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技術 移動式ディスプレイ支持装置

出願人 株式会社オカムラ
発明者 藤田寿人
出願日 1999年11月26日 (20年11ヶ月経過) 出願番号 1999-335619
公開日 2001年6月8日 (19年5ヶ月経過) 公開番号 2001-154605
状態 特許登録済
技術分野 要素組合せによる可変情報用表示装置1 電気装置のための箱体 架又はフレームの構造
主要キーワード 各電源コード キャスタ付 配線挿通孔 オープンスペース 外部電話回線 コード類 コンセントボックス 上下位置調節
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この項目の情報は公開日時点(2001年6月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

ケーブル類脚体内に収納し、かつ全ての電源配線を脚体内で行うことにより、それらが外部に露呈するのを防止して見栄えを向上させるとともに、キーボード等の支持板取付可能として、テーブル等のないオープンスペース等でも使用し得るようにした移動式ディスプレイ支持装置を提供する。

解決手段

脚体3にケーブル類Cを収納し、脚体3内の配線接続手段8を用いて全ての電源配線を行うことができるので、ケーブル類Cが外部に露呈せず、見栄えが向上する。

概要

背景

この種の従来のディスプレイ支持装置としては、例えば特開平11−204948号公報に開示されているものがある。

これは、キャスタ付置台の両側部に立設した支柱上端部同士を連結棒により連結し、両支柱の上端部間に、ディスプレイ取付け取付金具を設けたものである。

概要

ケーブル類脚体内に収納し、かつ全ての電源配線を脚体内で行うことにより、それらが外部に露呈するのを防止して見栄えを向上させるとともに、キーボード等の支持板取付可能として、テーブル等のないオープンスペース等でも使用し得るようにした移動式ディスプレイ支持装置を提供する。

脚体3にケーブル類Cを収納し、脚体3内の配線接続手段8を用いて全ての電源配線を行うことができるので、ケーブル類Cが外部に露呈せず、見栄えが向上する。

目的

本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので、ケーブル類を脚体内に収納し、かつ全ての電源配線を脚体内で行うことにより、それらが外部に露呈するのを防止して見栄えを向上させるとともに、キーボード等の支持板を取付可能として、テーブル等のないオープンスペース等でも使用し得るようにした移動式ディスプレイ支持装置を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
2件

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請求項1

床面を走行可能な複数のキャスタを有するベース板の後部に、内部適所配線接続手段を備えるとともに、上端部前面にディスプレイ取付可能な箱形中空状の脚体を立設し、この脚体の前面に、脚体内に連通する配線挿通孔を設けたことを特徴とする移動式ディスプレイ支持装置

請求項2

脚体の前面におけるディスプレイ取付部の下方に、前方を向く支持板を設けた請求項1に記載の移動式ディスプレイ支持装置。

請求項3

支持板を上下位置調節可能に設けた請求項2に記載の移動式ディスプレイ支持装置。

請求項4

配線挿通孔を、ディスプレイ取付部付近から、支持板の移動範囲最下限付近に亘って上下方向に連続して設けた請求項1ないし3のいずれかに記載の移動式ディスプレイ支持装置。

請求項5

配線挿通孔に、ケーブル類挿通部のみ変形して開口する弾性変形可能な閉塞部材を設けた請求項4に記載の移動式ディスプレイ支持装置。

請求項6

脚体の後面を、その一側端開閉パネルの側端部を枢着することにより開閉可能とした請求項1ないし5のいずれかに記載の移動式ディスプレイ支持装置。

請求項7

脚体の後面適所に把手を設けた請求項1ないし6のいずれかに記載の移動式ディスプレイ支持装置。

技術分野

0001

本発明は、小型のディスプレイキャスタ付き脚体に支持し、会議室等に搬送してプレゼンテーションなどに使用する移動式ディスプレイ支持装置に関する。

背景技術

0002

この種の従来のディスプレイ支持装置としては、例えば特開平11−204948号公報に開示されているものがある。

0003

これは、キャスタ付置台の両側部に立設した支柱上端部同士を連結棒により連結し、両支柱の上端部間に、ディスプレイを取付け取付金具を設けたものである。

発明が解決しようとする課題

0004

上記従来のディスプレイ支持装置は、ディスプレイやパソコン本体、電源等のケーブル類を、支柱に取付けたケーブルクランパにより束縛したり、又は筒状の支柱を挿通して配線するようにしているが、前者のケーブルクランパによる方法では、ケーブル類が外部に露呈して体裁が悪く、かつ配線を保護することができない。

