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技術 無線システム及び移動局無線装置、無線管理装置並びに通信接続処理プログラムを記録した記憶媒体

出願人 松下電器産業株式会社
発明者 山内賢一
出願日 2000年3月1日 (19年6ヶ月経過) 出願番号 2000-056144
公開日 2001年9月7日 (18年0ヶ月経過) 公開番号 2001-245353
状態 未査定
技術分野 移動無線通信システム
主要キーワード 状態報知装置 接続予定 カウント装置 発信制御装置 状態管理装置 接続可能性 移動局無線装置 発信頻度
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年9月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

移動局無線装置からの不用な電波発信を抑えることにより、移動局無線装置の電力消費を少なくすることができること。

解決手段

無線管理装置30は、発信元の移動局無線装置10へ、接続予定相手局20に関する接続状態の情報を報知する。発信元の移動局無線装置10は、報知された接続状態の情報を元に実際に発信する前に接続予定の相手の移動局無線装置20に接続できるか否かを判断し、接続できない場合発信を止める。これにより、無駄な発信を止めて電力消費を抑えることができる。

概要

背景

従来、ある移動局無線装置から他の移動局無線装置へ接続する要求があった場合、移動局の状態を管理している無線装置に対して電波を送信し、無線装置の内部では、他の移動局無線装置と接続可能か不可能かを判断している。

概要

移動局無線装置からの不用な電波の発信を抑えることにより、移動局無線装置の電力消費を少なくすることができること。

無線管理装置30は、発信元の移動局無線装置10へ、接続予定相手局20に関する接続状態の情報を報知する。発信元の移動局無線装置10は、報知された接続状態の情報を元に実際に発信する前に接続予定の相手の移動局無線装置20に接続できるか否かを判断し、接続できない場合発信を止める。これにより、無駄な発信を止めて電力消費を抑えることができる。

目的

本発明は、上記の問題を解決するためになされたもので、移動局無線装置からの不用な電波の発信を抑えることにより、移動局無線装置の電力消費を少なくすることができる無線ステム及び移動局無線装置、無線管理装置並びに通信接続処理プログラムを記録した記憶媒体の提供を目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

移動局無線装置接続状態を管理する無線管理装置と、前記移動局無線装置の状態を管理する無線管理装置から接続予定相手の移動局無線装置の情報を受信し、接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に発信可否を判断する移動局無線装置と、を備えたことを特徴とする無線ステム

請求項2

移動局無線装置の接続状態を管理する無線管理装置と、前記移動局無線装置の状態を管理する無線管理装置から接続予定の相手の移動局無線装置の情報を受信し、接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に発信可否を判断する移動局無線装置とによって構成される無線システムにおいて、前記移動局無線装置は、接続予定の相手の移動局無線装置の接続状態を含む情報を前記無線管理装置から受信する信号受信装置と、前記信号受信装置で受信した接続状態の情報を蓄積する他局状態蓄積装置と、接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に、前記他局状態蓄積装置に蓄積された接続状態の情報と要求された相手の移動局無線装置の接続状態の情報を比較して、発信可否を判断する発信制御装置と、を備えたことを特徴とする移動局無線装置。

請求項3

移動局無線装置の接続状態を管理する無線管理装置と、前記移動局無線装置の状態を管理する無線管理装置から接続予定の相手の移動局無線装置の情報を受信し、接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に発信可否を判断する移動局無線装置とによって構成される無線システムにおいて、前記無線管理装置は、前記移動局無線装置の接続状態を管理する状態管理装置と、前記移動局無線装置に対して接続予定の相手の移動局無線装置に関する接続状態の情報を報知する状態報知装置と、を備えたことを特徴とする無線管理装置。

請求項4

前記移動局無線装置に対して前記接続状態の情報を報知する際に、頻繁に接続要求がある前記接続予定の相手の移動局無線装置に関する接続状態の情報のみを報知させるための発信頻度カウント装置を備えた請求項3記載の無線管理装置。

