図面 (/)

技術 ロック装置

出願人 有限会社クレステック・インターナショナル・コーポレーション
発明者 阪田晴弘
出願日 1998年7月24日 (21年4ヶ月経過) 出願番号 1998-210034
公開日 2000年2月8日 (19年10ヶ月経過) 公開番号 2000-037542
状態 未査定
技術分野 弾球遊技機(パチンコ等) 錠;そのための付属具
主要キーワード 解除部分 筺体側 ロック杆 長楕円状 開閉体側 パチンコ台前面 リンクプレート 係止解除
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年2月8日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

扉などの開閉体前面にロック装置解除部分を全く設けずに、簡単に設置・施錠できるロック装置を提供することを課題とする。

解決手段

歯車2と、歯車2に噛み合うチェーン本体の前記歯車とは反対側に屈折防止用規制部材5を設けたチェーンロッド4と、歯車の回転軸7の周囲に設けられた噛合用歯8と、一端が回動自在に軸支され前記噛合用歯と噛み合う歯を有するロック杆9と、ロック解除の際、ロック杆9を少なくとも噛合用歯から外す方向に動かすソレノイド10とを有するロック装置であり、扉などの開閉体の背面にチェーンロッドの先端を係止し、固定側16にロック装置1を固定する。

概要

背景

従来、パチンコ台前面鍵穴を有し、鍵で施錠することでパチンコ台基台とを固定するロック装置がある。

このロック装置はパチンコ台の開閉が容易なので、パチンコ台の修繕取り替えに便利で、かつ、ロック装置も場所をとらない等の利点があり広く使用されている。

概要

扉などの開閉体前面にロック装置の解除部分を全く設けずに、簡単に設置・施錠できるロック装置を提供することを課題とする。

歯車2と、歯車2に噛み合うチェーン本体の前記歯車とは反対側に屈折防止用規制部材5を設けたチェーンロッド4と、歯車の回転軸7の周囲に設けられた噛合用歯8と、一端が回動自在に軸支され前記噛合用歯と噛み合う歯を有するロック杆9と、ロック解除の際、ロック杆9を少なくとも噛合用歯から外す方向に動かすソレノイド10とを有するロック装置であり、扉などの開閉体の背面にチェーンロッドの先端を係止し、固定側16にロック装置1を固定する。

目的

本発明はこの様な問題点に鑑みたもので、パチンコ台の前面にロック装置の解除部分を全く設けずに、簡単に設置・施錠できるロック装置を提供するものであるが、パチンコ台に限らず引出し・ドア等に汎用しうるロック装置を提供することを課題とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

歯車と、歯車に噛み合うチェーン本体の前記歯車とは反対側に屈折防止用規制部材を設けたチェーンロッドと、このチェーンロッドを歯車に巻き取った位置で歯車の回転を係止する歯車係止手段と、前記歯車係止手段による歯車の係止を解除する係止解除手段とを有するロック装置

請求項2

固定側本体と、この固定側本体に対し開閉される開閉体とをロックするロック装置であり、歯車と、歯車に噛み合うチェーン本体の前記歯車とは反対側に屈折防止用の規制部材を設けたチェーンロッドと、このチェーンロッドを歯車に巻き取った位置で歯車の回転を係止する歯車係止手段と、前記歯車係止手段による歯車の係止を解除する係止解除手段とを有し、前記歯車は固定側本体に固定され、前記チェーンロッドの先端が開閉体に連結されたことを特徴とするロック装置。

請求項3

前記歯車係止手段は、歯車の回転軸の周囲に設けられた噛合用歯と、前記噛合用歯と噛み合う歯を有し前記噛合用歯との噛合時に前記歯車の回転を係止するロック部材とからなることを特徴とする請求項1または2記載のロック装置。

請求項4

前記係止解除手段は、ロック部材を少なくとも噛合用歯から外す方向に動かすアクチュエータからなることを特徴とする請求項3記載のロック装置。

請求項5

前記開閉体がパチンコ台であり、前記チェーンロッドの先端に第1のフックを設け、前記パチンコ台に前記第1のフックに掛合する第2のフックを設けた請求項2記載のロック装置。

