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技術 電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器

出願人 パナソニックフォト・ライティング株式会社
発明者 田邊豊
出願日 1999年7月5日 (20年11ヶ月経過) 出願番号 1999-190036
公開日 2001年1月26日 (19年5ヶ月経過) 公開番号 2001-024347
状態 特許登録済
技術分野 電気装置のための箱体 電池の装着・懸架 電池及び電池容器の装着・懸架
主要キーワード 収納構成 補助ケース 並置状態 防水仕様 防水型電子機器 取出し動作 電池収納装置 収納動作
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この項目の情報は公開日時点(2001年1月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

課題

本発明は、複数本電池の装・脱が容易であり、かつ円形状に構成した電池蓋がいたずらに大型化することのない防滴防水仕様を有利に実現できる電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器を提供することを目的とする。

解決手段

本発明による電池収納装置等は、互いに交差する方向の長手軸を有すると共に立体的に重なって形成され、かつ電池をその短手方向収納動作により収納する複数の収納室を備え、上記電池を立体的に交差した状態で装置内に配置することにより構成される。

概要

背景

交換できる複数本電池電源として使用するために当該電池を収納する電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた電子機器は、多種多様のものが提案あるいは実用化されている。

防滴防水仕様の電池収納装置あるいはこの電池収納装置を備えた防水型電子機器例外ではなく、もちろんこれらの外装構成は、電池を交換するための電池蓋を含んで防滴・防水を実現する密閉構造を形成している。

ここで、複数本の電池を収納する電池収納装置の構成について見てみると、通常、電池収納開口を備えると共に電池が収納される収納空間を形成するいわゆる電池室と上記電池収納開口を覆う電池蓋とから形成されている。

さらに、かかる電池収納装置は、例えば電池の収納動作により2種に分けることができ、すなわち電池の長手方向への収納動作により電池を収納する構成と電池の短手方向への収納動作により電池を収納する構成とに分けることができる。

前者の長手方向収納構成は、電池収納開口と対向する位置と電池蓋とに電池の電極と接触する電池接片を備えた構造が一般的であり、後者の短手方向収納構成は、電池収納開口に連なる相対向する2面に電池の電極と接触する電池接片を備え、電池蓋には電池接片を設けない構造が一般的であり、両構成は、内蔵される電子機器の形状等に基づいて選択使用されていた。

概要

本発明は、複数本の電池の装・脱が容易であり、かつ円形状に構成した電池蓋がいたずらに大型化することのない防滴・防水仕様を有利に実現できる電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器を提供することを目的とする。

本発明による電池収納装置等は、互いに交差する方向の長手軸を有すると共に立体的に重なって形成され、かつ電池をその短手方向の収納動作により収納する複数の収納室を備え、上記電池を立体的に交差した状態で装置内に配置することにより構成される。

目的

本発明は上述したような諸点を考慮してなしたもので、複数本の電池の装・脱が容易であり、かつ円形状に構成した電池蓋をいたずらに大型化することなく防滴・防水仕様を有利に実現できる電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

少なくとも一本の電池からなる第1電池を短手方向収納動作により収納する第1収納室と、該第1収納室の長手軸に交差する方向の長手軸を有し、かつ前記第1収納室に立体的に重なって形成され、前記第1電池以外の少なくとも一本の電池からなる第2電池を短手方向収納動作により収納する第2収納室と、前記第1、第2収納室を形成する筐体に対して装脱でき、かつ装着時に前記第1、第2収納室の全域を覆うように形成された円形状の電池蓋とを備えてなる電池収納装置

請求項2

電池蓋は、Oリングネジ構成を介して筐体に装着されることにより、第1、第2収納室の全域を防滴防水仕様を実現して覆う請求項1に記載の電池収納装置。

請求項3

第1収納室は、2本の電池を、短手方向収納動作時に互いに重ならないように並置し、第2電池室は、2本の電池を、短手方向収納動作時に互いに重ならないように並置する請求項1に記載の電池収納装置。

