図面 (/)

技術 眼科装置用操作レバーの径変更部材および眼科装置

出願人 株式会社トプコン
発明者 杉野裕一武田孝紀
出願日 1999年12月28日 (20年2ヶ月経過) 出願番号 1999-375491
公開日 2001年7月10日 (18年8ヶ月経過) 公開番号 2001-187019
状態 特許登録済
技術分野 眼の診断装置
主要キーワード 球軸受け スイッチ配線 固定基台 顎当て 握り部分 変更部材 架台カバー 対物鏡筒
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年7月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

本発明は、装置本体に取り付ける付属品の重量に応じてジョイスティックに対してその径を変更するための径変更部材を取り付け可能とし、検者の少ない回転力で装置本体のスムーズな上下方向の移動を容易にした眼科装置操作レバーの径変更部材および眼科装置を提供する。

解決手段

テーパ状に構成されたジョイスティック64の検者の手の握り部分を2分割された径変更部材10、11で挟み込んで一体化させる。径変更部材10、11の内側面部は、ジョイスティック64の外形に沿った形状を有し、逆テーパ状に形成されている。次に、ジョイスティック64の握り部分を挟み込んだ径変更部材10、11に筒状の弾性部材12をかぶせることにより径変更部材10、11の周囲を弾性部材12で覆って固定する。

概要

背景

一般的に、眼底カメラ細隙灯顕微鏡などのような眼科装置においては、ジョイスティックのような操作レバーを検者が操作して、被検者の被検眼に対して装置本体をアライメントしてから被検眼の観察や撮影などを行っている。なお、装置本体を上下方向に移動させる場合には、検者が手動によりジョイスティックを回転させている。

ここで、上述した眼科装置、例えば眼底カメラの場合、必要に応じてTVリレーレンズ電子映像撮影用カメラのような付属品を装置本体に取り付けて被検眼の電子映像による各種の眼底観察を行っている。

概要

本発明は、装置本体に取り付ける付属品の重量に応じてジョイスティックに対してその径を変更するための径変更部材を取り付け可能とし、検者の少ない回転力で装置本体のスムーズな上下方向の移動を容易にした眼科装置用操作レバーの径変更部材および眼科装置を提供する。

テーパ状に構成されたジョイスティック64の検者の手の握り部分を2分割された径変更部材10、11で挟み込んで一体化させる。径変更部材10、11の内側面部は、ジョイスティック64の外形に沿った形状を有し、逆テーパ状に形成されている。次に、ジョイスティック64の握り部分を挟み込んだ径変更部材10、11に筒状の弾性部材12をかぶせることにより径変更部材10、11の周囲を弾性部材12で覆って固定する。

目的

本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、本発明の目的は、装置本体に取り付ける付属品の重量に応じてジョイスティックの回転をしやすいような径(太さ)に変更するための径変更部材を取り付け可能とし、これにより検者の少ない駆動力で装置本体のスムーズな上下方向の移動を容易にした眼科装置用操作レバーの径変更部材および眼科装置を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

眼科装置の移動を手動で操作する操作レバーの径を変更するために、この操作レバーに複数個取り付けられて一体化される眼科装置用操作レバーの径変更部材において、各径変更部材の内面は前記操作レバーの外形に沿った形状を有し、前記径変更部材が取り付けられた前記操作レバーの握り部分略円柱状に構成されることを特徴とする眼科装置用操作レバーの径変更部材。

請求項2

前記操作レバーへの取り付け時において前記操作レバーの上部に接触して引っかかるように形成されているフランジ部を備えたことを特徴とする請求項1に記載の眼科装置用操作レバーの径変更部材。

請求項3

前記操作レバーに取り付けられて一体化された径変更部材を固定する固定部材を備えたことを特徴とする請求項1に記載の眼科装置用操作レバーの径変更部材。

請求項4

装置本体の移動を手動で操作するための操作レバーを備えた眼科装置において、前記操作レバーに取り付けてこの操作レバーの径を変更するための複数の径変更部材を備えたことを特徴とする眼科装置。

請求項5

前記操作レバーに取り付けられた前記複数の径変更部材を固定する固定部材を備えたことを特徴とする請求項4に記載の眼科装置。

請求項6

前記装置本体には重量の異なる付属品を任意に選択して接続可能であることを特徴とする請求項4に記載の眼科装置。

請求項7

前記操作レバーの外形はテーパ状に構成され、前記複数の径変更部材の内面は前記操作レバーの外形に沿った形状を有し、前記複数の径変更部材が取り付けられた前記操作レバーの握り部分は略円柱状に構成されることを特徴とする請求項4に記載の眼科装置。