0005

一方後者の方法では、支柱がパイプ状であるため、ケーブル類の配線作業が面倒であるだけでなく、収納空間が小さいため、ACアダプタコンセントボックス等を収納することはできず、それらの電源配線は必然的に外部となり、使用時の見栄えが低下する。

0006

また、載置台は下端部に固定されているため、キーボード又はキーボード一体型のパソコンを載置してこれを操作するのは不便であり、従ってテーブル等のないオープンスペースで使用するときには、キーボード操作用の支持台別途必要となる。

0007

本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので、ケーブル類を脚体内に収納し、かつ全ての電源配線を脚体内で行うことにより、それらが外部に露呈するのを防止して見栄えを向上させるとともに、キーボード等の支持板取付可能として、テーブル等のないオープンスペース等でも使用し得るようにした移動式ディスプレイ支持装置を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0008

上記ディスプレイ支持装置吊戸装置において、床面を走行可能な複数のキャスタを有するベース板の後部に、内部適所配線接続手段を備えるとともに、上端部前面にディスプレイが取付可能な箱形中空状の脚体を立設し、この脚体の前面に、脚体内に連通する配線挿通孔を設けるのが好ましい。このようにすると、脚体にケーブル類を収納し、脚体内の配線接続手段を用いて全ての電源配線を行うことができるので、ケーブル等が外部に露呈せず、見栄えが向上する。

0009

上記移動式ディスプレイ支持装置において、脚体の前面におけるディスプレイ取付部の下方に、前方を向く支持板を設けるのが好ましい。このようにすると、支持板にキーボード等を載置しうるので、テーブル等のないオープンスペースなどでも使用することができる。

0010

上記移動式ディスプレイ支持装置において、支持板を上下位置調節可能に設けるのが好ましい。このようにすると、支持板の高さを操作者に適した位置に調節することができ、また不要時に下方に移動させてディスプレイの視界を良好とすることができる。

0011

上記移動式ディスプレイ支持装置において、配線挿通孔を、ディスプレイ取付部付近から、支持板の移動範囲最下限付近に亘って上下方向に連続して設けるのが好ましい。このようににすると、ディスプレイやキーボード等のケーブルを、最寄りの配線挿通孔を通して最短の長さで脚体内に挿入することができる。

0012

上記移動式ディスプレイ支持装置において、配線挿通孔に、ケーブル類の挿通部のみ変形して開口する弾性変形可能な閉塞部材を設けるのが好ましい。このようにすると、挿通孔を通して脚体内に配線したケーブル等が見えることがなくなり、見栄えが向上する。

0013

上記移動式ディスプレイ支持装置において、脚体の後面を、その一側端開閉パネルの側端部を枢着することにより開閉可能とするのが好ましい。このようにすると、脚体内での配線や配線接続手段への接続が容易となる。

0014

上記移動式ディスプレイ支持装置において、脚体の後面適所に把手を設けるのが好ましい。このようにすると、ディスプレイ装置の移動が容易となる。

発明を実施するための最良の形態

0015

以下、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。図1の(a)は本発明のディスプレイ支持装置の正面図、(b)はディスプレイ支持装置の背面図、図2図1(a)のA−A断面図、図3図1(a)のB−B断面図、図4はディスプレイの配線状態を示す概念図、図5図1(a)のC−C断面図、図6の(a)はディスプレイ支持装置の天板をテーブルと同一位置に調節した状態を示す説明図であり、(b)はディスプレイ支持装置の天板を下げてテーブルをディスプレイの支柱に接触させた状態を示す説明図である。

0016

先ず図1に示されるように、1は本発明のディスプレイ支持装置を示し、このディスプレイ支持装置1は、断面矩形で箱形中空状に形成され下端が床面Fを走行可能な複数のキャスタ5を有するベース板4の後部に立設して固定された脚体3と、該脚体3の上端部前面に取外し可能であってディスプレイ取付部の下方に、上下位置が調節可能に水平に取り付けられた支持板である天板6と、脚体3前面の上端部前面に取り付けられた液晶モニター等からなるディスプレイ2とで基本的に構成されている。

0017

前記脚体3は、図1の(a)及び図3に示されるように、縦長の中空状に形成された箱体3aと、この箱体3aの両側に固定され下端が前記ベース板4の上面に立設して固定される一対の支柱14a、14bとで構成されている。

