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技術 移動体通信電話用受信器及び印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器

出願人 谷川商事株式会社
発明者 谷川裕次
出願日 1999年2月12日 (21年4ヶ月経過) 出願番号 1999-033646
公開日 2000年8月22日 (19年10ヶ月経過) 公開番号 2000-232684
状態 特許登録済
技術分野 移動無線通信システム
主要キーワード クリップ付 水銀電池 キャップ体 掛止突起 装着体 胸ポケット カバン アクセサリー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年8月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

発光体広範囲に亘り発光することにより、携帯電話、PHS等の移動体通信電話が受信していることを確実に知らせることができるとともに、印判体を設けることにより、利用価値の向上を図ることを可能とした印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器を提供する。

解決手段

携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを発光ダイオード電球等の発光体7を発光させることにより受信者に知らせる受信器であって、筒状のカバー胴体1の一方側に発光体7を内蔵してあるとともに、他方側に液浸透式印判体2を装着しており、光が透過する材質からなるクリップ付キャップ体4が前記発光体7を覆っており、このクリップ16の少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起19若しくは窪みを設けてある。

概要

背景

近年携帯電話、PHS等の移動体通信電話の小型化がなされており、ポケット等に入れている場合はあるが、現状においても移動体通信電話をカバン等に入れて携帯する場合が多い。このような状況で、電車等の公共の交通機関劇場等の公共施設を利用した際に突然移動体通信電話の発信音鳴りだすと、周辺に迷惑がかかり、このことについて近年社会問題となっている。

そこで、この問題を解決するために、移動体通信電話と別に携帯することができる小型の受信器が開発された。この受信器は小型ゆえ、上着胸ポケット等に入れて容易に身につけることができる。また、移動体通信電話が受信している間、発信音を鳴らす代わりに、発光体を設けて、発光体が発光して移動体通信電話が受信していることを知らせたり、塊状の振動体を設けて、振動体が振動して移動体通信電話が受信していることを知らせたりしている。

概要

発光体が広範囲に亘り発光することにより、携帯電話、PHS等の移動体通信電話が受信していることを確実に知らせることができるとともに、印判体を設けることにより、利用価値の向上を図ることを可能とした印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器を提供する。

携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを発光ダイオード電球等の発光体7を発光させることにより受信者に知らせる受信器であって、筒状のカバー胴体1の一方側に発光体7を内蔵してあるとともに、他方側に液浸透式印判体2を装着しており、光が透過する材質からなるクリップ付キャップ体4が前記発光体7を覆っており、このクリップ16の少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起19若しくは窪みを設けてある。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを発光ダイオード電球等の発光体発光させることにより受信者に知らせる受信器であって、少なくとも一方が開放している筒状のカバー胴体に前記発光体を内蔵しており、光が透過する材質からなるクリップ付キャップ体が前記発光体を覆っており、このクリップの少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起若しくは窪みを設けてあることを特徴とする移動体通信電話用受信器。

請求項2

前記クリップの裏面の先端部分に掛止突起を設けてあることを特徴とする請求項1記載の移動体通信電話用受信器。

請求項3

前記クリップの裏面の付け根部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてあることを特徴とする請求項1又は2記載の移動体通信電話用受信器。

請求項4

携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを発光ダイオード、電球等の発光体を発光させることにより受信者に知らせる受信器であって、筒状のカバー胴体の一方側に発光体を内蔵してあるとともに、他方側に液浸透式印判体を装着しており、光が透過する材質からなるクリップ付のキャップ体が前記発光体を覆っており、このクリップの少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起若しくは窪みを設けてあることを特徴とする印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器。

技術分野

0001

本発明は、携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを知らせる移動体通信電話用受信器に関する。

背景技術

0002

近年携帯電話、PHS等の移動体通信電話の小型化がなされており、ポケット等に入れている場合はあるが、現状においても移動体通信電話をカバン等に入れて携帯する場合が多い。このような状況で、電車等の公共の交通機関劇場等の公共施設を利用した際に突然移動体通信電話の発信音鳴りだすと、周辺に迷惑がかかり、このことについて近年社会問題となっている。

