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技術 駅ホームの安全柵におけるパニックドア用ロック装置

出願人 タキゲン製造株式会社
発明者 佐々木俊二
出願日 2000年2月22日 (20年5ヶ月経過) 出願番号 2000-045018
公開日 2001年8月28日 (18年11ヶ月経過) 公開番号 2001-233198
状態 特許登録済
技術分野 高架鉄道・ロープ鉄道
主要キーワード 偏心突起 側面アーム 開放回転 水平枢軸 待機空間 横長スロット 上下動ストローク スライドリンク
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年8月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

薄型ドアフレームに内蔵でき、錠止ロッドストロークを大きくとれ、悪戯や誤操作によって解除されない、駅ホームの安全におけるパニックドア用ロック装置を提供する。

解決手段

本体ケース2に回転支持されたカム軸8と、本体ケースの縦長スロット2aに中間部のガイド突起9aが挿入された揺動リンク9と、縦長スロット2aに基端部のガイド枢軸11aが挿入されたスライドリンク11と、揺動リンク9とスライドリンク11を連結する中継リンク10とからなるリンク機構を、カム軸8の偏心突起8aを横長スロット7cに嵌めたスライダー7の上下動によって伸縮駆動し、錠止ロッド12をロック位置へと進退させる。

概要

背景

ホームからの乗客転落高速車両風圧に伴う乗客の不測の事故等を防止するために、安全がホームの線路側の端部に設置されている。この安全柵は車両の乗降口に対応した部位に開口部が設けられ、該開口部は安全柵の長さ方向に沿って移動するスライドドアによって常時は閉鎖されている。電車所定位置停車したとき、電動油圧などの駆動手段によってスライドドアが開放位置に駆動され、該開口部を通して乗客が電車に乗り降りすることになる。

しかしながら、前記開口部は電車が所定位置に正しく停車することを前提として設けられているため、何らかの原因によって電車が定位置停車しないときには、電車の乗降口が該開口部に対面しないことになる。安全柵までの間隔に余裕のあるホームでは、ホーム端部に沿って乗客が安全柵の前記開口部まで移動することができるが、ホーム端部の間隔が狭いときには、乗客のこのような移動は困難であり、また、狭いところに多数の乗客が殺到することは危険である。

乗客の殺到によるパニック事故を防止するために安全柵の適所に、または安全柵の全長にわたって前記通常時用の開口部の他に非常時用の開口部を設け、該非常時用の開口部をパニックドアと称するドア部材によって常時は閉鎖して置くことが提案されている。このパニックドアはホーム側と電車側のいずれからも開放操作できるものである。

概要

薄型ドアフレームに内蔵でき、錠止ロッドストロークを大きくとれ、悪戯や誤操作によって解除されない、駅ホームの安全柵におけるパニックドア用ロック装置を提供する。

本体ケース2に回転支持されたカム軸8と、本体ケースの縦長スロット2aに中間部のガイド突起9aが挿入された揺動リンク9と、縦長スロット2aに基端部のガイド枢軸11aが挿入されたスライドリンク11と、揺動リンク9とスライドリンク11を連結する中継リンク10とからなるリンク機構を、カム軸8の偏心突起8aを横長スロット7cに嵌めたスライダー7の上下動によって伸縮駆動し、錠止ロッド12をロック位置へと進退させる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

