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技術 社会科資料集

出願人 株式会社文溪堂
発明者 後藤公孝
出願日 2000年2月15日 (19年5ヶ月経過) 出願番号 2000-037118
公開日 2001年8月21日 (17年10ヶ月経過) 公開番号 2001-225574
状態 未査定
技術分野 カード 本・特殊印刷物
主要キーワード 統計図 苫小牧 船舶航 卸売市場 入荷量 東海地方 日本各地 自動車道
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年8月21日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

産業学習において運輸と産業を関連付けて学習することが可能であり、かつ、容易に運輸と産業との関連付けを理解できる社会資料集を提供することにある。

解決手段

社会科資料集から外側に飛び出した状態で開かれる折り込み頁12に日本地図20を掲載する。そして、日本地図20には、都道府県名都道府県庁所在地の他に、各単元頁で掲載した事例地の所在を示す市町村名と運輸情報として各事例地で生産された農産物工業製品を運輸するための各種交通手段、即ち、高速道路空港フェリー航路を記載する。従って、児童は、単元頁に記載されている内容と日本地図を参照することで、各事例地で生産された農産物や工業製品がどのような交通手段を利用して各地に運び込まれるかを把握し、産業と運輸を関連付けながら学習を進めることができる。

概要

背景

従来、小学校の社会科、特に地理に関する学習においては、国内における各地の産業などが写真図解によって詳細に掲載された資料集が利用されており、このような社会科資料集としては、例えば、実用新案登録第3005125号公報に示されるものが知られている。

そして、この社会科資料集には、各単元頁に掲載した事例地の所在が示された日本地図綴じ込まれている。そのため、各単元頁の学習中に児童が関連する事例地の所在を確認する場合でも、綴じ込まれた日本地図から容易に探し出すことができるようになっている。

概要

産業学習において運輸と産業を関連付けて学習することが可能であり、かつ、容易に運輸と産業との関連付けを理解できる社会科資料集を提供することにある。

社会科資料集から外側に飛び出した状態で開かれる折り込み頁12に日本地図20を掲載する。そして、日本地図20には、都道府県名都道府県庁所在地の他に、各単元頁で掲載した事例地の所在を示す市町村名と運輸情報として各事例地で生産された農産物工業製品を運輸するための各種交通手段、即ち、高速道路空港フェリー航路を記載する。従って、児童は、単元頁に記載されている内容と日本地図を参照することで、各事例地で生産された農産物や工業製品がどのような交通手段を利用して各地に運び込まれるかを把握し、産業と運輸を関連付けながら学習を進めることができる。

目的

この発明は、このような従来の技術に存在する問題点に着目したものであり、その目的は、産業学習において運輸と産業を関連付けて学習することが可能であり、かつ、容易に運輸と産業との関連付けを理解できる社会科資料集を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

単元頁群と共に綴じ込まれた折り込み頁を有し、この折り込み頁には、各単元頁の内容と関連する地図が掲載されると共に、前記地図には、各単元頁で掲載した産業の事例地の所在及び同事例地に関連する運輸情報が示されている社会資料集。

請求項2

前記運輸情報は、前記事例地からの運輸に利用される交通手段が示されている請求項1に記載の社会科資料集。

請求項3

前記運輸情報は、開通済み又は開通予定高速道路空港船舶又は航空航路並びに鉄道路線のうち少なくともいずれか一つの交通手段である請求項1又は請求項2に記載の社会科資料集。

技術分野

0001

本発明は、社会科の学習に用いられる社会科資料集に関するものである。

背景技術

0002

従来、小学校の社会科、特に地理に関する学習においては、国内における各地の産業などが写真図解によって詳細に掲載された資料集が利用されており、このような社会科資料集としては、例えば、実用新案登録第3005125号公報に示されるものが知られている。

0003

そして、この社会科資料集には、各単元頁に掲載した事例地の所在が示された日本地図綴じ込まれている。そのため、各単元頁の学習中に児童が関連する事例地の所在を確認する場合でも、綴じ込まれた日本地図から容易に探し出すことができるようになっている。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、最近の産業学習においては、運輸が産業に与える影響・果たす役割や運輸が産業との関係で発達してきた経緯など産業と運輸を関連付けて学習を進めていくことが望まれている。そのため、従来のように、日本地図上に産業の事例地の所在だけを示したものでは、前述のような産業学習に対する要請に充分に応えることができず、産業と運輸を関連付けて学習することが困難であるという問題があった。

