋と下鉄筋の外側に、略「コ」字状に形成してあるフープ筋を上方側と下方側から囲むようにして取り付ける。フープ筋は長さ方向に所要間隔をおいて複数取り付けられる。

0006

設置された法枠用型枠には生コンクリート打設される。そして、法枠構造体が形成される。

発明が解決しようとする課題

0007

しかし、上記した法枠用型枠の設置方法には、次のような課題があった。即ち、法枠用型枠は、枠体を面対向させ、略「井」形状に組んで形成された連結材をこの枠体間に回動可能に架設して形成してあるという構造を有していることから、上記したように上鉄筋や下鉄筋を配筋しながら、これらの施工と共に法面上に設置される。そのため番線による結束作業を頻繁にしなければならない等、法面上での作業が多く、設置が簡単ではなかった。

0008

本発明の目的は、上記課題を解消するもので、設置が簡単にできるようにして、法面上における作業の簡略化、省力化を図り、結果的に施工時間も短縮できるようにした法枠用型枠及びそれを使用した法枠構造体を提供することにある。

課題を解決するための手段

0009

上記目的を達成するために講じた本発明の手段は次のとおりである。第1の発明にあっては、鉄筋コンクリート製の法枠構造体を形成するための法枠用型枠であって、金網で構成されており、所要間隔を設けて対向するように配置してある一対の枠体と、縦線材と可撓性を有する横線材とを含んで形成してあり、両端部を上記枠体に回動可能に取り付けて設けてある連結部材と、を備えており、上記連結部材は、縦線材と横線材とが交差する内側に下部が開放した装着部が形成され、法面上に設置したときに、鉄筋篭の上鉄筋が上記装着部の上部内角部に配置され、鉄筋篭の下鉄筋が縦線材の下部側より外側に配置されるような形状に組んで形成してあることを特徴とする、法枠用型枠である。

0010

第2の発明にあっては、連結部材の縦線材は、直線状のものを斜設してあることを特徴とする、第1の発明に係る法枠用型枠である。

0011

第3の発明にあっては、法面を補強して安定させる鉄筋コンクリート製の法枠構造体であって、法面上に設置され、上鉄筋と下鉄筋とを有する鉄筋篭と、上記鉄筋篭の上鉄筋が連結部材で形成された装着部の上部内角部に配置され、下鉄筋が縦線材の下部側より外側に配置されるように設置される請求項1記載の法枠用型枠と、上記鉄筋篭及び法枠用型枠を内包するコンクリートと、を含むことを特徴とする、法枠構造体である。

0012

本発明でいう「金網」は、枠体内に生コンクリートを打設し充填したときにおいて、この生コンクリートの圧力により変形しない強度を有していれば、その種類は特に限定するものではない。例えば、クリンプ金網や、直線上の縦線材と横線材とを有し、交差部を溶接して成形した溶接金網等を使用することができる。

0013

(作 用)本発明に係る法枠用型枠を鉄筋篭に取り付けるときの作用を説明する。法枠用型枠は、次のようにして鉄筋篭に取り付けられる。まず、連結部材を構成する横線材を上方へ反るように撓ませて、所要間隔を設けて対向するように配置してある枠体を側面視において略「ハ」字形状を有するように変形させる。このようにして装着部の開放してある下部の隙間幅常態より拡げた状態にする。

0014

次に、装着部の下部を拡げた状態で、予め設置してある鉄筋篭に上方より近づけて、縦線材を鉄筋篭の上鉄筋より外側に位置させる。そして、横線材の反りを戻しながら法枠用型枠を下方へ押し込み、鉄筋篭の上鉄筋が装着部の上部内角部に配置され、鉄筋篭の下鉄筋が縦線材の下部側より外側に配置されるようにして嵌め込む。法枠用型枠は、このようにして鉄筋篭に取り付けられる。

発明を実施するための最良の形態

0015

本発明の実施の形態を図面に基づき更に詳細に説明する。図1は本発明に係る法枠用型枠の第1の実施の形態を示す斜視図、図2図1に示す法枠用型枠の側面図である。

0016

符号N1は、鉄筋コンクリート製の法枠構造体を形成するための法枠用型枠を示している。法枠用型枠N1は、略同じ長方形状に形成してある一対の枠体10,10を備えている。枠体10,10は、所要間隔を設けて実質的に平行に面対向するように配置してある。各枠体10は、波状の縦線材100・・・と横線材101・・・とを編成した平面状のクリンプ金網で形成されている。

