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技術 農業用被覆フィルム

出願人 大倉工業株式会社
発明者 谷口均金岡邦夫丹下善弘松田ひで明
出願日 1999年12月13日 (21年2ヶ月経過) 出願番号 1999-352474
公開日 2001年6月19日 (19年7ヶ月経過) 公開番号 2001-161179
状態 未査定
技術分野 植物の保護 温室 高分子成形体の製造 対水表面処理用物質 高分子組成物
主要キーワード アイオノマー層 赤外光吸収性 性能測定 和光純薬工業社 施設園芸 病害発生 付着状況 流滴性
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この項目の情報は公開日時点(2001年6月19日)のものです。
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課題

良好な流滴性を示すとともに、その持続性が際立って優れた農業用被覆フィルムを提供すること。

解決手段

エチレン不飽和カルボン酸共重合体カルボキシル基の一部又は全部がカリウム中和されたカリウム塩アイオノマー樹脂100重量部に対し、非イオン系界面活性剤からなる防曇剤が5〜20重量部配合された樹脂組成物から構成され、防曇性が付与されていることを特徴とする農業用被覆フィルム。

概要

背景

従来から、施設園芸におけるハウストンネル等に用いられる農業用被覆フィルムとしては、ポリ塩化ビニルフィルムポリエチレンフィルムエチレン酢酸ビニル共重合体フィルム等のポリオレフィン系樹脂フィルムが主として使用されている。これらは一般に農ビ、農ポリ、農サクビという通称で施設園芸用に広く用いられている。

このような施設園芸に用いられる農業用被覆フィルムに要求される性能の一つとして流滴性が挙げられる。一般に、ポリオレフィン系樹脂等、農業用被覆フィルムに用いられる合成樹脂の多くは疎水性である。これらの樹脂から成形されたフィルムを農業用被覆資材として用いた場合、地表あるいは作物から蒸発した水分が微細水滴としてフィルム内面凝集する結果、フィルムを透過する光線量が減少して、作物の生育に悪影響が及んだり、凝集した水滴が作物に滴下し、病害発生の原因となる。このような問題を避けるため、合成樹脂に防曇剤を配合することによって、フィルムに流滴性を付与するのが一般的である。しかしながら、単に合成樹脂に防曇剤を配合しただけでは流滴性の持続性が乏しく、また流滴性の持続性の改良を目的として大量に防曇剤を配合すると、フィルム表面にブリードアウトした防曇剤によりフィルムがべたつき、フィルムの展張時における作業性が低下するとともに、フィルムに塵埃が付着しやすく光線透過率が低下するという問題があった。また、防曇剤の配合量に見合った流滴性持続期間の延びが期待できなかった。

特公昭58−47411号公報では、ポリオレフィン系樹脂にアイオノマーを所定量配合した農業用被覆フィルムが開示されている。しかし、この農業用被覆フィルムは初期流滴性に問題があるとともに、流滴性の持続効果もまだ十分とはいえなかった。一方、特公平05−78580号公報では、耐摩耗性を改良することを目的としてアイオノマーを両外層に用いた農業用被覆フィルムが開示されており、アイオノマー層に防曇剤を配合する技術についても述べられている。しかしながら、以下に述べる本発明によって得られるような際だった流滴性持続効果を有する農業用被覆フィルムを提供するものではなかった。

概要

良好な流滴性を示すとともに、その持続性が際立って優れた農業用被覆フィルムを提供すること。

エチレン−不飽和カルボン酸共重合体カルボキシル基の一部又は全部がカリウム中和されたカリウム塩アイオノマー樹脂100重量部に対し、非イオン系界面活性剤からなる防曇剤が5〜20重量部配合された樹脂組成物から構成され、防曇性が付与されていることを特徴とする農業用被覆フィルム。

目的

本発明はこのような状況に鑑みなされたもので、良好な流滴性を示すとともに、その持続性が際立って優れた農業用被覆フィルムを提供することを課題とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

エチレン不飽和カルボン酸共重合体カルボキシル基の一部又は全部がカリウム中和されたカリウム塩アイオノマー樹脂100重量部に対し、非イオン系界面活性剤からなる防曇剤が5〜20重量部配合された樹脂組成物から構成され、防曇性が付与されていることを特徴とする農業用被覆フィルム

