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技術 コンクリート内吊り用クランプ

出願人 イーグルクランプ株式会社
発明者 渡辺征英中山太一津山初雄
出願日 1998年9月4日 (20年11ヶ月経過) 出願番号 1998-267469
公開日 2000年3月28日 (19年4ヶ月経過) 公開番号 2000-086147
状態 特許登録済
技術分野 クレーンの荷物係合要素
主要キーワード スライドボルト 収容端 スライドリンク 差し込み位置 カムリンク コンクリート内壁 中央シャフト 調整穴
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年3月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

課題

広範な範囲において開口幅微調整が可能なコンクリート内吊り用クランプを提供する。

解決手段

吊環10と、長さ調整可能な一対のシャフト13と、シャフトの両端部に各々回転自在に軸支される一対のカム15a,15bと、吊環の下端に設けられる吊環ボルト11とカムの一端との間に各々連結される一対のカムリンク12a,12bとを有する作動体16と、略垂直方向延長する上部長溝21および下部長溝22を有する支持板23と、支持板とシャフトの両端部との間に連結される一対の第1スライドリンク25a,25bと、第1スライドリンクの各々における所定箇所と支持板における下部長溝内を移動可能なスライドボルト27との間に連結される一対の第2スライドリンク26a,26bとを有する支持体20とからなるコンクリート内吊り用クランプであり、作動体における吊環ボルトは支持体における支持板の上部長溝内を移動可能である。

概要

背景

内吊り用クランプU字溝敷設作業に好適に用いられるものとして各種のタイプが開発され実用化されている。

内吊り用クランプにあっては、吊り上げようとするコンクリート製品内寸内壁面間の間隔)に応じてコンクリート内壁面に係合する一対のアームの間隔を調整する必要があり、このために従来の内吊り用クランプでは、本体に複数のピン穴をあけてピン差し込み位置によって開口幅を調整する機構や、アーム同士を連結するネジ棒シャフトを回転して開口幅を調整する機構が採用されている。

概要

広範な範囲において開口幅の微調整が可能なコンクリート内吊り用クランプを提供する。

吊環10と、長さ調整可能な一対のシャフト13と、シャフトの両端部に各々回転自在に軸支される一対のカム15a,15bと、吊環の下端に設けられる吊環ボルト11とカムの一端との間に各々連結される一対のカムリンク12a,12bとを有する作動体16と、略垂直方向延長する上部長溝21および下部長溝22を有する支持板23と、支持板とシャフトの両端部との間に連結される一対の第1スライドリンク25a,25bと、第1スライドリンクの各々における所定箇所と支持板における下部長溝内を移動可能なスライドボルト27との間に連結される一対の第2スライドリンク26a,26bとを有する支持体20とからなるコンクリート内吊り用クランプであり、作動体における吊環ボルトは支持体における支持板の上部長溝内を移動可能である。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

吊環と、長さ調整可能な一対のシャフトと、該シャフトの両端部に各々回転自在に軸支される一対のカムと、該吊環の下端に設けられる吊環ボルトと該カムの一端との間に各々連結される一対のカムリンクとを有する作動体と、略垂直方向延長する上部長溝および下部長溝を有する支持板と、該支持板と上記シャフトの両端部との間に連結される一対の第1スライドリンクと、該第1スライドリンクの各々における所定箇所と該支持板における下部長溝内を移動可能なスライドボルトとの間に連結される一対の第2スライドリンクとを有する支持体とからなり、上記作動体における吊環ボルトは上記支持体における支持板の上部長溝内を移動可能であることを特徴とするコンクリート内吊り用クランプ

請求項2

上記作動体および上記支持体が各々所定間隔をおいて一対設けられ、これらを該所定間隔に保持すると共に各々同期して連動させる連結手段が備えられることを特徴とする請求項1のコンクリート内吊り用クランプ。

請求項3

上記シャフトの両端部に各々カムボルトを介してカムが回転自在に軸支されており、上記第1スライドリンクの各一端が該カムボルトに連結されることを特徴とする請求項1のコンクリート内吊り用クランプ。

