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技術 信号機の除雪装置

出願人 株式会社エヌ・ティ・ティエムイー新潟
発明者 古俣一夫
出願日 1999年7月12日 (21年5ヶ月経過) 出願番号 1999-197106
公開日 2001年1月26日 (19年11ヶ月経過) 公開番号 2001-023087
状態 未査定
技術分野 道路標識、道路標示 交通制御システム 交通制御システム
主要キーワード 二つ割にして 水平腕 各表示灯 除雪装置 作動回路 所定時間おき 積雪量 電気代
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重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年1月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

人手により信号機除雪を行う必要がなく、しかも除雪を確実に行うことができる信号機の除雪装置を提供する。

解決手段

信号機30の表示灯32の上方を覆う12の上のを除雪する信号機の除雪装置であって、庇12の上の雪を掃き落とす掃き落とし手段10が設けられていることを特徴とする。

概要

背景

日本や北陸地方など期間に積雪が多い地方では、信号機に積もるが大変な問題となっている。このような地方においては、信号機の上に余りに大量の雪が積もるので、積雪の重量によって信号機を支える柱が折れたりするなどの信号機の破損が多かった。そこで、信号機に積もる雪を減らすために信号機の表示灯を縦に並べて縦長の信号機に形成し、信号機の上面側の面積を少なくするようなことが行われている。

確かに、信号機を縦長に形成すれば、信号機の上面側への積雪量は横長の信号機よりは少なくなり、積雪の重量の軽減を図ることはできる。しかし、積雪の重量の軽減を図ったとしても、表示灯に設けられているに大量の積雪があった場合、これが雪庇となってしまい、表示灯が見えなくなるほど垂れ下がったりするような問題もある。かかる場合は、交通標識としての信号の機能が果たせなくなるため、即座に雪を落とさなくてはならない。このような庇の上の積雪を落とす場合、従来は人手によって積雪を落下させていた。つまり、人が信号機まで届く長い竿状の部材を持ち、これにより庇の上の積雪をたたき落とすようにしているのである。

概要

人手により信号機の除雪を行う必要がなく、しかも除雪を確実に行うことができる信号機の除雪装置を提供する。

信号機30の表示灯32の上方を覆う庇12の上の雪を除雪する信号機の除雪装置であって、庇12の上の雪を掃き落とす掃き落とし手段10が設けられていることを特徴とする。

目的

したがって、本発明は上記課題を解決すべくなされ、その目的とするところは、人手により信号機の除雪を行う必要がなく、且つ除雪を確実に行うことができる信号機の除雪装置を提供するにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

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請求項1

信号機表示灯の上方を覆うの上の除雪する信号機の除雪装置であって、前記庇の上の雪を掃き落とす掃き落とし手段が設けられていることを特徴とする信号機の除雪装置。

請求項2

前記庇の上の積雪を検出したときに前記掃き落とし手段を作動させるセンサを備えることを特徴とする請求項1記載の信号機の除雪装置。

請求項3

気温が所定の温度以下になったときに前記掃き落とし手段を作動させる温度センサを備えることを特徴とする請求項1または2記載の信号機の除雪装置。

請求項4

前記掃き落とし手段を所定時間おきに作動させるタイマーを備えることを特徴とする請求項1、2または3記載の信号機の除雪装置。

請求項5

前記掃き落とし手段は、前記庇に当接して雪を掃き落とす弾性体と、前記庇に対向する対向面に前記弾性体が設けられ、前記庇の上で回転するアームと、該アームを回転させる駆動手段とを具備することを特徴とする請求項1、2、3または4記載の信号機の除雪装置。

請求項6

前記庇は、信号機正面からみて円弧状に形成され、前記アームは、中途部で折り曲げ可能に分割されると共に分割された先端側が庇に接近するように付勢されていることを特徴とする請求項5記載の信号機の除雪装置。

請求項7

前記アームの先端部が尖鋭に形成されていることを特徴とする請求項5または6記載の信号機の除雪装置。

技術分野

0001

本発明は、信号機表示灯の上方を覆うの上の除雪する信号機の除雪装置に関する。

背景技術

0002

日本や北陸地方など期間に積雪が多い地方では、信号機に積もる雪が大変な問題となっている。このような地方においては、信号機の上に余りに大量の雪が積もるので、積雪の重量によって信号機を支える柱が折れたりするなどの信号機の破損が多かった。そこで、信号機に積もる雪を減らすために信号機の表示灯を縦に並べて縦長の信号機に形成し、信号機の上面側の面積を少なくするようなことが行われている。

