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技術 棚受け具

出願人 サンウエーブ工業株式会社
発明者 木村一雄
出願日 1999年6月29日 (21年0ヶ月経過) 出願番号 1999-184141
公開日 2001年1月16日 (19年5ヶ月経過) 公開番号 2001-008749
状態 特許登録済
技術分野 シェルフ,仕切の調節
主要キーワード 仮想線方向 細径孔 太径孔 斜面表面 開閉式扉 略凸状 仕切りユニット 背板側
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年1月16日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

課題

段ボールクッション材を用いることなく搬送中における棚板の移動や暴れを確実に防止することができると共に、家具の設置時に棚板の取付位置を変更する場合には、工具を用いることなく棚受け具から棚板を容易に取り外すことができる棚受け具を提供する。

解決手段

側板の嵌合孔嵌入されるピンが嵌合係止されるピン孔と、棚板の下面が載置される載置部と、この棚載置部の外側から上方に延設されたストッパー片部と、を有し、上記ストッパー片部上部に内方向に延び棚板の上縁部に係止する係止片部を連設すると共に、該係止片部の上方或は前方または側方には、該係止片部を係合解除方向へ撓み変形させるための手掛かり部を形成して棚受け具を構成した。

概要

背景

概要

段ボールクッション材を用いることなく搬送中における棚板の移動や暴れを確実に防止することができると共に、家具の設置時に棚板の取付位置を変更する場合には、工具を用いることなく棚受け具から棚板を容易に取り外すことができる棚受け具を提供する。

側板の嵌合孔嵌入されるピンが嵌合係止されるピン孔と、棚板の下面が載置される載置部と、この棚載置部の外側から上方に延設されたストッパー片部と、を有し、上記ストッパー片部上部に内方向に延び棚板の上縁部に係止する係止片部を連設すると共に、該係止片部の上方或は前方または側方には、該係止片部を係合解除方向へ撓み変形させるための手掛かり部を形成して棚受け具を構成した。

目的

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請求項1

側板に開設された嵌合孔嵌入されるピンが嵌合係止されるピン孔と、棚板の下面が載置される載置部と、この棚載置部の外側から上方に延設されたストッパー片部と、を有して構成されてなる棚受け具において、上記ストッパー片部の上部に内方向に延び上記棚板の上縁部に係止する係止片部を連設すると共に、該係止片部には、該係止片部を係合解除方向へ押圧可能な手掛かり部が形成されていることを特徴とする棚受け具。

請求項2

前記手掛かり部は、前記係止片部の上方に連設されていることを特徴とする請求項1に記載の棚受け具。

請求項3

前記手掛かり部は、前記係止片部の前方に連設されていることを特徴とする請求項1に記載の棚受け具。

請求項4

前記手掛かり部は、前記係止片部の一側方または両側に連設されていることを特徴とする請求項1に記載の棚受け具。

請求項5

前記ピンを、側板に開設された嵌合孔に嵌入される細径部と棚受け具のピン孔に嵌合される太径部とで構成し、該太径部と細径部の境界部に、太径部よりも大径の鍔片部を連設したことを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載の棚受け具。

請求項6

前記ピンを、側板に開設された嵌合孔に嵌入される細径部と棚受け具の断面形状が略凸状のピン孔に嵌合される太径部とで構成し、該太径部は、上記ピン孔の太径孔部に嵌合される太軸部と、ピン孔の細径孔部に嵌合される細軸部と、で形成されていることを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載の棚受け具。

請求項7

前記ピンの太径部が挿入されるピン孔の一側縁部に、縮径方向に突出する部を形成したことを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載の棚受け具。

技術分野

0001

この発明は、吊戸や床置聞仕切りユニットなどの家具棚板架設するために用いられる棚受け具に係り、特に、両面開閉式扉を有する家具に好適な棚受け具に関する。

0002

従来の吊戸棚等の家具において使用される棚受け具としては、特開平1−177933号公報に示されているものや特許第2778934号公報に示すものが公知である。

0003

そして、これらの公報に示されている各棚受け具は、その基本的な構造として、家具の両側板に開設された嵌合孔嵌入されるピンを嵌合係止するピン孔と、棚板の下面が載置される棚載置部と、この棚載置部の外側から上方に延設されたストッパー片部と、から構成されており、予め上記ピンを上記各棚受け具のピン孔に挿入した後、このピンを上記家具の両側板の対向する位置であって、上記両側板の両縁部上下方向に沿って所定問隔毎に開設され、同じ高さ位置に開設された各嵌合孔に夫々嵌入し、各棚受け具のストッパー片部で上記棚板の前縁部を衝合させることで、上記棚板を所望の高さ位置に架設し、かつ、棚板が脱落しないように構成されている。

