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技術 釣 竿

出願人 株式会社シマノ
発明者 細谷靖典
出願日 1999年11月24日 (20年4ヶ月経過) 出願番号 1999-333508
公開日 2001年6月5日 (18年9ヶ月経過) 公開番号 2001-148972
状態 特許登録済
技術分野 釣竿
主要キーワード 主形状 滑り止め処理 両蓋体 雄ネジ部材 前後二箇所 パイプ型 パイプシート 対称関係
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年6月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

のあたりがとらえやすい高感度釣竿を提供することを課題とする。

解決手段

パイプ状のシート本体はアルミニウム製の胴部を備え、胴部は、上下方向に貫通孔が形成されることによって、貫通孔の前後に位置して竿本体が挿通する挿通孔を有する前後の壁部と、該前後の壁部を貫通孔の左右両側で各々連結する両側壁部とから構成されてなり、一方の壁部の上方に、他方の壁部側から脚部を差し込むように、シート本体の差込部が設けられてなり、竿本体と両側壁部との間には、各々空間部が形成されていることを解決手段とする。

概要

背景

一般に、釣竿には、リールを固定するためにリールシートが竿本体に装着されている。該リールシートの形態は種々あるが、特に、ルアー用の釣竿では、竿本体に外嵌される形態のいわゆるパイプシートと称されるパイプ型のリールシートが現在主流となっている。該リールシートは、竿本体に外嵌固定されるタイプで、竿本体に取付られると、竿本体がリールシートを貫通する状態となる。

該リールシートは、リールの脚部の前後両端部のうちの一方の端部が差し込まれる差込部が上方に設けられ且つ、竿本体が貫通するパイプ状のシート本体と、他方の端部が差し込まれる差込部が設けられ且つ、シート本体と協働して脚部を前後に挟持して固定すべく竿本体の軸方向に移動可能な可動部材とを備えている。

概要

のあたりがとらえやすい高感度な釣竿を提供することを課題とする。

パイプ状のシート本体はアルミニウム製の胴部を備え、胴部は、上下方向に貫通孔が形成されることによって、貫通孔の前後に位置して竿本体が挿通する挿通孔を有する前後の壁部と、該前後の壁部を貫通孔の左右両側で各々連結する両側壁部とから構成されてなり、一方の壁部の上方に、他方の壁部側から脚部を差し込むように、シート本体の差込部が設けられてなり、竿本体と両側壁部との間には、各々空間部が形成されていることを解決手段とする。

目的

それゆえに本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなされ、魚のあたりがとらえやすい高感度な釣竿を提供することを課題とする。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
0件

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請求項1

リールを装着するためのリールシートが竿本体に取り付けられ、該リールシートは、リールの脚部の前後両端部のうちの一方の端部が差し込まれる差込部が上方に設けられ且つ、竿本体が貫通しているパイプ状のシート本体と、他方の端部が差し込まれる差込部が設けられ且つ、シート本体と協働して脚部を前後に挟持して固定すべく竿本体の軸方向に移動可能な可動部材とを備えている釣竿において、パイプ状のシート本体はアルミニウム製の胴部を備え、胴部は、上下方向に貫通孔が形成されることによって、貫通孔の前後に位置して竿本体が挿通する挿通孔を有する前後の壁部と、該前後の壁部を貫通孔の左右両側で各々連結する両側壁部とから構成されてなり、一方の壁部の上方に、他方の壁部側から脚部を差し込むように、シート本体の差込部が設けられてなり、竿本体と両側壁部との間には、各々空間部が形成されていることを特徴とする釣竿。

技術分野

0001

本発明はリールを釣竿に固定するためのリールシートを備えた釣竿の改良に関する。

背景技術

0002

一般に、釣竿には、リールを固定するためにリールシートが竿本体に装着されている。該リールシートの形態は種々あるが、特に、ルアー用の釣竿では、竿本体に外嵌される形態のいわゆるパイプシートと称されるパイプ型のリールシートが現在主流となっている。該リールシートは、竿本体に外嵌固定されるタイプで、竿本体に取付られると、竿本体がリールシートを貫通する状態となる。

0003

該リールシートは、リールの脚部の前後両端部のうちの一方の端部が差し込まれる差込部が上方に設けられ且つ、竿本体が貫通するパイプ状のシート本体と、他方の端部が差し込まれる差込部が設けられ且つ、シート本体と協働して脚部を前後に挟持して固定すべく竿本体の軸方向に移動可能な可動部材とを備えている。

