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技術 ワイパアーム

出願人 株式会社ミツバ株式会社松本製作所
発明者 五十嵐雄二
出願日 1999年6月25日 (20年9ヶ月経過) 出願番号 1999-180079
公開日 2001年1月16日 (19年2ヶ月経過) 公開番号 2001-010451
状態 特許登録済
技術分野 ワイパー、車両の清掃
主要キーワード 両起立片 アーム幅 補強部位 最小ストローク 折返し状 取付けピン リベット締結 貫通孔状
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年1月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

アームヘッドに連結するアームシャンク部位とワイパブレードに連結するアームピース部位とを一体型にしたワイパアームを構成するに、剛性強化したものにする。

解決手段

ワイパアーム3のアームシャンク相当部位4とアームピース相当部位5とのあいだの中間部位6を、底面部6aと該底面部に近接対向する折返し片部6cとを備えて構成し、底面部6aを幅方向湾曲させると共に、底面部6aと折返し片部6cとのあいだに空隙部を形成し、中間部位6の窓面方向板厚板材の略二倍を越える厚さとなるように構成する。

概要

背景

一般に、この種ワイパアームは、基端部に躯体側ワイパ軸止着されるアームヘッド先端部を揺動自在に連結させる一方、先端部に窓面払拭するためのワイパブレード取付ける必要がある。このため、従来ワイパアームは、基端部側の断面略字形状に形成されたアームシャンクと、先端部側のワイパブレード取付け部位となるべく幅狭な断面一字形平板状)に形成されたアームピースとをそれぞれ別個に形成し、これらをリベット締結等の止着手段により連結して構成するようにしていた。ところが、このようなワイパアームでは、アームシャンク部位とアームピース部位とのあいだに段差が生じ、意匠性が損なわれるばかりでなく、部品点数が増加して組立の作業性に劣るという問題があった。そこで、例えば実開平4−34160号公報に示すように、ワイパアームのアームシャンクとアームピースとを一体に形成することが提唱されている。そしてこのものでは、ワイパアームは、平板材折曲加工することにより形成されており、アームピース相当部位は断面略一字形状となるよう、アームシャンク相当部位の両側片部に続く片部を底片部側に当接するまで折返すようにして形成されている。

概要

アームヘッドに連結するアームシャンク部位とワイパブレードに連結するアームピース部位とを一体型にしたワイパアームを構成するに、剛性強化したものにする。

ワイパアーム3のアームシャンク相当部位4とアームピース相当部位5とのあいだの中間部位6を、底面部6aと該底面部に近接対向する折返し片部6cとを備えて構成し、底面部6aを幅方向湾曲させると共に、底面部6aと折返し片部6cとのあいだに空隙部を形成し、中間部位6の窓面方向板厚板材の略二倍を越える厚さとなるように構成する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

窓面払拭するワイパブレードが先端部に取付けられてなるワイパアームであって、該ワイパアームは、平板材を窓面側が開口する断面略字形状折曲した基端部と、該基端部から続く状態で平板材の両側を折返して形成される先端部とで構成されたものとし、折返し状の先端部は、平板材の板厚二倍を越える厚さとなるように設定されているワイパアーム。

請求項2

請求項1において、ワイパアームの先端部は、窓面に対向する底片部を幅方向湾曲させることで、平板材の板厚の二倍を越える厚さとなっているワイパアーム。

請求項3

請求項1または2において、ワイパアームの先端部は、前記底片部と両側の折返し片部とのあいだに空隙部を形成することで平板材の板厚の二倍を越える厚さとなっているワイパアーム。

