図面 (/)

技術 施錠器具

出願人 ワシ興産株式会社
発明者 角田憲治
出願日 1999年1月13日 (22年7ヶ月経過) 出願番号 1999-006059
公開日 2000年7月25日 (21年1ヶ月経過) 公開番号 2000-204815
状態 未査定
技術分野 戸または窓の固定装置 錠;そのための付属具
主要キーワード 段差箇所 引き金機構 受け座金 ストライクプレート 立ち上がり面 ドアチェック ラッチ錠 施錠部材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年7月25日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

課題

ラッチの突出する力を大きくしてもドアチェック付勢力を小さくできる施錠器具を提供することである。

解決手段

扉を開閉する場合、ハンドル10を操作して、ラッチ4が引き込まれた位置を維持するための停止機構と該停止機構を解除するための引き金機構を、ラッチの動作に連動させて設ける。停止機構はラチェット形式でラッチが後退したときに長穴21の段差箇所ピン20が滑り込みラッチ4の前進を抑止する。又、前記の引き金機構は、レバー18と突出部19から成り、該突出部が戸枠に設けられた受け座金12の突起13により押し込まれることで停止機構を解除する。そのために、ラチェット形式の停止機構と引き金機構とは一体のレバーで構成し、一種トリガを形成する。

概要

背景

一般的に施工される扉の取り付け状態を図を用いて説明する。扉は収納を目的とした容器(例えば、収納庫戸棚など)、或いは屋内(室内)と屋外室外)を仕切るか部屋(室)の間仕切りを目的として、これらの側壁又は側壁の駆体に取り付けられた戸枠等に蝶番を介して取り付けられる。住宅に用いられる一例として、図4に示すように扉31は開いた後、自動的に閉めた状態に復帰するような構成のものがあり、その扉を閉めるための付勢力スプリングオイルダンパ等を内蔵したドアチェック32と称される器具を用いるのが一般的である。扉が閉められた状態でその位置を維持するためには施錠器具33が用いられる。施錠器具33にはハンドル34が設けてあり、このハンドルを押し下げることで、施錠器具の内部に備えられたラッチを扉の内部に引き込み扉を開くようになっている。施錠器具の内部に備えられたラッチは、弾性体反発力により突出して戸枠に設けられた穴に入り込み、扉を閉めた状態に維持するためのものである。ハンドルにはノブ形状など多様であるが、手で把持しながら回転させる操作は共通していて、ラッチの形状は同様である。

図5は、従来の扉の施錠器具33と戸枠30の横断面図である。ラッチ35は、一般的に先端部が斜めに面取りが施してあり、他の形態としてはローラを備えているものがある。扉31が開かれた後、再度閉められる時に、これら面取り部やローラが戸枠30に固定された受け座金36の表面を滑り(又は転がり)ながらラッチ35を扉内に押し込み、扉31が戸当たり37に当接する位置に移動したとき、戸枠30に設けられた受け座金の穴38に向かって突出し、扉を閉めた状態に維持するものである。この様な状況から、ラッチ35の突出する力を大きくすれば前記の穴に確実に入り込み、扉を戸当たりに押しつけるように扉を保持することができる。従って、ラッチを突出させるための弾性体の反発力を大きくすれば、戸枠の受け座金上を滑り(又は転がり)ながらラッチを引き込むためには、前出のドアチェックの付勢力を大きくする必要がある。その結果、扉を開くために大きな力が要求されることになるので、体の不自由な人や子どもにとって負担が大きくなる。この様な不都合を解消するために、ラッチを突出させる弾性体の反発力を大きくし、ドアチェックの駆動力を小さくしてもドアの閉めた状態が確実に維持される構造のラッチが望まれる。本発明はこの点に鑑み提案されるものである。

ところで、本発明が関わるウイングハンドルの操作によって止められるラッチの分類における先行技術としては、特公昭54−718号において、大小のラッチを設け、小のラッチを起動させてノブの回動を可能とし、ノブを回動させることで大ラッチを引き込み扉を開くようにし、ノブから手を離せば大ラッチは突出した位置に留まるようにしたもので、実際に扉が開いているときは、大ラッチは突出しているので、再び扉が閉まるときは大ラッチを戸枠側ストライクプレートにより押し込む必要があり本発明の主旨と異なるものである。また、特開称8−33678号では、ラッチボルトを引き込んだ位置に維持するためにラッチボルトに凹部を設け、この凹部にフックがはまり込むようにしているが、ラッチボルトが完全に扉内に引き込まれるわけではなく、少し突出した位置で保持され扉が閉まるときにラッチボルトの先端が軽くストライクプレートにより押し込まれて、凹部に係止されているフックにかかる圧力を取り除き、フックを解除するための磁石の反発力を確実に作用させるようにしている点で本発明と異なるものである。更に、特開昭58−160482号のおいては、反転式ラッチボルト施錠部材とし、レバー、ノブ等の取手を、設けることなく、単に扉を押圧してラッチボルトを作動させることにより、開扉および閉扉が可能なラッチ錠が記載されているが、トリガーボルトストッパーが一体に構成されていないものである。