背景技術

0001

従来、パチンコ台前面鍵穴を有し、鍵で施錠することでパチンコ台基台とを固定するロック装置がある。

0002

このロック装置はパチンコ台の開閉が容易なので、パチンコ台の修繕取り替えに便利で、かつ、ロック装置も場所をとらない等の利点があり広く使用されている。

発明が解決しようとする課題

0003

ところが近年において前記ロック解除しパチンコ台内部を操作して、不正に出玉の量を増やす悪質な行為が横行している。前記ロックの解除はわずか数秒で行われるため、この不正行為を立証するのが困難である。

0004

本発明はこの様な問題点に鑑みたもので、パチンコ台の前面にロック装置の解除部分を全く設けずに、簡単に設置・施錠できるロック装置を提供するものであるが、パチンコ台に限らず引出し・ドア等に汎用しうるロック装置を提供することを課題とする。

課題を解決するための手段

0005

前記課題を解決するため、本発明は以下の構成とする。すなわち本発明のロック装置は、歯車と、歯車に噛み合うチェーン本体の前記歯車とは反対側に屈折防止用規制部材を設けたチェーンロッドと、このチェーンロッドを歯車に巻き取った位置で歯車の回転を係止する歯車係止手段と、前記歯車係止手段による歯車の係止を解除する係止解除手段とを有することを特徴とする。

0006

ここで、前記歯車係止手段は、歯車の回転軸の周囲に設けられた噛合用歯と、前記噛合用歯と噛み合う歯を有し前記噛合用歯との噛合時に前記歯車の回転を係止するロック部材とから構成することができる。また、歯車に凹部や突起からなる係合部を設けるとともに、歯車がチェーンロッドを巻き取った位置で前記係合部に係合して歯車を係止する係止部を設けるようにしてもよい。

0007

さらに、ここで、係止解除手段としては、ロック部材を少なくとも噛合用歯から外す方向に動かすアクチュエータにより構成することができる。

0008

本発明のロック装置は、固定側本体とこの固定側本体に対し開閉される開閉体とをロックするために用いることができる。すなわち前記歯車を固定側本体に固定し、前記チェーンロッドの先端を開閉体に連結する。

0009

ここで前記開閉体としてパチンコ台に利用し、前記チェーンロッドの先端に第1のフックを設け、前記パチンコ台に前記第1のフックに掛合する第2のフックを設けることができる。開閉体としてはパチンコ台に限らず、タンスの引出し・ドアの扉等に応用可能である。

0010

歯車にはチェーンが噛合しており、チェーンは歯車とは反対側に屈折防止用の規制部材を設けたチェーンロッドになっている。このチェーンロッドは前記規制部材によって歯車とは反対側に屈折しないため、歯車から引き出されたチェーンロッドは直線の棒状体となって進出する。そして、この棒状体を歯車方向へ押し戻すと、前記チェーンロッドは再び歯車と噛合され収納される。チェーンロッドは引き出された時に歯車から完全に離れてしまうことを防止するために、チェーンロッド基端と歯車が接合されていることが好ましい。

0011

前記規制部材の形状は、チェーンロッドを歯車とは反対側へ屈折させないものであれば特に限定されないが、作成が容易な直方体であると良い。

0012

前記ロック部材はロック杆として棒状に形成し、一端を回動自在に軸支され、前記噛合用歯と噛合することにより、歯車の回転をロックするようにすることが好ましい。前記ロック杆によるロックが極力外れないようにするには、ロック杆が歯車から受ける力の方向側のロック杆端部を軸支すると良い。なお、ロック部材は棒状でなくともよいことは言うまでもない。要は、歯車の回転を停止して動かないようにできれば足りる。

0013

アクチュエータは、少なくともロック部材を前記噛合用歯から外す方向へ動かすことでロックを解除しているが、前記ロック部材と前記噛合用歯とが噛み合う方向に前記ロック部材を動かす第2のアクチュエータを設けても構わない。アクチュエータには、操作スイッチ及び可動鉄心を有するソレノイドを使用すると好ましい。

