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技術 ドラムクリーニング装置、プリンタおよびドラム摩耗低減方法

出願人 日本電気データ機器株式会社
発明者 小林毅
出願日 1999年1月28日 (21年11ヶ月経過) 出願番号 1999-019833
公開日 2000年8月11日 (20年4ヶ月経過) 公開番号 2000-221854
状態 拒絶査定
技術分野 レーザービームプリンタ 電子写真におけるクリーニング・その他 電子写真におけるクリーニング・その他
主要キーワード ブレード制御 ソレノイドプランジャ 取り刃 摩耗低減 印刷開始直前 電熱器 印刷画像形成 間欠印刷
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この項目の情報は公開日時点(2000年8月11日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

転写ドラム寿命が長く、また使用方法によらず一定となるため、メンテナンス等の手間を大幅に減らすことのできるドラムクリーニング装置プリンタおよびドラム摩耗低減方法を提供する。

解決手段

回転するドラムの表面にトナーによって印刷画像を形成する印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出し、印刷画像形成手段がドラムに対して非印刷動作中である場合にはドラムの表面に付着する残留トナーを掻き取る掻き取り刃の刃端をドラムの表面から引き離し、印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中である場合には掻き取り刃の刃端をドラムの表面に当接させる。なお、印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中である場合には、付勢手段によって掻き取り刃を所定の圧力でドラムの表面方向に付勢する。

概要

背景

いわゆるレーザプリンタや乾式電子複写装置等においては、トナーによって像を形成し、この像を印刷用紙に転写させるドラムに付着する残留トナーを除去する目的で、クリーニングブレードと呼ばれるものが設けられている。このクリーニングブレードとは一般に、ドラム表面に刃端が圧接された掻き取り刃である。

ところで、上述のような装置には発熱体として電熱器等が設けられているが、一般に非印刷時には無駄な電力消費を抑えるために電力遮断したり低減させる構成となっている。これにともなって、印刷開始直前ウォームアップ動作を必要とする場合が多い。

概要

転写ドラム寿命が長く、また使用方法によらず一定となるため、メンテナンス等の手間を大幅に減らすことのできるドラムクリーニング装置プリンタおよびドラム摩耗低減方法を提供する。

回転するドラムの表面にトナーによって印刷画像を形成する印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出し、印刷画像形成手段がドラムに対して非印刷動作中である場合にはドラムの表面に付着する残留トナーを掻き取る掻き取り刃の刃端をドラムの表面から引き離し、印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中である場合には掻き取り刃の刃端をドラムの表面に当接させる。なお、印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中である場合には、付勢手段によって掻き取り刃を所定の圧力でドラムの表面方向に付勢する。

目的

この発明は、このような背景の下になされたもので、転写ドラムの寿命が長く、また使用方法によらず一定となるため、メンテナンス等の手間を大幅に減らすことのできるドラムクリーニング装置、プリンタおよびドラム摩耗低減方法を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

回転しつつトナーによって像が形成されるドラム(1)の表面に付着する残留トナー(6、6、6・・・)を掻き取る掻き取り刃(2)と、前記掻き取り刃の刃端(2a)を前記ドラムの表面に当接させるかまたは当該ドラムの表面から引き離すかを制御する位置制御手段(3)とを具備することを特徴とするドラムクリーニング装置

請求項2

前記ドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出する印刷動作検出手段(4)と、前記印刷動作検出手段による検出結果に基づいて前記位置制御手段に対して前記掻き取り刃の駆動指示を与える制御手段(5)とを具備することを特徴とする請求項1に記載のドラムクリーニング装置。

請求項3

前記制御手段は、前記ドラムに対して非印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面から引き離し、前記ドラムに対して印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面に当接させることを特徴とする請求項2に記載のドラムクリーニング装置。

請求項4

前記位置制御手段は、前記掻き取り刃を前記ドラムの表面に対して垂直方向に駆動する駆動手段(10)と、前記掻き取り刃を所定の圧力で前記ドラムの表面方向に付勢する付勢手段(11)とからなることを特徴とする請求項1ないし請求項3までの何れかに記載のドラムクリーニング装置。