0004

しかしながら、上記従来の各棚受け具を用いた場合であっても、現状の問題として、棚板が搬送中に外れないように、家具の側板と棚板との間に段ボールクッション材を挿入しているのが現状であり、このため、家具以外の余計な部品が必要となることから、搬送コストが嵩み、作業工数も増加して煩雑となり、しかも、これら余計な部品は、家具設置後は不要なゴミとなるものであるため、焼却廃棄等の手間も掛かり環境問題対策も必要となる、という課題を有していた。また、上記余計な部品を挿入する手段では、完全な棚板暴れ防止の対策とはなっていない、という問題を有していた。

0005

このような課題を解決する手段としては、上記ストッパー片部の上端部を内方向に延設してフック状の係止片部を形成し、該係止片部を棚板の上縁部係合させることで、棚板を上下に挟持して棚板の暴れを防止する手段も考えられるが、このような構成では、棚板の取付位置を変更する場合には、上記係止片部と棚板上縁部との係合状態解除しなければならず、このためには、ドライバー等の工具が必要となることから、かかる作業が非常に煩雑であり、しかも、工具により棚板が傷付いたり打痕が残る等の課題があるため、根本的な解決策には到っていないのが現状である。

0006

この発明は、かかる現状に鑑み創案されたものであって、その目的とするところは、段ボールやクッション材を用いることなく搬送中における棚板の移動や暴れを確実に防止することができると共に、家具の設置時に棚板の取付位置を変更する場合には、工具を用いることなく棚受け具から棚板を容易に取り外すことができる棚受け具を提供しようとするものてある。

課題を解決するための手段

0007

上記目的を達成するため、この発明にあっては、側板に開設された嵌合孔に嵌入されるピンが嵌合係止されるピン孔と、棚板の下面が載置される棚載置部と、この棚載置部の外側から上方に延設されたストッパー片部と、を有して構成されてなる棚受け具を技術的前提とし、上記ストッパー片部の上部に内方向に延び上記棚板の上縁部に係止する係止片部を連設すると共に、該係止片部の上方或は側方には、該係止片部を係合解除方向へ押圧可能な手掛かり部を形成して構成したことを特徴とするものである。

0008

そして、この発明にあっては、上記手掛かり部を、上記係止片部の上方または前方或は一側方若しくは両側に連設するのが望ましい。

0009

さらに、この発明にあっては、上記ピンが側板の嵌合孔及び/または棚受け具のピン孔から不用意に抜けないようにするため、上記ピンを、側板に開設された嵌合孔に嵌入される細径部と棚受け具のピン孔に嵌合される太径部とで構成し、該太径部と細径部の境界部に、太径部よりも大径の鍔片部を連設して構成してもよい。

0010

勿論、この発明にあっては、上記不用意な抜け落ちを防止するため、上記ピンを、側板に開設された嵌合孔に嵌入される細径部と棚受け具の断面形状が略凸状のピン孔に嵌合される太径部とで構成し、該太径部を、上記ピン孔の太径孔部に嵌合される太軸部と、ピン孔の細径孔部に嵌合される細軸部と、で形成してもよい。

0011

さらに、この発明にあっては、上記不用意な抜け落ちを防止するため、上記ピンの太径部が挿入されるピン孔の一側縁部に、縮径方向に突出する部を形成して構成してもよい。

発明を実施するための最良の形態

0012

以下、添付図面に示す発明の実施の一形態例に基き、この発明を詳細に説明する。

0013

図1乃至図5に示すように、この形態例に係る棚受け具Aは、家具の両側板(図示せず)に開設された嵌合孔に嵌入されるピン12が嵌合係止されるピン孔13と、棚板Bの下面が載置される棚載置部15と、この棚載置部15の外側から上方に延設されたストッパー片部16と、該ストッパー片部16の上端部から内方向(棚載置部15方向)へと延設された係止片部18と、該係止片部18の上部に延設された手掛かり部19と、上記棚載置部15の縁部から上方に延設されたガイド片部17,17と、から構成されている。

0014

家具の両側板に開設される嵌合孔は、特に図示はしないが、各側板の両縁部上下方向に沿って所定問隔毎に開設されていると共に、該両側板の各嵌合孔は、同一高さ位置の相対向する部分に開設されている。