0003

そこで、この問題を解決するために、移動体通信電話と別に携帯することができる小型の受信器が開発された。この受信器は小型ゆえ、上着胸ポケット等に入れて容易に身につけることができる。また、移動体通信電話が受信している間、発信音を鳴らす代わりに、発光体を設けて、発光体が発光して移動体通信電話が受信していることを知らせたり、塊状の振動体を設けて、振動体が振動して移動体通信電話が受信していることを知らせたりしている。

発明が解決しようとする課題

0004

上記の発光体を有する受信器は光が弱いため、アクセサリーとしての役割が大きく、本来の役割である、発光体が発光することにより携帯している電話が受信していることを知らせる役割を十分に果たせないという問題点があった。

0005

また、受信器本来の役割を十分に果たせないことから、頻繁には移動体通信電話を使用しない利用者にとって、受信器は単なるアクセサリーになりがちである。また、頻繁に移動体通信電話を使用している利用者にとっては、受信器を別途所持する必要性は小さく、移動体通信電話を直接所持した方が利用しやすい。以上より、受信器の利用価値が低いという問題点があった。

課題を解決するための手段

0006

上記の課題を解決するために、本発明移動体通信電話用受信器は、携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを発光ダイオード電球等の発光体を発光させることにより受信者に知らせる受信器であって、少なくとも一方が開放している筒状のカバー胴体に前記発光体を内蔵しており、光が透過する材質からなるクリップ付キャップ体が前記発光体を覆っており、このクリップの少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起若しくは窪みを設けてあることを特徴とする。また、前記クリップの裏面の先端部分に掛止突起を設けてあることを特徴とする。さらに、前記クリップの裏面の付け根部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてあることを特徴とする。

0007

また、本発明印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器は、携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを発光ダイオード、電球等の発光体を発光させることにより受信者に知らせる受信器であって、筒状のカバー胴体の一方側に発光体を内蔵してあるとともに、他方側に液浸透式印判体を装着しており、光が透過する材質からなるクリップ付のキャップ体が前記発光体を覆っており、このクリップの少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起若しくは窪みを設けてあることを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0008

本発明移動体通信電話用受信器は、携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを発光ダイオード、電球等の発光体を発光させることにより受信者に知らせる受信器であって、少なくとも一方が開放している筒状のカバー胴体に前記発光体を内蔵しており、光が透過する材質からなるクリップ付のキャップ体が前記発光体を覆っており、このクリップの少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起若しくは窪みを設けてある。

0009

また、前記クリップの裏面の先端部分に掛止突起を設けてある。さらに、前記クリップの裏面の付け根部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてある。なお、前記クリップの裏面の付け根部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてある代わりに、クリップの湾曲する部分から先端部分の表面に突起又は窪みを設けたり、クリップの表面の湾曲する部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてあってもよい。

0010

また、本発明印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器は、携帯電話、PHS等の移動体通信電話とは別に携帯して、携帯している電話が受信していることを発光ダイオード、電球等の発光体を発光させることにより受信者に知らせる受信器であって、筒状のカバー胴体の一方側に発光体を内蔵してあるとともに、他方側に液浸透式印判体を装着しており、光が透過する材質からなるクリップ付のキャップ体が前記発光体を覆っており、このクリップの少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起若しくは窪みを設けてある。また、印判体と一体になっており、カバー胴体に装着する印判装着体を設けてあるとよい。

0011

また、前記クリップの裏面の先端部分に掛止突起を設けてある。さらに、前記クリップの裏面の付け根部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてある。なお、前記クリップの裏面の付け根部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてある代わりに、クリップの湾曲する部分から先端部分の表面に突起又は窪みを設けたり、クリップの表面の湾曲する部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてあってもよい。

