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技術 四つ折りテーブル

出願人 ザ・コールマン・カンパニー・インコーポレイテッド
発明者 泉里志
出願日 1999年6月28日 (21年11ヶ月経過) 出願番号 1999-182099
公開日 2001年1月23日 (20年4ヶ月経過) 公開番号 2001-017236
状態 特許登録済
技術分野 テーブル、机、サービス用ワゴン
主要キーワード 固定用金具 折畳みテーブル 手提げ用 四つ折り テーブル面 収納性 キャンプ 三つ折り
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年1月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

収納性がよく、安定性に優れた広い天板を有するキャンプ折畳みテーブルを提供する。

解決手段

天板および側板からなる4つのテーブル片1、2、3、4と、裏面側から天板と側板とで囲まれれる空間内へ収納可能に取りつけられる6本の脚(図示されていない)とからなる。第1テーブル片1および第2テーブル片2と、第3テーブル片3および第4テーブル片4とは、裏面の水準枢軸20aを有するように取り付けられた第1ひんじ20により、裏面を向き合わせて畳まれるように枢着する。第2テーブル片2および第3テーブル片3は、裏面の水準から側板の高さだけ離れた水準の枢軸30aを有するように取り付けられた第2ひんじ30により、第2テーブル片2に重ねて畳まれた第1テーブル片1の天板と、第3テーブル片3に重ねて畳まれた第4テーブル片4の天板とを向き合わせて畳まれるように枢着する。

概要

背景

従来のキャンプ折畳みテーブルは、それぞれ2本の脚が裏面に折り畳まれる2つのテーブル片を、ひんじで接続する4本脚二つ折りテーブルであった。図4に、従来技術による二つ折りテーブルを示し、図5に、折り畳んだ状態を示す。

あるいは、長さが1:2:1の3つのテーブル片を、両側のテーブル片が中央のテーブル片の裏側に折り畳まれる4本脚の三つ折りテーブルがあった。図6に、従来技術による三つ折りテーブルの斜視図を示し、図7に、折り畳んだ状態を示す。

これらのキャンプ用折畳みテーブルはいずれも、使用時のテーブル面の長さの半分にしか折り畳めず、収納性が悪かった。従って、広いテーブル面を備えるキャンプ用折畳みテーブルを作製すると、折り畳んだ姿が大きくなり、収納しにくく、運搬に不便であった。

折り畳んだ姿を、運搬が容易な大きさにしようとすると、使用時のテーブル面を小さくしなくてはならなくなる。この場合、やむを得ず二つ以上のキャンプ用折畳みテーブルを使用することになるので経済的でなく、テーブル面の段差などから使い勝手が悪かった。

また、テーブル面を4本の脚で支えていたので、テーブル面が揺動したり震動に敏感であったりと、使用時の安定性が悪かった。

概要

収納性がよく、安定性に優れた広い天板を有するキャンプ用折畳みテーブルを提供する。

天板および側板からなる4つのテーブル片1、2、3、4と、裏面側から天板と側板とで囲まれれる空間内へ収納可能に取りつけられる6本の脚(図示されていない)とからなる。第1テーブル片1および第2テーブル片2と、第3テーブル片3および第4テーブル片4とは、裏面の水準枢軸20aを有するように取り付けられた第1ひんじ20により、裏面を向き合わせて畳まれるように枢着する。第2テーブル片2および第3テーブル片3は、裏面の水準から側板の高さだけ離れた水準の枢軸30aを有するように取り付けられた第2ひんじ30により、第2テーブル片2に重ねて畳まれた第1テーブル片1の天板と、第3テーブル片3に重ねて畳まれた第4テーブル片4の天板とを向き合わせて畳まれるように枢着する。

目的

本発明は、収納性がよく、安定性に優れた広い天板を有するキャンプ用折畳みテーブルを提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
0件

