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技術 廃棄物ふるい選別装置

出願人 株式会社タズミ
発明者 田墨幸一郎
出願日 2000年5月23日 (20年9ヶ月経過) 出願番号 2000-150998
公開日 2001年11月27日 (19年2ヶ月経過) 公開番号 2001-327922
状態 拒絶査定
技術分野 固体廃棄物の処理 固体相互の分離
主要キーワード メッシュ穴 長手方向延長線 送風効果 金属くず プラスチック複合材 金属屑 ビニールテープ ビス穴
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年11月27日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

廃棄物中に混在する長尺物廃棄物選別装置にひっかかり、装置の稼働率を低下させるのを防止するとともに、小型化可能で効率良く廃棄物を選別することのできる廃棄物ふるい選別装置を提供する。

解決手段

廃棄物ふるい選別装置において、一端を廃棄物の投入口とし他端を廃棄物の排出口とする回転ドラムの排出口側に、ふるい棒の一端を片持支持し他端を開放することによってふるい選別部を構成する。

概要

背景

従来、破砕された廃棄物を選別する装置としては、図8にみられるような円筒型回転ドラムを傾斜させて架台に回転可能に支持した装置が知られている。また、図9にみられるように回転ドラムの全体又は一部を粗大なメッシュ状に構成することも提案されている。これらの装置では、回転ドラムの上部から廃棄物を投入し、ドラムを回転させながらドラム下部から廃棄物を排出させる間に、回転ドラムに設けた多数の開口部からこの開口部よりも小さいサイズを有する土砂金属くずガラス片陶器片等を落下させることによって、これらの重量があり小さいサイズを有する廃棄物と、廃プラスチック木屑紙屑等の軽量で大きいサイズを有する廃棄物とを選別するものである。

しかしながら、このような装置では回転ドラム内に投入される廃棄物中に混在する針金ひもビニールテープ等の長尺物が開口部にひっかかり、開口部をふさぐという問題があり、装置を停止して清掃を頻繁に行なう必要があった。また、廃棄物の有効な選別を行うためには、回転ドラムの長さを少なくとも3m以上とすることが必要であり、装置が大型化するために小規模施設に設置することができないという欠点があった。

概要

廃棄物中に混在する長尺物が廃棄物選別装置にひっかかり、装置の稼働率を低下させるのを防止するとともに、小型化可能で効率良く廃棄物を選別することのできる廃棄物ふるい選別装置を提供する。

廃棄物ふるい選別装置において、一端を廃棄物の投入口とし他端を廃棄物の排出口とする回転ドラムの排出口側に、ふるい棒の一端を片持支持し他端を開放することによってふるい選別部を構成する。

目的

本発明は、これらの従来の技術における問題点を解消し、廃棄物中に混在する長尺物が廃棄物選別装置にひっかかり、装置の稼働率を低下させるのを防止するとともに、小型化可能で効率良く廃棄物を選別することのできる廃棄物ふるい選別装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

一端を廃棄物の投入口とし他端を廃棄物の排出口とする回転ドラムの排出口側に、ふるい棒の一端を片持支持し他端を開放することによってふるい選別部を構成したことを特徴とする廃棄物ふるい選別装置

請求項2

ふるい選別部をふるい棒を固定した回転ドラムの排出口からふるい棒の開放端部に向けて拡径状に構成したことを特徴とする請求項1に記載の廃棄物ふるい選別装置。

請求項3

ふるい選別部を構成するふるい棒を回転ドラムの筒状部長手方向延長線に対して傾斜させスパイラル状に配設したことを特徴とする請求項1又は2に記載の廃棄物ふるい選別装置。

請求項4

ふるい棒の断面形状を長方形に構成したことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の廃棄物ふるい選別装置。

請求項5

ふるい棒の断面形状をT字形又はL字形に構成したことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の廃棄物ふるい選別装置。

請求項6

ふるい棒の取付け角度及び/又は隣接するふるい棒の間隔を調節可能に構成したことを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の廃棄物ふるい選別装置。

