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技術 個人学習習得履歴の図的表現システム及びその方法

出願人 日本電信電話株式会社
発明者 高橋時市郎藤本強本郷節之八代博昭
出願日 1999年5月13日 (21年7ヶ月経過) 出願番号 1999-133024
公開日 2000年11月24日 (20年1ヶ月経過) 公開番号 2000-321965
状態 拒絶査定
技術分野 電気的に作動する教習具
主要キーワード 累積レベル 定期試験 学習範囲 図的表現 レーダチャート 国家試験 自己啓発 総合ポイント
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年11月24日)のものです。
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図面 (7)

課題

個人知的活動を動的に再現できる個人学習習得履歴図的表現ステム及びその方法を提供すること。

解決手段

情報センタ10の個人別ファイル12に各教科分野毎に学習習得ポイント利用者別蓄積しておき、利用者端末装置20からネットワーク30を通じてアクセスしてきた場合、該端末装置20の入力部22から入力された利用者の要求に応じて個人別ファイル12により学習習得ポイントを取り出し図的表現として送信し、端末装置20の表示部21に表示する。

概要

背景

従来、個人が学習し修得したレベルが、同年代他人のレベル又は社会の一般的なレベルと比べてどの程度であるかということは、義務教育高等教育を受ける年代においては学校での定期試験、進級試験入学試験等で推定することができる。また、社会人になってからは自己啓発の程度、例えば国家試験受験するための勉強にかけた時間と学習修得レベルとの関係、趣味に要した時間とそのレベルの関係等については様々な評価尺度があるが、要した時間はさほど問題ではなく、結果で評価される。しかし、個人の能力は、結果は勿論であるが、近年、その学習過程に着目し、これを管理しておくことも重要であることが見直されている。

概要

個人の知的活動を動的に再現できる個人学習習得履歴図的表現ステム及びその方法を提供すること。

情報センタ10の個人別ファイル12に各教科分野毎に学習習得ポイント利用者別蓄積しておき、利用者端末装置20からネットワーク30を通じてアクセスしてきた場合、該端末装置20の入力部22から入力された利用者の要求に応じて個人別ファイル12により学習習得ポイントを取り出し図的表現として送信し、端末装置20の表示部21に表示する。

目的

本発明の目的は、かかる背景の下、個人がこれまで履修してきた知的活動を動的に再現できる個人学習習得履歴の図的表現システム及びその方法を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
3件

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請求項1

各人が受講したい課目毎にそのカリキュラムを備えた情報センタと少なくとも1つの端末装置とこれらを接続するネットワークとからなり、情報センタは、利用者コマンド内容を把握するデータ集計部と、利用者毎の進捗状況を把握するための個人別ファイルと、全ての学習内容が課目別に格納されている課目別データベースと、これらを制御するとともに個人学習習得履歴を図的に表現する制御部とを備え、端末装置は、前記情報センタとの通信結果を表示する表示部と、情報を入力する入力部と、これらを制御する制御部とを備えたことを特徴とする個人学習習得履歴の図的表現ステム

請求項2

前記個人別ファイルは、各教科分野毎に学習習得ポイント加算した結果を蓄積したファイルであることを特徴とする請求項1記載の個人学習習得履歴の図的表現システム。

請求項3

前記学習習得ポイントが加算される教科は、各教材に従って学習する第1の教材からなることを特徴とする請求項2記載の個人学習習得履歴の図的表現システム。

請求項4

前記学習習得ポイントが加算される教科は、本を読んだり講習を聞いたりする第2の教材からなることを特徴とする請求項2記載の個人学習習得履歴の図的表現システム。

請求項5

前記第2の教材による学習習得ポイントの入力手段は、該学習習得ポイントを記録可能な個人携帯型情報記録カードであることを特徴とする請求項4記載の個人学習習得履歴の図的表現システム。

請求項6

前記制御部は、個人並びに複数利用者学習過程分析することを特徴とする請求項1乃至5いずれか記載の個人学習習得履歴の図的表現システム。

請求項7

各人が受講したい課目毎にそのカリキュラムを備えた情報センタに登録する工程と、前記情報センタと端末装置とがネットワークを介して接続される工程と、前記制御部に情報を入力する工程と、前記情報センタからの個人学習習得履歴を図的に表示する工程とからなることを特徴とする個人学習習得履歴の図的表現方法。

