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図面 (12)

課題

電子機器筐体の大型化を招くことなく表示できる情報量の拡大、および構造の簡素化が可能な電子機器の表示装置を得る。

解決手段

電子機器の筐体1内に、当該電子機器からの情報を表示面9aに発光表示する表示器9と、この表示面9aの表示光反射して上記筐体1の前面1aに設けた表示窓12を通して表示する反射鏡13とを設けた。

概要

背景

図10は従来の表示装置を有するVTRの前面側から見た斜視図で、1は筐体、2は筐体1の前面1aに設けられたカセットテープ挿入口を塞いでいるカセットドア、3はVTRの前面1aに設けられた表示窓で、動作状態等のVTRからの情報を表示する。

図11はVTRの前側部分の横断面図で、カセットドア2は両端の上部に設けた軸部2aが筐体1内に設けられた軸受部1bに支持されてカセットテープ挿入口を塞いでおり、一点鎖線で示したカセットテープ4がカセットドア2を内側に押し開いて挿入されたとき、二点鎖線で示したように上方に開くように構成されている。5はデッキ、5aはローディング部で、挿入されたカセットテープ4をデッキ5の再生録画機構に導くように構成され、デッキ5は、筐体1内の底面に植え立てられた複数のボス部1cにネジ6で取り付けられている。

7は表示装置で、ボス部1cに取り付けられた配線基板8と、この配線基板8に端子半田付けされたLCD等の表示器9と、配線基板8に取り付けられて表示管9を直立した状態に保持する表示器ホルダ10と、筐体1の前面1aに取り付けられた透明合成樹脂材で形成された表示窓3とで構成されている。11はカセットドア2とローディング部5aの間に配設されたプレートで、挿入されたカセットテープ4をローディング部5aに導くとともに、カセットテープ4が挿入されていないとき、カセットドア2から筐体1内に異物が入るのを防止する。

上記のように構成された表示装置7は、表示器9の表示面9aにVTRの設定された動作状態等の情報を文字記号等で発光表示し、ユーザが表示窓3を通してその情報を視認できるように構成されている。

概要

電子機器の筐体の大型化を招くことなく表示できる情報量の拡大、および構造の簡素化が可能な電子機器の表示装置を得る。

電子機器の筐体1内に、当該電子機器からの情報を表示面9aに発光表示する表示器9と、この表示面9aの表示光反射して上記筐体1の前面1aに設けた表示窓12を通して表示する反射鏡13とを設けた。

目的

この発明は上記のような課題を解消するためになされたもので、電子機器の大型化を招くことなく表示できる情報量の増大が可能な電子機器の表示装置を得ることを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

電子機器筐体面に設けられた表示窓に当該電子機器からの情報を表示する表示装置であって、上記筐体内に配設されて上記情報を表示面に発光表示する表示器、および上記表示面の表示光反射して上記表示窓を通して表示する反射鏡を備えたことを特徴とする電子機器の表示装置。

請求項2

表示器の表示面が表示窓と異なる向きに配設されていることを特徴とする請求項1記載の電子機器の表示装置。

請求項3

表示器の複数に区分された表示面域の表示光を各別に反射して表示窓を通して表示する複数の反射鏡を備えたことを特徴とする請求項2記載の電子機器の表示装置。

請求項4

表裏2つの表示面を有している表示器、および上記2つの表示面の表示光を各別に反射して1つの表示窓または2つの表示窓を通して表示する2つの反射鏡を備えたことを特徴とする請求項2記載の電子機器の表示装置。

請求項5

筐体面に設けられた第1,第2の表示窓、上記第1の表示窓に平行な向きの第1の表示面と上記第2の表示窓と異なる向きの第2の表示面とを有する表示器、および上記第2の表示面の表示光を上記第2の表示窓に向かって反射する反射鏡を備え、上記第1の表示面の表示光は直接上記第1の表示窓を通して表示し、上記第2の表示面の表示光は上記反射鏡を介して上記第2の表示窓を通して表示するように構成されていることを特徴とする請求項1記載の電子機器の表示装置。

請求項6

表示器の表示面と表示窓の間の光路上に配設され、上記表示窓に表示面の表示光を拡大して表示するレンズ系を備えたことを特徴とする請求項1〜5のいずれか1項に記載の電子機器の表示装置。

