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技術 ころがり支承された長さ方向案内用のロ—ラケ—ジ

出願人 アガト−ン・アクチエンゲゼルシヤフト・マシイネンフアブリーク
発明者 マルテイン・グラーバー
出願日 1999年11月11日 (19年2ヶ月経過) 出願番号 1999-321409
公開日 2000年5月26日 (18年7ヶ月経過) 公開番号 2000-145770
状態 特許登録済
技術分野 工作機械の機体 直線運動をする物品用の軸受
主要キーワード 端部側領域 打ち抜き工具 カラー状 案内支柱 ローラケージ 中央領 隅領域 加工構造
関連する未来課題
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この項目の情報は公開日時点(2000年5月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

課題

開口部に挿入されたローラの正確な位置が達成されるようにローラケージの開口部を形成し、それによりローラとローラケージの磨耗を減らしかつ相応して形成された長さ方向案内の寿命を高めることである。

解決手段

ころがり支承される長さ方向案内用のローラケージ(4) にローラ(6) が挿入される開口部(5) が設けられている。開口部(5) は4つの側面(7,8,9,10)により形成されたほぼ長方形横断面を有し、かつ切削加工されている。各開口部(5) の内側の縁領域(12)に、側面(7,9) から突出するカラー状突起(13)が設けられている。開口部(5) の外側の縁領域(17)は押し込むことにより塑性変形されるので、突出縁(18)が形成される。カラー状の突起(13)と突出縁により、ローラ(6) が開口部に保持され、その際カラー状の突起(13)と突出縁(18)は、ローラ(6) の支持領域と接触しないように形成されている。

概要

背景

そのようなローラケージは知られている。通例、そのようなローラケージでは、ローラを収容するための開口部が打ち抜き加工により得られる。その後、ローラが相応する開口部の中へ挿入され、その後に内側と外側の縁領域のローラケージの材料が塑性変形されることにより、突出縁が形成され、それによりローラが開口部に保持される。

開口部を製造するための打ち抜き工程により、開口部を限定する側面がある種の凹凸を有する。これらの側面を通ってローラが導かれる。このことは、案内される部材に関して案内する部材が運動するときに、これらの側面と接触することを意味する。したがって、側面の表面の凹凸により、ローラ面上でも端面上でもローラがすり減らし作用による磨滅にさらされる。このため、ローラの寿命、それ故相応する長さ方向案内が損なわれる。

ローラケージに打ち抜き加工により開口部を設けること、およびローラの挿入後開口部の内側にあるおよび外側にある縁領域をかしめることは、より多くの作業工程を必要とする。それにより、ローラの不正確な位置をもたらす不正確さを生ずる。このため、ローラが担持すべき面上を転動せず、それによりここでも磨滅がいっそう大きくなり、このことはさらに、そのような長さ方向案内の寿命に影響を及ぼす。開口部におけるローラの不正確な位置により、開口部の側面上へのローラ面の圧力もいっそう大きくなり、このためさらにローラが急速に磨耗することになる。

概要

開口部に挿入されたローラの正確な位置が達成されるようにローラケージの開口部を形成し、それによりローラとローラケージの磨耗を減らしかつ相応して形成された長さ方向案内の寿命を高めることである。

ころがり支承される長さ方向案内用のローラケージ(4) にローラ(6) が挿入される開口部(5) が設けられている。開口部(5) は4つの側面(7,8,9,10)により形成されたほぼ長方形横断面を有し、かつ切削加工されている。各開口部(5) の内側の縁領域(12)に、側面(7,9) から突出するカラー状突起(13)が設けられている。開口部(5) の外側の縁領域(17)は押し込むことにより塑性変形されるので、突出縁(18)が形成される。カラー状の突起(13)と突出縁により、ローラ(6) が開口部に保持され、その際カラー状の突起(13)と突出縁(18)は、ローラ(6) の支持領域と接触しないように形成されている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

