図面 (/)

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図面 (5)

課題

一度配信したコンテンツであっても、その後コンテンツ提供者意思により該コンテンツの使用を停止させることを可能としたディジタルコンテンツの配信システムを提供することを課題とする。

解決手段

利用者側から、あるディジタルコンテンツに対して配信要求が発生すると、配信管理センターではこのコンテンツに使用期限データ及び配信要求があった利用者の認証データを付加して、利用者側へ配信する。従って、利用者は使用期限内においてはこのコンテンツを使用することができるが、使用期限を経過すると、コンテンツの使用が停止され、引き続き使用したい場合には、再度配信管理センターにアクセスしてこのコンテンツの使用期限を更新してもらわなければならない。これにより、コンテンツの提供者は、ある一定の期間を区切って、コンテンツの使用を制限することができ、コンテンツの老朽化を防止することができる。また、不正使用者へのコンテンツの配信を停止させることができる。

概要

背景

近年、情報ネットワークが進歩し、出版物音楽映像等の配信データディジタルコンテンツ(以下、単に「コンテンツ」と略す)と称するディジタルデータに変換し、ネットワークを介して各利用者へ配信する方式が採用されている。このような配信方式を採用すれば、利用者は端末を利用して自分の気に入った出版物、音楽、映像等の配信データを入手することができる。

上記のコンテンツは、該コンテンツの提供者と利用者との間で契約を交わし、契約成立後には、利用者は提供者から与えられるコンテンツを適宜使用することができ、使用した分の料金が利用者側に課金されて利用者から提供者へ料金が支払われる。

従来におけるコンテンツの配信方式では、コンテンツの提供者と利用者との間に、配信管理センターを介在させ、提供されたコンテンツを該管理センターにて管理する。そして、管理センターに対して利用者側からアクセスがあった場合には、利用者のID番号をチェックし、このID番号が正規登録されているものであるかどうかを確認し、正規であればアクセスされたコンテンツを利用者側に配信する。利用者側では、配信されたコンテンツをコンテンツ再生装置を用いて復号伸長し、出版物、音楽、映像等の配信データを取得する。

ところが、一度配信されたコンテンツは、利用者側のコンテンツ再生装置にダウンロードされるので、コンテンツの内容が時間の経過と共に老朽化し、このコンテンツの使用を提供者が中止させたい場合でも、一度配信したコンテンツは利用者側で使用され続けることになる。

また、利用者が配信者との間の契約を取りやめたり、利用者の料金未納等の理由で、配信者がこの利用者にコンテンツを使用させたくない場合でも、一旦利用者側のコンテンツ再生装置にダウンロードされたコンテンツは、その後も使用され続けることになる。

概要

一度配信したコンテンツであっても、その後コンテンツ提供者意思により該コンテンツの使用を停止させることを可能としたディジタルコンテンツの配信システムを提供することを課題とする。

利用者側から、あるディジタルコンテンツに対して配信要求が発生すると、配信管理センターではこのコンテンツに使用期限データ及び配信要求があった利用者の認証データを付加して、利用者側へ配信する。従って、利用者は使用期限内においてはこのコンテンツを使用することができるが、使用期限を経過すると、コンテンツの使用が停止され、引き続き使用したい場合には、再度配信管理センターにアクセスしてこのコンテンツの使用期限を更新してもらわなければならない。これにより、コンテンツの提供者は、ある一定の期間を区切って、コンテンツの使用を制限することができ、コンテンツの老朽化を防止することができる。また、不正使用者へのコンテンツの配信を停止させることができる。

目的

この発明はこのような従来の課題を解決するためになされたものであり、その目的とするところは、一度配信したディジタルコンテンツであっても、その後配信者の意思により使用を停止することを可能としたディジタルコンテンツの配信システムを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
4件

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請求項1

ディジタルコンテンツを提供する提供者側から該ディジタルコンテンツを利用する利用者側へ、ディジタルコンテンツを配信するディジタルコンテンツの配信システムにおいて、前記提供者側と利用者側との間に、配信管理センターを設置し、前記提供者側は、前記配信管理センターにディジタルコンテンツを提供すると共に、前記利用者側は、配信されるディジタルコンテンツを読み取り可能な読取装置を有し、前記配信管理センターは、前記ディジタルコンテンツに使用期限データを付加すると共に、前記読取装置は、前記使用期限データを管理する期限管理ファイル具備し、前記使用期限を過ぎた場合には、前記ディジタルコンテンツの読み取りを停止することを特徴とするディジタルコンテンツの配信システム。

請求項2

前記配信センターは、利用者より使用期限を過ぎたディジタルコンテンツに対して、更新の要求があった場合には、当該ディジタルコンテンツに新たな使用期限データを付加して、前記利用者に配信することを特徴とする請求項1に記載のディジタルコンテンツの配信システム。

