図面 (/)

技術 リクライニングシートの格納式アームレスト構造

出願人 三菱自動車工業株式会社株式会社タチエス
発明者 三輪和也田中昌巳神田健司
出願日 1999年11月19日 (20年3ヶ月経過) 出願番号 1999-329622
公開日 2001年5月29日 (18年8ヶ月経過) 公開番号 2001-145540
状態 特許登録済
技術分野 椅子の脚、座部、背もたれ及び付属物 車両用座席
主要キーワード 前方スペース 回動規制位置 ヒンジ回り 支持角度 高速列車 ヒンジシャフト 水平位 枢着点
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年5月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

簡単な構成にも拘らず、アームレストをほぼ水平位置に維持可能とする。

構成

リクライニングヒンジ24とその支点を異にする支持アーム30の他端が、アームレストヒンジ16の回りで回動するリンクプレート28の自由端に回動自在に連結され、これによって、シートバック14の傾動追従したこのリンクプレートの相対的な回動がはかられている。そして、アームレストヒンジ16に固着されたロックアーム36をリンクプレート28の自由端に突設されたロックピン34に係合させることにより設定される使用位置でのアームレスト本体12を、このリンクプレートの回動のもとで、シートバック14の傾動角度に拘らずそのほぼ水平状態に設定、維持可能としている。

概要

背景

一般に、自動車等のシート等に装備される格納式アームレストにおいては、アームレスト本体が、シートバックに対し、その跳ね上げ方向への回動のもとで所定の格納位置、たとえばシートバックに沿った側部位置やシートバックの格納凹部等に格納可能に設けられ、この格納位置からの前方への引き出し(回動)のもとで使用される。

そして、このような格納式アームレストとして、たとえば、ストッパ等による、シートバックに対する回動規制のもとでアームレストをその使用位置に保持可能とした構成のものが、一般的に知られている。

概要

簡単な構成にも拘らず、アームレストをほぼ水平位置に維持可能とする。

リクライニングヒンジ24とその支点を異にする支持アーム30の他端が、アームレストヒンジ16の回りで回動するリンクプレート28の自由端に回動自在に連結され、これによって、シートバック14の傾動追従したこのリンクプレートの相対的な回動がはかられている。そして、アームレストヒンジ16に固着されたロックアーム36をリンクプレート28の自由端に突設されたロックピン34に係合させることにより設定される使用位置でのアームレスト本体12を、このリンクプレートの回動のもとで、シートバック14の傾動角度に拘らずそのほぼ水平状態に設定、維持可能としている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

後方向に傾動可能なシートバックに設けられたアームレスト本体を、使用位置からの、アームレストヒンジを中心としたその跳ね上げのもとで所定の格納位置に格納可能としたリクライニングシート格納式アームレスト構造において、アームレストヒンジが、アームレスト本体に一端の固定されたヒンジシャフトであり、リクライニングヒンジとその支点を異にする支持アームの他端を、アームレストヒンジ回り回動するリンクプレートの自由端に回動自在に連結することにより、シートバックの傾動に追従したこのリンクプレートの相対的な回動をはかり、アームレストヒンジに固着されたロックアームをリンクプレートの自由端に突設されたロックピン係合させることにより設定される使用位置でのアームレスト本体を、このリンクプレートの回動のもとで、シートバックの傾動角度に拘らずそのほぼ水平状態に設定、維持可能とするとともに、アームレスト本体の格納に伴うロックピン、ロックアーム間の係合解除のもとで、アームレスト本体を、シートバックと一体的に前倒し可能としたことを特徴とするリクライニングシートの格納式アームレスト構造。

請求項2

前後方向に傾動可能なシートバックに設けられたアームレスト本体を、使用位置からの、アームレストヒンジを中心としたその跳ね上げのもとで所定の格納位置に格納可能としたリクライニングシートの格納式アームレスト構造において、アームレストヒンジが、アームレスト本体に一端の固定されたヒンジシャフトであり、支持アームの一端を、リクライニングヒンジからずれた位置でシート側固定部材に形成された長孔状のガイド孔スライド自在に枢着し、この支持アームの他端を、アームレストヒンジ回りで回動するリンクプレートの自由端に回動自在に連結することにより、シートバックの傾動に追従したこのリンクプレートの相対的な回動をはかり、アームレストヒンジに固着されたロックアームをリンクプレートの自由端に突設されたロックピンに係合させることにより設定される使用位置でのアームレスト本体を、このリンクプレートの回動のもとで、シートバックの傾動角度に拘らずそのほぼ水平状態に設定、維持可能とするとともに、アームレスト本体の格納に伴うロックピン、ロックアーム間の係合解除、およびシートバックの傾動に追従した、シート側固定部材に対する支持アーム端末のスライドのもとで、アームレスト本体を、シートバックと一体的に前倒し可能としたことを特徴とするリクライニングシートの格納式アームレスト構造。