技術分野

0001

本発明は、被検者の被検眼に対する観察や撮影などに用いられ、ジョイスティックのような操作レバーによって操作される眼科装置用操作レバーの径変更部材および眼科装置に関する。

背景技術

0002

一般的に、眼底カメラ細隙灯顕微鏡などのような眼科装置においては、ジョイスティックのような操作レバーを検者が操作して、被検者の被検眼に対して装置本体をアライメントしてから被検眼の観察や撮影などを行っている。なお、装置本体を上下方向に移動させる場合には、検者が手動によりジョイスティックを回転させている。

0003

ここで、上述した眼科装置、例えば眼底カメラの場合、必要に応じてTVリレーレンズ電子映像撮影用カメラのような付属品を装置本体に取り付けて被検眼の電子映像による各種の眼底観察を行っている。

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、上述した眼科装置の装置本体に取り付けられる付属品には装置全体の重量と比較して無視できない程度の重量を有するものがある。特に、眼底カメラに取り付けられる付属品としてのTVリレーレンズや電子映像撮影用カメラにおいてはかなりの重量を有しており、これらの付属品を取り付けることにより装置全体が非常に重くなってしまう。従って、装置本体にこのような重量がある付属品が取り付けられていない場合と比較して、装置本体にこのような付属品が取り付けられている場合にジョイスティックを手動により回転させてこの装置本体を上下方向に移動させる時には検者に力が必要となる。そのため、ジョイスティックの操作がしにくく、検者に負担がかかる場合がある。

0005

しかし、装置本体に付属品を取り付ける場合と取り付けない場合などに応じてジョイスティックそのものを交換するためには、ジョイスティックのスイッチ配線を含む分解、組立、およびこれに付随する機構の調整を行う必要があり、その交換作業には時間がかかる。また、ジョイスティックを交換した後に架台カバーを取り付ける場合には、交換したジョイスティックの径(太さ)に応じて架台カバーも交換する必要があり、その交換作業にも手間がかかる。

0006

本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、本発明の目的は、装置本体に取り付ける付属品の重量に応じてジョイスティックの回転をしやすいような径(太さ)に変更するための径変更部材を取り付け可能とし、これにより検者の少ない駆動力で装置本体のスムーズな上下方向の移動を容易にした眼科装置用操作レバーの径変更部材および眼科装置を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

上記課題を解決するために、請求項1に記載の発明は、眼科装置の移動を手動で操作する操作レバーの径を変更するために、この操作レバーに複数個取り付けられて一体化される眼科装置用操作レバーの径変更部材において、各径変更部材の内面は前記操作レバーの外形に沿った形状を有し、前記径変更部材が取り付けられた前記操作レバーの握り部分略円柱状に構成されることを特徴とする。

0008

上記請求項1に記載の発明の眼科装置用操作レバーの径変更部材において、請求項2に記載の発明は、前記操作レバーへの取り付け時において前記操作レバーの上部に接触して引っかかるように形成されているフランジ部を備えたことを特徴とする。

0009

上記請求項1に記載の発明の眼科装置用操作レバーの径変更部材において、請求項3に記載の発明は、前記操作レバーに取り付けられて一体化された径変更部材を固定する固定部材を備えたことを特徴とする。

0010

また、上記課題を解決するために、請求項4に記載の発明は、装置本体の移動を手動で操作するための操作レバーを備えた眼科装置において、前記操作レバーに取り付けてこの操作レバーの径を変更するための複数の径変更部材を備えたことを特徴とする。

0011

上記請求項4に記載の発明の眼科装置において、請求項5に記載の発明は、前記操作レバーに取り付けられた前記複数の径変更部材を固定する固定部材を備えたことを特徴とする。

0012

上記請求項4に記載の発明の眼科装置において、請求項6に記載の発明は、前記装置本体には重量の異なる付属品を任意に選択して接続可能であることを特徴とする。

0013

上記請求項4に記載の発明の眼科装置において、請求項7に記載の発明は、前記操作レバーの外形はテーパ状に構成され、前記複数の径変更部材の内面は前記操作レバーの外形に沿った形状を有し、前記複数の径変更部材が取り付けられた前記操作レバーの握り部分は略円柱状に構成されることを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0014

以下、本発明の実施の形態について図面を参照して説明する。

0015

図1は本発明の実施の形態の眼科装置の一例である眼底カメラの外観構成を示す図である。図1に示す本発明の実施の形態の眼科装置は、図示しないテーブルなどに設置される固定基台61と、固定基台61上に設けられ、被検者の被検眼に対する観察や撮影などを行うための装置本体62と、被検者の顔を固定するために設けられ、垂直方向(上下方向)に移動可能な図示しない顎受けおよび顎当てを有する顎受け部67とを備えている。