0014

前記構造からなるロック装置は固定側本体に固定され、この固定側本体に対し開閉される開閉体に前記チェーンロッドを連結することによって、固定側本体と開閉体とをロックする。このとき前記ロック装置を筺体内に配置し、この筺体には前記チェーンロッドが引出し可能な出入口15を設けると良い。

0015

また、この固定側本体にロック装置を固定するにあたり、ロック装置の設置位置を調整する調整装置を設けると、前記ロック装置の設置位置を調整できる。さらにロック装置を前記固定側本体に着脱自在に固定すると、何らかの理由によってロックが解除できなくなった場合に、ロック装置と固定側本体とを外すことにより、ロック装置は開閉体側にくっついて固定側本体から離脱でき、開閉体を開くことができる。

0016

そして、前記チェーンロッドは、前記開閉体と連結し、前記チェーンロッドの先端には回動自在に軸支される第1のフックを設け、開閉体には前記第1のフックに掛合する第2のフックを設け、前記第1のフックと第2のフックの掛合によって前記チェーンロッドと前記開閉体とを連結する。歯車からチェーンロッドを引出し、前記フックの掛合部を外すことによって、前記開閉体を自由に開閉できる。

発明を実施するための最良の形態

0017

本発明の実施の形態について、図面を用いて説明する。

0018

図1は本発明の一例であるロック装置1を、開閉体としてのパチンコ台に使用した例を示す図である。

0019

Aは通称「島」と呼ばれ、島Aには複数のパチンコ台13が並んで設置されている。パチンコ店内には、このような島Aが複数列設置されているのが通常である。ここで、島Aは本発明でいう固定側本体であり、各パチンコ台は、島Aを構成する固定側本体の前面に、パチンコ台の一側に設けたヒンジによって開閉自在に取り付けられており、本発明における開閉体を構成している。パチンコ台13の背面において、ヒンジを取り付けた位置と反対側のパチンコ台他側の下部に第2のフック14が固着されている。

0020

島Aの内部は空洞となっており、島Aの内部において、この第2のフック14に対向して、固定側本体である基台16上にロック装置1が設置されている。この基台16には貫通孔を有する突起部17が設けられ、この突起部17にロック装置1が固定されている。ロック装置1は、筺体3内に歯車2を有し、歯車2にはチェーンロッド4が噛合している。チェーンロッド4は先端に回動自在に軸支された第1のフック6を有し、この第1のフック6は前記第2のフック14に掛合するよう構成されている。また、チェーンロッド4の基端は歯車2に係止されている。

0021

チェーンロッド4は、図3から図6に示したように、チェーン本体5aと規制部材5bとからなる。チェーン本体5aは、二つの円形部を連続したほぼ長楕円状プレート本体と、このプレート本体の長さ方向の一方の側部に突出した矩形状の突起部とからなるリンクプレート4aを有し、このリンクプレート4aを一対にして組み合わせ、所定幅を有する第1のリンクプレート対と、この第1のリンクプレート対の間に入り込む幅の第2のリンクプレート対をそれぞれ交互に連結し、第1のリンクプレート対の円形部と第1のリンクプレート対の円形部間に入り込んだ第2のリンクプレート対の円形部とをそれぞれピン4bで回動自在に連結した構成である。

0022

そして、第1のリンクプレート対の突起部間と、第2のリンクプレート対の突起部間とにそれぞれ、直方体の規制部材5bがピン4cによって固定されている。チェーン本体5aが前記歯車2に噛合する場合、リンクプレート4aの突起部ならびに規制部材5bは、歯車2とは反対側に位置するようなっている。矩形の規制部材5bは、チェーン本体5aが一直線となったとき、隣同士で互いに当接しており、このためチェーンロッド4は、歯車2に噛合したとき、歯車2とは反対側に屈折しないようになっている。

