図面 (/)

技術 ダイヤモンド粒子回収方法

出願人 Mipox株式会社
発明者 横井紀昭山口徳子
出願日 1999年4月14日 (20年8ヶ月経過) 出願番号 1999-106470
公開日 2000年10月24日 (19年1ヶ月経過) 公開番号 2000-296347
状態 未査定
技術分野 研削機械のドレッシング及び付属装置 液体又は風力による固体相互の分離
主要キーワード X線回折法 弱酸処理 強酸処理 固体液 クロム酸混液 分散混入 研磨クズ 長時間分
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年10月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (0)

図面はありません

課題

ダイヤモンド粒子を含有している砥粒懸濁液の廃液やダイヤモンド粒子を固定した研磨シート又は研磨テープ廃材から不純物の付着のない高純度のダイヤモンド粒子を回収できる方法を提供し、高価なダイヤモンド粒子の再利用を可能にすることである。

解決手段

ダイヤモンド粒子と砥粒分散剤とを含有する砥粒懸濁液の廃液を強酸金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理して砥粒分散剤成分を除去した後に、弱酸性の液で処理して金属成分を除去すること、を特徴とするダイヤモンド粒子回収方法。ダイヤモンド粒子をバインダーで固定している研磨層プラスチックフィルム表面に形成した研磨シート又は研磨テープの廃材を強酸に金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理してバインダー成分を除去した後に、弱酸性の液で処理して金属成分を除去すること、を特徴とするダイヤモンド粒子回収方法。強酸は、硫酸であり、金属酸塩は、重クロム酸カリウム又は過マンガン酸カリウムである。

概要

背景

概要

ダイヤモンド粒子を含有している砥粒懸濁液の廃液やダイヤモンド粒子を固定した研磨シート又は研磨テープ廃材から不純物の付着のない高純度のダイヤモンド粒子を回収できる方法を提供し、高価なダイヤモンド粒子の再利用を可能にすることである。

ダイヤモンド粒子と砥粒分散剤とを含有する砥粒懸濁液の廃液を強酸金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理して砥粒分散剤成分を除去した後に、弱酸性の液で処理して金属成分を除去すること、を特徴とするダイヤモンド粒子回収方法。ダイヤモンド粒子をバインダーで固定している研磨層プラスチックフィルム表面に形成した研磨シート又は研磨テープの廃材を強酸に金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理してバインダー成分を除去した後に、弱酸性の液で処理して金属成分を除去すること、を特徴とするダイヤモンド粒子回収方法。強酸は、硫酸であり、金属酸塩は、重クロム酸カリウム又は過マンガン酸カリウムである。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

ダイヤモンド粒子砥粒分散剤とを含有する砥粒懸濁液の廃液を、強酸金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理して砥粒分散剤成分を除去した後に、弱酸性の液で処理して金属成分を除去すること、を特徴とするダイヤモンド粒子回収方法

請求項2

ダイヤモンド粒子をバインダーで固定している研磨層プラスチックフィルム表面に形成した研磨シート又は研磨テープ廃材を、強酸に金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理してバインダー成分を除去した後に、弱酸性の液で処理して金属成分を除去すること、を特徴とするダイヤモンド粒子回収方法。

請求項3

前記強酸が硫酸であり、前記金属酸塩が重クロム酸カリウム又は過マンガン酸カリウムである、請求項1又は2のダイヤモンド粒子回収方法。

--

0001

本発明は、精密研磨用の砥粒懸濁液の廃液研磨シート又は研磨テープ廃材からダイヤモンド粒子回収する方法に関する。

0002

磁気ディスク用の基板鏡面研磨テクスチャ加工磁気ヘッド研磨、等の精密研磨には、遊離砥粒研磨法や固定砥粒研磨法が応用されている。

0003

遊離砥粒研磨法は、砥粒懸濁液を被研磨物表面に供給しつつ、この被研磨物表面に研磨布押し付けて擦る研磨法である。また、固定砥粒研磨法は、被研磨物表面に研磨シート又は研磨テープを押し付けて擦る研磨法である。

0004

遊離砥粒研磨法に使用される砥粒懸濁液は、砥粒としてアルミナ炭化珪素ダイヤモンド、等の粒子グリコール酸、等の砥粒分散剤を添加した水溶液中に分散させたものであり、精密研磨に使用した後は、廃液として廃棄されている。

