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技術 紡績ノズル

出願人 村田機械株式会社
発明者 出野宏二
出願日 1999年6月3日 (20年4ヶ月経過) 出願番号 1999-156341
公開日 2000年12月12日 (18年10ヶ月経過) 公開番号 2000-345438
状態 特許登録済
技術分野 紡績及び撚糸
主要キーワード セラミックピース 案内孔内 多品種小量生産 エア供給流路 空気噴射孔 外枠部材 ニードルホルダ 傾斜通路
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年12月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

安価かつ容易に製作でき、良好に繊維束を案内することのできる紡績ノズルを提供する。

解決手段

中空スピンドル17に対向して設けられたニードル19と、そのニードル19を保持し、かつ、ドラフトされた繊維束5を導入する案内孔23を有するニードルホルダ24とを備えた紡績ノズル16において、ニードルホルダ24の案内孔23を、その導入口27を口広に形成すると共に中間で屈折させて繊維束5をニードル19に案内するようにしたものである。

概要

背景

図8に示すように、紡績ノズル40は、スピンドルユニット41に設けられており、ドラフト装置(図示せず)のフロントローラ42から送られてくる繊維束5に撚りをかけながらスピンドルユニット41内へ導入するようになっている。

紡績ノズル40は、スピンドルユニット41のケーシング43に気密に固定されており、紡績ノズル40内に形成された案内通路44は、ケーシング43内に形成された空気室45に連通されている。

また、紡績ノズル40の下流側には、中空スピンドル46が設けられている。中空スピンドル46は、先細円筒状に形成されたものであり、紡績ノズル40に形成された紡績室47内に先端部を挿入されている。

そして、紡績ノズル40には中空スピンドル46の先端近傍旋回流を発生させるための空気噴射孔48が形成されている。この空気噴射孔48から紡績室47内にエアを噴射することにより、旋回流を発生させ、紡績ノズル40から繰り出される繊維束5に撚りをかけながら中空スピンドル46内へ送るようになっている。

図9に示すように、紡績ノズル40は、ほぼ円筒形外枠部材49と、外枠部材49内にすっぽり嵌まる円錐台中心線に沿って捻りながらほぼ半割りにしたような形状を有し、外枠部材49内に嵌め込み固定される繊維案内部材50と、繊維案内部材50の中心線上に一体に設けられ針状の先端を中空スピンドル46側へ向けて延びるニードル51とを有する。

そして、図8に示すように、ニードル51の延長方向へ向けて紡績ノズル40内に導入された繊維束5は、外枠部材49と繊維案内部材50の間に形成された螺旋状の案内通路44で制動され、ニードル51に掛かりながら中空スピンドル46へ向けて送られるようになっている。

このとき、ニードル51は、中空スピンドル46の先端近傍で繊維にかけられる撚りを止めるようになっており、ニードル51の上流側には撚りが伝播しないようになっている。

概要

安価かつ容易に製作でき、良好に繊維束を案内することのできる紡績ノズルを提供する。

中空スピンドル17に対向して設けられたニードル19と、そのニードル19を保持し、かつ、ドラフトされた繊維束5を導入する案内孔23を有するニードルホルダ24とを備えた紡績ノズル16において、ニードルホルダ24の案内孔23を、その導入口27を口広に形成すると共に中間で屈折させて繊維束5をニードル19に案内するようにしたものである。

目的

そこで、本発明の目的は、上記課題を解決し、安価かつ容易に製作でき、良好に繊維束を案内することのできる紡績ノズルを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

中空スピンドルに対向して設けられたニードルと、そのニードルを保持し、かつ、ドラフトされた繊維束を導入する案内孔を有するニードルホルダとを備えた紡績ノズル部材において、ニードルホルダの案内孔を、その導入口を口広に形成すると共に中間で屈折させて繊維束をニードルに案内するようにしたことを特徴とする紡績ノズル

請求項2

上記案内孔の排出側の傾斜通路がニードルと捻れた位置で交差するように形成された請求項1に記載の紡績ノズル。

請求項3

上記案内孔が断面円形に形成された請求項1又は2に記載の紡績ノズル。

技術分野

0001

本発明は、ドラフトされた繊維束スピンドルユニット内へ導入しつつその繊維束に旋回流撚りをかける紡績ノズルに関するものである。

背景技術

0002

図8に示すように、紡績ノズル40は、スピンドルユニット41に設けられており、ドラフト装置(図示せず)のフロントローラ42から送られてくる繊維束5に撚りをかけながらスピンドルユニット41内へ導入するようになっている。