技術分野

0001

本発明は、個人がこれまで履修してきた知的活動を動的に再現できる個人学習習得履歴図的表現ステム及びその方法に関するものである。

背景技術

0002

従来、個人が学習し修得したレベルが、同年代他人のレベル又は社会の一般的なレベルと比べてどの程度であるかということは、義務教育高等教育を受ける年代においては学校での定期試験、進級試験入学試験等で推定することができる。また、社会人になってからは自己啓発の程度、例えば国家試験受験するための勉強にかけた時間と学習修得レベルとの関係、趣味に要した時間とそのレベルの関係等については様々な評価尺度があるが、要した時間はさほど問題ではなく、結果で評価される。しかし、個人の能力は、結果は勿論であるが、近年、その学習過程に着目し、これを管理しておくことも重要であることが見直されている。

発明が解決しようとする課題

0003

個人の学習の理解度進捗度は、要因の一つとしてその課目に費やした時間に依存することもある。さらに、自分の学習の理解度や進捗度を他人と比較して、自分が現在置かれた位置を確認したい場合も多い。

0004

これらの要求に対して、まず時間管理についてはその都度、記録をとるしかなく、煩わしさを伴うものであった。また、他人との比較において、理解度は成績による順位の把握、採点結果コメント等である程度把握できるものの、迅速なデータの入手は困難であった。

0005

本発明の目的は、かかる背景の下、個人がこれまで履修してきた知的活動を動的に再現できる個人学習習得履歴の図的表現システム及びその方法を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

前記目的を達成するため、本発明の請求項1では、各人が受講したい課目毎にそのカリキュラムを備えた情報センタと少なくとも1つの端末装置とこれらを接続するネットワークとからなり、情報センタは、利用者コマンド内容を把握するデータ集計部と、利用者毎の進捗状況を把握するための個人別ファイルと、全ての学習内容が課目別に格納されている課目別データベースと、これらを制御するとともに個人学習習得履歴を図的に表現する制御部とを備え、端末装置は、前記情報センタとの通信結果を表示する表示部と、情報を入力する入力部と、これらを制御する制御部とを備えたことを特徴とする個人学習習得履歴の図的表現システムを提案する。

0007

また、本発明の請求項2では、前記個人別ファイルは、各教科分野毎に学習習得ポイント加算した結果を蓄積したファイルであることを特徴とする請求項1記載の個人学習習得履歴の図的表現システムを提案する。

0008

また、本発明の請求項3では、前記学習習得ポイントが加算される教科は、各教材に従って学習する第1の教材からなることを特徴とする請求項2記載の個人学習習得履歴の図的表現システムを提案する。

0009

また、本発明の請求項4では、前記学習習得ポイントが加算される教科は、本を読んだり講習を聞いたりする第2の教材からなることを特徴とする請求項2記載の個人学習習得履歴の図的表現システムを提案する。

0010

また、本発明の請求項5では、前記第2の教材による学習習得ポイントの入力手段は、該学習習得ポイントを記録可能な個人携帯型情報記録カードであることを特徴とする請求項4記載の個人学習習得履歴の図的表現システムを提案する。

0011

また、本発明の請求項6では、前記制御部は、個人並びに複数利用者の学習過程を分析することを特徴とする請求項1乃至5いずれか記載の個人学習習得履歴の図的表現システムを提案する。

0012

また、本発明の請求項7では、各人が受講したい課目毎にそのカリキュラムを備えた情報センタに登録する工程と、前記情報センタと端末装置とがネットワークを介して接続される工程と、前記制御部に情報を入力する工程と、前記情報センタからの個人学習習得履歴を図的に表示する工程とからなることを特徴とする個人学習習得履歴の図的表現方法を提案する。

0013

本発明によれば、各人が受講したい課目毎にそのカリキュラムを備えた情報センタに登録しておくことができ、個人別ファイルを有するので、自己の学習進捗度に応じて学習習得履歴を図的に表現することができ、管理が容易となる。