請求項2

非イオン系界面活性剤からなる防曇剤が35℃以下の融点を持つものから選ばれるものであることを特徴とする請求項1に記載の農業用被覆フィルム。

技術分野

0001

本発明は、新規農業用被覆フィルムに関するものであり、より詳しくは、良好な流滴性を示すとともに、その持続性に優れた農業用被覆フィルムに関するものである。

背景技術

0002

従来から、施設園芸におけるハウストンネル等に用いられる農業用被覆フィルムとしては、ポリ塩化ビニルフィルムポリエチレンフィルムエチレン酢酸ビニル共重合体フィルム等のポリオレフィン系樹脂フィルムが主として使用されている。これらは一般に農ビ、農ポリ、農サクビという通称で施設園芸用に広く用いられている。

0003

このような施設園芸に用いられる農業用被覆フィルムに要求される性能の一つとして流滴性が挙げられる。一般に、ポリオレフィン系樹脂等、農業用被覆フィルムに用いられる合成樹脂の多くは疎水性である。これらの樹脂から成形されたフィルムを農業用被覆資材として用いた場合、地表あるいは作物から蒸発した水分が微細水滴としてフィルム内面凝集する結果、フィルムを透過する光線量が減少して、作物の生育に悪影響が及んだり、凝集した水滴が作物に滴下し、病害発生の原因となる。このような問題を避けるため、合成樹脂に防曇剤を配合することによって、フィルムに流滴性を付与するのが一般的である。しかしながら、単に合成樹脂に防曇剤を配合しただけでは流滴性の持続性が乏しく、また流滴性の持続性の改良を目的として大量に防曇剤を配合すると、フィルム表面にブリードアウトした防曇剤によりフィルムがべたつき、フィルムの展張時における作業性が低下するとともに、フィルムに塵埃が付着しやすく光線透過率が低下するという問題があった。また、防曇剤の配合量に見合った流滴性持続期間の延びが期待できなかった。

0004

特公昭58−47411号公報では、ポリオレフィン系樹脂にアイオノマーを所定量配合した農業用被覆フィルムが開示されている。しかし、この農業用被覆フィルムは初期流滴性に問題があるとともに、流滴性の持続効果もまだ十分とはいえなかった。一方、特公平05−78580号公報では、耐摩耗性を改良することを目的としてアイオノマーを両外層に用いた農業用被覆フィルムが開示されており、アイオノマー層に防曇剤を配合する技術についても述べられている。しかしながら、以下に述べる本発明によって得られるような際だった流滴性持続効果を有する農業用被覆フィルムを提供するものではなかった。

発明が解決しようとする課題

0005

本発明はこのような状況に鑑みなされたもので、良好な流滴性を示すとともに、その持続性が際立って優れた農業用被覆フィルムを提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明者らは、流滴性の持続性に優れた樹脂組成物について鋭意研究した結果、カリウム塩系アイオノマーに5〜20重量部という常識を超えた多量の非イオン系界面活性剤からなる防曇剤を配合してなる樹脂組成物から構成されるフィルムが防曇剤のブリードアウトもなく、良好な流滴性を長期間にわたって持続することを見いだし本発明に至った。すなわち本発明は、エチレン−不飽和カルボン酸共重合体カルボキシル基の一部又は全部がカリウム中和されたカリウム塩系アイオノマー樹脂100重量部に対し、非イオン系界面活性剤からなる防曇剤が5〜20重量部配合された樹脂組成物から構成され、防曇性が付与されていることを特徴とする農業用被覆フィルムを提供するものである。

0007

さらにより好ましくは、非イオン系界面活性剤からなる防曇剤が35℃以下の融点を持つものから選ばれるものであることを特徴とする上記の農業用被覆フィルムを提供するものである。

0008

本発明の農業用被覆フィルムは、エチレン−不飽和カルボン酸共重合体のカルボキシル基の一部又は全部がカリウムで中和されたカリウム塩系アイオノマー樹脂(以下単に、カリウム塩系アイオノマー樹脂と称する)、に非イオン系界面活性剤からなる防曇剤が配合された樹脂組成物が用いられる。アイオノマー樹脂には、ナトリウム塩タイプ、亜鉛塩タイプのものもあるが、これらを用いた場合、防曇剤のブリードアウトが見られ、かつ流滴性の持続性も十分でなく本発明の目的を達し得ない。

0009

また、本発明の農業用被覆フィルムに用いられる非イオン系界面活性剤からなる防曇剤としては、ポリオキシエチレンアルキルエステルポリオキシエチレンアルキルエーテルソルビタンエステル、ソルビタンエステルエーテルグリセリンエステル等公知のものが使用可能であるが、このうち35℃以下の融点をもつ防曇剤がより好適に用いられる。従来、農業用被覆フィルムに融点が35℃以下という防曇剤が配合されると、防曇剤がブリードアウトし、フィルム表面がべたつき、塵埃が付着しやすくなるとともに、流滴性も短期間で悪化する傾向があったが、本発明で示されたごとく、カリウム塩系アイオノマー樹脂にこの種の防曇剤を配合した場合、このような問題はなく、逆に流滴性の持続性が飛躍的に向上する。

