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技術 靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具

出願人 高橋祐司
発明者 高橋祐司
出願日 2000年2月7日 (18年11ヶ月経過) 出願番号 2000-067704
公開日 2001年8月7日 (17年5ヶ月経過) 公開番号 2001-211909
状態 拒絶査定
技術分野 履物及びその付属品、製法、装置
主要キーワード イミテーション 締め具合 心理的効果 結び方 登山靴 スキー靴 履き口 結び目
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年8月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (16)

課題

靴紐締め紐靴の場合、自分の寸法に合った長さに靴紐を調節し結んでも歩行もしくは走行等によって、最初に締めた靴紐の位置が移動し、ゆるみが生じるため、足が紐靴の所定の位置からずれるため、足が紐靴の内部で不必要な接触をし、足が痛くなり、歩行や走行等が不都合になり、歩行や走行等が不可能になる場合も生ずるという問題点があり、靴紐で締める紐靴を足に添わせた状態で維持させることが課題になりました。

解決手段

靴紐の任意の位置を靴紐固定具で固定することにより、紐靴の靴紐が移動しないようにすることで解決しました。

概要

背景

従来の靴紐金具履き口を固定するために使用していました。

概要

靴紐で締め紐靴の場合、自分の寸法に合った長さに靴紐を調節し結んでも歩行もしくは走行等によって、最初に締めた靴紐の位置が移動し、ゆるみが生じるため、足が紐靴の所定の位置からずれるため、足が紐靴の内部で不必要な接触をし、足が痛くなり、歩行や走行等が不都合になり、歩行や走行等が不可能になる場合も生ずるという問題点があり、靴紐で締める紐靴を足に添わせた状態で維持させることが課題になりました。

靴紐の任意の位置を靴紐固定具で固定することにより、紐靴の靴紐が移動しないようにすることで解決しました。

目的

本発明は、靴紐を固定する箇所を特に複数箇所にすることで、紐靴の部のそれぞれの位置によって靴紐の締め具合強弱が異なる状態を設定して靴紐を固定し、歩行又は走行等によって起こる靴紐の移動が起こらないように靴紐の任意の位置を固定することにより、紐靴の甲部の靴紐を通す穴に通した靴紐の位置の移動によって起こる紐靴の形状の変化による足の位置の移動を防ぎ、靴紐で締める紐靴を足に添わせた状態で維持させることを目的とする靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具に関します。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

紐靴部の内側から靴紐を通す穴に中空にした丸台の付いた雄ねじの棒の一部を切断して靴紐を通して雌ねじ締めたときに靴紐が固定できるようにした雄ねじの棒を差し込み、紐靴の甲部の外側に出ている中空にした雄ねじの棒に紐靴の甲部の内側から外側に靴紐を通し、もしくは、紐靴の甲部の外側に出ている中空にした雄ねじの棒から靴紐を内側に通して雌ねじで締める靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具

請求項2

靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐固定具が紐靴の靴紐を通す穴を通過しない形にした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具。

請求項3

靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する紐靴に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具。

請求項4

請求項1の雌ねじもしくは請求項2の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐固定具の上部に図柄を配した請求項1又は請求項2の靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具。

請求項5

請求項1の雌ねじもしくは請求項2の靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具もしくは請求項3の把手の上にイミテーション宝石、花の形を縮小したもの、デザインしたキャラクターもしくは模型を取り付けた請求項1、請求項2又は請求項3の靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具。

請求項6

イミテーションの宝石、花の形を縮小したもの、デザインしたキャラクターもしくは模型自体を請求項1の雌ねじ、請求項2の靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具もしくは請求項3の把手にした請求項1、請求項2又は請求項3の靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具。

技術分野

0001

靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具は、靴紐で部を締め紐靴の靴紐が移動しないようにする靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具に関します。

背景技術

0002

従来の靴紐金具履き口を固定するために使用していました。

発明が解決しようとする課題

0003

靴の構造は、特につま先部分から前足部で足の実寸よりゆとりを持たせることによって、歩行もしくは走行により変化する足の形状に対応できるようになっています。

0004

紐靴は靴紐が特に長時間の歩行や走行等の運動によってゆるんだりすることで紐靴の利点である微妙な寸法で調節して紐靴を履く人の足に紐靴をそわせられる状態を保つことができないと言うことが課題となっていました。