技術分野

0001

本発明は、破砕された廃棄物を選別する廃棄物ふるい選別装置に関する。

背景技術

00010

回転ドラム11及びふるい棒12を構成する材料としては、金属、プラスチックプラスチック複合材等必要な強度、剛性耐久性等を有する材料であれば特に制限はないが、通常はステンレス、鉄、アルミニウム等の金属材料が使用される。回転ドラム11にふるい棒12の一端を固定する方法は任意であり、溶接による固定、ボルトビスによる固定、接着剤による固定、回転ドラム11に設けた溝にふるい棒12を嵌合固定する等の方法をとることができる。

00011

回転ドラム11やふるい棒12、ふるい選別部13のサイズは、選別される廃棄物の種類や施設の広さ等に応じて任意に設定することができる。例えば、回転ドラム11としては、内径約500〜3000mmでドラムの長さ約300〜1500mm、好ましくは内径約700〜1500mmでドラムの長さ約500〜1200mm程度のものを使用することができる。また、ふるい選別部13としては、例えば長さが約500〜2000mm程度で、回転ドラム11への接続部の径は回転ドラムの内径と略同サイズとし、開放端部の径を回転ドラムの内径の100〜120%のサイズとしたものを使用することができる。

発明が解決しようとする課題

00012

ふるい棒12は、通常は回転ドラム11の内部にドラムの全長にわたって固定することが好ましく、その長さは回転ドラム11及びふるい選別部13の長さに合わせて選択される。ふるい棒12の断面のサイズとしては、通常縦約30〜150mm、横約5〜50mm程度のものが使用される。隣接するふるい棒12の間隔は、選別する廃棄物の種類に応じて任意に設定することができるが、通常は約10〜150mm程度、好ましくは約30〜100mm程度に設定する。

課題を解決するための手段

00013

また、ふるい棒12として、図5に示したように、上部に間隔調節板16を設けたものを使用してもよく、このふるい棒12は、取付け基部17で回転ドラム11に固定される。このふるい棒12により構成されるふるい選別部13は、間隔調節板16により隣接するふるい棒12の間隔を小さくされた部分と、開放端部18側の通常の間隔を有する部分に区画され、土砂金属屑等の特にサイズの小さい廃棄物はふるい選別部13の回転ドラム11に隣接する部分で下方に排出、回収される。また、ガラス片陶器片等の中程度のサイズの廃棄物は、ふるい選別部13の開放端部18側で下方に排出、回収され、廃プラスチック木屑紙屑等の軽量でサイズの大きい廃棄物は、開放端部の外側に排出、回収される。

発明を実施するための最良の形態

00014

図6は、ふるい棒12のさらに他の例を示す図であり、この例ではふるい棒の断面形状が逆L字形になるように、間隔調節板16をその端部でふるい棒12に固定してある。このふるい棒12としては、図6に示すように、の異なるものを使用することができる。図7は、巾の異なるふるい棒12を使用してふるい選別部13を構成した例を示す模式図である。このようなふるい選別部13を構成するふるい棒12としては、例えば図6に示すふるい棒12の他に、図4または図5に示す断面形状が長方形又はT字形で、巾のサイズが異なるふるい棒12等を使用することができる。

00016

図8又は図9にみられるような、従来の回転ドラム21又は31を有する廃棄物選別装置では、廃棄物中に混在する針金ひもビニールテープ等の長尺物や、プラスチック袋、紙等のサイズの大きい廃棄物が開口部22やメッシュ交点32等にひっかかり、開口部22やメッシュ穴をふさぐために、装置を停止し頻繁に清掃を行う必要があった。本発明の廃棄物ふるい選別装置1では、回転ドラム11の排出口側にふるい棒12の一端を片持支持し、他端を開放することによってふるい選別部13を構成したことにより、長尺物やサイズの大きい廃棄物がふるい選別部13の回転に伴ないふるい棒12に沿って開放端部から円滑に排出されるので、上記従来技術の問題点を解消し、装置の稼働率を大巾に向上させることができる。