0014

また、個人別ファイルは、各教科の分野毎に学習習得ポイントを加算した結果を蓄積するので累積ポイントを把握できる。

0015

学習習得ポイントが加算される教科は、各教材に従って学習する第1の教材と、本を読んだり、講習会を聞いたりする第2の教材とに区別したので、より広い学習範囲カバーできる。さらに、第2の教科の入力手段としてICカードを用いることで、より利便性の向上を図ることができる。

0016

また、個人並びに複数利用者の学習過程を分析できるので、世間の平均に対して自己のレベルを客観的に把握できる。

発明を実施するための最良の形態

0017

以下、実施の形態に沿って詳細に説明する。

0018

図1は本発明のシステム構成の第1の実施の形態を示すもので、図中、10は情報センタ、20は端末装置、30はネットワークである。

0019

情報センタ10は、利用者のコマンド内容を把握するデータ集計部11と、利用者毎の進捗状況を把握するための個人別ファイル12と、全ての学習内容が課目別に格納されている課目別データベース(DB)13と、これらを制御するとともに個人並びに複数利用者の学習過程を分析し、利用者よりの要求に応じて個人学習習得履歴を図的に表現する制御部14とからなり、各利用者が登録することにより自己の学習を享受することができる。

0020

端末装置20は、情報センタとの通信結果等を表示する表示部21と、情報を入力する入力部22と、これらを制御する制御部23とを備えている。なお、表示部21はCRTまたは液晶等よりなり、入力部22はキーボードマウス等よりなり、制御部23は回線インタフェースデータ蓄積部、CPU、表示部インタフェースキーボードインタフェース等よりなっている。

0021

ネットワーク30は、情報センタ10と端末装置20とを接続するもので、情報センタ10と端末装置20との間で情報のやりとりができるものであれば、公衆回線網でもインターネットでも良い。なお、ここでは端末装置20を1つのみ示しているが、複数の端末装置を接続可能であることはいうまでもない。

0022

図1により、本発明の動作を説明する。図1は各教材に従って学習する第1の教材により学習する場合である。

0023

まず、利用者、例えばAが端末装置20からネットワーク30を介して情報センタ10へアクセスする。情報センタ10では、利用者Aを識別するコード、例えばユーザ名、パスワード等(図示せず)により本人であるかの認証を行う。本人であることが確認されると、カリキュラムの提示が行われる。そこで、利用者Aは目的の課目を選択し、入力部22よりその旨を入力し、情報センタ10へ送信する。

0024

情報センタ10では、個人別ファイル12に蓄積されている、利用者Aの前回迄のアクセス履歴を該利用者Aに提示する。これを見て利用者Aは前回までの進捗状況を把握できる。ここで、アクセス履歴とは、例えば何月何日何時から何時まで、どの課目のどこの部分を見ているかを示すものである。

0025

利用者Aが各科目の学習に要した時間とその累積時間計測は、情報センタ10中の個人別ファイル12において、アクセス時間を計測するタイマプログラム)と、それを記憶する記憶部とを各科目毎に設けておけば可能であり、この学習時間に応じた学習習得ポイントが各科目毎に付与され、個人別ファイル12に蓄積される。

0026

図2は本発明のシステム構成の第2の実施の形態を示すもので、ここでは本を読んだり、講習を聞いたりする第2の教材により学習する場合の例を示す。

0027

即ち、図中、40a,40b,40c,……40nは、本屋映画館美術館、……講習会等の第2の教材を取り扱う場所(施設)である(なお、これらが例示されたものに限られないことはいうまでもない。)。

0028

また、50は第2の教材による学習習得ポイントの入力手段は、該学習習得ポイントを記録可能な個人携帯型情報記録カード、例えば個人別ICカードであり、利用者各自が所持し、情報センタ10に個人登録される。なお、各施設40a〜40nには、少なくとも前記ICカード50を読み書き可能な入力部と、情報センタ10との間で情報をやりとりするための制御部とを備えた端末装置が設置されている。

0029

図2において、いずれかの施設40a〜40nに本人が行った時、利用者各自が所持する個人別ICカード50を挿入し、情報センタ10に個人登録したものであることを認証した後、しかるべき学習習得ポイントがICカード50に付与される。