概要

ラッチの突出する力を大きくしてもドアチェックの付勢力を小さくできる施錠器具を提供することである。

扉を開閉する場合、ハンドル10を操作して、ラッチ4が引き込まれた位置を維持するための停止機構と該停止機構を解除するための引き金機構を、ラッチの動作に連動させて設ける。停止機構はラチェット形式でラッチが後退したときに長穴21の段差箇所ピン20が滑り込みラッチ4の前進を抑止する。又、前記の引き金機構は、レバー18と突出部19から成り、該突出部が戸枠に設けられた受け座金12の突起13により押し込まれることで停止機構を解除する。そのために、ラチェット形式の停止機構と引き金機構とは一体のレバーで構成し、一種トリガを形成する。

目的

本発明が解決しようとする課題は、ラッチの突出する力を大きくしてもドアチェックの付勢力を小さくすることができる施錠器具を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

扉を開閉する場合、ラッチが引き込まれた位置を維持するための停止機構と該停止機構を解除するための引き金機構を有し、該引き金機構は座金面より突出し得る部材を備えてなる施錠器具。

請求項2

前記の引き金機構はレバーと突出部材から成り、該突出部材が戸枠に設けられた受け座金又は受け座金に設けた突起により押し込まれることで停止機構を解除することを特徴とする請求項1に記載の施錠器具。

技術分野

0001

本発明は、扉の施錠器具に関するものである。

背景技術

0002

一般的に施工される扉の取り付け状態を図を用いて説明する。扉は収納を目的とした容器(例えば、収納庫戸棚など)、或いは屋内(室内)と屋外室外)を仕切るか部屋(室)の間仕切りを目的として、これらの側壁又は側壁の駆体に取り付けられた戸枠等に蝶番を介して取り付けられる。住宅に用いられる一例として、図4に示すように扉31は開いた後、自動的に閉めた状態に復帰するような構成のものがあり、その扉を閉めるための付勢力スプリングオイルダンパ等を内蔵したドアチェック32と称される器具を用いるのが一般的である。扉が閉められた状態でその位置を維持するためには施錠器具33が用いられる。施錠器具33にはハンドル34が設けてあり、このハンドルを押し下げることで、施錠器具の内部に備えられたラッチを扉の内部に引き込み扉を開くようになっている。施錠器具の内部に備えられたラッチは、弾性体反発力により突出して戸枠に設けられた穴に入り込み、扉を閉めた状態に維持するためのものである。ハンドルにはノブ形状など多様であるが、手で把持しながら回転させる操作は共通していて、ラッチの形状は同様である。

0003

図5は、従来の扉の施錠器具33と戸枠30の横断面図である。ラッチ35は、一般的に先端部が斜めに面取りが施してあり、他の形態としてはローラを備えているものがある。扉31が開かれた後、再度閉められる時に、これら面取り部やローラが戸枠30に固定された受け座金36の表面を滑り(又は転がり)ながらラッチ35を扉内に押し込み、扉31が戸当たり37に当接する位置に移動したとき、戸枠30に設けられた受け座金の穴38に向かって突出し、扉を閉めた状態に維持するものである。この様な状況から、ラッチ35の突出する力を大きくすれば前記の穴に確実に入り込み、扉を戸当たりに押しつけるように扉を保持することができる。従って、ラッチを突出させるための弾性体の反発力を大きくすれば、戸枠の受け座金上を滑り(又は転がり)ながらラッチを引き込むためには、前出のドアチェックの付勢力を大きくする必要がある。その結果、扉を開くために大きな力が要求されることになるので、体の不自由な人や子どもにとって負担が大きくなる。この様な不都合を解消するために、ラッチを突出させる弾性体の反発力を大きくし、ドアチェックの駆動力を小さくしてもドアの閉めた状態が確実に維持される構造のラッチが望まれる。本発明はこの点に鑑み提案されるものである。