00017

また、ふるい選別部13を、回転ドラム11との接続部から開放端部に向けて拡径状に構成することによって、短かい距離で廃棄物の選別効果を高めることができ、装置の小型化を図ることができる。さらに、ふるい選別部13を構成するふるい棒12を、回転ドラム11の筒状部の長手方向延長線に対して傾斜させ、スパイラル状に配置することによって、一段と廃棄物の選別効果を向上させることができる。そして、ふるい棒12の断面形状を長方形に構成した場合には、ふるい選別部13の回転に伴い、開放端部に向けて空気の流れが発生し、軽量でサイズの大きい廃棄物の開放端部からの排出が促進され、廃棄物の選別効果がさらに改善される。

0002

従来、破砕された廃棄物を選別する装置としては、図8にみられるような円筒型の回転ドラムを傾斜させて架台に回転可能に支持した装置が知られている。また、図9にみられるように回転ドラムの全体又は一部を粗大なメッシュ状に構成することも提案されている。これらの装置では、回転ドラムの上部から廃棄物を投入し、ドラムを回転させながらドラム下部から廃棄物を排出させる間に、回転ドラムに設けた多数の開口部からこの開口部よりも小さいサイズを有する土砂、金属くず、ガラス片、陶器片等を落下させることによって、これらの重量があり小さいサイズを有する廃棄物と、廃プラスチック、木屑、紙屑等の軽量で大きいサイズを有する廃棄物とを選別するものである。

0003

しかしながら、このような装置では回転ドラム内に投入される廃棄物中に混在する針金、ひも、ビニールテープ等の長尺物が開口部にひっかかり、開口部をふさぐという問題があり、装置を停止して清掃を頻繁に行なう必要があった。また、廃棄物の有効な選別を行うためには、回転ドラムの長さを少なくとも3m以上とすることが必要であり、装置が大型化するために小規模な施設に設置することができないという欠点があった。

0004

本発明は、これらの従来の技術における問題点を解消し、廃棄物中に混在する長尺物が廃棄物選別装置にひっかかり、装置の稼働率を低下させるのを防止するとともに、小型化可能で効率良く廃棄物を選別することのできる廃棄物ふるい選別装置を提供することを目的とする。

0005

本発明では、上記課題を解決するために、つぎのような構成を採用する。
1.一端を廃棄物の投入口とし他端を廃棄物の排出口とする回転ドラムの排出口側に、ふるい棒の一端を片持支持し他端を開放することによってふるい選別部を構成したことを特徴とする廃棄物ふるい選別装置。
2.ふるい選別部をふるい棒を固定した回転ドラムの排出口からふるい棒の開放端部に向けて拡径状に構成したことを特徴とする1に記載の廃棄物ふるい選別装置。
3.ふるい選別部を構成するふるい棒を回転ドラムの筒状部長手方向延長線に対して傾斜させスパイラル状に配設したことを特徴とする1又は2に記載の廃棄物ふるい選別装置。
4.ふるい棒の断面形状を長方形に構成したことを特徴とする1〜3のいずれかに記載の廃棄物ふるい選別装置。
5.ふるい棒の断面形状をT字形又はL字形に構成したことを特徴とする1〜3のいずれかに記載の廃棄物ふるい選別装置。
6.ふるい棒の取付け角度及び/又は隣接するふるい棒の間隔を調節可能に構成したことを特徴とする1〜5のいずれかに記載の廃棄物ふるい選別装置。

0006

つぎに、図に基づいて本発明の実施の形態を説明するが、以下の具体例は本発明を限定するものではない。図1図4は、本発明の廃棄物ふるい選別装置の1例を示す図であり、図1は本発明の廃棄物ふるい選別装置を使用した廃棄物選別装置の全体模式図を表す。図2は本発明の廃棄物ふるい選別装置の右側面図、図3は該選別装置の主要部の斜視図、そして図4は該選別装置のふるい選別部を構成するふるい棒の斜視図である。また、図5及び図6は、ふるい選別部を構成するふるい棒の他の例を示す斜視図であり、図7はふるい選別部の他の例を示す模式図である。そして、図8及び図9は従来の廃棄物選別装置で使用される、回転ドラムを表す斜視図である。