請求項4

請求項1、2または3において、ワイパアームの先端部は、折返し片部を円筒状に折曲げて形成することで平板材の板厚の二倍を越える厚さとなっているワイパアーム。

請求項5

請求項1、2、3または4において、ワイパアームの先端部は、最先端のワイパブレード取付け部を残して板厚の二倍を越える厚さとなっているワイパアーム。

請求項6

請求項1、2、3、4または5において、折返し片部の互いに対向する対向縁部には塗液出入りする切欠き部が形成されているワイパアーム。

技術分野

0001

本発明は、自動車等の窓面に付着する物質払拭するためのワイパ装置におけるワイパアームの技術分野に属するものである。

背景技術

0002

一般に、この種ワイパアームは、基端部に躯体側ワイパ軸止着されるアームヘッド先端部を揺動自在に連結させる一方、先端部に窓面を払拭するためのワイパブレード取付ける必要がある。このため、従来ワイパアームは、基端部側の断面略字形状に形成されたアームシャンクと、先端部側のワイパブレード取付け部位となるべく幅狭な断面一字形平板状)に形成されたアームピースとをそれぞれ別個に形成し、これらをリベット締結等の止着手段により連結して構成するようにしていた。ところが、このようなワイパアームでは、アームシャンク部位とアームピース部位とのあいだに段差が生じ、意匠性が損なわれるばかりでなく、部品点数が増加して組立の作業性に劣るという問題があった。そこで、例えば実開平4−34160号公報に示すように、ワイパアームのアームシャンクとアームピースとを一体に形成することが提唱されている。そしてこのものでは、ワイパアームは、平板材折曲加工することにより形成されており、アームピース相当部位は断面略一字形状となるよう、アームシャンク相当部位の両側片部に続く片部を底片部側に当接するまで折返すようにして形成されている。

発明が解決しようとする課題

0003

ところで、ワイパアームはワイパブレードが取り付けられる先端部が窓面側に向けて付勢されるよう、アームヘッドとのあいだに付勢弾機介装する必要がある。そして前記引例のものでは、アームピース相当部位の基端部側の底片部と両側片部とのあいだに弾機受け用のプレートを挟み込み、該プレートを介して付勢弾機を取付けることで、アームピース部位に作用する付勢弾機の負荷をプレートにより補強された部位で受けるようにしている。しかるに、このものでは、アームピースの先端側のワイパブレードを取付けるための取付け部と、前記プレートを挟持した部位とのあいだに、単に両側片部を底片部に当接する扁平状まで折返すように折曲(押し潰し状に)しただけの部位が形成されているため、該部位がプレート挟持部に比べて強度が弱くなり、ワイパブレードに大きな負荷が作用したような場合に、前記先端側のプレートが挟まれない部位、あるいは挟持部との境界部分でワイパアーム自体が曲りやすいという問題があり、ここに本発明が解決しようとする課題があった。

課題を解決するための手段

0004

本発明は、上記の如き実情に鑑み、これらの課題を解決することを目的として創作されたものであって、窓面を払拭するワイパブレードが先端部に取付けられてなるワイパアームであって、該ワイパアームは、平板材を窓面側が開口する断面略冂字形状に折曲した基端部と、該基端部から続く状態で平板材の両側を折返して形成される先端部とで構成されたものとし、折返し状の先端部は、平板材の板厚二倍を越える厚さとなるように設定されているものである。そして、このようにすることにより、ワイパアームのアーム長方向の剛性が向上する。このものにおいて、本発明のワイパアームの先端部は、窓面に対向する底片部を幅方向湾曲させることで、平板材の板厚の二倍を越える厚さとなっているものとすることができる。さらにこのものにおいて、本発明のワイパアームの先端部は、前記底片部と両側の折返し片部とのあいだに空隙部を形成することで平板材の板厚の二倍を越える厚さとなっているものとすることができる。またこのものにおいて、本発明のワイパアームの先端部は、折返し片部を円筒状に折曲げて形成することで平板材の板厚の二倍を越える厚さとなっているものとすることができる。さらにまたこのものにおいて、本発明のワイパアームの先端部は、最先端のワイパブレード取付け部を残して板厚の二倍を越える厚さとなっているものとすることができる。さらにこのものにおいて、本発明の折返し片部の互いに対向する対向縁部には塗液出入りする切欠き部が形成されているものとすることができる。

発明を実施するための最良の形態

0005

次に、本発明の実施の形態を図1図4に示す図面に基づいて説明する。図面において、1は車両の窓面等に装備されるワイパ装置であって、該ワイパ装置1を構成するアームヘッド2の基端部は、躯体側に回動自在に軸承されるワイパ軸(図示せず)の先端部に一体的に止着されるための貫通孔状のワイパ軸取付け部2aが形成されている一方、先端部には本発明が実施されたワイパアーム3を取付けるための連結軸2bが、アーム長方向に直行する方向、つまりアーム幅方向を向いて貫通し、その両端部がアームヘッド2の側面部から外方に突出する状態で回動自在に軸承されている。

