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技術 髪に光沢を与えるための、金属タイプの粒子を用いる髪用美容方法

出願人 ロレアル
発明者 アンリ・サマンクリストフ・ドーガフランク・ジロー
出願日 2000年6月23日 (20年0ヶ月経過) 出願番号 2000-190120
公開日 2001年2月20日 (19年4ヶ月経過) 公開番号 2001-048758
状態 特許登録済
技術分野 化粧料
主要キーワード 有機オイル 積分領域 正透過 固定ポリマー 美容製品 審査員 清潔さ ゴニオ
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年2月20日)のものです。
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課題

髪に、自然の光沢よりも著しく優れた光沢を与え、よって、ヘアスタイルに、まばゆい、真珠のような、金属的でさえある外観を与える髪用美容方法、髪用光沢付与剤および髪用化粧品組成物の提供。

解決手段

化粧品として許容される媒体中に懸濁させた、金、銀、インジウム、銅、ケイ素及びイットリウム等からなる金属元素半金属金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物粒子を含む透明な髪用化粧品組成物。この組成物を髪に適用することによる髪に光沢を与えるための髪用美容方法。金属タイプの粒子からなる髪用光沢付与剤。粒子は上記組成物中に0.001〜10重量%の相対濃度で存在する。

概要

背景

髪に光沢を与える髪用の美容製品既知である。これらの製品は、溶解させた、もしくはエマルジョン中の、もしくは化粧品溶媒中の分散物とした、分子またはポリマーの使用に基づく。

しかしながら、これらの既知の組成物は、依然として髪に所望の光沢を与えてはいない。さらにまた、光沢効果時折得られはしても、この効果は、シャンプー後持続せず、強度に欠ける。

光沢効果を得るために、潤滑性疎水性界面活性剤、例えば有機オイルまたはワックスまたはシリコーンを多く含む組成物を使用することは、既知の操作である。しかしながら、この場合はまた、これらの潤滑性物質を用いて得られる光沢効果には、強度が欠けており、また、一般的に髪に人工的な外観を与える。さらにまた、これらの物質は、髪に適用された後、脂っぽい、べとつく感触を呈するという欠点を有する。

概要

髪に、自然の光沢よりも著しく優れた光沢を与え、よって、ヘアスタイルに、まばゆい、真珠のような、金属的でさえある外観を与える髪用美容方法、髪用光沢付与剤および髪用化粧品組成物の提供。

化粧品として許容される媒体中に懸濁させた、金、銀、インジウム、銅、ケイ素及びイットリウム等からなる金属元素半金属金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物粒子を含む透明な髪用化粧品組成物。この組成物を髪に適用することによる髪に光沢を与えるための髪用美容方法。金属タイプの粒子からなる髪用光沢付与剤。粒子は上記組成物中に0.001〜10重量%の相対濃度で存在する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
3件

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請求項1

化粧品として許容される媒体中に懸濁させた、金属元素半金属金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物粒子を含む透明な髪用化粧品組成物を、髪に適用することを含む髪に光沢を与えるための髪用美容方法

請求項2

粒子が、200nm未満のサイズであることを特徴とする請求項1に記載の方法。

請求項3

粒子が、1nmから100nmのサイズであることを特徴とする請求項2に記載の方法。

請求項4

金属が、金、銀、インジウム、銅、ケイ素及びイットリウムからなる群より選択されることを特徴とする請求項1から3のいずれか一項に記載の方法。

請求項5

粒子が、当該組成物中に、0.0001から10重量%の相対濃度で存在することを特徴とする請求項1から4のいずれか一項に記載の方法。

請求項6

金属が、銀であることを特徴とする請求項1から5のいずれか一項に記載の方法。

請求項7

組成物が、少なくとも二種類の粒子の混合物を含み、該混合物の融点が200℃未満であることを特徴とする請求項1から5のいずれか一項に記載の組成物。

請求項8

化粧用支持体が、C1からC4アルコール、C5からC10アルカンアセトンメチルエチルケトン酢酸メチル酢酸ブチル酢酸エチルジメトキシエタン及びジエトキシエタン、及びこれらの混合物からなる群より選択される少なくとも一の有機媒体から成ることを特徴とする請求項1から7のいずれか一項に記載の方法。