請求項5

回転するドラムの表面にトナーによって印刷画像を形成する印刷画像形成手段と、前記ドラムの表面に付着する残留トナーを掻き取る掻き取り刃と、前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面に当接させるかまたは当該ドラムの表面から引き離すかを制御する位置制御手段とを具備することを特徴とするプリンタ

請求項6

前記ドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出する印刷動作検出手段と、前記印刷動作検出手段による検出結果に基づいて前記位置制御手段に対して前記掻き取り刃の駆動指示を与える制御手段とを具備することを特徴とする請求項5に記載のプリンタ。

請求項7

前記制御手段は、前記ドラムに対して非印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面から引き離し、前記ドラムに対して印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面に当接させることを特徴とする請求項6に記載のプリンタ。

請求項8

前記位置制御手段は、前記掻き取り刃を前記ドラムの表面に対して垂直方向に駆動する駆動手段と、前記掻き取り刃を所定の圧力で前記ドラムの表面方向に付勢する付勢手段とからなることを特徴とする請求項5ないし請求項7までの何れかに記載のプリンタ。

請求項9

回転するドラムの表面にトナーによって印刷画像を形成する印刷画像形成手段が当該ドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出し、前記印刷画像形成手段が前記ドラムに対して非印刷動作中である場合には当該ドラムの表面に付着する残留トナーを掻き取る掻き取り刃の刃端を当該ドラムの表面から引き離し、前記印刷画像形成手段が前記ドラムに対して印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を当該ドラムの表面に当接させることを特徴とするドラム摩耗低減方法。

請求項10

前記印刷画像形成手段が前記ドラムに対して印刷動作中である場合には、付勢手段によって前記掻き取り刃を所定の圧力で前記ドラムの表面方向に付勢することを特徴とする請求項9に記載のドラム摩耗低減方法。

技術分野

0001

この発明は、印刷画像を形成するトナー転写させて印刷するドラムクリーニング装置、こういったドラムを用いるプリンタおよびこういったプリンタにおけるドラム摩耗低減方法に関する。

背景技術

0002

いわゆるレーザプリンタや乾式電子複写装置等においては、トナーによって像を形成し、この像を印刷用紙に転写させるドラムに付着する残留トナーを除去する目的で、クリーニングブレードと呼ばれるものが設けられている。このクリーニングブレードとは一般に、ドラム表面に刃端が圧接された掻き取り刃である。

0003

ところで、上述のような装置には発熱体として電熱器等が設けられているが、一般に非印刷時には無駄な電力消費を抑えるために電力遮断したり低減させる構成となっている。これにともなって、印刷開始直前ウォームアップ動作を必要とする場合が多い。

発明が解決しようとする課題

0004

ところが、ウォームアップ動作中には諸般の理由からドラムを回転させているため、1ページ毎の間欠印刷を繰り返した場合等には、連続印刷時に比して1ページに対するドラムの回転数が多くなる。

0005

即ち同じページ数を印刷しても、1ページ毎の間欠印刷を繰り返した場合の方が、クリーニングブレードの刃端によるドラムの消耗が激しくなってしまう。この結果として、使用方法によってはドラムの寿命が通常より非常に短くなってしまい、ドラムの総印刷可能枚数にも違いが出てしまう。

0006

この発明は、このような背景の下になされたもので、転写ドラムの寿命が長く、また使用方法によらず一定となるため、メンテナンス等の手間を大幅に減らすことのできるドラムクリーニング装置、プリンタおよびドラム摩耗低減方法を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0007