0010

防曇剤の配合量はカリウム塩系アイオノマー樹脂100重量部に対し5〜20重量部、好ましくは7〜15重量部である。5重量部未満であると、流滴性の持続効果に乏しく本発明の目的を達成し得ない。20重量部を越えると、フィルム表面へのブリードアウトの傾向が現れ好ましくない。

0011

その他、本発明の農業用被覆フィルムには、防霧剤、光安定剤紫外線吸収剤酸化防止剤滑剤無機フィラー等、農業用被覆フィルムに通常配合される公知の添加剤を配合することができるが、無機フィラーの内、吸油性の強いものは流滴性を阻害する傾向があるためその配合量は極力低く抑えるべきである。

0012

以上述べた成分からなる樹脂組成物を成形して得られる農業用被覆フィルムには、良好な流滴性、ならびに流滴持続性が付与されている。

0013

また、本発明の農業用被覆フィルムは、多層構成のフィルムであってもよい。この場合、前記した樹脂組成物からなる樹脂層をフィルムの少なくとも片表面に、好ましくは、使用時における簡便性を図るために、フィルムの両表面に前記した樹脂組成物からなる樹脂層が配されるようにする。以下、本発明の農業用被覆フィルムを多層構成とする場合について説明するが、以下においては、前記した樹脂組成物からなる樹脂層を流滴層、流滴層以外の層を担持層と称することとする。

0014

担持層は1以上の層からなるものであり、任意の樹脂、あるいは樹脂組成物から構成することができる。例えば、ポリエチレンポリプロピレンポリブテン−1、エチレン−酢酸ビニル共重合体、エチレン−(メタアクリル酸共重合体、エチレン−(メタ)アクリル酸アルキルエステル共重合体等のポリオレフィン系樹脂を初めとして、スチレン系樹脂アクリル系樹脂ポリアミド系樹脂ポリエステル系樹脂ポリ塩化ビニル熱可塑性ポリウレタン樹脂ポリカーボネイト樹脂等の熱可塑性樹脂が挙げられ、これらを単独もしくは2種以上の混合物として用いて良いが、中でも、低密度ポリエチレン酢酸ビニル含量5〜20%のエチレン−酢酸ビニル共重合体が農業用被覆フィルムとして好ましい特性を具備しているため特に好ましい。

0015

また、農業用被覆フィルムの保温性を向上させる目的でこれらの樹脂にシリカハイドロタルサイトアルミニウムシリケートクレーカオリンマイカ等の赤外光吸収性を有する無機フィラーを配合してもよい。また、光安定剤、紫外線吸収剤、酸化防止剤、滑剤等の各種添加剤を配合してもよい。さらに、これらの樹脂に防曇剤を配合してもよい。これらの樹脂に防曇剤が配合されていることにより、流滴層からの防曇剤の移行を防止できるとともに、流滴層中の防曇剤が欠乏した段階においてこの層に防曇剤を補給できるという効果がある。

0016

このような意味合いから、農業用被覆フィルムを多層構成とする場合における、担持層のより好ましい構成は、ポリオレフィン系樹脂100重量部、赤外線吸収能を有する無機フィラー0.5〜10重量部、防曇剤0.5〜5重量部を必須成分として含む樹脂組成物からなるものである。

0017

本発明の農業用被覆フィルムの厚みは20〜300μmの範囲に設定されることが望ましく、また、本発明の農業用被覆フィルムが多層構成をとる場合には、流滴層の厚みが10μmを下回らないようにすることが望ましい。

0018

本発明の農業用被覆フィルムは、Tダイ式押出成形法インフレーション式押出成形法、カレンダー成形法、あるいはTダイ式共押出成形法、インフレーション式共押出成形法等公知の成形方法により成形することが可能である。

0019

以下実施例を挙げて本発明を説明するが、これら実施例は例示的なものであって、本発明はこれらに限定されるものではない。なお、農業用被覆フィルムの各種性能の評価は以下の手順で行った。

0020

〔流滴性の評価〕45℃の水を満たした恒温槽の上部に、複数の開口部(φ80mm)を有し、この開口部にサンプルフィルム貼付された板材を角度10゜で屋根状に取り付けるとともに、板材と恒温槽との間の開放部を完全に閉塞する。そしてこの装置を恒温恒湿室(23℃、50%RH)に放置し、フィルム面への水滴の付着状況を観察する。初期流滴性は試験開始1時間後における水滴の付着状況を観察し、○;均一な水膜を形成し、水滴がみられない、△;一部水滴が付着している、×;全体に水滴が付着している、の3段階で評価する。流滴持続性については、微小な水滴の付着により不透明な箇所がフィルム全体の1割を占めるまでの日数で評価する。

