図面 (/)

技術 パチンコ機用施錠装置

出願人 守山工業株式会社株式会社三共
発明者 波平克彦
出願日 1999年6月18日 (21年0ヶ月経過) 出願番号 1999-172245
公開日 2001年1月9日 (19年5ヶ月経過) 公開番号 2001-000707
状態 拒絶査定
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等)
主要キーワード 帯状金属 異形孔 手動操作用 摺動ガイド 鉤部材 ガイド枠 作動杆 作動片
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2001年1月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

ガラス枠施錠用部を持つガラス枠施錠杆ガタを生じさせず、ガラス枠施錠解錠を円滑に行なうことができるパチンコ機用施錠装置を提供する。

解決手段

ガラス枠鉤部12、13を上下に有するガラス枠施錠杆10が、基枠1の取付板2上に沿って摺動可能に配設され、ガラス枠施錠杆10の一部にカム板8が係合可能な係合部14が設けられる。ガラス枠鉤部12、13を突設したガラス枠施錠杆10上のガラス枠鉤部12、13の近傍位置に、長孔10c,10d,10eがガラス枠施錠杆10の長手方向に沿って形成され、頭付ガイドピン2c,2d,2eが長孔10c,10d,10eに挿通されて基枠1の取付板2上に固定され、頭付ガイドピン2c,2d,2eの頭部でガラス枠鉤部近傍のガラス枠施錠杆10を押え摺動ガイドする。

概要

背景

パチンコ機前面枠を本体枠に対し施錠する施錠装置として、断面L字状の取付板と支持板からなる基枠の内側に、摺動杆摺動可能に配設され、支持板の上部と下部に鉤部材が摺動杆に連結されて傾動可能に枢支され、取付板の中間部にシリンダ錠がその錠軸を取付板に設けた孔から内側に差込むように固定され、錠軸の先端に摺動杆と係合するカム板が固定されてなる施錠装置が、一般に使用されている(例えば、実開昭60−2585号公報等参照)。

概要

ガラス枠施錠用部を持つガラス枠施錠杆ガタを生じさせず、ガラス枠の施錠・解錠を円滑に行なうことができるパチンコ機用施錠装置を提供する。

ガラス枠鉤部12、13を上下に有するガラス枠施錠杆10が、基枠1の取付板2上に沿って摺動可能に配設され、ガラス枠施錠杆10の一部にカム板8が係合可能な係合部14が設けられる。ガラス枠鉤部12、13を突設したガラス枠施錠杆10上のガラス枠鉤部12、13の近傍位置に、長孔10c,10d,10eがガラス枠施錠杆10の長手方向に沿って形成され、頭付ガイドピン2c,2d,2eが長孔10c,10d,10eに挿通されて基枠1の取付板2上に固定され、頭付ガイドピン2c,2d,2eの頭部でガラス枠鉤部近傍のガラス枠施錠杆10を押え摺動ガイドする。

目的

本発明は、上記の課題を解決するためになされたもので、ガラス枠施錠用の鉤部を持つガラス枠施錠杆にガタを生じさせず、ガラス枠の施錠・解錠を円滑に行なうことができるパチンコ機用施錠装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

取付板と支持板からなる縦長の基枠の内側に、上部と下部に部を一体的に設けた摺動杆が該支持板に沿って摺動可能に配設され、該基枠の取付板にシリンダ錠がその錠軸を内側に差込むように固定され、該錠軸の先端に前記摺動杆と係合するカム板が固定され、前記基枠の取付板がパチンコ機前面枠に縦に取付けられ、パチンコ機の本体枠側に取付けられた受け金具に前記鉤部が係止されて該前面枠を施錠するパチンコ機用施錠装置であって、ガラス枠鉤部を上部と下部に突設したガラス枠施錠杆が、前記基枠内の取付板に沿って摺動可能に、且つ該ガラス枠鉤部を取付板から前方に突出させた状態で配設され、該ガラス枠施錠杆の一部に前記カム板が係合可能な係合部が設けられ、パチンコ機のガラス枠の内側に設けた係止部に該ガラス枠鉤部が係止されて該ガラス枠が施錠され、前記シリンダ錠を前記前面枠の解錠時と反対方向に回して該カム板を同方向に回動させることにより、該ガラス枠施錠杆を摺動させて該ガラス枠鉤部と係止部の係合を解き該ガラス枠を解錠するパチンコ機用施錠装置において、前記ガラス枠鉤部を突設した前記ガラス枠施錠杆上の該ガラス枠鉤部の近傍位置に長孔が該ガラス枠施錠杆の長手方向に沿って形成され、頭付ガイドピンが該長孔に挿通されて前記基枠の取付板上に固定され、該頭付ガイドピンの頭部で該ガラス枠鉤部近傍の該ガラス枠施錠杆を押え摺動ガイドすることを特徴とするパチンコ機用施錠装置。

