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技術 重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具

出願人 株式会社ファーストページ
発明者 小池中
出願日 2000年3月21日 (18年8ヶ月経過) 出願番号 2000-079144
公開日 2001年9月25日 (17年2ヶ月経過) 公開番号 2001-259240
状態 拒絶査定
技術分野 玩具
主要キーワード 量産システム 重量材 縫いぐるみ人形 キャラクター商品 人工樹脂 テディベア 子供自身 軽量部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年9月25日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

プレゼントとして使用するぬいぐるみ玩具であって、贈る者が自分の生まれた時の体重と同じ重さの縫いぐるみとする重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具を提供する。

解決手段

動物等の形状からなる外装材と内部に詰める充填材からなり、外装材の内部に充填材を詰め縫い合わせた縫いぐるみの充填材が、石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、相対的な量を調節してぬいぐるみの全重量をプレゼントする者自身の生まれた時の体重である0.9Kgから4.5Kg以内に自由に選択して設定の重さとすることができる構成である。

概要

背景

縫いぐるみ玩具は誰にでもされる玩具であり、の区別に関係なくまた年代を問わず好まれている商品であり、子供のみならず大人にも人気がある。とくにキャラクター商品の場合は年齢性別と無関係に全般的な人気があり、少し嵩高である点を除けばプレゼントに最適であるという評価がある。この縫いぐるみ人形を通常の誕生日等のプレゼント用として利用する他に、結婚式のプレゼントとして利用することが考えられる。両親に対する花束贈呈に代えて又は花束と共にぬいぐるみをプレゼントすることが考えられるが、漫然と縫いぐるみをプレゼントをしても付加価値が無いので何かの工夫が必要と考えられ、好みのテディベア等のぬいぐるみ玩具の体重を結婚式を挙げる本人の生まれた時の体重にすることが考えられた。

しかしながら従来のぬいぐるみ玩具は赤ちゃんの体重ほどの重さは無く、比較的軽い材で重さも概ね一定している。また、おもちゃの人形や縫いぐるみは自重を変化させることが出来る構造ではなかった。特に人形の体重を増加する要求が出ることは予想されていないので、縫いぐるみ人形の構造は従来から変化がなく、特に重りとなる材の量を自由に選択して全重量を決定してから縫合するような構造とはなっていなかった。顧客のニーズに従って体重を変化させて一定の重量にした場合は、大量生産商品というより、個々の重さの異なる単品の商品の製造となり生産効率が下がる欠点がある。技術的に重さは確かに変えることは充分可能であるが、その手間と材料の調達縫合作業が煩雑であり、このようなニーズにはいちいち応じてはいられなかった。

結婚式場でのこの種商品の需要は大きく、ニーズは確実に存在するにもかかわらず、事務的に簡単に注文受け付けて特定の重さの人形を流れ作業生産するシステムは存在しないのが実情である。しかしながら、商品の引き渡しまでに日数があるので、このような商品の生産は可能であり、構造的に新しいものが発明されれば機械的に重量の注文を受け、結婚式の当日迄に作成して納入する量産システム構築することが可能となる。

概要

プレゼントとして使用するぬいぐるみ玩具であって、贈る者が自分の生まれた時の体重と同じ重さの縫いぐるみとする重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具を提供する。

動物等の形状からなる外装材と内部に詰める充填材からなり、外装材の内部に充填材を詰め縫い合わせた縫いぐるみの充填材が、石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、相対的な量を調節してぬいぐるみの全重量をプレゼントする者自身の生まれた時の体重である0.9Kgから4.5Kg以内に自由に選択して設定の重さとすることができる構成である。

目的

本発明はぬいぐるみ玩具をプレゼントとしての特定の重さをもった仕様に生産するために従来のぬいぐるみ玩具の欠点を除去したもので、縫いぐるみの腹部袋体を設け、重量部材軽量部材とからなる重さ調節材封入することにより重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