0016

装置本体62は、被検眼との間のアライメントを行うために固定基台61上で水平方向(前後方向、左右方向)に移動可能に設けられている架台62aと、架台62a上に設けられ、被検眼に対する観察や撮影などを行い、被検眼との間のアライメントのために垂直方向に移動可能に設けられている眼底カメラ62bと、架台62a上に設けられ、眼底カメラ62bを支持するための支持部62cとを備えている。なお、眼底カメラ62bには、対物鏡筒62dと、接眼鏡筒62eと、撮影カメラ62fとがそれぞれ設けられている。

0017

架台62a上には、装置本体62を挟んで顎受け部67と反対側に、検者による手動操作により眼底カメラ62bを移動させるための操作レバーとして用いられるジョイスティック64と、顎受けを垂直方向に移動させるための顎受けスイッチ65とが設けられている。

0018

図2は本発明の実施の形態の付属品が取り付けられている眼科装置の外観構成を示す図である。図2に示す眼科装置においては、図1に示す眼科装置の構成と比較して、装置本体62の眼底カメラ62aの上部にTVリレーレンズ68および電子映像撮影用カメラ69が付属品として取り付けられている。なお、TVリレーレンズ68は複数の撮影用カメラを取り付けることが可能であるように構成されている。

0019

次に、ジョイスティックの構成およびこのジョイスティックに対するその径(太さ)を変更するための径変更部材の取り付けについて説明する。

0020

図3は本発明の実施の形態の眼科装置の架台に設けられている操作レバーとして用いられるジョイスティックに対するその握り部分の径(太さ)を変更するための径変更部材の取り付けを説明するための側面図、図4は本発明の実施の形態の眼科装置の架台に設けられているジョイスティックに対する径変更部材の取り付けを説明するための上面図である。

0021

図3および図4に示すように、ジョイスティック64の検者の手の握り部分の外形が下部に向かってテーパ状になっており、その太さ(径)が下部に向かって細くなっている。架台62aの架台カバー62gには穴部50が形成されており、ジョイスティック64の下部は穴部50を通して架台62aの内部に配置される。

0022

ジョイスティック64の下部には、略半球状の半球体部40と、半球体部40の下面に接合されている下端部41とが設けられている。半球体部40は、図示しない球軸受けによって保持されており、半球体部40の中心を支点として旋回可能に構成されている。また、下端部41は固定基台61上に形成されている摩擦面を有する固定板(図示しない)上に配置されている。

0023

従って、ジョイスティック64を前後左右に倒す操作を検者が行うことで下端部41を固定板上で摺動させ、これにより眼底カメラ62bを水平方向に微動させる。また、検者がジョイスティック64を回転させることにより、図示しない移動機構が眼底カメラ62aを垂直方向に移動させる。

0024

ここで、図2に示すように付属品が取り付けられた眼底カメラ62aをジョイスティック64の回転により垂直方向に移動させる場合には、取り付けられた付属品の重量に応じてジョイスティック64の回転力量を増加させてその操作性を向上させるために、ジョイスティック64の握り部分の径を変更する。

0025

まず、ジョイスティック64の握り部分を複数の(ここでは、2分割された)径変更部材10、11で挟み込み、ジョイスティック64と一体化させる。

0026

図5は本発明の実施の形態の眼科装置の架台に設けられているジョイスティックに取り付けられる径変更部材の構成を示す断面図である。なお、径変更部材10、11は、それぞれ左右対称に同様に構成され、ジョイスティック64と一体化して機能するが、ここでは、図5に示す径変更部材11について説明する。

0027

図5に示す径変更部材11は、外側面部11aと、ジョイスティック64に接触する内側面部11bと、径変更部材11がジョイスティック64に取り付けられた時に径変更部材11が下方向に脱落しないためのフランジ部11cとによって構成されている。

0028

内側面部11bはジョイスティック64の外形に沿った形状を有している。すなわち、内側面部11bはジョイスティック64の外形に対して逆テーパ状に形成されている。

0029

外側面部11aは、テーパ状ではなく、架台62aの表面に対して略垂直な面を有している。すなわち、径変更部材10、11の厚さは下部に向かって厚くなるように形成されている。従って、径変更部材10、11が取り付けられたジョイスティック64の握り部分は略円柱状になる。

0030

フランジ部11cは、径変更部材11の上部にその内側(ジョイスティック64側)に向かって突出して設けられ、ジョイスティック64への取り付け時にその上部に接触して引っかかるように構成されている。

0031

従って、ジョイスティック64に取り付けられて一体化された径変更部材10、11は、ジョイスティック64に対して上下方向のどちらに対しても抜けないように構成されることになる。

