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技術 特に基金の電子的な献金のための送金方法

出願人 イノバトロン
発明者 フランソワイリ
出願日 2000年9月13日 (18年10ヶ月経過) 出願番号 2000-278737
公開日 2001年4月20日 (18年2ヶ月経過) 公開番号 2001-109822
状態 未査定
技術分野 デジタルマーク記録担体 特定用途計算機 金融・保険関連業務,支払い・決済
主要キーワード 値メモリ領域 合計領域 計算規則 マイクロ回路カード 個人識別機 寄付者 日付領域 ビデオテキスト
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年4月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (2)

課題

マイクロ回路カードのような携帯用物体が、以前の金融取引履歴に基づいて略式取引を実行するために用いられるようにする。

解決手段

この略式取引は、以下の段階からなる。a)メモリに記憶された情報からの、最後の略式取引の日付以降に実行された取引の範囲の調査、b)段階a)で見いだされた最後の略式取引以来実行された種々の取引の、履歴内の調査、c)次の略式取引の額を計算するための、端末(12、14;16)に接続されたサーバ(TEPT、CAR)を含む手段の使用、d)宛先の第三者のための送金命令の伝達及び、e)前記記録された情報の更新。望ましくは、次の略式取引の識別は、そのフォーマット金融領域のフォーマットである領域に書き込まれ、現在の略式取引の日付を含む日付領域と金融的に重要でない、特にはゼロ値である値を含む金融値領域を有する、マーカの形式である。

概要

背景

これは、基金献金を実行するためのある取引(以下、「略式取引」と呼ぶ)を実行するための、マイクロ回路カードまたは「ICカードチップカード)」のような携帯型の物体の使用に関わり、献金の実行は同じICカードで実行された以前の金融取引履歴に依存するパラメーターに基づいている。

以下に詳細に説明されるが、しかしながらそれに限定されるものではない一つの可能な用途は、慈善団体または博団体のための基金の献金である。

基金の献金のプロセスの自動化は、現に活動しているかまたは潜在的な提供者への奨励において、およびそれと同様に慈善団体による献金のさらに大きな効率のために著しい進歩を与える。

このような方法は、ローランド・モレノ名義の1998年3月20日のフランス特許出願98/03424「基金の電子的な献金のための方法およびシステム」で、提案されている。

概要

マイクロ回路カードのような携帯用の物体が、以前の金融取引の履歴に基づいて略式取引を実行するために用いられるようにする。

この略式取引は、以下の段階からなる。a)メモリに記憶された情報からの、最後の略式取引の日付以降に実行された取引の範囲の調査、b)段階a)で見いだされた最後の略式取引以来実行された種々の取引の、履歴内の調査、c)次の略式取引の額を計算するための、端末(12、14;16)に接続されたサーバ(TEPT、CAR)を含む手段の使用、d)宛先の第三者のための送金命令の伝達及び、e)前記記録された情報の更新。望ましくは、次の略式取引の識別は、そのフォーマット金融領域のフォーマットである領域に書き込まれ、現在の略式取引の日付を含む日付領域と金融的に重要でない、特にはゼロ値である値を含む金融値領域を有する、マーカの形式である。

目的

本発明の目的は、そのような方法の特殊な具体化を提案すること、特に現に存在して既に流通するICカードを用いることができるようにすることで、その方法が早く行き渡るようにすることである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

特に基金電子的な献金のための送金方法であって、端末(12、14;16)と共働するマイクロ回路カード(10)のような携帯用物体略式取引を実行するために用いられ、そのパラメーターがこの同じカードを用いて実行された以前の金融取引履歴に依存し、新しい略式取引が以下の段階、a)メモリに記憶された情報からの、以前にそのカードで実行された最後の略式取引の日付以降にそのカードで実行された取引の範囲の調査、b)段階a)で見いだされた最後の略式取引の日付以来そのカードで実行された種々の金融取引の、履歴メモリ内の調査、c)段階b)で見いだされたデータに基づく、次の略式取引に対応する額を計算するための、端末(12、14;16)に接続されたサーバ(TEPT、CAR)を含む手段の使用、d)段階c)で計算された額に従う、宛先の第三者のための送金命令の伝達、及びe)最後の略式取引の日付以降にそのカードで実行されたそれ以降の取引の範囲の決定のための、情報の更新、を具備することを特徴とする方法。

請求項2

前記記憶された情報は、そのフォーマット金融メモリ領域のフォーマットであるメモリ領域に書き込まれ、現在の略式取引の日付を含む日付領域と金融的に重要でない値を含む金融値領域とを有する、マーカの形式である、請求項1に記載の方法。

