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この項目の情報は公開日時点(2000年8月15日)のものです。
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図面 (5)

課題

透水性布帛からなる袋詰脱水袋施工現場で簡単かつ容易に連結し任意の長さにすることを可能にする。

解決手段

袋本体2の端部にそれぞれ対応する凸部と凹部を有する挿入部3ならびに挿着部11を設け、袋本体2の外部及び凸部と凹部の先端に取り付けた内外部用ジョイントベルト4、9、12、17を介して相互に2つの袋を前後に固定することにより、2以上の袋を順次連結して一体化する。

概要

背景

一般に、袋詰脱水処理工程は、河川湖沼海洋などで浚渫した泥土あるいはヘドロなどの高含水比粘土ポンプを介して圧送して透水性布帛製袋注入し、該袋を高含水比粘土で満たしたのち、一定期間放置脱水することによって行われる。脱水された(必要に応じて再注入、脱水処理が行われた)処理土は、通常は袋詰状態で盛土や埋土として積み重ねて、または覆土などとして有効に利用される。

このような布帛製袋に高含水比粘土を注入し、高含水比粘土を袋詰脱水する工法は、従来のような大型の建設設備あるいは機械は特別必要とせず、特に地盤の弱い場所や搬入路のないような場所での作業に適し、また湖沼などから浚渫した高含水比粘土で仮設堤防構築あるいは築堤したり、敷設して脱水処理したりすることは、処理土が透水性の袋に覆われているため、土の分散や流れ出しが防止され、その利用価値は高い。この布帛製袋は、必要に応じて任意の大きさに作成可能であるが、例えば50〜100mを超えるような長大なものを作ることは極めて面倒で、実際上から作成し難いばかりでなく、容積も嵩張るため取り扱い性あるいは作業上の点からも好ましいものではない。かかる場合、施工条件や場所などに応じて適宜袋体の長さが容易にかつ迅速に変えられ、また施工現場で一体的に固定された長い袋詰脱水袋が簡単に組立できれば極めて効率的であり、広い範囲での適用が容易になる利点がある。

概要

透水性の布帛からなる袋詰脱水袋を施工現場で簡単かつ容易に連結し任意の長さにすることを可能にする。

袋本体2の端部にそれぞれ対応する凸部と凹部を有する挿入部3ならびに挿着部11を設け、袋本体2の外部及び凸部と凹部の先端に取り付けた内外部用ジョイントベルト4、9、12、17を介して相互に2つの袋を前後に固定することにより、2以上の袋を順次連結して一体化する。

目的

本発明は、このような問題を解決し、袋体を相互に連結可能にすることにより、一体的に固定された長い袋詰脱水袋が簡単かつ容易に連結でき、袋詰脱水処理工法広範囲において利用可能とするものであり、連結可能に構成した袋詰脱水袋を提供するものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

高含水比粘土袋体注入袋詰脱水する布帛製の袋詰脱水袋であって、袋体の少なくとも一端部に外部用ジョイントベルトを周方向に沿って突設し、該外部用ジョイントベルトの前方位置に先端閉口部に内部用ジョイントベルトを突設した縮小する凸部からなる挿入部を形成したことを特徴とする連結可能な袋詰脱水袋。

請求項2

高含水比粘土を袋体に注入し袋詰脱水する布帛製の袋詰脱水袋であって、袋体の両端部に外部用ジョイントベルトを周方向に沿って突設し、片側の外部用ジョイントベルトの前方位置に先端閉口部に内部用ジョイントベルトを突設した縮小する凸部を有する挿入部を形成するとともに、他側の外部用ジョイントベルト位置から後方内部に折り返すように前記挿入部に対応して先端閉口部に内部用ジョイントベルトを突設した縮小する凹部を有する挿着部を形成し、袋体の挿入部を他の袋体の挿着部に挿入して連結固定可能としたことを特徴とする連結可能な袋詰脱水袋。

