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技術 装飾具

出願人 ソンジャンキュ
発明者 ソンジャンキュ
出願日 2000年2月29日 (20年8ヶ月経過) 出願番号 2000-052993
公開日 2001年9月18日 (19年2ヶ月経過) 公開番号 2001-252111
状態 未査定
技術分野 他の締め具または止め具 装身具
主要キーワード 弾性金具 組み合わせ面 装飾パーツ 星形形状 基本パーツ リングベース 貫通部材 ペンダントトップ
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この項目の情報は公開日時点(2001年9月18日)のものです。
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図面 (11)

課題

デザインの数に対応した個数装飾具購入しなくても異なるデザインの装飾具を多数所持することになり購入者の負担が少なく、デザインの統一も容易に図ることができ、総合的なコーディネイトの際の選択の幅が広がり、異なるデザインの装飾具を製造する場合でも製造上の負担も少なくすることができる装飾具を提供する。

解決手段

第1部材2と、該第1部材2と一端側が着脱自在に組み合う第2部材3と、第2部材3の他端側に接続された円弧棒状の貫通部材4とが、円状の基本パーツを構成している。そして、第2部材3の表面には、宝石を薄い円錐台状に加工した第1装飾パーツ5が取り替え可能に取り付けられている。

概要

背景

概要

デザインの数に対応した個数装飾具購入しなくても異なるデザインの装飾具を多数所持することになり購入者の負担が少なく、デザインの統一も容易に図ることができ、総合的なコーディネイトの際の選択の幅が広がり、異なるデザインの装飾具を製造する場合でも製造上の負担も少なくすることができる装飾具を提供する。

第1部材2と、該第1部材2と一端側が着脱自在に組み合う第2部材3と、第2部材3の他端側に接続された円弧棒状の貫通部材4とが、円状の基本パーツを構成している。そして、第2部材3の表面には、宝石を薄い円錐台状に加工した第1装飾パーツ5が取り替え可能に取り付けられている。

目的

効果

実績

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牽制数
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請求項1

基本パーツ分割構造とし、分割した基本パーツを組み合わせた、装飾具

請求項2

基本パーツを分割構造とし、分割した基本パーツを組み合わせると共に、該基本パーツに、装飾パーツ取り替え可能に取り付けた、装飾具。

請求項3

装飾具がイヤリングである、請求項1または2に記載の装飾具。

請求項4

装飾具がペンダントである、請求項1または2に記載の装飾具。

請求項5

基本パーツに取り付ける装飾パーツを、リングベースに取り替え可能に取り付けた、装飾具。

請求項6

基本パーツに取り付ける装飾パーツを、カフスボタンベースに取り替え可能に取り付けた、装飾具。

請求項7

基本パーツに取り付ける装飾パーツを、タイ止めベースに取り替え可能に取り付けた、装飾具。

請求項8

分割構造として、第1部材、第2部材によって基本パーツが構成され、該基本パーツを構成する第1部材、第2部材について、第1部材の組み合わせ側の端部に切欠きを形成し、該切欠きにジョイント棒を配置すると共に、第2部材の組み合わせ側に、板バネ及びL型断面状のガイドを設けた、請求項1〜4のいずれか一つに記載の装飾具。

0001

本発明は装飾具に関し、詳細には、イヤリングを基本とし、イヤリング以外にもペンダントリングカフスボタン、タイ止め、ピアス等に成り得る装飾具に関する。

0003

イヤリングやペンダント等の装飾具は、衣服使用状況流行に応じ、各自が好みのものを選択して身に付けるために用いられるので、一般的には、各個人が、異なるデザインのものを多数所持している。

0005

イヤリングは、耳たぶを挟みこむようにして着けるものと、耳たぶに空けた孔に一部を貫通させて着けるものとが存在するが、いずれにしても、基本となるパーツが一体となっており、一般的に一つのイヤリングは、一つのデザインによるイメージしか与えることができないものであった。

0006

同様に、イヤリング以外のペンダント等の装飾具についても、各個人が異なるデザインのものを多数所持しているが、基本となるパーツが一体になっており、一つのものは、一つのデザインによるイメージしか与えることができないものであった。