請求項4

少なくとも一本の電池からなる第1電池を短手方向収納動作により収納する第1収納室と、該第1収納室の長手軸に交差する方向の長手軸を有し、かつ前記第1収納室に立体的に重なって形成され、前記第1電池以外の少なくとも一本の電池からなる第2電池を短手方向収納動作により収納する第2収納室と、前記第1、第2収納室を形成する筐体に対して装脱でき、かつ装着時に前記第1、第2収納室の全域を覆うように形成された円形状の電池蓋とを備えてなる電池収納装置を備えた防水型電子機器

請求項5

電池蓋は、Oリングとネジ構成を介して筐体に装着されることにより、第1、第2収納室の全域を防滴・防水仕様を実現して覆う請求項4に記載の電池収納装置を備えた防水型電子機器。

請求項6

第1収納室は、2本の電池を、短手方向収納動作時に互いに重ならないように並置し、第2電池室は、2本の電池を、短手方向収納動作時に互いに重ならないように並置する請求項4に記載の電池収納装置を備えた防水型電子機器。

技術分野

0001

本発明は、電源として交換できる複数本電池を使用する電子機器において上記複数本の電池を収納する電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器に関し、特に防滴防水仕様に適した電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器に関するものである。

背景技術

0002

交換できる複数本の電池を電源として使用するために当該電池を収納する電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた電子機器は、多種多様のものが提案あるいは実用化されている。

0003

防滴・防水仕様の電池収納装置あるいはこの電池収納装置を備えた防水型電子機器も例外ではなく、もちろんこれらの外装構成は、電池を交換するための電池蓋を含んで防滴・防水を実現する密閉構造を形成している。

0004

ここで、複数本の電池を収納する電池収納装置の構成について見てみると、通常、電池収納開口を備えると共に電池が収納される収納空間を形成するいわゆる電池室と上記電池収納開口を覆う電池蓋とから形成されている。

0005

さらに、かかる電池収納装置は、例えば電池の収納動作により2種に分けることができ、すなわち電池の長手方向への収納動作により電池を収納する構成と電池の短手方向への収納動作により電池を収納する構成とに分けることができる。

0006

前者の長手方向収納構成は、電池収納開口と対向する位置と電池蓋とに電池の電極と接触する電池接片を備えた構造が一般的であり、後者の短手方向収納構成は、電池収納開口に連なる相対向する2面に電池の電極と接触する電池接片を備え、電池蓋には電池接片を設けない構造が一般的であり、両構成は、内蔵される電子機器の形状等に基づいて選択使用されていた。

発明が解決しようとする課題

0007

ところで、電池収納装置を備えた電子機器において防滴・防水仕様が要求される場合、電池収納装置は、先にも述べたように電池を交換するための電池蓋を含んで防滴・防水を実現する密閉構造を形成する必要がある。

0008

かかる場合、電池の収納動作により電池収納装置の構成を考えると、短手方向収納構成が長手方向収納構成に比して有利となる。

0009

電池接片は、通常、弾性力を備え、かつ発揮できるように構成されるものであり、このため長手方向収納構成の場合、電池収納時には常に電池蓋が電池接片の弾性力により付勢されることになり、一方、かかる付勢は当然のことながら電池蓋を電池収納開口から離反させる方向への付勢となり、すなわち防滴・防水仕様の実現には逆行してしまう付勢となってしまうのに対し、短手方向収納構成の場合、電池蓋に電池接片が設けられないため上述したように電池蓋が電池接片の弾性力にて付勢されることはなく、よって防滴・防水仕様の実現には有利となる。

0010

しかしながら、短手方向収納構成においても、例えば電源として使用する電池が複数本、例えば4本の電池を収納するような場合、防滴・防水仕様の実現には防滴・防水個所自体の小型化と共に角部を含まない構成が有利となることを考慮すると、以下のような不都合を生じることが考えられる。

0011

すなわち、4本の電池を平面的に整列させられる矩形電池室にて収納する構成とした場合、スペースの有効利用の観点から電池蓋の形状も矩形形状に構成すると角部が生じ、この角部における防滴・防水仕様の実現面で不利となる。