0004

ところで、本発明が関わるウイングハンドルの操作によって止められるラッチの分類における先行技術としては、特公昭54−718号において、大小のラッチを設け、小のラッチを起動させてノブの回動を可能とし、ノブを回動させることで大ラッチを引き込み扉を開くようにし、ノブから手を離せば大ラッチは突出した位置に留まるようにしたもので、実際に扉が開いているときは、大ラッチは突出しているので、再び扉が閉まるときは大ラッチを戸枠側ストライクプレートにより押し込む必要があり本発明の主旨と異なるものである。また、特開称8−33678号では、ラッチボルトを引き込んだ位置に維持するためにラッチボルトに凹部を設け、この凹部にフックがはまり込むようにしているが、ラッチボルトが完全に扉内に引き込まれるわけではなく、少し突出した位置で保持され扉が閉まるときにラッチボルトの先端が軽くストライクプレートにより押し込まれて、凹部に係止されているフックにかかる圧力を取り除き、フックを解除するための磁石の反発力を確実に作用させるようにしている点で本発明と異なるものである。更に、特開昭58−160482号のおいては、反転式ラッチボルト施錠部材とし、レバー、ノブ等の取手を、設けることなく、単に扉を押圧してラッチボルトを作動させることにより、開扉および閉扉が可能なラッチ錠が記載されているが、トリガーボルトストッパーが一体に構成されていないものである。

発明が解決しようとする課題

0005

本発明が解決しようとする課題は、ラッチの突出する力を大きくしてもドアチェックの付勢力を小さくすることができる施錠器具を提供することである。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、扉を開閉する場合、ラッチが引き込まれた位置を維持するための停止機構と該停止機構を解除するための引き金機構を有し、該引き金機構は座金面より突出し得る部材を備え前記停止機構と一連に構成する。停止機構はラチェット形式でラッチが扉の内部へ後退する際、ラッチに設けた段差箇所ピンやフック等の係止部材を引っ掛けてラッチの前進を阻止する。

0007

又、前記の引き金機構はレバーと突出部材から成り、該突出部材が戸枠に設けられた受け座金又は受け座金に設けた突起により押し込まれることで停止機構を解除する。そのために、ラチェット形式の停止機構と引き金機構とは一体のレバーで構成し、一種トリガを構成する。

発明を実施するための最良の形態

0008

発明の実施の形態を実施例に基づき図面を参照して説明する。図1(a)は、本発明の一例を示す施錠器具の斜視図でラッチが突出した状態を示し、同図(b)は、戸枠の受け座金を示す。図2(a)は、ラッチを引き込んだ状態を示す斜視図であり、同図(b)は、座金の外側面を別の角度から示す斜視図である。図3は、別の引き金機構を示す斜視図である。

0009

図1に於いて、施錠具1は、扉に固定するための座金2とこれに一体に固定されるケース3、該ケース内摺動する角棒状のラッチ4から成り、ラッチ4には凹部5と段差部6が設けられている。ラッチ4の後方にはスプリング7が配設されケースの壁面を押すようになっていて、ラッチを前方に押し出すように作用する。また、ラッチの前方端部には、ローラ8が回動可能に軸支されている。ラッチの中央部に設けられた凹部5の立ち上がり面5aに接してレバー9が設けられ、該レバーはハンドル10を押し下げることで回転する軸11に固定され回動する。同図の左側へレバー9が傾くと凹部5の立ち上がり面5aを押し、ラッチを後退させることができる。図2(b)は、ラッチ4の先端部が嵌入する受け座金12で戸枠に埋め込まれる。受け座金12には、後述する突出部を押すための突起13が設けられ、中央部に螺設されるネジ14をることで突出する高さを調整できる。15はローラ8が嵌入するための穴であり、16はローラが接触してラッチを押しあげる導入部であるが、本発明では特に必要ではない。但し、万一ラッチが引き込まれた状態に維持されなかった場合を想定し設けているものである。

0010

次ぎに本発明の引き金機構の構成と動作について述べる。ケース3の側面に軸17を設け、該軸にレバー18を回動可能に軸支し、レバーの片側端部に突出部19を設ける。又、レバーの他の側の端部には、ピン20を設け、該ピンはラッチ4に設けた長穴21に挿通される。この長穴は、ラッチの移動方向に平行な長穴部分とこれに交差する方向の長穴部分が一連に設けられたものである。レバー4は軸17に絡めたバネ22により上方に持ち上げるような力が加えられるが、ピン20がラッチの移動方向に平行な長穴部分の中に挿通されるために回動は抑制される。