請求項3

袋体の中間部に挿入部または挿着部が形成されている請求項1または2記載の連結可能な袋詰脱水袋。

請求項4

少なくとも一方の端部が屈曲している請求項1〜3いずれか1項記載の連結可能な袋詰脱水袋。

請求項5

外部用ジョイントベルトと凸部および凹部との間に連結時に相互にオーバーラップするように平行部が設けられている請求項1〜4いずれか1項記載の連結可能な袋詰脱水袋。

請求項6

ジョイントベルトに所定間隔連結用透孔が設けられている請求項1〜5いずれか1項記載の連結可能な袋詰脱水袋。

請求項7

ジョイントベルトによる連結がその透孔に紐状体螺旋状に通して固定される請求項6記載の連結可能な袋詰脱水袋。

技術分野

0001

本発明は、布帛製袋高含水比粘土注入し、高含水比粘土を袋詰脱水する工法において使用される袋詰脱水袋に関する。

背景技術

0002

一般に、袋詰脱水処理工程は、河川湖沼海洋などで浚渫した泥土あるいはヘドロなどの高含水比粘土をポンプを介して圧送して透水性の布帛製袋に注入し、該袋を高含水比粘土で満たしたのち、一定期間放置し脱水することによって行われる。脱水された(必要に応じて再注入、脱水処理が行われた)処理土は、通常は袋詰状態で盛土や埋土として積み重ねて、または覆土などとして有効に利用される。

0003

このような布帛製袋に高含水比粘土を注入し、高含水比粘土を袋詰脱水する工法は、従来のような大型の建設設備あるいは機械は特別必要とせず、特に地盤の弱い場所や搬入路のないような場所での作業に適し、また湖沼などから浚渫した高含水比粘土で仮設堤防構築あるいは築堤したり、敷設して脱水処理したりすることは、処理土が透水性の袋に覆われているため、土の分散や流れ出しが防止され、その利用価値は高い。この布帛製袋は、必要に応じて任意の大きさに作成可能であるが、例えば50〜100mを超えるような長大なものを作ることは極めて面倒で、実際上から作成し難いばかりでなく、容積も嵩張るため取り扱い性あるいは作業上の点からも好ましいものではない。かかる場合、施工条件や場所などに応じて適宜袋体の長さが容易にかつ迅速に変えられ、また施工現場で一体的に固定された長い袋詰脱水袋が簡単に組立できれば極めて効率的であり、広い範囲での適用が容易になる利点がある。

発明が解決しようとする課題

0004

本発明は、このような問題を解決し、袋体を相互に連結可能にすることにより、一体的に固定された長い袋詰脱水袋が簡単かつ容易に連結でき、袋詰脱水処理工法広範囲において利用可能とするものであり、連結可能に構成した袋詰脱水袋を提供するものである。

課題を解決するための手段

0005

本発明は、高含水比粘土を袋体に注入し袋詰脱水する布帛製の袋詰脱水袋であって、袋体の少なくとも一端部に外部用ジョイントベルトを周方向に沿って突設し、該外部用ジョイントベルトの前方位置に先端閉口部に内部用ジョイントベルトを突設した縮小する凸部からなる挿入部を形成したことを特徴とする連結可能な袋詰脱水袋、および高含水比粘土を袋体に注入し袋詰脱水する布帛製の袋詰脱水袋であって、袋体の両端部に外部用ジョイントベルトを周方向に沿って突設し、片側の外部用ジョイントベルトの前方位置に先端閉口部に内部用ジョイントベルトを突設した縮小する凸部を有する挿入部を形成するとともに、他側の外部用ジョイントベルト位置から後方内部に折り返すように前記挿入部に対応して先端閉口部に内部用ジョイントベルトを突設した縮小する凹部を有する挿着部を形成し、袋体の挿入部を他の袋体の挿着部に挿入して連結固定可能としたことを特徴とする連結可能な袋詰脱水袋である。

0006

この場合、袋体の内外部に位置する内外部用ジョイントベルトによる2つの袋の連結は、対応するジョイントベルトの連結孔間にロープのような紐状体らせん状に通すことで結合するのがよく、また袋体外部に突設したジョイントベルトと凸部の間および凹部との間には、袋体とほぼ等大の平行部を形成するオーバーラップ部を設けるのが好ましい。なお、連結方向が直線状でなく、例えば直角方向に屈曲している際は、袋体の端部閉口部は同方向でなく、直角方向に屈曲したものとなる。また、連結部を形成する挿入部または挿着部は必ずしも両端部に限られることなく、中間部(一端部から他端部までの間)に設けることができる。

