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技術 挟持具の滑り止め部材取付構造

出願人 有限会社オーエムクリエイティブシンコハンガー株式会社
発明者 岡本功
出願日 2000年2月22日 (20年4ヶ月経過) 出願番号 2000-045017
公開日 2001年8月28日 (18年10ヶ月経過) 公開番号 2001-231675
状態 特許登録済
技術分野 衣服及び関連具のホルダー
主要キーワード 事務用クリップ 両側アーム 裏面側部分 弾性連結部材 表面側部分 各挟持片 両挟持片 被挟持物
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年8月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

挟持部に対する滑り止め部材取付作業性が良好な構造としながら、滑り止め部材を挟持部に確実に固定させて、脱落や損傷を防止する。

解決手段

挟持片4a,4bの先端の挟持部5に、ゴム等の弾性材からなる板状の滑り止め部材10が取付けられた挟持具において、上記挟持部5に凹陥部6が形成され、該凹陥部6の底面に嵌合用突起7が設けられている。一方、凹陥部6に嵌め込まれる滑り止め部材10に、上記嵌合用突起7に圧嵌される嵌合孔11が形成されるとともに、該滑り止め部材10の表面側において上記嵌合孔11に対応する区域とそれ以外の区域とを分離する縦横複数状ずつのスリット11が形成されている。

概要

背景

一般に、ハンガー取付けられたピンチ等の挟持具は、一対の開閉可能な挟持片の各先端に相対向する挟持部を備え、この挟持部によりズボン等の被挟持物を挟み付けて保持するようになっているが、この挟持状態において被挟持物を滑り止めするため、挟持部に滑り止め部材を取付けたものは従来から知られている。

図7は従来の滑り止め部材取付構造の一例を示している。この従来例では、挟持部105に滑り止め部材装入用の凹陥部106が形成され、この凹陥部106に、ゴム等の弾性材からなる板状の滑り止め部材110が嵌め込まれる。さらに、滑り止め部材110の固定のため、上記凹陥部106の底面に嵌合用突起107が設けられる一方、滑り止め部材110の裏面側に嵌合孔111が形成され、この嵌合孔111が上記嵌合用突起107に圧嵌されるようになっている。

なお、上記凹陥部106内に滑り止め部材110を固定する方法としてはこの例のほかに、滑り止め部材の裏面を凹陥部の底面に両面接着テープまたは接着剤接着する方法もあるが、滑り止め部材の取付に際し、両面接着テープの貼着等の作業が必要になるとともに、凹陥部への滑り止め部材嵌め込み時の位置合わせが面倒であり、作業性が悪い。これと比べ、図7に示すような構造によると、両面接着テープの貼着等の作業が不要であり、かつ、凹陥部106への滑り止め部材嵌め込み時に上記嵌合用突起107及び嵌合孔111が位置決めの役目を果たすため位置合わせが簡単になり、作業性が向上される。

概要

挟持部に対する滑り止め部材の取付作業性が良好な構造としながら、滑り止め部材を挟持部に確実に固定させて、脱落や損傷を防止する。

挟持片4a,4bの先端の挟持部5に、ゴム等の弾性材からなる板状の滑り止め部材10が取付けられた挟持具において、上記挟持部5に凹陥部6が形成され、該凹陥部6の底面に嵌合用突起7が設けられている。一方、凹陥部6に嵌め込まれる滑り止め部材10に、上記嵌合用突起7に圧嵌される嵌合孔11が形成されるとともに、該滑り止め部材10の表面側において上記嵌合孔11に対応する区域とそれ以外の区域とを分離する縦横複数状ずつのスリット11が形成されている。

目的

本発明はこれらの事情に鑑み、挟持部に対する滑り止め部材の取付作業性が良好な構造としながら、滑り止め部材を挟持部に確実に固定させて、脱落や損傷を防止することをができる挟持具の滑り止め部材取付構造を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

挟持片の先端の挟持部に、被挟持物滑り止めするための弾性材からなる板状の滑り止め部材取付けられた挟持具において、上記挟持部に滑り止め部材装入用の凹陥部が形成され、該凹陥部の底面に嵌合用突起が設けられる一方、表面が該凹陥部から突出する状態で該凹陥部に嵌め込まれる滑り止め部材に、少なくとも該滑り止め部材の裏面側に開口して上記嵌合用突起に圧嵌される嵌合孔が形成されるとともに、該滑り止め部材の表面側において上記嵌合孔に対応する区域とそれ以外の区域とを分離するスリットが形成されていることを特徴とする挟持具の滑り止め部材取付構造