請求項3

金融的に重要でない値はゼロ値である、請求項2に記載の方法。

請求項4

前記記憶された情報は、カードのメモリに記憶されている、請求項1から請求項3までのいずれか1項に記載の方法。

請求項5

前記記憶された情報は、遠隔交信拠点のメモリに記憶されている、請求項1から請求項3までのいずれか1項に記載の方法。

請求項6

段階b)で調べられた履歴メモリは、カードのメモリである、請求項1から請求項4までのいずれか1項に記載の方法。

請求項7

段階b)で調べられた履歴メモリは、遠隔の交信拠点(CAR)のメモリである、請求項1、請求項2、請求項3または請求項5のいずれか1項に記載の方法。

請求項8

略式取引の額を計算するための規則を記録からなる事前初期化段階をさらに具備する、請求項1から請求項7までのいずれか1項に記載の方法。

請求項9

計算の規則がカードのメモリに記憶されている、請求項8に記載の方法。

請求項10

計算の規則が、カードの所有者識別子とともに遠隔の交信拠点(CAR)のメモリに記憶されている、請求項8に記載の方法。

技術分野

0001

本発明は、お金の送金に関し、特に基金電子的な献金(collection)に関する。

背景技術

0002

これは、基金の献金を実行するためのある取引(以下、「略式取引」と呼ぶ)を実行するための、マイクロ回路カードまたは「ICカードチップカード)」のような携帯型の物体の使用に関わり、献金の実行は同じICカードで実行された以前の金融取引履歴に依存するパラメーターに基づいている。

0003

以下に詳細に説明されるが、しかしながらそれに限定されるものではない一つの可能な用途は、慈善団体または博団体のための基金の献金である。

0004

基金の献金のプロセスの自動化は、現に活動しているかまたは潜在的な提供者への奨励において、およびそれと同様に慈善団体による献金のさらに大きな効率のために著しい進歩を与える。

0005

このような方法は、ローランド・モレノ名義の1998年3月20日のフランス特許出願98/03424「基金の電子的な献金のための方法およびシステム」で、提案されている。

発明が解決しようとする課題

0006

本発明の目的は、そのような方法の特殊な具体化を提案すること、特に現に存在して既に流通するICカードを用いることができるようにすることで、その方法が早く行き渡るようにすることである。

課題を解決するための手段

0007

この状況に鑑み、本発明の方法は以下の段階により特徴づけられる。
a)メモリに記憶された情報からの、以前にそのカードで実行された最後の略式取引の日付以降にそのカードで実行された取引の範囲の調査
b)段階a)で見いだされた、最後の略式取引の日付以来そのカードで実行されてきた種々の金融取引の、履歴メモリ内の調査、
c)段階b)で見いだされたデータに基づく、次の略式取引に対応する額を計算するための、端末に接続されたサーバを含む、手段の使用、
d)段階c)で計算された額に従う、ある宛先の第三者のための送金命令の伝達、及び
e)最後の略式取引の日付以降にそのカードで実行されたそれ以降の取引の範囲の決定のための、情報の更新

0008

前記の情報は、特に履歴内のアドレスフラグ(flag)を立てるフラグ型であっても、履歴内に挿入されるマーカ(marker)型であってもよく、または最後の略式取引の日付を含んでも良い。

0009

好都合であるのは、前記の記憶された情報が、最新の略式取引の日付を含む日付領域および特にはゼロ値である金融的に重要でない値を含むものである金融値領域を伴い、そのフォーマットが金融値メモリ領域のフォーマットであるメモリ領域に書き込まれた、マーカの形式のものである。

0010

一つの変形または追加として、この次の略式取引の識別は、カードまたは遠隔交信拠点テレマチックサイト)のメモリに記憶されてもよい。

0011

段階b)で調べられる履歴メモリは、カードのメモリであってもよく、又は代わりに遠隔の交信拠点のメモリであってもよい。

0012

この方法は、カードのメモリまたはその代わりに遠隔の交信拠点のメモリへの、特にカード所有者名前、彼の郵送住所および彼の銀行カードの詳細からなるような、カードの所有者の識別子とともに略式取引の額の計算のための規則の記憶からなる、初期化の段階をさらに含んでもよい。

発明を実施するための最良の形態

0013

本発明のさらなる特徴と利点は、本発明の方法の実施に関するシステムの種々の要素の模式的表現である添付の1枚の図面を参照して、以下の実施例の詳細な説明を読むことから明らかになる。

0014

本発明は、銀行カード型のICカードの使用に基づいている。説明を読むことから理解されるようにこれらのカードは便利なことに、本発明のアプリケーションが、いつになればカードを動作させるソフトウェアを設計するとか、又はいつになればこれらの同じカードが最初に個人のものとされるか(銀行によってなされるように)を考慮する必要のない、既に存在する銀行カードであってよい。