技術分野

0001

本発明は、パチンコ機前面枠を本体枠に対し施錠すると共に、前面枠内に開閉可能に取付けられたガラス枠を、前面枠に対し施錠するパチンコ機用施錠装置に関する。

背景技術

0002

パチンコ機の前面枠を本体枠に対し施錠する施錠装置として、断面L字状の取付板と支持板からなる基枠の内側に、摺動杆摺動可能に配設され、支持板の上部と下部に鉤部材が摺動杆に連結されて傾動可能に枢支され、取付板の中間部にシリンダ錠がその錠軸を取付板に設けた孔から内側に差込むように固定され、錠軸の先端に摺動杆と係合するカム板が固定されてなる施錠装置が、一般に使用されている(例えば、実開昭60−2585号公報等参照)。

発明が解決しようとする課題

0003

一方、パチンコ機の前面枠内には、ガラスを嵌め込んだガラス枠が開閉可能に取付けられているが、この種の施錠装置には、ガラス枠を施錠するガラス枠用施錠具は設けられてなく、単にガラス枠用施錠具を解錠するための作動片付き作動杆が、施錠装置の基枠内に設けられ、シリンダ錠によるカム板の回動によりその作動杆を摺動させる機構が設けられているのみである。

0004

このため、ガラス枠用施錠具を別個に前面枠の内側に取付ける必要があり、その際の取付け作業に多くの工数がかかると共に、施錠装置側の作動片をガラス枠用施錠具側の受け具に合せるように、位置調整を行なう必要があり、取付け時の調整作業にも多くの作業工数がかかる問題があった。

0005

このため、従来、特開平9−117554号公報等により、1つの基枠内に前面枠用の施錠装置とガラス枠用の施錠装置を組み込んだパチンコ機の施錠装置が提案されている。

0006

この施錠装置は、上部と下部にガラス枠施錠用部を一体に突設したガラス枠施錠杆を、基枠内の支持板に沿って配設した前面枠施錠用の摺動杆の外側に摺動可能に配設し、その施錠杆の一部に支持板の内側のカム板と係合可能な係合部を形成し、シリンダ錠によりカム板を前面枠の解錠時とは逆に回動させた時、カム板によりガラス枠施錠杆を摺動させ、それによってガラス枠用の鉤部を移動させて、ガラス枠の解錠を行う構造である。

0007

しかしながら、ガラス枠施錠杆が、基枠内の支持板に沿って配設した前面枠施錠用の摺動杆の外側に摺動可能に配設される構造のために、ガラス枠施錠杆をガタツキなく取り付けることが難しく、また、施錠時には、ガラス枠施錠用の鉤部がガラス枠側の係止部から大きな押し込み力を受けるため、鉤部を持つガラス枠施錠杆にガタが生じ、ガラス枠の施錠・解錠が円滑に行なわれなくなる問題があった。

0008

本発明は、上記の課題を解決するためになされたもので、ガラス枠施錠用の鉤部を持つガラス枠施錠杆にガタを生じさせず、ガラス枠の施錠・解錠を円滑に行なうことができるパチンコ機用施錠装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0009