0007

なお、韓国特許出願公開第1999−004215号公報には、前面部(11)と後面部(12)にそれぞれ異なるイメージをデザインしたイヤリングが記載されている。該イヤリングは、使用の際に、前後を逆にして着用することで、一つのイヤリングで二通り表情が楽しめるようにしたものである。

0008

従って、異なるデザインの装飾具を多数所持するためには、デザインの数に対応した個数の装飾具を購入しなければならなず、韓国特許出願公開第1999−004215号公報に記載のイヤリングであっても二つの異なるデザインが楽しめるだけで、より多くのデザインを楽しむことはできなかった。

0010

また、イヤリング、ペンダント、リング等の装飾具について、デザインの統一を図ろうとしても、同系列のものを見つけることが困難であった。

0011

特に、主に女性が身につけるイヤリング、ペンダント、リング等と、男性が身につけるタイ止めやカフスボタン等の装飾具について、デザインの統一を図ろうとしても、同系列のものを見つけることが困難であった。

0012

さらに、各個人が、イヤリング、ペンダント等の装飾具を、総合的にコーディネイトしようとしても、イヤリング、ペンダント等の個々の装飾具の組み合わせの中から選択しなければならず、選択の幅を狭める要因となっていた。

0013

他方、製造業者側からは、異なるデザインの装飾具を製造する場合には、個々とデザイン自体を変えなければならず、デザインの数に応じた個数の装飾具を製造する必要があり、製造上の負担が大きかった。

0014

従って、本発明の目的は、デザインの数に対応した個数の装飾具を購入しなくても異なるデザインの装飾具を多数所持することになり購入者の負担が少なく、デザインの統一も容易に図ることができ、総合的なコーディネイトの際の選択の幅が広がり、異なるデザインの装飾具を製造する場合でも製造上の負担も少なくすることができる、装飾具を提供することにある。

0015

本発明の課題を解決するための手段は、下記のとおりである。

0017

第1に、基本パーツ分割構造とし、分割した基本パーツを組み合わせた、装飾具。第2に、基本パーツを分割構造とし、分割した基本パーツを組み合わせると共に、該基本パーツに、装飾パーツ取り替え可能に取り付けた、装飾具。第3に、装飾具がイヤリングである、上記第1または2に記載の装飾具。第4に、装飾具がペンダントである、上記第1または2に記載の装飾具。第5に、基本パーツに取り付ける装飾パーツを、リングベースに取り替え可能に取り付けた、装飾具。第6に、基本パーツに取り付ける装飾パーツを、カフスボタンベースに取り替え可能に取り付けた、装飾具。第7に、基本パーツに取り付ける装飾パーツを、タイ止めベースに取り替え可能に取り付けた、装飾具。第8に、分割構造として、第1部材、第2部材によって基本パーツが構成され、該基本パーツを構成する第1部材、第2部材について、第1部材の組み合わせ側の端部に切欠きを形成し、該切欠きにジョイント棒を配置すると共に、第2部材の組み合わせ側に、板バネ及びL型断面状のガイドを設けた、上記第1〜4のいずれか一つに記載の装飾具。

0018

ここで、基本パーツとは、装飾具の主要な構成要素となるもので、例えば、耳たぶに挟み込むイヤリングの場合には、耳たぶに挟み込む部分を含んだ一般的に目に着く部品を示し、ペンダントの場合にはペンダントトップを示す。

0019

基本パーツを用いて装飾具を構成するには、基本パーツに装飾パーツとしての宝石などを付けて構成する他にも、装飾パーツを使用しなくても基本パーツ自体に模様を付けたり、基本パーツ自体をプラチナ等の素材で形成することで構成することができる。

0020

分割された基本パーツを組み合わせることで一つの基本パーツが構成されることになるが、分割された基本パーツには、全くイメージの異なるデザインを施すこともできるし、統一的なデザインを施すこともできるし、これらのデザインを装飾パーツを取り付けることで施すこともできる。

0021

また、基本パーツは、主に二分割とするが、三分割以上であってもよいし、分割された基本パーツの大きさが異なるものとなってもよい。

0022

基本パーツを、前面部と後面部との二分割にした場合には、前面部と後面部にそれぞれ異なるイメージをデザインし、使用の際に、前後を逆にして着用することで、一つのイヤリングで二通りの表情が楽しめるようになる。