0015

このようなカードは普通、購入またはサービスの提供に対する支払に対応した金融取引を実行するために、EPT(電子支払端末)又はRPT(遠隔支払端末)で用いられる。

0016

継続的な金融取引の履歴は、カード内のメモリ(内部メモリ)または例えばそのカードを発行した遠隔地の銀行のメモリ(外部メモリ)に通常の方法で記録される。

0017

本発明の目的は、その提供者が最初に選択して受け入れた、またその寄付をするときに選択した規則に基づいて、このカードで実行された種々の金融取引の履歴に依存した寄付を、自発的かつ熟慮の上で寄付の行為をこのように示しながら、慈善団体に対しカードの所有者が寄付できるようにする方法を提案することである。

0018

この寄付は例えば、そのカードを用いて行った各々の金融取引の合計のある比率(例えば各々の取引の合計の1%)又は定められた額(例えば各々の取引ごとに1フラン)又はその他の任意の計算方法であってよい。

0019

それ故、そのカードで実行された継続的な金融取引、特に最後の寄付以後に実行された取引を合計することが重要である。

0020

これをするために、適当な場所(そのカード内及び/又は遠隔地のサーバ内)のメモリに、ある寄付取引がなされるごとにこのデータ項目を考慮し、その寄付取引が完了するごとにこの情報を更新するために、最後の寄付がなされた以後のそれらの取引を決定できるようにする情報を記憶することが必要である。

0021

この情報がそのカードに記載され、そのカードが内部のメモリ内にその取引の履歴を有している場合は、最後の寄付に関する取引を特定するための情報は、望ましくは「マーカ」として知られているような、金融取引の履歴の単純な見出しの形式であってもよい。起こっていることは、これらの各々の見出しが日付領域と合計領域を有することであり、メモリにマーカを記録するために必要な全てのことは、その寄付がなされた日付(いうならばこのデータ項目が記載された日の日付)が日付領域に書き込まれ、金融の見地からは重要でない値が合計領域に書き込まれることである。

0022

「金融の見地からは重要でない値」という表現は、実際の取引を表現するものとして、(全てのEPTで見いだされるような)履歴を読む手段によっては認識されることができない値を意味するものとして理解されるべきである。このような金融的に重要でない合計は、ここでのゼロ和に対しては取引がありえなかったので、普通は「ゼロ」和である。さらにこの「ゼロ」値は、合計の累積値加算された見出しのゼロ合計により変更されることがないので、特に出費の範囲が越えられていないか、この合計に抵触しないかをチェックするために取引の合計を足し合わせるときに特に利点を有する。

0023

それ故「ゼロ」和は、金融取引を実行するときに通常のEPTの動作を妨害しない。対称的に、それは特別な目的または特別に適合された端末(以下を参照のこと)により認識可能で、カード所有者の秘密コード(「PIN」番号)が一度入力された後は、現行の銀行カードの履歴領域読み出しの目的のために自由にアクセス可能である。次にこの見出しは、求められているマーカを構成しているものと認識され、そのように解釈され取り扱われる。

0024

本発明のいくつかの具体例が、添付の1枚の図面を参照して以下に記述される。この図面には、通常の遠隔支払取引に既に用いられている種々のブロック間の情報の交換実線リンクにより描かれ、本発明の具体例に特有な交換は破線のリンクにより描かれている。

0025

この図では、EPT(図示せず)を普通の方法で用いて金融取引を実行する銀行カード10を所有する募金者Dは、同様にこのカードを個人識別機12(例えばICカードリーダー14と共働するマイクロコンピュータまたはビデオテキスト端末)及び/又は特殊目的端末またはその代わりに標準的なRPTまたはEPTからなる端末であってよい、可能であれば本発明の具体化のために適合されたまたはその代わりに本発明の具体化のために適合された公衆電話(またはクロックインマシン、銀行のATM端末等)のような標準的な端末に組み込まれた、「寄付端末」16と共に用いることができる。

0026

端末12および16は、慈善団体または慈善団体のグループのサーバCAR、サーバTEPT、または認可サーバUTおよび銀行のサーバBANと接続した遠隔支払管理機構それ自身と共働する。

0027

略式取引(寄付取引)を実行するときの、カードに記入するものと記入しないものの二つの可能な具体例が以下に説明される。

0028

カードに書き入れる具体例この具体例ではカードは、例えば個人識別機12、14により実行される、初期化がされていなければならない。

0029

この機械は最初に、その操作が必要なセキュリティ秘密保持を伴って実行されることができるように、募金者Dに彼の秘密コードを入力するように依頼する。

0030

個人識別機は、入力(リンク18)およびカード10を読むことにより、所有者に関する情報、彼の銀行取引の詳細および寄付の比率または額(例えば「各々の支出の1%」または「支出毎に1フラン」)等の彼の寄付の意思を取得する。一つまたはそれ以上の受取人の団体の選択が、同様に推薦される。このデータはリーダー14を経由して、カードに書き込まれる。