技術分野

0001

この発明は、ビデオテープレコーダ(以下、「VTR」という)等の電子機器からのの動作状態等の情報を表示する表示装置に関する。

背景技術

0002

図10は従来の表示装置を有するVTRの前面側から見た斜視図で、1は筐体、2は筐体1の前面1aに設けられたカセットテープ挿入口を塞いでいるカセットドア、3はVTRの前面1aに設けられた表示窓で、動作状態等のVTRからの情報を表示する。

0003

図11はVTRの前側部分の横断面図で、カセットドア2は両端の上部に設けた軸部2aが筐体1内に設けられた軸受部1bに支持されてカセットテープ挿入口を塞いでおり、一点鎖線で示したカセットテープ4がカセットドア2を内側に押し開いて挿入されたとき、二点鎖線で示したように上方に開くように構成されている。5はデッキ、5aはローディング部で、挿入されたカセットテープ4をデッキ5の再生録画機構に導くように構成され、デッキ5は、筐体1内の底面に植え立てられた複数のボス部1cにネジ6で取り付けられている。

0004

7は表示装置で、ボス部1cに取り付けられた配線基板8と、この配線基板8に端子半田付けされたLCD等の表示器9と、配線基板8に取り付けられて表示管9を直立した状態に保持する表示器ホルダ10と、筐体1の前面1aに取り付けられた透明合成樹脂材で形成された表示窓3とで構成されている。11はカセットドア2とローディング部5aの間に配設されたプレートで、挿入されたカセットテープ4をローディング部5aに導くとともに、カセットテープ4が挿入されていないとき、カセットドア2から筐体1内に異物が入るのを防止する。

0005

上記のように構成された表示装置7は、表示器9の表示面9aにVTRの設定された動作状態等の情報を文字記号等で発光表示し、ユーザが表示窓3を通してその情報を視認できるように構成されている。

発明が解決しようとする課題

0006

従来の表示装置は、筐体の前面から表示窓を通して表示管の表示内容を見るように構成されているので、表示する情報量を多くするには表示面積の拡大、すなわち表示管の表示面積の拡大および表示窓の大型化が必要となり、これに伴って電子機器の大型化を招くという問題点があった。

0007

この発明は上記のような課題を解消するためになされたもので、電子機器の大型化を招くことなく表示できる情報量の増大が可能な電子機器の表示装置を得ることを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

この発明に係る電子機器の表示装置は、電子機器の筐体面に設けられた表示窓に当該電子機器からの情報を表示する表示装置であって、上記筐体内に配設されて上記情報を表示面に発光表示する表示器、および上記表示面の表示光反射して上記表示窓を通して表示する反射鏡を備えたものである。

0009

また、表示器の表示面が表示窓と異なる向きに配設されているものである。

0010

また、表示器の複数に区分された表示面域の表示光を各別に反射して表示窓を通して表示する複数の反射鏡を備えたものである。

0011

また、表裏2つの表示面を有している表示器、および上記2つの表示面の表示光を各別に反射して1つの表示窓または2つの表示窓を通して表示する2つの反射鏡を備えたものである。

0012

また、筐体面に設けられた第1,第2の表示窓、上記第1の表示窓に平行な向きの第1の表示面と上記第2の表示窓と異なる向きの第2の表示面とを有する表示器、および上記第2の表示面の表示光を上記第2の表示窓に向かって反射する反射鏡を備え、上記第1の表示面の表示光は直接上記第1の表示窓を通して表示し、上記第2の表示面の表示光は上記反射鏡を介して上記第2の表示窓を通して表示するように構成されているものである。

0013

また、表示器の表示面と表示窓の間の光路上に配設され、上記表示窓に表示面の表示光を拡大して表示するレンズ系を備えたものである。

発明を実施するための最良の形態

0014

以下、この発明をその実施の形態を示す図面に基づいて具体的に説明する。
実施の形態1.図1は、この発明の実施の形態1に係る表示装置を有するVTRの前面側から見た斜視図で、1は筐体、12は筐体1の前面1aに設けられたカセットテープ挿入口を塞いでいる表示窓を兼ねたカセットドアである。