0011

図1(a)に示す状態に於いて、ハンドル10を押し下げると、軸11の回転に伴いレバー9も回動し、図2(a)に示すように、レバー9は図の左側へ傾く。レバー9の頭部は凹部5の立ち上がり面5aを押すので、ラッチ4は後退しピン20は長穴21の内部で移動しながらL字型の長穴のほぼ垂直に延びる位置に到達し、バネ22の押し上げる力により上方へ回動する。レバー18も回動して、突出部19は座金2の前面から突出した位置に移動する。この時の状況を図2(a)に示す。図の都合上、座金2の前側面を別の角度から図2(b)に示す。突出部19は座金2の前面から突出し、ラッチの先端部に設けられたローラ8は同座金の前面とほぼ同一面上に後退している。一方スプリング7は圧縮されてラッチ4を前進させるような力を蓄えるが、ピン20が長穴のほぼ垂直に延びる部分に位置しているためにラッチは静止した状態を維持することになる。従って、ハンドルから手を離して、ハンドルが最初の位置に戻ってもラッチは後退した位置にとどめられる。そして、開いた扉が再びドアチェックの付勢により閉められると、図1(b)に示す突起13により突出部19を押すので、図2(a),(b)に示した状態から、レバー18は回動しピン20は押し下げられるから、ラッチの静止状態は解除され、スプリング7の反発力によりラッチが瞬間的に前進する。そして段差部6がケースの一部に突き当たり停止する。このとき、ラッチ先端部のローラ8は受け座金12の穴15に嵌入して扉を閉めた状態に維持することができる。この様な一連の動作からドアが閉まるときにラッチを後退させるための余分な力が不要となり、ドアチェックの扉を閉めるための付勢力も小さくて済むから、ドアチェックに抗して扉を開くときの力も少なくて済み、幼児や体の不自由な人でも扉を簡単に開くことができる。実際、ドアチェックの扉を閉めようとする付勢力が強すぎると、扉を開いて通り抜けようとするときドアが体を押すようになって素早く通り抜ける必要に迫られることがある。

0012

図3(a)に別の引き金機構を示す。ラッチ4aは、ケース3a内を摺動する点は同じであるが、ケースの上面にレバー23を支持台24に軸25にて軸支し、レバーの片側端部にはフック部26を設けて、ラッチ4aの上面に刻設した傾斜面も一部に有する穴40に係支させる。フック部26は軸25に取り付けたバネ22aにより常にラッチの上面を押し付けるようになっている。他の側端部には長穴27を設けて押し棒28の切り込み部分にピンで嵌合させる。押し棒の他の側の先端は球面を成し、前出の突起13により押し込まれるような動作をする。押し棒28は座金2に設けられた円筒29内を摺動する。この様な構成により、ハンドル10を操作してラッチ4aを扉の内部に引き込むとき、フック部はラッチの上面を滑りながら所定の位置で穴40にはまり込み、ハンドルから手を離したときラッチの突出を阻止するように作用する。図2(b)は座金2の前側面を別の角度からみた斜視図である。座金2の前面から突出しているのは押し棒28のみで、ラッチは後退し扉を閉めるときに受け座金12に接触することはない。又、押し棒28が突起13により押し込まれたときフック26は、穴40からはずれラッチを係支する作用が解除される。

発明の効果

0013

本発明によれば、扉を開閉する場合、ハンドルを押し下げるとラッチが引き込まれた状態で維持されるから、ドアチェックの付勢力を小さくしてもドアが戸当たりに接触するまで抵抗無く回動される。従ってドアチェックの付勢力に逆らってドアを開くときの力が少なくてすみ、身体に障害のある人や子どもに余計な負担を掛けることなく、ドアの開閉ができる。また、特にドアチェックを付設しない仕様の扉、例えば、収納庫や戸棚の扉にも使用して確実な施錠を行うことができる。

図面の簡単な説明

0014

図1(a)は、本発明の施錠器具を示す斜視図であり、(b)は、受け座金を示す斜視図である。
図2(a)は、扉を開く状態に於ける施錠器具の斜視図であり、(b)は別の角度から座金の前面を覗く斜視図である。
図3(a)は、別の引き金機構を示す斜視図であり、(b)は別の角度からみた座金の状態を示す斜視図である。
図4一般的な扉の斜視図である。
図5扉と戸枠の横断面図である。

--

0015

1施錠器具
2座金
3,3aケース
4,4aラッチ
5 凹部
6段差部
8ローラ
9レバー
10ハンドル
12受け座金
13突起
16導入部
17 軸
18 レバー
19 突出部
21長穴
23 レバー
28押し棒
29円筒
30戸枠
31 扉
32ドアチェック
33 施錠器具
35 ラッチ
40 穴

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