0031

その募金者が各々の寄付ごとに受領証送付望む場合、彼は送付のために名前と住所をその慈善団体(リンク20)に属するサーバCARに入力(リンク18)する。

0032

次の寄付を行うときに考慮するための事前の銀行取引を必要としない場合は、最後の寄付以後の取引を決定できるようにするその情報は、あたかもそのユーザーが寄付を行ったばかりのように更新される。この更新は、取引の履歴にその日の日付とゼロ和を含むマーカを記載することで構成される。

0033

数回の購入を行ったカードの所有者が慈善団体への寄付を実行しようと望んだ場合、彼のカード10をその目的のために用意された端末、例えば適宜に設計された公衆電話16に挿入する。

0034

公衆電話は次に、所有者(提供者)に彼の秘密コードを入力するように依頼し、カードによってそれを確認する。

0035

例えば特定の電話番号の入力により所有者が寄付をするとの彼の意思を表明した場合には、サーバCARが呼び出され、上述のようにそのカードが既に初期化されているかどうかを調べる。既に初期化されている場合には、システムは、特に最後の寄付以来なされた取引の履歴を調べ、その募金者により設定された規則に基づいて寄付の額を計算し、計算した額を例えばディスプレイスクリーン上に表示する。

0036

この額に基づく寄付をすることにその人が満足であるならば、その団体のサーバはそれ自身が銀行BANの責任の下に遠隔支払マネージャーTEPTと連携し、遠隔電子支払システムの「小売りサーバ」と同様の方法で動作して、公衆電話16が入金されるべきサーバTEPTに接続してその額の寄付をするための銀行取引を実行する。

0037

この方法で寄付が一度実行されると、次にこの寄付の標識をカードに残すために、システムは、カードのメモリの取引履歴の寄付取引の次(直前または直後)にゼロ和およびできるならばその日の日付を含む「マーカ」取引を記載する。

0038

この取引が無事終了しこの募金者の住所が判っているならば、慈善団体のサーバCARはこの寄付の受領証を発行しこの受領証(リンク22)を募金者Dに送る。

0039

カードに記載しない具体例
この場合単純な端末12(カードリーダー14はもはや不要である)に縮減された個人識別機は、名前、住所、銀行取引の詳細およびカード所有者(彼はカードを提出する必要がない)からの寄付金額を計算する規則の最初のデータ取得を実行し、この情報はそれが保存される団体のサーバCARに転送(リンク20)される。

0040

この寄付を実行するときに、カードの所有者はこのカードを公衆電話16に挿入すると、公衆電話16は彼の秘密コードの入力を要請してカードを用いてそれを確認する。

0041

カードの所有者が、例えば特別な電話番号の入力により寄付をする意思を表明すると、公衆電話は次にカード内の取引の履歴を読み出し、カードから読み出した履歴に従い決定された額の取引を実行することができるように、入金される団体のサーバCARに接続する。

0042

サーバCARの側では、それに接続している募金者が識別されると、公衆電話により受領された取引の履歴、最後の寄付の日付(サーバCARによりメモリに記憶されている)、および初期化の時に表明され同様にサーバCARによりメモリに記憶されている寄付金額の計算規則に従って寄付金額が計算される。この情報が不完全な場合は、サーバはカードの所有者に寄付金の額を入力するように要請する。

0043

この取引は、上述のように通常の方法により処理され、取引がうまくゆき提供者の住所が利用可能であれば、上記のように受領証が寄付者に送られる。

0044

代わりのやり方として、そのカードが初期化された時以降の総額の一部をある慈善団体に送金するようにカードの所有者が当初に決定してもよい。次の寄付の時に、設定された規則に従い、既になされた寄付の額をマイナスして新しい寄付すべき金額を更新するためにシステムは初期化の時以来の取引の総和を考慮する。この計算を実行するために、一方では最近のゼロ和の取引の付近の形式のマーカにより特定される寄付ごとの区別や、例えばゼロ和を伴う最近の2つの取引の形式の他のマーカにより特定される他方の初期化を行うことも好都合である。

0045

このような特殊な初期化の特定は、別の利点を有する。履歴のために用意されているカードのメモリの容量は限られているので、その履歴は数回(比較的多数)の取引の後に消去されることができ、提案される寄付金額の計算で変則を生じる。履歴の消去は初期化の消去につながり、この事実は変則の事態にカードの所有者に警告するために使用することができる。

図面の簡単な説明

0046

図1本発明の方法の実施に関するシステムの種々の要素の模式的表現である。

--

0047

10…銀行カード
12…個人識別機
14…ICカードリーダー
16…寄付端末
18…リンク
20…リンク
22…リンク

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