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技術 マウスパッドおよびマウス

出願人 株式会社ジェーエッチシー大阪
発明者 松本洋介亀田勝裕
出願日 2000年11月6日 (19年7ヶ月経過) 出願番号 2000-337769
公開日 2001年7月27日 (18年11ヶ月経過) 公開番号 2001-202196
状態 未査定
技術分野 表示による位置入力
主要キーワード 電圧安定器 送出周波数 小型ループ 通達距離 保守交換 一定空間 有線マウス 赤外線発光器
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年7月27日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

課題

本発明は、基本的に電池を内蔵させる必要がないマウスを実現するために用いられるマウスパッドを提供することを目的とする。

解決手段

ポインティングデバイスであるマウスの移動を円滑にせしめるためのマウスパッドにおいて、マウスの動作電力をマウスに伝送するための電力送信磁界型空中線を備えている。

概要

背景

コンピュータ等のポインティングデバイスとして普及しているマウスはコンピュータとコードで接続されている構造の為に、時としてそのコードが操作の障害となることが有る。この障害を排除するために、コードレスマウスなるものが考案され一部実用化されている。

コードレスマウスでは、マウスの動作情報赤外線テレビ等に使用される所謂リモコン)または微弱電波を用いて送信される。しかしながら、コードレスマウスは、マウスの動作電源一次電池又は二次電池)を内蔵しているため、必然的に重量が増加すると共に電池維持管理が必要である。更に電池電圧の低下に拠る誤動作通達距離の著しい低下等現象も危惧される。

概要

本発明は、基本的に電池を内蔵させる必要がないマウスを実現するために用いられるマウスパッドを提供することを目的とする。

ポインティングデバイスであるマウスの移動を円滑にせしめるためのマウスパッドにおいて、マウスの動作電力をマウスに伝送するための電力送信磁界型空中線を備えている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

ポインティングデバイスであるマウスの移動を円滑にせしめるためのマウスパッドにおいて、マウスの動作電力をマウスに伝送するための電力送信磁界型空中線を備えていることを特徴とするマウスパッド。

請求項2

電力送信用磁界型空中線に電力を供給するための回路を備えていることを特徴とする請求項1に記載のマウスパッド。

請求項3

マウスからの動作情報を受信する動作情報受信回路を備えていることを特徴とする請求項1および2のいずれかに記載のマウスパッド。

請求項4

動作情報受信回路は、マウスからの動作情報を受信する動作情報受信用磁界型空中線を備えていることを特徴とする請求項3に記載のマウスパッド。

請求項5

動作情報受信回路は、マウスからの動作情報を受信するための動作情報受信用磁界型空中線および動作情報受信用磁界型空中線で受信した信号を復調する復調回路を備えていることを特徴とする請求項3に記載のマウスパッド。

請求項6

動作情報受信用磁界型空中線がマウスパッドの表面に設けられていることを特徴とする請求項4に記載のマウスパッド。

請求項7

動作情報受信用磁界型空中線がマウスパッドの表面以外に設けられていることを特徴とする請求項4に記載のマウスパッド。

請求項8

マウスに設けられた動作情報を送信するための動作情報送信回路は、500KHz以下の周波数帯を使用することを特徴とする請求項4、5および6のいずれかに記載のマウスパッド。

請求項9

動作情報送信回路は、変調方式として、AM変調を用いていることを特徴とする請求項8に記載のマウスパッド。

請求項10

マウスに設けられた動作情報を送信するための動作情報送信回路は、4MHz以上の周波数帯を使用することを特徴とする請求項4、5および7のいずれかに記載のマウスパッド。

請求項11

動作情報送信回路は、変調方式として、FM変調を用いていることを特徴とする請求項10に記載のマウスパッド。

請求項12

動作情報受信回路は、マウスからの動作情報を受信するための赤外線受光器および赤外線受光器で受信した信号を復調する復調回路を備えていることを特徴とする請求項3に記載のマウスパッド。