上記の目的を達成するために、本発明の施錠装置は、取付板と支持板からなる縦長の基枠の内側に、上部と下部に鉤部を一体的に設けた摺動杆が該支持板に沿って摺動可能に配設され、基枠の取付板にシリンダ錠がその錠軸を内側に差込むように固定され、錠軸の先端に摺動杆と係合するカム板が固定され、基枠の取付板がパチンコ機の前面枠に縦に取付けられ、パチンコ機の本体枠側に取付けられた受け金具に鉤部が係止されて該前面枠を施錠するパチンコ機用施錠装置であって、ガラス枠鉤部を上部と下部に突設したガラス枠施錠杆が、基枠内の取付板に沿って摺動可能に、且つガラス枠鉤部を取付板から前方に突出させた状態で配設され、ガラス枠施錠杆の一部にカム板が係合可能な係合部が設けられ、パチンコ機のガラス枠の内側に設けた係止部にガラス枠鉤部が係止されてガラス枠が施錠され、シリンダ錠を前面枠の解錠時と反対方向に回してカム板を同方向に回動させることにより、ガラス枠施錠杆を摺動させてガラス枠鉤部と係止部の係合を解きガラス枠を解錠するパチンコ機用施錠装置において、前記ガラス枠鉤部を突設した前記ガラス枠施錠杆上の該ガラス枠鉤部の近傍位置に長孔が該ガラス枠施錠杆の長手方向に沿って形成され、頭付ガイドピンが該長孔に挿通されて前記基枠の取付板上に固定され、該頭付ガイドピンの頭部で該ガラス枠鉤部近傍の該ガラス枠施錠杆を押え摺動ガイドすることを特徴とする。

0010

このパチンコ機用施錠装置では、パチンコ機の前面枠を本体枠に対し閉じると、施錠装置の上下の鉤部が本体枠側の受け金具に当って摺動しながら係止され、施錠状態となる。

0011

それを解錠する場合は、キーによってシリンダ錠を回し、カム板を回転させると、カム板が摺動杆と係合してこれを摺動させ、上下の鉤部が移動することによって、本体枠の受け金具との係合が外れ、前面枠は開放可能な状態となる。

0012

一方、前面枠内のガラス枠を前面枠に対し閉じると、ガラス枠の係止部が前面枠側に取り付けた施錠装置のガラス枠鉤部の傾斜面に当り、ガラス枠鉤部がガラス枠施錠杆と共に摺動しながら、再び元の位置に戻ることにより、係止部にガラス枠鉤部が係止され、ガラス枠は施錠状態となる。

0013

ガラス枠を解錠する場合は、シリンダ錠のキーを逆方向に回して、カム板を同方向に回動させる。このとき、カム板の係合凸部がガラス枠施錠杆の係合部と係合してこれを摺動させる。このガラス枠施錠杆の摺動によって、ガラス枠鉤部と係止部との係合が外れ、ガラス枠は解錠される。

発明を実施するための最良の形態

0014

以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。図1は施錠装置の正面図を、図2はその左側面図を、図3はその右側面図を、図4はその背面図を各々示している。1は取付板2と支持板3を略直角に曲折して一体成形してなる縦長の基枠で、取付板2には複数の取付孔穿設される。

0015

上部と下部に鉤部4、5を一体的に設けた摺動杆6が上下に摺動可能に配設される。鉤部4、5は三角形頭部を有しその中間部に係合凹部を下側に向けて有している。また、支持板3の一部を内側に曲げそこにスリットを設けることによって、鉤部4、5を摺動可能にガイドするガイド部3cを形成している。

0016

支持板3に2個の長孔3bが形成され、その長孔3bに頭付ガイドピン6aを通しその先端が摺動杆6に固定され、摺動杆6は支持板3に対し所定の範囲で摺動可能に支持される。摺動杆6の下部に、後述のカム板8の第一係合凸部8aが係合する係合部17が形成される。取付板2と摺動杆6の間にコイルばね9cが掛けられ、摺動杆6はこのばねにより常時下方に付勢される。鉤部4、5を上部と下部に有する摺動杆6は、パチンコ機の前面枠用の施錠機構を構成する。