請求項5

コンピュータによって移動局無線装置の通信接続を処理させるための制御プログラムを記録した記憶媒体であって、該制御プログラムはコンピュータに接続予定の相手の移動局無線装置に関する接続状態の情報を受信させ、前記接続状態の情報に基づき接続可能性を判断し発信の有無を制御させることを特徴とした通信接続処理プログラムを記録した記憶媒体。

技術分野

0001

本発明は、移動局無線装置発信制御に関するものである。

背景技術

0002

従来、ある移動局無線装置から他の移動局無線装置へ接続する要求があった場合、移動局の状態を管理している無線装置に対して電波を送信し、無線装置の内部では、他の移動局無線装置と接続可能か不可能かを判断している。

発明が解決しようとする課題

0003

上記従来の管理方法では、他の移動局無線装置が接続不可能な場合には、ある移動局無線装置が電波を発信したこと自体が無駄になり、その分だけ余計に電力消費することになる。移動局無線装置においては、通話可能時間を延ばすため、あるいはより軽量化を図るために、消費電力をできるだけ低減化することが求められている。

0004

しかしながら、従来の方法では、接続要求があった局ではその状態が分からないために、接続予定相手局の状態から、明らかに接続することができない場合でも、移動局無線装置の状態を管理している無線装置に電波を発信することとなり無駄な電力の消費を抑えることができなかった。

0005

本発明は、上記の問題を解決するためになされたもので、移動局無線装置からの不用な電波の発信を抑えることにより、移動局無線装置の電力消費を少なくすることができる無線ステム及び移動局無線装置、無線管理装置並びに通信接続処理プログラムを記録した記憶媒体の提供を目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上記の問題を解決するために、本発明の請求項1は、移動局無線装置の接続状態を管理する無線管理装置と、前記移動局無線装置の状態を管理する無線管理装置から接続予定の相手の移動局無線装置の情報を受信し、接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に発信可否を判断する移動局無線装置とを備えたことを特徴とする。この構成により、移動局無線装置から不用な電波の発信を抑えることができ、移動局無線装置の電力消費を抑えることができる。

0007

本発明の請求項2は、移動局無線装置の接続状態を管理する無線管理装置と、前記移動局無線装置の状態を管理する無線管理装置から接続予定の相手の移動局無線装置の情報を受信し、接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に発信可否を判断する移動局無線装置とによって構成される無線システムにおいて、前記移動局無線装置は、接続予定の相手の移動局無線装置の接続状態を含む情報を前記無線管理装置から受信する信号受信装置と、前記信号受信装置で受信した接続状態の情報を蓄積する他局状態蓄積装置と、接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に、前記他局状態蓄積装置に蓄積された接続状態の情報と要求された相手の移動局無線装置の接続状態の情報を比較して、発信可否を判断する発信制御装置とを備えたことを特徴とする。上記構成の移動局無線装置は、接続不可能な相手局へ接続要求があったときに、移動局無線装置から電波の発信を抑え、電力消費を少なくできるようになる。

0008

本発明の請求項3は、移動局無線装置の接続状態を管理する無線管理装置と、前記移動局無線装置の状態を管理する無線管理装置から接続予定の相手の移動局無線装置の情報を受信し、接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に発信可否を判断する移動局無線装置とによって構成される無線システムにおいて、前記無線管理装置は、前記移動局無線装置の接続状態を管理する状態管理装置と、前記移動局無線装置に対して接続予定の相手の移動局無線装置に関する接続状態の情報を報知する状態報知装置とを備えたことを特徴とする。上記構成の無線管理装置は、移動局無線装置に接続不可能な相手の移動局無線装置を報知することができる。

0009

本発明の請求項4は、前記移動局無線装置に対して前記接続状態の情報を報知する際に、頻繁に接続要求がある前記接続予定の相手の移動局無線装置に関する接続状態の情報のみを報知させるための発信頻度カウント装置を備えてなる。上記構成の無線管理装置は、接続要求頻度がそれほど多くない接続予定の相手の移動局無線装置の情報の報知をせず、電波の利用効率を高めることができる。

