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技術 セラミド合成促進剤、及びそのセラミド合成促進剤を含む化粧料、医薬部外品、皮膚外用剤

出願人 ピアス株式会社
発明者 殿垣内浩相生章博濱田和彦松田浩珍
出願日 1998年8月7日 (21年8ヶ月経過) 出願番号 1998-224786
公開日 2000年2月22日 (20年2ヶ月経過) 公開番号 2000-053533
状態 特許登録済
技術分野 化粧料 化合物または医薬の治療活性 他の有機化合物及び無機化合物含有医薬 糖類化合物 植物物質含有医薬 非環式または炭素環式化合物含有医薬
主要キーワード 実用試験 愛玩用 乾燥固形物量 ブッチャー 増量分 軟膏類 改善度 スフィンゴミエリナーゼ活性
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この項目の情報は公開日時点(2000年2月22日)のものです。
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課題

皮膚バリア機能異常に起因する皮膚障害を改善する効果を有するとともに、安全性及び使用感に優れた皮膚化粧料医薬部外品、或いは皮膚外用剤を提供することを課題とする

解決手段

グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーブルーム抽出液の少なくとも一種を含有させたことを特徴とする。

概要

背景

従来より、皮膚バリア機能低下に起因する乾燥肌老人性乾皮症アトピー性皮膚炎の症状の悪化等に対する保湿作用を有する皮膚化粧料医薬部外品皮膚外用剤が開発されている。

概要

皮膚バリア機能異常に起因する皮膚障害を改善する効果を有するとともに、安全性及び使用感に優れた皮膚化粧料、医薬部外品、或いは皮膚外用剤を提供することを課題とする

グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーブルーム抽出液の少なくとも一種を含有させたことを特徴とする。

目的

本発明は、皮膚バリア機能異常に起因する皮膚障害を改善する効果を有するとともに、安全性及び使用感に優れた皮膚化粧料、医薬部外品、或いは皮膚外用剤を提供することを課題とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
8件

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請求項1

グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーブルーム抽出液の少なくとも一種を含有することを特徴とするセラミド合成促進剤

請求項2

グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーズブルーム抽出液の少なくとも一種を含有することを特徴とする化粧料

請求項3

グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーズブルーム抽出液の少なくとも一種を含有することを特徴とする医薬部外品

請求項4

グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーズブルーム抽出液の少なくとも一種を含有することを含有することを特徴とする皮膚外用剤

技術分野

0001

本発明は、皮膚のバリア機能異常に起因する皮膚障害を改善する効果を有し、安全性が高く、使用感の優れたセラミド合成促進剤、及びそのセラミド合成促進剤を含む化粧料医薬部外品皮膚外用剤に関する。

背景技術

0002

従来より、皮膚バリア機能低下に起因する乾燥肌老人性乾皮症アトピー性皮膚炎の症状の悪化等に対する保湿作用を有する皮膚化粧料、医薬部外品、皮膚外用剤が開発されている。

発明が解決しようとする課題

0003

しかし、その効果は十分ではなく、その使用感も満足するものではなかったために、さらにその開発が望まれている。

0004

一方、皮膚障害を改善するために、生体組織中に存在することが知られているアミノ酸セラミド等の天然保湿因子やそれらの誘導体、主として合成品を外部から与えることを目的として、皮膚化粧料、医薬部外品、皮膚外用剤に配合することや、白色ワセリンを使用することによって皮膚のバリア機能を亢進することが知られているが、その効果は十分ではなく、その安全性及び使用感も満足するものではなかった。

0005

本発明者等は、このような従来の問題点を解決せんとして鋭意研究を重ねた結果、グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーブルーム抽出液が、バリア機能維持に最も重要なセラミドの合成酵素系を亢進し、バリア機能異常を改善することによって、それに起因する皮膚障害を改善することを見出し、さらに安全性及び使用感に優れていることを見出し、本発明を完成するに至った。

0006

本発明は、皮膚バリア機能異常に起因する皮膚障害を改善する効果を有するとともに、安全性及び使用感に優れた皮膚化粧料、医薬部外品、或いは皮膚外用剤を提供することを課題とするものである。

課題を解決するための手段

0007

本発明は、このような課題を解決せんとするもので、その課題を解決するための手段は、グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーズブルーム抽出液の少なくとも一種を含有させたことにある。