発明を実施するための最良の形態

0007

本発明は、上記のように、袋体の端部にそれぞれ対応する凸部と凹部を有する挿入部ならびに挿着部を設け、袋体外部および凸部と凹部の先端に取り付けた内外部ジョイントベルトで2つの袋を固定することにより、2以上の袋を順次連結して一体化可能にしている。袋の連結は、その凸部先端の内部用ジョイントベルトと他の袋の凹部先端の内部用ジョイントベルトを、さらに袋体外部に取り付けた外部用ジョイントベルトを相互に、例えばロープを通して結ぶことによって行われる。このように、2つの袋は、内外部で二重に固定されるため、確実かつ的確に連結できる。また、挿入部と挿着部は、凸凹状に対応する形状に形成されており、両袋は端部においてほぼ密着し一体的な連結が可能となる。

0008

以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明するが、本発明はこの実施例に限定されるものではない。

0009

図1は本発明を実施するに好適な一例を示す連結可能な袋詰脱水袋の斜視模式図、図2の(a)、(b)は図1の袋一端に設けた挿入部の平面図と側面図、(c)、(d)は図1の袋他端に設けた挿着部の平面図と側面図、(e)は図(a)のa部断面説明図、図3は袋を連結した状態を説明するための横断面模式図、図4は他の実施例を示す斜視模式図である。なお、上記に図示した袋は、理解し易いように膨らました状態で示している。

0010

図において、1は透水性の布帛からなる袋詰脱水袋で、この例では長さが40mで幅(半円弧)3mであり、袋詰脱水袋1は袋本体2とその両端に設けられた挿入部3と挿着部11を含んで構成される。挿入部3は、袋本体1に突設された所定間隔連結用透孔5を有する外部用ジョイントベルト4と、このジョイントベルト4の前方位置に形成された閉口端8を有する長さ2mの凸部7を有し、該凸部7と外部用ジョイントベルト4の間に袋本体2とほぼ同周または同辺の大きさの1m長の平行部6が介在している。この凸部7は、先端側に向かって縮小する形状をしており、その先端が閉口端8を形成し該先端の閉口端8には所定間隔の連結用透孔10を有する長さ2mの内部用ジョイントベルト9が突設されている。

0011

また、他端側の挿着部11は、前記挿入部3に対応する凹部15などを含んで構成される。すなわち、挿着部11は、挿入部3と同様に袋本体2に突設された所定間隔の連結用透孔13を有する外部用ジョイントベルト12とこのジョイントベルト12位置で後方に折り返すように形成された袋本体2とほぼ同周または同辺の大きさの平行部14とこれに連接した凹部15からなる。凹部15は、先端側に向かって縮小する形状をしており、その先端が閉口端16を形成し、該先端の閉口端16には所定間隔の連結用透孔18を有する内部用ジョイントベルト17が突設されている。この挿着部11は、閉口端16の内部用ジョイントベルト17から引き出した際に、ほぼ挿入部3と同形状となるように挿入部3に対応するように形成されており、このため袋詰脱水袋の連結は簡単かつ容易に行われ、任意の長さの袋詰脱水袋を一体的形成できる。19は、高含水比粘土の注入口である。

0012

この袋の挿着部11は、挿入部3の形状とほぼ同じものを他端部に作成し、その端部を袋本体2に取り付け、外部用ジョイントベルト位置から内部に折り返すことによって形成するのが容易にかつ効率よくできて好ましいが、折り返すことによって重なる部分の形成を避けるため、縮小部あるいは挿着部などを別に作成して取り付けるなどすることもできる。

0013

凸部7あるいは凹部15は、連続的にかつ対称的に縮小する形状とすることが好ましいが、これに限定されるものではなく、例えば段階的または非対称に縮小するものであってもよい。この先端閉口部も、直線的に閉じるもののほか、円形長円状あるいは球面状に閉口するなど任意の形にすることができる。また、挿入部あるいは挿着部は、図4に示すようにその一方または両方を屈曲(例えば直角方向に)する方向に形成して任意の方向に連結するようにできる。また、挿入部あるいは挿着部は、袋の端部に限らず任意の箇所に形成することも可能である。なお、通常、長い袋は、例えば筒状にしたものを順次縫着して作成されるが、この縫着部(図1で1点鎖線で示す)には縫い目部分からの漏れを防ぐうえから、シールテープなどを接着するのが好ましい。以上の説明では、挿入部と挿着部に平行部を設けたものを示したが、場合によってはこの平行部を省略することもできる。また、ジョイントベルトによる連結固定は、リングなどの方法や、このほかチャック方式などの手段を利用することも可能である。