0023

装飾パーツを取り替え可能にするには、例えば、基本パーツの表面側に凹部を形成すると共に、装飾パーツの底面側に基本パーツの凹部に組み合う凸部を形成し、該装飾パーツの凸部を基本パーツの凹部に差し込んで取り付けることで達成できる。

0024

また、装飾パーツを取り替え可能にするには、例えば、基本パーツに孔部を形成すると共に、装飾パーツの底面側に基本パーツの孔部に組み合う突起部を形成し、該装飾パーツの突起部を基本パーツの孔部に差し込んで取り付むことで達成でき、この場合には、孔部から突出した突起部の先端を折り曲げたりすることで装飾パーツの脱落を確実に防止できる。

0025

基本パーツから外した装飾パーツは、リングベース、タイ止めベース、カフスボタンベース等に取り付けて使用することもできる。

0026

リングベース、タイ止めベース、カフスボタンベースの表面側には、基本パーツと同様に、装飾パーツの凸部と組み合う凹部を形成する。

0027

以下に、図面を参照しながら、本発明の装飾具の一実施例について説明する。

0029

図1は、本発明に係るイヤリングとしての装飾具の斜視図である。図2は、本発明に係るイヤリングとしての装飾具について、装飾パーツを取り外した状態を示す斜視図である。図3は、本発明に係るイヤリングとしての装飾具の一部を切り欠いて示す正面図であり、(a)は分割した状態を示し、(b)は組み合わせた状態を示す。図4は、本発明に係るイヤリングとしての装飾具の分割構造の第2実施例を示す図であり、(a)は分割した状態を斜視図で示し、(b)は組み合わせた状態を一部を切欠き正面図として示したものである。図5は、本発明に係るイヤリングとしての装飾具の分割構造の第3実施例を示す図であり、(a)は分割した状態を斜視図で示し、(b)は止め具の側面図を示し、(c)は組み合わせる前の第2部材端部の側面図であり、(d)は組み合った状態の側面図を示したものである。図6は、本発明に係るイヤリングとしての装飾具について、種々の装飾パーツを取り付けた状態を示す側面図である。

0030

本実施例におけるイヤリング1としての装飾具は、主に図1図3に示すように、第1部材2と、該第1部材2と一端側が着脱自在に組み合う第2部材3と、第2部材3の他端側に接続された円弧棒状の貫通部材4とが、円状の基本パーツを構成している。そして、第2部材3の表面には、宝石を薄い円錐台状に加工した第1装飾パーツ5が取り替え可能に取り付けられている。装飾パーツを取り替え可能にするためには、例えば図2に示すように、基本パーツを構成する第2部材3の表面側に凹部3aを形成すると共に、第1装飾パーツ5の底面側に凹部3と組み合う凸部5aを形成し、凸部5aを凹部3aに差し込んで取り付けることで達成できる。また、第1部材2の表面にも、図3に示すように、第1装飾パーツ5より小さくデザインされた宝石を薄い円錐台状に加工した第2装飾パーツ6が、第1装飾パーツ5と同様に取り替え可能に取り付けられている。すなわち、第1部材2と第2部材3とは、異なるイメージのデザインで構成されている。

0031

分割した基本パーツを組み合わせるために、図3に示すように、第1部材2の組み合わせ側には、組み合わせ面側から表側に貫通するL型開孔部2aが形成されている。他方、第2部材3の組み合わせ側には、L型開孔部2aに挿入されるものである、先端部に折り返し部を設けたL型弾性金具7が、ネジ8によって取り付けられている。ここで、第1部材2のL型開孔部2aに、L型弾性金具6を挿入すると、第1部材2と第2部材3とが組み合う。逆に、L型開孔部2aから見えるL型弾性金具6の一部を押し込みつつ、第2部材3を引き抜くようにすることで、第1部材2と第2部材3とを分離することができる。