0008

本発明の皮膚化粧料、医薬部外品、或いは皮膚外用剤に含有されるグリチルリチン若しくはその塩、又はグリチルリチン誘導体若しくはその塩としては、たとえば、グリチルリチン酸グリチルリチン酸二カリウム、グリチルリチン酸一アンモニウムグリチルレチン酸グリチルレチン酸ステアリル等が使用される。

0009

グリチルリチン若しくはその塩、グリチルリチン誘導体若しくはその塩、アスパラガス抽出液、又はブッチャーズブルーム抽出液の皮膚化粧料、医薬部外品、或いは皮膚外用剤中への配合量は、特に限定されるものではないが、乾燥固形物量で、0.0005重量%〜5.0 重量%であることが望ましい。

0010

これらの配合量が0.0005重量%未満では、本発明の目的とする効果がそれほど十分ではなく、一方これらの配合量が5.0 重量%を超えても、その増量分に見合った効果の向上は認められない。

0011

本発明の皮膚化粧料、医薬部外品、或いは皮膚外用剤は、ローション類、乳液類、クリーム類パック類軟膏類等の剤型にすることが可能である。

0012

本発明の皮膚化粧料、医薬部外品、皮膚外用剤には、色素防腐剤界面活性剤香料顔料等を適宜配合することができる。

0013

以下、本発明の実施例について説明する。

0014

〔実施例1〕本実施例は、セラミド合成促進剤の実施例であり、そのセラミド合成促進剤についてのヒト培養表皮細胞スフィンゴミエリナーゼ活性試験した。

0015

ヒト表皮細胞HEK(F)〔商品エピダーセルクラボウ〕を増殖,分化させ、三次元培養表皮モデルを形成させた後、被検物であるグリチルリチン酸二カリウムを培地Hu Media−KG2 (商品名:クラボウ)に添加し、一定時間後のセラミド合成酵素スフィンゴミエリナーゼ活性を測定した。

0016

培地であるHu Media−KG2 は、種々のアミノ酸、ビタミン無機塩グルコース等からなる基礎培地であるHu Media−KB2(商品名:クラボウ)と、インスリン、hEGF、ハイドロコーチゾン抗菌剤、BPE等からなる増殖添加剤であるHu Media−KG(商品名:クラボウ)とを混合したものである。

0017

一方、セラミド合成酵素スフィンゴミエリナーゼの活性の測定は、2−ヘキサデカノイルアミノ−4−ニトロフェニルホスホリルコリン基質として、Gal等の方法に従って測定した。

0018

スフィンゴミエリナーゼと2−ヘキサデカノイルアミノ−4−ニトロフェニルホスホリルコリンとの反応混合物は、14.3mMの2−ヘキサデカノイルアミノ−4−ニトロフェニルホスホリルコリンと、50mMのホウ砂塩酸緩衝液(pH7.3 )と、100mM の塩化マグネシウムと、スフィンゴミエリナーゼとからなり、全体で0.105 mLの容積からなる。

0019

37度で16時間インキュベーションした後に、0.1 Mのグリシン水酸化ナトリウム緩衝液(pH10.5)0.895 mLを加えて攪拌し、410 nmにおける吸光度を測定した。酵素基質反応の分解物である2'−ヒドロキシ−5'−ニトヘキサデカンアニリドモル吸光係数は、1.49×104であった。

0020

酵素活性測定結果を表1に示す。

0021

0022

表1からも明らかなように、グリチルリチン酸二カリウムをそれぞれ0.0001重量%、0.001 重量%、0.01重量%添加した培養表皮細胞では、いずれもグリチルリチン酸二カリウムの無添加の培養表皮細胞に比べてスフィンゴミエリナーゼの活性が亢進された。

0023

〔実施例2〕本実施例は、セラミド合成促進剤の他の実施例であり、セラミド合成促進剤として、上記実施例1のグリチルリチン酸二カリウムに代えてアスパラガス抽出液を用いた。

0024

このアスパラガス抽出液を、実施例1で用いたものと同じ培地で希釈して、容量で0.01%、0.1 %、1.0 %とした。

0025

そして実施例1と同様にして酵素活性の測定を行った。

0026

酵素活性の測定結果を表2に示す。

0027

0028

表2からも明らかなように、アスパラガス抽出液を0.01容量%、0.1 容量%、1.0 容量%添加した培養表皮細胞では、いずれもアスパラガス抽出液の無添加の培養表皮細胞に比べてスフィンゴミエリナーゼの活性が亢進された。