0010

本発明の請求項5は、コンピュータによって移動局無線装置の通信接続を処理させるための制御プログラムを記録した記憶媒体であって、該制御プログラムはコンピュータに接続予定の相手の移動局無線装置に関する接続状態の情報を受信させ、前記接続状態の情報に基づき接続可能性を判断し発信の有無を制御させることを特徴とする。上記構成によれば、接続予定の相手の移動局無線装置に関する接続状態の情報の受信によって、接続可能性を判断できるようになり発信の有無を適切に制御実行できるようになる。

発明を実施するための最良の形態

0011

(第1の実施形態)以下、本発明の実施形態について図面を用いて説明する。図1は本発明の無線システムの実施形態を示す構成図である。無線システムは、発信元の移動局無線装置(移動局と称す)10,接続予定の相手局20,移動局10の状態を管理する無線装置(無線管理装置と称す)30によって大略構成されている。

0012

移動局10は、外部に信号を送信する信号送信装置11、信号送信装置11の動作をコントロールする発信制御装置12、外部から送信されてきた信号を受信する信号受信装置13、信号受信装置13で受けた信号のうち他局(相手局20)の状態を蓄積する他局状態蓄積装置14を有している。

0013

接続予定の相手局20は、発信元の移動局10から呼出をかける相手の局であり、移動局10と同様の構成を有する他の移動局である。

0014

無線管理装置30は、相手局20の状態を管理する状態管理装置31、状態管理装置31の管理情報を移動局10に送信する状態報知装置32を有する。

0015

上記の移動局10,及び無線管理装置20に設けられる各装置11〜14,31,32は、コンピュータ上で接続処理プログラムを実行処理する際の各機能別手段として構成する事ができる。

0016

次に、上記無線システムにおける動作について説明する。図2は、無線管理装置20が実行する接続管理処理を示すフローチャートである。

0017

無線管理装置30は、状態管理装置31が接続予定の相手局20が通話中かを判定する(SP1)。この判定は、相手局20の動作時に出す信号S2を基に実行する。判定結果、通話中であれば(SP1−YES)、状態管理装置31は状態管理の情報のうち該当する相手局20に関する管理情報を接続不可能と設定する(SP3)。一方、相手局20が通話中でなければ(SP1−NO)、次にこの相手局20の位置登録情報検索する(SP2)。

0018

該当するこの相手局20の位置登録がない場合(SP2−NO)、上記同様に状態管理の情報のうちこの相手局20に関する管理情報を接続不可能と設定する(SP3)。

0019

以上の処理から、接続可能であると判断した場合、状態報知装置32は相手局20が接続可能である情報を含む局状態判別用信号S1を移動局10に送信する(SP4)。一方、接続不可能であると判断した場合、状態報知装置32は移動局10に接続不可能である情報を含む局状態判別用信号S1を送信する(SP5)。無線管理装置30は、発信元の移動局10への情報の送信が終ったならば、再度接続予定の移動局20の監視を始める(SP1に復帰するループ)。

0020

次に、発信元の移動局10の動作を図3のフローチャートを用いて説明する。移動局10の信号受信装置13にて、上記説明した無線管理装置30から送られてきた局状態判別用信号S1を受信し、他局状態蓄積装置12に局状態判別用信号S2の情報を記憶させておく(SP11)。次に、移動局10において発信制御装置12は、接続予定の相手局20へ接続要求の有無を判定する(SP12)。ここで、接続要求が有った場合には(SP12−YES)、記憶している情報と、要求があった移動局10の比較を行う(SP13)。比較結果、接続可能と判定された場合には(SP13−NO)、信号送信装置11から通常の接続動作を行う(SP15)。一方、接続不可能と判定された場合には(SP13−YES)、接続動作を中断して、発信を行わない(SP14)。

0021

移動局10は、通話終了後、または接続動作中断後の都度、無線管理装置30から局状態判別用信号S1の受信を始める。上記構成により、相手局20へ接続不可能にもかかわらず、発信することを防止でき、消費電力を抑制することができるようになる。
(第2の実施形態)次に、本発明の第2の実施形態を説明する。図4は、第2の実施形態の構成図である。図示のように、図に示した第1の実施形態の各構成に加えて、無線管理装置30には、発信頻度をカウントする発信頻度カウント装置33を設けている。この発信頻度カウント装置33を設けることにより、相手局20の発信頻度に応じて、無線管理装置30から移動局10に発信する情報(局状態判別用信号S1)を制限する機能を付加したものである。