請求項2

上記スリットは滑り止め部材の表面側に縦横複数条ずつ形成されていることを特徴とする請求項1記載の挟持具の滑り止め部材取付構造。

請求項3

上記スリットの深さは、上記嵌合用突起と嵌合孔とが圧嵌した状態での滑り止め部材の表面から上記嵌合用突起の先端までの距離と同程度に設定されていることを特徴とする請求項1又は2記載の挟持具の滑り止め部材取付構造。

請求項4

上記嵌合孔は滑り止め部材の表面まで貫通していることを特徴とする請求項1乃至3のいずれかに記載の挟持具の滑り止め部材取付構造。

技術分野

0001

本発明は、ピンチ付ハンガーピンチ等の挟持具滑り止め部材取付ける構造に関するものである。

背景技術

0002

一般に、ハンガーに取付けられたピンチ等の挟持具は、一対の開閉可能な挟持片の各先端に相対向する挟持部を備え、この挟持部によりズボン等の被挟持物を挟み付けて保持するようになっているが、この挟持状態において被挟持物を滑り止めするため、挟持部に滑り止め部材を取付けたものは従来から知られている。

0003

図7は従来の滑り止め部材取付構造の一例を示している。この従来例では、挟持部105に滑り止め部材装入用の凹陥部106が形成され、この凹陥部106に、ゴム等の弾性材からなる板状の滑り止め部材110が嵌め込まれる。さらに、滑り止め部材110の固定のため、上記凹陥部106の底面に嵌合用突起107が設けられる一方、滑り止め部材110の裏面側に嵌合孔111が形成され、この嵌合孔111が上記嵌合用突起107に圧嵌されるようになっている。

0004

なお、上記凹陥部106内に滑り止め部材110を固定する方法としてはこの例のほかに、滑り止め部材の裏面を凹陥部の底面に両面接着テープまたは接着剤接着する方法もあるが、滑り止め部材の取付に際し、両面接着テープの貼着等の作業が必要になるとともに、凹陥部への滑り止め部材嵌め込み時の位置合わせが面倒であり、作業性が悪い。これと比べ、図7に示すような構造によると、両面接着テープの貼着等の作業が不要であり、かつ、凹陥部106への滑り止め部材嵌め込み時に上記嵌合用突起107及び嵌合孔111が位置決めの役目を果たすため位置合わせが簡単になり、作業性が向上される。

発明が解決しようとする課題

0005

上記の図7に示す構造によると、両面接着テープ等を用いる場合と比べて作業性が向上されるが、次のような問題が残されている。

0006

すなわち、上記嵌合用突起107と嵌合孔111とが不測に離脱することを防止するためには、予め嵌合孔111を嵌合用突起107よりも多少小径に形成しておき、滑り止め部材の弾力性を利用して嵌合孔111を嵌合用突起107に圧嵌させる必要があるが、このように圧嵌させた状態において、滑り止め部材110の裏面側では嵌合用突起107により嵌合孔周辺部分が図7中の矢印aのように外側方に押し広げられ、それに応じ、滑り止め部材110の嵌合用突起先端位置より表面側では矢印bのように復元力収縮方向に作用する。このため、同図に破線で示すように滑り止め部材110が反り返って周辺部が凹陥部106から浮き上がるような状態になり、この周辺部が他部材に引っ掛かる等により滑り止め部材110の脱落や損傷を招き易くなる。

0007

本発明はこれらの事情に鑑み、挟持部に対する滑り止め部材の取付作業性が良好な構造としながら、滑り止め部材を挟持部に確実に固定させて、脱落や損傷を防止することをができる挟持具の滑り止め部材取付構造を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0008

上記目的を達成するため、本発明は、挟持片の先端の挟持部に、被挟持物を滑り止めするための弾性材からなる板状の滑り止め部材が取付けられた挟持具において、上記挟持部に滑り止め部材装入用の凹陥部が形成され、該凹陥部の底面に嵌合用突起が設けられる一方、表面が該凹陥部から突出する状態で該凹陥部に嵌め込まれる滑り止め部材に、少なくとも該滑り止め部材の裏面側に開口して上記嵌合用突起に圧嵌される嵌合孔が形成されるとともに、該滑り止め部材の表面側において上記嵌合孔に対応する区域とそれ以外の区域とを分離するスリットが形成されている構造としたものである。