0017

枠体10,10の間には、連結部材2,2が長さ方向に所要間隔を設けて二箇所に備えてある。各連結部材2は、金属で形成された直線棒状の縦線材20,20と横線材21,21a,21bと縦横に組んで形成してある。詳しくは、上側に横線材21を横方向へ設け、下側に前記横線材21より短い二本の横線材21a,21bを横方向に設けて、横線材21と横線材21a,21bとの間に縦線材を、下部側が内方へ向かうように斜設し、横線材21a,21bの内端部近傍と交差させて形成してある。

0018

連結部材2を構成する横線材21,21a,21bの外側端部には、それぞれ端側を略輪状曲げて連結部210,210,210,210が形成してある。連結部材2は、連結部210,210,210,210を枠体10,10の縦線材100・・・に回動可能に取り付けて連結してある。なお、連結部材2を構成する線材のうち上側の横線材21は、作業者の力で曲げることができる程度の可撓性を有する線材で形成してある。また、縦線材20,20と横線材21,21a,21bとの交差部は溶接により固定してある。

0019

図3図1に示す法枠用型枠を鉄筋篭に取り付ける状態を示す説明図である。ここで法枠用型枠N1を取り付けるための鉄筋篭3について簡単に説明する。鉄筋篭3は、棒状の上鉄筋30,30と下鉄筋31,31と、略「コ」字状に形成してあるフープ筋32・・・とを備えている。

0020

鉄筋篭3は、二つのフープ筋32,32を組み合わせて略「ロ」字状を有するようにし、この内側に上鉄筋30,30と下鉄筋31,31を通して、内側の上部内角部に上鉄筋30,30を、下部内角部に下鉄筋31,31を配置、固定したような形状に形成してある。フープ筋32・・・は、長さ方向に所要間隔を設けて複数設けてある。鉄筋篭3は、このような形状を有しており、後述する図4で示すように法面上において格子状に設置される。

0021

(作 用)図1ないし図3を参照して、第1の実施の形態で示す法枠用型枠を鉄筋篭に取り付けるときの作用を説明する。法枠用型枠N1は、次のようにして鉄筋篭3に取り付けられる。

0022

まず、各連結部材2を構成する上側の横線材21を上方へ反るように撓ませ、両枠体10,10が側面視において略「ハ」字形状を有するように変形させて、装着部22の入り口部となる横線材21a,21b間の隙間幅を常態より拡げた状態にする(図3想像線参照)。

0023

次に、各横線材21a,21b間の隙間幅を拡げた状態で、予め設置してある鉄筋篭3に上方より近づけて、縦線材20,20を鉄筋篭3の上鉄筋30,30より外側に位置させる。

0024

そして、縦線材20,20の内側に上鉄筋30,30を当接させた状態で、横線材21の反りを戻しながら法枠用型枠N1を下方へ押し込む。法枠用型枠N1を押し込みながら、上鉄筋30,30が装着部22の上部内角部に配置され、かつ、縦線材20,20の下部側が下鉄筋31,31の内側に入り込んで、この下鉄筋31,31が縦線材20,20の下部側より外側に配置されるように嵌め込む。法枠用型枠N1は、このようにして鉄筋篭3に取り付けられる。

0025

法枠用型枠N1は、上記したように予め設置しておいた鉄筋篭3に、上部から被せるようにして取り付けることができるので、取り付けが簡単である。また、鉄筋篭3を予め法面上に設置しておくことができるので、従来品のように法枠用型枠の設置と共に、鉄筋篭を構成する上鉄筋や下鉄筋を配筋するようなことがなく、法面上における作業の簡略化、省力化を図ることができ、結果的に施工時間も短縮できる。

0026

また、法枠用型枠N1は、連結部材2の構成が簡単なので、製造工程が複雑化せず、製造コストも安価にできる。

0027

なお、鉄筋篭3に取り付けた法枠用型枠N1は、適宜、番線等により鉄筋篭3に確実に固定することもできる。

0028

本実施の形態で鉄筋篭は、上鉄筋と下鉄筋をフープ筋の内側に通して構成したが、鉄筋篭はこれに限定するものではなく、フープ筋の代わりに例えば、所要箇所を略直角に曲げて長さ方向に螺旋状に延びるスパイラル筋を採用したものを使用することもできる。