動物等の形状からなる布等の軟らかい外装材と、該外装材の内部に詰める充填材とからなり、袋状の外装材内部に充填材を詰めてから外装材の端部を縫い合わせて作成する縫いぐるみにおいて、充填材が石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、ぬいぐるみの重量を自由に選択した設定の重さとすることを特徴とする重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具

請求項2

前記充填材は、石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、ぬいぐるみの全重量を特定の者またはプレゼントする者自身の生まれた時の体重とすることを特徴とする前記請求項1記載の重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具

請求項3

前記外装材は、内部に充填材を収納する収納部が設けられ、該収納部に収納する重量材と軽量材の相対的な量を調節することによってぬいぐるみの重量を調節し、体積が同一であって重量の異なるぬいぐるみを形成することを特徴とする前記請求項1記載の重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具

請求項4

前記充填材は、石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、ぬいぐるみの全重量をプレゼントする花嫁/花婿の生まれた時の体重とし、かつ、結婚式の花嫁/花婿から両親に対するプレゼントとして贈ることを特徴とする前記請求項1記載の重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具

請求項5

前記充填材は、石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、ぬいぐるみの重量が、0.9Kgから4.5Kg以内に自由に設定することを特徴とする前記請求項1記載の重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具

技術分野

5 ぬいぐるみの重量を、0.9Kgから4.5Kgとすることにより、この範囲内の出生時体重であれば、何時でもこの発明により、全く体重の同一な世界に一つしかないぬいぐるみ玩具を比較的安価に入手できる利点がある。

背景技術

0001

本発明は、腹部に綿等の詰まったぬいぐるみ玩具に関し、特に、プレゼント用に誕生時の自分の体重と同一の重さに設定できるようにした重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具に関する。

0002

縫いぐるみ玩具は誰にでもされる玩具であり、の区別に関係なくまた年代を問わず好まれている商品であり、子供のみならず大人にも人気がある。とくにキャラクター商品の場合は年齢性別と無関係に全般的な人気があり、少し嵩高である点を除けばプレゼントに最適であるという評価がある。この縫いぐるみ人形を通常の誕生日等のプレゼント用として利用する他に、結婚式のプレゼントとして利用することが考えられる。両親に対する花束贈呈に代えて又は花束と共にぬいぐるみをプレゼントすることが考えられるが、漫然と縫いぐるみをプレゼントをしても付加価値が無いので何かの工夫が必要と考えられ、好みのテディベア等のぬいぐるみ玩具の体重を結婚式を挙げる本人の生まれた時の体重にすることが考えられた。

0003

しかしながら従来のぬいぐるみ玩具は赤ちゃんの体重ほどの重さは無く、比較的軽い材で重さも概ね一定している。また、おもちゃの人形や縫いぐるみは自重を変化させることが出来る構造ではなかった。特に人形の体重を増加する要求が出ることは予想されていないので、縫いぐるみ人形の構造は従来から変化がなく、特に重りとなる材の量を自由に選択して全重量を決定してから縫合するような構造とはなっていなかった。顧客のニーズに従って体重を変化させて一定の重量にした場合は、大量生産商品というより、個々の重さの異なる単品の商品の製造となり生産効率が下がる欠点がある。技術的に重さは確かに変えることは充分可能であるが、その手間と材料の調達縫合作業が煩雑であり、このようなニーズにはいちいち応じてはいられなかった。

発明が解決しようとする課題

0004

結婚式場でのこの種商品の需要は大きく、ニーズは確実に存在するにもかかわらず、事務的に簡単に注文受け付けて特定の重さの人形を流れ作業生産するシステムは存在しないのが実情である。しかしながら、商品の引き渡しまでに日数があるので、このような商品の生産は可能であり、構造的に新しいものが発明されれば機械的に重量の注文を受け、結婚式の当日迄に作成して納入する量産システム構築することが可能となる。