請求項9

組成物が、固着剤チオール等の還元剤アミノプロピルトリエトキシシラン等のシラン脂肪物質増粘剤柔軟剤起泡防止剤保湿剤制汗剤塩基性化剤染料顔料香料保存料界面活性剤、固定または非固定ポリマー揮発性または不揮発性シリコーン、特にアニオン性シリコーンポリオールタンパク質及びビタミンから選択される化粧品添加剤を含有することを特徴とする請求項1から8のいずれか一項に記載の方法。

請求項10

組成物が、エアロゾル装置実装されることを特徴とする請求項1から9のいずれか一項に記載の方法。

請求項11

還元剤または固着剤が、粒子を含む透明組成物が適用されるより前に髪に適用されることを特徴とする請求項1から10のいずれか一項に記載の方法。

請求項12

粒子を含む透明組成物を適用する前または後、または適用中に、髪が加熱されることを特徴とする請求項1から11のいずれか一項に記載の方法。

請求項13

髪が、金属粒子の融点よりも高い温度に加熱されることを特徴とする請求項12に記載の方法。

請求項14

髪に光沢を与えることを企図した、髪用製剤の製造のための、金属元素、半金属、金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物の粒子の使用。

請求項15

金属元素、半金属、金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物の粒子からなる髪用光沢付与剤

請求項16

金属元素、半金属、金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物の粒子を含む、髪に光沢を与えることを企図した透明な髪用化粧品組成物。

請求項17

髪の固定及び/または保持のための方法であることを特徴とする請求項1から13のいずれか一項に記載の方法。

請求項18

ヘアケア方法であることを特徴とする請求項1から13のいずれか一項に記載の方法。

請求項19

髪用のメイクアップ方法であることを特徴とする請求項1から13のいずれか一項に記載の方法。

技術分野

0001

本発明は、髪に光沢を与える髪用の美容方法に関し、これは、化粧品として許容される媒体中に懸濁させた金属タイプの粒子を含有する透明な組成物の、髪への適用を含む。本発明はまた、髪に光沢効果を与えることを企図した髪用製剤の製造における、髪用化粧品への金属タイプの粒子の使用にも関する。

0002

本発明の目的のためには、“髪用化粧品組成物”なる表現は、髪の固定及び/または保持のための組成物、ヘアケア組成物ヘアコンディショニング組成物、例えば、髪を柔らかにすることを企図した組成物、もしくは髪用のメイクアップ組成物を意味する。

0003

本発明による髪用化粧品組成物は、洗い流す、もしくは洗い流さない応用において、好ましくは洗い流さない適用において使用可能である。

背景技術

0004

髪に光沢を与える髪用の美容製品既知である。これらの製品は、溶解させた、もしくはエマルジョン中の、もしくは化粧品溶媒中の分散物とした、分子またはポリマーの使用に基づく。

0005

しかしながら、これらの既知の組成物は、依然として髪に所望の光沢を与えてはいない。さらにまた、光沢効果が時折得られはしても、この効果は、シャンプー後持続せず、強度に欠ける。

0006

光沢効果を得るために、潤滑性疎水性界面活性剤、例えば有機オイルまたはワックスまたはシリコーンを多く含む組成物を使用することは、既知の操作である。しかしながら、この場合はまた、これらの潤滑性物質を用いて得られる光沢効果には、強度が欠けており、また、一般的に髪に人工的な外観を与える。さらにまた、これらの物質は、髪に適用された後、脂っぽい、べとつく感触を呈するという欠点を有する。

発明が解決しようとする課題

0007

本発明において提起する問題は、上記の欠点を示さず、強く且つ自然な光沢を与える、髪用化粧品組成物を見出すことである。

0008

出願人は、驚くべきことに、また予期せぬことに、適切な化粧用支持体中に金属粒子を用い、透明な髪用化粧品組成物を得ることにより、自然の柔らかさ等の美容特性を損なうことなく、髪に強い光沢を付与可能であることを見出した。

0009

本発明の主題は、髪に光沢を与えるための、化粧品として許容される媒体中に懸濁させた、金属元素半金属金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物の粒子を含む透明な髪用化粧品組成物を、髪に適用することを含む髪用美容方法である。

0010

特に、本発明の方法は、髪の固定及び/または保持のための方法、ヘアコンディショニング方法、または髪用のメイクアップ方法である。

0011

本発明の別の主題は、髪に光沢を与えることを企図した、髪用製剤の製造のための、金属元素、半金属、金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物の粒子の使用である。