技術分野

0001

本発明は、ディジタルコンテンツ利用者に配信する配信システム係り、特に、配信するディジタルコンテンツに使用期限データを付加し、使用期限を過ぎたディジタルコンテンツの使用を規制する技術に関する。

背景技術

0002

近年、情報ネットワークが進歩し、出版物音楽映像等の配信データをディジタルコンテンツ(以下、単に「コンテンツ」と略す)と称するディジタルデータに変換し、ネットワークを介して各利用者へ配信する方式が採用されている。このような配信方式を採用すれば、利用者は端末を利用して自分の気に入った出版物、音楽、映像等の配信データを入手することができる。

0003

上記のコンテンツは、該コンテンツの提供者と利用者との間で契約を交わし、契約成立後には、利用者は提供者から与えられるコンテンツを適宜使用することができ、使用した分の料金が利用者側に課金されて利用者から提供者へ料金が支払われる。

0004

従来におけるコンテンツの配信方式では、コンテンツの提供者と利用者との間に、配信管理センターを介在させ、提供されたコンテンツを該管理センターにて管理する。そして、管理センターに対して利用者側からアクセスがあった場合には、利用者のID番号をチェックし、このID番号が正規登録されているものであるかどうかを確認し、正規であればアクセスされたコンテンツを利用者側に配信する。利用者側では、配信されたコンテンツをコンテンツ再生装置を用いて復号伸長し、出版物、音楽、映像等の配信データを取得する。

0005

ところが、一度配信されたコンテンツは、利用者側のコンテンツ再生装置にダウンロードされるので、コンテンツの内容が時間の経過と共に老朽化し、このコンテンツの使用を提供者が中止させたい場合でも、一度配信したコンテンツは利用者側で使用され続けることになる。

0006

また、利用者が配信者との間の契約を取りやめたり、利用者の料金未納等の理由で、配信者がこの利用者にコンテンツを使用させたくない場合でも、一旦利用者側のコンテンツ再生装置にダウンロードされたコンテンツは、その後も使用され続けることになる。

発明が解決しようとする課題

0007

上記したように、従来におけるディジタルコンテンツの配信方式では、一度利用者が入手したコンテンツは、その後配信者の意思に関係無くこのコンテンツを使用し続けることができ、配信者が使用を停止させたいと思っても、これを禁止する手段が存在していなかった。

0008

この発明はこのような従来の課題を解決するためになされたものであり、その目的とするところは、一度配信したディジタルコンテンツであっても、その後配信者の意思により使用を停止することを可能としたディジタルコンテンツの配信システムを提供することにある。

課題を解決するための手段

0009

上記目的を達成するため、本願請求項1に記載の発明は、ディジタルコンテンツを提供する提供者側から該ディジタルコンテンツを利用する利用者側へ、ディジタルコンテンツを配信するディジタルコンテンツの配信システムにおいて、前記提供者側と利用者側との間に、配信管理センターを設置し、前記提供者側は、前記配信管理センターにディジタルコンテンツを提供すると共に、前記利用者側は、配信されるディジタルコンテンツを読み取り可能な読取装置を有し、前記配信管理センターは、前記ディジタルコンテンツに使用期限データを付加すると共に、前記読取装置は、前記使用期限データを管理する期限管理ファイル具備し、前記使用期限を過ぎた場合には、前記ディジタルコンテンツの読み取りを停止することを特徴とする。

0010

また、請求項2に記載の発明は、前記配信センターは、利用者より使用期限を過ぎたディジタルコンテンツに対して、更新の要求があった場合には、当該ディジタルコンテンツに新たな使用期限データを付加して、前記利用者に配信することを特徴とする。

0011

上述の如く構成された本願請求項1に記載の発明によれば、配信管理センターから利用者に配信するディジタルコンテンツに、該ディジタルコンテンツの使用期限が付加される。そして、利用者側では、このコンテンツに付加されている使用期限データを監視し、使用期限が経過した場合には、当該コンテンツの読み取りを停止する。従って、利用者は使用期限が経過した後は、このコンテンツを使用することができず、継続して使用したい場合には、再度配信管理センターへアクセスしてコンテンツの配信を要求する。

0012

コンテンツの提供者側では、このコンテンツを新たに配信したくない場合には、このコンテンツの配信を停止させることができる。例えば、コンテンツの内容が老朽化した場合には、たとえ利用者からの配信の要求があっても、配信を停止させることができる。また、契約違反した利用者や料金を納付しない利用者に対して、再配信を停止させることも可能である。