0003

紡績ノズル40は、スピンドルユニット41のケーシング43に気密に固定されており、紡績ノズル40内に形成された案内通路44は、ケーシング43内に形成された空気室45に連通されている。

0004

また、紡績ノズル40の下流側には、中空スピンドル46が設けられている。中空スピンドル46は、先細円筒状に形成されたものであり、紡績ノズル40に形成された紡績室47内に先端部を挿入されている。

0005

そして、紡績ノズル40には中空スピンドル46の先端近傍に旋回流を発生させるための空気噴射孔48が形成されている。この空気噴射孔48から紡績室47内にエアを噴射することにより、旋回流を発生させ、紡績ノズル40から繰り出される繊維束5に撚りをかけながら中空スピンドル46内へ送るようになっている。

0006

図9に示すように、紡績ノズル40は、ほぼ円筒形外枠部材49と、外枠部材49内にすっぽり嵌まる円錐台中心線に沿って捻りながらほぼ半割りにしたような形状を有し、外枠部材49内に嵌め込み固定される繊維案内部材50と、繊維案内部材50の中心線上に一体に設けられ針状の先端を中空スピンドル46側へ向けて延びるニードル51とを有する。

0007

そして、図8に示すように、ニードル51の延長方向へ向けて紡績ノズル40内に導入された繊維束5は、外枠部材49と繊維案内部材50の間に形成された螺旋状の案内通路44で制動され、ニードル51に掛かりながら中空スピンドル46へ向けて送られるようになっている。

0008

このとき、ニードル51は、中空スピンドル46の先端近傍で繊維にかけられる撚りを止めるようになっており、ニードル51の上流側には撚りが伝播しないようになっている。

発明が解決しようとする課題

0009

ところで、この紡績ノズル40の繊維案内部材50は、円錐台を螺旋状に捻りながら半割りにしたような複雑な形状であり、耐摩耗性ファインセラミックス成形することから、作りづらく高価なものとなってしまうという課題がある。また、外枠部材49と繊維案内部材50の間に形成された隙間を案内通路44とするものであるため、繊維案内部材50に少しでも欠けがあると外枠部材49と繊維案内部材50の接合部に隙間ができ、案内通路44を通過する繊維が引っかかってしまうという課題があった。

0010

そして、繊維案内部材50の中心線上にニードル51を設けるものであるため、繊維束5がニードル51を跨って流れることがあり、ニードル51に巻き付いてしまうことがあるという課題があった。

0011

そこで、本発明の目的は、上記課題を解決し、安価かつ容易に製作でき、良好に繊維束を案内することのできる紡績ノズルを提供することにある。

課題を解決するための手段

0012

上記目的を達成するために本発明は、中空スピンドルに対向して設けられたニードルと、そのニードルを保持し、かつ、ドラフトされた繊維束を導入する案内孔を有するニードルホルダとを備えた紡績ノズルにおいて、ニードルホルダの案内孔を、その導入口を口広に形成すると共に中間で屈折させて繊維束をニードルに案内するようにしたものである。口広の導入口でドラフトされた繊維束を円滑に導入することができ、案内孔の中間の屈折で繊維束の流れを適度に制動することができる。

0013

また、上記案内孔の排出側の傾斜通路をニードルと捻れた位置で交差するように形成するとよい。繊維束がニードルに跨って巻き付くことがなく、繊維束を良好に案内することができる。

0014

そして、上記案内孔を断面円形に形成するとよい。加工が容易で安価に製作することができ、繊維束が引っかかりそうな箇所をなくすことができる。

発明を実施するための最良の形態

0015

本発明の好適実施の形態を添付図面に基づいて詳述する。

0016

図5に示すように、紡績機1は、スライバ2を引き込みながら実撚を施してパッケージ3に巻き取るものであり、スライバ2をドラフトするドラフト装置4と、ドラフト装置4の下流側に設けられドラフト装置4から送られる繊維束5に紡績を施すスピンドルユニット6と、スピンドルユニット6の下流側に設けられた送り装置7と、送り装置7の下流側で紡績糸8を巻き取る巻取装置9とを備える。

0017

ドラフト装置4は、最も上流側に配置されるバックローラ10と、バックローラ10の下流側に配置されるサードローラ11と、サードローラ11の下流側に配置されエプロン12を有するセカンドローラ13と、最も下流側に配置されるフロントローラ14とからなる。

0018

図1に示すように、スピンドルユニット6は、外殻を形成する中空のケーシング15と、ケーシング15に一体に固定されドラフト装置4のフロントローラ14から送られる繊維束5をケーシング15内へ導入すると共に、その繊維束5に旋回流を作用させる紡績ノズル16と、紡績ノズル16の下流側に設けられ紡績ノズル16から送られてくる繊維束5の通過経路であると共に、その先端部において紡績糸を形成する中空スピンドル17とからなる。