0009

この構造によると、上記嵌合用突起に嵌合孔が圧嵌されたときに、上記嵌合用突起により滑り止め部材裏面側部分の嵌合孔周辺が押し広げられることに応じて滑り止め部材表面側部分に作用する力が上記スリットにより分断され、これによって滑り止め部材の反りが抑制される。

0010

この発明の構造において、上記スリットは滑り止め部材の表面側に縦横複数条ずつ形成されていればよい。

0011

また、上記スリットの深さは、上記嵌合用突起と嵌合孔とが圧嵌した状態での滑り止め部材の表面から上記嵌合用突起の先端までの距離と同程度に設定されていることが好ましく、このようにすれば、滑り止め部材表面側部分に作用する力を分断して滑り止め部材の反りを抑制する作用が、良好に得られる。

0012

また、上記嵌合孔は滑り止め部材の表面まで貫通していることが好ましく、このようにすれば、嵌合孔が嵌合用突起に圧嵌するときに嵌合孔内の空気が逃がされる。

発明を実施するための最良の形態

0013

以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。

0014

図1は本発明の適用の一例としてのピンチ付ハンガーの全体構造を示している。この図において、1はフック2及びアーム3等からなるハンガー本体であり、その両側アーム3にピンチ(挟持具)4が位置変更可能に取付けられている。

0015

上記ピンチ2は、図2にも示すように、一対の挟持片4a,4bを備え、各挟持片4a,4bの下端部(先端部)に相対向する挟持部5が設けられている。両挟持片4a,4bは、図外の弾性連結部材により、互いに開閉可能に連結され、かつハンガー本体1のアーム3に結合されており、通常時は上記の相対向する挟持部5が閉合する状態に付勢されている。

0016

上記挟持部5には、被挟持物を滑り止めするための滑り止め部材10が取付けられており、この滑り止め部材10は、ゴム等の弾性材により板状に形成されている。

0017

滑り止め部材取付構造を、図3乃至図6によって具体的に説明する。

0018

これらの図に示すように、上記挟持部5には、相手側挟持部に対向する側の面に、略方形で一定深さの凹陥部6が形成されるとともに、該凹陥部6の底面に嵌合用突起7が設けられており、図示の例では横方向に所定間隔をおいて2個の突起7が設けられている。上記突起7の突出量は凹陥部6の深さと同程度となっている。

0019

一方、上記滑り止め部材10は、上記凹陥部6に略対応する形状(正確には凹陥部6よりも僅かだけ小形)で、厚さが凹陥部6の深さよりもある程度大きく形成されることにより、表面側が所定量だけ凹陥部6から突出する状態で凹陥部6に嵌め込まれるようになっている。

0020

この滑り止め部材10の、上記嵌合用突起7に対応する2個所には、嵌合孔11が形成されている。この嵌合孔11は、嵌合用突起7よりも若干小径に形成され、少なくとも滑り止め部材10の裏面側に開口している。図示の実施形態では、嵌合孔11に連なる空気抜き用小孔11aが滑り止め部材10の表面まで貫通している。

0021

また、滑り止め部材10の表面側には、上記嵌合孔11に対応する区域とそれ以外の区域とを分離するように縦横複数条ずつのスリット12,13が形成されている。当実施形態では、細幅の直線状の溝からなるスリット12,13が縦方向(上下方向)及び横方向に2条ずつの形成され、縦方向の2条のスリット12は両嵌合孔11の間に互いに平行に配設され、横方向のスリット13は両嵌合孔11を挟んでその両側に互いに平行に配設されている。また、スリット12,13の深さβは、上記嵌合用突起7と嵌合孔11とが圧嵌した状態での滑り止め部材10の表面から嵌合用突起先端までの距離αと同程度に設定されている。

0022

上記嵌合孔11、小孔11a及び各スリット12,13は、滑り止め部材10の成形時に同時に成形される。なお、滑り止め部材10の四周辺部には、衣類への引っ掛かりを避けるため面取り部分14が形成されている。