課題を解決するための手段

0005

本発明はぬいぐるみ玩具をプレゼントとしての特定の重さをもった仕様に生産するために従来のぬいぐるみ玩具の欠点を除去したもので、縫いぐるみの腹部に袋体を設け、重量部材軽量部材とからなる重さ調節材封入することにより重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具を提供することを目的としている。

0006

上記の目的を達成するために本発明に係る重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具は、動物等の形状からなる布等の軟らかい外装材と、該外装材の内部に詰める充填材とからなり、袋状の外装材内部に充填材を詰めてから外装材の端部を縫い合わせて作成する縫いぐるみにおいて、充填材が石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、ぬいぐるみの重量を自由に選択した設定の重さとすることができる構成である。また、ぬいぐるみの全重量を特定の者またはプレゼントする者自身の生まれた時の体重とする構成である。

0007

本発明の別の実施例は、動物等の形状からなる布等の軟らかい外装材と、該外装材の内部に詰める充填材とからなり、袋状の外装材内部に充填材を詰めてから外装材の端部を縫い合わせて作成する縫いぐるみにおいて、外装材の内部に充填材を収納する収納部が設けられ、該収納部に収納する重量材と軽量材の相対的な量を調節することによってぬいぐるみの重量を調節し、体積が同一であって重量の異なるぬいぐるみを製造する構成である。

0008

また、本発明のさらに別の実施例は、充填材が石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、ぬいぐるみの全重量をプレゼントする花嫁/花婿の生まれた時の体重とした構成であり、さらに、結婚式の花嫁/花婿から両親に対するプレゼントとして贈られるための人形である。

発明を実施するための最良の形態

0009

また、設定される体重は、人間の誕生時の体重であるので、充填材が石またはスチールボール等からなる重量材と、布または人工樹脂等からなる軽量材とからなり、ぬいぐるみの体重が、0.9Kgから4.5Kg以内に自由に設定することのできる構成である。

0010

以下に本発明に係る重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具を図面に示す実施例により詳細に説明する。図1は本発明の重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具を示す斜視図であり、図2図1の断面図である。本発明に係る重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具10は、外装材20と、充填材30とからなる構成である。縫いぐるみは、動物等の外装材の内部に充填物を詰めてから外装材の端部を縫い合わせて外形の人形や動物に作成される。

0011

外装材20は、動物やキャラクター人形等々の人気のある縫いぐるみの外形からなり、内部に充填物が詰められる袋状に形成されている。外形となる動物の種類やキャラクターの種類は問わない。また、通常の外装材は布等の軟らかい素材からなり、その外表面はキャラクターの外形に形成されている。また、動物のぬいぐるみの場合は本物に似せて該評面に疑似毛や疑似皮が張られていることもある。外装材の内部には充填物が詰められているが、この発明の外装材20の内部には、通常の充填材の他に、後述する充填材30を収納するための袋体22が設けられている。

0012

充填材30は、従来から利用されている布や綿(ウエス)等の充填物に代えてまたはその他に詰められる部材であり、石またはスチールボール等の比重の大きい重量材32と、布または人工樹脂である粒状プラスチック材等の軽量材34とからなる。重量材および軽量材の形状は、ボール状である必要はなく、各種の粒状体ペレット状等であっても良い。また、収納部に封入し、危険が無いものであれば粉状体が混在しているような不揃いの素材であっても利用可能である。また、経年変化の比較的少ない物質が望ましく、ステンレス加工の施された酸化しない物質がより好ましい。重量材または軽量材として大量に一定品質の部材が供給できる素材であれば利用可能であり、この実施例では、安定供給の可能な市販されていて極めて容易に入手可能な石またはスチールボールが重量材として使用されており、また、軽量材としては同じく入手容易な粒状プラスチック材が用いられている。

0013

この発明ではぬいぐるみの自重を選択した設定の重さとするために、通常の詰め物である充填物とは別に、前記袋体22に重量材の量と軽量材の量とを調節して充填している。さらにこの発明では、ぬいぐるみの重量を縫いぐるみをプレゼントとして利用するその人の生まれた時の体重に調節することが可能である。