0032

また、分割した基本パーツを組み合わせるために、図4に示すように、分割構造の第2実施例の手段を採用することができる。該手段は、第1部材2の組み合わせ側の端部に切欠きを形成し、該切欠きにジョイント棒21を配置すると共に、第2部材3の組み合わせ側に、内面側に端部が埋設された板バネ22及びL型断面状のガイド23を設けたものである。該ジョイント棒21は、第2部材3と向き合う側の先端を、完全な円状ではなく平たく形成することで、分割した基本パーツの組み合わせを容易なものとしている。また、ガイド23は、全体としてはL型断面状であるが、折り曲げ箇所が直角ではなく円弧となるように、第2部材3と一体に形成したものである。ここで、第1部材2のジョイント棒21をガイド23の円弧状部分に沿って上方に押し上げると、板バネ22が持ち上がりジョイント棒21を受け入れるので、ジョイント棒21とガイド23と板バネ22とが組み合うことになる。組み合っている状態から外す場合には、第1部材2を板バネ22の端部を持ち上げるように上方に引き抜くことで達成できる。

0033

さらに、分割した基本パーツを組み合わせるために、図5に示すように、分割構造の第3実施例の手段を採用することができる。該手段は、第1部材2の組み合わせ側の端部に切欠きを形成し、該切欠きにジョイント棒31を配置すると共に、第2部材3の組み合わせ側の端部にもジョイント棒31の両端を支持する軸受け部分を有する切欠きを形成したものである。そして、第2部材3の端部の内面側に板バネ32を取り付けると共に、軸受け部分に組み合う中心軸33を有する全体U字状の止め具34を設けたものである。該止め具34は、図5中の(b)に示すように、中心軸33が取り付けられた薄板状の基台35の一端に、先端が外側に僅かに開いたJ字状断面の薄板による係合部材36を取り付けたものである。第1部材2と第2部材3とを組み合わせるには、まず、図5中の(c)に示すように、止め具34の基台35と係合部材36とで形成される開放部分が上方に向くようにセットする。そして、第1部材2のジョイント棒31を、開放部分に押し込んだ後に、止め具34を回すことで、図5中の(d)に示すように、ジョイント棒31が基台35と係合部材36とで挟み込まれると同時に、板バネ32も係合部材36と基台35との間に挟まれた状態になる。その結果、第1部材2と第2部材3とは組み合うことになる。組み合っている状態から第1部材2を外すには、板バネ32に逆らうように止め具34を逆に回転させてから、ジョイント棒31を上方に引き抜くことで達成できる。

0034

本実施例に示すようなイヤリングは、図示は省略するが、通常は、2個を一組として、種々のデザインのものが販売されている。また、基本パーツを構成する、第1部材、貫通部材が接続された第2部材に加え、装飾パーツ等についても、異なるデザインのものが単独で販売されている。従って、購入者は、自分の好みのデザインやイメージに基づいた部品だけを、必要かつ最小限だけ購入するだけで、図6に示すように、異なるデザインの装飾パーツの組み合わせによる多様なデザインやイメージの創作やデザインの統一を楽しむことができる。仮に、イヤリングのうち一方を紛失した場合であっても、従来のイヤリングは新たに両方を買い直す必要があったが、本発明によるイヤリングの場合は必要な部品だけを購入することで対応できる。

0035

図7は、本発明に係るペンダントとしての装飾具の正面図であり、(a)はペンダントベースに基本パーツを組み合わせた状態を示し、(b)は基本パーツを外した状態を示す。

0037

本実施例におけるペンダント10としての装飾具は、図7に示すように、実施例1に示したものと同様の、第1部材2と、該第1部材2と一端側が着脱自在に組み合う第2部材3と、第2部材3の他端側に接続された円弧棒状の貫通部材4とが、円状の基本パーツを構成している。そして、(a)に示すように、貫通部材4に組み合う貫通部を有するペンダントベース11に、輪12と貫通部材4とを組み合わせることで、ペンダント10として使用するが、(b)に示すように、ペンダントベース11だけでも別のイメージを与える装飾具として使用することもできる。なお、図中、13は、星形形状の第3装飾パーツであり、14はペンダントベース13に接続された飾り部材である。