0005

また、固定砥粒研磨法に使用される研磨シート又は研磨テープは、砥粒として上記した粒子をポリエステル樹脂ポリウレタン樹脂、等のバインダーで固定した研磨層ポリエステルポリプロピレン、等のプラスチックフィルム表面に形成したものをテープ状又はその他の形状に適宜切断したものであり、このように切断したものの残り、不良品又は不要となったもの、又は精密研磨に使用してしまったものは、廃材として廃棄されている。

0006

このように、非常に高価なダイヤモンド粒子を含有している砥粒懸濁液の廃液やダイヤモンド粒子を固定した研磨シート又は研磨テープの廃材は廃棄されているのが現状であり、砥粒懸濁液や研磨シート又は研磨テープの製造コスト削減のため、ダイヤモンド粒子の回収及び再利用が望まれている。

0007

特開平11−12562号には、砥粒懸濁液の廃液からダイヤモンド粒子を含んだ固形分を分離、濃縮し、この固形分を水洗酸洗してダイヤモンド粒子を回収する方法が開示されている。しかし、この従来の方法では、ダイヤモンド粒子に付着した砥粒分散剤が完全に除去されない、という問題があり、このように砥粒分散剤を付着したダイヤモンド粒子を含んだ固形分を水洗すると、ダイヤモンド粒子が水中に長時間分散したままの状態にあり、その回収に時間と労力がかかる。また、回収したダイヤモンド粒子を再利用して砥粒懸濁液や研磨シート又は研磨テープを製造する際、ダイヤモンド粒子が砥粒懸濁液中に均一に分散されない、という分散異常を引き起こす原因となる。このため、ダイヤモンド粒子の再利用の前に、ダイヤモンド粒子に付着した砥粒分散剤を除去しなければならず、このような砥粒分散剤の除去に手間とコストがかかる。

0008

したがって、本発明の課題は、ダイヤモンド粒子を含有している砥粒懸濁液の廃液やダイヤモンド粒子を固定した研磨シート又は研磨テープの廃材から不純物の付着のない高純度のダイヤモンド粒子を回収できる方法を提供することである。

課題を解決するための手段

0009

本発明は、ダイヤモンド粒子を含有している砥粒懸濁液の廃液、又はダイヤモンド粒子を固定した研磨シート又は研磨テープの廃材、からダイヤモンド粒子を回収する方法である。

0010

上記課題を解決する本発明のダイヤモンド粒子回収方法は、ダイヤモンド粒子と砥粒分散剤とを含有している砥粒懸濁液の廃液を、強酸金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理した後に、弱酸性の液で処理することを特徴とする。廃液に含有される砥粒分散剤成分は、強酸性の液での処理により除去され、廃液に含有される金属成分(研磨クズ)は、弱酸性の液での処理により除去される。

0011

また、上記課題を解決する本発明のダイヤモンド粒子回収方法は、ダイヤモンド粒子をバインダーで固定している研磨層をプラスチックフィルム表面に形成した研磨シート又は研磨テープの廃材を、強酸に金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理した後に、弱酸性の液で処理することを特徴とする。廃材中に含まれるバインダー成分は、強酸性の液での処理により除去され、廃材中に含まれる金属成分(研磨クズ)は、弱酸性の液での処理により除去される。

0012

本発明の方法に使用する強酸は、好適に、硫酸であり、金属酸塩は、重クロム酸カリウム、又は過マンガン酸カリウムである。弱酸性の液には、硫酸又は強酸性の液を水で希釈した水溶液が使用できる。

発明を実施するための最良の形態

0013

<第一の実施の形態> 本発明に従った第一の実施の形態は、ダイヤモンド粒子と砥粒分散剤とを含有している砥粒懸濁液の廃液からダイヤモンド粒子を回収する方法である。

0014

ダイヤモンド粒子を含有している砥粒懸濁液は、グリコール酸、等の砥粒分散剤を添加した水溶液中にダイヤモンド粒子を分散させたものであり、その廃液には、精密研磨中に被研磨物から削り出された研磨クズ(金属成分)がさらに含まれている。

0015

このような砥粒懸濁液の廃液からダイヤモンド粒子を回収するため、まず、砥粒懸濁液を、強酸に金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理し、廃液から砥粒分散剤成分を除去する。

0016

この強酸処理は、廃液に上記の強酸性の液を直接加えて行えるが、使用する強酸性の液の節約のため、砥粒懸濁液の廃液からこの液分の一部又は全部を予め除去してから強酸性の液を加えて行われ得る。