0015

図2は、この実施の形態1の前側部分の横断面図で、カセットドア12は光透過性を有する合成樹脂材で形成され、両端の上部に設けた軸部12aが筐体1内に設けられた軸受部1bに支持されてカセットテープ挿入口を塞いでおり、カセットテープ4がカセットドア2を内側に押し開いて挿入されたとき上方に開くように構成されている。5はデッキ、5aはローディング部で、デッキ5は筐体1内の底面に植え立てられた複数のボス部1cにネジ6で取り付けられ、ローディング部5aは、挿入されたカセットテープ4をデッキ5の図示していない再生・録画機構に導くように構成されている。

0016

7は表示装置で、ボス部1cに取り付けられた配線基板8と、この配線基板8に表示面9aを上向きにして端子が半田付けされたLCD等の表示器9と、表示窓を兼ねたカセットドア12と、カセットドア12とローディング部5aの間に斜め向きに配設されて両端の上部に設けた軸部13aが筐体1内に設けられた軸受部1dに支持されている反射鏡13と、カセットドア2とローディング部5aの間に配設された光透過性を有する合成樹脂材で形成されたプレート11とで構成されている。プレート11は、挿入されたカセットテープ4をローディング部5aに導くとともに、カセットテープ4が挿入されていないとき、カセットドア2から筐体1内に異物が入るのを防止する。

0017

この実施の形態1の表示装置7は、表示器9の表示面9aにVTRの動作状態等の情報を文字・記号等で発光表示し、表示された情報の表示光がプレート11を透過して反射鏡13でカセットドア12に向かって反射され、カセットドア12を通してその情報がユーザに視認される。また、カセットテープ4のローディング時には、図3に示すように、カセットドア12と反射鏡13が実線で示したように上方に開いてカセットテープ4のデッキ5への装着を妨げない。さらに、カセットテープ4がローディング部5aによってデッキ5の図示していない再生・録画機構に装着されると、カセットドア12と反射鏡13が元の位置に復帰し、ユーザはカセットドア12を通して情報を視認できる。

0018

そして、カセットテープ4をイジェクトするときは、イジェクト動作連動してカセットドア12と反射鏡13が開き、カセットテープ4がイジェクトされると反射鏡13とカセットドア12が元の位置に復帰し、ユーザはカセットドア12を通して情報を視認できる。

0019

この実施の形態1によれば、カセットドアを表示窓に兼用し、表示器の表示面をカセットドアに対して垂直の向きで筐体内に配設したので、従来例の表示窓および表示器ホルダを省略できるとともに、表示器の高さを低くできるので、VTRの筐体の高さを低くすることができる。

0020

実施の形態2.図4は、この発明の実施の形態2に係る表示装置を有するVTRの前面側から見た斜視図、図5は、この実施の形態2の前側部分の横断面図で、図2と同一符号はそれぞれ同一部分または相当部分を示している。図5において、9は上面に第1の表示面域9a1と第2の表示面域9a2とを有する表示器、14は第2の反射鏡で、第2の反射鏡14は図示していない反射鏡ホルダで第2の表示面域9a2に対して斜めの向きに保持されている。

0021

この実施の形態2の表示装置の第1の表示面域9a1に表示された表示光は、実施の形態1と同様にプレート11を透過して反射鏡13でカセットドア12に向かって反射され、カセットドア12を通してその情報がユーザに視認される。また、第2の表示面域9a2に表示された表示光は、第2の反射鏡14で反射され、表示窓3を通してその情報がユーザに視認される。

0022

この実施の形態2によれば、筐体の高さを増すことなく表示窓の面積を大きくでき、表示できる情報量の増大が可能となる。

0023

実施の形態3.図6は、この発明の実施の形態3の前側部分の横断面図で、図2と同一符号はそれぞれ同一部分または相当部分を示している。表示器9は、図7に示すように第1の表示部91と第2の表示部92を有しており、2つの表示部91,92はリード線93で連結されている。この表示器9は、図6に示すようにリード線93の部分を90度折り曲げた状態で、配線基板8に取り付けられた表示器ホルダ15に第1の表示部91の表示面91aが表示窓3に平行な向きで、第2の表示部92がプレート11に接近した位置に平行な向きで取り付けられている。

0024

この実施の形態3の表示装置の第1の表示部91の表示面91aに表示された表示光は、表示窓3を通してその情報がユーザに視認される。また、第2の表示部92の表示面92aに表示された表示光は、プレート11を透過して反射鏡13でカセットドア12に向かって反射され、カセットドア12を通してその情報がユーザに視認される。

