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技術 積載装置

出願人 株式会社丸山製作所
発明者 川口宏祐
出願日 1998年9月17日 (21年2ヶ月経過) 出願番号 1998-280468
公開日 2000年3月28日 (19年8ヶ月経過) 公開番号 2000-086176
状態 特許登録済
技術分野 ジャッキ プラットフォームとその他の持ち上げ
主要キーワード 双腕レバー 連結桿 薬剤散布車 キャスタ車輪 図的表現 ラチェット部材 巻上げ装置 手押し式
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年3月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

課題

薬剤散布機のような農業用管理機械を含む重量物トラックなどの運搬車両に積み込むための積載装置に関する。

解決手段

積載装置10がキャスタ12を備え移動可能とされるベースフレーム14と、このベースフレーム14上にあって、リフトアップ手段32を介して連結される昇降板16と、前記リフトアップ手段32を作動すべく昇降板操作ペダル76により油圧ポンプ68を介して伸縮作動される往復動手段64と、前記昇降板16に先端部を懸架され、後端部を地表面上に支承すべくキャスタ28を備える重量物を担持すべきスライド板26と、前記昇降板16の先端部に形成され前記スライド板26の先端部と巻上げ部材18を介して連結され巻上げハンドル24を作動する巻上げガイドローラ22を有している。

概要

背景

例えば農業用管理機械を使って作業を行う場合は、農家格納場所から前記重量物トラックなどに積み込んで圃場に運び、そこでこの重量物を降ろして管理作業を行い、作業が終了して再びトラックなどで農家に戻り、重量物を格納場所に収納する。

この際、例えば、畑作野菜水稲病害虫防除作業に用いられている薬剤散布機にあっては100メートル以上の噴霧ホースとこれを巻き取る巻取装置装備されたエンジン駆動動力噴霧器が一般的であり、またこれらの薬剤散布機は重量が約150kg位もあるので、自走駆動輪キャスタ車輪などが付いてはいるものの、軽トラックへの積みしには長さ2m程度の歩み板2枚を用いて数人で行なわれる。ところで最近は農家も人手不足老齢化が進んでいる関係で、上記積み卸し作業には大変な労力負担を要し、作業者腰痛を起こしたり、また機体落下事故を引き起こすことがあった。

すなわち図11に示す従来例について説明すると、この図11において、aは畑作野菜や水稲の病害虫の防除作業に用いられる薬剤散布機であって、車輪bとキャスタcを備えていて手押し式のものである。

前記薬剤散布車aを軽トラックdの荷台eに積み込む場合、荷台eに2本の歩み板f(図にはその中の1本のみが示されている)を渡しておき、前記車輪bとキャスタcをこれら歩み板fを乗せ、作業者gが何人かで前記薬剤散布車aを軽トラックdの荷台eに乗せるものであって、薬剤散布車aを降ろすときは同じ作業を逆に行うのである。

この際の作業において作業者gにかかる負担は極めて大きく、大変な労力を要する。また歩み板fから車輪bやキャスタcが脱輪したりすると落下の危険が大きく、作業者gが歩み板fを踏み外すなどのおそれがある。

概要

薬剤散布機のような農業用管理機械を含む重量物をトラックなどの運搬車両に積み込むための積載装置に関する。

積載装置10がキャスタ12を備え移動可能とされるベースフレーム14と、このベースフレーム14上にあって、リフトアップ手段32を介して連結される昇降板16と、前記リフトアップ手段32を作動すべく昇降板操作ペダル76により油圧ポンプ68を介して伸縮作動される往復動手段64と、前記昇降板16に先端部を懸架され、後端部を地表面上に支承すべくキャスタ28を備える重量物を担持すべきスライド板26と、前記昇降板16の先端部に形成され前記スライド板26の先端部と巻上げ部材18を介して連結され巻上げハンドル24を作動する巻上げガイドローラ22を有している。

目的

ここにおいてこの発明は、薬剤散布機などの農業用管理機械を含む重量物を、従来の方法より容易にかつ安全に軽トラックに積み卸しできる安価な積載装置を提供することにより、使用者に至便性と労力の低減という経済的効果を与えるとともに、装置の安全性を確保するという効果も得られるようにするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