0017

このような廃液からの液分の除去は、沈降分離法、遠心分離法、等の既知固体液分離法により行える。また、廃液を加熱してその液分を蒸発させてもよい。

0018

この強酸処理では、強酸に金属酸塩を溶解した強酸性の液の作用によりダイヤモンド粒子に付着した砥粒分散剤成分が完全に除去される。

0019

強酸には、脱水力の強い硫酸が使用され、金属酸塩には、重クロム酸カリウム又は過マンガン酸カリウムが使用される。

0020

次に、上記の強酸処理により廃液から砥粒分散剤成分を除去した強酸処理後液を弱酸性の液で処理し、この強酸処理後液から金属成分を除去する。

0021

この弱酸処理は、強酸処理後液からこの液分の一部又は全部を予め除去してから弱酸性の液を加えて行われ得る。また、弱酸処理は、強酸処理後液を希釈又は一部中和して強酸処理後液を弱酸性の液体にし、上記の強酸処理に続けて行うことができる。

0022

強酸処理後液からの液分の除去は、上記の既知の固体液体分離法により行える。

0023

この弱酸処理では、精密研磨中に発生した研磨クズ(金属成分)が除去される。弱酸性の液には、上記の強酸処理で使用した強酸性の液を水で希釈した水溶液が使用できる。

0024

最後に、上記の弱酸処理後液又はこの弱酸処理後液から分離した固形分を水洗してダイヤモンド粒子を回収する。

0025

<第二の実施の形態> 本発明の第二の実施の形態は、研磨シート又は研磨テープの廃材からダイヤモンド粒子を回収する方法である。

0026

精密研磨に使用する研磨シート又は研磨テープは、プラスチックフィルム表面に、ダイヤモンド粒子をバインダーで固定した研磨層を形成したものをテープ状又はその他の形状に適宜切断したものであり、このように切断したものの残り、不良品又は不要となったもの、又は精密研磨に使用してしまったものが廃材である。ダイヤモンド粒子は、バインダーを塗布したフィルム表面に砥粒を散布付着させ、又はバインダーを含有する溶液中に砥粒を分散混入した塗料をフィルム表面に塗布し乾燥させて、研磨層に固定されている。

0027

このような研磨シート又は研磨テープの廃材からダイヤモンド粒子を回収するため、まず、この廃材を金属酸塩を溶解した強酸性の液で処理し、研磨層中のバインダー成分等の有機物成分を除去する。

0028

この強酸処理は、研磨シート又は研磨テープの廃材に上記の強酸性の液を直接加えて行える。ここで、廃材中のプラスチックフィルムは、上記の強酸性の液に溶かされるが、この強酸性の液の節約のため、廃材からプラスチックフィルムの一部又は全部を予め除去してから上記の強酸性の液を加えて行われ得る。このようなプラスチックフィルムの除去は、研磨層の部分とプラスチックフィルムとを機械的に分離することによって行える。これは、好適に、廃材をメチルエチルケトン(MEK)等の有機溶剤中に浸漬した後、研磨層の部分とプラスチックフィルムとを機械的に分離することにより行われる。

0029

この強酸処理では、強酸性の液の作用によりバインダー成分が完全に除去される。また、廃材中に含まれるプラスチックフィルム成分も上記の強酸性の液に分解除去される。

0030

強酸には、脱水力の強い硫酸が使用され、金属酸塩には、重クロム酸カリウム又は過マンガン酸カリウムが使用される。

0031

次に、上記の強酸処理後の液を弱酸性の液で処理し、この強酸処理後液から金属成分を除去する。

0032

この弱酸処理は、上記の強酸処理後の液から液分の一部又は全部を予め除去してから弱酸性の液を加えて行われ得る。

0033

強酸処理後液からの液分の除去は、上記の既知の固体液体分離法により行える。

0034

この弱酸処理では、精密研磨中に発生した金属成分が除去される。弱酸性の液には、上記の強酸処理で使用した強酸性の液を水で希釈した水溶液が使用できる。

0035

最後に、弱酸処理後液を水洗してダイヤモンド粒子を回収する。ここで、弱酸処理後液中にダイヤモンド粒子以外のプラスチックフィルムやバインダー成分に由来する不溶解成分があるときは、アルカリ処理によりこの不溶解物を溶解してから、水洗処理してダイヤモンド粒子を回収する。

0036

<実施例1> 本発明に従って、磁気ディスク用のアルミニウム基板表面のテクスチャ加工に使用した砥粒懸濁液の廃液(100リットル)からダイヤモンド粒子を回収した。砥粒懸濁液は、ダイヤモンド粒子(約0.2重量%)を水中に分散させたものに砥粒分散剤としてグリコール酸(1重量%)を添加したものである。