請求項13

マウスパッド上で使用されるマウスにおいて、マウスの動作に必要な電力をマウスパッドから受信するための電力受信用磁界型空中線を備えていることを特徴とするマウス。

請求項14

電力受信用磁界型空中線によって受信された電力に基づいてマウス内の各部の電力を生成する電力生成回路を備えていることを特徴とする請求項13に記載のマウス。

請求項15

マウスの動作情報をマウスパッドに送信するための動作情報送信回路を備えていることを特徴とする請求項13および14のいずれかに記載のマウス。

請求項16

動作情報送信回路は、マウスの動作情報をマウスパッドに送信するための動作情報送信用磁界型空中線を備えていることを特徴とする請求項15に記載のマウス。

請求項17

動作情報送信回路は、500KHz以下の周波数帯を使用することを特徴とする請求項16に記載のマウス。

請求項18

動作情報送信回路は、変調方式として、AM変調を使用することを特徴とする請求項17に記載のマウス。

請求項19

動作情報送信回路は、4MHz以上の周波数帯を使用することを特徴とする請求項16に記載のマウス。

請求項20

動作情報送信回路は、変調方式として、FM変調を使用することを特徴とする請求項19に記載のマウス。

請求項21

動作情報送信回路は、マウスの動作情報をマウスパッドに送信するための赤外線発光器を備えていることを特徴とする請求項15に記載のマウス。

技術分野

0001

本発明は、コンピュータ等のポインティングデバイスとして普及しているマウスおよびマウスパッドに関する。

背景技術

0002

コンピュータ等のポインティングデバイスとして普及しているマウスはコンピュータとコードで接続されている構造の為に、時としてそのコードが操作の障害となることが有る。この障害を排除するために、コードレスマウスなるものが考案され一部実用化されている。

0003

コードレスマウスでは、マウスの動作情報赤外線テレビ等に使用される所謂リモコン)または微弱電波を用いて送信される。しかしながら、コードレスマウスは、マウスの動作電源一次電池又は二次電池)を内蔵しているため、必然的に重量が増加すると共に電池維持管理が必要である。更に電池電圧の低下に拠る誤動作通達距離の著しい低下等現象も危惧される。

0004

コードレスマウスの利便性は多くの利用者が認めるところであるが、電池による重量の増加や電池の維持管理が不可避であり、また電池電圧の低下に拠る誤動作や通達距離の著しい低下等の現象もその有用性を損なう一因と成っている。

0005

本発明は、基本的に電池を内蔵させる必要がないマウスを実現するために用いられるマウスパッドを提供することを目的とする。

0006

また、本発明は、基本的に電池を内蔵させる必要がないマウスを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

この発明によるマウスパッドは、ポインティングデバイスであるマウスの移動を円滑にせしめるためのマウスパッドにおいて、マウスの動作電力をマウスに伝送するための電力送信磁界型空中線を備えていることを特徴とする。

0008

マウスパッドは、電力送信用磁界型空中線に電力を供給するための回路を備えていることが好ましい。

0009

マウスパッドは、マウスからの動作情報を受信する動作情報受信回路を備えていることが好ましい。

0010

動作情報受信回路は、たとえば、マウスからの動作情報を受信する動作情報受信用磁界型空中線を備えている。

0011

動作情報受信回路は、たとえば、マウスからの動作情報を受信するための動作情報受信用磁界型空中線および動作情報受信用磁界型空中線で受信した信号を復調する復調回路を備えている。

0012

動作情報受信用磁界型空中線は、たとえば、マウスパッドの表面に設けられている。動作情報受信用磁界型空中線は、たとえば、マウスパッドの表面以外に設けられている。

0013

マウスに設けられた動作情報を送信するための動作情報送信回路は、たとえば、500KHz以下の周波数帯を使用する。この場合には、動作情報送信回路は、変調方式として、たとえば、AM変調を用いる。

0014

マウスに設けられた動作情報を送信するための動作情報送信回路は、たとえば、4MHz以上の周波数帯を使用する。この場合には、動作情報送信回路は、変調方式として、たとえば、FM変調を用いる。

0015

動作情報受信回路は、たとえば、マウスからの動作情報を受信するための赤外線受光器および赤外線受光器で受信した信号を復調する復調回路を備えている。

0016

この発明によるマウスは、マウスパッド上で使用されるマウスにおいて、マウスの動作に必要な電力をマウスパッドから受信するための電力受信用磁界型空中線を備えていることを特徴とする。