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請求項1

天板および一対の側板からなる第1テーブル片と、天板および一対の側板からなる第2テーブル片と、天板および一対の側板からなる第3テーブル片と、天板および一対の側板からなる第4テーブル片とを有し、第1テーブル片の前記一対の側板の一端が、第2テーブル片の前記一対の側板の一端に、第1ひんじで回動自在に結合され、第3テーブル片の前記一対の側板の一端が、第4テーブル片の前記一対の側板の一端に、第2ひんじで回動自在に結合され、第2テーブル片の前記一対の側板の他端が、第3テーブル片の前記一対の側板の他端に、第3ひんじで回動自在に結合され、前記第1ひんじは、第1テーブル片と第2テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、第1テーブル片と第2テーブル片の天板の裏面を向き合わせて折り畳まれる状態とに移行可能にし、前記第2ひんじは、第3テーブル片と第4テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、第3テーブル片と第4テーブル片の天板の裏面を向き合わせて折り畳まれる状態とに移行可能にし、前記第3ひんじは、第2テーブル片と第3テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、折り畳まれた第1テーブル片および第2テーブル片と、折り畳まれた第3テーブル片および第4テーブル片とを、第1テーブル片の表面と第4テーブル片の表面を向き合わせて折り畳まれた状態とに移行可能にし、第1テーブル片の前記一対の側板の他端には、各々脚が折り畳み可能に取り付けられ、第2テーブル片の前記一対の側板の他端には、各々脚が折り畳み可能に取り付けられ、第4テーブル片の前記一対の側板の他端には、各々脚が折り畳み可能に取り付けられ、各脚は、折り畳み状態で、第1テーブル片と第2テーブル片の折り畳み状態、および第3テーブル片と第4テーブル片の折り畳み状態で、側板と天板で囲まれる空間に収納されるように寸法づけられる四つ折りテーブル。

請求項2

各々、天板からなる第1テーブル片、第2テーブル片、第3テーブル片、第4テーブル片とを有し、第1テーブル片の一端が、第2テーブル片の一端に、第1ひんじで回動自在に結合され、第3テーブル片の一端が、第4テーブル片の一端に、第2ひんじで回動自在に結合され、第2テーブル片の他端が、第3テーブル片の他端に、第3ひんじで回動自在に結合され、前記第1ひんじは、第1テーブル片と第2テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、第1テーブル片と第2テーブル片の天板の裏面を向き合わせて折り畳まれる状態とに移行可能にし、前記第2ひんじは、第3テーブル片と第4テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、第3テーブル片と第4テーブル片の天板の裏面を向き合わせて折り畳まれる状態とに移行可能にし、前記第3ひんじは、第2テーブル片と第3テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、折り畳まれた第1テーブル片および第2テーブル片と、折り畳まれた第3テーブル片および第4テーブル片とを、第1テーブル片の表面と第4テーブル片の表面を向き合わせて折り畳まれた状態とに移行可能にし、第1テーブル片の他端には、脚が折り畳み可能に取り付けられ、第2テーブル片の他端には、脚が折り畳み可能に取り付けられ、第4テーブル片の他端には、脚が折り畳み可能に取り付けられ、第1ひんじ、第2ひんじ、第3ひんじは、折り畳み状態で、第1テーブル片と第2テーブル片の折り畳み状態、および第3テーブル片と第4テーブル片の折り畳み状態で、それぞれの天板の間の空間に前記脚が収納されるように寸法づけられる四つ折りテーブル。

技術分野

0001

本発明は、折畳み可能なテーブルに関し、特に、屋外で使用するキャンプ折畳みテーブルに関する。

背景技術

0002

従来のキャンプ用折畳みテーブルは、それぞれ2本の脚が裏面に折り畳まれる2つのテーブル片を、ひんじで接続する4本脚二つ折りテーブルであった。図4に、従来技術による二つ折りテーブルを示し、図5に、折り畳んだ状態を示す。

0003

あるいは、長さが1:2:1の3つのテーブル片を、両側のテーブル片が中央のテーブル片の裏側に折り畳まれる4本脚の三つ折りテーブルがあった。図6に、従来技術による三つ折りテーブルの斜視図を示し、図7に、折り畳んだ状態を示す。

0004

これらのキャンプ用折畳みテーブルはいずれも、使用時のテーブル面の長さの半分にしか折り畳めず、収納性が悪かった。従って、広いテーブル面を備えるキャンプ用折畳みテーブルを作製すると、折り畳んだ姿が大きくなり、収納しにくく、運搬に不便であった。

0005

折り畳んだ姿を、運搬が容易な大きさにしようとすると、使用時のテーブル面を小さくしなくてはならなくなる。この場合、やむを得ず二つ以上のキャンプ用折畳みテーブルを使用することになるので経済的でなく、テーブル面の段差などから使い勝手が悪かった。

0006

また、テーブル面を4本の脚で支えていたので、テーブル面が揺動したり震動に敏感であったりと、使用時の安定性が悪かった。

発明が解決しようとする課題

0007

本発明は、収納性がよく、安定性に優れた広い天板を有するキャンプ用折畳みテーブルを提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