0023

以上のような当実施形態の構造によると、上記挟持部5に滑り止め部材10を取付けるときは、上記嵌合用突起7及び嵌合孔11を利用して滑り止め部材10を位置決めしつつ挟持部5に押し付けることにより、滑り止め部材10が凹陥部6に嵌まり込むとともに、嵌合孔11が嵌合用突起7が圧嵌し、こうして簡単に滑り止め部材10の取付けを行うことができる。

0024

そして、このような取付状態で、滑り止め部材10の裏面側では嵌合用突起7により嵌合孔周辺部分が外側方に押し広げられ、それに応じ、滑り止め部材10の嵌合用突起先端位置より表面側では復元力が収縮方向に作用するが、このような力が上記スリット13,14によって分断されるため、滑り止め部材10の表面側が引きつって反り返ってしまうことが防止される。従って、滑り止め部材10の周辺部が凹陥部6の外方に浮き上がることがなく、滑り止め部材10が適正な状態で凹陥部6内に保持されて、滑り止め部材10の脱落や損傷が防止される。

0025

とくに、当実施形態のように縦横複数条ずつのスリット13,14のよって滑り止め部材10の表面側を複数の区域に分離しておけば、効果的に滑り止め部材10の反りが防止される。

0026

また、スリット12,13の深さβが滑り止め部材10の表面から嵌合用突起先端までの距離αと同程度に設定されていれば、滑り止め部材10の表面側に作用する力を分断する作用が良好に得られ、かつ、スリット12,13が深すぎて滑り止め部材10が脆弱になるようなことが避けられる。

0027

また、嵌合孔11に連なって滑り止め部材10の表面まで貫通する小孔11aが設けられていれば、嵌合孔11が嵌合用突起7に圧嵌するときに嵌合孔11内の空気が小孔11aから外部に逃がされるので、滑り止め部材取付状態が良好に保たれる。つまり、上記小孔11aを設けずに嵌合孔11を凹孔状に形成した場合は、嵌合孔が嵌合用突起が圧嵌するときに嵌合孔内に空気が封じ込められ、その後にこの空気の熱膨張により嵌合孔と嵌合用突起とが離脱する懸念があるが、上記小孔11aを設けて嵌合孔11から空気を逃がすようにすればこのような事態が避けられる。

0028

なお、本発明の滑り止め部材取付構造において、スリット12,13の数及び配置は上記実施形態に限定されず、例えば縦方向のスリット12を各嵌合孔11の外側にも配設するようにしてもよい。また、嵌合用突起7及びこれに対応する嵌合孔11の個数も変更して差し支えない。

0029

また、上記実施形態ではスリット12,13を滑り止め部材成形時に同時成形可能なように一定幅の凹溝状としているが、滑り止め部材成形後にカッター等で線状にスリットを形成するようにしてもよい。

0030

また、上記実施形態では滑り止め部材取付構造をピンチ付ハンガーのピンチに適用しているが、このほかに、便箋等を挟持する事務用クリップ等に適用することもできる。

発明の効果

0031

以上のように、本発明の構造は、挟持部に形成された凹陥部の底面に嵌合用突起が設けられる一方、凹陥部に嵌め込まれる滑り止め部材に、上記嵌合用突起に圧嵌される嵌合孔が形成されるとともに、滑り止め部材の表面側において嵌合孔に対応する区域とそれ以外の区域とを分離するスリットが形成されているため、挟持部に対する滑り止め部材の取付を簡単に行うことができるものでありながら、取付状態で滑り止め部材の反りを抑制し、取付後の滑り止め部材の脱落や損傷を防止することをができる。

図面の簡単な説明

0032

図1本発明の適用の一例としてのピンチ付ハンガーの全体構造を示す斜視図である。
図2上記ハンガーにおけるピンチ取付部分の一部断面側面図である。
図3本発明の一実施形態による挟持部及び滑り止め部材の分解状態斜視図である。
図4挟持部に滑り止め部材を取付けた状態の要部の正面図である。
図5図4のV−V線断面図である。
図6図4のVI−VI線断面図である。
図7従来の滑り止め部材取付構造の一例を示す断面図である。

--

0033

4ピンチ(挟持具)
4a,4b挟持片
5 挟持部
6 凹陥部
7 嵌合用突起
10滑り止め部材
11 嵌合孔
12,13 スリット

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