0038

図8は、本発明に係るリングとしての装飾具の平面図であり、(a)は装飾パーツを取り付けた状態を示し、(b)は装飾パーツを外した状態を示す。リングベース15の表面側には、基本パーツと同様に、装飾パーツの凸部と組み合う凹部15aを形成する。そして、基本パーツから外すか或いは別に購入した装飾パーツを、リングベース15に組み合わせて使用する。

0040

なお、図示は省略するが、貫通部材4が接続された第2部材3を、単独でリングとして利用することもできる。

0041

図9は、本発明に係るタイ止めとしての装飾具の平面図であり、(a)は装飾パーツを取り付けた状態を示し、(b)は装飾パーツを外した状態を示す。

0043

タイ止めベース16の表面側には、基本パーツと同様に、装飾パーツの凸部と組み合う凹部16aを形成する。そして、基本パーツから外すか或いは別に購入した装飾パーツを、タイ止めベース16に組み合わせて使用する。

0044

図10は、本発明に係るカフスボタンとしての装飾具の平面図であり、(a)は装飾パーツを取り付けた状態を示し、(b)は装飾パーツを外した状態を示す。

0046

カフスボタンベース17の表面側には、基本パーツと同様に、装飾パーツの凸部と組み合う凹部17aを形成する。そして、基本パーツから外すか或いは別に購入した装飾パーツを、カフスボタンベース17に組み合わせて使用する。

0047

本発明の装飾具は、基本パーツを分割し、また、装飾パーツを基本パーツ等に取り替え可能に取り付けるようにしたので、デザインの数に対応した個数の装飾具を購入しなくても異なるデザインの装飾具を多数所持することになり購入者の負担が少なく、デザインの統一も容易に図ることができ、総合的なコーディネイトの際の選択の幅が広がり、異なるデザインの装飾具を製造する場合でも製造上の負担も少なくすることができる、装飾具を提供することにある。

0048

図1本発明に係るイヤリングとしての装飾具の斜視図である。
図2本発明に係るイヤリングとしての装飾具について、装飾パーツを取り外した状態を示す斜視図である。
図3本発明に係るイヤリングとしての装飾具の一部を切り欠いて示す正面図であり、(a)は分割した状態を示し、(b)は組み合わせた状態を示す。
図4本発明に係るイヤリングとしての装飾具の分割構造の第2実施例を示す図であり、(a)は分割した状態を斜視図で示し、(b)は組み合わせた状態を一部を切欠き正面図として示したものである。
図5本発明に係るイヤリングとしての装飾具の分割構造の第3実施例を示す図であり、(a)は分割した状態を斜視図で示し、(b)は止め具の側面図を示し、(c)は組み合わせる前の第2部材端部の側面図であり、(d)は組み合った状態の側面図を示したものである。
図6本発明に係るイヤリングとしての装飾具について、種々の装飾パーツを取り付けた状態を示す側面図である。
図7本発明に係るペンダントとしての装飾具の正面図であり、(a)はペンダントベースに基本パーツを組み合わせた状態を示し、(b)は基本パーツを外した状態を示す。
図8本発明に係るリングとしての装飾具の平面図であり、(a)は装飾パーツを取り付けた状態を示し、(b)は装飾パーツを外した状態を示す。
図9本発明に係るタイ止めとしての装飾具の平面図であり、(a)は装飾パーツを取り付けた状態を示し、(b)は装飾パーツを外した状態を示す。
図10本発明に係るカフスボタンとしての装飾具の平面図であり、(a)は装飾パーツを取り付けた状態を示し、(b)は装飾パーツを外した状態を示す。

0049

1イヤリング
2 第1部材
2aL型開孔部
3 第2部材
3a 凹部
4貫通部材
5 第1装飾パーツ
5a 凸部
6 第2装飾パーツ
7 L型弾性金具
8ネジ
10ペンダント
11 ペンダントベース
12 輪
13 第3装飾パーツ
14飾り部材
15リングベース
15a 凹部
16 タイ止めベース
16a 凹部
17カフスボタンベース
17a 凹部
21ジョイント棒
22板バネ
23ガイド
31 ジョイント棒
32 板バネ
33中心軸
34止め具
35基台
36 係合部材

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