0017

マウスは、電力受信用磁界型空中線によって受信された電力に基づいてマウス内の各部の電力を生成する電力生成回路を備えている。

0018

マウスは、マウスの動作情報をマウスパッドに送信するための動作情報送信回路を備えていることが好ましい。

0019

動作情報送信回路は、たとえば、マウスの動作情報をマウスパッドに送信するための動作情報送信用磁界型空中線を備えている。

0020

動作情報送信回路は、たとえば、500KHz以下の周波数帯を使用する。この場合には、動作情報送信回路は、変調方式として、たとえば、AM変調を使用する。

0021

動作情報送信回路は、たとえば、4MHz以上の周波数帯を使用する。この場合には、動作情報送信回路は、変調方式として、たとえば、FM変調を使用する。

0022

動作情報送信回路は、たとえば、マウスの動作情報をマウスパッドに送信するための赤外線発光器を備えている。

0023

〔1〕発明の概要の説明

0025

本発明は、従来のコードレスマウスにおいてマウスの動作情報を送信するために利用されている赤外線方式微弱無線電波方式と異なり、非接触電力伝送方式を採用することによって、基本的に電池を内蔵させる必要がないマウスを実現したものである。

0026

一般的に有線マウス、コードレスマウスを問わず、マウスが円滑に動作する様に作られたマウスパッドという専用板の上でマウスが使用されることが多い。本発明は、このマウスとマウスパッドとが一体で使用される点に着目し、マウスパッド内に非接触電力伝送を行う回路およびコードレスマウスから送出された動作情報を受信してコンピュータへ送り出す動作情報受信回路を設け、マウス内には非接触伝送された電力を整流して内部回路を駆動せしめる電力生成回路、マウス本来の回路、マウスの動作情報をマウスパッド側に送出する動作情報送信回路を設けたものである。

0027

マウスパッド内に装備された非接触電力伝送回路は、たとえば、送出周波数256kHz、送出電力100mWの無変調波を発生し、ループ状磁界型空中線から連続的に送出される。

0028

マウスパッド上に置かれたマウス内には256kHzに共振した小型ループ状磁界型空中線が装備されており効率良く磁界電力を授受する。この交流である磁界電力成分整流回路直流化され且つ電圧を安定化された後に、マウス内の各回路の駆動電源となる。

0029

マウスの動作情報である前方向移動量、後方向移動量、右方向移動量、左方向移動量、左ボタンクリック有無、右ボタンクリック有無の6状態は、データエンコーダデータストリーム化された信号で変調を受けた後、マウスパッドへ送出される。

0030

マウスパッドで受信されたマウスからのデータストリーム情報は適宜増幅及び波形整形された後データエンコーダでエンコードされ、その復調されたデータは信号線でコンピュータへ送られる。

0031

本発明においては、マウスパッドが機能するための電力はコンピュータから供給される電力で賄うことを前提としているが、コンピュータの種類によっては充分な電力の供給が受けられない場合も想定される為、補助的な電源としてACアダプター等の別電源サポートも考慮されている。

0032

〔2〕実施例の説明

0033

以下、図面を参照して、実施例について説明する。

0034

図1はマウスパッドの構成を示し、図2はコードレスマウスの構成を示している。

0035

マウスパッド(10)は、送信部(非接触電力伝送回路)(20)、受信部(動作情報受信回路)(30)、空中線部(40)及び電源部(50)を備えている。

0036

送信部(20)は、コードレスマウス(60)に電力を伝送するための機能を有する。256kHz発生器(21)は、矩形波状の電力伝送周波数を発生し、波形整形器(22)で正弦波に変換した後、電力増幅器(23)で必要な電力まで増幅し、送信用磁界型空中線(電力送信用磁界型空中線)(41)で空間に放射する。この実施例においては、このときの放射電力を約100mWとした。

0037

受信部(30)はコードレスマウス(60)から放射されたマウス動作情報信号を復調してコンピュータ(200)へ受け渡す機能を有する。受信用磁界型空中線(動作情報受信用磁界型空中線)(42)にはコードレスマウス(60)から放射された64kHz成分以外に、送信用磁界型空中線(41)より放射された強力な256kHz成分も同時に発生する為、低域濾波器(31)で受信すべき64kHz成分より高い周波数成分、特に256kHz成分を充分に減衰させ、64kHz増幅器(32)で目的周波数のみを増幅する。

0038

コードレスマウス(60)より放射されたこの周波数の信号はASK変調を受けているので、復調器(33)で復調した後、波形整形器(34)で波形を整え、データデコーダ(35)でデータ変換して信号線でコンピュータ(200)へと送出する。電源部(50)はコンピュータ(200)より供給される電力をマウスパッド(10)内各部に供給するが、コンピュータ(200)の種類によっては充分な電力供給が成されない場合を想定して予備電源としてACアダプター(300)の使用も可能な様に成っている。