0005

この発明は、このような従来の技術に存在する問題点に着目したものであり、その目的は、産業学習において運輸と産業を関連付けて学習することが可能であり、かつ、容易に運輸と産業との関連付けを理解できる社会科資料集を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

上記問題点を解決するために、請求項1に記載の発明は、単元頁群と共に綴じ込まれた折り込み頁を有し、この折り込み頁には、各単元頁の内容と関連する地図が掲載されると共に、前記地図には、各単元頁で掲載した産業の事例地の所在及び同事例地に関連する運輸情報が示されていることを要旨とする。

0007

請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の社会科資料集において、前記運輸情報は、前記事例地からの運輸に利用される交通手段が示されていることを要旨とする。

0008

請求項3に記載の発明は、請求項1又は請求項2に記載の社会科資料集において、前記運輸情報は、開通済み又は開通予定高速道路空港船舶又は航空航路並びに鉄道路線のうち少なくともいずれか一つの交通手段であることを要旨とする。

発明を実施するための最良の形態

0009

以下、本発明を具体化した社会科資料集(以下、単に「資料集」という。)の一実施形態を図1図4に基づいて詳細に説明する。

0010

図1には、本実施形態に係る資料集10が概略的に示されており、同図において、資料集10は、左綴じの書籍で多数頁の単元頁群11と略3頁分の大きさであって、前記資料集10から外側に飛び出した状態で開かれる折り込み頁12を備えている。

0011

そして、前記単元頁群11のうち所定の単元頁には、例えば、「8.野菜作りのさかんなところ」という題目13が付された学習項目割り付けられると共に、その単元頁に掲載された事例地の産業と運輸の関連を解説した解説文14が記載されている。また、その他として例えば、実際の農作業の様子などを示した多数の写真15,16あるいは統計図表17が掲載されている。

0012

また、図2には、単元頁群11の各単元頁における割り付けの一例として、図1に示された「8.野菜作りのさかんなところ」という題目13が付された学習項目における左側の頁11aが詳細に示されている。そして、同図において、「東京に送られてくる野菜産地」という課題文18に対し、その一事例地として、北海道の上富良野のたまねぎ産業と運輸とが関連付けされて掲載されている。即ち、上富良野町で収穫されたたまねぎが東京都の卸売市場(大田市場)にどのような交通手段を利用して運び込まれるかを示した解説文14が掲載されている。そして、前記解説文14として、矢印を使って利用される交通手段を順番に配置した模式図とその運輸経路についての詳細な説明が記載されている。

0013

また、北海道の上富良野町でのたまねぎの収穫の様子を示した写真15や卸売市場における競りの様子を示した写真16、並びに大田市場への野菜の入荷量を示した統計図表17も掲載されている。

0014

一方、折り込み頁12には、単元頁群11より外側へ飛び出した状態に開かれる略2頁分の大きさに相当する紙面19の偶数頁群に、日本地図20が掲載されている(図1参照)。そして、前記日本地図20は、紙面19の左上隅部21に示されるように「運輸情報地図」と称されており、前記左上隅部21の下方には、日本地図20上で使用される運輸情報に対応する各種記号を解説した記号欄22が掲載されている。

0015

また、前記日本地図20には、図3に一部(北海道地方〜関東地方)を拡大して示すように都道府県名都道府県庁所在地の他に、各単元頁で掲載した事例地の所在を示す市町村名が記載されている。さらに、前記日本地図20には、運輸情報として各事例地で生産された農産物工業製品を運輸するための各種交通手段、即ち、高速道路、空港、港、フェリーの航路が示されている。

0016

ここで、図3で示されている運輸情報の記号と前記記号欄22の解説を関連付けて説明すると以下のようになる。
「・」 :社会科資料集に掲載された主な事例地。

0017

「=(白抜きの曲線)」:開通済みの高速道路。
「━(太実線の曲線)」:開通予定(工事中又は予定)の高速道路。
「○」 :主なインターチェンジジャンクション

0018

飛行機マーク」 :国内定期便が就航している空港
「−(細実線の曲線)」:フェリーの航路
なお、港については、例えば、「苫小牧港(北海道)」や「大洗港(県)」などのように港の名称が直接日本地図20上に記載されている。また、高速道路については、記号の他に例えば、「東自動車道」というようにその名称が記載されている。そして、この日本地図20は、小学校の社会科が対象であるため、地名などの漢字には読み仮名が付記されている。