0006

前記ワイパアーム3は平板材を折曲して形成されたものであって、基端部側に位置してアームヘッド2先端部に連結すべく断面略冂字形をしたアームシャンク相当部位4と、先端側に位置し断面略一字形をしたアームピース相当部位5と、前記アームシャンク相当部位4とアームピース相当部位5とのあいだに位置し補強構造となっている中間部位6とが一体に形成されている。そして、ワイパアーム3の先端部のアームピース相当部位5に、ワイパブレード7が連結される設定となっている。

0007

まず、前記アームシャンク相当部位4は窓面側が開口する断面略冂字形(断面略C字形であっても勿論よい)に形成され、窓面に対向する底面部(底片部)4aと、その両側から窓面に向けて起立し、アームシャンク相当部位4におけるアーム長方向の曲げ強度を補強するための起立片部(本発明の両側に相当する)4bとを備えている。そして、前記各起立片部4bの基端部には貫通孔4cがそれぞれ穿設されており、底面部4aの基端部がアームヘッド2の先端部を覆うようにしてアームシャンク相当部位4をあてがい、各貫通孔4cにアームヘッド連結軸2bの前記両突出端部に挿通し、この状態で連結軸2b両端部をカシメることで、アームシャンク相当部位4が連結軸2bの周回り方向に揺動自在な状態でアームヘッド2に連結される設定となっている。尚、前記起立片部4bの貫通孔4c形成部はそれぞれ外側方拡開する状態に形成されており、該拡開状態の起立片部4bを弾性変形させながらアームヘッド連結軸2bにカシメ固定することで、起立片部4bがアームヘッド2の側部に沿う状態で連結されるように設定されている。

0008

一方、ワイパアーム3の先端に位置するアームピース相当部位5は、窓面に対向する底面部5aと、該底面部5aの両側から延設され、互いに対向する状態で底面部5a側に折返される折返し片部5bとで構成されるが、底面部5aと折返し片部5bとのあいだは隙間がない状態、つまり押し潰し状に折返され、これによってアームピース相当部位5の窓面方向を向く板厚は前記板材の略二倍の板厚となるように設定されている。さらに、アームピース相当部位5は、先端縁部が窓面方向に折返されてフック片5cに形成されているが、アームピース相当部位5のアーム長方向長さはフック片5cの略二倍の長さに設定されいる。因みに、前記設定される長さは、ワイパブレード7の取付け部(取付けピン)7aを着脱自在に取付けるために必要な最小ストロークとなっている。

0009

さらに、前記中間部位6は、アームシャンク相当部位4及びアームピース相当部位5の底面部4a、5aに続く状態の底面部6a、及び、アームシャンク相当部位4の起立片部4bに続き、先端側ほど次第に細くなり、先端部では単なる折曲げ線となる中間起立片部6b、そして、中間起立片部6bの両側に折返し状に延設されて底面部6aに対して所定の空隙を存した状態で近接対向する折返し片部6cとを備えて構成されている。ここで、底面部6aは板幅方向に湾曲状に形成されていると共に、折返し片部6cはアームピース相当部位5の折返し片部5bに続く状態で形成されている。そして、底面部6aと折返し片部6cとで設定される中間部位6における窓面方向を向く板厚は、底面部6aが湾曲状であること、かつ、底面部6aと折返し片部6cとのあいだに空隙部が存することによって前記板材の二倍を越える厚さとなるように設定されており、ワイパアーム中間部位6のアーム長方向における剛性が強化されている。これによって、ワイパアーム3は、アームピース相当部位5を除くアームシャンク相当部位4及び中間部位6とが全体に亘って補強されることになり、アーム長方向に対する曲げ強度が向上するように設定されている。ここで、ワイパアーム3は、アームピース相当部位5を除くアーム長全長に亘って緩く湾曲した形状になっている。

0010

さらに、ワイパアーム3のアームシャンク相当部位4における両起立片部4bの先端側には貫通孔4dが穿設され、該貫通孔4dに板幅方向を向くピン軸8の両端部がそれぞれカシメ固定されている。一方、アームヘッド2の連結軸2b貫通部よりも基端側かつ窓面側部位にはピン軸2cがアームヘッド2のアーム幅方向を向いて止着されており、該ピン軸2cにフック9の一端部が支持されている。前記フック9の他端部には付勢弾機10の一端部が係止されており、該付勢弾機10の他端部を前記ワイパアーム3のピン軸8に係止することによって、付勢弾機10がワイパアーム3の先端側部位を窓面側に向けて付勢するように設定されている。ここで、本実施の形態における付勢弾機10は、ピン軸8を介してアームシャンク相当部位4の起立片部4bにより支持される構成となっているため、付勢弾機10の負荷に基づく補強構造を敢えて設ける必要はない。

