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技術 器具の位置を固定する装置における蛇腹の構成体

出願人 有限会社オーエム精機
発明者 太田政弘
出願日 1999年7月30日 (19年11ヶ月経過) 出願番号 1999-216635
公開日 2001年2月13日 (18年5ヶ月経過) 公開番号 2001-037779
状態 未査定
技術分野 手術・診断のための補助具 手術用機器 剛性・可とう管 手術用機器
主要キーワード 字型金具 小径通路 主要寸法 蛇腹式 固定器 調節ボルト 固定器具 回動ピン
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この項目の情報は公開日時点(2001年2月13日)のものです。
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図面 (5)

課題

蛇腹構成体の開口部に歪みが生じることを防止し、ひいては、蛇腹本体の動作を均一に維持することができる蛇腹構成体を提供する。

解決手段

蛇腹構成体30は相互に軸方向に連結され、かつ、内部にワイヤ17を通すことにより蛇腹を構成する。蛇腹構成体30は中空であり、軸方向の一端は半球状端部31として形成され、他端には半球状端部31を部分的に受け入れる開口部32が形成されており、軸方向と直交する方向における開口部32の断面形状は三角形である。

概要

背景

ベラの先端を手術部位に正確に位置決めすることは、脳外科手術、特に、顕微鏡手術成功させるために最も重要な操作の一つである。この脳ベラの先端を位置決めする装置として蛇腹式の脳ベラ固定器が頻繁に使用されている。

そのような脳ベラ固定器の一例が特開平5−305098号公報に記載されている。同公報に記載されている脳ベラ固定器を図1に示す。

図1に示した脳ベラ固定器は、複数の蛇腹構成体10を軸方向に連結して構成されており、屈曲可能な弛緩状態硬直して屈曲不可能な緊張状態とをとる蛇腹本体11と、蛇腹本体11の先端に取り付けられ、脳ベラ12を固定している把持装置13と、蛇腹本体11の基端に取り付けられ、蛇腹本体11を緊張状態又は弛緩状態にする蛇腹調節装置14と、からなっている。

蛇腹構成体10の構造を図2に示す。図2(a)は蛇腹構成体10の一端から見た平面図、図2(b)は蛇腹構成体10の縦断面図である。

蛇腹構成体10はその軸方向において連通するように中空に形成されており、一端15は半球形状に形成され、他端には、半球形状の一端15を受け入れることができる開口部16が形成されている。開口部16の内径は、半球形状の一端15の最大径よりも小さく設定されている。このため、半球形状の一端15を開口部16に挿入しても、半球形状の一端15は部分的にしか受け入れられない。すなわち、半球形状の一端15の先端から所定の深さにおいてのみ、開口部16に挿入される。

軸方向に連結される蛇腹構成体10の内部にはスチール製ワイヤ17が通されている。ワイヤ17の一端は蛇腹本体11を構成する複数の蛇腹構成体10の中の最先端の蛇腹構成体10に固着され、他端は蛇腹調節装置14に固着されている。このワイヤ17により各蛇腹構成体10が一体的に連結されている。後述するように、ワイヤ17を引っ張り、あるいは、緩めることにより、それぞれ蛇腹本体11を緊張状態又は弛緩状態にすることができる。

脳外科手術の際には、適当な固定器具を用いて蛇腹調節装置14を手術台に固定し、次いで、把持装置13に固定されている脳ベラ12を患部に配置した後、蛇腹調整装置14により蛇腹本体11を緊張状態にさせる。これにより、脳ベラ12は所望の部位に固定させることができる。この後、手術が行われる。

図3に蛇腹調整装置14の内部構造を示す。

蛇腹調節装置14内においては、ブロック本体18内の空間にL字型金具19が枢支ピン20を中心として回動可能に支持されている。

L字型金具19の垂直部19bの上部には、スリット19cを介してワイヤ17の一端が固着されている。ブロック本体18には、その後部において、調節ボルト21が垂直にねじ込まれており、調節ボルト21の先端はL字型金具19の水平部19aの上面に当接するようになっている。

調節ボルト21の上部には、調節ボルト21よりも大径のハンドル取り付け部22が形成されており、ハンドル取り付け部22の上部にはハンドル23を取り付けるためのスリット22aが形成されている。ハンドル23の下面にはスリット22a内にはまる回動ピン23aが配置されており、ハンドル23を回すことにより、調節ボルト21が回転するようになっている。

蛇腹本体11を緊張状態にするためには、図3に示すハンドル23を、例えば、時計方向に回す。これにより、L字型金具19の水平部19aは調節ボルト21の先端を介して下方に押し下げられる力を受けるため、L字型金具19は枢支ピン20を中心として時計方向に回動する。同様に、L字型金具19の垂直部19bも時計方向に回動し、ワイヤー17が引っ張られ、その結果として、蛇腹本体11を構成する蛇腹構成体10がワイヤー17を介して蛇腹調節装置14の方向に引っ張られ、蛇腹本体11が緊張状態になる。これにより、把持装置13に固定されている脳ベラ12が所定の位置に固定される。