技術分野

0001

この発明は、前後方向に傾動可能なシートバックに、アームレスト本体を、その跳ね上げのもとで格納可能に設けたリクライニングシート格納式アームレスト構造に関する。

背景技術

0002

一般に、自動車等のシート等に装備される格納式アームレストにおいては、アームレスト本体が、シートバックに対し、その跳ね上げ方向への回動のもとで所定の格納位置、たとえばシートバックに沿った側部位置やシートバックの格納凹部等に格納可能に設けられ、この格納位置からの前方への引き出し(回動)のもとで使用される。

0003

そして、このような格納式アームレストとして、たとえば、ストッパ等による、シートバックに対する回動規制のもとでアームレストをその使用位置に保持可能とした構成のものが、一般的に知られている。

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、着座者の腕を支持するアームレストにおいては、その使用位置をほぼ水平とすることが、その使用感快適性等の点から望まれている。しかし、公知の一般的な格納式アームレストにおいては、使用位置でのシートバックに対する角度、つまり支持角度が一定であるため、シートバックを前後方向に傾動可能とした、いわゆるリクライニングシートにこの格納式アームレストを装備すると、アームレスト本体が、シートバックの傾動によって対応方向に傾いてしまうことが否定できない。

0005

そこで、たとえば、シートバックと共に傾くことなく、アームレスト本体をほぼ水平の支持位置に維持可能とした構成が、実開平06−048446号公報や特開平10−166919号公報等に開示されている。しかしながら、これら公知の構成は、いずれも複数のリンクアームを有し、その移動範囲は比較的広く確保されているため、部品点数の増加に起因する構成の複雑化、および機構スペースの拡大化が避けられない。

0006

この発明は、簡単な構成にも拘らず、アームレストをほぼ水平位置に維持可能としたリクライニングシートの格納式アームレスト構造の提供を目的としている。

課題を解決するための手段

0007

この目的を達成するために、この発明によれば、アームレストヒンジが、アームレスト本体に一端の固定されたヒンジシャフトであり、リクライニングヒンジとその支点を異にする支持アームの他端が、このアームレストヒンジ回りで回動するリンクプレートの自由端に回動自在に連結され、これによって、シートバックの傾動に追従したこのリンクプレートの相対的な回動がはかられている。そして、ヒンジシャフトに固着されたロックアームをリンクプレートの自由端に突設されたロックピン係合させることにより設定される使用位置でのアームレスト本体を、このリンクプレートの回動のもとで、シートバックの傾動角度に拘らずそのほぼ水平状態に設定、維持可能とするとともに、アームレスト本体の格納に伴うロックピン、ロックアーム間の係合解除のもとで、アームレスト本体を、シートバックと一体的に前倒し可能としている。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下、図面を参照しながらこの発明の実施の形態について詳細に説明する。

0009

図1に示すように、この発明に係るリクライニングシートの格納式アームレスト構造10においては、アームレスト本体12が、前後方向に傾動可能なシートバック14に対し、アームレストヒンジ16を介して回動可能に配設されている。そして、このアームレストヒンジ16を中心としたその跳ね上げ方向への回動のもとでアームレスト本体12をシートバック14の所定の格納位置、たとえば格納凹部18に格納可能に、この格納式アームレスト構造10は構成されている(図2参照)。

0010

図1を見るとわかるように、このリクライニングシート20においては、シートバック14が、たとえば、自動車の床面等に固定されたリクライニングベース22のヒンジシャフト24、つまり固定のリクライニングヒンジを介して、前後方向に傾動可能に支持されている。そして、このリクライニングヒンジ(ヒンジシャフト)24を中心とした前後傾動のもとで、シートバック14の傾斜角度リクライニング角度)が任意に調整、設定可能となるとともに、シートクッション26の跳ね上げによりできた前方スペースに、このシートバックは前倒し可能となっている(図3、および図4参照)。

