図面 (/)

技術 ゲートハンドルのストッパー構造

出願人 スズキ株式会社株式会社ニフコ
発明者 須藤光弘青島友章
出願日 1999年11月17日 (20年4ヶ月経過) 出願番号 1999-326525
公開日 2001年5月22日 (18年9ヶ月経過) 公開番号 2001-138962
状態 特許登録済
技術分野 旅客車・荷物車の上部構造
主要キーワード ハンドルストッパー ストッパー構造 シャフトピン ストッパーボルト 伏せ状態 ベース金具 ストッパー用 ゲートロック装置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年5月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

ゲートロック装置ハンドル部の取付けが容易で、外観が良くハンドルの回動量も容易に調整できるゲートハンドルストッパー構造を提供すること。

解決手段

トラックリヤゲートロックするゲートロック装置のハンドル部9は、ベース金具10がリヤゲート3の外面側にボルト11により固定されており、ベース金具10のフランジ14,15間に跨ってシャフトピン16が固定されている。シャフトピン16には、断面がコ字形状一体成形されたハンドル17の側面18がシャフトピン16に回動可能に取付けられている。シャフトピン16の中間部には、樹脂製のハンドルストッパー19が配設され、ハンドルストッパー19は、シャフトピン16に嵌合する嵌合溝20が形成されている。ハンドルストッパー19はハンドル17の側部から横方向にスライドさせて、最後に組み込むことができる。

概要

背景

図8は、トラックの後部リヤゲート取付けられているゲートロック装置51のハンドル部52を示す。ハンドル部52にはリヤゲートにボルト57にて固定されているベース金具53にハンドル54が設けられ、ハンドル54はベース金具53に設けられているシャフトピン55を回動中心として回動することができる。すなわち、ハンドル54は図9の実線に示すように、うつ伏せ(倒伏)状態から矢視a方向に回動することができ、図9の想像線(一点鎖線)に示すように、ほぼ90°回動した起立状態において、ハンドル54に取付けられているリンク56を、図示しないサイドゲートに固定しているフック係止させることができる。

そして、リンク56をフックに係止させたまま、ハンドル54をうつ伏せ状態に戻すと、ゲートロック装置51がロックされて、リヤゲートの閉状態を維持することができる。また、ゲートロック装置51をロックした状態から、ハンドル54を起立させてリンク56とフックの係止状態解除すると、ゲートロック装置51のロックを解除しリヤゲートを開くことができる。なお、図10に示すように、ゲートロック装置51には、ハンドル54の回動を一定範囲に制限するストッパー機能をもつボルト57が取付けられており、ハンドル54の所定以上の回動を規制している。

概要

ゲートロック装置のハンドル部の取付けが容易で、外観が良くハンドルの回動量も容易に調整できるゲートハンドルストッパー構造を提供すること。

トラックのリヤゲートをロックするゲートロック装置のハンドル部9は、ベース金具10がリヤゲート3の外面側にボルト11により固定されており、ベース金具10のフランジ14,15間に跨ってシャフトピン16が固定されている。シャフトピン16には、断面がコ字形状一体成形されたハンドル17の側面18がシャフトピン16に回動可能に取付けられている。シャフトピン16の中間部には、樹脂製のハンドルストッパー19が配設され、ハンドルストッパー19は、シャフトピン16に嵌合する嵌合溝20が形成されている。ハンドルストッパー19はハンドル17の側部から横方向にスライドさせて、最後に組み込むことができる。

目的

作業時に作業者がハンドル部52をリヤゲートに固定する場合、片手でボルト57を持ち、他方の手でねじ回しを持つことにより両手が塞がっており、リヤゲートを水平にした状態でハンドル部52を取付けるような場合は、ハンドル54の先端部がぶらついて、その回動量が大きいと、図11に示すようにボルト57を取付ける際に、ボルト57の先端部がハンドル54の端部と接触して、ハンドル54を変形させるおそれがあった。また、ハンドル54が規制される回動量を変更する場合は、ハンドル54の形状を変更するか、ボルト57の位置を変更するか、若しくはシャフトピン55の位置を変更しなければならず、特に装着後に変更する場合は、いずれの方法も容易ではなかった。本発明は上記課題に鑑みてなされたもので、ゲートロック装置のハンドル部の取付けが容易であって、外観が良くハンドルが規制される回動量も容易に調整できるゲートハンドルのストッパー構造を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