0018

また、図1の(a)及び図5に示されるように、一対の支柱14a、14bの前面には、天板6を着脱可能に係止するための縦長スリット状の複数の係止穴18が所定間隔で上下に配設され、これら係止穴18の所定高さ位置には、天板6下面に固定されている一対のブラケット17端部の係止片17aが係止されており、係止穴18から係止片17aを係脱することにより、天板6を上下の所定範囲内で移動可能となっている。

0019

さらに箱体3aの前面には、図1の(a)及び図3に示されるように、箱体3aの内部と連通すべく縦長矩形に開口する配線挿通孔7が形成され、この配線挿通孔7は、ディスプレイ2の取付部付近から、天板6の移動範囲の最下限付近に亘って上下方向に連続して設けられ、対向する縦方向開口周縁に上下に亘って水平に植設された複数の弾性変形可能なブラシからなる閉塞部材12によって閉塞されている。

0020

閉塞部材12は、配線挿通孔7を横切る方向に植設されたブラシの配線挿通孔7の中央部を縦方向に横切るブラシの切断部12aが形成され、この切断部12aがケーブル類Cの挿通部のみが変形して開口し得るように構成されている。

0021

そして、脚体3を構成する箱体3a内部の片側内壁面には、端部にコネクタ10を設けた電源用のケーブル9が接続された縦長のコンセント8aが取付けられており、このコンセント8aの近傍には、パソコンPCまたはディスプレイ2を中継し、または外部のパソコンPC等と接続するための通信回線用のコネクタ8bや、インターネット等を利用する場合に外部電話回線と接続するためのモジュラージャック8cが取付られている。

0022

また、箱体3a後面の下方側には開口部Wが形成されており、この開口部Wは箱体3a後面の一側端にヒンジ15を介して開閉可能に枢支されるパネル16によって閉塞可能とされており、パネル16の後面には複数の小穴から成る放熱孔19a、19bが上下に配設され、箱体3a後面の開口部Wの上方部位には把手20が設けられている。

0023

次に、このように構成された本発明の移動式ディスプレイ支持装置の使用方法に付き説明する。

0024

先ず、会議室等でプレゼンテーションなどを行うに際し、ディスプレイ支持装置1を会議室等に移動させて設置する。

0025

この移動式ディスプレイ支持装置を、会議室内にテーブルT等がないオープンスペースなどで使用する場合には、該脚体3の上端部前面に水平に取り付けられた天板6にパソコンPCまたはキーボード(不図示)等を載置し、オペレータがパソコンPCを操作してディスプレイ2上に必要な画面を表示してプレゼンテーションなどが行われる。

0026

このように、脚体3の上端部前面に水平に取り付けられた天板6上にパソコンPCを載置することができるので、テーブル等のないオープンスペースなどでも使用することができる。

0027

そこで、天板6上にパソコンPCが載置されると、パソコンPCの電源コードC1及びディスプレイ2の電源コードC2を、箱体3a前面の縦長の配線挿通孔7を閉塞するブラシの切断部12aより箱体3aの内部に挿通させて、パネル16を開放してそれぞれの電源コードC1、C2端部のプラグP1、P2を箱体3a内部のコンセント8aに接続する。

0028

なお、パソコンPCに他のパソコンに接続して使用する場合や、インターネット情報等を取り入れて使用する場合には、パソコンPCに接続された図示しない他の各ケーブルのプラグを、通信回線用のコネクタ8bまたは、外部電話回線用のモジュラージャック8cに接続して使用することができる。

0029

このようにすれば、脚体3としての箱体3aに各電源コードC1、C2から成るケーブル類Cを収納し、箱体3a内の電源用のコンセント8aや通信回線用またはインターネット等のモジュラージャック8cを用いて全ての電源配線を行うことができるので、ケーブル等Cが外部に露呈せず、箱体3a内に隠蔽収容されるので、箱体3a内に配線したケーブル等Cが見えることがなくなり、見栄えを向上することができる。

0030

さらに、箱体3a前面にはパソコンPCの電源コードC1及びディスプレイ2の電源コードC2等から成るコード類Cが挿通可能な配線挿通孔7が設けられているので、天板6の取付位置に関わらず、ディスプレイやキーボード等のケーブル類Cを、最寄りの配線挿通孔7を通して最短の長さで箱体3a内に挿入することができる。

0031

また、天板6をパソコンPCの載置台として使用するに際し、天板6の高さ位置が操作者(オペレータ)の操作位置として適切でない場合には、天板6を支持するブラケット17端部の係止片17aを各支柱14a、14bの係止穴18から取り外し、所望の高さ位置に対応する係止穴18に係止片17aを係止する。