本発明の四つ折りテーブルは、天板および一対の側板からなる第1テーブル片と、天板および一対の側板からなる第2テーブル片と、天板および一対の側板からなる第3テーブル片と、天板および一対の側板からなる第4テーブル片とを有する。第1テーブル片の前記一対の側板の一端が、第2テーブル片の前記一対の側板の一端に、第1ひんじで回動自在に結合される。第3テーブル片の前記一対の側板の一端が、第4テーブル片の前記一対の側板の一端に、第2ひんじで回動自在に結合される。第2テーブル片の前記一対の側板の他端が、第3テーブル片の前記一対の側板の他端に、第3ひんじで回動自在に結合される。前記第1ひんじは、第1テーブル片と第2テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、第1テーブル片と第2テーブル片の天板の裏面を向き合わせて折り畳まれる状態とに移行可能にする。前記第2ひんじは、第3テーブル片と第4テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、第3テーブル片と第4テーブル片の天板の裏面を向き合わせて折り畳まれる状態とに移行可能にする。前記第3ひんじは、第2テーブル片と第3テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、折り畳まれた第1テーブル片および第2テーブル片と、折り畳まれた第3テーブル片および第4テーブル片とを、第1テーブル片の表面と第4テーブル片の表面を向き合わせて折り畳まれた状態とに移行可能にする。第1テーブル片の前記一対の側板の他端には、各々脚が折り畳み可能に取り付けられる。第2テーブル片の前記一対の側板の他端には、各々脚が折り畳み可能に取り付けられる。第4テーブル片の前記一対の側板の他端には、各々脚が折り畳み可能に取り付けられる。各脚は、折り畳み状態で、第1テーブル片と第2テーブル片の折り畳み状態、および第3テーブル片と第4テーブル片の折り畳み状態で、側板と天板で囲まれる空間に収納されるように寸法づけられる。

0009

あるいは、各々、天板からなる第1テーブル片、第2テーブル片、第3テーブル片、第4テーブル片とを有する。第1テーブル片の一端が、第2テーブル片の一端に、第1ひんじで回動自在に結合される。第3テーブル片の一端が、第4テーブル片の一端に、第2ひんじで回動自在に結合される。第2テーブル片の他端が、第3テーブル片の他端に、第3ひんじで回動自在に結合される。前記第1ひんじは、第1テーブル片と第2テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、第1テーブル片と第2テーブル片の天板の裏面を向き合わせて折り畳まれる状態とに移行可能にする。前記第2ひんじは、第3テーブル片と第4テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、第3テーブル片と第4テーブル片の天板の裏面を向き合わせて折り畳まれる状態とに移行可能にする。前記第3ひんじは、第2テーブル片と第3テーブル片の天板の表面が同一平面状になる状態と、折り畳まれた第1テーブル片および第2テーブル片と、折り畳まれた第3テーブル片および第4テーブル片とを、第1テーブル片の表面と第4テーブル片の表面を向き合わせて折り畳まれた状態とに移行可能にする。第1テーブル片の他端には、脚が折り畳み可能に取り付けられる。第2テーブル片の他端には、脚が折り畳み可能に取り付けられる。第4テーブル片の他端には、脚が折り畳み可能に取り付けられる。第1ひんじ、第2ひんじ、第3ひんじは、折り畳み状態で、第1テーブル片と第2テーブル片の折り畳み状態、および第3テーブル片と第4テーブル片の折り畳み状態で、それぞれの天板の間の空間に前記脚が収納されるように寸法づけられる。

発明を実施するための最良の形態

0010

本発明を図に基づいて説明すると、以下のようになる。図1は、本発明の一実施例の四つ折りテーブルを折り畳んだ状態の斜視図である。図2は、使用状態を示す斜視図である。図3は、脚を収納した状態の底面を示す斜視図である。

0011

本発明の四つ折りテーブルは、天板および側板からなる第1テーブル片1、第2テーブル片2、第3テーブル片3および第4テーブル片4と、裏面側から天板と側板で囲まれる空間内へ収納可能に取りつけられる6本の脚1a、2a、4aとからなる。第1テーブル片1および第2テーブル片2と、第3テーブル片3および第4テーブル片4とは、裏面の水準枢軸20aを有するように取り付けられた第1ひんじ20により、裏面を向き合わせて畳まれるように枢着される。第2テーブル片2および第3テーブル片3は、裏面の水準から側板の高さだけ離れた水準の枢軸30aを有するように取り付けられた第2ひんじ30により、第2テーブル片2に重ねて畳まれた第1テーブル片1の天板と、第3テーブル片3に重ねて畳まれた第4テーブル片4の天板とを向き合わせて畳まれるように枢着される。

0012

前記第1ひんじ20は、それぞれの側板に固着させる平板部と、側板の角にあたる点に前記枢軸20aが位置できるように伸ばした腕部とからなる2枚の板部材を、枢軸20aで枢着する。第1ひんじ20は、枢軸20aを位置決めして、前記側板に取り付ける。

