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技術 ユニットバスの排水構造

出願人 株式会社INAX
発明者 大北達也五味達彦
出願日 1999年11月18日 (20年4ヶ月経過) 出願番号 1999-328887
公開日 2001年5月29日 (18年9ヶ月経過) 公開番号 2001-146778
状態 拒絶査定
技術分野 流し・廃水用設備
主要キーワード 参考斜視図 通気配管 水平位 排水接続管 閉じ込められた空気 洗い場排水 建築躯体 浴槽排水口
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年5月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

防水パンに複数の排水口が設けられたユニットバスの排水を経済的かつ好適に行うことを解決すべき課題としている。

解決手段

防水パンと、該防水パンに設けられた複数の排水口と、建物躯体排水設備に接続され、該排水口の数より少数排水トラップとを備えたユニットバスの排水構造であって、該排水トラップと該排水口とが排水接続管により接続され、該排水接続管のうち少なくとも1本には内部の空気抜きを行う空気抜き手段を設けたことを特徴とするユニットバスの排水構造とした。

概要

背景

ユニットバスの排水は、排水口から排水トラップに流れ込み、排水トラップから建物躯体排水設備に排出される。排水トラップを設けているのは、下流側から害虫悪臭がユニットバス内に入ってこないようにするためである。

概要

防水パンに複数の排水口が設けられたユニットバスの排水を経済的かつ好適に行うことを解決すべき課題としている。

防水パンと、該防水パンに設けられた複数の排水口と、建物躯体の排水設備に接続され、該排水口の数より少数の排水トラップとを備えたユニットバスの排水構造であって、該排水トラップと該排水口とが排水接続管により接続され、該排水接続管のうち少なくとも1本には内部の空気抜きを行う空気抜き手段を設けたことを特徴とするユニットバスの排水構造とした。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
0件

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請求項1

防水パンと、該防水パンに設けられた複数の排水口と、建物躯体排水設備に接続され、該排水口の数より少数排水トラップとを備えたユニットバス排水構造であって、該排水トラップと該排水口とが排水接続管により接続され、該排水接続管のうち少なくとも1本には内部の空気抜きを行う空気抜き手段を設けたことを特徴とするユニットバスの排水構造。

請求項2

空気抜き手段が設けられる排水接続管は、ドア枠に設けられた排水口と排水トラップとを接続する排水接続管であることを特徴とする請求項1のユニットバスの排水構造。

請求項3

防水パンが浴槽載置部と洗い場部とを有し、空気抜き手段は、一端が排水接続管に接続され、他端が該浴槽載置部上に接続されて大気開放されている通気配管であることを特徴とする請求項1または請求項2のユニットバスの排水構造。

請求項4

防水パンが浴槽載置部と洗い場部とを有し、該洗い場部にはカウンターが設けられており、空気抜き手段は、一端が排水接続管に接続され、他端が該カウンターの下部に接続されて大気に開放されている通気配管であることを特徴とする請求項1または請求項2のユニットバスの排水構造。

請求項5

空気抜き手段は、一端が排水接続管に接続され、他端が上方に立ち上がって大気に開放されている通気配管であることを特徴とする請求項1または請求項2のユニットバスの排水構造。

請求項6

空気抜き手段は、空気は通すが排水は通さない構造部材であることを特徴とする請求項1または請求項2のユニットバスの排水構造。

請求項7

空気は通すが排水は通さない構造部材は、排水接続管内に空気が残留しているときは大気に開放され、該排水接続管が満水のときには上昇して閉じられるフロート弁であることを特徴とする請求項6のユニットバスの排水構造。

技術分野

0001

本発明は、ユニットバス排水構造に関するものである。

背景技術

0002

ユニットバスの排水は、排水口から排水トラップに流れ込み、排水トラップから建物躯体排水設備に排出される。排水トラップを設けているのは、下流側から害虫悪臭がユニットバス内に入ってこないようにするためである。

発明が解決しようとする課題

0003

しかし、ユニットバスの防水パンに排水口を複数設ける場合がある。例えば、浴槽内の水を排水するめ浴槽排水口洗い場内の水を排水するための洗い場排水口とを別に設けるような場合である。また、ユニットバスの出入口ドア枠に水を排水するためのドア枠排水口を設ける場合もある。この場合、排水口毎に排水トラップを設けると、排水トラップの数が増えて経済的でない。