発明を実施するための最良の形態

0013

以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。図1は、本発明の一実施形態に係るディジタルコンテンツの配信システム1の構成を示すブロック図であり、図示のように、該配信システム1は、出版物データ、音楽データ、映像データ等のディジタルコンテンツ(以下、単に「コンテンツ」と略す)を作成して提供する提供者端末100と、作成されたコンテンツを代金を支払って利用する利用者端末200と、提供者端末100と利用者端末200との間に介在し、コンテンツの配信を管理し、且つ、利用者が提供者に支払う課金データを管理する配信管理センター300と、に大別して構成されている。

0014

利用者端末200は、パソコン2と、再生装置2a、及びコンテンツ読取装置3を具備しており、利用者はパソコン2を利用して提供者端末100より提供されたコンテンツを入手し、このコンテンツをコンテンツ読取装置3を使用して読み取り、更に、再生装置2aで再生することができる。

0015

図2は、コンテンツ読取装置3の内部構成を示すブロック図であり、同図に示すように、該コンテンツ読取装置3は、制御中枢となるコントローラ4と、該コントローラ4を動作させるためのシステムプログラムが記憶されたROM5と、配信管理センター300との間でデータの授受を行うインターフェース6と、を有している。更に、コンテンツ読取装置3は、配信管理センター300から送信されたコンテンツの使用期限を確認する使用期限確認部7と、受信されたコンテンツが暗号化されている場合には、これを復号する復号部8と、圧縮されて受信されたコンテンツを伸長する伸長部9と、を具備しており、伸長されたコンテンツは、D/A変換器10を介して再生装置2aへ与えられ、ディスプレイや音楽データ、ハードコピーとして出力される。

0016

配信管理センター300は、図1に示すように、コンテンツを管理するための管理手段11及びコンテンツの提供者から提供されたコンテンツを保存するための管理ファイル12を具備している。

0017

管理手段11は、コンテンツの認証番号を管理すると共に、あるコンテンツに対し利用者からのアクセスがあった場合には、このコンテンツに、利用者の認証番号、及び、コンテンツの使用期限(例えば、1ヶ月)を付加してコンテンツを配信する処理を実行するコンテンツ管理部13と、コンテンツの利用者と提供者との間で使用の契約が交わされた際に付与される認証番号を管理し、且つ、利用者からコンテンツへのアクセスがあった場合には、この利用者が正規にコンテンツの配信者との間で契約を交わしているかどうかを確認する利用者管理部14と、を有している。

0018

更に、管理手段11は、コンテンツを使用する各利用者の、使用データを管理する使用情報管理部15と、利用者のアクセスに対してコンテンツを配信した際には、該コンテンツの利用代金を利用者に課金すると共に、このコンテンツの提供者に利用代金を支払う処理を行う課金情報管理部16と、を具備している。

0019

次に、本実施形態に係るディジタルコンテンツの配信システムの動作を、図3図4に示すフローチャートを参照しながら説明する。コンテンツの提供者は、作成したコンテンツを提供者端末100側から配信管理センター300へ送信する(ステップST1)。配信管理センター300のコンテンツ管理部13では、提供者端末100から送信されたコンテンツに認証番号を付加し(ステップST2)、更に、該コンテンツに対する試用コンテンツ(コンテンツのサンプル)を指定して(ステップST3)、認証番号が付されたコンテンツを管理ファイル12に保存する(ステップST4)。ここで、試用コンテンツとは、提供者端末より提供されたコンテンツのうち、無料で提供するコンテンツのことである。

0020

その後、利用者端末200側から、管理ファイル12に登録されているコンテンツに対してアクセスがあった場合には、配信管理センター300は、このコンテンツに対し、試用コンテンツのみに使用の権限を与えた状態で利用者端末200へ配信する(ステップST5)。

0021

利用者は、このコンテンツを受け取ると、保管手段21内に格納し、該コンテンツに含まれる試用コンテンツをコンテンツ読取装置3で復号し、出版物データ、音楽データ、映像データ等の配信データに変換し、試用コンテンツの内容を確認することができる(ステップST6)。ここでは、全体のコンテンツのうち試用コンテンツ以外については、試用権限がないので、読み取ることができない。

0022

そして、利用者が試用コンテンツの内容を確認した後、このコンテンツの使用を希望し、配信管理センター300に申し込みのアクセスをすると(ステップST7)、管理手段11の利用者管理部14では、アクセスした利用者が提供者との間で契約を交わしているかどうかを確認する。確認が終了すると、利用者管理部14では、申し込まれたコンテンツに対する使用権限データ、使用期限データ、及び、認証番号を利用者端末200側へと送信する(ステップST8)。