0030

前記ポイントの加算方法は、分野、内容、レベル等によって異なる。例えば、本屋で本を購入した場合はポイントm(ポイントの決定要因購入価格等)、映画館に行った場合はポイントn(ポイントの決定要因は入場料、鑑賞時間等)、美術館に行った場合はポイントp(ポイントの決定要因は入場料、鑑賞時間等)といった具合である。

0031

第2の教材による教科は、第1の教科に含めてもいいし、含めることなく新たな科目を設定してもいい。第1の教科に含める場合の例としては、音楽鑑賞音楽に、美術鑑賞は美術に、科学映画を見た場合には科学にといった具合である。資格取得のための自己啓発の場合には、その科目を新たに設ける。

0032

本実施の形態では、ICカードで説明したが、本人を確認できかつ記憶部を有するもの、例えば磁気カードIDカード等でも良いことはいうまでもない。

0033

図3は利用者Aが入力部22を介して選択し、制御部14によって図的に表現された個人学習習得履歴の図的表現の一例、ここでは学習習得ポイントの分野・科目毎の分布を示すもので、ここではレーダチャートで示している。各科目の進捗度を累積ポイントで結んだ包絡線の形を見ることにより科目毎の進捗度が一見して分かる。なお、同図では、義務教育レベル、高等教育レベルを合わせて示し、また、年齢時、例えば30時、35歳時における各教科における知的活動状況の累積レベルを示している。これより、それぞれの年齢での自己の特徴、今後の学習指針を得ることができる。

0034

図4は前記同様の個人学習習得履歴の図的表現の他の例、ここでは学習習得ポイントの年令・時毎に応じた学習曲線を示したもので、これより各分野について獲得した学習習得ポイントが明らかになる。また、このポイントがどのような教材によって得られたかを個人別ファイルで確認することもできる。

0035

図5は前記同様の個人学習習得履歴の図的表現のさらに他の例、ここでは自己の累積ポイントを各分野及び教材毎にデータベース化して示したもので、教材別に獲得した今回のポイントと総合ポイントを知ることができる。本例では第2の教材、即ち世の中の知的活動により創造された全てのもの(本、講演、映画、演劇等)についての結果も付与している。また、教材について言えば、発行年別等を統計分析することによって社会的な知的活動を数値化できるので、客観的な自己評価が可能となる。

0036

図6は前記同様の個人学習習得履歴の図的表現のさらに他の例、ここでは分野別学習効率を示すもので、教材別に獲得した前回までの累積総合ポイントと今回のポイントとを示している。これより、各人が前回の調査に比較してどの位の知的活動による蓄積が得られたかを知ることができる。

発明の効果

0037

以上説明したように、本発明によれば、各人が受講したい課目毎にそのカリキュラムを備えた情報センタに登録しておくことができ、個人別ファイルを有するので、自己の学習進捗度に応じて学習習得履歴を図的に表現することができ、管理が容易となる。

0038

また、個人別ファイルは、各教科の分野毎に学習習得ポイントを加算した結果を蓄積するので累積ポイントを把握できる。

0039

学習習得ポイントが加算される教科は、各教材に従って学習する第1の教材と、本を読んだり、講習会を聞いたりする第2の教材とに区別したので、より広い学習範囲をカバーできる。さらに、第2の教科の入力手段としてICカードを用いることにより、入力の煩雑さを回避することができ、より利便性の向上を図ることができる。

0040

また、個人並びに複数利用者の学習過程を分析できるので、世間の平均に対して自己のレベルを客観的に把握することもできる効果がある。

0041

なお、本発明でいう学習習得ポイントとは、あくまでも各個人が知的な活動をした(あるいは学習した)ことを示すポイントであって、各個人がその能力を有していることを保証するものではない。

図面の簡単な説明

0042

図1本発明のシステムの第1の実施の形態を示す構成図
図2本発明のシステムの第2の実施の形態を示す構成図
図3学習習得ポイントの科目毎の分布図
図4学習習得ポイントの年令・時に応じた学習曲線図
図5各種の知的データベースを示す図
図6分野別の学習効率を示す図

--

0043

10:情報センタ、11:データ集計部、12:個人別ファイル、13:課目別データベース(DB)、14:制御部、20:端末装置、21:表示部、22:入力部、23:制御部、30:ネットワーク、40a〜40n:施設、50:個人別ICカード。

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