0019

中空スピンドル17は、先細の、ほぼ円筒状に形成されており、先端の開口18を後述する紡績ノズル16のニードル19へ向けて配されている。

0020

ケーシング15は、後述する紡績ノズル16の空気噴射孔20へエアを供給するためのエア供給流路21と、空気噴射孔20から噴射されたエアの排気通路となる空気室22とを有する。

0021

紡績ノズル16は、ドラフトされた繊維束5を導入する案内孔23を有し、案内孔23から排出された繊維束5の流路上にニードル19を保持するニードルホルダ24と、ニードルホルダ24の下流側に密着され中空スピンドル17の先端部25を所定の間隔を隔てて覆うと共に、中空スピンドル17の開口18近傍に旋回流を生じさせるための旋回流発生部26とからなる。

0022

図1及び図4に示すように、ニードルホルダ24は、耐摩耗性のファインセラミックスを成形してなり、外観をほぼ円柱状に形成されている。ニードル19は、金属製の針で構成されており、ニードルホルダ24の中心線上に一体に設けられている。ニードル19の先端部はニードルホルダ24から突出されている。

0023

ニードルホルダ24の案内孔23は、断面円形の孔であり、ほぼニードル19に沿って形成されている。案内孔23は、ニードル19の基端側に導入口27を位置させると共にニードル19の先端側に排出口28を位置させている。

0024

図3及び図6に示すように、導入口27は、平面視楕円状に口を広く形成されており、案内孔23の奥へ向かうにつれて断面円形に窄まるようにテーパ部29が形成されている。そして、導入口27から導入された繊維束5をテーパ部29で漏斗状に集めて案内孔23へ導くようになっている。

0025

図2及び図4に示すように、案内孔23は、中間で屈折されており、屈折部30を境に導入口27側に形成されるニードル19と並行導入通路31と、屈折部30の排出口28側に形成されニードル19に対して傾斜された傾斜通路32とからなる。

0026

屈折部30は、案内孔23内を移動する繊維束5の移動速度をコントロールするためのものであり、屈折部30の屈曲角度は、排出口28から出る繊維束5の移動速度が均整な紡績糸8を得るのに最適な速度となるように決定される。

0027

図2及び図3に示すように、導入通路31は、ニードル19から所定の間隔を隔てて形成されている。屈折部30は、案内孔23のやや排出口28側に位置されている。

0028

傾斜通路32は、排出口28側をニードル19に近づけるように傾斜されており、繊維束5をニードル19へ案内するようになっている。具体的には、傾斜通路32は、排出口28近傍でニードル19と捻れた位置で交差するように形成されており、ニードル19を排出口28の片側一方に位置させるように形成されている。

0029

また、ニードルホルダ24の外周にはニードルホルダ24を旋回流発生部26に密着させるための環状の密封部材33が設けられている。密封部材33は、具体的にはOリングからなり、ニードルホルダ24と旋回流発生部26を組み付けたときに互いの間に挟まれて取付面の外周をシールするようになっている。

0030

旋回流発生部26は、円筒状に形成されており、ニードルホルダ24と同心状に組み付けられるようになっている。旋回流発生部26の内部にはニードルホルダ24から送られてくる繊維束5に旋回流を当てて紡績するための紡績室34が形成されており、紡績室34内に中空スピンドル17の先端部25が同軸状に収容されるようになっている。

0031

また、旋回流発生部26には、紡績室34内に平面視左回り反時計回り)方向36の旋回流を発生させるための空気噴射孔20が複数形成されている。空気噴射孔20は、旋回流発生部26の径方向外側から紡績室34内につながる径細の孔であり、それぞれ空気を旋回流発生部26の内周に沿って流すように中心からオフセットした位置に、かつ、繊維束5の送り方向下流側に傾斜して形成されている。

0032

また、紡績室34は、所定の長さに亘って繊維束5の送り方向下流側へ向けて内径を拡径されており、下流側の端でケーシング15の空気室22に接続されている。

0033

次に作用を述べる。

0034

ドラフト装置4でドラフトされ、フロントローラ14から送られてくる繊維束5は、ニードルホルダ24の導入口27に案内され、案内孔23内に導入される。このとき、導入口27は楕円状に口広であり、内部にテーパ部29が形成されて漏斗状に窄んでいるため、図6に示すように、繊維束5を円滑に案内孔23内に導入することができる。