0003

確かに、信号機を縦長に形成すれば、信号機の上面側への積雪量は横長の信号機よりは少なくなり、積雪の重量の軽減を図ることはできる。しかし、積雪の重量の軽減を図ったとしても、表示灯に設けられている庇に大量の積雪があった場合、これが雪庇となってしまい、表示灯が見えなくなるほど垂れ下がったりするような問題もある。かかる場合は、交通標識としての信号の機能が果たせなくなるため、即座に雪を落とさなくてはならない。このような庇の上の積雪を落とす場合、従来は人手によって積雪を落下させていた。つまり、人が信号機まで届く長い竿状の部材を持ち、これにより庇の上の積雪をたたき落とすようにしているのである。

発明が解決しようとする課題

0004

庇の上の積雪が問題となる場合は、大抵が吹雪の日等の降雪の激しい日である。従来のように、このような吹雪の日に作業者が長い竿を持って雪を落とすのは除雪の効率が悪く、しかも吹雪の日での道路上では視界も悪く作業者が車に轢かれる危険性もあるという課題があった。

0005

したがって、本発明は上記課題を解決すべくなされ、その目的とするところは、人手により信号機の除雪を行う必要がなく、且つ除雪を確実に行うことができる信号機の除雪装置を提供するにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明は上記課題を解決するために次の構成を備える。すなわち、本発明にかかる信号機の除雪装置によれば、信号機の表示灯の上方を覆う庇の上の雪を除雪する信号機の除雪装置であって、前記庇の上の雪を掃き落とす掃き落とし手段が設けられていることを特徴としている。この構成を採用することによって、人手により信号機の除雪を行う必要がなくなる。また、前記庇の上の積雪を検出したときに前記掃き落とし手段を作動させるセンサを備えるようにすれば、センサが積雪を観測したら自動的に庇の上の雪を除雪することができ、常時掃き落とし手段が駆動していることがなくなり電力の節約ができる。同様に、気温が所定の温度以下になったときに前記掃き落とし手段を作動させる温度センサを備えるようにしても、常時掃き落とし手段が駆動していることがなくなり電力の節約ができる。さらに、前記掃き落とし手段を所定時間おきに作動させるタイマーを備えるようにしても、常時掃き落とし手段が駆動していることがなくなり電力の節約ができる。

0007

前記掃き落とし手段は、前記庇に当接して雪を掃き落とす弾性体と、前記庇に対向する対向面に前記弾性体が設けられ、前記庇の上で回転するアームと、該アームを回転させる駆動手段とを具備することを特徴とする。また、前記庇は、信号機正面からみて円弧状に形成され、前記アームは、中途部で折り曲げ可能に分割されると共に分割された先端側が庇に接近するように付勢されていることによって、庇の円弧に合わせてアームが回転可能となる。つまり、庇は通常、信号機の表示灯の輪郭に合わせて正面視略半円形に形成されているのでアームの回転している位置に合わせてアームが中途部で曲折して弾性体が常時庇に接触するようにして、弾性体の庇への接触効率を上げることができる。さらに、前記アームの先端部が尖鋭に形成されていることにより、アームが庇の後方側へ回転した場合に、信号機本体から庇側へ落ちてきた積雪を削り取るので効率よく積雪を除雪することができる。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下、本発明の好適な実施の形態を添付図面に基づいて詳細に説明する。図1に信号機の除雪装置の斜視図を、図2に信号機の除雪装置の正面図を、図3に信号機の除雪装置の平面図を示す。本実施形態による信号機の除雪装置10(以下、単に除雪装置という)は、信号機の表示灯の上部に元々取り付けられている庇12の上に設置されるものである。なお、この庇12は通常、表示灯32の上部に沿って形成されるために、正面からみて上面側に円弧が位置する半円状に形成されている。言い換えると、円筒二つ割にして円弧が上を向くように設けたものである。

0009

除雪装置10は、庇12の上を回転するアーム14と、アーム14を駆動する駆動装置たるモータ16とから構成されている。モータ16は、庇12の上面において回転軸17がほぼ鉛直方向を向くように設けられている。また、モータ16は、庇12の上面の略中央部に台座22を介して取り付けられる。台座22の庇12への取り付け方法としては、ここでは図示していないが、ネジ止め等によって行われる。また、本実施形態ではモータ16と回転軸17とが直結して図示されているが、実際にはモータ16の回転出力減速するための減速ギアを設けることが必要となる。

0010

アーム14の下面側には弾性体の一例であるブラシ24が取り付けられている。ブラシ24は、合成樹脂製の繊維を複数本まとめて束ねられて形成されたものである。かかる弾性体の例としてはブラシ24に限られることはなく、ゴム板等であってもよい。ブラシ24は、庇12の上面に接するようにアーム14に設けられており、アーム14の回転によって庇12の上に積もった雪を庇12の上から掃き落とす。