0022

発信頻度カウント装置33は、接続要求を出した相手局20の発信頻度を計測し、どの相手局20の情報(局状態判別用信号S1)を移動局10に送るかを判断する。

0023

上記構成による接続管理処理を図5のフローチャートを用いて説明する。図5に示す処理のうち図2記載と同一の処理内容には同一符号を附してある。まず、無線管理装置30の発信頻度カウント装置33は、相手局20の発信頻度を測定し、状態管理装置31は、この測定結果と、予め定めた発信頻度の基準を比較する。この基準値は、相手局20に関する接続可能性の情報(局状態判別用信号S1)を移動局10に送信する送信頻度を基に設定される。この基準を満たしていれば、相手局20の情報(局状態判別用信号S1)を移動局10に送信するか否かの判断処理(SP1以降)を実行するか否かを決定する(SP21)。上記構成によれば、移動局10に対して相手局20に関する重要度の低い情報の送信を抑制し、移動局10側の情報処理の負担を軽くすることができるようになる。

発明の効果

0024

本発明の無線システムによれば、無線管理装置が移動局無線装置の接続状態を管理し、発信元の移動局無線装置では無線管理装置から接続予定の相手の移動局無線装置の情報を受信して接続予定の相手の移動局無線装置に対する接続要求時に発信可否を判断する構成であるため、移動局無線装置は不用な発信を防ぐことができ電力の消費を抑制できるようになる。また無線管理装置は移動局の状態の管理負荷が軽減できるようになり、発信元の移動局無線装置との間の反応を早くできる効果を有する。

0025

本発明の移動局無線装置は、接続予定の相手の移動局無線装置の接続状態の情報を無線管理装置から受信して蓄積し、接続要求時に蓄積された接続状態の情報と要求された相手の移動局無線装置の接続状態の情報を比較して発信可否を判断する構成であるため、無線管理装置に対して不要な発信をすることがなく電力の消費を抑制できるようになる。また、無線管理装置に対する管理負荷の軽減化を図れる。

0026

本発明の無線管理装置は、移動局無線装置の接続状態を管理し、発信元の移動局無線装置に対して接続予定の相手の移動局無線装置に関する接続状態の情報を報知する構成であるため、移動局無線装置に接続不可能な相手の移動局無線装置を報知することができ、移動局無線装置からの不要な発信を抑制でき接続管理の負荷を軽減できるようになる。

0027

また、移動局無線装置に対して頻繁に接続要求がある前記接続予定の相手の移動局無線装置の接続状態の情報のみを報知させる構成とすれば、接続要求頻度がそれほど多くない接続予定の相手の移動局無線装置の情報を報知しないため、移動局無線装置に対して重要度の低い接続状態の情報の送信を抑制でき、移動局無線装置での情報処理の負担を軽くすることができ、また、電波の利用効率を高めることができるようになる。

0028

上記効果は、通信接続処理プログラムとして記憶媒体に記憶することができ、コンピュータ上で実行処理させるだけで、移動局無線装置側では不用な発信を防ぐことができ電力の消費を抑制できるようになる。また無線管理装置側では移動局の状態の管理負荷が軽減できるようになる。

図面の簡単な説明

0029

図1本発明の第1の実施形態の無線システムの構成図
図2第1の実施形態における無線管理装置が実行する接続管理処理を示すフローチャート
図3第1の本発明における移動局が実行する処理を示すフローチャート
図4本発明の第2の実施形態の無線システムの構成図
図5第2の実施形態における無線管理装置が実行する接続管理処理を示すフローチャート

--

0030

10発信元の移動局無線装置
11信号送信装置
12発信制御装置
13信号受信装置
14他局状態蓄積装置
20接続予定の相手局
30移動局の状態を管理する無線装置
31状態管理装置
32状態報知装置
33発信頻度カウント装置
S1 局状態判別用信号
S2 接続予定の相手局が動作時に出す信号

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