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技術 歯管を充填するための補強繊維で予め充満された歯内挿入物

出願人 ジル、ビーエブリュノ、クリューネ—コステアンドレ、コロンバンベルナール、マヌフレイフ、シガード、ノードバル
発明者 ジル、ビーエブリュノ、クリューネ―コステアンドレ、コロンバンベルナール、マヌフレイフ、シガード、ノードバル
出願日 1997年9月15日 (23年10ヶ月経過) 出願番号 1998-514338
公開日 2001年3月6日 (20年4ヶ月経過) 公開番号 2001-502934
状態 特許登録済
技術分野 歯科用機器・補助機器 歯科補綴
主要キーワード 複方向 出現部分 非重合状態 中央芯材 有機母材 空間的形状 内部ダクト 補強ファイバ
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この項目の情報は公開日時点(2001年3月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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課題・解決手段

本発明は、歯根管(1)を解剖学的かつ生理学的に充填するための手段を有する歯管充填のための挿入物に関する。充填手段は、重合合成材料からなる弾力のある芯材(10)を有している。芯材(10)は、樹脂が予めしみ込まされた合成材料からなる1以上のスリーブ(14、15)内に納められている。これらは、歯根管(1)内へのその導入前および導入時に挿入物に柔軟性と変形可能性とを与えるため、重合化前の第1のペースト状態にある。前記材料は、架橋手段により任意時に重合化され得て、挿入物が前記管内に挿入された後で第2重合化状態になる。歯根管(1)から現れる挿入物の上方部分(17)は、有利には状の再構築部分のための支柱またはピボットとして使用され得る。従って、同じ材料が、歯根管の充填のため及び歯の残りの構造の補強のために用いられる。管の閉塞物およびアンカーピボットは、同一の材料で作られる。

概要

背景

概要

本発明は、歯根管(1)を解剖学的かつ生理学的に充填するための手段を有する歯管充填のための挿入物に関する。充填手段は、重合合成材料からなる弾力のある芯材(10)を有している。芯材(10)は、樹脂が予めしみ込まされた合成材料からなる1以上のスリーブ(14、15)内に納められている。これらは、歯根管(1)内へのその導入前および導入時に挿入物に柔軟性と変形可能性とを与えるため、重合化前の第1のペースト状態にある。前記材料は、架橋手段により任意時に重合化され得て、挿入物が前記管内に挿入された後で第2重合化状態になる。歯根管(1)から現れる挿入物の上方部分(17)は、有利には状の再構築部分のための支柱またはピボットとして使用され得る。従って、同じ材料が、歯根管の充填のため及び歯の残りの構造の補強のために用いられる。管の閉塞物およびアンカーピボットは、同一の材料で作られる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
3件

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請求項1

歯根管解剖学的かつ生理学的に充填するための手段を有する歯管充填のための挿入物であって、充填手段が、樹脂が予めしみ込まされた合成材料からなる1以上のスリーブ(14、15)内に納められ、その歯根管(1)内への導入前および導入時に挿入物に延性と変形可能性とを与えるための重合化前の第1のペースト状態である、重合可能状態の合成材料からなる延性のあるまたは変形可能性のある芯材(10)を有しており、前記材料は架橋手段により要求された時に重合化され得て、挿入物が前記管内に挿入された後で第2重合化状態に変化することを特徴とする歯内挿入物

請求項2

合成材料で作られた芯材(10)は、補強繊維(12)および/または有機または無機粒子(13)を有する有機母体を有することを特徴とする請求項1に記載の歯管充填のための挿入物3. 芯材(10)の繊維(12)の組織は、単方向性複方向性、無方向性あるいは同時にこれら3つの全て、のいずれかであることを特徴とする請求項2に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項4

芯材(10)は、電磁放射または光放射の通過を可能にする光案内ダクトとして構成されていることを特徴とする請求項1または2に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項5

芯材(10)は、単一のフィラメントによって形成され得ることを特徴とする請求項1または2に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項6

芯材(10)は、中空(19)であり、接着剤基材としたシール剤(7)の射出のための内部ダクト(19)を有していることを特徴とする請求項1または2に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項7

芯材(10)の壁は、ダクト(19)を介して、制御された圧力の下で導入される接着剤(7)の通過を許すべく多孔性(20)であることを特徴とする請求項6に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項8

1または複数のスリーブ(14)を構成するペーストは、芯材(10)と同様の性質および構造の、繊維(12)または有機または無機粒子(13)によって補強された有機母体を有していることを特徴とする請求項1または2に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項9