0023

歯車2の回転軸7は、前記筺体3に回動自在に固着され、また、筺体3が固定側本体である基台16の突起部17に固定されるため、前記歯車2は、固定側本体に固定されているといってよい。

0024

また、歯車2の回転軸7の周囲には噛合用歯8が設けられている。一方で、噛合用歯8上方に掛け渡されるよう水平に配置されたロック杆9が設けられ、このロック杆9の下面には噛合用歯8と噛合する歯が設けられている。このロック杆9は、チェーンロッド4が引き出される方向に歯車2が回転する時に、歯車2から受ける力の方向側の一端が筺体3に回動自在に軸支されている。このような構成のロック杆9は、自重により下方へと回動し、その際、下面の歯が自動的に噛合用歯8と噛合し、歯車の回動を係止する。

0025

また、筺体3内には、可動鉄心11によってロック杆9を噛合用歯8から外す方向に動かすソレノイド10が設けられている。ソレノイド10の駆動スイッチ12は、ロック装置1及びパチンコ台13から離れた位置にある。例えばパチンコ店のパチンコ台制御室等である。このため、制御室から全てのパチンコ台13の開閉管理を行うことができる。

0026

一方、筺体3内の前記出入口15近傍には、歯車2に係止したチェーンロッド4の基端を検出して、チェーンロッド4の巻取完了を検出する近接スイッチ21が設けられている。

0027

歯車2に巻き取られたチェーンロッド4は、筺体3の側面に設けた出入口15から出入自在となっており、出入口15から出たチェーンロッド4先端に軸支された第1のフック6は、パチンコ台側に設けた第2のフック14に掛合する。

0028

第1のフック6は、チェーンロッド4先端の歯車2側に回動自在に軸支されているので、規制部材5によって歯車2とは反対側へ回動せず、歯車2側へ回動するようになっている。

0029

さらに第1のフック6は、先端側下面が削り取られた斜面になっていて、この斜面には歯車2側の辺に対して垂直なコの字型の断面を有して溝を形成している。

0030

第2のフック14は、先端面上面が削り取られた斜面になっていて、この斜面上には第1のフック6斜面にあるコの字型の溝に掛合する状部を形成している。

0031

第1のフック6と第2のフック14が当接すると、第2のフック14の斜面に第1のフック6の斜面が当接して擦りあがり、第1のフック6の溝と第2のフック14の鉤上部とが掛合するようになっている。

0032

前記ロック装置1は筺体3背面に突設されたボルト18を突起部17の貫通孔に通し、ナット19、20で突起部17を挟持するよう締めつけることによって基台16上に固定される。そして、筺体側のナット19の位置を変えることで、パチンコ台との間の距離を調整するようになっている。また、ナット20を外せば、ロック装置1自体を基台16から外せるようになっている。

0033

図1に示されるように、チェーンロッド4が歯車2に巻き取られた状態で、可動鉄心11が下がっていてロック杆9と噛合用歯8が噛み合っている時、ロック装置1はロックされている。ここで駆動スイッチ12がオンされると、ソレノイド10が励磁され、可動鉄心11が進出してロック杆9を押し上げる。このためロック杆9の歯が噛合用歯8から外れ、ロックが解除される。

0034

このとき、パチンコ台13を手前に引くと、パチンコ台13が開かれるが、第1のフック6と第2のフック14が掛合されているので、そのままではチェーンロッド4がロック装置1から引き出される長さ分しか開かない。そこで、パチンコ台13を開いた時に生じた隙間から手を入れて、第1のフック6を上方に回動させて第2のフック14との掛合を解くと、パチンコ台13はさらに大きく開く。

0035

第1のフック6を水平にした状態で、パチンコ台13を閉じると、パチンコ台13によって押された第2のフック14が第1のフック6に当接し、それによりチェーンロッド4が筺体3内部方向へ押される。押し込まれたチェーンロッド4は歯車2と噛合しながら筺体3内に収納される。