蛇腹本体11の緊張状態を解き、弛緩状態にするためには、ハンドル18を反時計方向に回せばよい。

概要

蛇腹構成体の開口部に歪みが生じることを防止し、ひいては、蛇腹本体の動作を均一に維持することができる蛇腹構成体を提供する。

蛇腹構成体30は相互に軸方向に連結され、かつ、内部にワイヤ17を通すことにより蛇腹を構成する。蛇腹構成体30は中空であり、軸方向の一端は半球状端部31として形成され、他端には半球状端部31を部分的に受け入れる開口部32が形成されており、軸方向と直交する方向における開口部32の断面形状は三角形である。

目的

本発明はこのような従来の脳ベラ固定器における蛇腹構成体の問題点に鑑みてなされたものであり、蛇腹構成体の開口部に歪みが生じることを防止し、ひいては、蛇腹本体の動作を均一に維持することができる蛇腹構成体を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
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牽制数
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請求項1

相互に軸方向に連結され、かつ、内部にワイヤを通すことにより蛇腹を構成する蛇腹構成体であって、前記蛇腹構成体は中空であり、軸方向の一端には曲面が形成され、他端には前記曲面を部分的に受け入れる開口部が形成されており、前記軸方向と直交する方向における前記開口部の断面形状は多角形である蛇腹構成体。

請求項2

前記軸方向と直交する方向における断面形状が前記開口部の断面形状と同一の多角形であることを特徴とする請求項1に記載の蛇腹構成体。

請求項3

前記軸方向と直交する方向における断面形状が三角形であることを特徴とする請求項1又は2に記載の蛇腹構成体。

請求項4

曲面が形成されている前記蛇腹構成体の前記一端は摩擦係数を高められているものであることを特徴とする請求項1乃至3の何れか一項に記載の蛇腹構成体。

請求項5

曲面が形成されている前記蛇腹構成体の前記一端は、サンドブラスト加工により、摩擦係数が高められているものであることを特徴とする請求項4に記載の蛇腹構成体。

技術分野

0001

本発明は、蛇腹を構成する蛇腹構成体の構造に関する。ここに、蛇腹とは、例えば、脳外科手術の際に使用される脳ベラを固定するための把持装置を自在に位置決めし、かつ、固定する脳ベラ固定器に使用されるものをいう。

背景技術

0002

脳ベラの先端を手術部位に正確に位置決めすることは、脳外科手術、特に、顕微鏡手術成功させるために最も重要な操作の一つである。この脳ベラの先端を位置決めする装置として蛇腹式の脳ベラ固定器が頻繁に使用されている。

0003

そのような脳ベラ固定器の一例が特開平5−305098号公報に記載されている。同公報に記載されている脳ベラ固定器を図1に示す。

0004

図1に示した脳ベラ固定器は、複数の蛇腹構成体10を軸方向に連結して構成されており、屈曲可能な弛緩状態硬直して屈曲不可能な緊張状態とをとる蛇腹本体11と、蛇腹本体11の先端に取り付けられ、脳ベラ12を固定している把持装置13と、蛇腹本体11の基端に取り付けられ、蛇腹本体11を緊張状態又は弛緩状態にする蛇腹調節装置14と、からなっている。

0005

蛇腹構成体10の構造を図2に示す。図2(a)は蛇腹構成体10の一端から見た平面図、図2(b)は蛇腹構成体10の縦断面図である。

0006

蛇腹構成体10はその軸方向において連通するように中空に形成されており、一端15は半球形状に形成され、他端には、半球形状の一端15を受け入れることができる開口部16が形成されている。開口部16の内径は、半球形状の一端15の最大径よりも小さく設定されている。このため、半球形状の一端15を開口部16に挿入しても、半球形状の一端15は部分的にしか受け入れられない。すなわち、半球形状の一端15の先端から所定の深さにおいてのみ、開口部16に挿入される。

0007

軸方向に連結される蛇腹構成体10の内部にはスチール製ワイヤ17が通されている。ワイヤ17の一端は蛇腹本体11を構成する複数の蛇腹構成体10の中の最先端の蛇腹構成体10に固着され、他端は蛇腹調節装置14に固着されている。このワイヤ17により各蛇腹構成体10が一体的に連結されている。後述するように、ワイヤ17を引っ張り、あるいは、緩めることにより、それぞれ蛇腹本体11を緊張状態又は弛緩状態にすることができる。