外側のスリーブ(15)は、内側の1以上のスリーブ(14)と同様のタイプの合成材料で作られたさやによって形成され、前記さやは変形可能性に優れ、芯材(10)及びスリーブ(14)の材料の全てのための容器として作用することを特徴とする請求項8に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項10

芯材(10)及びスリーブ(14)の繊維(12)は、単方向の方向付けに従って組織化され、スリーブ(14)及び外側のさや(15)の体積は、単純な圧力で修正可能であることを特徴とする請求項2または8のいずれかに記載の歯管充填のための挿入物。

請求項11

織られた外側のさや(15)は、光線が通過可能な光管路であることを特徴とする請求項9または10に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項12

挿入物を構成する構造体は、歯根内へのその挿入が行われる時、材料の結合が解かれないように、一端(18)で結合されおよび/またはシールされ得ることを特徴とする請求項9に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項13

挿入物の結合された端部(18)は、歯根管(1)の曲がりまたは形状に関わらず、前記挿入を容易にするために丸め部(21)が形成され得ることを特徴とする請求項12に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項14

外側のさや(15)の繊維の構造は、管(1)内の挿入物の挿入が行われる時、過剰な樹脂が押し出しによって通過することを許容するようになっており、前記過剰な樹脂の押し出しは、シール剤接着剤(7)と混合して、歯根(6)の小さな象牙質管(16)をシールすることを特徴とする請求項9に記載の歯管充填のための挿入物。

請求項15

挿入物の延長された出現部分(17)は、状の再構築部分(3)のための支柱またはピボットとして作用し得ることを特徴とする請求項1乃至14のいずれかに記載の歯管充填のための挿入物。

請求項16

挿入物は、37℃未満の温度で、シールされた小袋内で、電磁放射から離れて保管される製造物製品であることを特徴とする請求項1乃至15のいずれかに記載の歯管充填のための挿入物。

請求項17

架橋手段の作動による重合化は、電磁放射によって、または光線によって、または温度効果によって実施され得ることを特徴とする請求項1乃至16のいずれかに記載の歯管充填のための挿入物。

請求項18

挿入物(8)およびシール剤接着剤(7)の多量の重合化は、同時に実施されることを特徴とする請求項17に記載の歯管充填のための挿入物。

--

0001

本発明の背景
本発明は、歯根管解剖学的かつ生理学的に充填するための手段を有する歯管
充填のための挿入物に関する。
技術の状態

0002

歯科医術、特には歯髄疾患に対する医術においては、歯根管は気密に密閉され
なければならない。従来技術においては、ある特殊な材料、例えばグッタペルカ
亜鉛オノゲノール酸化ペーストや複成分調整品の形態のベークライト樹脂
どが一般的に用いられている。これらは、機械的な手段によって管内に挿入され
ている。

0003

これらの公知の材料は、歯の冠部分が再構成されなければならない時、部分的
に取除かれなければならない。ピボットは、冠部分の再構成部分のためのアンカ
ー部として作用するように成形された後で、全体に歯根管内に挿入されてシール
される。冠部分の再構成段階は、管密閉のそれとは異なる活動において実施され
る。

0004

公開文書CH−A−562605によれば、ピボットは金属材料で製造され得
て、各々が歯根管内にピボットの基部をネジ留めるよう設計されたネジ山を有し
ている。

0005

予め製造された成分材料で作られたピボットは、繊維によって補強され得るが
、公開文書US−A−4936776、DE−A−3825601及びEP−A
−0432001によって開示されている。各ピボットは、管内への挿入前に、
直線状の完全な形状と剛直な構造を呈する。従って、歯根が曲がっている場合に
は、
ピボットは決してこの曲がりに沿うことはできず、実施者はピボットを適合させ
るために管を拡大しなければならない。管を拡大する作業は、穴あけの無視でき
ない危険を伴うと共に、歯根の堅固性を減少させやすい。

0006

これら全ての公知の技術において、アンカーピボットは、一般に、管充填の材
料とは異なる材料で作られる。ピボットと管充填材料との間の接合境界面は、か
む動作の間に大きな機械的応力にさらされる壊れやすい領域を形成する。
本発明の目的

0007

本発明の第1の目的は、高い機械強度を有すると共に、歯根管内に容易に挿入
され得る管充填挿入物を実現することである。

0008

本発明の第2の目的は、管充填と解剖学的および生理学的歯根アンカー構築
とを単一の手術で実施可能にする方法に関している。

0009

本発明による歯内挿入物は、充填手段が、樹脂が予めしみ込まされた合成材料
からなる1以上のスリーブ内に納められ、歯根管内への挿入物の導入前および導
入時に挿入物材料に延性と変形可能性とを与えるための重合化前の第1のペース
ト状態である、重合可能状態の合成材料からなる延性のあるまたは変形可能性の
ある芯材を有しており、前記材料は架橋手段により要求された時に重合化され得
て、挿入物が前記管内に挿入された後で第2重合化状態に変化することを特徴と
している。