0017

取付板2の下部に、シリンダ錠7を取り付けるための異形孔が形成され、シリンダ錠7の元部を基枠1の内側に入れ、そこに固定する。シリンダ錠7は、その元部にフランジ7aを有し、錠軸を基枠1の内側に挿入するようにして、フランジ7aを取付板2の内側に固定ねじで固定する。

0018

シリンダ錠7の錠軸には第一係合凸部8aと第二係合凸部8bを持つカム板8が固定される。図4時計方向にカム板8を回動させた場合、カム板の第一係合凸部8aは摺動杆6の係合部17に係合し、摺動杆6を上方に摺動させ、鉤部4、5を上方に摺動させる。

0019

さらに、取付板2の内側に長手方向に沿って、縦長のガラス枠施錠杆10が摺動可能に配設される。ガラス枠施錠杆10は、図4図5に示すように、帯状金属の上部と下部に、ガラス枠鉤部12と13を突設し、さらに下部にカム板8の第二係合凸部8bと係合可能な係合部14を設けて形成される。上下のガラス枠鉤部12、13は、略三角形頭部を有して後述のガラス枠に設けた係止部26、27に係止可能に形成され、また、ガラス枠施錠杆10の中間部には手動操作用の操作部15が突設される。操作部15は、基枠1の支持板3に形成した開口部3aから外側に突き出るように配設される。

0020

基枠1の取付板2の上部には、ガラス枠鉤部12を挿通するための長孔2aが形成され、その長孔2aからガラス枠鉤部12は前方に突出する。また、取付板2の下部には、ガラス枠鉤部13を挿通するための開口部2bが形成され、その開口部2bからガラス枠鉤部13は前方に突出する。さらに、図4図5に示すように、ガラス枠施錠杆10には、ガラス枠鉤部12の近傍に長孔10cと10dが長手方向に沿って形成され、ガラス枠鉤部13の近傍に長孔10eが長手方向に沿って形成され、各々の長孔10c、10d、10eに頭付ガイドピン2c、2d、2eが通され、その先端が取付板2上に固定される。

0021

これにより、ガイド枠施錠杆10は取付板2上において所定の範囲で上下摺動可能に支持され、特に、ガラス枠鉤部12の周囲は頭付ガイドピン2cと2dによって取付板2上でガタツキなく摺動可能に支持され、ガラス枠鉤部13の周囲は頭付ガイドピン2eによって取付板2上でガタツキなく摺動可能に支持される。ガラス枠施錠杆10と取付板2の間にコイルばね9bが掛けられ、さらにガラス枠施錠杆10と摺動杆6と間にコイルばね9aが掛けられ、これにより、ガラス枠施錠杆10は上方へ付勢される。

0022

このように構成された施錠装置は、図6に示すように、パチンコ機における例えば合成樹脂製の前面枠21の内側に、シリンダ錠7の先端を前面に露出させ、鉤部4、5をパチンコ機の本体枠20側に突出した状態で、取付板2を用いて縦に取付けられる。

0023

一方、本体枠20の内側の鉤部4、5に対応した上下位置には、受け金具24、25が固定される。さらに、パチンコ機の前面にはガラス枠22が前面枠21の開口部にヒンジを介して開閉可能に取付けられ、そのガラス枠22の自由端部に、且つガラス枠施錠杆10のガラス枠鉤部12、13が係止可能な、係止部26、27が取り付けられる。この係止部26、27は、ガラス枠鉤部12、13が進入可能な凹部の上部に金属板を渡す形態で形成される。

0024

このようなパチンコ機用施錠装置は、パチンコ機における前面枠21を本体枠20に対し閉じると、図6に示すように、施錠装置の上下の鉤部4、5が本体枠20側の受け金具24、25に当って上方に移動し、コイルばね9aの付勢力により戻って係止され、施錠状態となる。

0025

それを解錠する場合は、キーによってシリンダ錠7の錠軸を回し、カム板8を図4反時計方向に回転させると、カム板8の第一係合凸部8aが摺動杆6の係合部17と係合してこれを上方へ摺動させ、上下の鉤部4、5を上に移動させる。この鉤部4、5の上移動によって、本体枠の受け金具24、25との係合が外れ、前面枠21は開放可能な状態となる。