発明が解決しようとする課題

0004

しかるに、従来のリールシートにあっては、パイプ状のシート本体が竿本体の外周面と軸方向の全長に亘って当接する構成なるため、のあたりがシート本体で竿先側に反射して釣り人伝わりにくいという問題があった。この問題は、シート本体全体が合成樹脂で形成されることで魚のあたりの振動が吸収されることも起因していると考えられる。

0005

それゆえに本発明は、上記従来の問題点に鑑みてなされ、魚のあたりがとらえやすい高感度な釣竿を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、上記課題を解決すべくなされたものであり、本発明に係る釣竿は、リールを装着するためのリールシートが竿本体に取り付けられ、該リールシートは、リールの脚部の前後両端部のうちの一方の端部が差し込まれる差込部が上方に設けられ且つ、竿本体が貫通しているパイプ状のシート本体と、他方の端部が差し込まれる差込部が設けられ且つ、シート本体と協働して脚部を前後に挟持して固定すべく竿本体の軸方向に移動可能な可動部材とを備えている釣竿において、パイプ状のシート本体はアルミニウム製の胴部を備え、胴部は、上下方向に貫通孔が形成されることによって、貫通孔の前後に位置して竿本体が挿通する挿通孔を有する前後の壁部と、該前後の壁部を貫通孔の左右両側で各々連結する両側壁部とから構成されてなり、一方の壁部の上方に、他方の壁部側から脚部を差し込むように、シート本体の差込部が設けられてなり、竿本体と両側壁部との間には、各々空間部が形成されていることを特徴とする。

0007

尚、便宜上、リールが装着される側を上方とし、竿先側を前方に向けてこのリールシートを上方から見たとき(上面視)、軸方向と直交する方向を左右方向とする。また、アルミニウム製にはアルミニウム合金製を含むこととする。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下、本発明に係る釣竿の一実施形態について、図面を参酌しつつ説明する。図1に示す釣竿は、ルアー用の釣竿で、一般にベイトリールと称される同軸リールが取り付けられて使用されるものであり、リールシート1もベイトリールが装着されることを想定して構成されている。

0009

該リールシート1は、全体としてパイプ状に形成された、いわゆるパイプシートと称されるタイプのものであり、竿本体2に外装着されている。即ち、竿本体2はリールシート1を軸方向の前後に貫通している。そして、リールシート1は、その後方側のグリップ3と共にハンドル部を構成し、釣竿の竿元に位置する。

0010

このリールシート1の構成を説明すると、グリップ3の前方に位置し、竿本体2に外嵌固定されたパイプ状のシート本体4と、該シート本体4の前方に位置し竿本体2の軸方向に移動可能な筒状の可動部材5と、シート本体4の前端面に固着されて竿本体2に遊嵌されたパイプ状の雄ネジ部材11と螺合することにより、竿本体2の軸方向の前後に移動可能でその後端部で前記可動部材5を後方側に押圧して移動させる固定ナット6とを備えている。

0011

そして、シート本体4には、その上面にリール50の脚部51が設置されるリール装着面7が設けられ、該リール装着面7の後端部には、前方に向けて開口する差込部8が形成されている。また、シート本体4の後端部の下面には、指を引っかけるためのトリガー9が突設されている。

0012

また、可動部材5には、その上方側に、後方に向けて開口する差込部10が形成されており、シート本体4の差込部8と共にリール50の脚部51を前後に挟持する構成である。即ち、リール50を装着する際には、脚部51の後方側の端部をシート本体4の差込部8に差し込み、固定ナット6を締め込むことで可動部材5を後方側に押圧して移動させて、脚部51の前方側の端部が可動部材5の差込部10に差し込まれ、脚部51をシート本体4と可動部材5とによって前後に挟持して固定する。

0013

また、上述したように、シート本体4は、該シート本体4を貫通している竿本体2に外嵌固定されている。具体的には、竿本体2の外周面にシート本体4が接着により固定されている。該シート本体4の具体的な構成について以下より詳細に説明する。

0014

まず、図3に示す如く、シート本体4は、竿本体2の外周面に当接して竿本体2を支持する前後の竿支持部12,12(前後の壁部)を備えている。即ち、竿支持部12には軸方向の挿通孔が各々形成され、該挿通孔を竿本体2が挿通しており、挿通孔の内周面が竿本体2の外周面に接着されて、シート本体4が竿本体2に固定されている。