0004

そこで、上記洗い場排水口のみに排水トラップを設け、浴槽排水口とその排水トラップを浴槽排水接続管で接続し、ドア枠排水口とその排水トラップとをドア枠排水接続管で接続することにより、排水トラップをひとつで済ませることがある。すなわち、複数の排水口からの排水をひとつの排水トラップにより行う方法である。

0005

しかし、前述の排水構造は、ひとつの排水口から排出される水が排水トラップへ流れ込むときには問題はないが、複数の排水口から排出される水が同時に排水トラップが流れ込むときには、次のような問題が発生することがあった。

0006

例えば、排水トラップに大量の洗い場の水が流れ込んでいるときは、排水トラップ内満水となる。この状態では、ドア枠排水接続管内にたまっている空気の行く手が、排水トラップ内の排水によって塞がれている。このとき、この閉じ込められた空気がドア枠排水口からドア枠排水接続管に流れ込む水の流れを邪魔し、ドア枠排水接続管内の水の流れがよくないことがある。

0007

本発明は上記従来の事情に鑑みてなされたものであって、防水パンに複数の排水口が設けられたユニットバスの排水を経済的かつ好適に行うことを解決すべき課題としている。

課題を解決するための手段

0008

請求項1のユニットバスの排水構造は、防水パンと、該防水パンに設けられた複数の排水口と、建物躯体の排水設備に接続され、該排水口の数より少数の排水トラップとを備えたユニットバスの排水構造であって、該排水トラップの該排水口とが排水接続管により接続され、該排水接続管のうち少なくとも1本には内部の空気抜きを行う空気抜き手段を設けたことを特徴とする。

0009

請求項2のユニットバスの排水構造は、空気抜き手段が設けられる排水接続管は、ドア枠に設けられた排水口と排水トラップとを接続する排水接続管であることを特徴とする。

0010

請求項3のユニットバスの排水構造は、防水パンが浴槽載置部と洗い場部とを有し、空気抜き手段は、一端が排水接続管に接続され、他端が該浴槽載置部上に接続されて大気開放されている通気配管であることを特徴とする。

0011

請求項4のユニットバスの排水構造は、防水パンが浴槽載置部と洗い場部とを有し、該洗い場部にはカウンターが設けられており、空気抜き手段は、一端が排水接続管に接続され、他端が該カウンターの下部に接続されて大気に開放されている通気配管であることを特徴とする。

0012

請求項5のユニットバスの排水構造は、空気抜き手段は、一端が排水接続管に接続され、他端が上方に立ち上がって大気に開放されている通気配管であることを特徴とする。

0013

請求項6のユニットバスの排水構造は、空気抜き手段は、空気は通すが排水は通さない構造部材であることを特徴とする。

0014

請求項7のユニットバスの排水構造は、空気は通すが排水は通さない構造部材は、排水接続管内に空気が残留しているときは大気に開放され、該排水接続管が満水のときには上昇して閉じられるフロート弁であることを特徴とする。

0015

請求項1の排水構造によれば、排水接続管内の空気を抜くことにより、排水接続管内を流れる水の流れを良好とすることができる。

0016

請求項2の排水構造によれば、ドア枠の排水口からの排水接続管へ流れる水の流れを良好とすることができる。ドア枠の排水口は、ユニットバス内の水が出入口からユニットバス外へ流出しないために設けられるのであるから、迅速な排水が求められる。また、ドア枠と排水トラップとは位置が離れていて排水接続管が長い場合が多く、排水接続管の中にたまる空気が多いので、この排水接続管に空気抜き手段を設けることは、特に効果的である。

0017

請求項3の排水構造によれば、通気配管の他端が浴槽載置部上に接続されるから、空気とともに水が通気配管内に流れ込んだとしても、防水パンの下への漏水のおそれがなく、また通気配管の開放部を載置する浴槽によって隠すことができる。