0021

〔透明性の評価〕フィルム化直後と恒温恒湿室(23℃-50%RH)で1ヶ月放置後に、ヘイズグロスメーター(日本電色工業社製)でのヘイズ値を測定し、○;10%以下、△;10〜20%、×;20%以上、の3段階で評価する。

0022

ベトツキの評価〕フィルム化直後と恒温恒湿室(23℃-50%RH)で1ヶ月放置後に、外観および触感により、○;ベトツキを感じない、△;若干のベトツキ有り、×;ベトツキ有りの3段階で評価する。

0023

[実施例1]ミキシングロールにて、カリウム塩系アイオノマー;MK153(三井・デュポンポリケミカル社製)100重量部に、防曇剤として融点が16℃であるポリオキシエチレン(3モルモノオレート商品名;ノニオンO−6、日本油脂社製)を10重量部添加したコンパウンドを作製し、熱圧プレスにて厚み約200μmのフィルムを作製した。

0024

[実施例2]実施例1で用いた防曇剤に代えて、融点が11℃であるポリオキシエチレン(7モル)モノオレイルエーテル(東京化成工業社製試薬)を用いる以外は、実施例1と同様にしてフィルムを作製した。

0025

[実施例3]実施例1で用いた防曇剤に代えて、融点が48℃であるソルビタンモノパルミテート(商品名;ノニオンPP−40R、日本油脂社製)を用いる以外は、実施例1と同様にしてフィルムを作製した。

0026

[実施例4]実施例1で用いた防曇剤に代えて、融点が73℃であるグリセリンモノステアレート和光純薬工業社製試薬)を用いる以外は、実施例1と同様にしてフィルムを作製した。

0027

[比較例1]実施例1のカリウム塩系アイオノマーに代えて、ナトリウム塩系アイオノマー;ハイミラン1707(三井・デュポンポリケミカル社製)を用いる以外は、実施例1と同様にしてフィルムを作製した。

0028

[比較例2]実施例1のカリウム塩系アイオノマーに代えて、亜鉛塩系アイオノマー;ハイミラン1652(三井・デュポンポリケミカル社製)を用いる以外は、実施例1と同様にしてフィルムを作製した。

0029

[比較例3]ミキシングロールにて、エチレン−酢酸ビニル共重合体;D2010F(住友化学工業社製)100重量部に、防曇剤として融点が16℃であるポリオキシエチレン(3モル)モノオレート(商品名;ノニオンO−6、日本油脂社製)を1.5重量部添加したコンパウンドを作製し、熱圧プレスにて厚み約200μmのフィルムを作製した。

0030

実施例1〜4および比較例1〜3の得られたフィルムの各種性能測定した。この結果を表1に示す。

0031

0032

表1の結果より、本発明のカリウム塩系アイオノマーに非イオン系界面活性剤からなる防曇剤が所定量配合された樹脂組成物からなるフィルムは良好な初期流滴性、ならびに流滴持続性を示し、かつ透明性も良く、さらに、ベトツキも少ないことがわかる。また、実施例1〜2と実施例3〜4との比較により、35℃以下の融点を持つ非イオン系界面活性剤からなる防曇剤を用いることにより流滴持続性がさらに向上することが明らかである。一方、ナトリウム塩系アイオノマー、亜鉛塩系アイオノマーと35℃以下の融点を持つ非イオン系界面活性剤からなる樹脂組成物を用いた比較例1、2はフィルム化直後からベトツキがり、また経時により透明性が低下し、さらに流滴持続性に劣るとことが明らかである。また、エチレン−酢酸ビニル共重合体に、35℃以下の融点を持つ非イオン系界面活性剤からなる防曇剤を配合してなる樹脂組成物を用いた比較例3はフィルム化直後からベトツキがあり、経時と共にさらに悪化することが明らかである。また、流滴持続性も十分ではなかった。

発明の効果

0033

以上説明したように本発明によれば、良好な流滴性を示すとともに、その持続性が際立って優れた農業用被覆フィルムが提供される。そして該農業用被覆フィルムは透明性に優れ、べたつきも少なく、塵埃が付着しにくい。故に長期に亘って光線透過率を高く保てるという特長を有するものである。本発明によって提供される農業用被覆フィルムは、このような特長を有するものであり、施設園芸用資材として有用に利用されるものである。

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