0012

発明の実施の形態は図面を参照して説明する。なお、本実施例は印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器である。図1乃至図4は本発明印判付き移動体通信電話用受信器の実施例である。なお、図1は正面図であり、図2は右側面図である。また、図3図1図示のA−A断面図であり、図4図1図示のB−B断面図である。本実施例は、カバー胴体1、液浸透式の印判体2、印判体2と一体となりカバー胴体1に装着する印判装着体3、カバー胴体1の一方端を覆うキャップ体4、及び印判体2の印面9を覆う蓋体5とからなる。

0013

本実施例のカバー胴体1は筒状であり、この中の一方側に最寄りの移動体通信電話が受ける信号を受信して発光する発光装置を内蔵し、他方側に印判体2を装着する部材である。カバー胴体1の一方側に内蔵する発光装置は基盤6及び発光体7からなり、印判体2と一体になっている印判装着体3を取り外すと、電池8が取り出しできるように構成してある。発光装置を構成する基盤6は移動体通信電話が受ける信号を最寄りの移動体通信電話が受ける信号を受信し、その間、発光体7が発光するように制御するものであり、LSIを使用しているとよい。また、発光体7は発光装置の性質上発光ダイオードであるとよいが、豆電球等であってもよい。また、発光し続けるもの、点滅し続けるものであるかは問わない。さらに、本発明印判付き移動体通信電話用受信器は移動体通信電話に比べて小型であるから、電池8は水銀電池を使用するとよい。

0014

印判装着体3は筒状になっており、大径の露出部11と小径装入部12とからなる。露出部11は、印判体2と一体化してある印判装着体3をカバー胴体1に装着した際に、カバー胴体1の外側に露出する部分であり、カバー胴体1に印判装着体3を装着した際に、カバー胴体1と印判装着体3の露出部11の間に段差ができないように、外径はカバー胴体1の外径と略同径にしてある。また、本実施例では蓋体5が印判装着体3の内側に入り込んで印判体2の印面9を覆うように構成してあるため、内径は蓋体5の外径と略同径にしており、印判体2を装入すると固定されるように構成してある。一方、装入部12は、印判体2と一体化してある印判装着体3をカバー胴体1に装着した際に、カバー胴体1の内側に挿入する部分である。そのため、この部分の外径はカバー胴体1の内径と略同径にしてある。

0015

キャップ体4は発光体7を覆う部材であり、発光体7が発する光を透過する材質からなる。また、上着の胸ポケット等に掛止するために、このキャップ体4の側部から、クリップ16を設けており、カバー胴体1に装着した際に、カバー胴体1の側面に位置するように設けてある。また、このクリップ16の内側先端部には上着の胸ポケット等に掛止する掛止突起17を設けてある。さらに、本発明ではクリップ16の少なくとも湾曲する部分の表面に突起又は窪みを設けてあることを特徴としており、本実施例においては、クリップ16の湾曲する部分の表面に発光方向と直交する向きに短冊状の突起19を複数設けており、短冊状の複数の突起19は付け根から離れていく毎に短くしてある。また、図4で示すように、クリップ16の裏面の付け根部分から掛止突起17に亘り突条18を設けており、この突条18の幅は、クリップ16の表面に設けてある突起19の付け根から最も離れた位置に有する突起19の幅と略同径である。

0016

上記の通り構成している各部材から、本実施例を以下のように組み立てる。先ず、カバー胴体1に発光装置を内蔵する。発光装置は基盤6、発光体7からなり、基盤6をカバー胴体1の一方側から内蔵し、その際、基盤6の一方側に発光体7を接続し、発光体7の先端をカバー胴体1から露出させる。一方、基盤6の他方側には電池8を収容する。

0017

続いて、印判装着体3に印判体2を装着して、印判体2を印判装着体3に印判体2を固定する。これにより、印判装着体3と印判体2とは一体化する。なお、液浸透式印判体のインクの補充を印面9から行う場合は、印判装着体3と印判体2とを分離させる必要もないから、印判装着体3と印判体2とを予め固着してもよい。