0015

該両竿支持部12,12は、竿本体2の軸方向に所定間隔離間して設けられ、本実施形態では、シート本体4の前後両端部に設けられている。また、両竿支持部12,12間においては、シート本体4と竿本体2との間に所定の空間部13が設けられている。従って、シート本体4は前後二箇所の竿支持部12,12で竿本体2を両端支持(軸方向の二点で支持)している。

0016

尚、後方側の竿支持部12には、上方に前記差込部8が、下方に前記トリガー9が、それぞれ一体的に形成されており、また、竿支持部12は、トリガー9の前方側に、竿本体2の下方側略半周を支持する半支持部14をも備えている。

0017

また、パイプ状のシート本体4は、両竿支持部12,12と、この両竿支持部12,12を前後に連結する周壁部15とを備えるが、周壁部15は、両竿支持部12,12と一体的に形成され且つ、竿本体2を中心としてその左右両側に対称関係を有して位置する両側壁部16,16(図4参照)と、上下の蓋体17,18とを備えている。即ち、周壁部15には、シート本体4の差込部8と前方側の竿支持部12との間の位置に上下方向の上面視矩形の貫通孔19が形成されており、該貫通孔19の上下両開口部が各々上下の蓋体17,18で閉塞されて、シート本体4は全体としてパイプ状に形成されている。尚、前後の竿支持部12,12と左右の側壁部16,16とにより、その内側に上面視矩形の貫通孔19が形成される。

0018

また、図4の如く、該周壁部15の内面と竿本体2の外周面との間に前記空間部13が形成されることで、竿本体2が両竿支持部12,12で両端支持される。従って、竿本体2の軸線横断する前記貫通孔19は、その左右方向の幅Wが竿本体2の直径Dよりも幅広であり、且つ、竿本体2の軸線を中心として左右均等に形成されている。

0019

尚、シート本体4は、両竿支持部12,12、両側壁部16,16、トリガー9及び差込部8が一体的に形成されて構成された胴部と、前記両蓋体17,18とから構成され、胴部はアルミニウム(アルミニウム合金含む)等の金属から形成され、両蓋体17,18は胴部とは別体に形成されて胴部に固着されている。そして、貫通孔19は、冷間鍛造によって胴部の主形状を形成する際に形成されたものである。また、図1及び図4の如く、両側壁部16,16と後方側の竿支持部12には、左右方向に貫通した丸孔20が軸方向に沿って所定間隔毎に複数形成されているが、これは冷間鍛造後切削により形成されたものである。但し、シート本体4の製法については特に限定するものではない。

0020

一方、両蓋体17,18は共にABS等の合成樹脂から形成されている。そして、貫通孔19の上側開口部と下側開口部とが両蓋体17,18で閉塞されることにより、両開口部からの竿本体2の露出が防止されている。また、図3のように上側開口部の蓋体18の上面は、差込部8の下面と前方側の竿支持部12の上面と共にリール装着面7を構成する。尚、下側開口部の蓋体17の外面は、吹き付け塗装により滑り止め処理されている。

0021

以上の構成からなる釣竿には、図3に二点破線にて示すようにリール50をその脚部51をリール装着面7に設置するようにして装着する。その際、リールの前方側をやや上方に(手前に)傾けて、脚部51の後方側の端部をシート本体4の差込部8に差し込むことになる。しかしながら、貫通孔19の上側開口部が蓋体18で閉塞されているので、上側開口部から金属製の脚部51の端部が侵入して竿本体2に接触することによって生じる竿本体2の傷つきが確実に防止される。

0022

特に、朝夕のまずめ時や夜釣り等のように辺りが暗い時には、リール装着面7に竿本体2が露出していると脚部50を竿本体2に強く当てるおそれがあるが、上述のように蓋体18で覆うことでそのおそれがなくなり、暗闇における手探り状態でも安心してリール50を装着することができる。また、蓋体18の上面と差込部8の下面とを略面一とすることによって、差込部8に差し込む際にも脚部50が引っかかることなくより一層スムーズに差し込むことができる。尚、シート本体4の差込部8が、シート本体4の中でも強度のある後方側の竿支持部12の上方に設けられ、しかも、竿支持部12と一体的に形成されてなるので、繰り返し使用や乱暴な使用によっても差込部8の破損が防止される。