0012

本発明によれば、組成物が“透明”であるか否かを決定するために、下記の試験が使用される。

0013

特徴付けようとする組成物は、髪用化粧品組成物を、希釈もしくは、適切な場合には濃縮することによって、該組成物全重量に対して、金属元素、半金属、金属合金、もしくは金属元素または半金属の炭化物または窒化物の粒子が、0.05重量%の濃度に達するようにする。この、特徴付けようとする組成物を、10秒間攪拌し、即座にShimadzu社によって市販のUV-2100紫外分光計(スペクトル範囲240-800nm)のセルに移す。

0014

特徴付けようとする組成物を収容したセルは、光線光路中に置かれる。照明は、平行光線照明装置による。組成物の光伝送を、可視スペクトルの範囲(400-700nm)に渡って測定する。セル内の光線の光路長は、1cmである。光線のサイズは、幅3mmで高さ5mmである。

0015

円筒形ビームの軸方向に透過される光度を測定することによって、まず直線透過(direct transmission)が測定される。次いで、積分領域を利用して、空間の全ての方向に透過される光度を測定することによって、全透過が測定される。

0016

特徴付けようとする組成物は、約25℃の温度に保たれる。該組成物は、正透過が全透過の0.9倍よりも大であれば、本発明の目的に沿って透明である。

0017

本発明の目的のためには、“粒子サイズ”なる表現は、粒子の全く正反対の二点の間を計ることで得られる、最大サイズを意味する。サイズは、走査型透過電子顕微鏡SEMによって、その比表面積を測定することによって決定される。

0018

本発明による粒子は、球またはフレークの形状、あるいは完全にランダムな形状をとりうる。粒子サイズは、有利には200nm未満であり、好ましくは1nmから100nmである。

0019

本発明による粒子を構成する金属は、有利には、金、銀、インジウム、銅、ケイ素及びイットリウムからなる群より選択され、銀が特に好ましい。

0020

包括的な意味合いで、金属の炭化物及び窒化物の中で挙げることのできるのは、炭化ケイ素(SiC)及び窒化ケイ素(Si3N4)である。

0021

選択する金属によって、該組成物の動作特性を、その酸化を制限するためにこれらを空気のない状態に置くことによって、向上させることが出来る。

0022

粒子が、組成物全重量に対して、0.0001から10%の重量濃度で存在する組成物が、好ましく調製される。

0023

多様な性質の金属粒子もまた、本発明の組成物に導入可能であり、例えば様々な金属元素の粒子または金属元素と半金属との粒子などである。

0024

本発明の好ましい方法によれば、金属は、粒子を形成する混合物融点が、200℃未満となるように混合される。

0025

本発明による組成物は、C1からC4アルコール、例えばエタノールまたはイソプロパノール、C5からC10アルカンアセトンメチルエチルケトン酢酸メチル酢酸ブチル酢酸エチルジメトキシエタン及びジエトキシエタン、及びこれらの混合物からなる群から選択される有機溶媒を含有することが好ましい。

0027

本発明による組成物は、多様な形態で、特にエアロゾル装置の形態で実装可能である。

0028

本発明の方法の好ましい実施態様の一つによれば、還元剤または固着剤は、粒子を含有する透明組成物を適用する前に髪に適用される。さらに、粒子を含む透明組成物を適用する前または後、または適用中に、髪を金属粒子の融点よりも高い温度に加熱することも可能である。

0029

本発明の方法を使用すれば、染色していない色の髪において、頭髪全体に均一な光沢、非常に軽い銀灰色の色合い、または青みを帯びた紫色の光沢を得ることが可能となる。

0030

本発明の目的のためには、感覚試験を利用して質的に、またはHamamatsu社により市販の、品番R928Sの光電子倍増管検出器を備えたフォトゴニオリフレクトメーターを用いて量的に、光沢が測定される。

0031

量的な測定のためには、清潔で乾燥した、長さ27センチメートルの髪からなる、幅20mm、重量2.7グラム平坦毛束を用いる。この毛束をフォトゴニオリフレクトメーター支持板にのせ、例えば10mmの入射ビームなどの光学繊維光源を用いて光を照射する。光源は、10W、12Vのハロゲンランプからなる。光沢を、約14cmに渡って数カ所で測定する。支持板は、直径15mmの孔を5つ備えており、光沢測定のためには、入射ビームがこれらの孔の一つを透過する。鏡面反射を、受容アームを用いて測定する。

0032

光は、髪の表面の垂直面に対して0から±90°の入射角アルファ”を変化させることによって毛束上に放射される。この毛束によって反射された強度を集積する。最大の反射強度は、“鏡面強度(specular intensity)”と呼称され、“R”として求められ、表記される。これは、一般に、−20から−30°のアルファ角に対して得られる。