0023

利用者端末200では、配信管理センター300から送信された認証データが当該利用者のものと一致するかどうかを確認し、更に、使用期限情報、及び使用権限情報を取得する。図2に示すコントローラ4では、使用権限情報が与えられると、使用を希望したコンテンツ(試用コンテンツ、及びそれ以外のコンテンツ)の読み取りが可能となる。また、コンテンツ読取装置3の、使用期限確認部7では取得した使用期限データが確認され(ステップST9)、使用期限が経過していないことが確認されると(ステップST10でYES)、該コンテンツの読取を許可する(ステップST14)。こうして、保管手段21に格納されているコンテンツは、復号部8で復号され、伸長部9で圧縮されたデータが復元され、D/A変換器10でアナログ化された後、再生装置2aで再生されることになる。これにより、利用者は、所望の出版物データ、音楽データ、映像データなどを入手することができる。

0024

また、保管手段21に保管されたコンテンツのうち、使用期限が経過したものについては、使用期限確認部7で、該コンテンツの読取を禁止するので、利用者は該コンテンツを使用することができない(ステップST10でNO)。

0025

この場合には、再度情報管理センター300へアクセスして、このコンテンツの使用期限の更新を申し込む(ステップST11)。この時点で、利用者が提供者との間でコンテンツ配信の契約を継続している場合には、情報管理センター300から新たな使用期限データが利用者端末200側へ送信されるので、利用者は引き続きこのコンテンツを利用することができる(ステップST12でYES)。

0026

一方、利用者が提供者との間の契約を解除しているか、或いは、利用者が料金を未納している場合等、コンテンツの配信を拒否する何らかの理由がある場合には、情報管理センター300は、利用者に新たな使用期限データを送信しない(ステップST12でNO)。従って、利用者はこのコンテンツを引き続き利用することができない(ステップST13)。

0027

また、コンテンツの内容が老朽化し、提供者がコンテンツの配信を中止させたい場合には、利用者側からの更新の要求に応答せずに、このコンテンツの使用を中止させることができる。反対に、提供者側が、期限に関係なくコンテンツを使用しても良いと判断した場合には、使用期限のデータを削除してコンテンツを配信すれば、利用者側はこのコンテンツの使用期限の更新を申し込む必要がなく、継続して使用することができる。

0028

このようにして、本実施形態に係るディジタルコンテンツの配信システムでは、提供者側から利用者側へ配信するコンテンツに使用期限データを付加し、利用者は使用期限を経過したコンテンツを読み取ることができないように構成されているので、コンテンツ自体の老朽化を防止することができる。

0029

また、コンテンツの使用期限を過ぎるとこのコンテンツを継続して使用することができず、更新の手続が必要となるので、提供者との間の契約を解除した利用者の、コンテンツの継続使用を停止させることができる。更に、利用者に配信したコンテンツには、利用者の認証番号が付加されるので、このコンテンツを不正にコピーした場合には、利用者の認証番号もまたコピーされることになり、提供者は不正に使用した利用者を知ることができる。

発明の効果

0030

以上説明したように、本発明のディジタルコンテンツの配信システムでは、ディジタルコンテンツに例えば1ヶ月といった使用期限データを付加するので、使用期限を経過した場合には、利用者はこのコンテンツを使用することができなくなる。そして、利用者が再度管理センターにアクセスしてこのコンテンツに対する使用期限データを更新してもらえば、継続してこのコンテンツを使用することができる。

0031

従って、ある一定の期間を区切りとして、コンテンツを配信する配信側提供者側端末100または配信管理センター300側)で、コンテンツ使用の可否を決めることができるので、例えば、古くなった出版物、音楽、映像等の配信を停止させることができ、コンテンツの老朽化を防止することができる。また、提供者との契約を解除した利用者に対して、コンテンツの再配信を取りやめることができ、且つ、契約を違反した利用者や料金を納付しない利用者に対して配信を取りやめる等の処置を取ることができるようになる。

0032

更に、配信するコンテンツに利用者の認証番号を付加する構成とすれば、仮に利用者がコンテンツを不正にコピーして第三者配布した場合でも、不正コピーした利用者を知ることができるので、不正使用を未然に防止することができる。

図面の簡単な説明

0033

図1本発明の一実施形態に係るディジタルコンテンツの配信システムの構成を示すブロック図である。
図2コンテンツ読取装置の詳細な構成を示すブロック図である。
図3本発明の一実施形態の動作を示すフローチャート図の第1の分図である。
図4本発明の一実施形態の動作を示すフローチャート図の第2の分図である。

--

0034

1 配信システム
2パソコン
2a再生装置
3コンテンツ読取装置
4コントローラ
5 ROM
6インターフェース
7使用期限確認部
8復号部
9伸長部
10 D/A変換器
11 管理手段
12管理ファイル
13コンテンツ管理部
14利用者管理部
15使用情報管理部
16課金情報管理部
21保管手段
100提供者端末
200利用者端末
300配信管理センター

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