(a)キャスタ(12)を備え移動可能とされるベースフレーム(14)、(b)このベースフレーム(14)上にあって、リフトアップ手段(32)によって上下に移動される昇降板(16)、(c)前記リフトアップ手段(32)を作動すべく昇降板操作ペダル(76)により油圧ポンプ(68)を介して伸縮作動される往復動手段(64)、(d)前記ベースフレーム(14)に先端部を懸架され、後端部を地表面上に支承すべくキャスタ(28)を備える、重量物担持すべきスライド板(26)、(e)前記昇降板(16)の先端部に形成され、前記スライド板(26)の先端部と巻上げ部材(18)を介して連結され、巻上げハンドル(24)で作動する巻上げガイドローラ(22)、を有していることを特徴とする積載装置

請求項2

前記巻上げ部材(18)は、前記スライド板(26)と前記巻上げガイドローラ(22)とを接続する一対のワイヤ(20,20)を含む請求項1記載の積載装置。

請求項3

前記巻上げガイドローラ(22)に左右方向に逆向きのらせん状のガイド溝(82)を形成し、これらガイド溝(82)に前記一対のワイヤ(20,20)が巻き取られるようにした請求項2記載の積載装置。

請求項4

前記一対のワイヤ(20,20)はスライド板(26)の始端から前記巻上げガイドローラ(22)に向けて先細り方向に形成し、これに伴い、前記ガイド溝(82)は巻上げガイドローラ(22)の回転により前記ワイヤ(20,20)との関係が拡がる方向に形成されてなる請求項3記載の積載装置。

請求項5

前記一対のワイヤ(20,20)はスライド板(26)の始端から前記巻上げガイドローラ(22)に向けて末広がり方向に形成し、これに伴い、前記ガイド溝(82)は巻上げガイドローラ(22)の回転に伴い前記ワイヤ(20、20)との関係が狭まる方向に形成されてなる請求項3記載の積載装置。

請求項6

前記巻上げガイドローラ(22)にラチェット部材(80)を形成し、巻上げ時の逆動を阻止しうるようにしてなる請求項2,3,4,5のいずれかに記載の積載装置。

技術分野

0001

この発明は、薬剤散布機のような農業用管理機械を含む重量物トラックなどの運搬車両に積み込み又は降ろすための積載装置に関する。

背景技術

0002

例えば農業用管理機械を使って作業を行う場合は、農家格納場所から前記重量物をトラックなどに積み込んで圃場に運び、そこでこの重量物を降ろして管理作業を行い、作業が終了して再びトラックなどで農家に戻り、重量物を格納場所に収納する。

0003

この際、例えば、畑作野菜水稲病害虫防除作業に用いられている薬剤散布機にあっては100メートル以上の噴霧ホースとこれを巻き取る巻取装置装備されたエンジン駆動動力噴霧器が一般的であり、またこれらの薬剤散布機は重量が約150kg位もあるので、自走駆動輪キャスタ車輪などが付いてはいるものの、軽トラックへの積みしには長さ2m程度の歩み板2枚を用いて数人で行なわれる。ところで最近は農家も人手不足老齢化が進んでいる関係で、上記積み卸し作業には大変な労力負担を要し、作業者腰痛を起こしたり、また機体落下事故を引き起こすことがあった。

0004

すなわち図11に示す従来例について説明すると、この図11において、aは畑作野菜や水稲の病害虫の防除作業に用いられる薬剤散布機であって、車輪bとキャスタcを備えていて手押し式のものである。

0005

前記薬剤散布車aを軽トラックdの荷台eに積み込む場合、荷台eに2本の歩み板f(図にはその中の1本のみが示されている)を渡しておき、前記車輪bとキャスタcをこれら歩み板fを乗せ、作業者gが何人かで前記薬剤散布車aを軽トラックdの荷台eに乗せるものであって、薬剤散布車aを降ろすときは同じ作業を逆に行うのである。

0006

この際の作業において作業者gにかかる負担は極めて大きく、大変な労力を要する。また歩み板fから車輪bやキャスタcが脱輪したりすると落下の危険が大きく、作業者gが歩み板fを踏み外すなどのおそれがある。

発明が解決しようとする課題

0007

ここにおいてこの発明は、薬剤散布機などの農業用管理機械を含む重量物を、従来の方法より容易にかつ安全に軽トラックに積み卸しできる安価な積載装置を提供することにより、使用者に至便性と労力の低減という経済的効果を与えるとともに、装置の安全性を確保するという効果も得られるようにするものである。