0005

本発明は、靴紐を固定する箇所を特に複数箇所にすることで、紐靴の甲部のそれぞれの位置によって靴紐の締め具合強弱が異なる状態を設定して靴紐を固定し、歩行又は走行等によって起こる靴紐の移動が起こらないように靴紐の任意の位置を固定することにより、紐靴の甲部の靴紐を通す穴に通した靴紐の位置の移動によって起こる紐靴の形状の変化による足の位置の移動を防ぎ、靴紐で締める紐靴を足に添わせた状態で維持させることを目的とする靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具に関します。

課題を解決するための手段

0006

上記を目的を達成するために、紐靴に靴紐を通す当初において、靴紐固定具の靴紐を通す穴に靴紐を通し、その靴紐を任意の位置において固定することで紐靴を足に添わせた状態で維持させることができます。

0007

又、図5の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具(30)は紐靴に靴紐を通した状態からでも靴紐に装着することができます。

0008

上記のような紐靴に靴紐を通した状態からでも靴紐に装着することができる靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具は靴紐を図7のような案内溝に通して真ん中の靴紐を通す穴に送り込むことにより図14,15において示される靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具でも靴紐を通した状態から靴紐に装着することができる靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具にすることができます。

発明を実施するための最良の形態

0009

本発明は、図1に示す紐靴の甲部の内側(60)から靴紐を通す穴に図2に示す中空にした丸台の付いた雄ねじの棒の一部を切断して靴紐を通して雌ねじで締めたときに靴紐が固定できるようにした図2のような雄ねじの棒(41)を差し込み、紐靴の甲部の外側に出ている中空にした雄ねじの棒(40)に紐靴の甲部の内側から外側に靴紐を通し、もしくは、紐靴の甲部の外側に出ている中空にした雄ねじの棒から靴紐を内側に通して雌ねじ(10)で締めることで靴紐が移動することを防ぐことがでます。

0010

図3は、靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具(20)が紐靴の靴紐を通す穴を通過しない形にすることで任意の位置で靴紐を固定して靴紐が移動することを防ぐことがでます。

0011

図4は、図3の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具(20)の断面図で、上下を二つの部品にし、上下をはめ込んで、回転させ、上下の部品の靴紐を通す穴の中央の上下に付いている二本の水平の方向の棒が回転して交差することにより、通した靴紐をおさえて移動することを防ぐことがでます。

0012

図5は、図6,7に示すように靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具(30)の上部を外し、外に出ているつまみ(f)を回すことにより、靴紐を右側から差し込み中央においてはさむようにバネ(e)を利用した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具です。

0013

図9は、靴紐固定具の靴紐をはさんでいる上部の靴紐を通す穴に通した靴紐(53)を下からはさんで固定する紐靴に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具(70)の実施例です。

0014

図10は、紐靴に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の靴紐を通す穴に図11のように通した靴紐を把手点線で示すようなふくらました台座によってはさむことによって靴紐を固定した紐靴に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具(70)の実施例です。

0015

図8は、靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の上部に図柄を配した(22)靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の実施例です。

0016

図12は、雌ねじの上に球状のもの(12)を、例えば、イミテーション宝石ボール模型等として取り付けた実施例です。

0017

図13は、デザインしたキャラクター(33)を靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の上に取り付けた実施例です。

0018

図14は、花の形を縮小したもの(34)を靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の上に取り付けた実施例です。

0019

図15は、電池を入れてスイッチによって点灯する電球の模型自体を靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具にした実施例です。

0020

いわゆる、靴紐を使用している紐靴に使用します。

0021

請求項1又は請求項2の靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具は靴紐を通す穴の付いている紐靴に使用します。

0022

中空にした帯状靴紐通しもしくはや金具を輪のようにして取り付けてある靴紐通しの付いている紐靴の靴紐には請求項2の靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具を使用します。