請求項4

上記シャフトが、各々その外方端にカムを回転自在に軸支する一対の第1シャフトと、該第1シャフトの各々内方端部を収容する第2シャフトと、該第2シャフトに対する該第1シャフト内方端部の収容長さを調整する調整手段とを有してなることを特徴とする請求項1ないし3のいずれかのコンクリート内吊り用クランプ。

請求項5

上記シャフトが、その一端に一方のカムを回転自在に軸支する第1シャフトと、該第1シャフトの他端を収容すると共にその他端に他方のカムを回転自在に軸支する第2シャフトと、該第2シャフトに対する該第1シャフトの収容長さを調整する調整手段とを有してなることを特徴とする請求項1ないし3のいずれかのコンクリート内吊り用クランプ。

請求項6

上記調整手段が、第1シャフトまたは第2シャフトのいずれか一方に設けられる少なくとも一のピン挿通穴と、第1シャフトまたは第二シャフトの他方に設けられる複数のピン調整穴と、ピン挿通穴および選択された一のピン調整穴を挿通して第1シャフトと第1シャフトを連結し一体化する抜き差し可能なピンとからなることを特徴とする請求項4または5のいずれかのコンクリート内吊り用クランプ。

技術分野

0001

本発明は道路側溝として用いられるU字形コンクリート製品の吊り上げに適した内吊り用クランプに関する。

背景技術

0002

内吊り用クランプはU字溝敷設作業に好適に用いられるものとして各種のタイプが開発され実用化されている。

0003

内吊り用クランプにあっては、吊り上げようとするコンクリート製品の内寸内壁面間の間隔)に応じてコンクリート内壁面に係合する一対のアームの間隔を調整する必要があり、このために従来の内吊り用クランプでは、本体に複数のピン穴をあけてピン差し込み位置によって開口幅を調整する機構や、アーム同士を連結するネジ棒シャフトを回転して開口幅を調整する機構が採用されている。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、前者の開口調整機構では、本体に形成されたピン穴の間隔に応じた調整しかできず、微調整ができないという問題がある。また、後者の開口調整機構によれば微調整が可能であるが、吊り上げようとするコンクリート製品の内寸が大きく異なる場合にはネジ棒やシャフトを交換しなければならず、一つの内吊り用クランプで様々な内寸のコンクリート製品に対応させることが困難である。

課題を解決するための手段

0005

そこで本発明は、広範な範囲において開口幅の微調整が可能なコンクリート内吊り用クランプを提供することを目的とする。

0006

すなわち本発明によるコンクリート内吊り用クランプは、吊環と、長さ調整可能な一対のシャフトと、該シャフトの両端部に各々回転自在に軸支される一対のカムと、該吊環の下端に設けられる吊環ボルトと該カムの一端との間に各々連結される一対のカムリンクとを有する作動体と、略垂直方向延長する上部長溝および下部長溝を有する支持板と、該支持板と上記シャフトの両端部との間に連結される一対の第1スライドリンクと、該第1スライドリンクの各々における所定箇所と該支持板における下部長溝内を移動可能なスライドボルトとの間に連結される一対の第2スライドリンクとを有する支持体とからなり、上記作動体における吊環ボルトは上記支持体における支持板の上部長溝内を移動可能であることを特徴とする。

0007

請求項2は、請求項1のコンクリート内吊り用クランプにおいて、上記作動体および上記支持体が各々所定間隔をおいて一対設けられ、これらを該所定間隔に保持すると共に各々同期して連動させる連結手段が備えられることを特徴とする。

0008

請求項3は、請求項1のコンクリート内吊り用クランプにおいて、上記シャフトの両端部に各々カムボルトを介してカムが回転自在に軸支されており、上記第1スライドリンクの各一端が該カムボルトに連結されることを特徴とする。

0009

請求項4は、請求項1ないし3のいずれかのコンクリート内吊り用クランプにおいて、上記シャフトが、各々その外方端にカムを回転自在に軸支する一対の第1シャフトと、該第1シャフトの各々内方端部を収容する第2シャフトと、該第2シャフトに対する該第1シャフト内方端部の収容長さを調整する調整手段とを有してなることを特徴とする。