0008

脳外科手術の際には、適当な固定器具を用いて蛇腹調節装置14を手術台に固定し、次いで、把持装置13に固定されている脳ベラ12を患部に配置した後、蛇腹調整装置14により蛇腹本体11を緊張状態にさせる。これにより、脳ベラ12は所望の部位に固定させることができる。この後、手術が行われる。

0009

図3に蛇腹調整装置14の内部構造を示す。

0010

蛇腹調節装置14内においては、ブロック本体18内の空間にL字型金具19が枢支ピン20を中心として回動可能に支持されている。

0011

L字型金具19の垂直部19bの上部には、スリット19cを介してワイヤ17の一端が固着されている。ブロック本体18には、その後部において、調節ボルト21が垂直にねじ込まれており、調節ボルト21の先端はL字型金具19の水平部19aの上面に当接するようになっている。

0012

調節ボルト21の上部には、調節ボルト21よりも大径のハンドル取り付け部22が形成されており、ハンドル取り付け部22の上部にはハンドル23を取り付けるためのスリット22aが形成されている。ハンドル23の下面にはスリット22a内にはまる回動ピン23aが配置されており、ハンドル23を回すことにより、調節ボルト21が回転するようになっている。

0013

蛇腹本体11を緊張状態にするためには、図3に示すハンドル23を、例えば、時計方向に回す。これにより、L字型金具19の水平部19aは調節ボルト21の先端を介して下方に押し下げられる力を受けるため、L字型金具19は枢支ピン20を中心として時計方向に回動する。同様に、L字型金具19の垂直部19bも時計方向に回動し、ワイヤー17が引っ張られ、その結果として、蛇腹本体11を構成する蛇腹構成体10がワイヤー17を介して蛇腹調節装置14の方向に引っ張られ、蛇腹本体11が緊張状態になる。これにより、把持装置13に固定されている脳ベラ12が所定の位置に固定される。

0014

蛇腹本体11の緊張状態を解き、弛緩状態にするためには、ハンドル18を反時計方向に回せばよい。

発明が解決しようとする課題

0015

以上のような構成を有する脳ベラ固定器における蛇腹本体11を構成する各蛇腹構成体10は、上述のように、一の蛇腹構成体10の半球状端部15が他の蛇腹構成体10の開口部16にはまり込むように構成されている。各蛇腹構成体10の開口部16は、図2(a)に示すように、真円形状をなしている。

0016

このため、半球状端部15の形状が正確な半球形状に形成されていないような場合には、半球状端部15が開口部16に偏心した状態で当接することになり、長年の使用の間には、開口部16が半球状端部15と当接する面において歪みが生じる結果となる。開口部16に歪みが生じると、蛇腹本体11の動作が均一ではなくなり、脳ベラ固定器により脳ベラ12を位置決めする際にも支障を生じることとなる。

0017

本発明はこのような従来の脳ベラ固定器における蛇腹構成体の問題点に鑑みてなされたものであり、蛇腹構成体の開口部に歪みが生じることを防止し、ひいては、蛇腹本体の動作を均一に維持することができる蛇腹構成体を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0018

この目的を達成するため、請求項1は、相互に軸方向に連結され、かつ、内部にワイヤを通すことにより蛇腹を構成する蛇腹構成体であって、蛇腹構成体は中空であり、軸方向の一端には曲面が形成され、他端には曲面を部分的に受け入れる開口部が形成されており、軸方向と直交する方向における開口部の断面形状は多角形である蛇腹構成体を提供する。

0019

本発明に係る蛇腹構成体においては、開口部の形状は多角形である。このため、一の蛇腹構成体の曲面をなす端部が他の蛇腹構成体の開口部に当接する箇所はその多角形の辺の数と同じ数の箇所に限定される。このため、蛇腹構成体の一端の曲面が正確な曲面として形成されていなくても、正確な曲面でない部分が他の蛇腹構成体の開口部に当接する可能性を低くすることができ、開口部に生じる歪みに起因する蛇腹本体の動作の不均一性を防止することができる。

0020

請求項2に記載されているように、軸方向と直交する方向における蛇腹構成体の断面形状は開口部の形状と同一の多角形であることが好ましい。

0021

開口部の断面形状が多角形であれば、蛇腹構成体自体の断面形状は任意であるが、蛇腹構成体自体の断面形状をも同一の多角形にすることにより、蛇腹構成体の製造が容易になる。