トラックゲートに固定されたベース部材枢支軸枢支され、車体側に取付けられたフック部に係止部が係止してゲートを閉状態ロックするゲートハンドルを備え、上記ゲートの開閉動作の際に、上記ゲートハンドルに当接して、該ゲートハンドルの回動範囲規制する規制部材を設けたゲートハンドルのストッパー構造において、上記規制部材を上記ベース部材の取付部に着脱自在に取付けるようにしたことを特徴とするゲートハンドルのストッパー構造。

請求項2

上記取付部が上記ベース部材の枢支軸であり、上記規制部材に枢支軸を嵌合する嵌合部を形成したことを特徴とする請求項1に記載のゲートハンドルのストッパー構造。

請求項3

上記規制部材に階段状の段部を設け、上記ゲートハンドルが上記規制部材に規制される際に、ゲートハンドルの一端部に形成された角部が上記規制部材の段部に当接するようにしたことを特徴とする請求項2に記載のゲートハンドルのストッパー構造。

請求項4

上記規制部材を樹脂製としたことを特徴する請求項1〜請求項3のいずれかに記載のゲートハンドルのストッパー構造。

技術分野

0001

本発明は、トラック荷台取付けられているゲートの閉時にゲートをロックするためのゲートハンドルストッパー構造に関する。

背景技術

0002

図8は、トラックの後部リヤゲートに取付けられているゲートロック装置51のハンドル部52を示す。ハンドル部52にはリヤゲートにボルト57にて固定されているベース金具53にハンドル54が設けられ、ハンドル54はベース金具53に設けられているシャフトピン55を回動中心として回動することができる。すなわち、ハンドル54は図9実線に示すように、うつ伏せ(倒伏)状態から矢視a方向に回動することができ、図9想像線(一点鎖線)に示すように、ほぼ90°回動した起立状態において、ハンドル54に取付けられているリンク56を、図示しないサイドゲートに固定しているフック係止させることができる。

0003

そして、リンク56をフックに係止させたまま、ハンドル54をうつ伏せ状態に戻すと、ゲートロック装置51がロックされて、リヤゲートの閉状態を維持することができる。また、ゲートロック装置51をロックした状態から、ハンドル54を起立させてリンク56とフックの係止状態解除すると、ゲートロック装置51のロックを解除しリヤゲートを開くことができる。なお、図10に示すように、ゲートロック装置51には、ハンドル54の回動を一定範囲に制限するストッパー機能をもつボルト57が取付けられており、ハンドル54の所定以上の回動を規制している。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、図10に示すように、ハンドル54がボルト57に当接することによって、ハンドル54の当接部58の塗装面に傷が付くおそれがある。この当接部58は、ハンドル54の端部の角と、ボルト57の軸とが点接触で当接するため、さらにはハンドル54とボルト57が共にせん断力を受けることから、ハンドル54に過度な力が加わった場合、ハンドル54が変形するおそれがある。

0005

作業時に作業者がハンドル部52をリヤゲートに固定する場合、片手でボルト57を持ち、他方の手でねじ回しを持つことにより両手が塞がっており、リヤゲートを水平にした状態でハンドル部52を取付けるような場合は、ハンドル54の先端部がぶらついて、その回動量が大きいと、図11に示すようにボルト57を取付ける際に、ボルト57の先端部がハンドル54の端部と接触して、ハンドル54を変形させるおそれがあった。また、ハンドル54が規制される回動量を変更する場合は、ハンドル54の形状を変更するか、ボルト57の位置を変更するか、若しくはシャフトピン55の位置を変更しなければならず、特に装着後に変更する場合は、いずれの方法も容易ではなかった。本発明は上記課題に鑑みてなされたもので、ゲートロック装置のハンドル部の取付けが容易であって、外観が良くハンドルが規制される回動量も容易に調整できるゲートハンドルのストッパー構造を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を効果的に達成するために本発明は、トラックのゲートに固定されたベース部材枢支軸枢支され、車体側に取付けられたフック部に係止部が係止してゲートを閉状態にロックするゲートハンドルを備え、上記ゲートの開閉動作の際に、上記ゲートハンドルに当接して、該ゲートハンドルの回動範囲を規制する規制部材を設けたゲートハンドルのストッパー構造において、上記規制部材を上記ベース部材の取付部に着脱自在に取付けるようにした。なお、上記実施の形態では、係止部はリンクであり、規制部材はハンドルストッパーである。