0013

前記第2ひんじ30は、それぞれの側板に固着させる平板部と、天板から側板の幅のおおよそ倍の高さだけ離れた点に前記枢軸30aが位置できるように伸ばした腕部とからなる2枚の板部材を、枢軸30aで枢着する。第2ひんじ30は、枢軸30aを位置決めして、前記側板に取り付ける。

0014

前記脚1a、2a、4aを2本一対で、部材1c、2c、4cで平行に固着して構成し、第1テーブル片1と、第2テーブル片2と、第4テーブル片4とに取り付け、テーブル面の裏面と直角な位置で固定可能にする機構1d、2d、4dを有する。

0015

また、第1テーブル片1および第4テーブル片4の側板に、手提げ用取っ手5および固定用金具6、6aを取り付ける。

0016

例えば、天板を幅600mm、長さ440mmとし、側板を幅33mmとして第1テーブル片1、第2テーブル片2、第3テーブル片3および第4テーブル片4を組み立てると、幅600mm、長さ1760mmの広いテーブル面が構成できる。

0017

テーブル面の角部は、図示したように曲線で構成すると見栄えがよいが、直角なままでもよい。あるいは、第1テーブル片1および第4テーブル片4を、半円形や、半楕円形のように形成することも可能である。このような場合、脚は、端に1か所設けるようにしてもよい。

0018

脚1a、2a、4aは、天板と側板で囲まれる空間内に収納可能とするため、本実施例では、外径23mm、長さ350mmとしたが、周知技術により、継ぎ足し可能な構造の脚として、腰掛けた状態で使用する高さまで、テーブル面を上げてもよい(図示せず)。

0019

本発明によれば、第1テーブル片1、第2テーブル片2、第4テーブル片4に取り付けた6本の脚で支えるため、広いテーブル面にかかる荷重を十分に支えることができる。図示した実施例では、6本の脚で構成したが、それ以上の脚を取り付けてもよい。また、従来技術では、テーブル面を4本の脚で支えていたために、テーブル面が揺動したり震動に敏感であったりと、不安定になりやすかったが、6本の脚では、揺動や震動を小さく抑えることができ、安定した状態で使用可能となった。

0020

図1のように折り畳んだ姿では、金具などを含めても、幅135mm、長さ470mm、高さ610mmとなり、持ち運びが容易で、収納性も高い。また、金具などの構成する部品点数が少ないという特徴も有する。

0021

また、テーブル片に、図示した実施例のテーブル片にあるような側板を設けないで、天板のみとし、ひんじを天板の角部近辺や端部に取り付けてもよい(図示せず)。この場合のひんじは、以下に説明する形状とする。

0022

本発明に用いるひんじは、図示した形状に限らない。第1テーブル片と第2テーブル片とを結合するひんじ、および第3テーブル片と第4テーブル片とを結合するひんじは、折り畳まれた状態の天板の間隔の半分の高さだけ、天板から離れた枢軸を備え、また、第2テーブル片と第3テーブル片とを結合するひんじは、前記高さの倍だけ、天板から離れた枢軸を備えていればよい。

0023

このように、天板とひんじの枢軸との位置関係を決めることにより、四つ折りに畳むことが可能となり、収納性のよい四つ折りテーブルを実現できる。

0024

説明のために、図示した実施例の部品点数や部品の大きさ、形状などを、周知技術により変更することは可能である。

発明の効果

0025

本発明の四つ折りテーブルは、使用時の四分の一の長さに折り畳むことができ、収納および運搬が容易となる。また、ひんじの突き出る方向が、使用時のテーブル面の裏側になるので、邪魔にならない。

0026

また、テーブル面を広くしても、6本の脚をバランスよく配置できるので、安定して使用することができる。

図面の簡単な説明

0027

図1本発明の一実施例の四つ折りテーブルの折り畳んだ状態を示す斜視図である。
図2使用する状態を示す斜視図である。
図3脚を収納した状態の底面を示す斜視図である。
図4従来技術による二つ折りテーブルの斜視図を示す。
図5折り畳んだ状態の斜視図である。
図6従来技術による三つ折りテーブルの斜視図を示す。
図7折り畳んだ状態の斜視図である。

--

0028

1 第1テーブル片
1a、2a、4a 脚
1b、2b、4b枢軸
1c、2c、4c 部材
1d、2d、4d固定金具
2 第2テーブル片
3 第3テーブル片
4 第4テーブル片
5取っ手
6、6a固定用金具
20 第1ひんじ
20a、30a 枢軸
30 第2ひんじ
41、51 第1テーブル片
42a、51a、52a 脚
42b、51b、52b 枢軸
42c、51c、52c 部材
42d、51d、52d 固定金具
42、52 第2テーブル片
43 第3テーブル片
45、55 ひんじ
45a、55a 枢軸

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