課題を解決するための手段

0008

この発明を、実施例に対応する図面の符号を使用して説明する。請求項1の積載装置(10)は、次の(a)〜(e)の構成要素を有している。
(a)キャスタ(12)を備え移動可能とされるベースフレーム(14)、(b)ベースフレーム(14)上にあって、リフトアップ手段(32)によって上下に移動される昇降板(16)、(c)リフトアップ手段(32)を作動すべく昇降板操作ペダル(76)により油圧ポンプ(68)を介して伸縮作動される往復動手段(64)、(d)ベースフレーム(14)に先端部を懸架され、後端部を地表面上に支承すべくキャスタ(28)を備える、重量物を担持すべきスライド板(26)(e)昇降板(16)の先端部に形成され、スライド板(26)の先端部と巻上げ部材(18)を介して連結され巻上げハンドル(24)を作動する巻上げガイドローラ(22)を有している。

0009

請求項2の積載装置(10)は、請求項1の積載装置(10)において、巻上げ部材(18)はスライド板(26)と巻上げガイドローラ(22)とを接続する一対のワイヤ(20,20)を含む。

0010

請求項3の積載装置(10)は、請求項2の積載装置(10)において、巻上げガイドローラ(22)に左右方向に逆向きのらせん状のガイド溝(82)を形成し、これらガイド溝(82)に一対のワイヤ(20,20)が巻き取られるようにした。

0011

請求項4の積載装置(10)は、請求項3の積載装置(10)において、一対のワイヤ(20,20)はスライド板(26)の始端から巻上げガイドローラ(22)に向けて先細り方向に形成し、これに伴いガイド溝(82)は巻上げガイドローラ(22)の回転によりワイヤ(20,20)との関係が拡がる方向に形成されてなる。

0012

請求項5の積載装置(10)は、請求項3の積載装置(10)において、一対のワイヤ(20,20)はそのスライド板(26)の始端から巻上げガイドローラ(22)に向けて末広がり方向に形成し、これに伴い、ガイド溝(82)は巻上げガイドローラ(22)の回転によりワイヤ(20,20)との関係が狭まる方向に形成されてなる。

0013

請求項6の積載装置(10)は、請求項2,3,4,5のいずれかの積載装置において、巻上げガイドローラ(22)にラチェット部材(80)を形成し巻上げ時の逆動を阻止しうるようにしてなる。

発明を実施するための最良の形態

0014

以下、先ず図1及び図2によってこの発明の積載装置の概略を説明する。これら図において、10は積載装置であって、キャスタ12を備えるベースフレーム14と、このベースフレーム14上に後述するリフトアップ手段と連結される昇降板16と、巻上げ部材18を構成するワイヤ20と巻上げガイドローラ22と巻上げハンドル24と、前記ワイヤ20を連結するスライド板26とを備えており、キャスタ28によって転動するスライド板26は図1及び2の状態では前記ワイヤ20を引張った状態で前記昇降板26から引き離され、スライド板26の末端は地表面(G.L)上に接地している。なお、30は昇降板16の端部に形成した案内ローラであって、スライド板26の進退運動に当ってこのスライド板26を転動案内するものである。

0015

図3は前記ベースフレーム14と昇降板16との間に介在するリフトアップ手段32の一部分を構成するものであって、図4に示したパンタグラフ状の左右2対のクロス状リンク34,36;38,40のうち、図4の左方の端部はそれぞれベースフレーム14と昇降板16に支軸46,48;50,52を介して枢支されており、右方の端部はそれぞれ、ベースフレーム14の上面、昇降板16の下面に、コロ54,56;58,60によって転動可能とされている。すなわち、ベースフレーム14に対して昇降板16が上昇、下降する際、前記コロ54,56;58,60を介して転動しつつ左右に変位する。

0016

すなわち図5において前記リンク36と40との間を連結桿62で結合し、その中間点において往復動手段としての昇降シリンダ64を図3に示すように前記ベースフレーム14に取リ付けた部材66に支承し、この図3に示すように、前記昇降シリンダ64に油圧を供給すべき油圧ポンプ68のピストン(図示せず)のピストンロッド70は、前記ベースフレーム14に支軸72を介して支承される双腕レバー74の一端部に支承され、この双腕レバー74の他端部には昇降板操作ペダル76が形成される。84は前記昇降板操作ペダル76を踏み込んだあとの戻り運動を行うためのスプリングである。

0017

リフトアップ手段32はパンタグラフ状のリンク34,36;38,40と、昇降シリンダ64と、油圧ポンプ68と、ピストンのピストンロッド70と、双腕レバー74と、昇降板操作ペダル76とからなり、この昇降板操作ペダル76の踏む込みにともない、油圧ポンプ68を介して昇降用シリンダ64を伸長させ、前記パンタグラフ状のリンク34,36;38,40の縮閉動作で、前記ベースフレーム14上で昇降板16を上昇させるのである。