0018

請求項4の排水構造によれば、通気配管の他端が洗い場部上のカウンターの下部に接続されるから、空気とともに水が通気配管内に流れ込んだとしても、防水パンの下への漏水のおそれがなく、また通気配管の開放部をカウンターによって隠すことができる。

0019

請求項5の排水構造によれば、通気配管が立上っているので、空気とともに水が通気配管内に流れ込んだとしても、水が通気配管の他端に達せず、漏水のおそれがない。

0020

請求項6の排水構造によれば、空気は通すが水は通さない構造部材により、接続排水管の中の空気のみを接続排水管外に排出することができ、かつ接続排水管内の水は管外漏れることがない。

0021

請求項7の排水構造によれば、フロート弁により接続排水管内の空気のみを接続排水管外へ排出することができ、かつフロート弁から通気配管内の水が漏れることがない。

0022

図1は、本発明の第1の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。また、図6はユニットバス全体の参考斜視図であり、浴槽やドア枠や壁パネルの一部等を省略して示している。ユニットバスの防水パン1は、浴槽載置部2と洗い場部3とからなる。浴槽載置部2は、低段部2Aと高段部2Bとからなり、低段部2Aには浴槽4が設置され、浴槽4内の水を排出する為の浴槽排水口5が設けられている。

0023

洗い場部3の浴槽載置部寄りには、洗い場部3から水を排出する為の洗い場排水口6が設けられている。洗い場部3の端部(図1中の右端)にはドア枠7が設けられ、ドア枠7にはドア枠排水口8が設けられている。ドア枠7にはドア(図示せず)が取付けられる。また、防水パン1の周縁のうち、ドア枠7を取付けられる部分のほかは、壁パネルPが立設される。

0024

洗い場排水口6の真下には排水トラップ9が設けられている。浴槽排水口5、洗い場排水口6又はドア枠排水口8と排水トラップ9とは、それぞれ浴槽排水接続管5A、洗い場排水接続管6A又はドア枠排水接続管8Aとで接続されている。すなわち、複数の排水口5、6、8からの水がトラップ9に流入するようになっている。なお、図中10は、排水トラップ9から建築躯体の排水設備へ至る排水管である。

0025

ドア枠排水接続管8Aには、空気抜き手段としての通気配管11の一端11Aが接続され、通気配管11の他端11Bは防水パン1の浴槽載置部2の高段部2Bに接続されて大気に開放されている。すなわち通気配管11は、ドア枠排水接続管8A内と防水パン1の浴槽載置部2上とを連通している。

0026

本実施例の排水時の作用を説明する。浴槽4に湯を張って入浴後に浴槽4の栓を抜いたとき、浴槽4からの水は浴槽排水口5から浴槽排水接続管5Aを通って排水トラップ9に流れ込み、排水管10へ排出される。また、洗い場3で身体を洗うとき、洗い場3からの水は洗い場排水口6から洗い場排水接続管6Aを通って排水トラップ9に流れ込み、排水管10に排出される。これらの場合は、ひとつの排水口5又は6からの水がトラップ9に流れ込む場合であり、排水の流れは良好である。

0027

次に浴槽4にいっぱいに湯を張った上、入浴者が浴槽4に入って湯が浴槽4から溢れ出るような場合は、洗い場部3へ溢れ出た湯は洗い場排水口6へ流れ込む。しかし、洗い場排水口6へ流れ込む速さより以上の大量の湯が浴槽4から溢れ出て、溢れ出た湯が洗い場の端部のドア枠7まで達したときは、湯(水)はドア枠排水口8からドア枠排水接続管8Aを通って排水トラップ9に流れ込む。

0028

このような場合、排水トラップ9には洗い場排水口6からの水が流れ込んでいるため、排水トラップ9内は満水となっている。したがって、ドア枠排水接続管8Aの排水トラップ9側の端部は、排水トラップ9内の水で塞がれた状態になり、ドア枠排水接続管8A内の空気の行く手が塞がれ、空気が閉じ込められた状況となる。

0029

しかし、本実施例においては、通気配管11が設けられているから、ドア枠排水接続管8A内の空気は通気配管11を通って、防水パン1の浴槽載置部2上に排出される。したがって、ドア枠排水口8からドア枠排水接続管8Aに流れ込む水は、ドア枠排水接続管8A内をスムーズに流れることができる。