0015

ピン12は、上記嵌合孔に嵌入される細径部12b(図4及び図5参照)と、棚受け具Aのピン孔13に嵌入される太径部12aと、から構成されている。

0016

ピン孔13は、上記ピン12の太径部12aより径が若干小さく形成されており、正面形状が横倒略C字状に形成されている。このようにピン孔13の一部に切り欠きを形成することで、棚載置部15とストッパ片部16との連接部分の集中的な変形応力緩和されるので、棚板Bを外し易くなると共に、棚受け具Aの破損を有効に防止することができる。勿論、この発明にあってはこの形状に限定されるものではなく、ピン孔13を円筒形状に形成してもよい。

0017

棚載置部15は、載置面積が比較的大きく形成された保持面部15aと、この保持面部15と一体に形成され該保持面部15aを補強する梁部15bと、から構成されており、該梁部15bの一端部は上記保持面部15aと面一となるように延設されて、平面形状が図3に示すように、横倒略凸状に形成されて、該梁部15bにおいても棚板Bの底面部を載置できるように構成されており、より安定的に棚板Bを保持できるように構成されている。

0018

ストッパー片部16は、棚板Bの前後縁部と当接するもので、その上端部には、やや内方向ヘフック状の上記係止片部18が延設されており、該係止片部18は、上記棚板Bの前後縁部に係止されて、棚板Bが搬送中であってガタ付かないように、その移動を強固に規制するように構成されている。即ち、該係止片部18の係止面部と上記棚載置部15との間隔寸法(ストッパー片部16の高さ寸法)は、棚板Bの幅寸法(高さ寸法)と略同一となるように構成されている。勿論、上記棚受け具Aは、前記棚板の左右(前後)に配設されるため、上記ストッパー片部16は、扉が片開き式の場合は扉側と背板側に形成され、扉が両開き式の場合には両扉側に配設される。

0019

手掛かり部19は、例えば、親指人指し指で摘める大きさと形状で構成されており、この形態例では、上記係止片部18の上部に連設されている。勿論、この発明にあっては、上記手掛かり部を係止片部18の一側、または、図6に示すように、両側に手掛り部19A,19Aに延設し、或は、図7に示すように、上記係止片部18の前面側に手掛り部19Bに突設させて形成してもよい。また、上記形態例における手掛り部19の内側面を、図8に示すように、円弧状に形成すると共にその上端部内側を膨出させて指掛け部19aを形成し、或は、図9に示すように、手掛り部19の内側面に凹凸滑り止め19bを形成して手掛りをより確実に行うことができるように構成してもよい。尚、図1乃至図5中符号14は、撓み変形可能で図2実線で示す直立位置まで復動可能なストッパー片部16の補強梁部であり、該補強梁部14には、前記梁部15bの他端部が合流して底面からみて略T字状に一体化され、その強度が強化されるように構成されている。

0020

また、上記ガイド片部17,17は、棚載置部15の側板側縁部から上方に延設され、正面形状が略台形状で、側部形状がくさび状に形成されており、その棚載置部15側の傾斜面表面には、例えば山形波状係止突起等が連続して形成されている。

0021

それ故、棚板Bの側部は、棚板Bを棚受け具Aに取り付ける場合には、上記ガイド片部17,17によって幅方向(左右方向)のガタツキが生じない位置に案内され、棚板Bの装着後は、ガイド片部17,17の係止突起等が棚板Bの側部に摩擦係合するので、搬送中の棚板Bの家具幅方向への移動を規制するように作用する。

0022

次に、このように構成された棚受け具Aを用いて棚を所望の高さ位置にセットする場合を説明すると、先ず、棚受け具Aのピン孔13に上記ピン12の太径部12aに予め嵌入しておき、次に、これら各ピン12の細径部12bを、家具の両側板の同一の高さ位置に開設された各嵌合孔に嵌入する。このとき、各棚受け具Aのストッパー片部16が、扉と背坂(または扉)と対面するように、上記各棚受け具Aを上記ピン12の太径部12aに嵌入し、かつ、各棚受け具Aの係止片部17,17が、側板と対面するように、上記各棚受け具Aを上記ピン12の太径部12aに嵌入する。

0023

このように、各棚受け具Aを、家具の両側板にセットした後、棚板Bを上方から各棚受け具Aの棚載置部15方向へ嵌入する。

0024

このようにして、棚板Bを棚受け具Aの上方から落し込むと、棚板Bの下縁部がフック状の係止片部18の傾斜面18aに沿ってストッパー片部16を図2仮想線方向弾性撓み変形するように押圧し、この後、棚板Bの上縁部が上記係止片部18を乗り越えた時点で、上記ストッパー片部16は、上記直立係合位置まで復動し、該係止片部18が棚板Bを係合固定するので、装着作業も工具を用いることなく簡単に行うことができる。