0029

〔実施例3〕本実施例は、セラミド合成促進剤の他の実施例であり、セラミド合成促進剤としてブッチャーズブルーム抽出液を用いた。

0030

このブッチャーズブルーム抽出液を、実施例1で用いたものと同じ培地で希釈して、容量で0.01%、0.1 %、1.0 %とした。

0031

そして実施例1と同様にして酵素活性の測定を行った。

0032

酵素活性の測定結果を表3に示す。

0033

0034

表3からも明らかなように、ブッチャーズブルーム抽出液を0.01容量%、0.1容量%、1.0 容量%添加した培養表皮細胞では、いずれもブッチャーズブルーム抽出液の無添加の培養表皮細胞に比べてスフィンゴミエリナーゼの活性が亢進された。

0035

〔実施例4〜6〕本実施例は、セラミド合成促進剤の実施例であり、そのセラミド合成促進剤のアトピー性皮膚炎モデルに対する改善効果を試験した。

0036

グリチルリチン酸二カリウムの総量に対する濃度が0.0005、0.01及び1重量%となるように軟膏基剤ラスティベース(大正製薬(株)製)に良く混合し、これをそれぞれ実施例4、実施例5、及び実施例6とした。

0037

一方、ピロリドンカルボン酸を、総量に対する濃度が1重量%となるようにプラスティベースに良く混合し、これを比較例1とした。

0038

また、基剤のみを塗布する場合を比較例2とし、さらに無塗布の場合を比較例3とした。

0039

これらの実施例4〜6のセラミド合成促進剤と、比較例1〜3について次のようなアトピー性皮膚炎モデルに対する改善効果の試験を行った。

0040

すなわち、ヒトアトピー性皮膚炎に類似した皮膚炎自然発症するNC/Ngaマウス炎症部位に上記実施例4〜6と比較例1〜3との試料を1週間連用し、経皮水分蒸散量皮膚中セラミド量を測定し、さらに肉眼による臨床所見改善度観察を行った。

0041

その結果を、それぞれ表4、5、及び6に示した。

0042

0043

0044

0045

表4からも明らかなように、実施例4〜6では、比較例1〜3に比べて経皮水分蒸散量が少なかった。

0046

特に、実施例4、実施例5、実施例6の順に経皮水分蒸散量が減っていくことから、グリチルリチン酸二カリウムの濃度が高くなる程、経皮水分蒸散量が少なくなることが判明した。

0047

また、表5からも明らかなように、実施例4〜6では、比較例1〜3に比べて皮膚中のセラミド量が多かった。

0048

特に、実施例4、実施例5、実施例6の順にセラミド量が増えていくことから、グリチルリチン酸二カリウムの濃度が高くなる程、セラミド量が増大することが判明した。

0049

さらに、表6の臨床所見からも明らかなように、比較例1〜3では、湿疹過角化、引っ掻き等の症状が中等度若しくは重度であるのに対し、実施例4〜6では、これらの症状は軽度若しくは中等度であった。

0050

これら表4、表5、表6の結果から、グリチルリチン酸二カリウムに、アトピー性皮膚炎モデルに対す改善効果が認められ、グリチルリチン酸二カリウムの濃度を高くすれば、その改善効果が増大することが認められた。

0051

尚、NC/Ngaマウスとは、名古屋大学農学部の近恭司教授によって育成樹立された近交系の1つで、古来から日本で愛玩用として飼育されていたマウス(ニシネズミ)に由来し、NCはニシキネズミのNと、毛色のcinnamonのCを意味する。

0052

このマウスでは、系統として確立された当初より顔面を中心に、頭部、耳介部にかけてびらん形成等の皮膚炎が起こりやすいことが知られている。

0053

〔実施例7〜9〕本実施例は、化粧料の一例としてのクリームの実施例であり、そのクリームの荒れ肌実用試験を行った。

0054

クリームの調製は次のようにして行った。

0056

グリチルリチン酸二カリウムを所定濃度精製水に溶解し、70℃に調整した後、油性ゲルの中へ十分に攪拌しながらゆっくりと添加した。

0057

ホモミキサーで均一に混合した後、脱気濾過後、30℃まで冷却し、クリームを得た。

0058

得られた実施例7〜9のクリームの組成及び配合比は次のとおりである。

0059

実施例7
組成配合比(重量%)
スクワレン20%
セチルイソオクタノエート8.5%
マイクロクリスタリンワックス1%
粘土鉱物1.3%
POEグリセロール
トリイソステアリン酸エステル0.2%
グリチルリチン酸二カリウム0.001%
水 残量