0011

なお、この種のリクライニングシート20の基本構成は公知であり、その構成自体はこの発明の趣旨でないため、ここで詳細な説明は省略する。

0012

アームレストヒンジ16は、アームレスト本体12への一端の固定のもとでその側方に突出、延出されたヒンジシャフトとして形成され、このヒンジシャフトの延出端をシートバック14側のブラケット27で軸支することによって、アームレスト本体はシートバックに回動自在に配設、支持されている。そして、図1に示すように、この発明においては、アームレストヒンジ16による基端枢支のもとで、リンクプレート28が、アームレストヒンジの周りを回動自在に配設されるとともに、リクライニングヒンジ24とその支点を異にする支持アーム30の他端が、このリンクプレートの自由端に回動自在に枢着、連結されている。

0013

たとえば、シート側の固定部材となるリクライニングヒンジ24に、ブラケット32が突設され、このブラケットに、支持アーム30の一端は枢着されている。

0014

なお、この発明の実施の形態においては、ブラケット32の枢着孔を、たとえばリクライニングヒンジ24の方向に延びた長孔状のガイド孔33として形成し、このガイド孔に支持アーム30の一端を枢着することによって、この支持アームの枢着点をリクライニングヒンジ方向にスライド自在としている。

0015

この構成においては、支持アーム30の角度に応じて、リンクアーム28は回動し、その角度に保持される。そして、支持アーム30は、その支点をリクライニングヒンジ24と異にしているため、シートバック14の傾動に連動した独自の回動、つまりシートバックの傾動に追従したリンクプレート28の相対的な回動が、この構成においては確保されている。

0016

更に、この発明においては、ロックピン34が、このリンクプレート28の自由端に突設されるとともに、このロックピンに係合可能なロックアーム36が、アームレストヒンジ16への固着のもとで、アームレスト本体12と一体的に回動可能に設けられている。

0017

この構成においては、図1に示す、ロックピン34へのロックアーム36の係合によって、シートバック14に対するアームレスト本体12の回動が規制され、この回動規制位置が、アームレスト本体の使用位置として規定されている。

0018

なお、このアームレスト本体12の使用位置は、支持面となるその上面12aをほぼ水平とする位置として設定、規定されている。

0019

上述したように、この発明の格納式アームレスト構造10は、リンクプレート28に突設されたロックピン34へのロックアーム36の係合のもとで、アームレスト本体12をその使用位置に設定、保持する構成であるため、シートバック14に対するアームレスト本体12の支持角度は、支持アーム30によるリンクプレートの支持角度に対応、依存されることになる。

0020

つまり、シートバック14を図1に示す仮定初期位置から後方に傾動させたとしても、リンクプレート28は、シートバックの傾動に追従して相対的に移動されるため、図3に示すように、アームレスト本体12は、シートバックに対するリンクプレートの回動のもとで、シートバックの後傾とは無関係にほぼ水平に維持される。

0021

このように、この発明の格納式アームレスト構造10によれば、使用位置でのアームレスト本体12が、シートバック14の傾動角度に拘らずほぼ水平に維持されるため、着座者のその使用感や快適性等の改善が確実にはかられる。

0022

そして、この発明においては、アームレストヒンジ16に枢着されたリンクプレート28を、支持アーム30によって支持するとともに、このリンクプレートのロックピンに係合可能なロックアーム36を、アームレストヒンジに固着すれば足りるため、構成が簡素化ばかりでなく、その小型化も十分にはかられる。つまり、この発明によれば、機構部分が十分に小型化できるため、シートバック14の薄型化等がカバー部材等による被装を伴うことなく容易に確保可能となることから、レイアウト、あるいはデザイン多様化等が十分に可能となる。

0023

また、図2に示すように、この発明の格納式アームレスト構造10においても、アームレスト本体12は、アームレストヒンジ16を中心としたその跳ね上げのもとで、シートバックの格納凹部18に格納可能となっている。そして、その格納状態においては、図2に示すように、ロックピン34、ロックアーム36が十分な離間位置にあるため、この格納状態でシートバック14を前倒ししても、ロックピン、ロックアーム間の係合は生じず、これによって、図4に示すようなシートバックの前倒しが可能となる。

0024

ところで、この発明の実施の形態においては、支持アーム30の一端を、ブラケットの長孔状のガイド孔33に枢着しているため、この構成によれば、シートバック14の前倒しに伴うガイド孔内での支持アーム30の一端のスライドによって、その際の移動軌跡のずれが吸収、保障される。つまり、たとえ移動軌跡のずれが大きくなったとしても、このガイド孔33を設けることによってそのずれが吸収されるため、支持アーム30を長くする場合においては、このガイド孔が、特に有効に利用できる。