0011

上述したブラシ24に例示される弾性体のアーム14からの突出長さは、アーム14が庇12上を回転した際に、アーム14と庇12との間の距離が最も大きくなったところで弾性体が庇12に接することができるような長さに形成されている。なぜなら、アーム14は、円筒状の庇12の表面に垂直な軸線を中心に回転するので、アーム14と庇12との距離が回転した位置によって異なってくるので、弾性体の長さを最も広がった位置に対応する長さに設定しておけば、アームと庇との間の距離が縮まった場合であっても、弾性体が回転力により庇12上を引きずられていくように折れ曲がり、庇12の上を良好に掃き出すことができるのである。逆にいうと、円弧の上面に形成されている庇12の上でアームを回転中、常時庇に接することができるのは、弾性体のように変形可能なものでなくてはならず、変形しない材質のもので雪の掃き落としを行おうとしても、庇12とアーム14との間の距離が近づいた場合に変形しない材質のものがアーム14と庇12との間に挟まれてアーム14の回転が停止してしまうという事態が生じる。

0012

アーム14は、水平方向に延びる水平部14aの中心にモータ16の回転軸17が軸着され、水平部14aはモータ16の駆動により水平面上を回転する。かかる水平部14aの両端は、下方に折れ曲げられた鉛直部14bに形成されている。鉛直部14bの下端から外方に向けて、鉛直部14bの下端から水平方向に折れ曲げられた水平腕部14cが形成されている。水平腕部14cの下面には、ブラシ24aが取り付けられている。ブラシ24aの長さは、水平腕部24cと庇12との間の距離が最も開いた位置で、庇12に当接する長さに形成されている。すなわち、図2のように正面から見てアーム14が左右方向に延びている場合に水平腕部14cと庇12との間の距離が最も遠くなるので、水平腕部14cに取り付けられるブラシ24の長さは、アーム14が図2に示した位置において庇12に届く長さに形成されている。

0013

水平腕部14cの先端には、腕部14dがヒンジ26を介して取り付けられている。ヒンジ26が設けられていることにより、水平腕部24cと腕部14dとの間において水平腕部14cに対して腕部14dが上下方向に回動可能となる。また腕部14dの下面側にも水平腕部14cに取り付けられたブラシ24aと同様に、腕部14dと庇12との間の距離が最も広くなった位置で庇12に当接する長さのブラシ24bが取り付けられている。なお、腕部14dに取り付けられている24bについては、腕部14d全体にわたって複数カ所に取り付けられているが、これは腕部14dと庇12との間の距離が一定ではないために、ブラシ24bを各位置において適応する長さに調節しているためである。

0014

ヒンジ26の下面側には、該ヒンジ26を跨いで水平腕部24cと腕部24dとを繋いでいる付勢手段の一例としてのバネ27が取り付けられている。バネ27は、水平腕部14cに腕部14dが引き寄せられるように腕部24dを付勢して取り付けられているので、腕部14dが庇12の側面部分の位置(図3の位置A)にある場合には、腕部14dはバネ27の付勢力によって庇12の円弧の上下方向の曲率に倣ってヒンジ26部分で曲げられる。また、アーム14の回転により、腕部14dが徐々に庇12の上面側へ上昇していくと、庇12の斜面に沿って腕部14dはバネ27の付勢力に逆らって徐々に、庇12によって水平方向に持ち上げられる。こうして、アーム14の長さ方向が庇12の前後方向に一致した場合(図3の位置B)では、腕部14dは水平腕部14cと同一平面上に位置して水平となる。アーム14がさらに回転すると、腕部14dはバネ27の付勢力により庇12の上下方向の曲率に倣って水平から徐々に下降していき、図3の位置Aに再び到達する。

0015

なお、このような庇12の後方側には、信号機本体30に積もった雪が滑り落ちてきたり雪庇状になった雪が落下するので雪が溜まりやすい状態となる。溜まってしまった雪は固くなりやすく、ブラシ等の弾性体のみで固くなった雪を掃き落とすのは難しい。しかも、アーム14の回転中にアーム14の先端部が庇12の後方側に位置したときに固くなった雪に当接して回転が停止してしまうようなおそれもある。そこで、アーム14の先端部15を回転方向に向けて突出させて尖鋭に形成しておくことにより、アーム14の先端部の尖鋭な部分15が固くなった雪を削り取り、固くなった雪がアームに当接して回転が停止してしまうといった事態も防止することができる。