0010

請求項5は、請求項1ないし3のいずれかのコンクリート内吊り用クランプにおいて、上記シャフトが、その一端に一方のカムを回転自在に軸支する第1シャフトと、該第1シャフトの他端を収容すると共にその他端に他方のカムを回転自在に軸支する第2シャフトと、該第2シャフトに対する該第1シャフトの収容長さを調整する調整手段とを有してなることを特徴とする。

0011

請求項6は、請求項4または5のいずれかのコンクリート内吊り用クランプにおいて、上記調整手段が、第1シャフトまたは第2シャフトのいずれか一方に設けられる少なくとも一のピン挿通穴と、第1シャフトまたは第二シャフトの他方に設けられる複数のピン調整穴と、ピン挿通穴および選択された一のピン調整穴を挿通して第1シャフトと第1シャフトを連結し一体化する抜き差し可能なピンとからなることを特徴とする。

発明を実施するための最良の形態

0012

本発明の一実施例によるコンクリート内吊り用クランプを以下図1および図2を参照して説明する。

0013

吊環10の下端には吊環ボルト11が設けられ、この吊環ボルト11に一対のカムリンク12a,12bの各一端が連結されている。カムリンク12a,12bの各他端は、長さ調整可能なシャフト13の両端にカムボルト14a,14bにより回転自在に軸支された一対のカム15a,15bの一端と連結されている。これら吊環10,吊環ボルト11,カムリンク12a,12b,シャフト13,カムボルト14a,14bおよびカム15a,15bより作動体16が構成され、クランプには一対の作動体16,16が備えられる。図2より明らかなように、一対の作動体16,16は、吊環10,10の上端部同士を連結する連結シャフト17、吊環ボルト11,11を両端に螺着する連結シャフト18およびカムボルト14a,14bを各々両端に螺着する連結シャフト19によって所定間隔に連結され、且つ、互いに同期して連動する。

0014

一方、支持体20は、略垂直方向に延長する上部長溝21および下部長溝22を有する支持板23を有する。吊環ボルト11は支持板23の上部長溝21内を挿通しており、上部長溝21に沿って略垂直方向に移動可能である。一対の第1スライドリンク25a,25bが、支持板23にはアームボルト24a,24bで、シャフト13にカムボルト14a,14bで、各々連結されている。第1スライドリンク25a,25bの略中間部には一対の第2スライドリンク26a,26bの一端が各々連結されている。第2スライドリンク26a,26bの各他端はいずれも、支持板23の下部長溝22内を移動可能なスライドボルト27に枢着されている。これら支持板23,第1スライドリンク25a,25b,第2スライドリンク26a,26b,スライドボルト27等により構成される支持体20が一対設けられ、図2より明らかなように、アームボルト24a,24bを両端に螺着する連結シャフト28および支持板23,23の下端部同士を連結する連結シャフト29によって所定間隔に連結され、且つ、互いに同期して連動する。

0015

なお、図示実施例において第1スライドリンク25a,25bはカムボルト14a,14bを超えてさらに下方に延長しており、それらの下端部に車軸30および車輪31a,31bが回転自在に取り付けられている。これによりクランプの走行を容易にしている。

0016

以上の説明から明らかなように、このクランプは各々一対の作動体16と支持体20とで構成され、支持体20における第1スライドリンク25a,25bの各一端が作動体18におけるカムボルト14a,14bに連結され、且つ、作動体18におけるカムリンク12a,12bの開閉支点となる吊環ボルト11が支持体20における支持板23の上部長溝22内に移動可能に収容されていることにより、これら作動体16と支持体20とが一体化されている。作動体16はクランプ開閉動作を行い、支持体20は作動体16を安定的に支持している。

0017

図1および図2はクランプが閉じた状態を示している。このとき、吊環ボルト11は支持板23の上部長溝22の下端近くに位置している。クランプをこの状態として、吊り上げようとするコンクリート製品のU字溝内に配置する。

0018

この状態から吊環10が吊り上げられると、吊環ボルト11が上部長溝22に沿って上方に移動し、一対のカムリンク12a,12bが互いに閉じる方向に回転し、これに伴ってカム15a,15bが各々カムボルト14a,14bを支点として互いに開く方向に回転する。かくしてカム15a,15bは図1仮想線で示す位置となり、コンクリート製品の内壁面W,Wにカム15a,15bの外周に形成された係合歯(図示せず)が噛み合い、コンクリート製品の吊り上げを可能にする。

