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技術 穴掘機

出願人 松元機工株式会社
発明者 松元芳見
出願日 1999年11月17日 (20年7ヶ月経過) 出願番号 1999-326891
公開日 2001年5月22日 (19年1ヶ月経過) 公開番号 2001-140574
状態 特許登録済
技術分野 地中削孔機 地中削孔
主要キーワード 縦補強部材 穴掘り作業 作業フレーム 後部材 穴あけ作業 略菱形状 揺動幅 制限部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年5月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

穴間隔、穴深さを揃えることができ、かつ、移動や穴掘り作業を容易にできる穴掘機を提供すること。

解決手段

昇降部材37およびオーガ19を載せた作業機フレーム11が同期機構21によって車輪3,3の回転に同期して揺動する。したがって、穴掘機の走行距離に応じてオーガ19の位置が左右に揺動して、規則正しい間隔の千鳥状に穴をあける位置を定めることができる。穴をあける位置を定めた後、押し下げ機構31によって昇降部材17をガイド部材12,13に沿って押し下げて、エンジン18で駆動されているオーガ19を制限チェーン14に規制されるまで下降させて、一定深さの穴をあける。

概要

背景

従来、茶苗圃場定植する方法としては、管理機等によりを形成し、その畝の中にメジャーにより等間隔になるように茶苗を配置して、土寄せする方法があった。

また、茶苗の別の定植方法としては、手動式穴掘機を使用して、穴を掘って、その穴に茶苗を落とし込む方法があった。

概要

穴間隔、穴深さを揃えることができ、かつ、移動や穴掘り作業を容易にできる穴掘機を提供すること。

昇降部材37およびオーガ19を載せた作業機フレーム11が同期機構21によって車輪3,3の回転に同期して揺動する。したがって、穴掘機の走行距離に応じてオーガ19の位置が左右に揺動して、規則正しい間隔の千鳥状に穴をあける位置を定めることができる。穴をあける位置を定めた後、押し下げ機構31によって昇降部材17をガイド部材12,13に沿って押し下げて、エンジン18で駆動されているオーガ19を制限チェーン14に規制されるまで下降させて、一定深さの穴をあける。

目的

そこで、この発明の目的は、穴間隔、穴深さを揃えることができ、かつ、移動や穴掘り作業を容易にできる穴掘機を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

車輪を有する本体フレームと、この本体フレームに揺動自在に取り付けた作業機フレームと、この作業機フレームを車輪の回転に同期させて揺動させる同期機構と、上記作業機フレームに設けたガイド部材に沿って昇降する昇降部材と、この昇降部材に取り付けられてエンジンで駆動されるオーガと、上記昇降部材を押し下げるための押し下げ機構とを備えることを特徴とする穴掘機

請求項2

請求項1に記載の穴掘機において、上記同期機構は、上記作業機フレームを車輪から切り離し可能になっていることを特徴とする穴掘機。

請求項3

請求項1または2に記載の穴掘機において、上記押し下げ機構は、上記作業機フレームに枢着された掘削ハンドルと、この掘削ハンドルを上昇位置に復帰させるスプリングと、上記掘削ハンドルと昇降部材とを結合するリンクとを備えることを特徴とする穴掘機。

請求項4

請求項1、2または3に記載の穴掘機において、上記昇降部材の下降位置を規制して穴掘り深さを一定にする制限部材を備えることを特徴とする穴掘機。

技術分野

0001

この発明は、例えば、茶苗圃場定植する際に用いれば好適なもので、穴の位置を決めながら穴掘りを行う穴掘機に関する。

背景技術

0002

従来、茶苗を圃場に定植する方法としては、管理機等によりを形成し、その畝の中にメジャーにより等間隔になるように茶苗を配置して、土寄せする方法があった。

0003

また、茶苗の別の定植方法としては、手動式の穴掘機を使用して、穴を掘って、その穴に茶苗を落とし込む方法があった。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、上記従来の畝の中にメジャーにより等間隔になるように茶苗を配置する方法では、定植する条間株間が不揃いになり易いという問題がある。