0060

実施例8
組成配合比(重量%)
スクワレン20%
セチルイソオクタノエート8.5%
マイクロクリスタリンワックス1%
粘土鉱物1.3%
POEグリセロール
トリイソステアリン酸エステル0.2%
グリチルリチン酸二カリウム0.1%
水 残量

0061

実施例9
組成配合比(重量%)
スクワレン20%
セチルイソオクタノエート8.5%
マイクロクリスタリンワックス1%
粘土鉱物1.3%
POEグリセロール
トリイソステアリン酸エステル0.2%
グリチルリチン酸二カリウム1%
水 残量

0062

このように調製した実施例7〜9のクリームを用いて荒れ肌実用試験を行った。

0063

試験方法は次のとおりである。

0064

荒れ肌、乾燥肌を訴え被験者(25〜45歳)25人を対象にして、その患部に試料とクリーム基剤を半分ずつ1日2回1ケ月間連用塗布した。

0065

評価は試料塗布部位の方がクリーム基剤塗布部位と比較して荒れ肌や乾燥肌の改善の程度が良好であったと回答した人数で示した。

0066

一方、グリチルリチン酸二カリウムの配合されていないクリームを、比較例4として同様の試験を行った。

0067

試験結果を表7に示す。

0068

0069

表7から明らかなように、実施例7〜9では、潤い感じたと回答した人数は比較例4に比べて約2倍若しくはそれ以上に多かった。

0070

〔実施例10〜12〕本実施例は、化粧料の一例としての化粧水の実施例であり、その化粧水の荒れ肌実用試験を行った。

0071

化粧水の調製は次のようにして行った。

0072

界面活性剤POE(20)オレイルアルコールエーテル増粘剤メチルセルロース及びクインスシード、エタノールを含有する化粧水基剤を調製し、所定濃度のグリチルリチン酸二カリウムを添加した。

0073

得られた実施例10〜12の化粧水の組成及び配合比は次のとおりである。

0074

実施例10
組成配合比(重量%)
POE(20)オレイルアルコール
エーテルスクワレン0.5%
メチルセルロース0.2%
クインスシード 0.1%
エタノール10%
グリチルリチン酸二カリウム0.001%
水 残量

0075

実施例11
組成配合比(重量%)
POE(20)オレイルアルコール
エーテルスクワレン0.5%
メチルセルロース0.2%
クインスシード 0.1%
エタノール10%
グリチルリチン酸二カリウム0.1%
水 残量

0076

実施例12
組成配合比(重量%)
POE(20)オレイルアルコール
エーテルスクワレン0.5%
メチルセルロース0.2%
クインスシード 0.1%
エタノール10%
グリチルリチン酸二カリウム1%
水 残量

0077

このように調製した実施例10〜12の化粧水を用いて荒れ肌実用試験を行った。

0078

試験方法は次のとおりである。

0079

荒れ肌、乾燥肌を訴える女子被験者(25歳〜45歳)25人を対象にして、その患部に試料と化粧水基剤を半分ずつ1日2回1ケ月間連用塗布した。

0080

評価は試料塗布部位の方が化粧水基剤塗布部位と比較して荒れ肌や乾燥肌の改善の程度が良好であったと回答した人数で示した。

0081

一方、グリチルリチン酸二カリウムの配合されていない化粧水を、比較例5として同様の試験を行った。

0082

試験結果を表8に示す。

0083

0084

表8から明らかなように、実施例10〜12では、潤いを感じたと回答した人数は比較例5に比べて約1.5 倍〜2倍程度に多かった。

0085

〔実施例13及び14、比較例6及び7〕官能試験(使用感)

0086

実施例13は、実施例8の試料、比較例6は比較例4の試料、実施例14は実施例11の試料、比較例7は比較例5の試料を使用して、被験者20名が試料を1週間使用した後の試料の特性を評価した。

0087

評価は、アンケートの「肌へのなじみがよい」と回答した人数で示した。

0088

試験結果を表9に示す。

0089

0090

表9に示すように、実施例13及び14では、比較例6及び7に比べて「肌へのなじみがよい」と回答した人が約2倍であった。

発明の効果

0091

叙上のように、本発明においては、顕著な肌荒れ改善効果を有し、使用感に優れた有用な皮膚化粧料、医薬部外品及び皮膚外用剤を提供することができた。

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