0029

図4は本発明に係る法枠構造体の一実施の形態を示しており、施工状態の一部を表す説明図である。なお、図4において、上記図1ないし図3で示したものと同一または同等箇所には同一の符号を付して示しており、以下の説明において構造について上記で示した箇所と重複する説明は省略する。また、図4における法枠構造体Kは、説明の便宜上、鉄筋篭のみが設けてある状態の箇所と、鉄筋篭の周りに法枠用型枠を設置した状態の箇所と、法枠用型枠にコンクリートが打設してある状態の箇所とが表れるように図示している。

0030

符号Kは、法面を補強して安定させる鉄筋コンクリート製の法枠構造体の一部を示している。以下、法枠構造体Kの構造を施工手順を交えながら説明する。
法枠構造体Kを形成する法面上に、鉄筋篭3を格子状に設置する。鉄筋篭3の構成は、上記したので説明は省略する。

0031

アンカー(図示省略)を地中に打ち込み、アンカーと鉄筋篭3を番線等により固定する。

0032

鉄筋篭3の回りに、これを囲むように法枠用型枠N1を上記したようにして設置し、更にアンカーと法枠用型枠N1とを番線等により固定する。法枠用型枠N1の構成及び取り付け方は、上記したので説明は省略する。

0033

生コンクリートを法枠用型枠N1内に打設して、鉄筋篭3と法枠用型枠N1を生コンクリートで埋め込む。法枠構造体Kは、このようにして形成される。しかし、この施工手順に限定されるものではない。

0034

(作 用)図4を参照して、上記実施の形態で示す法枠構造体Kの作用を説明する。なお、上記法用型枠N1と共通する構成により生じる同様の作用、効果については説明を省略する。法枠用型枠N1は、縦線材20,20の下部側が下鉄筋31,31より内側に入り込んで設置されており、更に、番線等でアンカーに固定してあるので、法枠用型枠N1内にコンクリートが打設されたときでも、コンクリートの圧力による枠体の拡がり、ずれ、脱落等を防止することができる。

0035

図5は本発明に係る法枠用型枠の第2の実施の形態を示しており、鉄筋篭を想像線で表した説明図である。なお、図5において、上記図1ないし図4で示したものと同一または同等箇所には同一の符号を付して示しており、以下の説明において構造について上記で示した箇所と重複する説明は省略する。

0036

符号N2は法枠用型枠を示している。法枠用型枠Nの連結部材2を構成する各縦線材20aは、略中央部分に折り曲げ部200aを有し、折り曲げ部200aを挟んだ両側の直線部分が、互いに略平行になるように形成してある。縦線材20a,20aは、下部側の直線部分を横線材21a,21bの内端部近傍と交差させて横線材21,21a,21bと組んである。

0037

なお、法枠用型枠N2の作用は、上記第1の実施の形態で示す法枠用型枠N1の場合と略同じであるので、説明は省略する。

0038

本明細書で使用している用語と表現は、あくまでも説明上のものであって、なんら限定的なものではなく、本明細書に記述された特徴およびその一部と等価の用語や表現を除外する意図はない。また、本発明の技術思想の範囲内で、種々の変形態様が可能であるということは言うまでもない。

発明の効果

0039

本発明は上記構成を備え、次の効果を有する。即ち、本発明に係る法枠用型枠は、予め設置しておいた鉄筋篭に、上部から被せるようにして取り付けることができるので、取り付けが簡単である。また、本発明に係る法枠構造体は、上記法枠用型枠を備えていることにより、鉄筋篭を予め法面上に設置してから法枠用型枠の設置を行うことができる。従って、従来品のように法枠用型枠の設置と共に、鉄筋篭を構成する上鉄筋や下鉄筋を配筋するようなことがなく、これにより法面上における作業の簡略化、省力化を図ることができ、結果的に施工時間も短縮できる。

図面の簡単な説明

0040

図1本発明に係る法枠用型枠の第1の実施の形態を示す斜視図。
図2図1に示す法枠用型枠の側面図。
図3図1に示す法枠用型枠を鉄筋篭に取り付ける状態を示す説明図。
図4本発明に係る法枠構造体の一実施の形態を示しており、施工状態の一部を表す説明図。
図5本発明に係る法枠用型枠の第2の実施の形態を示しており、鉄筋篭を想像線で表した説明図。

--

0041

K法枠構造体
N1,N2法枠用型枠
10枠体
100縦線材
101横線材
2連結部材
20,20a 縦線材
200a曲げ部
21,21a,21b 横線材
210 連結部
22装着部
3鉄筋篭
30 上鉄筋
31 下鉄筋
32 フープ筋

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