0014

このような袋詰脱水用の袋を使用して袋詰脱水工事を行うには、所定の場所に2枚の袋1、20を袋1の挿入部3と袋20の挿着部11を対向するごとく敷設し、袋20の閉口端の内部用ジョイントベルト17を袋外部に引き出したのち、袋1の挿入部3に取り付けられた閉口端の内部用ジョイントベルト9と突き合わせ、各ベルトに設けられた連結孔10と18にロープをらせん状に通すことによって締結する。次に、相互に結ばれた内部用ジョイントベルト9と17を連結状態で挿着部11に挿入して元の位置まで戻す。

0015

すなわち、内部用ジョイントベルト9と17によって連結状態となった挿入部3を、挿着部11に入れて内部用ジョイントベルト17の元の位置まで挿入する。この際、袋本体に付設した外部用ジョイントベルト4と12は相互に対向する位置に来るので、相互の外部用ジョイントベルト4と12をその連結孔5と13にロープをらせん状に通すことによって締結する。その後、袋1に高含水比粘土を注入口19から供給する。袋1の凸部7に高含水比粘土がある程度注入され、形が形成されたのち、袋20に高含水比粘土を注入する。この注入の前もしくは後に、次に連結すべき袋詰脱水袋30を敷設し、前記と同様に連結する。なお、施工条件あるいは状況などによっては、連結は高含水比粘土を注入したのち、該注入した袋に直接つなぐようにしてもよい。

0016

袋詰脱水用の袋は、以上の説明から分かるように、両端部にそれぞれ対応する凸部と凹部を有する挿入部ならびに挿着部を設け、袋本体の外部と凹凸の先端部に取り付けた内外部用ジョイントベルトで2つの袋を固定することにより、2以上の袋を順次連結して延長するとともに、これらを一体化することを可能にしている。袋の連結は、内外部用ジョイントベルトを相互にロープなどを通して結ぶことによって、2つの袋は内外部で二重に固定されるため、確実かつ的確に連結できる。また、挿入部と挿着部は、凸凹状に対応する形状に形成されており、両袋は端部においてほぼ密着し、崩れ滑りなど生じない一体的な強固な連結も可能であり、築堤や護岸、盛土など広範囲な土構築物への効果的な適用が容易となる。

0017

なお、以上の説明では、袋の端部に凸部を有する挿入部と凹部を有する挿着部を形成した例について説明したが、本発明はこれに限定されるものではない。例えば、両端とも凸部を有する挿入部(凸部を袋内部に押し込むと、凹部を有する挿着部にもなる)にしたものであってもよく、さらに一端部に凸部を有する挿入部(または凹部を有する挿着部)を形成したものであれば、他端部はどのような形状に形成したものでも利用可能である。また、袋詰脱水袋は、通常、ポリエステルポリプロピレンの織布、不織布などが使用されるが、これらに限定されるものではない。さらに、布の透水係数は、一般に1.0×10-3cm/s以上を有するものが好ましい。

発明の効果

0018

本発明によれば、袋体の端部が相互に挿入、挿着可能に構成されているため、袋体は簡単かつ容易に任意の長さや方向に延長可能であり、また容積も嵩張らず取り扱い性が良いばかりでなく、施工条件や場所などに応じて適宜袋体の長さが容易にかつ迅速に適応できる。従って、施工現場で一体的に固定された長い袋詰脱水袋が簡単に組立できるため、極めて効率的に広い範囲での適用が容易になるという顕著な効果を奏する。

図面の簡単な説明

0019

図1本発明を実施するに好適な一例を示す袋詰脱水袋の斜視模式図である。
図2(a)、(b)は図1の袋一端に設けた挿入部の平面図と側面図、(c)、(d)は図1の袋他端に設けた挿着部の平面図と側面図、(e)は図(a)のa部断面説明図である。
図3本発明に係る袋を連結した状態を説明するための横断面模式図である。
図4本発明の他の実施例を説明するための斜視模式図である。

--

0020

1袋詰脱水袋
2 袋本体
3 挿入部
4外部用ジョイントベルト
5連結孔
6平行部
7 凸部
8閉口端
9 内部用ジョイントベルト
10 連結孔
11挿着部
12 外部用ジョイントベルト
13 連結孔
14 平行部
15 凹部
16 閉口端
17 内部用ジョイントベルト
18 連結孔
19注入口
20 袋詰脱水袋
30 袋詰脱水袋

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