0032

これにより、天板6が上下位置調節可能に設けられているので、この天板6の高さを操作者に適した位置に調節することができ、また不要時には、下方に移動させてディスプレイ2の視界を良好とすることができる。

0033

次に、移動式ディスプレイ支持装置1を、テーブルT等が配置された会議室内で使用する場合には、テーブルT上にパソコンPCを載置して使用する。

0034

そこで、脚体3の上端部前面に水平に取り付けられた天板6をテーブルTの高さ位置に一致させて使用する場合には、図6の(a)示されるように、脚体3の前面に水平に取り付けられた天板6を前記と同様な高さ調節により、テーブルTの高さ位置の下方に移動させる。

0035

また、図6の(b)示されるように、テーブルTの側端部を脚体3前面に当接させて使用する場合には、脚体3の前面に水平に取り付けられた天板6を、前記と同様な高さ調節により、テーブルTの高さ位置より下方に移動させる。

0036

これにより、テーブルTのある会議室等において天板6が不要なときには、これを取外すことができ、ディスプレイ2の視界の妨げとなったり、ケーブル類Cと干渉したりすることがなくなる。

0037

さらに、ディスプレイ支持装置1は、複数のキャスタ5により床面F上を移動可能となっており、脚体3の適所には把手20が設けられているので、ディスプレイ支持装置1を別の会議室等で使用する場合には、把手20を持って容易に移動することができる。

0038

また、脚体3の後面適所には放熱孔19a、19b設けられているので、箱体3a内部に収容したACアダプタ等から発熱した熱が内部に熱がこもることがなく、外部に放熱することができる。

0039

以上、本発明の実施形態を図面により説明してきたが、具体的な構成はこれら実施の形態に限られるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における変更や追加があっても本発明に含まれる。

0040

例えば、前述した実施形態においては、縦長の配線挿通孔7に複数のブラシを水平に植設して配線挿通孔7の中央部を縦方向に横切るブラシの切断部12aよりケーブル類Cを挿通するように構成されているが、これを弾性変形可能な樹脂製またはゴム状の板材を配線挿通孔7の両側に配置しても良い。

発明の効果

0041

本発明は以下の効果を奏する。

0042

(a)請求項1項の発明によれば、脚体にケーブル類を収納し、脚体内の配線接続手段を用いて全ての電源配線を行うことができるので、ケーブル等が外部に露呈せず、見栄えが向上する。

0043

(b)請求項2項の発明によれば、支持板にキーボード等を載置しうるので、テーブル等のないオープンスペースなどでも使用することができる。

0044

(c)請求項3項の発明によれば、支持板の高さを操作者に適した位置に調節することができ、また不要時に下方に移動させてディスプレイの視界を良好とすることができる。

0045

(d)請求項4項の発明によれば、ディスプレイやキーボード等のケーブルを、最寄りの配線挿通孔を通して最短の長さで脚体内に挿入することができる。

0046

(e)請求項5項の発明によれば、配線挿通孔を通して脚体内に配線したケーブル等が見えることがなくなり、見栄えが向上する。

0047

(f)請求項6項の発明によれば、脚体内での配線や配線接続手段への接続が容易となる。

0048

(g)請求項7項の発明によれば、ディスプレイ装置の移動が容易となる。

図面の簡単な説明

0049

図1本発明の(a)は本発明のディスプレイ支持装置の正面図、(b)はディスプレイ支持装置の背面図である。
図2図1(a)のA−A断面図である。
図3図1(a)のB−B断面図である。
図4ディスプレイの配線状態を示す概念図である。
図5図1(a)のC−C断面図である。
図6(a)はディスプレイ支持装置の天板をテーブルと同一位置に調節した状態を示す説明図であり、(b)はディスプレイ支持装置の天板を下げてテーブルをディスプレイの支柱に接触させた状態を示す説明図である。

--

0050

1ディスプレイ支持装置
2ディスプレイ
3脚体
3a箱体
4ベース板
5キャスタ
6天板
7配線挿通孔
8配線接続手段
8aコンセント
8bコネクタ
8cモジュラージャック
9ケーブル
10 コネクタ
12a 切断部
12閉塞部材
14a、14b支柱
15ヒンジ
16パネル
17ブラケット
17a係止片
18係止穴
19a放熱孔
20把手
Cケーブル類
C1、C2電源コード
F 床面
PCパソコン
P1、P2プラグ
W 開口部

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