打ち抜き工具型成形用の工具または一般の機械産業用の工具により穿孔する際に特に案内支柱により、被案内部材(2) 内で案内部材(1) を長さ方向に案内するために、ローラケージに設けられた、実質的に貫通する開口部(5) に挿入されたローラ(6,20)を有するころがり支承された長さ方向案内(3)用のローラケージにおいて、切削加工される開口部(5) がほぼ長方形横断面を有し、4つの側面(7,8,9,10)により形成され、各開口部(5) の内側の縁領域(12)がカラー状突起(13;19) を有し、これらの突起は側面(7,8,9,10)から突出しかつ少なくとも開口部(5) の周囲の一部を超えて延びており、開口部(5) の外側の縁領域(17)が、ローラ(16)の長さ方向軸線(15)に対し平行に延びる2つの側面(7,9) のうちの少なくとも一部に沿って押し込むことにより塑性変形され、その結果開口部(5) の側面(7,9) の表面を超えて突出する縁(18,24) が形成されることを特徴とするローラケージ。

請求項2

4つの側面(7,8,9,10)により形成された開口部(5) の4つの隅領域にそれぞれ一つの凹部(11)が設けられ、これらの凹部は実質的に半円筒の形状に形成されていることを特徴とする請求項1のローラケージ。

請求項3

外側の縁領域(17)に両側面(7,9) に沿って延びる突出縁(18;24) がそれぞれ側方で両方の凹部(11)により限定されていることを特徴とする請求項1または2のローラケージ。

請求項4

カラー状の突起(19)が、ローラ(20)の長さ方向軸線(15)に対し平行に延びる両側面に沿って設けられ、かつ前記突起の側方は、それぞれ隅領域に設けられた凹部(11)により限定されていることを特徴とする請求項2または3のローラケージ。

請求項5

開口部(5) に挿入されたローラ(20)には、2つの膨らんだ表面(21,22) が設けられ、これらの膨らんだ表面はローラ(20)のそれぞれ1つの側方領域を形成し、一方中央領域(23)は全周にわたって元に戻されていることを特徴とする請求項4のローラケージ。

請求項6

カラー状の突起(13)が凹部(11)の領域に設けられ、その際前縁(14)が実質的に斜めの方向に隅領域にわたって延びていることを特徴とする請求項2または3のローラケージ。

請求項7

ローラ(5) の長さ方向軸線(15)に対し平行に延びる両側のほぼ中央領域において、対応する側面(7,9) にそれぞれ一つの別の凹部(16)が設けられていることを特徴とする請求項6のローラケージ。

請求項8

開口部(5) の中へ挿入されたローラ(6) が膨らんだ表面を有することを特徴とする請求項6または7のローラケージ。

請求項9

ローラケージ(4) の各単一の開口部(5) がフライス工程により最終の形状にもたらすことができることを特徴とする請求項1から8までのうちのいずれか一つに記載のローラケージ。

技術分野

0001

本発明は、特許請求の範囲の請求項1の上位概念による転がり支承された長さ方向案内のためのローラケージに関する。

背景技術

0002

そのようなローラケージは知られている。通例、そのようなローラケージでは、ローラを収容するための開口部が打ち抜き加工により得られる。その後、ローラが相応する開口部の中へ挿入され、その後に内側と外側の縁領域のローラケージの材料が塑性変形されることにより、突出縁が形成され、それによりローラが開口部に保持される。

0003

開口部を製造するための打ち抜き工程により、開口部を限定する側面がある種の凹凸を有する。これらの側面を通ってローラが導かれる。このことは、案内される部材に関して案内する部材が運動するときに、これらの側面と接触することを意味する。したがって、側面の表面の凹凸により、ローラ面上でも端面上でもローラがすり減らし作用による磨滅にさらされる。このため、ローラの寿命、それ故相応する長さ方向案内が損なわれる。

0004

ローラケージに打ち抜き加工により開口部を設けること、およびローラの挿入後開口部の内側にあるおよび外側にある縁領域をかしめることは、より多くの作業工程を必要とする。それにより、ローラの不正確な位置をもたらす不正確さを生ずる。このため、ローラが担持すべき面上を転動せず、それによりここでも磨滅がいっそう大きくなり、このことはさらに、そのような長さ方向案内の寿命に影響を及ぼす。開口部におけるローラの不正確な位置により、開口部の側面上へのローラ面の圧力もいっそう大きくなり、このためさらにローラが急速に磨耗することになる。

発明が解決しようとする課題

0005

本発明の課題は、ローラケージに挿入されるローラの正確な位置が達成されるようにローラケージの開口部を形成することにあり、それによりローラとローラケージの磨耗が減少し、相応して形成された長さ方向案内の寿命が高められる。