0019

このクランプは内寸(内壁面W,W間の間隔)の異なるコンクリート製品の吊り上げに汎用することができる。これは、シャフト13の長さが調整可能とされていることによって達成される。図示実施例では、シャフト13は、各々その外方端にカムボルト14a,14bを介してカム15a,15bを回転自在に軸支する一対の小径シャフト13a,13bと、これら小径シャフト13a,13bの各々内方端部を収容する大径中央シャフト13cとからなり、小径シャフト13a,13bの各々内方端部には一つのピン挿通穴(図示せず)が設けられると共に、大径中央シャフト13cの両端部には各々数個のピン調整穴が設けられている。そして、小径シャフト13a,13bのピン挿通穴と、大径中央シャフト13cにおいて選択した位置のピン調整穴とに抜き差しピン34を挿入することによってこれらシャフト13a〜13cを連結一体化する。大径中央シャフト13cにおいて異なる位置のピン調整穴を用いることにより、このシャフト13cに対する小径シャフト13a,13bの内方端部の収容長さを調整することができ、一体化されたシャフト13の長さを調節することができる。

0020

たとえば大径中央シャフト13cの両端部に各々2個のピン調整穴32a,32b;33a,33bを設けた場合、図3(A)に示すようにいずれも外側のピン調整穴32a,33aを用いて各々小径シャフト13a,13bを連結させた場合と、図3(B)に示すように一方は外側(33a)他方は内側(32b)のピン調整穴を用いて小径シャフトを連結させた場合と、図3(C)に示すようにいずれも内側のピン調整穴32b,33bを用いて各々小径シャフトを連結させた場合と、3通りの長さのシャフト13を得ることができる。シャフト13は広い範囲において微調整可能にすることが好ましいが、これは、大径中央シャフト13cの両端部に狭い間隔で多数の調整穴を設けることによって、あるいは小径シャフト13a,13bの内方端部にも複数のピン調整穴を設けることによって、あるいはこれらシャフトを構成する部材、特に大径中央シャフト13cについて複数の長さを有するものを用意しておいて適宜交換して用いることによって、あるいはこれらを併用することによって、実現することが可能である。

0021

図4は上記クランプにおける作動体についての変形例を示す。この作動体16’においては、シャフト13が、その一端に一方のカム15aをカムボルト14aを介して回転自在に軸支する小径シャフト13dと、その一端に他方のカム15bをカムボルト15bを介して回転自在に軸支する大径シャフト13eとからなり、カム15a,15bとは反対側端部において小径シャフト13dが大径シャフト13eに収容された状態で抜き差しピン34によって連結一体化されている。この場合、小径シャフト13dの挿入端部に少なくとも1個のピン挿入穴を設けると共に、大径シャフト13eの収容端部に複数のピン調整穴を設け、該ピン調整穴のうちの一とピン挿入穴とに抜き差しピン34を挿通させてこれらシャフトを連結一体化する。抜き差しピン34を挿通させるピン調整穴の位置を適宜変えることによって、シャフト13の長さを変え、異なる内寸のコンクリート製品の吊り上げに汎用させることができる。

発明の効果

0022

本発明によれば、広範な範囲においてクランプアーム開口幅の微調整が可能であるため、様々な内寸のコンクリート製品にも対応することのできる内吊り用クランプが提供される。

図面の簡単な説明

0023

図1本発明の一実施例によるコンクリート内吊り用クランプの構成を示す正面図である。
図2同クランプの側面図である。
図3同クランプのシャフトの連結構成および長さ調整のバリエーションを示す説明図である。
図4同クランプの変形例における作動体を示す正面図である。

--

0024

10 吊環
11 吊環ボルト
12a,12bカムリンク
13 長さ調整可能なシャフト
13a,13b,13d小径シャフト
13c,13e 大径シャフト
14a,14bカムボルト
15a,15bカム
16,16’作動体
20支持体
21 支持板
22 上部長溝
23 下部長溝
24a,24bアームボルト
25a,25b 第1スライドリンク
26a,26b 第2スライドリンク
27スライドボルト
31a,31b,32a,32bピン調整穴
34 抜き差しピン

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