0018

続いて、発光装置を内蔵したカバー胴体1に、印判装着体3を装着する。先ず、印判装着体3の装入部12の外側に、カバー胴体1及び印判カバー体3の露出部11と略同径である環13を装入する。続いて、印判装着体3をカバー胴体1に装入し、カバー胴体1の先縁が環13に当接するまで押し込む。以上より、カバー胴体1と印判装着体3は一体化する。さらに、カバー胴体1の一方側端にキャップ体4を被せ、印判体2の印面9側に蓋体5を被せると、図1乃至図3で図示するように、本実施例を組み立てた状態になる。なお、発光体7が発光ダイオードである場合は、カバー胴体1とキャップ体4とを固着してもよい。

0019

上記の通り構成している本実施例は以下のように作用する。先ず、各自有する移動体通信電話が受信すると、その受信信号を基盤6に転送し、基盤6で発光体7が発光するように信号を送る。この信号は移動体通信電話が受信して通信を開始するか、回線が断絶するまで送られ、その間発光体7は発光し続ける。なお、発光体7の構造上、その間点滅し続けてもよい。このように発光体7が発光すると、この光はキャップ体4の側面に位置する突起19に衝突屈折する。さらに、この屈折した光が連なる突起19へ導かれ、さらに、この光は掛止突起17まで到達する。その結果、信号が受信器に送信されると、発光体7が発光し、クリップ16の付け根から掛止突起17まで発光しているように見える。一方、印判体2を使用するときは、蓋体5を取り外せば容易に捺印することができる。

0020

本実施例においては、クリップ16湾曲する部分の表面に発光方向と直交する向きに短冊状の複数の突起19を設けてあるとともに、クリップ16の裏面の付け根部分から掛止突起17に亘り突条18を設けてあるが、クリップ16の湾曲する部分の裏面に発光方向と直交する向きに短冊状の複数の突起19を設けてあってもよく、また、突条18の代わりに溝を形成していたり、また、短冊状の突起19の代わりに窪みを形成していてもよい。

発明の効果

0021

本発明移動体通信電話用受信器は、少なくとも一方が開放している筒状のカバー胴体に前記発光体を内蔵しており、光が透過する材質からなるクリップ付のキャップ体が前記発光体を覆っており、このクリップの少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起若しくは窪みを設けてあるから、発光体が発光すると、クリップの付け根部分から先端部分まで発光しているように見え、発光体が発光することにより携帯している電話が受信していることを確認することが十分可能であり、移動体通信電話用受信器の本来の役割を十分に果たすことができるという効果を有する。

0022

また、クリップの付け根部分から先端部分まで発光しているように見えるから、アクセサリーとしての役割も十分果たす。また、キャップ体にクリップを設けてあるから、胸ポケットに本発明移動体通信電話用受信器をフックすれば、携帯しやすい上、発光体の発光がよく見えるようになる。さらに、クリップの裏面の先端部分に掛止突起を設けてあると、フックしやすくなる。さらに、前記クリップの裏面の付け根部分から先端部分に亘り突条又は溝を設けてあると、確実に上記効果を奏する。

0023

本発明印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器は、筒状のカバー胴体の一方側に発光体を内蔵してあるとともに、他方側に液浸透式印判体を装着しており、光が透過する材質からなるクリップ付のキャップ体が前記発光体を覆っており、このクリップの少なくとも湾曲する部分の表面又は裏面に突起若しくは窪みを設けてあるから、上記効果に加え、特に頻繁には携帯電話等を使用していない利用者にとっては、受信器そのものとして利用することができるとともに液浸透印として利用することができ、利用価値が向上するという効果を有する。

図面の簡単な説明

0024

図1本発明印判体を内蔵した移動体通信電話用受信器の実施例を示す正面図である。
図2図1図示実施例の右側面図である。
図3図1図示A−A断面図である。
図4図1図示B−B断面図である。

--

0025

1カバー胴体
2印判体
3印判装着体
4キャップ体
5蓋体
6基盤
7発光体
8電池
9印面
11露出部
12装着部
13 環
16クリップ
17掛止突起
18突条
19 突起

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