上述した課題を解決するために、請求項1に記載の発明によれば、回転しつつトナーによって像が形成されるドラムの表面に付着する残留トナーを掻き取る掻き取り刃と、前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面に当接させるかまたは当該ドラムの表面から引き離すかを制御する位置制御手段とを具備することを特徴とする。また、請求項2に記載の発明にあっては、請求項1に記載のドラムクリーニング装置では、前記ドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出する印刷動作検出手段と、前記印刷動作検出手段による検出結果に基づいて前記位置制御手段に対して前記掻き取り刃の駆動指示を与える制御手段とを具備することを特徴とする。また、請求項3に記載の発明にあっては、請求項2に記載のドラムクリーニング装置では、前記制御手段は、前記ドラムに対して非印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面から引き離し、前記ドラムに対して印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面に当接させることを特徴とする。また、請求項4に記載の発明にあっては、請求項1ないし請求項3までの何れかに記載のドラムクリーニング装置では、前記位置制御手段は、前記掻き取り刃を前記ドラムの表面に対して垂直方向に駆動する駆動手段と、前記掻き取り刃を所定の圧力で前記ドラムの表面方向に付勢する付勢手段とからなることを特徴とする。また、請求項5に記載の発明にあっては、回転するドラムの表面にトナーによって印刷画像を形成する印刷画像形成手段と、前記ドラムの表面に付着する残留トナーを掻き取る掻き取り刃と、前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面に当接させるかまたは当該ドラムの表面から引き離すかを制御する位置制御手段とを具備することを特徴とする。また、請求項6に記載の発明にあっては、請求項5に記載のプリンタでは、前記ドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出する印刷動作検出手段と、前記印刷動作検出手段による検出結果に基づいて前記位置制御手段に対して前記掻き取り刃の駆動指示を与える制御手段とを具備することを特徴とする。また、請求項7に記載の発明にあっては、請求項6に記載のプリンタでは、前記制御手段は、前記ドラムに対して非印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面から引き離し、前記ドラムに対して印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を前記ドラムの表面に当接させることを特徴とする。また、請求項8に記載の発明にあっては、請求項5ないし請求項7までの何れかに記載のプリンタでは、前記位置制御手段は、前記掻き取り刃を前記ドラムの表面に対して垂直方向に駆動する駆動手段と、前記掻き取り刃を所定の圧力で前記ドラムの表面方向に付勢する付勢手段とからなることを特徴とする。また、請求項9に記載の発明にあっては、回転するドラムの表面にトナーによって印刷画像を形成する印刷画像形成手段が当該ドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出し、前記印刷画像形成手段が前記ドラムに対して非印刷動作中である場合には当該ドラムの表面に付着する残留トナーを掻き取る掻き取り刃の刃端を当該ドラムの表面から引き離し、前記印刷画像形成手段が前記ドラムに対して印刷動作中である場合には前記掻き取り刃の刃端を当該ドラムの表面に当接させることを特徴とする。また、請求項10に記載の発明にあっては、請求項9に記載のドラム摩耗低減方法では、前記印刷画像形成手段が前記ドラムに対して印刷動作中である場合には、付勢手段によって前記掻き取り刃を所定の圧力で前記ドラムの表面方向に付勢することを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下に、図面を参照して本発明について説明する。図1は、本発明の一実施の形態にかかるプリンタのドラムクリーニング装置の概略構成を示す構成図である。

0009

図1において、1はトナー(後述)によって像が形成され、この像を印刷用に転写させるドラムである。このドラム1は、図中の軸Aを中心に回動可能となっており、図示しないモータおよびギア等によって矢印B方向に駆動される。

0010

2はクリーニングブレードである。このクリーニングブレード2は金属や樹脂によって形成されるとともに一端部が鋭角の刃端2aとなっており、この刃端2aがドラム1の駆動方向Bとは逆方向の鋭角にドラム1の表面に圧接され、このドラム1の表面に付着したトナーを掻き取る。

0011

またクリーニングブレード2は、制御部5によって制御されるブレード制御部3に連接され、このブレード制御部3に駆動されることで、その位置が可変となっている。

0012

4は印字動作検出部である。この印字動作検出部4は、このプリンタのプリントエンジン部(詳細は省略する)の動作を監視し、プリントエンジン部が印刷動作時に印刷検出信号を出力する。

0013

上述の制御部5は、印刷検出部4から供給される印刷検出信号に基づいてブレード制御部3にクリーニングブレード2の駆動指示を出し、クリーニングブレード2の位置を制御する。

0014

図2は、図1に示すブレード制御部3の詳細な構成例を示す構成図である。図2において10は駆動部である。この駆動部10は、ソレノイドプランジャあるいはモータとギア等から構成され、制御部5からの駆動指示に基づいて付勢部11を図中の矢印C方向または矢印D方向(即ち、ドラム1の表面に対して垂直方向)に移動させる。