0005

また、手動式の穴掘機を使用した場合は、穴間隔、穴深さが不揃いになり易く、かつ、移動や穴掘り作業に大変な労力が必要であるという問題があった。

0006

そこで、この発明の目的は、穴間隔、穴深さを揃えることができ、かつ、移動や穴掘り作業を容易にできる穴掘機を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するため、請求項1の発明の穴掘機は、車輪を有する本体フレームと、この本体フレームに揺動自在に取り付けた作業機フレームと、この作業機フレームを車輪の回転に同期させて揺動させる同期機構と、上記作業機フレームに設けたガイド部材に沿って昇降する昇降部材と、この昇降部材に取り付けられてエンジンで駆動されるオーガと、上記昇降部材を押し下げるための押し下げ機構とを備えることを特徴としている。

0008

上記構成の穴掘機は、車輪を有するから、移動が容易にできる。そして、上記昇降部材およびオーガを載せた作業機フレームが同期機構によって車輪の回転に同期して揺動する。したがって、この穴掘機の走行距離に応じてオーガの位置が左右に揺動することになるから、規則正しい間隔の千鳥状に穴をあける位置を定めることができる。このようにして、穴をあける位置を定めた後、押し下げ機構によって昇降部材をガイド部材に沿って押し下げることによって、エンジンで駆動されているオーガを下降させて、簡単に穴あけを行うことができる。

0009

請求項2の発明の穴掘機は、請求項1に記載の穴掘機において、上記同期機構は、上記作業機フレームを車輪から切り離し可能になっていることを特徴としている。

0010

上記構成によれば、上記同期機構によって作業機フレームを車輪の運動から切り離すと、作業機フレームは車輪と独立に移動でき、任意の位置に穴をあけることができる。

0011

請求項3の発明の穴掘機は、請求項1または2に記載の穴掘機において、上記押し下げ機構は、上記作業機フレームに枢着された掘削ハンドルと、この掘削ハンドルを上昇位置に復帰させるスプリングと、上記掘削ハンドルと昇降部材とを結合するリンクとを備えることを特徴としている。

0012

上記構成によれば、上昇位置にスプリングによって復帰している掘削ハンドルを押し下げると、この掘削ハンドルとリンクで結合された昇降部材が下降する。このように、この押し下げ機構は、スプリングで上昇位置に復帰する掘削ハンドルを押し下げるだけでよいから、昇降部材、ひいては、オーガを容易に下降させることができる。

0013

請求項4の発明の穴掘機は、請求項1、2または3に記載の穴掘機において、上記昇降部材の下降位置を規制して穴掘り深さを一定にする制限部材を備えることを特徴としている。

0014

上記構成によれば、上記制限部材が昇降部材の下降位置を規制するから、穴の深さを一定にできる。

発明を実施するための最良の形態

0015

以下、この発明を図示の実施の形態の茶苗移植用穴掘機により詳細に説明する。

0016

図1、2および3に示すように、この穴掘機は、本体フレーム1と、この本体フレーム1に左右揺動自在に取り付けた作業機フレーム11と、上記本体フレーム1の取り付けた車輪3,3の回転に作業機フレーム11の揺動を同期させる同期機構21と、上記作業機フレーム11に取り付けた押し下げ機構31とを備える。

0017

上記本体フレーム11は、図1に示すように、状に屈曲した底部1aと、起立した前部1bと、上記底部1aから斜め後方に延びる後部1cとを備え、さらに、図2に示すように、持手としての役目をす後横部材1dと、前横部材1eと、中央横部材1fを備えている。上記本体フレーム1の底部1aの前部下側には車軸2を取り付け、この車軸2に車輪3,3を取り付けている。また、上記本体フレーム1の底部1aの後部下側にはスキッド6を設けている。

0018

一方、上記作業機フレーム11は、図1に示すように、互いに平行な前上部材11aおよび前下部材11bと、逆J字状の後部材11cと、縦補強部材11dとを一体に連結してなる。上記作業機フレーム11の前上部材11aおよび前下部材11bの一端を、上記本体フレーム1の前部1bに固定したブラケット7にピン9によって回動自在に連結して、作業機フレーム11を本体フレーム1に対して図2に示すように左右に揺動できるようにしている。