発明を実施するための最良の形態

0007

以下、本発明の実施の形態によるゲートハンドルのストッパー構造について、図面を参照しながら説明する。図1に示すトラック1のキャビン2の後部には、リヤゲート3と左右サイドゲート4で囲まれた荷台6が設けられている。車幅方向に長いパネル状のリヤゲート3は、荷台6の後部に設けられ、そのリヤゲート3の下端部に蝶番(図示せず)による枢軸部が設けられ、該枢軸部を回動中心として、上下方向に回動することによってリヤゲート3の開閉ができる。リヤゲート3の左右両側部の上側からサイドゲート4にわたって、リヤゲート3の閉時の閉状態を維持させるゲートロック装置7が設けられている。このゲートロック装置7は左右同じものであるので、左側のゲートロック装置7のみの構造について、以下説明する。

0008

図2及び図3に示すゲートロック装置7は、左サイドゲート4側に固定され、車幅方向外側に引っかけ部の開口が向いているゲートフック8とリヤゲート3側に取付けられているハンドル部9から構成されている。ハンドル部9は、ベース金具10がリヤゲート3の外面側にボルト11,12により固定されており、図4に示すように車両の後方側(図面では上側)に突出しているベース金具10のフランジ14,15間に跨ってシャフトピン16が固定されている。そして、そのシャフトピン16には、断面がコ字形状一体成形されたハンドル17の両側面18がシャフトピン16に回動可能に取付けられている。

0009

また、シャフトピン16の中間部には、樹脂製のハンドルストッパー19が配設され、ハンドルストッパー19は、円柱形のシャフトピン16の外径に等しく、それに嵌合する嵌合溝20が形成されている。図5に示すように、ハンドルストッパー19の底部には、ボルト11の先端部とハンドルストッパー19とが干渉しないように、それを取付けた状態で、車幅方向内側に逃げ溝21を形成している。また、ハンドルストッパー19はこの逃げ溝21を形成しているので、ハンドル部9のベース金具10をリヤゲート3に取付けた後、図4及び図5に示すように、ハンドル17の側部から横方向にスライドさせて、取付作業の最後に組み込むことができる。

0010

ハンドルストッパー19の車幅方向外側面には直角面を有する階段状の段部22を形成し、この段部22は図6に示すように、ハンドルストッパー19が起立状態にあるとき、その基端側の内面23と端面24とが段部22を形成する両面と当接するようにしている。ハンドル17の側面18には、シャフトピン16に近接させて、軸材で形成したリンク25の両端部を回動可能に取付け、その先端部(中間部)はハンドル17の外面26を跨ぐようにして取付けている。

0011

図3に示すように、ハンドル部9がリヤゲート3に取付けられている状態では、ハンドル17を起立させた状態で、リンク25が左サイドゲート4のゲートフック8に、近接させることができ、リンク25の先端部27をゲートフック8に引っかけた状態から、図2に示すようにハンドル17をうつ伏せ状態にすることにより、ゲートロック装置7はロック状態になり、リヤゲート3は閉状態が維持される。そして、図3に示す状態で、ロックを解除すればリヤゲート3を開状態にすることができる。その際、ハンドル17の基端側がハンドルストッパー19に当接することにより、回動範囲が規制される。ハンドルストッパー19は、ハンドル17から負荷がかかる方向と逆側に嵌合溝20の開口を形成したので、ハンドルストッパー19がハンドル17に押されても、ハンドルストッパー19がハンドル17とシャフトピン16との間に挟まれており、それが外れることはない。

0012

以上、説明したように本実施の形態によれば、従来のようにストッパー用ボルトとハンドルとが接触しなくなり、両者の傷付きがなくなった。ボルト11がハンドル17と接触しないので、ハンドル部9をリヤゲート3に取付ける際に、ハンドル17の回動度を気にせずに取付けでき、取付け作業が容易になり、作業時間の短縮を図ることができる。ハンドル17の開度をゲートロック装置7を装着した後に変更する場合は、予め別形状のハンドルストッパーを準備、若しくは切削等をして形状変更が容易にできる。この際、ハンドルストッパーは着脱式であることから取付けの手間も従来よりはやい。また、ハンドル17とハンドルストッパー19との当接面積を広くすることができ、ハンドル17の変形を防止することができる。図7に示すように、ハンドル17からの負荷Fを2方向F1,F2に分散して受け止めることができ、大きなハンドル17の回動力を受けても十分な強度を得ることができる。