0037

まず、遠心分離機により廃液からその固形分を分離、濃縮した。これにより得られた固形分(200g)に濃硫酸(100g)を加え、撹拌後8時間静置し、上澄みを除去した。

0038

次に、これにより得られた沈殿物に、クロム酸混液(硫酸に重クロム酸カリウムを溶解したもの)(硫酸60重量%、重クロム酸カリウム2.5重量%)(50g)を加え、撹拌後5時間静置し、上澄みを除去した。

0039

次に、これにより得られた沈殿物に、10%希濃硫酸の水溶液(50g)を加え、撹拌後6時間静置し、上澄みを除去した。

0040

最後に、これにより得られた沈殿物に水(3リットル)を加え、撹拌後3時間静置し、上澄みを除去する水洗工程を2回繰り返し、これにより得られた沈殿物を乾燥させてダイヤモンド粒子を回収した。

0041

回収されたダイヤモンド粒子は、180gであった。回収したダイヤモンド粒子の粒度分布は、使用前の砥粒懸濁液に含有させたダイヤモンド粒子の粒度分布に一致した。また、回収したダイヤモンド粒子をX線回折法電子顕微鏡で観察したところ、ダイヤモンド粒子には不純物の付着がなかった。

0042

<実施例2> 本発明に従って、磁気ディスク用のアルミニウム基板表面のテクスチャ加工に使用した研磨テープの廃材からダイヤモンド粒子を回収した。研磨テープは、ポリエステルフィルム表面に、ダイヤモンド粒子をポリエステル樹脂の溶液に分散させた塗料を塗布し、乾燥させたものである。

0043

まず、テクスチャ加工に使用した研磨テープを有機溶剤(MEK等)に約1分間浸漬させた後、機械的に研磨テープから研磨層の部分を分離し、有機溶剤を除去した。

0044

次に、分離した研磨層の部分(200g)に濃硫酸(200g)を加え、撹拌後8時間静置し、上澄みを除去した。

0045

次に、これにより得られた沈殿物に、クロム酸混液(硫酸に重クロム酸カリウムを溶解したもの)(硫酸60重量%、重クロム酸カリウム2.5重量%)(50g)を加え、撹拌後5時間静置し、上澄みを除去した。

0046

次に、これにより得られた沈殿物に、10%希濃硫酸の水溶液(50g)を加え、撹拌後6時間静置し、上澄みを除去した。

0047

最後に、これにより得られた沈殿物に水(3リットル)を加え、撹拌後3時間静置し、上澄みを除去する水洗工程を2回繰り返し、これにより得られた沈殿物を乾燥させてダイヤモンド粒子を回収した。

0048

回収されたダイヤモンド粒子は、150gであった。回収したダイヤモンド粒子の粒度分布は、使用前の砥粒懸濁液に含有させたダイヤモンド粒子の粒度分布に一致した。また、回収したダイヤモンド粒子をX線回折法や電子顕微鏡で観察したところ、ダイヤモンド粒子には不純物の付着がなかった。

発明の効果

0049

本発明が以上のように構成されるので、不純物の付着のない高純度のダイヤモンド粒子を砥粒懸濁液の廃液や研磨シート又は研磨テープの廃材から回収できる。そして、回収したダイヤモンド粒子を再利用することにより、砥粒懸濁液や研磨シート又は研磨テープの製造コストを削減できる。

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社ディスコの「 ブレードカバー」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】ブレードクーラーノズルの位置を簡易に調整可能なブレードカバーを提供する。【解決手段】スピンドルの先端に装着された切削ブレード52を覆うブレードカバー50であって、切削ブレードの表面側及び裏面側... 詳細

  • 株式会社ディスコの「 ブレードカバー」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】切削ブレードの加工点に切削水を効率的に供給して冷却効果を向上できるようにすること。【解決手段】切削ブレード(41)を覆うブレードカバー(42)は、切削水を噴出する切削水ブロック(46)を備えて... 詳細

  • ザリージェンツオブザユニバーシティオブカリフォルニアの「 組織および細胞を処理するための方法および装置」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題・解決手段】本明細書で提供されるのは、いくつかの実施形態において、モータ駆動式の回転チャックを用いて支持プレートに取り付けられた1以上のマイクロ流体チップを回転させるステップを含む、サンプル処理... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