0019

一方、上記同期機構21は、図3に示すように、車軸2に固定した傘歯車23と、この傘歯車23に噛合する傘歯車24と、この傘歯車24の主軸25の上端に固定したクランクアーム26と、このクランクアーム26の先端と一端がクランクピン28で連結すると共に他端が作業機フレーム11の前下部材11bの中間部にピン10で結合した連結棒27とからなる。したがって、車輪3,3の回転に同期してクランクアーム26が回転するから、このクランクアーム26に連結棒27を介して連結された作業機フレーム11は、図2に示すように、車輪2の回転に同期して揺動することになる。もっとも、クランクピン28をクランクアーム26の先端から取り外すと、車輪3,3の回転運動作業フレーム11に伝達されなくなって、作業機フレーム11は車輪3,3とは独立に移動できる。

0020

一方、図1に示すように、上記作業機フレーム11の逆J字状の後部材11cには、垂直方向のガイド部材12,13の上端を固定している。このガイド部材12,13の下端連結部材15で連結している。上記ガイド部材12,13には、図1,2に示すように、滑り軸受16,16を介して略菱形状の昇降部材17を昇降自在に取り付けている。この昇降部材17には、エンジン18で駆動されるオーガ19を取り付けている。したがって、この昇降部材17の下降によって、エンジン18で駆動されながらオーガ19が下降して、自動的に穴あけを行う。なお、上記エンジン18とオーガ19とは図示しないクラッチで接離可能に連結している。

0021

また、上記オーガ19の掘削深さを制限する制限部材の一例としての制限チェーン14の一端を逆J字状の後部材11cに固定する一方、制限チェーン14の他端を昇降部材17に固定して、この昇降部材17の下降位置を制限チェーン14の長さによって規制して、オーガ19の下降位置を規制して、穴の掘削深さを一定にしている。

0022

上記昇降部材17を押し下げてオーガ19を下降させる押し下げ機構31は、作業機フレーム11の前上部材11に固定したブラケット33に一端をピン34で枢着した掘削ハンドル32と、この掘削ハンドル32の上記一端に固定したレバー35と、このレバー35の先端と作業機フレーム11の縦補強部材11dとの間に張設したコイルスプリング36と、上記掘削ハンドル32の中央部と昇降部材17とをピンを介して連結するリンク37とからなる。上記コイルスプリング36の引張り力によって、レバー35は図1において左方に引っ張られて、掘削ハンドル32は上方に持ち上げられて、その掘削ハンドル32にリンク37で連結された昇降部材17は上昇位置に持ち上げられるようになっている。上記掘削ハンドル32を押し下げると、昇降部材17が下降して、オーガ19を土中に入れて穴があけられるようになっている。

0023

上記構成において、作業者が本体フレーム1の持手1dを押して、この穴掘機を走行させるとする。そうすると、この穴掘機の車輪3,3が回転して、容易に前進し、かつ、車輪3,3の回転が、図3に示すように、傘歯車23,24、主軸25、クランクアーム26、クランクピン28および連結棒27からなる同期機構21によって作業機フレーム11に伝えられて、作業機フレーム11は図2において矢印Xに示すように揺動する。そして、作業機フレーム11が例えば左端に振れた状態で、この穴掘機の走行を停止し、図示しないクラッチをつないで、エンジン18でオーガ19を回転させながら、押し下げ機構31の掘削ハンドル32の先端32aを上昇位置から押し下げる。そうすると、昇降部材17はリンク37を介して押し下げられて、ガイド部材12,13に沿って下降させられて、オーガ19は回転しながら矢印Yに示すように土中に挿入されて、穴があけられる。そして、昇降部材17は制限チェーン14が延びきったところまでしか下降できないから、オーガ19によってあけられる穴の深さは一定となる。勿論、制限チェーン14の長さを調節することによって、穴の深さを調節できる。

0024

次に、掘削ハンドル32の先端32aに対する押し下げ力を解放すると、掘削ハンドル32はコイルスプリング36のバネ力によってレバー35を介してピン34を中心に図1右回りに上昇位置まで回転させられて、昇降部材17、エンジン18およびオーガ19を上昇させる。そして、作業者が本体フレーム1の持手1dを押して、この穴掘機を走行させると、作業機フレーム11は同期機構21によって車輪3,3の回転に同期して、図2実線で示す位置から仮想線で示す位置に移動する。そうすると、この穴掘機を停止させて、先に述べたと同様にして、押し下げハンドル32の先端を押し下げて、昇降部材17およびオーガ19を下降させて、制限チェーン14で規制される一定深さの穴をあける。