0013

以上、本発明の実施の形態について説明したが、勿論、本発明はこれに限定されることなく本発明の技術的思想に基いて種々の変形及び変更が可能である。上記実施の形態では、ハンドルストッパー19の嵌合溝20をシャフトピン16に係止させたが、ハンドルストッパー19に図4に示すような基台28を設け、ハンドル部9のベース金具10に基台28の嵌合部を設けて係止、若しくは逃げ溝21をボルト11と嵌合するようにしてもよいし、これらを適宜組み合わせることにより、ハンドルストッパー19をベース金具10側に係止させてもよい。また、本実施の形態では、リヤゲート3とサイドゲート4間にゲートロック装置7を装着したが、キャビンと左右サイドゲート4間にも適用できるし、その装着箇所は上記に限定されない。

発明の効果

0014

以上述べたように、本発明によれば、ハンドルの規制部材をハンドルの取付部に着脱自在に係止されるようにしたので、ゲートハンドル装置のハンドル部の取付けが容易になった。また、上記規制部材に、上記ゲートハンドルの枢支軸を嵌合する嵌合部を形成したので、規制部材がハンドルの回動を規制する際に枢支軸に支持され、規制部材が効果的にハンドルの回動を規制できるようになった。また、規制部材の取付けの手間がかからなくなった。さらに、上記規制部材に階段状の段部を設け、上記ゲートハンドルが上記規制部材に規制される際に、ゲートハンドルの一端部に形成されている角部が上記規制部材の段部に当接するようにしたので、規制部材に加わる荷重を多方向に分散できる。さらにまた、上記規制部材を樹脂製としたので、ハンドルと規制部材が当接することにより、ハンドルの塗装剥がれや傷付きを防止することができる。

図面の簡単な説明

0015

図1本発明の実施の形態によるゲートハンドルのストッパー構造を採用しているトラックを後方から見た斜視図である。
図2図1のトラックのゲートロック装置のハンドルが倒伏している状態(リヤゲートのロック状態)を下方から見た断面図である。
図3図1のトラックのゲートロック装置のハンドルが起立している状態(リヤゲートのロック解除状態)を下方から見た断面図である。
図4図1のトラックのゲートロック装置のハンドル部の斜視図である。
図5図4のハンドル部のハンドルストッパーの取付部を示し、ハンドルが倒伏状態にある拡大断面図である。
図6図4のハンドル部のハンドルストッパーの取付部を示し、ハンドルが起立状態にある拡大断面図である。
図7ハンドルストッパーにハンドルが当接した場合において、ハンドルストッパーへの力のかかり方を説明するための拡大断面図である。
図8従来のゲートロック装置のハンドル部の斜視図である。
図9従来のハンドル部のストッパーボルトの取付部を示し、ハンドルが倒伏状態にある拡大断面図である。
図10従来のハンドル部のストッパーボルトの取付部を示し、ハンドルが起立状態にある拡大断面図である。
図11従来のハンドル部のストッパーボルトとハンドルがストッパーボルトの取付時に干渉している状態を示す拡大断面図である。

--

0016

1トラック
3リヤゲート
4サイドゲート
6荷台
7ゲートロック装置
8ゲートフック
9ハンドル部
10ベース金具
11,12ボルト
16シャフトピン
20 嵌合溝
21逃げ溝
22 段部
25 リンク

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • いすゞ自動車株式会社の「 キャブの後部構造及び車両」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】エンジンの上方に設けられるキャブを備えた車両において、エンジンからの熱が、例えばキャブの後方の架装部材に影響するのを抑制する。【解決手段】本開示の技術は、エンジン14の上方に設けられるキャブ1... 詳細

  • 三菱自動車工業株式会社の「 空力低減装置」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】車両の外観を損ねることなく車両の空気抵抗を改善する。【解決手段】車両の車輪2の前方で空気抵抗を低減する空力低減装置10は、複数の部品21A,21B,21Cが連結されて構成され、車輪2の前方で車... 詳細

  • いすゞ自動車株式会社の「 サイドスカート装置」が 公開されました。( 2019/09/05)

    【課題】サイドスカートを容易に収納・展開可能とする。【解決手段】サイドスカート装置のスカート本体13は、袋部26を有する。サイドスカート装置の弾性体14は、スカート本体13の袋部26の内部に配置され、... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