0007

図1において、符号1は本発明の廃棄物ふるい選別装置を表し、符号2は該選別装置に廃棄物を供給するベルトコンベヤ、符号3は小サイズ廃棄物回収装置、そして符号4は大サイズ廃棄物回収装置を表す。本発明の廃棄物ふるい選別装置1は、一端を廃棄物の投入口とし他端を廃棄物の排出口とする回転ドラム11の排出口側に、ふるい棒12の一端を固定させて片持支持し、他端を開放することによって廃棄物のふるい選別部13を構成したことを特徴とする。回転ドラム11は、ローラー14を介して架台15に取付けられ、モーター(図示せず)によって回転可能とする。

0008

ベルトコンベヤ2によって回転ドラム11内に投入された廃棄物は、回転ドラム11の回転に伴ってふるい選別部13に送られ、土砂、金属くず、ガラス片、陶器片等の小サイズで重量のある廃棄物が隣接するふるい棒12のすき間から下方に落下し、小サイズ廃棄物回収部3で回収される。一方、廃プラスチック、木屑、紙屑、布片等の軽量で大きいサイズを有する廃棄物は、ふるい棒12に沿って移動し、ふるい選別部13の開放端部から大サイズ廃棄物回収部4に排出される。小サイズ廃棄物回収部3及び大サイズ廃棄物回収部4は、ボックス状に構成しバッチ式に選別された廃棄物を回収するようにしてもよく、またベルトコンベヤ等により連続式に廃棄物を回収するようにしてもよい。また、ベルトコンベヤ2に代えて、他の手段により回転ドラム11内に廃棄物を投入するようにしてもよいことは、言うまでもない。

図面の簡単な説明

0009

ふるい選別部13を構成するふるい棒の断面形状は円形長円形多角形、T字形、L字形等任意であるが、図4にみられるように断面を長方形状とした場合には、回転ドラム11及びふるい選別部13を回転させたときに、ふるい棒12が扇風機羽根と同様の機能を発揮し、ふるい選別部13の開放端部に向かって空気の流れが発生し、軽量でサイズの大きい廃棄物の排出が促進されるので好ましい。また、ふるい選別部13を、ふるい棒12を固定した回転ドラム11の排出口からふるい棒12の開放端部に向けて拡径状に構成した場合には(図1及び図3参照)、ふるい選別部13の回転に伴ない下方に来たふるい棒12に下向きの傾斜が生じ、この傾斜に沿って廃棄物の排出が促進されるので好ましい。さらに、図2及び図3にみられるように、ふるい棒12を回転ドラム11の筒状部長手方向の延長線に対して傾斜させ、スパイラル状に配設することによって、ふるい選別部13の回転時に最下方に位置するふるい棒12の間から小サイズで重量のある廃棄物の落下が促進されるとともに、ふるい棒12による送風効果も大きくなるので好ましい。

--

0015

また、回転ドラム11にふるい棒12を固定するにあたって、回転ドラム11にふるい棒12を異なる間隔や角度で固定することができるように、種類や位置の異なる溝や、ボルト穴ビス穴等を設けて、選別する廃棄物の種類に応じて、ふるい棒12の間隔や取付け角度を調節できるように構成してもよい。

0016

図1本発明の廃棄物ふるい選別装置を使用した廃棄物選別装置の全体図である。
図2本発明における廃棄物ふるい選別装置の右側側面である。
図3図2の選別装置の主要部を示す図である。
図4本発明で使用するふるい棒の1例を示す図である。
図5本発明で使用するふるい棒の他の例を示す図である。
図6本発明で使用するふるい棒の他の例を示す図である。
図7本発明の装置のふるい選別部の他の例を示す図である。
図8従来の廃棄物選別装置で使用される回転ドラムを示す図である。
図9従来の廃棄物選別装置で使用される回転ドラムを示す図である。

0017

1廃棄物ふるい選別装置
コンベヤベルト
3 小サイズ廃棄物回収装置
4 大サイズ廃棄物回収装置
11,21,31回転ドラム
12 ふるい棒
13 ふるい選別部
14ローラー
15架台
16間隔調節板
17取付け基部
18開放端部
22 開口部
32メッシュの交点

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