0010

好適な実施の形態によれば、合成材料の芯材は、繊維および/または有機また
無機粒子またはその両方によって補強された有機母体を有している。芯材補強
繊維の組織は、単方向性複方向性あるいは無方向性のいずれでもよい。

0011

本発明の1つの特徴によれば、芯材は中空であり、管内への接着剤基材とし
シール剤射出のための内部ダクトを有している。芯材の壁は、有利には、ダ
クトを介して、制御された圧力の下で導入される接着剤の通過を許すべく多孔性
である。

0012

本発明の別の特徴によれば、1または複数のスリーブを構成するペーストが、
芯材と同様の性質および構造の、繊維または有機または無機粒子によって補強さ
れた有機母体を有している。

0013

外側のスリーブは、内側の1以上のスリーブと同様のタイプの合成材料で作ら
れたさやによって形成され、前記さやは変形可能性に優れ、芯材及びスリーブの
材料の全てのための容器として作用する。

0014

外側のさやの繊維の構造は、管内の挿入物の挿入が行われる時、過剰な樹脂が
押し出しによって通過することを許容するようになっている。この過剰な樹脂は
、シール剤接着剤と混合し、歯根の小さな象牙質管をシールする。

0015

歯根管から現れる挿入物の上方部分は、有利には状の再構築部分のための支
柱またはピボットとして作用し得る。同じ材料が、歯根管の充填のため及び歯の
残りの構造の補強のために用いられる。管の閉塞物およびアンカーピボットは、
同一の材料で作られる。

0016

挿入物は、37℃未満の温度で、シールされた小袋内で、電磁放射から離れて
保管される製造物製品の形態で提供される。

0017

挿入物が管内に適合された後、架橋手段の作動によって重合化が実施され得る
。それは、電磁放射によって、および/または光線によって、および/または温
度効果によって実施され得る。挿入物およびシール剤接着剤の多量の重合化は、
同時に実施され、構成物機械的強度を向上させる。

図面の簡単な説明

0018

本発明の他の利点および特徴は、非制限的な例としてのみ与えられ、添付の図
面において図示される以下の実施の形態の記述から、より明らかになる。

0019

図1は、冠状の歯の再構築部分および従来技術によるピボットを有する歯根の
図式的な鉛直方向断面図である。

0020

図2は、本発明による歯内管充填挿入物を有する、図1と同様の図である。

0021

図3は、図2の挿入物の拡大概略図である。
好適な実施の形態の説明

0022

図1においては、歯根6の歯根管1の底部は充填材料で充填されており、その
上方部分は、ピボット2が冠状の再構築部分3のためのアンカー部として作用す
るように適合され得るように、拡大されかつ形を整えられなければならない。ピ
ボット2を構成する材料と充填材料とは異なる。ピボット2と充填材料との結合
境界面は、管の孔あけの場合に特に、壊れやすい領域5となっている。

0023

図2および図3には、本発明による挿入物の実施の形態が示されている。歯管
1は、最初に形を整えられて、その洗浄消毒が行われる。管1の壁は、接着
科医術で用いられる通常の接着技術に従って、酸の攻撃により処理され、すすぎ
落とされて乾燥される。

0024

親水性光重合可能な接着剤基材のシール剤7が管内に導入される。挿入充填
材料8が管1内に挿入され、可塑性の変形によってそのねじりと回転に従う。

0025

接着剤7と充填材料8とによって形成される構造体は、例えば光重合ランプ
によって重合化されて、管1と小さな補助管16とをシールする。

0026

挿入材料8は、やや硬直した変形可能な芯材10を有している。芯材10は、
重合状態の合成材料で作られ、有機母体11と有機または無機または有機一無機
補強ファイバ12または例えば熱分解シリカガラスセラミックスホウケイ
酸塩セラミックガラス、バリウムアルミナガラス、ストロンチウムアルミナ
などによって形成される粒子13によって形成されている。他の粒子も使用され
得る。特に、ノビウム、スズ、チタンのような放射線不透過性重金属や有機顔
料、無機顔料の粒子が使用され得る。

0027

繊維の構造は、単軸性または多軸性であり得るし、繊維の織られた組織は、さ
らに使用され得る。

0028

ファイバ12は、複数の長いファイバまたはマイクロ原繊維であり得る。単一
ファィバもまた、使用され得る。

0029

芯材10は、有利には中空であり、シール剤接着剤7の射出のための内部管
9として作用する。芯材10の壁は、内部管19を介して射出される接着剤7を
にじみ出させる多孔性構造20を有し得る。