垂直軸22を中心に開閉回転するように安全21に設備されたパニックドア1のロック装置であって、前記垂直軸22の反対側のドアフレーム23内に縦長に収納固定される本体ケース2と、ドアフレーム23のホーム側側壁24の透孔25から挿入される抜差し型のハンドル4と、本体ケース2の水平軸孔3に回転可能に装着され、中央部の受動孔5bにハンドル4の駆動軸部4aが挿入されるハンドルカム5と、電車側から操作可能にドアフレーム23に装着されたパニックレバー6と、本体ケース2内に縦長に収納され、ハンドルカム5の偏心駆動突起5aが係合する受動段部7aとパニックレバー6の偏心駆動突子6bが係合する受動溝7bを設けてあるスライダー7と、水平軸回りに回転可能に本体ケース2に収納配置され、スライダー7の横長スロット7cに係合する偏心突起8aを端面に設けたカム軸8と、中間部のガイド突起9aを本体ケース2の縦長スロット2aに挿入され、カム軸8の側面アーム部8bに枢軸9bによって基端部が連結された上下一対揺動リンク9,9と、基端部が枢軸10aによって揺動リンク9の先端部に連結された上下一対の中継リンク10,10と、基端部が中継リンク10の先端部にガイド枢軸11aによって連結され、ガイド枢軸11aが本体ケース2の縦長スロット2aに挿入された上下一対のスライドリンク11,11と、スライドリンク11の先端部に枢軸12aによって連結され、先端部が安全柵21の上部枠26の受金部27とホーム20の床面の受金部28に係脱する上下一対の錠止ロッド12,12と、本体ケース2とスライダー7の間に装備され、スライダー7を上方に摺動付勢する復帰バネ15とからなり、ハンドル4またはパニックレバー6の回転操作によってスライダー7が押し下げられ、前記カム軸8と揺動リンク9と中継リンク10とスライドリンク11よりなるリンク機構を介して錠止ロッド12がケース本体2側に引き戻され、安全柵21などの固定物に対するパニックドア1の錠止が解除されるようにした、駅ホームの安全柵におけるパニックドア用ロック装置

--

0001

本発明は、プラットホームの端部に設置される安全適所配備され、電車定位停車しない緊急時に開放回転されて乗客脱出通路を形成するパニックドアに使用されるロック装置に関するものである。

背景技術

0002

ホームからの乗客の転落高速車両風圧に伴う乗客の不測の事故等を防止するために、安全柵がホームの線路側の端部に設置されている。この安全柵は車両の乗降口に対応した部位に開口部が設けられ、該開口部は安全柵の長さ方向に沿って移動するスライドドアによって常時は閉鎖されている。電車が所定位置に停車したとき、電動油圧などの駆動手段によってスライドドアが開放位置に駆動され、該開口部を通して乗客が電車に乗り降りすることになる。

0003

しかしながら、前記開口部は電車が所定位置に正しく停車することを前提として設けられているため、何らかの原因によって電車が定位置停車しないときには、電車の乗降口が該開口部に対面しないことになる。安全柵までの間隔に余裕のあるホームでは、ホーム端部に沿って乗客が安全柵の前記開口部まで移動することができるが、ホーム端部の間隔が狭いときには、乗客のこのような移動は困難であり、また、狭いところに多数の乗客が殺到することは危険である。

0004

乗客の殺到によるパニック事故を防止するために安全柵の適所に、または安全柵の全長にわたって前記通常時用の開口部の他に非常時用の開口部を設け、該非常時用の開口部をパニックドアと称するドア部材によって常時は閉鎖して置くことが提案されている。このパニックドアはホーム側と電車側のいずれからも開放操作できるものである。

発明が解決しようとする課題

0005

このような安全柵のパニックドアは、狭いホームを乗客の歩行ないし待機空間として最大限に有効活用するために、出来るだけ薄型に構成する必要がり、これに伴ってドアフレームに内蔵されるロック装置のコンパクト化が要請されている。また、ホーム床面の勾配は駅により大きく相違するため、前記ロック装置の錠止ロッドストロークが大きいものが要請されている。さらにまた、平常時には前記ロック装置が悪戯や誤操作によって解除され、パニックドアが不必要に開放される事態を極力回避する必要がある。

課題を解決するための手段

0006

本発明はこれらの課題を解決するために開発されたものであり、添付図面中の参照符号を用いて説明すると、本発明のパニックドア用ロック装置は、パニックドア1の垂直軸22とは反対側のドアフレーム23内に縦長に収納固定される本体ケース2と、ドアフレーム23のホーム側の側壁24の透孔25から本体ケース2に挿入される抜差し型のハンドル4と、本体ケース2の水平軸孔3に回転可能に装着され、中央部の受動孔5bにハンドル4の駆動軸部4aが挿入されるハンドルカム5と、電車側から操作可能にドアフレーム23に装着されたパニックレバー6と、本体ケース2内に縦長に収納され、ハンドルカム5の偏心駆動突起5aが係合する受動段部7aとパニックレバー6の偏心駆動突子6bが係合する受動溝7bを設けてあるスライダー7とを備えている。