0019

また、図1及び図3に示すように前記紙面19には、前記日本地図20の他に各単元頁で掲載した事例地の中で、特に産業と運輸を関連させながら学習を深めたい事例地の様子を示した写真23とその事例地を掲載した単元頁の頁数24が掲載されている。

0020

次に、上記のように構成された資料集10を利用して、図2に示した「8.野菜作りのさかんなところ」という学習項目において産業と運輸を関連付けて学習を進めていく態様を説明する。

0021

まず、代表的なたまねぎの生産地である北海道上富良野の所在を日本地図20で探す場合には、学習中の単元頁を見開き状態としたまま巻頭に折り込まれている折り込み頁12を引き出す。即ち、この状態では折り込み頁12の偶数頁側に掲載された日本地図20を単元頁群11の見開き並列的に対照することができる。そこで、図3に示すように北海道地方を参照すれば「上富良野町(参照記号25)」の所在を即座に発見することができる。

0022

そして、図2において、たまねぎの収穫の様子を示した写真15の近傍に記載された「遠くの野菜は、どのように運ばれてくるのかな。」という疑問文26に基づき、上富良野町〜大田市場(東京都中央・卸売市場)までの運輸経路を解説した解説文14を参照する。すると、収穫後のたまねぎは、最初に「農協の倉庫」に集められ、その後トラックで約3時間掛けて苫小牧港に運び込まれることが示されている。そこで、日本地図20を参照すると、上富良野町の付近には高速道路(道央自動車道)が開通していることが分かり、その高速道路を利用して「苫小牧港(参照記号27)」にたまねぎを運び込むことが理解できる。

0023

そして、前記解説文14を再び参照すると、苫小牧港に運び込まれたたまねぎが、その後、フェリーで約18時間掛けて大洗港(茨城県)に運び込まれることが示されている。そこで、日本地図20を参照すると、苫小牧港から「大洗港(参照記号28)」まで、即ち、北海道で収穫されたたまねぎが船舶航路を利用して東京都近郊の茨城県まで運び込まれることが理解できる。

0024

そして、前記解説文14を再び参照すると、大洗港に運び込まれたたまねぎが、その後、トラックで約3時間掛けて大田市場まで運び込まれることが示されている。そこで、日本地図20を参照すると、大洗港の付近には高速道路が開通していることが分かり、その高速道路を利用して大田市場にたまねぎを運び込むことが理解できる。

0025

従って、児童は、単元頁に掲載された解説文14と日本地図20を参照することで、東京都から遠く離れた北海道で収穫したたまねぎが路→海路→陸路の交通手段を利用して東京都の大田市場に運び込まれることを即座に理解できる。また、収穫地(上富良野町)〜卸売市場(大田市場)までたまねぎを迅速に運び込むために、高速道路や港などの交通手段が発達していることが分かり、産業と運輸が関連付けられていることを理解することもできる。

0026

また、図4には、「3.米作りのさかんな地域」という学習項目が割り付けられた単元頁群11の別の単元頁における右側の頁11bが示されている。そして、前記頁11bには、稲の作付面積山形田県産の米のゆくえが示された統計図表29及び山形県酒田市で稲をかりとる様子を示した写真30が掲載されている。さらに、前記頁11bの下方には、前記日本地図20よりも縮小された小日本地図31が掲載されており、この学習項目の事例地である山形県酒田市の所在が示されている。

0027

従って、日本地図20を単元頁群11から引き出すことなく前記小日本地図31を参照することで、山形県酒田市の所在が理解できるようになっている。なお、日本地図20上でも、図3に示すように「山形県酒田市(参照記号32)」の所在が即座に確認できると共に、山形県酒田市で収穫されたお米がどのような交通手段を利用して例えば、東京や大阪に運び込まれているかを理解できるようになっている。

0028

従って、本実施形態によれば、以下に示す効果を得ることができる。
(1)日本地図20上に、各単元頁で掲載した事例地を他の市町村名よりも優先して示すだけではなく、高速道路や船舶航路などの近年特に産業と関わりの深い交通手段が示されている。そのため、各事例地で生産された農産物や工業製品がどのような交通手段を利用して日本各地に運び込まれるかを容易に把握できる。従って、児童は、解説文14と日本地図20を併用して学習を進めることで、産業と運輸を関連付けながら運輸が産業に与える影響や果たす役割、運輸が産業を支えることで発達した経緯を理解することができる。