0023

例えば、スキー靴登山靴のような金具を使用する紐靴には請求項3の靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具を使用します。

発明の効果

0024

靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具を使用すれば、スポーツ等の激しい運動を行っても靴紐が甲のそれぞれの位置によって靴紐の締め具合の強弱が異なる状態を設定して靴紐を固定できるので移動してゆるみを生じさせずに足が紐靴の中で所定の位置を維持でき紐靴が持っている機能を十分活用することができます。

0025

また日常生活の歩行や走行等によって生じる足の状態の変化は紐靴の場合、前足部と中足部の甲部の靴紐が広がることになり多少ゆるめに設定していた二の甲付近できつくなるかもしくは最上部の結び目が引っ張られ靴紐の結び目がのびたり結び目付近がひろがって、最初に靴紐を設定した状態から変化します。

0026

仮に、靴紐の結び方を足に合わせて静止している状態で多少の圧迫感感じるぐらいの強さで締めた場合は静止した状態から歩行や走行等を開始したときに足に痛みを感じます。

0027

そして長時間の歩行や走行等では、強い結び方のために足が痛くなります。

0028

そのため、靴紐を通すときには適度な締め方で調整しているのですが、この調整は甲のそれぞれの位置によって締め方の強弱があるため、靴紐全体が連動している状態で靴紐を使用した場合、歩行や走行等による足の状態の変化は一の甲回りで激しいため、紐靴の甲部の靴紐を通す穴に通した靴紐と甲部の位置が移動することによって、紐靴の靴紐を通す穴が自由に移動するため紐靴の甲部が広がり見た目には靴紐が一の甲付近で広がります。

0029

実際には、靴紐の伸びよりも紐靴の甲部の靴紐を通す穴に通した靴紐の位置が紐靴の甲部の移動によって、紐靴の甲部を広げようとする力が働くため、紐靴の甲部が広がり、靴紐は最初に設定した位置よりも移動することになります。

0030

本発明は靴紐を所定の位置に固定し靴紐の移動を防ぐことにより、紐靴の持っている機能を十分に発揮し紐靴を足に添わせた状態で維持させることがき、足の健康のためにも役立たせることができます。

0031

雌ねじや靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具に図柄を配したり、模型を取り付けたり又は飾り雌ねじや模型等を取り付けた靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具にすることによって、心理的効果を持たせ、靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具を使用する人の歩行や走行等の運動能力持続させる期待を創りだします。

図面の簡単な説明

0032

図1紐靴の靴紐を通す穴に取り付けた靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具に靴紐を通して固定した断面図です。
図2紐靴の靴紐を通す穴に取り付けた靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の立面図です。
図3靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の断面図です。
図4靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の断面図です。
図5靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の立面図です。
図6靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具(30)の上部を外した平面図です。
図7靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具(30)の上部を外した平面図です。
図8靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の上に図柄を配した立面図です。
図9靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する紐靴に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の側面図です。
図10靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する紐靴に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の側面図です。
図11靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する紐靴に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の部分立面図です。
図12雌ねじの上に球状のものをつけた立面図です。
図13デザインしたキャラクター(33)を靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の上に取り付けた正面部分断面図です。
図14花の形を縮小したもの(34)を靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具の上に取り付けた部分断面図です。
図15電球の模型自体を靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具にした部分断面図です。

--

0033

10,11雌ねじ
12 球状のものを取り付けた雌ねじ
20,21,22,30,31,32靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具
33デザインしたキャラクターを付けた靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具
34 花の形を縮小したものを付けた靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴組に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具
40,41中空にした丸台の付いた雄ねじの棒の一部を切断して靴紐を通して雌ねじで締めたときに靴紐が固定できるようにした雄ねじの棒
50,51,52,53,54,55,56,57,58 靴紐
60,61,62,63,64,65,66紐靴の甲部
70,71,72 靴紐固定具の靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する紐靴に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具
90電球の模型自体を靴紐を通す穴に通した靴紐をはさんだ状態で固定する工夫をした靴紐に取り付ける靴紐の任意の位置を固定する靴紐固定具
eバネ
f 回転するつまみ

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