0012

電池蓋の形状を円形状とすれば角部が無くなり防滴・防水仕様の実現には有利となるが、かかる場合、平面的に整列した4本の電池を十分に含む大きさの円形状が必要となり、電池蓋がいたずらに大型化してしまい、大きさ面で防滴・防水仕様の実現には不利となる不都合を生じることになる。

0013

逆に電池を重ねて収納する構成とした場合、電池蓋がいたずらに大型化することはないが、今度は電池の装・脱の面で不都合を生じることが考えられる。

0014

すなわち、前述したように電池接片が弾性力を備えて形成されることから、電池の装・脱のいずれの場合にも、奥に装着される電池が手前に装着される電池用の電池接片に当接することが考えられ、装・脱作業が困難となると共に、ともすれば電池接片を変形させてしまう不都合を生じることも考えられる。

0015

なお、複数本の電池を補助ケースに収納し、この電池が収納された補助ケースをさらに電池収納装置に収納する展開も周知であるが、当然のことながら上記補助ケースの閉める空間だけ電池収納装置としての形状が大型化することになるとと共に、補助ケースへの電池の装・脱も決して容易とはいえなかった。

0016

本発明は上述したような諸点を考慮してなしたもので、複数本の電池の装・脱が容易であり、かつ円形状に構成した電池蓋をいたずらに大型化することなく防滴・防水仕様を有利に実現できる電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0017

本発明による電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器は、少なくとも一本の電池からなる第1電池を短手方向収納動作により収納する第1収納室と、該第1収納室の長手軸に交差する方向の長手軸を有し、かつ上記第1収納室に立体的に重なって形成され、上記第1電池以外の少なくとも一本の電池からなる第2電池を短手方向収納動作により収納する第2収納室と、上記第1、第2収納室を形成する筐体に対して装脱でき、かつ装着時に上記第1、第2収納室の全域を覆うように形成された円形状の電池蓋とを備えている。

0018

これにより、第1もしくは第2電池の装・脱作業を、他の電池用の電池接片に対する何らの関わりも有することなく容易に行うことができ、よって第1、第2電池が他の電池用の電池接片に不用意に当接することもない。

発明を実施するための最良の形態

0019

本発明の請求項1に記載の発明は、少なくとも一本の電池からなる第1電池を短手方向収納動作により収納する第1収納室と、該第1収納室の長手軸に交差する方向の長手軸を有し、かつ上記第1収納室に立体的に重なって形成され、上記第1電池以外の少なくとも一本の電池からなる第2電池を短手方向収納動作により収納する第2収納室と、上記第1、第2収納室を形成する筐体に対して装脱でき、かつ装着時に上記第1、第2収納室の全域を覆うように形成された円形状の電池蓋とを備えて電池収納装置を構成したものであり、第1もしくは第2電池の装・脱作業を、他の電池用の電池接片に何ら関連することなく行えるという作用を有する。

0020

本発明による請求項2に記載の発明は、請求項1に記載の電池収納装置における電池蓋を、Oリングネジ構成を介して筐体に装着されることにより、第1、第2収納室の全域を防滴・防水仕様を実現して覆うように構成したものであり、請求項1と同様の作用を有する。

0021

本発明による請求項3に記載の発明は、請求項1に記載の電池収納装置における第1収納室を、2本の電池を、短手方向収納動作時に互いに重ならないように並置し、第2電池室も、2本の電池を、短手方向収納動作時に互いに重ならないように並置するように構成したものであり、請求項1に記載の発明と同様の効果が得られる。

0022

本発明による請求項4に記載の発明は、少なくとも一本の電池からなる第1電池を短手方向収納動作により収納する第1収納室と、該第1収納室の長手軸に交差する方向の長手軸を有し、かつ上記第1収納室に立体的に重なって形成され、上記第1電池以外の少なくとも一本の電池からなる第2電池を短手方向収納動作により収納する第2収納室と、上記第1、第2収納室を形成する筐体に対して装脱でき、かつ装着時に上記第1、第2収納室の全域を覆うように形成された円形状の電池蓋とを備えてなる電池収納装置を備えて防水型電子機器を構成したものであり、第1もしくは第2電池の装・脱作業を、他の電池用の電池接片に何ら関連することなく行えるという作用を有する。