0033

この測定は、室温で行われる。強度“D”の値もまた、同様の毛束について拡散反射によって、すなわちアルファ角+15°にて測定される。

0034

毛束には、下記の関係を用いた、光沢“B”が得られる。
B=(R−5)/(D−5)
光沢を、本発明の方法を実行する前(B前)及び後(B後)に、同様の毛束について測定し、光沢の増大は、100×(B後)/(B前)の比によって算出される。

0035

本発明の特に有利な実施態様によれば、この方法を行うことにより、30%よりも大、好ましくは40%よりも大なる、光沢の増大が与えられる。

0036

本発明による方法は、髪の固定及び/または保持のための組成物、ヘアケア用組成物、ヘアコンディショニング組成物、例えば髪を柔らかくすることを企図した組成物、または髪用のメイクアップ組成物を用いて実行可能である。

0037

ここに、本発明による方法を用いれば、自然の光沢よりも著しく優れた光沢を髪に与え、よって、ヘアスタイルに、時にはまばゆい、時には真珠のような、時には金属的でさえある外観を与えることが可能となる。

0038

本発明は、本発明による方法の好ましい実施態様を構成する、下記の非限定的実施例補助を得て、より明確に理解されるであろう。実施例中、パーセンテージは、重量ベースで表記され、a.m.は、活性物質を意味する。

0039

実施例中に使用される銀粒子は、Nanophase Technologies社によって、α-テルピネオール中の、Nanocrystalline Silver Dispersionの名で市販されている。

0040

比較例
本発明による二組成物と、従来技術による一組成物を調製した。

0041

(組成物1(本発明)):
・15nm銀微粒子(テルピネオール中、70%) 0.1%(a.m.)
・アセトン49.95%
ヘプタン49.95%
この組成物は、色がダークブラウンであり、透明であった。これを、欧州人の自然な栗色の髪に、毛束2.5g当たり1gの割合で適用した。髪を外気中で乾燥させたところ、未処理の髪に比べて、優れた光沢が認められた。さらに、髪は柔らかで、快適な感触を呈した。

0042

(組成物2(本発明)):
・15nm銀微粒子(テルピネオール中、70%) 0.1%(a.m.)
ジメチルエーテル全体を100gとする

この組成物を、“lacquer”タイプのエアロゾルスプレー装置を備えた耐圧実装において、加圧下に維持した。これは、色がダークブラウンであり、透明であった。これを、欧州人の自然な栗色の髪に、毛束2.5g当たり1gの割合で、毛束の方向にスプレーすることによって適用した。スプレーは、2秒間に渡り、毛束から20cm離して行った。

0043

髪は迅速に乾燥し、未処理の髪に比べて、優れた光沢が認められた。さらに、髪は柔らかで、快適な感触を呈した。光沢の増大を、前述の操作プロトコルを実行することにより、量的に測定した。

0044

この組成物2の8gを、栗色の髪の毛束2.7gに適用した場合、自然な毛束に比べて、47±15%の光沢の増大が測定された。この場合は、毛束上に付着した銀の理論密度は、髪1g当たり3mgであった。

0045

(組成物3(従来技術))
フェニルシリコーン(Dow Corning 556 fluid cosmetic) 0.1%
・アルコール全体を100gとする量
組成物1(本発明)及び組成物3(従来技術)を、欧州人の自然な栗色の髪に、毛束2.5g当たり1gの割合で適用した。毛束を外気中で放乾した。従来技術と、本発明とによる組成物を比較するために、感覚試験を用いた。8人の審査員が、毛束の美容特性を等級付けした。
・感触の特性(0から5;0=非常に劣る、5=非常に優れている)
・柔らかさ(0から5;0=非常に粗い、5=非常に優れている)
・触れた後の指の清潔さ(0から5;0=非常に劣る、5=非常に清潔)
・光沢の特性(0から5;0=くすんだ外観、5=完全に自然な外観)
結果を以下の表にまとめた。

0046

0047

従来技術による組成物3を用いて処理した毛束について、髪が互いにくっつくことが観察された。これは、を入れることによって分割可能であった。しかしながら、髪が互いにくっつく作用は、非常に迅速に再現し、髪に汚れたような外観を与えた。対照的に、本発明による組成物1を用いて処理した髪は、互いにくっつく傾向は全く示さなかった。組成物1を用いて処理した髪はまた、柔らかく、感触、まとまり、及び光沢について、優れた特性を有していた。

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