0011

また、中間部位6の先端部、つまりアームピース相当部位5との境界部位の折返し片部6bには、それぞれ半円状の切欠き部6dが形成されており、これら折返し片部6bが突き合せ状に折曲げられたとき、丁度円形状の切欠きが形成されるように設定されている。これによって、曲げ加工が施されたワイパアーム3に仕上げ塗装をするような場合に、前記円形状になった切欠き部6dを介して前処理液塗装液を中間部位6の底面部6aと折返し片部6cとのあいだ(内部)に浸入、これとは逆に不要な液の排出等を行えるように設定されている。

0012

叙述の如く構成された本発明の実施の形態において、ワイパアーム3はアームシャンク相当部位4、アームピース相当部位5、これらのあいだの中間部位6とを一体に形成することで構成されるため、段差のない意匠性の優れたワイパアームとすることができる。しかもこのものでは、ワイパブレード7を取り付けるために必要なストロークとなる部位のみをアームピース相当部位5とし、該部位の板厚は押し潰し状に形成されることで板材の略二倍の厚さに形成されているが、これ以外の基端側部位は補強されている。つまり、アームシャンク相当部4は起立片部4bを形成することでアーム長方向の曲げに対する補強がなされ、さらに中間部位6は、底面部6aを湾曲させ、かつ底面部6aと折返し片部6bとのあいだに空隙を形成することにより、該部位における板厚が平板材の略二倍を越えるものとなって補強がなされている結果、ワイパアーム3の略全長に亘って剛性が強化される。このため、従来のもののように、ワイパアーム3のアーム長方向に補強部位と補強されない部位とが形成されて、これらのあいだがワイパブレード側からの負荷により曲ってしまうようなことを防止できる。

0013

しかも中間部位6の折返し片部6bは底面部6aとのあいだに空隙部が設けられるため、該空隙部にはアームピース相当部位5側端部に位置して形成された切欠き孔6dを介して仕上げ塗装液を浸入させることができる。この結果、空隙部は勿論、その先端側のアームピース相当部位5の底面部5aと折返し片部5bとのあいだにまで液を回り込ませることができることになって防錆性能等を付与することが可能となる。

0014

尚、本発明は前記実施の形態に限定されることは勿論なく、中間部位の断面形状としては、図5(A)のようにワイパアーム中間部位11の底面部11aを湾曲状とし、折返し片部11bを前記湾曲状の底面部11aに沿うように折返す構成してもよく、このものでも、板厚Sを板材の略二倍を越えるものとして剛性を強化できる。また、図5(B)ワイパアーム中間部位12の底面部12aを湾曲状とすると共に、折返し片部12bを円筒状に丸めるように曲げ加工したもの、さらには、図5(C)のように、ワイパアーム中間部位13の底面部13aにアーム長方向を向く折山を設けるように折返し、折返し片部13bを傾斜状の底面部13aに沿って折返してもよく、何れの場合も板厚Sが板材の略二倍を越える厚さとなって剛性を強化できる。

図面の簡単な説明

0015

図1図1(A)、(B)はそれぞれワイパブレードを取付けたワイパアームの平面図、ワイパブレードの側面図である。
図2図2(A)、(B)はそれぞれアームヘッドにワイパアームを連結した状態を示す平面図、側面断面図である。
図3図3(A)、(B)はそれぞれワイパアームの平面図、一部断面側面図である。
図4図4(A)、(B)、(C)はそれぞれ図3(B)におけるX−X断面図、Y−Y断面図、Z−Z断面図である。
図5図5(A)、(B)、(C)はそれぞれ他の実施の形態を示すワイパアーム中間部位における断面図、断面図、断面図である。

--

0016

1ワイパ装置
2アームヘッド
3ワイパアーム
4アームシャンク相当部位
4a 底面部
4b起立片部
5アームピース相当部位
5b折返し片部
6中間部位
6b 中間起立片部
6c 折返し片部
7ワイパブレード
10 付勢弾機

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