0025

なお、表示器9の2つの表示部91,92は、別体の2つの表示器で構成してもよい。

0026

この実施の形態3によれば、実施の形態2と同様にVTRの筐体の高さを増すことなく表示窓の面積を大きくでき、表示できる情報量の増大が可能となる。

0027

実施の形態4.図8は、この発明の実施の形態4の前側部分の横断面図で、図2と同一符号はそれぞれ同一部分または相当部分を示している。表示器9は、表側表示面9aと裏側表示面9bを有しており、配線基板8に取り付けられた表示器/反射鏡ホルダ16に、プレート11に接近した位置に平行な向きで保持されている。17は表示器/反射鏡ホルダ16に保持された第2の反射鏡で、裏側表示面9bの表示光を表示窓3に向かって反射する。

0028

この実施の形態4の表示装置の表示器9の表側表示面9aに表示された表示光は、プレート11を透過して反射鏡13でカセットドア12に向かって反射され、カセットドア12を通してその情報がユーザに視認される。また、裏側表示面9bに表示された表示光は、第2の反射鏡17で表示窓3に向かって反射され、表示窓3を通してその情報がユーザに視認される。

0029

この実施の形態4によれば、実施の形態2と同様に筐体の高さを増すことなく表示窓の面積を大きくでき、表示できる情報量の増大が可能となる。

0030

実施の形態5.図9は、この実施の形態5の前側部分の横断面図で、図8と同一符号はそれぞれ同一部分または相当部分を示している。図において、18はプレート11に形成された拡大レンズ部、19は表示器9の裏側表示面9bと第2の反射鏡17の間に配設された拡大レンズである。

0031

この実施の形態5の表示装置の表示器9の表側表示面9aに表示された表示光は、拡大レンズ部18で拡大されて反射鏡13でカセットドア12に向かって反射され、カセットドア12を通してその拡大された情報がユーザに視認される。また、裏側表示面9bに表示された表示光は拡大レンズ19で拡大されて第2の反射鏡17で表示窓3に向かって反射され、表示窓3を通してその拡大された情報がユーザに視認される。

0032

この実施の形態5によれば、実施の形態4と同様に筐体の高さを増すことなく表示窓の実効面積を大きくでき、表示できる情報量の増大、または視認性の向上が可能となる。

0033

なお、上記実施の形態2〜5では、表示窓を兼ねたカセットドアと表示窓を筐体の前面に並べて配置したが、カセットドアの横に設けた1つの表示窓を通して情報を表示するようにしてもよい。

発明の効果

0034

以上のように、この発明によれば、電子機器の筐体内に、当該電子機器からの情報を表示面に発光表示する表示器を配設し、この表示器の表示面の表示光を反射鏡で反射して上記筐体に設けられた表示窓を通して表示するように構成したものであるから、表示器の配設姿勢を表示窓に対して任意の向きにすることができる。このため、電子機器の筐体の小型化または表示面の大型化が図れるとともに、表示装置の構成を簡単にできる効果が得られる。

図面の簡単な説明

0035

図1この発明の実施の形態1に係る表示装置を有するVTRの前面側から見た斜視図である。
図2実施の形態1の前側部分の横断面図である。
図3実施の形態1の前側部分の横断面図である。
図4この発明の実施の形態2に係る表示装置を有するVTRの前面側から見た斜視図である。
図5実施の形態2の前側部分の横断面図である。
図6この発明の実施の形態3の前側部分の横断面図である。
図7この実施の形態3の表示器を示す図である。
図8この発明の実施の形態4の前側部分の横断面図である。
図9この発明の実施の形態5の前側部分の横断面図である。
図10従来の表示装置を有するVTRの前面側から見た斜視図である。
図11従来例の前側部分の横断面図である。

--

0036

1筐体、1a 前面、1b,1d軸受部、1cボス部、3表示窓、5デッキ、6ネジ、7表示装置、8配線基板、9表示器、9a,91a,92a 表示面、9a1 第1の表示面域、9a2 第2の表示面域、10,15 表示器ホルダ、11プレート、12カセットドア、13,17反射鏡、14 第2の反射鏡、16 表示器/反射鏡ホルダ、18拡大レンズ部、19 拡大レンズ、91 第1の表示部、92 第2の表示部、93リード線。

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