0029

(2)日本地図20上に、開通予定の高速道路も示しているため、各産業を支えるために運輸が発達していく様子が分かり、産業と運輸の関連を理解することができる。

0030

(3)日本地図20上に、特に運輸と関連させながら学習を深めたい事例地の写真23が掲載されている。そのため、児童は、その事例地が掲載された単元頁を学習することで産業と運輸の関連をより深く理解することができる。

0031

(4)単元頁に小日本地図31を掲載し、同地図31上にその単元頁の事例地の所在を示したので、日本地図20を単元頁群11から引き出すことなく事例地の所在を容易に確認することができる。

0032

(5)日本地図20を巻頭折り込み地図とすることで、各単元頁の学習と日本地図20を同時に参照することができ、学習を効率的に進めることができる。なお、本実施形態は以下のように変更してもよい。

0033

・前記実施形態では、日本地図20を巻頭折り込み地図としたが、見開き頁に掲載するようにしても良い。
・前記実施形態では、日本地図20上に運輸情報として開通済み又は開通予定の高速道路、空港、港並びに船舶航路が示されているが、航空航路や鉄道路線などの運輸情報を示しても良い。また、これらの運輸情報の全てが日本地図20上に示されている必要はなく、産業と運輸を関連付ける上で特に必要と思われる運輸情報を選択して示すようにしても良い。

0034

・前記実施形態では、折り込み頁12に運輸と関連させながら学習を深めたい事例地の写真のみが掲載されているが、例えば、その事例地で生産された農産物や工業製品の運輸経路を日本地図20上に識別色分けなど)して表示しても良い。

0035

・前記実施形態では、折り込み頁12に日本地図20が掲載されているが、前記日本地図20に変えて北海道地方、東北地方、関東地方、東海地方など各エリア毎に分割された地図を掲載しても良い。

0036

・前記実施形態では、単元頁に掲載された小日本地図31にその事例地の所在のみが示されているが、その事例地で生産された農産物や工業製品の代表的な運輸経路(例えば、出荷量が最も多い場所への運輸経路)を示しても良い。

0037

・前記実施形態では、単元頁に掲載された小日本地図31にその事例地の所在が示されているが、その事例地が所在するエリア(北海道地方、東北地方など)を示す地図に所在を示して掲載しても良い。また、その事例地が所在する都道府県の地図に所在を示して掲載しても良い。

0038

次に上記実施形態及び別例から把握できる請求項に記載した発明以外の技術的思想について、それらの効果とともに以下に記載する。
(イ)請求項1〜請求項3のうちいずれか一項に記載の社会科資料集において、前記地図には、各単元で掲載した事例地の中でも特に、運輸と関連させながら学習を深めたい事例地の様子を示した写真とその事例地を掲載した単元の頁数が掲載されている社会科資料集。このように構成すれば、その事例地について学習を進めることで児童が産業と運輸との関連をより深く理解することができる。

0039

(ロ)請求項1〜請求項3及び前記技術思想(イ)のうちいずれか一項に記載の社会科資料集において、各単元頁には、事例地の位置が示された地図が掲載されている社会科資料集。このように構成すれば、折り込み頁に掲載された地図を参照することなく、単元頁上で事例地の所在を確認することができる。

発明の効果

0040

請求項1に記載の発明によれば、産業学習において運輸と産業を関連付けて学習することが可能であり、かつ、容易に運輸と産業との関連付けを理解できる。

0041

請求項2に記載の発明によれば、請求項1に記載の発明の効果に加えて、事例地で生産された例えば、農産物や工業製品が交通手段を利用して日本各地に運び込まれることを把握することができ、産業と運輸を関連付けて学習することができる。

0042

請求項3に記載の発明によれば、請求項1又は請求項2に記載の発明の効果に加えて、事例地で生産された例えば、農産物や工業製品がどのような交通手段を利用して日本各地に運び込まれるかを把握することができると共に、産業との関連で事例地付近にどのような交通手段が発達しているかを理解することができる。

図面の簡単な説明

0043

図1本発明の一実施形態の社会科資料集を示す概略図。
図2同じく、単元頁の一部を拡大して示した説明図。
図3同じく、折り込み頁を部分的に拡大して示した説明図。
図4同じく、他の単元頁の一部を拡大して示した説明図。

--

0044

10…社会科資料集、11…単元頁群、12…折り込み頁、20…地図としての日本地図。

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