0030

芯材10の繊維12は、あらゆる種類の繊維から選択され得る。特に、電磁
射が通過することを許容するガラス、アラミドポリエステルボロンファイバ
から選択され得る。それらは特に、光ガイドとして作用すべく、光線に対して透
過性を有していなければならない。

0031

これらの全ての指令は、有機母体に組込まれる前にアリルオキシシランおよ
び/またはハロゲン−シランのようなオルガノシラン成分によって制限なく処
理される。

0033

芯材10は、材料のための支柱として作用すると共に、ペースト状の重合化前
の状態の予めしみ込まされた合成材料で作られた1以上のスリーブ14で被覆
れている。この材料の重合化は、電磁放射によって実施され得る。

0034

第1のスリーブ14は、重合化前の状態の合成材料のペーストによって形成さ
れ、芯材10の母体と、同じ性質の補強材12,13の母体と同一の有機母体を
有している。スリーブ14の有機母体は、ジセトン、特にジアセチルのような光
硬化成分や、可視光に敏感なカンホロキノンやアセナフェンキノンのようなキノ
ン、特にアミンのような促進剤を有している。有機母体は、可視光による光の照
射によって架橋され得る。

0035

別の溶剤が、スリーブ14および接着剤7の合成材料の非重合状態の一部分と
して存在する。それは37℃未満の温度に保たれ、材料が人間の体温に達した時
に、温度効果単独であるいは電磁放射との組合わせで重合化する。

0036

スリーブ14は、それ自身重合化前の状態の合成材料で作られたさや15によ
って形状を保持されている、さや15は、スリーブと同じ有機母材11および同
じ補強材12,13から成っている。しかしながら、さや15の補強ファイバ1
2は、材料の空間的形状を形成する繊維の組織として組織化されている。繊維の
組織は、無方向性であってもよいし、挿入軸と平行であってもよい。

0037

さや15は、挿入材料のための容器として作用し、単純な圧力によって変形さ
れ得る。挿入物が管1内に適合されると、余剰の樹脂がその網の目から通過させ
られ得る。さや15は、材料の全てを、結合樹脂の光重合のために必要な放射線
、特には光線を伝達可能な状態にする。さや15は、電磁放射拡散のための本質
的部材であり、等しい光照射が、光インソレーションの場合に歯管1の内側にお
いて達成されることを可能にする。

0038

中央芯材10によって形成される構造体、仲介スリーブ14および外さや15
は、歯根1内へのその挿入が行われる時、材料の結合が解かれないように挿入物
の一端18で結合されおよび/またはシールされ得る。その端部18は、有利に
は、挿入物が歯根管1内に挿入される時に妨げとなったり詰まったりすることを
防ぐ丸め部21が形成され得る。

0039

本発明の主要な点の1つは、挿入物材料の全体が、架橋が自発的に起こされな
い限り、延性があって変形可能な状態を維持することである。従って、挿入物は
歯根管1の全てのねじれや曲がりの正確な形状に従い得る。

0040

第2の重要な点は、中央芯材10を取囲む材料の量が、単純な変形によって、
および挿入物が管1内に次第に挿入される時の樹脂の一部の放出によって、歯管
の量の形を受け入れ得ることである。

0041

第3の重要な点は、有機母材の架橋が実施された時に、挿入材料の全てが同時
に重合化することである。

0042

さらには、挿入物が導入される前に歯管1内に予めまたは同時に挿入されるシ
ール剤7の樹脂が、重合化して、特には挿入物のさや15、スリーブ14および
芯材10によって実施される光拡散によって小さな補助歯管をシールする。

0043

第4の点は、実施者が挿入物を歯根6から出現させようと注意する時、挿入物
出現部分17が従来技術による歯の再構築部分3のための補強柱として作用す
ることである。本発明の主題を形成する歯管充填挿入物は、再構築部分のための
支柱の役割も担う。

0044

製造された製品に基づく解剖学的かつ生理学的充填のための本発明による方法
は、歯管16の充填と補強歯管アンカリングの達成とを単一の手術で実施する。

0045

架橋後の挿入物の機械的特性はWO96/15731文書に記載されたものと
同一である。従って、充填挿入物は歯根象牙質に対しても同様の機械的強度を有
する。

0046

一方、その構造のために管1のねじりと回転に従うという事実は、付加的に機
械的な歯根アンカリングを確実にし、引っぱりや回転による引抜きを妨ぐ。

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