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技術 ラック等の繋ぎ金具用のスペーサと、このスペーサを利用するラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたシステム

出願人 有限会社アステック
発明者 辻川和則
出願日 2000年2月23日 (20年9ヶ月経過) 出願番号 2000-046138
公開日 2001年8月31日 (19年2ヶ月経過) 公開番号 2001-238324
状態 未査定
技術分野 屋内配線の細部
主要キーワード 繋ぎ金具 螢光塗料 寸法調整用 張り紙 緊締具 薄暗い 利用条件 色分け
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年8月31日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

従来のスケール長孔付きの繋ぎ金具での間隔調整は、間隔が設定通りか否かをスケールで確認し、設定通りの時は、緊締具締め付けで間隔を決定する。従って、スケールでの確認と、このスケールの支持等が要求されることから、大変な作業であり、しかも時間がかかる等の問題がある。殊に、足場の悪い、隧道建物船舶等の狭隘な場所、薄暗い場所等においては、前述の方法では、殊更問題となり、解決すべき課題となる。

解決手段

本発明は、ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具4と、繋ぎ金具の緊締具用の孔400と、緊締具用の長孔401との間に着脱自在に設けられるスヘ゜ーサ5とで構成されるラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。従って、一方と他方のラック等1、1'の端面1a、1'aの間隔3の調整は、繋ぎ金具を利用することで、確実かつ簡便に行える。間隔調整が、簡便にかつ何人も手間を掛けずに正確に行える。

概要

背景

従来、ラック等の温度変化による伸縮を吸収する方法として、対峙するラック等を、繋ぎ金具(シ゛ョイン金具)を介して連結する方法がある。即ち、一方のラック等の端面の孔を、繋ぎ金具の孔と整合し、この整合孔に緊締具を挿入固止し、他方のラック等の端面の孔を、繋ぎ金具の長孔適宜位置に調整して整合(調整整合する)し、この調整整合孔に緊締具を挿入固止する。従って、繋ぎ金具の長孔の範囲内で、前記一方と他方のラック等の端面の間隔調整を図る構成となっている。殊に、アルミラックの場合は、伸縮の度合いが大きく、間隔確保は不可欠である。

この孔を利用して間隔調整を図る方法は、他方のラック等の移動、及び緊締具の長孔内での移動を介して間隔調整し、この間隔が設定通りであるか否かをスケールで確認し、設定通りの場合には、緊締具を締め付ける。この作業により、他方のラック等が固定されるとともに、一方のラック等との間隔が決定される。従って、スケールでの確認と、このスケールの支持等が要求されることから、大変な作業であり、しかも時間がかかる等の問題がある。

概要

従来のスケールと長孔付きの繋ぎ金具での間隔調整は、間隔が設定通りか否かをスケールで確認し、設定通りの時は、緊締具の締め付けで間隔を決定する。従って、スケールでの確認と、このスケールの支持等が要求されることから、大変な作業であり、しかも時間がかかる等の問題がある。殊に、足場の悪い、隧道建物船舶等の狭隘な場所、薄暗い場所等においては、前述の方法では、殊更問題となり、解決すべき課題となる。

本発明は、ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具4と、繋ぎ金具の緊締具用の孔400と、緊締具用の長孔401との間に着脱自在に設けられるスヘ゜ーサ5とで構成されるラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。従って、一方と他方のラック等1、1'の端面1a、1'aの間隔3の調整は、繋ぎ金具を利用することで、確実かつ簡便に行える。間隔調整が、簡便にかつ何人も手間を掛けずに正確に行える。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、この繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に着脱自在に設けられるスヘ゜ーサとで構成されるラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサ。

請求項2

上記のスヘ゜ーサにフック把手部等として利用できる突起を設ける構成の請求項1に記載のラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサ。

請求項3

上記のスヘ゜ーサに切離し手段を設け、この切離し手段を利用して寸法調整を可能とした請求項1に記載のラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサ。

請求項4

上記のスヘ゜ーサに磁気を設けた構成の請求項1に記載のラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサ。

請求項5

ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、この繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に着脱自在に設けられるスヘ゜ーサと、このスヘ゜ーサを介して前記繋ぎ金具間に設けられる対のラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサを利用するラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたシステム

請求項6

ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、この繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に表示、印刷識別色分け等して設けたスヘ゜ーサと、このスヘ゜ーサを介して前記繋ぎ金具間に設けられる対のラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサを利用するラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたシステム。

技術分野

0001

本発明は、ラック等(アルミラック、ケーフ゛ルラック、他の各種のラックを総称する)の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサと、このラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサを利用するラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたシステムに関する。

背景技術

0002

従来、ラック等の温度変化による伸縮を吸収する方法として、対峙するラック等を、繋ぎ金具(シ゛ョイン金具)を介して連結する方法がある。即ち、一方のラック等の端面の孔を、繋ぎ金具の孔と整合し、この整合孔に緊締具を挿入固止し、他方のラック等の端面の孔を、繋ぎ金具の長孔適宜位置に調整して整合(調整整合する)し、この調整整合孔に緊締具を挿入固止する。従って、繋ぎ金具の長孔の範囲内で、前記一方と他方のラック等の端面の間隔調整を図る構成となっている。殊に、アルミラックの場合は、伸縮の度合いが大きく、間隔確保は不可欠である。