0030

また、本実施例においては、通気配管11の他端11Bが、防水パン1の浴槽載置部2上に開放しているから、通気配管11の他端11Bを浴槽4で隠すことができ、見栄えが良い。また、通気配管11に空気とともに水が混入してきたとしても、入ってきた水が防水パン1上に排出されるから、防水パン1の床下への漏水のおそれがない。

0031

また、本実施例においては、通気配管11の他端11Bが、防水パン1の浴槽載置部2の高段部2B上に開放しているから、通気配管11の他端11Bの水平位置を十分高くすることができる。したがって、通気配管11に空気とともに水が混入してきたとしても、入ってきた水が通気配管11の他端11Bの高さまで達することが少なく、通気配管11の他端11Bから防水パン1の浴槽載置部2上へ流れ出す水の量を抑えることができる。

0032

図2は、本発明の第2の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。第1の実施例との違いは、通気配管11の他端11Bの位置である。本実施例における防水パン1の洗い場3には、カウンターCが設けられている。そして、カウンターCの下部空間S(図6参照)に通気配管11の他端11Bが位置している。

0033

本実施例においては、防水パン1の洗い場3上に開放している通気配管11の他端11BがカウンターCにより隠蔽され、入浴者の目に触れることはない。また、通気配管11に空気とともに水が混入してきたとしても、入ってきた水が防水パン1上に排出されるから、防水パン1の床下への漏水のおそれがない。

0034

図3は、本発明の第3の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。第1の実施例との違いは、通気配管11の端部11Bの位置が防水パン1上ではなく、防水パン1の外方の壁パネルPの裏面(図6における正面の壁パネルPの奥側)に高く立ち上げられている点である。

0035

通気配管11の端部11Bの位置を十分高くすれば、通気配管11に空気とともに水が混入してきたとしても、入ってきた水が端部11Bから流出するおそれがない。また、第1、第2の実施例では、通気配管11が防水パン1を貫通する必要があるが、本実施例においてはその必要がないという利点を有する。

0036

図4は、本発明の第4の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。前出の実施例との違いは、通気配管11の代わりにフロート弁12を設けた点である。

0037

ドア枠排水接続管8Aの管内に水が流れていないときは、フロート弁12は下降しており、ドア枠排水接続管8Aの管内と管外を連通している。ドア枠排水口8から水が流れ込み始めると、ドア枠排水接続管8Aの中の空気が流れ込んだ水に押し出され、フロート弁12から排出される。水がドア枠排水接続管8A内に満ちはじめると、水がフロート弁12を押し上げ、フロート弁12は閉じられる。すなわち、ドア枠排水接続管8A内の空気を排出した後にフロート弁12は閉じられ、水がフロート弁12から流出することはない。本実施例においても第3の実施例と同様、通気配管11が防水パン1を貫通する必要がないという利点を有する。

0038

図5は、本発明の第5の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。第4の実施例との違いは、フロート弁12の代わりに、空気を通し水を通さないフィルター13を用いた点である。このフィルター13は、ドア枠排水接続管8A内の空気を管外に逃がすことができる。しかも、水を通さないので、水がフィルター13に達しても水がドア枠排水接続管8Aの外に漏れることはない。

発明の効果

0039

以上のとおり本発明によれば、ユニットバスの排水口をそれより少数の排水トラップに接続し、その排水接続管内の空気が抜かれるため、排水接続管内の排水の流れを良好に行うことができる。したがって、排水口からの排水を経済的かつ好適に行うことができる。

図面の簡単な説明

0040

図1第1の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。
図2第2の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。
図3第3の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。
図4第4の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。
図5第5の実施例にかかるユニットバスの排水構造を示す図である。
図6ユニットバスの斜視を示す参考図である。

--

0041

1防水パン
2浴槽載置部
3洗い場部
4 浴槽
5浴槽排水口
6洗い場排水口
7ドア枠
8 ドア枠排水口
8A ドア枠排水接続管
9排水トラップ
10排水管
11通気配管
12フロート弁
13フィルター
Cカウンター
P 壁パネル

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