0025

そして、上記棚板Bの底面が各棚受け具Aの棚載置部15に載置され、かつ、その前縁部と後縁部が各ストッパー片部16の間に挟持されると共に、その両側縁都がガイド片部17,17の係止突起等と摩擦係合し、各棚受け具Aに外力が作用しても、棚板Bが各棚受け具Aから脱落するのを確実に防止することができる。

0026

また、上記係止片部18に上記係合状態を、例えば、棚板Bの取付位置を変更するときのように解除する場合には、先ず、家具の手前側に配設されている棚受け具Aの上記手掛かり片部19を親指と人指し指で摘み、ストッパー片部16を手前側(図2左側)方向に引くと、該ストッパー片部16は図2実線で示す直立係合位置から図2仮想線で示す係合解除位置まで撓むため、この状態を保持したまま棚板Bを上方向に持ち上げることで、工具を用いることなく容易に棚板Bを棚受け具Aから取り外すことができる。

0027

尚、この発明にあっては、上記ピン12が側板の嵌合孔及び/または棚受け具Aのピン孔13から不用意に抜けないようにするため、上記ピン12を、図10に示すように、側板に開設された嵌合孔に嵌入される細径部12aと棚受け具Aのピン孔13に嵌合される太径部12bとで構成し、該太径部12bと細径部12aの境界部に、太径部12bよりも大径の鍔片部12dを連設して構成してもよい。

0028

また、この発明にあっては、上記不用意な抜け落ちを防止するため、上記構成に代えて、ピン12を、図11に示すように、側板に開設された嵌合孔に嵌入される細径部12aと棚受け具Aの断面形状が略凸状のピン孔13に嵌合される太径部とで構成し、該太径部を、上記ピン孔13の太径孔部13aに嵌合される太軸部12bと、ピン孔13の細径孔部13bに嵌合される細軸部13bと、で形成してもよい。

0029

さらに、この発明にあっては、上記不用意な抜け落ちを防止するため、上記各構成に代えて、ピン12の太径部12bが挿入されるピン孔13の一側縁部に、図12に示すように、縮径方向に突出する堰部13cをリング状に形成してストッパとして構成してもよい。

発明の効果

0030

この発明に係る棚受け具は、以上説明したように、側板に開設された嵌合孔に嵌入されるピンが嵌合係止されるピン孔と、棚板の下面が載置される棚載置部と、この棚載置部の外側から上方に延設されたストッパー片部と、を有し、上記ストッパー片部の上部に内方向に延び上記棚板の上縁部に係止する係止片部を連設すると共に、該係止片部の上方或は側方には、該係止片部を係合解除方向へ押圧可能な手掛かり部を形成して構成したので、段ボールやクッション材を用いることなく搬送中における棚板の移動やガタツキを確実に防止することができると共に、家具の設置時に棚板の取付位置を変更する場合には、工具を用いることなく棚受け具から棚板を容易に取り外すことができる。

0031

また、請求項2乃至請求項4に記載の発明にあっては、上記手掛かり部を、上記係止片部の上方または前方或は一側方若しくは両側に連設して構成したので、小さな力で容易に棚板を外すことができる。

0032

さらに、請求項5乃至請求項7に記載の発明にあっては、上記ピンが側板の嵌合孔及び/または棚受け具のピン孔から不用意に抜け落ちない等、幾多の優れた効果を奏する。

図面の簡単な説明

0033

図1この発明の実施の一形態例に係る棚受け具の構成を示す斜視図である。
図2同棚受け具の側面図である。
図3同棚受け具の平面図である。
図4同棚受け具の正面図である。
図5同棚受け具の図3A−A線断面図である。
図6同棚受け具における手掛り部の他例を示す説明図である。
図7同棚受け具における手掛り部のさらに他例を示す説明図である。
図8同棚受け具における手掛り部の変形例を示す説明図である。
図9同棚受け具における手掛り部の他の変形例を示す説明図である。
図10同棚受け具に装着されるピンの変形例を示す斜視図である。
図11同棚受け具に装着されるピンの他の変形例及び該ピンに好適なピン孔を有する棚受け具の構成を示す分解斜視図である。
図12同棚受け具のピン孔の他の変形例を示す部分説明図である。

--

0034

A棚受け具
B棚板
12ピン
13ピン孔
15棚載置部
16ストッパー片部
18係止片部
19,19A,19B手掛かり部

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