0018

この図3には巻上げ部材18の一部分が示されており、巻上げガイドローラ22と巻上げハンドル24とを備えるこの巻上げ部材18には、逆方向の回動を阻止するラチェット部材80が形成されている。

0019

次に図1及び図2に戻って、巻上げ部材18では、前記スライド板26と前記巻上げガイドローラ22とを接続する一対のワイヤ20,20が形成されており、前記巻上げガイドローラ22には左右方向に逆向きのらせん状のガイド溝82が形成されており、図2において先細り状に設定したワイヤ20,20は前記巻上げハンドル24を操作することで巻上げガイドローラ22のガイド溝82に沿ってワイヤ20,20は先細り方向に巻き取られるのである。

0020

図6では、ワイヤ20,20が巻取り方向に狭められる方向に末広がりに形成した例を示し、この場合、前記ガイド溝22の方向は前記図2に示したのとは反対方向に形成されるのである。

0021

次に図7ないし図10によって重量物86をトラックの荷台に積載するまでの作業を述べる。先ず図1及び図2に示すようにスライド板26を引き出した態様(すなわちその先端は地表面G.Lに接地している)において、作業者(図に示さない)によって重量物86をスライド板26に乗せる。この作業は平地におけるのと殆んど変わらないので作業は容易である。なおこの場合、前記積載装置10及び重量物86には不要な移動がないようにロック手段88,90で固定することが必要である。

0022

次いで前記巻上げ部材18を用いて図8に示すように昇降板16の上に重量物86を乗せたスライド板26を移行させる。

0023

この状態で前記リフトアップ手段32を用いて昇降板16をベースフレーム14から引き上げるものとし、この際は昇降板操作ペダル76を踏み込んで、油圧ポンプ68、昇降シリンダ64により、リンク34,36;38,40の縮閉作動で引き上げを行う。

0024

前記昇降板16がトラック92の荷台94の高さ位置にまで達した際に、スライド板26から前記重量物86を前記荷台94に移行させるのである。

0025

前記重量物86をトラック92の荷台94から下ろす必要が生じた場合には、あらかじめリフトアップ手段32を荷台94の高さまで引き上げておいて、重量物86をベースフレーム14上に移行させ、爾后の作業は前述とは逆の操作を行なうことで重量物86を地表面G.L上に戻すことができる。

0026

この発明の積載装置の適用に関しては、上述したような農業用管理機械としての薬剤散布機以外にも、薬液タンクや、オートバイなどの重量物にも利用可能である。

発明の効果

0027

この発明の上述の積載装置によれば、薬剤散布機などの重量物を1人の作業者によって、容易に軽トラック等の荷台に積み込みまた降ろすことができて、労力の軽減、省人化の効果と共に安全面においてもすぐれた効果を奏するものであって、特に上述の実施の形態によれば、スライド板による昇降板の面までの移動がワイヤにより容易に行えるとともに、リフトアップ手段によりトラックの荷台での昇降が簡略に行えるという効果が得られるものである。

図面の簡単な説明

0028

図1この発明の積載装置の一例の側面図である。
図2図1に示す装置の平面図である。
図3リフトアップ手段及び巻き上げ装置の一部分の拡大側面図である。
図4ベースフレーム、昇降板及びリフトアップ手段の要部の斜視図である。
図5図4に示す部分の線図的表現を示す図である。
図6ワイヤによる巻上げ装置の他の例を示す図である。
図7この発明の積載装置に重量物を積載する第1段階として、スライド板を引き出して前記重量物を乗せた状態の側面図である。
図8この発明の積載装置に重量物を積載する第2段階の側面図である。
図9リフトアップ手段を作動して重量物を持ち上げた状態の第3段階の側面図である。
図10前記重量物をトラックの荷台に移行させる第4段階の側面図である。
図11従来の方法による積載状態を示す側面図である。

--

0029

10積載装置
12キャスタ
14ベースフレーム
16昇降板
18巻上げ部材
20ワイヤ
22 巻上げガイドローラ
24 巻上げハンドル
26スライド板
30案内ローラ
32リフトアップ手段
34,36;38,40リンク
64昇降シリンダ(往復動手段)
68油圧ポンプ
76 昇降板操作ペダル
80 ラチェット部材

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