0025

このように、支持アーム30の一端を、ブラケットの長孔状のガイド孔33に枢着すれば、支持アームの長さが広範囲に設定できるため、レイアウトの多様化が可能になるとともに、汎用性に優れた格納式アームレストが、構成の複雑化を伴うことなく提供できる。

0026

ここで、この発明の実施の形態においては、シートバックの格納凹部18をアームレスト本体12の格納位置とする格納式アームレストを例示しているが、これに限定されず、たとえば、シートバック14の側部位置をアームレスト本体の格納位置とする構成の格納式アームレストにも、この発明が応用できることはいうまでもない。

0027

また、支持アーム30の一端の枢着されるシート側固定部材として、この実施の形態においてはリクライニングヒンジのブラケット32を具体化しているが、リクライニングヒンジと異なる点を支点とする回動可能に、支持アームの一端を枢着すれば足りるため、これに限定されず、他の部材、たとえば床面等に直接的に固定した固定ブラケット等を利用して、支持アームの一端を枢着してもよい。

0028

なお、この発明のリクライニングシートの格納式アームレスト構造は、自動車等のシートに装備される格納式アームレストに適するとはいえ、これに限定されず、リクライニングシートであれば、たとえば、観光バス長距離旅客バス等、高速列車客船旅客機等の各種車両のシート、あるいは家庭用映画館等の各種シートのいずれにも適用可能であることはいうまでもない。

0029

上述した実施の形態は、この発明を説明するためのものであり、この発明を何等限定するものでなく、この発明の技術範囲内で変形、改造等の施されたものも全てこの発明に包含されることはいうまでもない。

発明の効果

0030

上記のように、この発明に係るリクライニングシートの格納式アームレスト構造によれば、使用位置でのアームレスト本体がシートバックの傾動角度に拘らずほぼ水平に維持されるため、着座者のその使用感や快適性等の改善が確実にはかられる。

0031

そして、アームレストヒンジに枢着されたリンクプレートを、支持アームによって支持するとともに、このリンクプレートのロックピンに係合可能なロックアームを、アームレストヒンジに固着すれば足りるため、構成が簡素化ばかりでなく、その小型化も十分にはかられる。つまり、この構成では、機構部分が十分に小型化できるため、シートバックの薄型化等がカバー部材等による被装を伴うことなく容易に確保可能となることから、レイアウト、あるいはデザインの多様化等が十分に可能となる。

0032

また、アームレスト本体の格納状態では、ロックピン、ロックアームが十分な離間位置にあるため、この格納状態におけるシートバックの前倒しが確保可能となる。

0033

そして、支持アームの一端を長孔状のガイド孔に枢着すれば、ガイド孔内での一端のスライドのもとで、シートバックの前倒しに伴う移動軌跡のずれが吸収、保障されるため、支持アームの長さが広範囲に設定できる。従って、レイアウトの多様化が可能になるとともに、汎用性に優れた格納式アームレストが、構成の複雑化を伴うことなく提供できる。

図面の簡単な説明

0034

図1アームレスト本体の使用位置での、この発明に係るリクライニングシートの格納式アームレスト構造の概略側面図である。
図2アームレスト本体の格納位置での、リクライニングシートの格納式アームレスト構造の概略側面図である。
図3アームレスト本体の格納位置におけるシートバックの後傾状態での、リクライニングシートの格納式アームレスト構造の概略側面図である。
図4シートバックの前倒し時での、この発明に係るリクライニングシートの格納式アームレスト構造の概略側面図である。

--

0035

10リクライニングシートの格納式アームレスト構造
12アームレスト本体
14シートバック
16 アームレストヒンジ
28リンクプレート
30支持アーム
33ガイド孔
34ロックピン
36 ロックアーム

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社タチエスの「 シート」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題・解決手段】シートは、背凭れ部のクッション部の背面に設置され、可撓性のある背面パネルと、背面パネルを前方側に押圧して、背面パネルを前方に凸に湾曲させる押圧部材と、押圧部材を背面パネルに対し前後に... 詳細

  • エヌエイチケー・インターナショナル・コーポレーションの「 ダンパー装置」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】低加速度領域でも動作することができ、しかも複数方向の振動を抑制することができるダンパー装置を提供する。【解決手段】ダンパー装置15は、制振対象物に固定されるベース部材20と、第1のコイルばね2... 詳細

  • テイ・エステック株式会社の「 乗り物用シート及び乗り物用ユニット」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】着座している乗員のホールド性を確保し、乗員の乗降動作を補助可能なサイドサポート装置付き乗り物用シートを提供する。【解決手段】乗り物用シートは、クッションサイド部1cを突出位置と後退位置の間で移... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