0015

付勢部11は、クリーニングブレード2に取り付けられた連接部11bと、この連接部11bを矢印C方向の所定位置まで付勢するバネ11aとから構成されている。

0016

このような構成において、駆動部10が付勢部11を矢印C方向に移動させることで、クリーニングブレード2の刃端2aがドラム1の表面に当接するとともに徐々に付勢される。一方、駆動部10が付勢部11を矢印D方向の所定の位置に移動させることで、クリーニングブレード2の刃端2aがドラム1の表面から離れる。

0017

即ち制御部5は、印字動作検出部4から供給される印刷検出信号に基づいて、プリントエンジン部が印刷中であるか否かを監視している。図3は非印刷時のクリーニングブレード2の様子を示す側面図である。このように、非印刷時において制御部は、駆動部10に対して付勢部11を矢印D方向に移動させる駆動指示を出している。従って、クリーニングブレード2の刃端2aは、ドラム1の表面から離れている。

0018

一方図4は、印刷時のクリーニングブレード2の様子を示す側面図である。このように制御部5は、印字動作検出部4から供給される印刷検出信号に基づいてプリントエンジン部が印刷を開始したことを検出すると、駆動部10に対して付勢部11を矢印C方向に移動させる駆動指示を出す。

0019

これによってクリーニングブレード2の刃端2aは、ドラム1の表面に当接するとともにバネ11aの付勢力によって圧接される。このとき、クリーニングブレード2に刃端2aによって、ドラム1の表面に付着している残留トナー6、6、6・・・が掻き取られる。

0020

またプリントエンジン部が印刷を終了すると、制御部5は印字動作検出部4から供給される印刷検出信号に基づいてプリントエンジン部が印刷を終了したことを検出し、駆動部10に対して付勢部11を矢印D方向に移動させる駆動指示を出す。これによってクリーニングブレード2の刃端2aは、再びドラム1の表面から離れる。

0021

以上説明したように、本実施の形態では、アイドリング中等にはクリーニングブレード2をドラム1から離しておき、印刷動作中のみクリーニングブレード2がドラム1に圧接されるようにする。印刷が終了した後には、再びクリーニングブレード2をドラム1から離させる。これによって、ドラム1の無駄な摩耗を防止することができる。

発明の効果

0022

以上説明したように、この発明によれば、回転するドラムの表面にトナーによって印刷画像を形成する印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中であるか否かを検出し、印刷画像形成手段がドラムに対して非印刷動作中である場合にはドラムの表面に付着する残留トナーを掻き取る掻き取り刃の刃端をドラムの表面から引き離し、印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中である場合には掻き取り刃の刃端をドラムの表面に当接させる。なお、印刷画像形成手段がドラムに対して印刷動作中である場合には、付勢手段によって掻き取り刃を所定の圧力でドラムの表面方向に付勢するので、転写ドラムの寿命が長く、また使用方法によらず一定となるため、メンテナンス等の手間を大幅に減らすことのできるドラムクリーニング装置、プリンタおよびドラム摩耗低減方法が実現可能であるという効果が得られる。

0023

即ち本発明によれば、ドラムの摩耗の度合いは印刷枚数に比例するので、摩耗するドラム等の部品を有効に利用できる。従って、メンテナンスも回数を減らすことができる等、利便性が向上する。

図面の簡単な説明

0024

図1本発明の一実施の形態にかかるプリンタのドラムクリーニング装置の概略構成を示す構成図である。
図2図1に示すブレード制御部3の詳細な構成例を示す構成図である。
図3非印刷時のクリーニングブレード2の様子を示す側面図である。
図4印刷時のクリーニングブレード2の様子を示す側面図である。

--

0025

1ドラム
2クリーニングブレード(掻き取り刃)
2a 刃端
3ブレード制御部(位置制御手段)
4印字動作検出部(印刷動作検出手段)
5 制御部(制御手段)
6、6、6・・・残留トナー
10 駆動部(駆動手段)
11付勢部(付勢手段)
11aバネ
11b 連接部

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