0014

ぬいぐるみの使用方法は問わないが、この発明では、プレゼントとして利用する場合であって、特に結婚式の最後に花嫁花婿の両親に贈るプレゼントとして利用し、そのぬいぐるみの体重を、上述のとおり贈り主である花嫁・花婿の生まれた時の体重に設定することができる。これにより、両親は、誕生当時に抱いた時の体重がこのぬいぐるみ程度の重さであった事と、その嬰児が成人して結婚式まで挙げているという感激を新たに実感することができる。

0015

重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具の利用方法は、前述に限らず、例えば、孫が誕生した場合に、祖・祖母から新しい命の親である息子またはに対してするプレゼントであってもよい。また、産婦人科からの贈りものとして、各妊産婦(または顧客)に対してのお祝いとして各人が生んだ赤ちゃんの生まれた時の体重の縫いぐるみ玩具をプレゼントとして贈ることも考えられる。また、子供自身に対して贈るぬいぐるみとしても、その子の生まれた時の体重のぬいぐるみ玩具を利用してもよい。縫いぐるみとしてこの実施例ではテディベアを使用している。

0016

生まれた時の体重は、2kgから4kg程度であり、現実の自分の体重を調べて製造業者通知する楽しみもある。また、この発明の実施例ではぬいぐるみ玩具の外形はテディベアであり、かつぬいぐるみの自重は0.9Kgから4.5Kgまでである。結婚式の贈り物の場合には製造に余裕があるので、予め重さに関する注文を取り、個々の重さの縫いぐるみを作成することが可能であるが、孫に贈る場合や、子供に買う場合に注文をして製造まで時間がかかる難点がある。

0017

そこで、予め500gr毎の単位で重さの異なる製品を作成して置いて、外装品としてベルや重量のある装飾品による装飾を施すことにより、または手や足の裏に比較的重い素材を使用する等の調整部材を付加する事により縫いぐるみの全重量を微調整することが可能である。また、200gr毎の単位で重さの異なる既製品を作成して、装飾品等で微調整する形式を採用することも可能である。装飾品を付ける他に、予め、固定の体重の製品を作成し、注文に応じて腹部収納部22にシリコン等の重量のある固化する液体注入する方法も考えられる。また、超軽量児を予測して極軽量の製品を用意することも可能である。

0018

さらに、生まれた時の体重や縫いぐるみの形状等々の詳細についてインターネットを利用して個々に詳細な注文を受け付け、製造元に個別に発注する方法を取ることも可能である。また、発送についても、製造元に指示を出す事により各結婚式場等の指定の納入場所納品することが可能である。

0019

上記詳述した本発明にかかる重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具によれば
1、充填材である石またはスチールボールの量と布または人工樹脂の量を調節することにより、ぬいぐるみの重量を従来可能でなかった選択した設定の重さに形成することが容易にできる。
2 充填材である石またはスチールボールの量と布または人工樹脂の量を調節することにより、ぬいぐるみの重量をプレゼントする者の生まれた時の体重とすることができる。
3重量材と軽量材の量を調節することにより、同一の体積/形状でありながら重さの異なるぬいぐるみ玩具を容易に提供することができる。

図面の簡単な説明

0020

4 予め注文する事により袋体の中に詰める重量材の量を調節して、ぬいぐるみの重量をプレゼントする者の生まれた時の体重にしたぬいぐるみを、結婚式の当日に花嫁/花婿からの両親に対するプレゼントとして贈ることができる。

--

0021

図1本発明の重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具の斜視図
図2本発明の重さを自由に設定できるぬいぐるみ玩具の一部切欠斜視図

0022

10 ぬいぐるみ玩具
20外装材
22収納部
30充填材
32 石またはスチールボール
34粒状プラスチック材

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