0036

パチンコ台13が閉じる時に同期して、歯車2へチェーンロッド4が巻取られ、筺体3内に設置された近接スイッチ21がチェーンロッド4の基端を検出するとその検出信号に応じて駆動スイッチ12がオフとなり、ソレノイド10が消磁される。これにより可動鉄心11が下がり、再びロック杆9と噛合用歯8とが噛合する。このことにより、パチンコ台13背面に固定され、第1のフック6と当接する第2のフック14は、その斜面が第1のフック6を擦り上げるため、再び第1のフック6と第2のフック14が掛合してパチンコ台13のロックが完了する。

0037

なお、近接スイッチ21を設けずに、筺体3内にストッパを設けて、収納されるチェーンロッド4がそれ以上収納されることを防止するようにすることで、第第2のフック14が第1のフック6を押し上げて掛合するようにしても良い。

0038

もしソレノイド10の故障等によってパチンコ台13のロックを解除できなくなったら、ナット20を外し、ロック装置1を基台16から外して、パチンコ台13を開けばロック装置が、固定側本体から引き出されるのでロックを解除することができる。
<第2の実施形態>図示しないが、前記歯車係止手段として、歯車の回転軸の周囲に設けられた噛合用歯と、前記噛合用歯と噛み合う歯を有し前記噛合用歯との噛合時に前記歯車の回転を係止するロック部材としてのロック杆を説明したが、その代わりに、歯車に凹部や突起からなる係合部を設け、歯車がチェーンロッドを巻き取った位置で前記係合部である凹部や突起に、可動鉄心を係合させるソレノイドを設けるようにしてもよい。その場合、ソレノイドは可動鉄心を係合部から退けることで歯車の係止を解除できるので、その意味において、係止解除手段を兼ねることとなる。

発明の効果

0039

本発明のロック装置によってパチンコ台などの開閉体前面にロック装置の解除部を設けることなく、かつ簡単にパチンコ台(開閉体)をロックできる。また、チェーンロッドは、歯車に巻き取られので、歯車の大きさ分より若干大きめスペースがあれば、本装置取付けることができる。本発明はパチンコ台のロックに限らず、引出し・ドア等の開閉体に汎用できるため、幅広い分野での使用が期待されるロック装置である。

図面の簡単な説明

0040

図1パチンコ台のロック装置(ロック状態)を示す図
図2ロックを解除してパチンコ台を開いた状態を示す図
図3チェーンロッドの一部を示す正面図
図4チェーンロッドの上面図
図5チェーンロッドの側面図
図6チェーンロッドの底面のみを示す端面図

--

0041

1・・・ロック装置
2・・・歯車
3・・・筺体
4・・・チェーンロッド
4a・・・リンクプレート
4b・・・ピン
5a・・・チェーン本体
5b・・・規制部材
6・・・第1のフック
7・・・回転軸
8・・・噛合用歯
9・・・ロック杆
10・・・ソレノイド
11・・・可動鉄心
12・・・駆動スイッチ
13・・・パチンコ台
14・・・第2のフック
15・・・出入口
16・・・基台
17・・・突起部
18・・・ボルト
19、20・・・ナット
21・・・近接スイッチ
A・・・島

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 廣松陸の「 ハンドルキー型車両盗難防止装置」が 公開されました。( 2019/09/19)

    【課題】ハンドルロックの原理がわかりにくく、ロック解除の手間がかからず、また解除後の置き場所にも困らないハンドルキー型車両盗難防止装置を提供する。【解決手段】車両のステアリングホイール2に設置された複... 詳細

  • 株式会社大一商会の「 遊技機」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】 従来に比べて不具合の発生を抑制することができる遊技機を提供する。【解決手段】 枠本体の後側に設けられると共に、遊技機外部から遊技球を受け入れて下流側に誘導する遊技球供給部を備える遊技機で... 詳細

  • 株式会社大一商会の「 遊技機」が 公開されました。( 2019/09/12)

    【課題】 従来に比べて不具合の発生を抑制することができる遊技機を提供する。【解決手段】 枠本体の後側に設けられると共に、遊技機外部から遊技球を受け入れて下流側に誘導する遊技球供給部を備える遊技機で... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