0022

なお、多角形として最も好ましい形状は、請求項3に記載されているように、三角形である。

0023

請求項4に記載されているように、曲面が形成されている蛇腹構成体の一端は摩擦係数を高められているものであることが好ましい。

0024

この場合、摩擦係数は、例えば、請求項5に記載されているように、サンドブラスト加工により高めることができる。

発明を実施するための最良の形態

0025

本発明の一実施形態に係る蛇腹構成体30の構造を図4に示す。図4(a)は蛇腹構成体30の一端から見た平面図、図4(b)は蛇腹構成体30の縦断面図である。

0026

本実施形態に係る蛇腹構成体30はその軸方向において連通するように中空に形成されている。蛇腹構成体30の一端31は半球形状に形成され、かつ、一端31には円形の開口部31aが形成されている。また、蛇腹構成体30の他端には、半球形状の一端31を受け入れることができる開口部32が形成されている。開口部32は蛇腹構成体30の外側から内側に向かって内径が小さくなるように円弧状になっている。

0027

図4(a)に示すように、開口部32はその縦断面が三角形形状になるように形成されている。また、同様に、蛇腹構成体30自体の断面形状も三角形形状に形成されている。

0028

三角形形状の開口部32に内接する円の直径は、半球形状の一端31の最大直径よりも小さく設定されている。このため、半球形状の一端31を開口部32に挿入しても、半球形状の一端31は部分的にしか受け入れられない。すなわち、半球形状の一端31の先端から所定の深さにおいてのみ、開口部32の内部に挿入される。

0029

蛇腹構成体30の内部にはスチール製のワイヤ17が通されている。

0030

さらに、蛇腹構成体30の内部には、ワイヤ17が蛇腹構成体30のほぼ中心を通るように、小径通路33が蛇腹構成体30のほぼ中央に形成されている。ワイヤ17はこの小径通路33を通過している。

0031

さらに、小径通路33の出口側には円弧状のワイヤ当接部34が形成されている。円弧状のワイヤ当接部34を設けることにより、ワイヤ17の反発力を抑制することができる。

0032

また、半球状端部31の表面にはサンドブラスト加工が施されており、表面の摩擦係数が大きくなるようにされている。半球状端部31の表面の摩擦係数を大きくすることにより、一の蛇腹構成体30の半球状端部31が他の蛇腹構成体30の開口部32に当接したときの接触力を大きくすることができる。

0033

本実施形態に係る蛇腹構成体30はスチール製であり、材質はS45C−Dである。

0034

一例として、蛇腹構成体30の主要寸法を以下に掲げる。

0035

全長:42.25mm
開口部31aの内径:11mm
開口部32の内径:16mm
開口部32の外径:18mm
蛇腹構成体30の外径:20mm
半球状端部31の半径:9mm
本実施形態に係る蛇腹構成体30においては、開口部32の形状は三角形であるため、一の蛇腹構成体の半球状端部31が他の蛇腹構成体の開口部32に当接する箇所は三箇所に限定される。このため、蛇腹構成体30の半球状端部31が正確な半球として形成されていなくても、正確な半球でない部分が他の蛇腹構成体30の開口部32に当接する可能性を低くすることができ、開口部32に生じる歪みに起因する蛇腹本体30の動作の不均一性を防止することができる。

0036

なお、上記の実施形態においては、開口部32の断面形状は三角形としたが、三角形以外の多角形とすることも可能である。それによっても、同様の効果を得ることができる。

0037

また、半球状端部31の表面の摩擦係数を大きくするために、その表面にサンドブラスト加工を施したが、他の方法を用いることも可能である。例えば、半球状端部31の表面に摩擦係数を大きくする薬剤を塗布してもよく、あるいは、摩擦係数の大きい材質からなる層をコーティングしてもよい。

0038

また、上記の実施形態においては、脳ベラ固定器に使用する蛇腹構成体を例として用いたが、本実施形態に係る蛇腹構成体30は、脳ベラ固定器に限らず、器具を固定する装置に使用される蛇腹本体であれば、どのような蛇腹本体にも適用することが可能である。

発明の効果

0039

本発明によれば、蛇腹本体を構成する蛇腹構成体の開口部に歪みが生じることを防止し、ひいては、蛇腹本体の動作を均一に維持することができる。

図面の簡単な説明

0040

図1従来の脳ベラ固定器の斜視図である。
図2図1に示した脳ベラ固定器における蛇腹本体を構成する蛇腹構成体の正面図(a)と断面図(b)である。
図3図1に示した脳ベラ固定器における蛇腹調整装置の断面図である。
図4本発明の一実施形態に係る蛇腹構成体の正面図(a)と断面図(b)である。

--

0041

10蛇腹構成体
11 蛇腹本体
12 脳ベラ
13把持装置
14 蛇腹調整装置
15半球状端部
16 開口部
17ワイヤ
18ブロック本体
19 L字型金具
20枢支ピン
21調整ボルト
22ハンドル取り付け部
23 ハンドル
30 本発明の一実施形態に係る蛇腹構成体
31 半球状端部
32 開口部
33小径通路
34 ワイヤ当接部

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