0016

除雪装置の作動回路の一例を図4に示す。モータ16の電源は、AC100VをDC変換する電源回路31から供給される。つまり、電源回路31は、スイッチ回路33に接続され、モータ16への電源をスイッチ回路33を介して供給している。また、タイマー34は、所定間隔おきに除雪装置10を駆動することができるように、スイッチ回路33に接続されている。例えば、タイマー34は、30分間隔で10秒間づつ除雪装置が作動するように、スイッチ回路33をオンオフしてモータ16を駆動させるのである。この程度の間隔をおいてモータ16を駆動させることによって、いくら激しく雪が降っていても十分に庇12の上の雪を落下させることができる。このように、モータ16の駆動をタイマー34によって制御することによって、雪を除雪した直後で雪が無いような状態で除雪装置を駆動させるような無駄な駆動を防止することができ、電気代を節約できる。

0017

なお、タイマー34の後段側には、温度センサ36を設けるとさらに好適である。温度センサ36は、気温が所定の温度以下である場合のみモータ16が駆動するように、タイマー34からスイッチ回路33へ出力されるオン−オフ信号をさらに制御するのである。例えば、温度センサ36は、気温が+1℃以下の場合のみタイマー34の信号をスイッチ回路33へ伝達するようにし、かかる場合のみモータ16がタイマー34の設定通りに駆動するようにする。気温がそれ以上ある場合には、タイマー34がいくらスイッチ回路33をオンにしようとしてもスイッチ回路33がオンしないようにしている。このような回路構成を採用することによって、気温が高くて雪が溶けていたり、雪が雨やみぞれに変わっている場合であっても、タイマー34によってモータ16が駆動することがなく、タイマー34のみでモータ16を駆動する場合よりも電気代を節約することができ、省エネにも寄与する。

0018

上述してきた実施形態では、掃き落とし手段として弾性体を取り付けたアームを回転させる例についてのみ説明してきた。しかし、掃き落とし手段としては、弾性体を取り付けたアームを庇の上面で回転させることだけでなく、他の実施形態も考えられる。例えば、車に設けられているワイパーのようにアームの一端側を中心として揺動させることによっても、庇の上面に積もった雪を除雪できる。さらに、アームの動作については回転、揺動に限られるものではなく、庇の前後方向に沿った往復運動や庇の平面から見て幅方向(正面視円弧の一端から他端)に沿った往復運動などであってもよい。さらに、センサとしては上述したような温度センサに限られることはなく、庇の上の積雪を検出するセンサであってもよい。この場合には、例えば送受信式の光センサ等を用いることができる。

0019

以下、図5に基づいて、除雪装置を信号機に取り付けた場合について説明する信号機30そのものは公知のものであって、赤、黄、青の3色の各表示灯32a,32b,32cが上下方向に沿って並ぶように設けられたものである。このような信号機30は、主に積雪の多い地方において見られるものであって、信号機30の上面側33に積もる雪の量を減らすために各表示灯32a,32b,32cを縦に並べたのである。なお、本実施例では信号機30の最上部の表示灯32aの庇に除雪装置10が設けられている。つまり、表示灯が縦に並んでいる場合には、上部の表示灯32aにさえ除雪装置20が設けられていれば、元々殆ど積雪がない下方の表示灯32b,32cには除雪装置20が必要ないと考えたためである。ただし、最上部の表示灯32aのみに除雪装置10を取り付けるだけでなく、すべての表示灯に除雪装置10を取り付けて用いてもよいのはいうまでもない。さらに、縦長の信号機のみならず、横長の信号機に除雪装置を取り付けてもよい(図示せず)。この場合には、各表示灯の庇全てに除雪装置10を取り付ける必要がある。

0020

以上本発明につき好適な実施例を挙げて種々説明したが、本発明はこの実施例に限定されるものではなく、発明の精神を逸脱しない範囲内で多くの改変を施し得るのはもちろんである。

発明の効果

0021

本発明に係る信号機の除雪装置によれば、信号機の表示灯の上方を覆う庇の上の雪を除雪する信号機の除雪装置であって、前記庇の上の雪を掃き出す掃き出し手段が設けられているので、人手により信号機の除雪を行う必要がなく、しかも除雪が確実に行える。

図面の簡単な説明

0022

図1本発明にかかる信号機の除雪装置の斜視図である。
図2本発明にかかる信号機の除雪装置の正面図である。
図3本発明にかかる信号機の除雪装置の平面図である。
図4除雪装置を駆動するための接続を示すブロック図である。
図5信号機の除雪装置を信号機に取り付けたところを示す信号機全体の正面図である。

--

0023

10信号機の除雪装置
12庇
14アーム
15 先端部
16モータ
17回転軸
22基台
24ブラシ
26ヒンジ
27バネ
30 信号機
31電源回路
32表示灯
33スイッチ回路
34タイマー
36 温度センサ

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