0035

案内孔23内を送られる繊維束5は、屈折部30を通過し、排出口28から紡績室34内に送られる。このとき、案内孔23は、ニードルホルダ24を形成するセラミックピース貫通穴を形成してなるものであり、断面を円形に形成されているため、繊維束5を引っかけることなく良好に案内することができる。

0036

また、繊維束5は、屈折部30にて緩やかに減速される。

0037

他方、紡績室34内には空気噴射孔20からエアが噴射されており、平面視左回り方向36の旋回流が形成されている。

0038

傾斜通路32を経て排出口28から排出された繊維束5は、この旋回流に押されてニードル19に当たり、図7に示すように、ニードル19に巻き掛かりつつ中空スピンドル17内に導入される。

0039

このとき、傾斜通路32は、排出口28近傍でニードル19と捻れた位置で交差するように形成されているため、排出口28から排出される繊維束5がニードル19を境に二分されるようなことはなく、繊維束5がニードル19の両側に枝分かれするのを防ぐことができる。

0040

また、排出口28から排出される繊維束5を構成する繊維35は、中空スピンドル17の先端近傍で形成されつつある紡績糸の各繊維に先端側を巻き付けられた状態で中空スピンドル17内に導入される。繊維束5の移動に伴って繊維35の後端が中空スピンドル17に近づくと、繊維35の後端側は紡績室34内の旋回流によって瞬時に紡績室34内に引き込まれ、中空スピンドル17内へ向かう繊維束5の周囲を振り回される。

0041

繊維35の後端側は中空スピンドル17内へ向かう繊維束5の外周に巻き付き、紡績糸を形成していく。このとき繊維35が巻き付いた繊維束5には他の繊維の先端側も含まれており、この他の繊維の後端側も中空スピンドル17に近づくと上述のように繊維束5の周囲を振り回されて繊維束5の外周に巻き付く。

0042

このように、紡績室34内では繊維が旋回流によって振り回され、撚られるが、繊維束5はニードル19に一旦巻き掛かってから送られるため、繊維束5の撚りがニードル19の上流側に伝播することはなく、良好に紡績することができる。

0043

そして、ニードルホルダ24の排出口28から送られる繊維束5は、案内孔23の屈折部30で制動されており、適度な速度で送られてくるため、均整度の高い良好な紡績糸を得ることができる。

0044

このように、紡績ノズル16を中空スピンドル17に対向して設けられたニードル19と、そのニードル19を保持し、かつ、ドラフトされた繊維束5を導入する案内孔23を有するニードルホルダ24とを備えたものとし、ニードルホルダ24の案内孔23の導入口27を口広に形成すると共に中間で屈折させて繊維束5をニードル19に案内するようにしたため、所望の案内孔23を有するノズル一体成形することができ、安価に製作することができ、均整度の高い紡績糸を得ることができる。

0045

また、案内孔23の排出側の傾斜通路32をニードル19と捻れた位置で交差するように形成したため、排出口28からニードル19を経由して中空スピンドル17に至る繊維束5がニードル19に巻き付くのを防ぐことができる。

0046

そして、案内孔23を断面円形に形成したため、繊維が引っかかるエッジなどをなくすことができ、繊維束5を引っかけることなく良好に案内することができ、スピンドルユニット6内での糸切れ飛躍的に減少させることができ、紡績糸の生産効率を高めることができる。

0047

また、紡績ノズル16をニードルホルダ24と、旋回流発生部26とで構成し、密封部材33たるOリングを介して着脱自在なものとしたため、扱う糸の糸種や糸太さに応じてニードルホルダ24を交換することができ、多品種小量生産適応した紡績ノズル16を得ることができる。

発明の効果

0048

以上要するに本発明によれば、次のような優れた効果を奏する。

0049

(1)所望の案内孔を有する紡績ノズルを安価に製作することができ、均整度の高い紡績糸を得ることができる。

0050

(2)繊維束がニードルに巻き付くのを防ぐことができる。

0051

(3)案内孔内で繊維が引っかかるのを防ぐことができ、繊維束を良好に案内することができる。

図面の簡単な説明

0052

図1本発明の好適実施の形態を示すスピンドルユニットの側断面図である。
図2図1の要部拡大図である。
図3図2のIII −III 線矢視図である。
図4紡績ノズルの斜視図である。
図5紡績機の概略説明図である。
図6図1の要部拡大図である。
図7図1の要部拡大図である。
図8従来のスピンドルユニットの側断面図である。
図9従来の紡績ノズルの分解図である。

--

0053

5繊維束
16紡績ノズル
17中空スピンドル
19ニードル
23案内孔
24ニードルホルダ
27 導入口
32 傾斜通路

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