0026

一方、前面枠21内のガラス枠22を前面枠21に対し閉じると、図6に示すように、ガラス枠22の内側に設けた係止部26、27が、ガラス枠施錠杆10のガラス枠鉤部12、13の頭部の傾斜面に当り、これをガラス枠施錠杆10と共に下方に摺動させ、コイルばね9a,9bの付勢力によりガラス枠施錠杆10が上方に戻ることにより、係止部26、27にガラス枠鉤部12、13が係止され、ガラス枠22は施錠状態となる。

0027

この施錠時、ガラス枠鉤部12、13は係止部26、27から押し込まれるように大きな押し込み力を受けるが、ガラス枠鉤部12ではその力が頭付ガイドピン2c,2dにより受けられ、ガラス枠鉤部13ではその力が頭付ガイドピン2eにより受けられ、摺動する。また、ガラス枠施錠杆は基枠1内の取付板2上にその平面(背面)を接して支持されるため、ガラス枠施錠杆に殆どガタツキは生じず、ガラス枠の施錠・解錠を円滑に行なうことができる。

0028

ガラス枠22を解錠する場合は、シリンダ錠7のキーを逆方向に回して、カム板8を図4時計方向へ回動させると、図7に示すように、カム板8の第二係合凸部8bがガラス枠施錠杆10の係合部14と係合してこれを下方へ摺動させ、上下のガラス枠鉤部12、13を下方へ移動させる。この動作によって、ガラス枠22のガラス枠鉤部12、13と係止部26、27の係合が外れ、ガラス枠22は開放される。

発明の効果

0029

以上説明したように、本発明のパチンコ機用施錠装置によれば、ガラス枠鉤部を上部と下部に突設したガラス枠施錠杆が、基枠内の取付板に沿って摺動可能に、且つガラス枠鉤部を取付板から前方に突出させた状態で配設され、基枠内の支持板に沿って配設した前面枠施錠用の摺動杆とは離れた位置にガラス枠施錠杆が取付板上に沿って配置されるため、ガラス枠施錠杆をガタツキなく摺動可能に取り付けることができ、また、その取り付けは基枠の取付板上で頭付ガイドピンにより行なわれるので、施錠時に、ガラス枠施錠用の鉤部がガラス枠側の係止部から大きな押し込み力を受けても、ガラス枠施錠杆をガタツキなく摺動させることができ、ガラス枠の施錠・解錠を円滑に行なうことができる。

図面の簡単な説明

0030

図1本発明の一実施例を示す施錠装置の正面図である。
図2その左側面図である。
図3その右側面図である。
図4その背面図である。
図5施錠装置の分解側面図である。
図6使用状態を示す右側面図である。
図7ガラス枠施錠杆の移動時(解錠時)の背面図である。

--

0031

1−基枠
2−取付板
2c〜2e−頭付ガイドピン
3−支持板
4、5−鉤部
6−摺動杆
7−シリンダ錠
8−カム板
10−ガラス枠施錠杆
10c〜10e−長孔
12、13−ガラス枠鉤部
26、27−係止部

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

該当するデータがありません

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社藤商事の「 遊技機」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】遊技興趣を向上させうる遊技機を提供する。【解決手段】遊技領域に向けて遊技球を発射可能な発射手段と、大当り抽選を実行可能な抽選手段と、所定表示が可能な表示手段と、前記大当り抽選の結果が所定結果で... 詳細

  • 株式会社サンセイアールアンドディの「 遊技機」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】従来の遊技機は、遊技者にとって比較的有利な大当りと比較的不利な大当りとの複数の大当りを有していた。また、遊技演出(リーチ演出やキャラクタ演出等)として、実行態様の異なる複数の遊技演出を有し、実... 詳細

  • 株式会社ソフイアの「 遊技機」が 公開されました。( 2020/04/09)

    【課題】遊技球の球詰りの危険を低減してアウト球やセーフ球を計数できる。【解決手段】受入樋1311は、受け入れた排出球を受入枡1312に案内するように傾斜する。受入枡1312は、遊技球を2段以上に積み重... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

該当するデータがありません

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