0032

次に、ジョイスティック64の握り部分を挟み込んだ径変更部材10、11に固定部材として用いられる筒状の弾性部材12をかぶせることにより径変更部材10、11の周囲を弾性部材12で覆う。具体的には、径変更部材11の外側面部11aおよび径変更部材10の外側面部(外側面部11aに対応する)を弾性部材12で覆う。従って、弾性部材12の縮む力により径変更部材10、11をジョイスティック64に固定するようにしている。従って、弾性部材12の縮む力による径変更部材10、11とジョイスティック64の摩擦力により、検者が径変更部材10、11を回転させると、ジョイスティック64も回転することになる。

0033

なお、この場合、弾性部材12が上下方向にずれないように、外側面部11aの上部および下部において外側に向けて突起部20、21がそれぞれ形成されている。

0034

弾性部材12は、例えばゴムによって構成され、弾性部材12の外側表面は、検者の握る手が滑らないような滑り止め加工処理されている。また、弾性部材12は抗菌処理されている。

0035

図6は本発明の実施の形態の眼科装置の架台の径変更部材が取り付けられたジョイスティックを示す上面図である。図6に示すように、取り付ける付属品の重量に応じて径変更部材10、11の厚さdを選択し、選択された厚さを有する径変更部材10、11でジョイスティック64を挟んで取り付ける。

0036

上述したように、径変更部材10、11はビスなどの固定部材を用いてジョイスティック64に固定されているわけではない。そのため、ジョイスティック64の美観を損なうことなく、また架台カバー62gに形成されている穴部50の径などを変更することなく、さらに眼科装置の分解や組立を行うことなく、ジョイスティック64に対して径変更部材10、11を簡単に着脱させることができる。

0037

なお、径変更部材10、11の内面側部のジョイスティック64と接触する部分の一部において両面テープのような接着部材を設け、この接着部材により径変更部材10、11をジョイスティック64に取り付けるようにして固定することも可能である。

0038

以上のようにしてジョイスティック64に径変更部材10、11を取り付けることにより、検者がジョイスティック64を握る部分の径を容易に大きくできるので、装置本体を上下方向に移動させるためにジョイスティックを回転させる場合において駆動力が少なくて済み、検者にとってはスムーズに上下方向のアライメント操作を行うことが可能となる。

0039

本発明の実施の形態では、2分割された径変更部材によってジョイスティックの握り部分を挟み込んで取り付けることでジョイスティックの径を変更する場合について説明したが、上述した径変更部材のように分割されていない略円筒状の径変更部材を上方から差し込んでジョイスティックの握り部分に固定できるようにしてもよい。

0040

また、上述した複数に分割された径変更部材をゴムのような弾性部材でそれぞれ構成してジョイスティックを挟み込み、挟み込んだ径変更部材同士の接触部分に両面テープのような接着部材を設けて取り付けるようにして簡易的に固定してもよく、このような取り付けによってもジョイスティックの操作性を損なうことはない。

発明の効果

0041

以上、本発明によれば、眼科装置に取り付けられる付属品の重量に応じて、ジョイスティックの握り部分に径変更部材を取り付け、さらに径変更部材の周囲を弾性部材によって固定することにより、眼科装置の分解や組立てを行うことなくジョイスティックの径(太さ)を簡単に変更することができ、これにより、検者におけるジョイスティックの操作性を向上させることが可能となる。

図面の簡単な説明

0042

図1本発明の実施の形態の眼科装置の一例である眼底カメラの外観構成を示す図である。
図2本発明の実施の形態の眼科装置の一例である付属品が取り付けられている眼底カメラの外観構成を示す図である。
図3本発明の実施の形態の眼科装置の架台に設けられている操作レバーとして用いられるジョイスティックに対するその握り部分の径を変更するための径変更部材の取り付けを説明するための側面図である。
図4本発明の実施の形態の眼科装置の架台に設けられているジョイスティックに対する径変更部材の取り付けを説明するための上面図である。
図5本発明の実施の形態の眼科装置の架台に設けられているジョイスティックに取り付けられる径変更部材の構成を示す断面図である。
図6本発明の実施の形態の眼科装置の架台の径変更部材が取り付けられたジョイスティックを示す上面図である。

--

0043

10、11 径変更部材
11a 外側面部
11b 内側面部
11cフランジ部
12弾性部材
20、21突起部
40半球体部
41下端部
50穴部
61固定基台
62 装置本体
62a架台
62b眼底カメラ
62c 支持部
62d対物鏡筒
62e接眼鏡筒
62f撮影カメラ
62g架台カバー
64ジョイスティック
65顎受けスイッチ
67 顎受け部
68 TVリレーレンズ
69電子映像撮影用カメラ

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