課題を解決するための手段

0006

この課題の解決は、本発明により、請求項1に記載された特徴により果たされる。

0007

有利には、4つの側面により形成された開口部の4つの隅領域にそれぞれ一つの凹部が設けられ、この凹部は例えば半円筒状に形成することができる。それにより、開口部のこの領域が開口部に挿入されたローラと接触しないことが可能になり、それにより、特にローラの両方の端部側領域に設けられている2つの膨らんだ転がり面がローラに形成されている場合に、ローラの磨耗を避けることができる。

0008

上記のローラを使用すると、両側に沿って延びる突出する外側縁がそれぞれ側方で両方の凹部により限定されている場合に有利である。それにより、この縁が対応するローラの支持領域と接触することが同様に避けられ、それにより磨耗がいっそう少なくなる。このことは、両側に沿って設けられているカラー状突起にも当てはまり、これらのカラー状の突起はローラの長さ方向軸線に対し平行に延びていてかつ同様に側方で、それぞれの隅領域に設けられた凹部により区画されている。

0009

ローラケージの開口部の中に膨らんだ表面を有するローラが挿入される場合に、カラー状の突起を凹部の領域に配置し、その際前縁がほぼ斜めの方向に隅領域にわたって延びているのが有利である。それにより、このローラの支持領域がカラー状の突起と接触しないことが達成され、それにより磨耗がより少なくなり、それ故寿命が高められる。

0010

さらに、ローラの長さ方向軸線に対し平行に延びる両側の中央領域において、対応する側面にそれぞれ一つの他の凹部が設けられている場合に、別の利点が得られる。それにより、ローラの支持面がこれらの両方の側面と接触することが避けられ、さらになお、突出する領域が同様に対応する凹部を有することが達成される。ローラケージの開口部があらかじめ孔明けされかつ作業工程でフライス加工により得られるように形成されるのが有利であり、その際一つのフライス工具のみを用いなければならない。それにより、ローラケージに開口部を設けるのが単純化され、これにより精度と経済性が確実に得られる。

発明を実施するための最良の形態

0011

以下、本発明を実施の形態により図面を参照して詳細に説明する。

0012

図1および2において、長さ方向案内3により相互に長さ方向に変位可能に案内されている、例えば加工構造のための工具の、案内部材としての案内支柱1がおよび被案内部材としての板2が明らかである。長さ方向案内3はローラケージ4からなり、このローラケージ4には開口部5および開口部5に挿入されたローラ6が設けられている。開口部5は周知のようにローラケージ4を形成する中空円筒の実質的に母線上に配置されており、開口部は円周にわたって分配されている。

0013

図3〜5に示した第一の実施の形態によれば、ローラケージ4に配置されている各開口部4は、実質的に長方形横断面を有する。この長方形の横断面は4つの側面7、8、9および10により形成されている。

0014

4つの側面7、8、9および10により形成された開口部5の隅領域には、それぞれ一つの凹部11が設けられている。各凹部11は実質的に半円筒の形状を有する。開口部5の内側の縁領域12において、凹部11の領域にカラー状の突起13が設けられており、これらの突起の前縁14が実質的に斜めの方向に隅領域にわたって延びている。このカラー状の突起により、開口部5の中に挿入されたローラ6は、ローラケージ4の内側に向かって、すなわち案内支柱1の方向に開口部5から退出できないように保持されている。

0015

ローラ6の長さ方向軸線15に平行に延びる側面7および9に、それぞれ一つの別の凹部16が付け加えられている。この凹部は同様に円筒状面を有する。

0016

ローラ6が開口部5の中へ挿入された後で、開口部5の外側の縁領域17において、ローラ6の軸線15に対し平行に延びる側面7および9の領域で、ローラケージ4の材料が塑性変形される。これは長方形のダイをローラケージ4の材料の中へ押し込むことにより行われ、それにより側面7および9の表面を超えて突出する突出縁18が形成される。図3および4には、もっぱら一方の側(側面7)がそのように変形されて示されている。この突出する縁18により、ローラ6が開口部5に保持される。