0039

コードレスマウス(60)は電力生成部(電力生成回路)(80)、送信部(動作情報送信回路)(90)、空中線部(70)及びマウス動作検出部(100)を備えている。

0040

電力生成部(80)はマウスパッド(10)から放射された高周波交流磁界を直流電力に変換する機能を有する。受信用磁界型空中線(電力受信用磁界型空中線)(71)が受けた256kHzの交流磁界を整流部(81)が直流化するが、発生電圧に変動がある為に電圧安定器(82)で安定化した後、各回路へ電圧を供給する。

0041

受信用磁界型空中線(71)が受けた256kHzの一部は1/4分周器(91)で64kHzと成り送り返しの送信周波数として使用される。分周器出力は矩形波状であるので、64kHz波形整形器(92)で正弦波に変換して変調器(94)へと導く。マウス動作検出部(100)で検出された各種動作信号はデータエンコーダ(93)で変調信号へと変換され、変調器(94)でASK変調が行われる。この変調された64kHz信号は電力増幅器(95)で増幅されて送信用磁界型空中線(動作情報送信用磁界型空中線)(72)よりマウスパッド(10)へと送出される。

0042

上記実施例においては、マウスパッド(10)からの電力伝送周波数を256kHzとし、コードレスマウス(60)からの送り返し周波数を64kHzとしたが、この周波数に限定するものでは無く、他の有効な周波数も選択が可能であることは言を待たない。

0043

また、マウスの送信部90に用いられる変調方式としても、AM変調、FM変調等のように、各種変調方式を用いることができる。

0044

上記実施例においては、コードレスマウスに電池を内蔵しないことを前提としているが、マウスとマウスパッドとの位置関係においては、マウスが必要とする電力を充分に供給できない可能性がある。そこで、ごく小容量の二次電池をマウスに内蔵しておき、通常の使用時ではマウスパッドから供給された電力によって当該二次電池が充電され、マウスパッドの端ではマウスを動作するべき電力の一部を当該二次電池から供給されるようにしてもよい。このようにした場合でも、当該二次電池の保守交換は不要となる。なお、上記二次電池の代わりに、電気二重層大容量コンデンサを用いてもよい。

0045

また、上記実施例においては、マウスの動作情報は、マウスに設けられた送信用磁界型空中線72によってマウスから送信され、マウスパッドに設けられた受信用磁界型空中線42によって受信されているが、マウスに赤外線発光器を設けるとともにマウスパッドに赤外線受光器を設け、マウスの動作情報をマウスに設けられた赤外線発光器から送信し、マウスパッドに設けられた赤外線受光器によって受信するようにしてもよい。

0046

上記実施例によれば、マウスパッドに装備した非接触電力伝送回路(送信部20)によってコードレスマウスが動作すべき電力を非接触伝送することで、コードレスマウス内に電池を持たない方式を実現できる。このため、従来のコードレスマウスに比して重量軽減と半永久的な維持管理の不要性を兼ね備えると共に電池電圧の低下に拠る誤動作や通達距離の著しい低下等の現象が皆無である等の高い利便性を有している。

0047

本発明によれば、基本的に電池を内蔵させる必要がないマウスを実現するために用いられるマウスパッドが得られる。また、本発明によれば、基本的に電池を内蔵させる必要がないマウスが得られる。

発明の効果

0048

なお、従来の赤外線方式または無線電波方式を採用したコードレスマウスにおいては、一定の空間内で使用できるマウスの台数限度があった。本発明においては、このような欠点はなく、一定空間内で使用可能なマウスの台数に制限はない。

0049

図1マウスパッドの構成を示すブロック図である。
図2コードレスマウスの構成を示すブロック図である。

図面の簡単な説明

0050

10マウスパッド
20 送信部
30 受信部
40空中線部
50電源部
21 256kHz発生器
22波形整形器
23電力増幅器
31 低減濾波器
32 64kHz増幅器
33復調器
34 波形整形器
35データデコーダ
41送信用磁界型空中線
42受信用磁界型空中線
60コードレスマウス
80電力生成部
90 送信部
70 空中線部
100マウス動作検出部
81整流部
82電圧安定器
91 1/4分周器
92 64kHz波形整形器
93データエンコーダ
94変調器
95 電力増幅器
71 受信用磁界型空中線
72 送信用磁界型空中線

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