0023

本発明による請求項5に記載の発明は、請求項4に記載の電池収納装置を備えた防水型電子機器における電池蓋を、Oリングとネジ構成を介して筐体に装着されることにより、第1、第2収納室の全域を防滴・防水仕様を実現して覆うように構成したものであり、請求項5に記載の発明と同様の作用を有する。

0024

本発明による請求項6に記載の発明は、請求項4に記載の電池収納装置を備えた防水型電子機器における第1収納室を、2本の電池を、短手方向収納動作時に互いに重ならないように並置し、第2電池室も、2本の電池を、短手方向収納動作時に互いに重ならないように並置するように構成したものであり、請求項4に記載の発明と同様の作用を有する。(実施例)図1は本発明による電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器の一実施の形態を示す略部分外観斜視図である。

0025

本実施の形態は、図面からも明らかなように、図示していない別の筐体と共に電子機器の外装を形成する筐体1に、後述する電池収納装置Xの一部分である電池収納室を一体的に構成した例である。

0026

本実施の形態における電池収納装置Xは、二本の電池からなる第1電池5を電池収納開口Yからの短手方向収納動作により互いに重ならない並置状態で収納する第1収納室2と、この第1収納室2の長手軸L2に交差する方向の長手軸L3を有し、かつ前記第1収納室に立体的に重なって(図面では上方に)形成され、第1電池5以外の二本の電池からなる第2電池6を電池収納開口Yからの短手方向収納動作により互いに重ならない並置状態で収納する第2収納室3と、第1、第2収納室2、3を形成する筐体1に対して装・脱でき、かつ装着時に第1、第2収納室2、3の全域を覆う円形状の電池蓋4とを備えて形成されている。

0027

すなわち、電池蓋4は、筐体1の電池収納開口Yの周囲に設けられた起立部7のネジ部7Aと螺合するネジ部を図示はしていないがその内周面に備えており、かかるネジ構成とOリング8とを介して筐体1へ装着されることにより、第1、第2収納室2、3の全域を防滴・防水仕様を実現して覆うことになる。

0028

第1、第2収納室2、3の両端部の電池収納開口Yに連なる相対向する2面には、第1、第2電池5、6の夫々の電極と接する電池接片9、10が配置されている。なお、電池蓋4には電池接片は設けられていない。

0029

したがって、第1、第2電池5、6を夫々短手方向収納動作により互いに重ならないように並置して第1、第2収納室2、3に収納したとすると、図1中に矢印QおよびRで示した方向から見た略透視図である図2図3に示したように、第1、第2電池5、6は、立体的に交差した状態で収納されることになる。

0030

このため、第1、第2電池5、6の第1、第2収納室2、3への収納動作および第1、第2収納室2、3からの取出し動作という両動作を、第1電池5の第1収納室2への装・脱動作で考えると、第2収納室3に設けられた第2電池6用の電池接片10が該当することになる第1電池5に対する他の電池の電池接片に何らの関わりも有することなく行える、すなわち容易に行うことができる。

0031

この結果、第1、第2電池5、6が他の電池用の電池接片に不用意に当接することはなく、これにより第1、第2電池5、6の第1、第2収納室2、3への装・脱動作による電池接片9、10の変形を防止できることになる。

発明の効果

0032

本発明は、複数本の電池を立体的に交差した状態で電池収納装置内に配置することから、複数本の電池の電池収納室への装・脱動作が容易であり、かつ円形状に構成した電池蓋がいたずらに大型化することのない防滴・防水仕様を有利に実現できる電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器を提供することができる効果を有している。

図面の簡単な説明

0033

図1本発明による電池収納装置およびこの電池収納装置を備えた防水型電子機器の一実施の形態を示す略部分外観斜視図
図2図1中の矢印Q方向から見た略透視図
図3図1中の矢印R方向から見た略透視図

--

0034

1筐体
2 第1収納室
3 第2収納室
4電池蓋
5 第1電池
6 第2電池
7起立部
8 Oリング
9電池接片
10 電池接片

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