0017

図5から明らかなように、ローラ6はたる状の本体を有する。このことは、案内支柱1上におよび板2上に支えられる支持領域がローラ6の中央領域に存在することを意味する。突出縁18をこの中央領域でも後方へずらすことをもたらす別の凹部16により、ローラ6がその支持領域でもって突出縁18とおよび両側面7および9と接触しない。カラー状の突起13が開口部5の隅領域に存在するので、これもローラ6の支持面と接触しない。それにより、ローラ6の支持領域がローラケージ4から解放されかつそれによりすり減らし作用をする摩擦による磨滅を受けない。

0018

ローラケージ4には、前述したように、孔をあらかじめ明けておき引き続いて輪郭をフライス加工することにより、高速フライス盤により唯一のフライス工具を用いて開口部5が設けられる。このようなローラケージ4への開口部5のフライス加工は、非常に高い精度で行うことができ、それにより開口部5におけるローラ6の遊びを小さく保つことができる。それにより、ローラ6の正確な案内が達成され、このため同様に確実にローラの磨耗が少なくなる。フライス加工により、わずかな表面粗さが保たれ、それによりローラと側壁の間のすり減らし作用をする摩擦を減少させることができる。

0019

図6〜8に示した第二の実施の形態は、同様に側面7〜10の隅領域に凹部11が設けられているローラケージ4に開口部5をどのように設けることができるかを示す。これらの凹部11は同様に半円筒形の形状を有する。開口部5の内側縁領域12に設けられているカラー状の突起19が両側面7と9に沿って延びておりかつ側方が凹部11により限定されている。そのように形成された開口部5の中に挿入されたローラ20が二つの膨らんだ表面21と22を有し、これらの表面はそれぞれローラ20の側面領域を形成する。中央の領域23はこれらの膨らんだ表面21と22に関してローラ20の全周にわたって元に戻されている。

0020

特に図8から明らかなように、このローラ20では、膨らんだ表面21と22が支持領域を形成しており、この支持領域によりローラ20は案内支柱1と板2上に支持される。凹部11によりおよび側面7と9に凹部11の間に設けられたカラー状の突起19により、ローラ20の支持領域がローラケージ4と決して接触しないように確保される。

0021

ローラ20が開口部5の中へ挿入された後、開口部5の外側の縁領域17に凹部11の間の側面7と9に沿って、ローラケージ4の材料が、前述の実施の形態に記載されたと同じように、押し込まれて変形される。それにより、側面7と9の表面を超えて突出する縁24が形成される。この突出する縁24の側方が凹部11により限定されており、それにより中央領域23におけるこの突出縁24もローラ20とおよび支持領域と接触しない。突出縁24を形成するためのローラケージ4の材料の塑性変形は、一方の側のみが変形された状態で示してある図6と7に明らかなように、ほぼ長方形のダイで実施される。

0022

これらの開口部5も、あらかじめ孔明けしてそこに引き続き所望の輪郭のフライス加工をすることによりローラケージ4に設けられる。同様に、フライス加工は高速フライス盤で行われ、そのときこれをフライス工具で実施することができる。ここでも、以前の実施の形態で述べたように、特に高い精度と小さい表面粗さが得られる利点が達成され、その際ここでもローラの遊びを小さく保つことができかつそれ故ローラの性格な位置が確保される。この全ては、相応して挿入される長さ方向案内を改善するのに役立つ。

図面の簡単な説明

0023

図1ローラケージおよびそこに挿入されたローラを有する長さ方向案内の縦断面図である。
図2図1による長さ方向案内を線II-II に沿って切断した断面図である。
図3開口部とそこに挿入されたローラを有するローラケージの最初の実施の形態の部分の平面図である。
図4図3の実施の形態の線IV-IV に沿って切断したローラケージの断面図である。
図5図3による実施の形態の線V-V に沿って切断したローラケージの断面図である。
図6開口部およびそこに挿入されたローラを有するローラケージの別の実施の形態の部分の平面図である。
図7図6による実施の形態の線VII-VII に沿って切断したローラケージの断面図である。
図8図6による実施の形態の線VIII-VIII に沿って切断したローラケージの断面図である。

--

0024

1案内部材
2被案内部材
3 長さ方向案内
5 開口部
6,20ローラ
7,8,9,10 開口部の側面
11 凹部
12 開口部の内側の縁領域
13カラー状の突起
14前縁
15 ローラの長さ方向軸線
16 別の凹部
17 開口部の外側の縁領域
18,24 縁
19 カラー状の突起
21,22 膨らんだ表面
23中央領域

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