0023

一方、下側開口部の蓋体17の箇所は、釣竿を把持する際に指が当接することの多い箇所であるが、金属製の胴部とは異なり蓋体18が合成樹脂からなるので、触れたときに金属ほど冷たくなく、特に冬場にメリットが大きいものである。無論、この下側開口部の蓋体18によって竿本体2の下面側も保護される利点もある。

0024

更に、両側壁部16,16と竿本体2との間には空間部13が形成されてシート本体4は前後二箇所の竿支持部12,12で竿本体2を両端支持する構成で、両竿支持部12,12間において竿本体2が拘束されない結果、竿本体2をシート本体4の全長で支持する従来のものに比して竿本体2の撓みが自然となり、シート本体4の直前の箇所の境界部における竿本体2の応力集中が緩和され、その場所での破損が防止されて、釣竿の曲げ強度を従来に比して向上することができる。

0025

しかも、胴部を構成する両竿支持部12,12が金属製であるためしっかりと竿本体2を支持することができ、しかも両側壁部16,16も金属製なるため、リール50と竿本体2との一体感が得られ、差込部8が後方側の竿支持部12と一体的に形成されていることとも相まって、リール50のガタツキやキシミ等が抑制される。

0026

また、胴部が金属製、特に振動伝達特性に優れるアルミニウム製(アルミニウム合金製を含む)なるため、竿本体2から伝わる魚のあたりが合成樹脂以上にとりやすく、高感度の釣竿にでき、極めて微妙なあたりも確実にとらえることができるという利点がある。しかも、空間部13を形成したことによって両側壁部16,16を肉薄にでき、肉薄にしてもアルミニウム製ゆえに十分な強度を確保できる。また、肉薄にすることでより一層高感度にでき、且つ、剛性が高くなりすぎないので魚のあたりがシート本体4で反射することも少ない。

0027

その一方、上下方向に貫通した竿本体2よりも幅広の貫通孔19を設けることにより、シート本体全体を合成樹脂から形成したものに対する重量増加を抑制することができる。しかも、貫通孔19であるので、冷間鍛造という低コストな製法を適応できるうえに、両竿支持部12,12のみが竿本体2と当接して周壁部15の内面は竿本体2と離間させるという両端支持構成を、この竿本体2より幅広の貫通孔19を設けることで容易に実現することができる。尚、重量増加の抑制については、両蓋体17,18を合成樹脂としたこと、及び、両側壁部16,16と後方側の竿支持部12に左右方向に貫通する丸孔20を複数設けたことも寄与している。

0028

尚、本実施形態のような両軸リールに対応したタイプのみならず、図5のようなスピニングリールに対応したリールシート1、釣竿であっても同様に効果があり、更に、ルアー用の釣竿に限られずに他の種々の釣竿にも無論適応可能である。また、シート本体4が脚部50の前方側の端部を差し込む差込部を有する場合等、リールシート1の構成も適宜設計変更可能である。

0029

また、上述では、挿通孔を有する前後の壁部を、竿本体2に当接して支持する両竿支持部12,12として構成するとともに、雄ネジ部材11が遊嵌されていたが、図6のように雄ネジ部材11を竿本体2に外嵌固定して、前後の壁部12,12を竿本体2に当接させずに遊嵌する構成としてもよい。即ち、胴部が竿本体2に直接固定されるのではなく、竿本体2に固定された他の部材を介して間接的に竿本体2に固定される構成としてもよく、シート本体4が竿本体2に対して相対移動不能であればよい。

発明の効果

0030

以上のように、空間部によって両側壁部を肉薄に形成し且つ胴部をアルミニウム製としたことにより、魚のあたりが容易にとらえることができる高感度の釣竿となる。

図面の簡単な説明

0031

図1本発明の一実施形態における釣竿の要部を示す側面図。
図2同釣竿の要部を示し、(イ)は平面図、(ロ)は底面図。
図3図2(イ)のA−A断面図。
図4図3及び図6のB−B断面図。
図5他実施形態における釣竿の要部断面図。
図6他実施形態における釣竿の要部断面図。

--

0032

1…リールシート、2…竿本体、4…シート本体、5…可動部材、8,10…差込部、12…竿支持部(壁部)、13…空間部、15…周壁部、17,18…蓋体、19…貫通孔

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