0007

さらにこのロック装置は、水平軸回りに回転可能に本体ケース2に収納配置され、スライダー7の横長スロット7cに係合する偏心突起8aを端面に設けたカム軸8と、中間部のガイド突起9aを本体ケース2の縦長スロット2aに挿入され、カム軸8の側面アーム部8bに枢軸9bによって基端部が連結された上下一対揺動リンク9,9と、基端部が枢軸10aによって揺動リンク9の先端部に連結された上下一対の中継リンク10,10と、基端部が中継リンク10の先端部にガイド枢軸11aによって連結され、ガイド枢軸11aが本体ケース2の縦長スロット2aに挿入された上下一対のスライドリンク11,11とを備えている。

0008

さらにまたこのロック装置は、スライドリンク11の先端部に枢軸12aによって連結され、先端部が安全柵21の上部枠26の受金部27とホーム20の床面の受金部28に係脱する上下一対の錠止ロッド12,12と、本体ケース2とスライダー7の間に装備され、スライダー7を上方に摺動付勢する復帰バネ15とを備えており、ハンドル4またはパニックレバー6の回転操作によってスライダー7が押し下げられ、前記カム軸8と揺動リンク9と中継リンク10とスライドリンク11よりなるリンク機構を介して錠止ロッド12がケース本体2側に引き戻され、安全柵21などの固定物に対するパニックドア1の錠止が解除されるように配置してある。

0009

このように構成された本発明のパニックドア用ロック装置では、平常時にはハンドル4がハンドルカム5とドアフレーム23の透孔25から抜き取られ、指定駅員らの管理者によって保管されている。ハンドル4の抜取り状態では、図6図7に示したようにスライダー7は復帰バネ15の付勢によって最大限位置まで押し上げられており、図8図9に示したように、前記カム軸8を介して廉潔された上下各一対の揺動リンク9と中継リンク10とスライドリンク11よりなるリンク機構は伸張状態にあり、図5に示したように上側の錠止ロッド12の先端部は安全柵21の上部枠26の受金部27に係合し、下側の錠止ロッド12はホーム20の床面の受金部28に係合している。これらの係合は前記リンク機構とスライダー7を介して作用する復帰バネ15によって的確に維持され、安全柵21の途中に開設された非常用開口部は閉鎖状態にある。

0010

電車が所定位置に停止しなかった非常時には、指定駅員らの管理者が保管場所からハンドル4を取り出し、ホーム側からハンドル4の駆動軸部をドアフレーム23の透孔25を通してハンドルカム5の受動孔5bに嵌め込み、ハンドル4を所定方向に回転させる。あるいは、電車側であるホーム端部よりパニックドア1に接近した電車乗務員や乗客が、パニックレバー6を押し下げ回転させる。ハンドルカム5の偏心駆動突起5aが復帰バネ15の付勢に抗してスライダー7の受動段部7aを押し下げることによって、あるいは、パニックレバー6の偏心駆動突子6bがスライダー7の受動溝7bを押し下げることによって、スライダー7が下方に摺動する。

0011

このスライダー7の下方摺動によって、スライダー7の横長スロット7cに係合しているカム軸8の偏心突起8aが下方に引かれるため、カム軸8が本体ケース2に対して水平軸回りに回転し、図10図11に示したように前記リンク機構が縮められる。このとき、揺動リンク9の中間部のガイド突起9aとスライドリンク11の基端部のガイド枢軸11aは本体ケース2の縦長スロット2a内を、上側のセットについては下方に移動し、下側のセットについては上方に移動する。

0012

前記リンク機構のこのような動きによって上下のスライドリンク11,11が本体ケース2側に引き戻されるから、上側の錠止ロッド12の先端部は安全柵21の上部枠26の受金部27から脱出し、下側の錠止ロッド12はホーム20の床面の受金部28から脱出することになる。かくして、パニックドア1は手で押すことによって前記垂直軸22を中心にホーム20の内部側に開放され、非常用開口部が開放されることになる。

発明を実施するための最良の形態

0013

図示の実施例では、本体ケース2には固定ベース板29が固着されており、前記スライダー7は固定ベース板29の一側に配置され、前記リンク機構は固定ベース板29の他側に配置されている。カム軸8は本体ケース2の中央部の水平軸孔30と固定ベース板29の中央部の水平軸孔31に前後端部を回転可能に嵌め込み支持されている。固定ベース板29には、スライダー7の縦長のガイドスロット7dに挿入されるガイドピン32が突設されている。また、固定ベース板29には、スライダー7の上下動ストロークの大きさを規制するストッパーピン33が突設されており、スライダー7にはストッパーピン33が係合する規制溝7eを設けてある。