0025

このように、作業機フレーム11は同期機構21によって車輪3,3の回転つまり走行距離に同期して揺動するから、図2に示すように、穴H,H,・・・は千鳥状に規則正しく等間隔にあけられる。しかも、昇降部材17の下降位置は制限チェーン14で規制されるから、全ての穴H,H,・・・は同じ一定深さになる。また、この穴掘機は車輪3,3を有するから、移動が容易で、さらに、車輪3,3とスキッド6を有するから、停止時において正しい姿勢を容易に保つことができる。また、オーガ19をエンジン18で駆動するから、作業者を穴掘りの重労働から解放できる。

0026

上記同期機構21のクランクピン28を取り外して、クランクアーム26と連結棒27との接続を断つと、作業機フレーム11は車輪3,3とは独立にピン9を中心に移動できるから、例えば、一直線状等の任意の位置に穴をあけることができる。

0027

上記実施の形態では、押し下げ機構31の押し下げハンドル32は、何も力をかけないときは、コイルスプリング36によって自動的に上昇位置に復帰するので、穴あけ時には、押し下げハンドル32を押し下げるだけでよく、作業者の穴あけ作業が容易である。

0028

上記実施の形態では、クランクアーム26の先端と連結棒27の先端とをピン28で連結していたが、連結棒27またはクランクアーム26に図示しない複数のピン穴をあけて、クランクピン28の連結位置を変えて、クランクアーム26または連結棒27の有効な長さを変えて、作業機フレーム11の揺動幅を変えるようにしてもよい。また、上記実施の形態では、作業機フレーム11の前下部材11bの一定位置と連結棒27とをピン10で連結していたが、前下部材11bの複数の位置に連結棒27を連結可能にして、作業機フレーム11の揺動幅を調整できるようにしてもよい。

0029

また、上記実施の形態では、穴掘機を手で押して走行させるようにしているが、エンジンで穴掘機を自動的に走行させるようにしてもよい。また、昇降部材17を例えばエンジンでチェーン駆動して、自動的に昇降できるようにしてもよい。

0030

また、上記実施の形態では、制限部材として制限チェーン14を用いたが、ガイド部材12,13に制限部材としてのストッパーを固定するようにしてもよい。

0031

また、上記実施の形態では、同期機構21を傘歯車23,24、クランクアーム26等で構成したが、リンク機構ベルト、チェーン等により構成してもよい。

発明の効果

0032

上より明らかなように、請求項1の発明によれば、昇降部材およびオーガを載せた作業機フレームが同期機構によって車輪の回転に同期して揺動するので、走行距離に応じてオーガの位置が左右に揺動することになって、規則正しい間隔の千鳥状に穴をあける位置を定めることができる。また、エンジンで駆動されているオーガを押し下げ機構によって昇降部材を介してガイド部材に沿って押し下げるので、簡単に穴あけを行うことができる。また、車輪を有するので、簡単に移動できる。

0033

請求項2の発明によれば、作業機フレームを車輪の運動から切り離すことができるので、作業機フレームは車輪と独立に移動できて、任意の位置に穴をあけることができる。

0034

請求項3の発明によれば、スプリングで上昇位置に復帰する掘削ハンドルを有するので、掘削ハンドルを押し下げるだけでよいから、昇降部材、ひいては、オーガを簡単に下降させることができる。

0035

請求項4の発明によれば、制限部材が昇降部材の下降位置を規制するので、穴の深さを一定にできる。

図面の簡単な説明

0036

図1この発明の実施の形態の穴掘機の正面図である。
図2上記実施の形態の穴掘機の平面図である。
図3上記実施の形態の穴掘機の右側面図である。

--

0037

1本体フレーム
3車輪
11作業機フレーム
12,13ガイド部材
14 制限チェーン
17昇降部材
18エンジン
19オーガ
21同期機構
31押し下げ機構
32掘削ハンドル
36コイルスプリング
37 リンク

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