0003

この孔を利用して間隔調整を図る方法は、他方のラック等の移動、及び緊締具の長孔内での移動を介して間隔調整し、この間隔が設定通りであるか否かをスケールで確認し、設定通りの場合には、緊締具を締め付ける。この作業により、他方のラック等が固定されるとともに、一方のラック等との間隔が決定される。従って、スケールでの確認と、このスケールの支持等が要求されることから、大変な作業であり、しかも時間がかかる等の問題がある。

発明が解決しようとする課題

0004

前述の如く、スケールを利用する従来の方法は、手間、時間を要し、かつ複雑な作業となる等の課題がある。

0005

殊に、足場の悪い、隧道建物船舶等の狭隘な場所、薄暗い場所等においては、前述の方法では、殊更問題となり、解決すべき課題となる。

課題を解決するための手段

0006

請求項1の発明は、繋ぎ金具を利用して一方と他方のラック等の端面の間隔調整を行うに際して、この間隔を確実に確保すること、簡便に行うこと、何人も手間を掛けることなく正確な間隔が確保できること、等を意図する。

0007

請求項1は、ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、この繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に着脱自在に設けられるスヘ゜ーサと、で構成されるラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。

0008

請求項2の発明は、スヘ゜ーサに他の用途と、作業の容易性を付加することを意図する。

0009

請求項2は、スヘ゜ーサにフック把手部等として利用できる突起を設ける構成のラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。

0010

請求項3の発明は、スヘ゜ーサに汎用性と、利便性を付加することを意図する。

0011

請求項3は、スヘ゜ーサに切離し手段を設け、この切離し手段を利用して寸法調整を可能としたラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。

0012

請求項4の発明は、スヘ゜ーサに汎用性と、利便性を付加することを意図する。

0013

請求項4は、スヘ゜ーサに磁気を設けた構成のラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。

0014

請求項5の発明は、繋ぎ金具を利用して一方と他方のラック等の端面の間隔調整を行うに際して、確実な手段で、かつ簡便に行うこと、何人も行えること、及び誰でも手間を掛けることなく正確な間隔が確保できること、等を意図する。

0015

請求項5は、ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、この繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に着脱自在に設けられるスヘ゜ーサと、このスヘ゜ーサを介して前記繋ぎ金具間に設けられる対のラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサを利用するラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたシステムである。

0016

請求項6の発明は、繋ぎ金具の表示を利用して一方と他方のラック等の端面の間隔調整を行うに際して、確実な手段で、かつ簡便に行うこと、何人も行えること、及び誰でも手間を掛けることなく正確な間隔が確保できること、等を意図する。

0017

請求項6は、ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、この繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に表示、印刷識別色分け等して設けたスヘ゜ーサと、このスヘ゜ーサを介して前記繋ぎ金具間に設けられる対のラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサを利用するラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたシステムである。

発明を実施するための最良の形態

0018

吊りを利用して吊架した一方のラック等は、同様に吊架した他方のラック等を連結する際に、一方のラック等に設けた孔と、繋ぎ金具に設けた孔を整合し、この整合した孔間に緊締具を挿入し、この緊締具の緊締ナットとホ゛ルトとの緩やかな緊締、例えば、ホ゛ルトを半ネシ゛とする)を利用して、当該一方のラック等と繋ぎ金具を略々固止する。その後、この繋ぎ金具に固止した一方のラック等の端面に、スヘ゜ーサを取付け(繋ぎ金具に予め設けられたスヘ゜ーサを含む)、このスヘ゜ーサで間隔を確認し、他方のラック等の端面の位置決めの目安とする。このスヘ゜ーサで間隔が決定された段階で、緊締具の孔の一部と他方のラック等の長孔とを整合し、この整合した孔と長孔に緊締具を挿入し、この緊締具の緊締を利用して、当該他方のラック等と繋ぎ金具を固止する。従って、簡便かつ確実に間隔調整ができるので、スケールを利用する各種の弊害を無くし得る。

0019

尚、繋ぎ金具の緊締具用の孔が、ともに孔の場合には、当該各孔を一方と他方のラック等の孔と整合し、この整合した孔等に緊締具をそれぞれ挿入し、この緊締具で締め付ける。

0020

またスヘ゜ーサに、スリット、切溝、等の切離し手段、又は繋ぎ金具に表示したスケール等を利用して、長さ(寸法)を変更し、多用途に利用する構成、又はスヘ゜ーサに突起を設けて取付け及び/又は取外しの容易化、フックとしての利用等を図る構成、更にはスヘ゜ーサに磁気を付加して、取付け及び/又は取外しの容易化、再利用、フックとしての利用等を図る構成、またスヘ゜ーサに螢光塗料等を付加して、暗闇での利用、目印としての利用等を図る構成、等がある。又は繋ぎ金具にスヘ゜ーサを表示、印刷、識別、色分け等により設けることで、例えば、種別、寸法、材質等の区別と、この区別・取扱いの容易化と、工場現場等の作業の簡便化等に利用する。