0014

本体ケース2の内面にはバネ受けピン2cが突設され、スライダー7にはバネ受けピン7fが突設されている。バネ受けピン7fは固定ベース板29の縦長の逃げ34から本体ケース2内に挿入される。これらバネ受けピン2cとバネ受けピン7fの間には引張りコイルバネで構成された復帰バネ15が架設されている。固定ベース板29には、揺動リンク9のガイド突起9aとスライドリンク11のガイド枢軸11aが案内される縦長ガイド孔35を設けてある。図示の実施例では、パニックドア1の垂直軸22は蝶番軸によって構成されている。ハンドル4の駆動軸部4aは角軸に形成され、ハンドルカム5の受動孔5bは角孔に形成されている。

0015

パニックドア1は、図5に示したようにドアフレーム23で囲まれた空間にガラス板取付けたものであり、ガラス板1aの正面はドアフレーム23の正面壁24と面位置が合致している。パニックレバー6は、ガラス板1aの背面側に配置され、パニックレバー6の基端部は水平枢軸6aによってドアフレーム23に枢着され、水平枢軸6aより離れた位置に偏心駆動突子6bが突設されている。下側の錠止ロッド12はホーム床面側の受金部28に係脱するようになっているが、安全柵21に下部枠を上部枠26と平行に設けたときには、受金部28を該下部枠に設けることもできる。パニックドア1で開閉される非常時用の開口部は、図1図2に示したようにスライドドア37で開閉される通常時用の開口部に隣接させて設けることには限定されず、安全柵21の長さ方向に沿った任意の位置に単独あるいは連続して複数個も受けることもできる。

発明の効果

0016

以上のように本発明の駅ホームの安全柵におけるパニックドアのロック装置では、本体ケース2に回転支持されたカム軸8と、本体ケースの縦長スロット2aに中間部のガイド突起9aが挿入された揺動リンク9と、縦長スロット2aに基端部のガイド枢軸11aが挿入されたスライドリンク11と、揺動リンク9とスライドリンク11を連結する中継リンク10とからなるリンク機構を、カム軸8の偏心突起8aを横長スロット7cに嵌めたスライダー7の上下動によって伸縮駆動するようにしたので、ロック装置全体の大きさがコンパクト化され、パニックドア1のドアフレーム23をより薄型構成にすることができる。

0017

また、前記構成のリンク機構の組み込みによって、スライダー7のストロークが小さくても、スライドリンク11に連結した錠止ロッド12のストロークを大きくとることができ、ホーム20の床面勾配に大きな相違がある様々な駅ホームに広範囲に適用することができる。さらにまた、ホーム側の操作用ハンドル4は平常時にはハンドルカム5から抜き取られるものであるから、悪戯や乗客などの接触によって偶発的に錠止ロッド12によるパニックドア1の拘束が解除され、安全柵の途中に危険な開口部が出現してしまうことがない。

図面の簡単な説明

0018

図1本発明の一実施例に係るパニックドア用ロック装置を使用した駅ホームの安全柵の概略的な正面図である。
図2図1の安全柵の概略的な平面図である。
図3前記ロック装置の分解斜視図である。
図4図1のA−A線断面図である。
図5図4のB−B線断面図である。
図6図4のC−C線断面図である。
図7図4のD−D線断面図である。
図8図4のE−E線断面図であり、ロック状態を示す。
図9図4のF−F線断面図であり、ロック状態を示す。
図10図4のE−E線断面図であり、ロック解除状態を示す。
図11図4のF−F線断面図であり、ロック解除状態を示す。

--

0019

1パニックドア
2 本体ケース
2a 縦長スロット
3ハンドルカムの水平軸孔
4ハンドル
5 ハンドルカム
6パニックレバー
7スライダー
8カム軸
8a偏心突起
8b側面アーム部
9揺動リンク
9aガイド突起
10中継リンク
11スライドリンク
11aガイド枢軸
12錠止ロッド
15復帰バネ
20ホーム
21 安全柵
26 上部枠
27受金部
28 受金部

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