0021

以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。

0022

1は両端部に孔100を有する一方のラック等で、この一方のラック等1は、例えば、隧道、建物、船舶等の天井、壁等の場所に吊り杆2を介して吊架される。また両端部に孔100'を有する他方のラック等1'も、前記一方のラック等と同じ構造である。この一方のラック等1、他方のラック等1'を隧道等の天井に付設する。この際に、一方のラック等1の端面1aと他方のラック等1'の端面1'aとの間には、この一方のラック等1と他方のラック等1'の温度変化による伸縮を吸収する間隔3を設ける必要がある。この間隔3を設けるために繋ぎ金具4を利用する。即ち、この例では、他方のラック等1'の伸縮を後述する長孔及び緊締具を利用して行う。尚、この繋ぎ金具4は、伸縮が少ないラック等の場合では固定的に利用することも可能である。

0023

5は一方のラック等1の端面1aと他方のラック等1'の端面1'aの間隔3を調整するスヘ゜ーサで、このスヘ゜ーサ5は樹脂製、鋼材製、木製、又は印刷、張り紙等の各種構造を採用する。またスヘ゜ーサ5は、繋ぎ金具4の緊締具用の孔400(孔は図示しない長孔も可能である)と、緊締具用の長孔401(長孔は図示しない孔も可能である)との間の適宜位置に、着脱自在、一体、接着吊下げ、等の手段で設ける。またスヘ゜ーサ5は、フック、把手部等として利用できる突起500を設ける構成、スヘ゜ーサ5に寸法調整用の切離し手段501を設けた構成、或いはスヘ゜ーサ5に取付け及び/又は取外しの容易化、再利用等を意図して磁気(図示せず)を設けた構成、またスヘ゜ーサ5に暗闇での利用、目印としての利用等の利用条件の拡充を意図して螢光塗料(図示せず)を設けた構成、等の各例が考えられる。

0024

6は緊締具、7はケーフ゛ルを示す。

発明の効果

0025

請求項1の発明は、ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に着脱自在に設けられるスヘ゜ーサとで構成されるラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。従って、一方と他方のラック等の端面の間隔調整は、繋ぎ金具を利用することで、確実かつ簡便に行えること、この間隔調整が、簡便にかつ何人も手間を掛けずに正確に行えること、等の特徴がある。

0026

請求項2の発明は、スヘ゜ーサにフック、把手部等として利用できる突起を設ける構成のラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。従って、スヘ゜ーサに他の用途と、作業の容易性を付加できる特徴がある。

0027

請求項3の発明は、スヘ゜ーサに切離し手段を設け、この切離し手段を利用して寸法調整を可能としたラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。従って、スヘ゜ーサに汎用性と、利便性を付加できる特徴がある。

0028

請求項4の発明は、スヘ゜ーサに磁気を設けた構成のラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサである。従って、スヘ゜ーサに汎用性と、利便性、簡易な着脱性を付加できる特徴がある。

0029

請求項5の発明は、ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に着脱自在に設けられるスヘ゜ーサと、スヘ゜ーサを介して前記繋ぎ金具間に設けられる対のラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサを利用するラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたシステムである。従って、一方と他方のラック等の端面の間隔調整は、繋ぎ金具という確実な手段を利用することで、確実かつ簡便に行えること、この間隔調整が、簡便にかつ何人も手間を掛けずに正確に行えること、等の特徴がある。

0030

請求項6の発明は、ラック等の温度変化による伸縮を吸収するラック等用の繋ぎ金具と、繋ぎ金具の緊締具用の孔と、緊締具用の長孔との間に表示、印刷、識別、色分け等して設けたスヘ゜ーサと、スヘ゜ーサを介して前記繋ぎ金具間に設けられる対のラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたラック等の繋ぎ金具用のスヘ゜ーサを利用するラック等の対峙する端面間の間隔を調整可能としたシステムである。従って、一方と他方のラック等の端面の間隔調整は、繋ぎ金具の表示という確実な手段を利用することで、確実かつ簡便に行えること、この間隔調整が、簡便にかつ何人も手間を掛けずに正確に行えること、等の特徴がある。

図面の簡単な説明

0031

図1 ラック等を吊架した状態の斜視図である。
図2 (イ)はラック等の対峙する端面間の間隔と、繋ぎ金具の関係を説明する要部の拡大側面図、(ロ)はラック等の対峙する端面間の間隔と、繋ぎ金具及びスヘ゜ーサの関係を説明する要部の一部欠截の拡大側面図である。
図3 ラック等の対峙する端面間の間隔と、繋ぎ金具及びスヘ゜ーサの関係を説明する要部の拡大斜視図である。
図4 スヘ゜ーサの他の例を示す拡大斜視図である。
図5 スヘ゜ーサのさらに他の例を示す拡大斜視図である。

--

0032

1 一方のラック等
1a 端面
100 孔
1' 他方のラック等
1'a 端面
100' 孔
2 吊り杆
3 間隔
4繋ぎ金具
400 孔
401長孔
5スヘ゜ーサ
500突起
501 切離し手段
6緊締具
7 ケーフ゛ル

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