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技術 肥料の残量センサ構造

出願人 三菱マヒンドラ農機株式会社
発明者 小松仁都田洋三
出願日 1998年7月11日 (21年5ヶ月経過) 出願番号 1998-211782
公開日 2000年1月25日 (19年10ヶ月経過) 公開番号 2000-023521
状態 未査定
技術分野 施肥 うきを用いたレベル指示器
主要キーワード 作動具 算盤玉状 柱状面 下段ノズル 各分配口 最下限位置 フロート高さ 上がり勾配
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(2000年1月25日)のものです。
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図面 (7)

課題

肥料タンク内で肥料センサ上に滞積することによる浮力の低下や誤動作等のトラブルを良好に防止すると共に、センサに過大な側圧をかけることなく的確に肥料の残量を検知することができるセンサ構造を提供する。

解決手段

肥料供給口80と排出口81を有する肥料タンク8内で、センサ71に上下動可能に嵌挿したフロート式のセンサ72によって、収容された肥料2の残量を検知する残量センサにおいて、前記センサ72の上面7Uを外周に向けて下がり勾配状に傾斜させた肥料の残量センサ構造にしている。また、前記センサ72の下面7Dを外周に向けて上がり勾配状に傾斜させた肥料の残量センサ構造にしている。

概要

背景

従来、植付けと同時に肥料施肥するようにした田植機は、機体の前部に設けた肥料タンク内にペースト状の肥料を収容し、このペースト肥料肥料ポンプ施肥ノズルから地中吐出施肥するようにしていると共に、肥料の残量を検知する検知手段を、肥料面に浮上可能な円筒形フロート式センサを、該肥料タンク内に鉛直方向に支持したセンサ上下動可能に嵌挿させるセンサ構造としている。

概要

肥料タンク内で肥料がセンサ上に滞積することによる浮力の低下や誤動作等のトラブルを良好に防止すると共に、センサに過大な側圧をかけることなく的確に肥料の残量を検知することができるセンサ構造を提供する。

肥料供給口80と排出口81を有する肥料タンク8内で、センサ杆71に上下動可能に嵌挿したフロート式のセンサ72によって、収容された肥料2の残量を検知する残量センサにおいて、前記センサ72の上面7Uを外周に向けて下がり勾配状に傾斜させた肥料の残量センサ構造にしている。また、前記センサ72の下面7Dを外周に向けて上がり勾配状に傾斜させた肥料の残量センサ構造にしている。

目的

効果

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請求項1

肥料供給口と排出口を有する肥料タンク内で、センサ上下動可能に嵌挿したフロート式のセンサによって、収容された肥料の残量を検知する残量センサにおいて、前記センサの上面を外周に向けて下がり勾配状に傾斜させたことを特徴とする肥料の残量センサ構造。

請求項2

肥料供給口と排出口を有する肥料タンク内で、センサ杆に上下動可能に嵌挿したフロート式のセンサによって、収容された肥料の残量を検知する残量センサにおいて、前記センサの下面を外周に向けて上がり勾配状に傾斜させたことを特徴とする肥料の残量センサ構造。

技術分野

0001

本発明は、肥料タンク内で収容された肥料の残量を検知する残量センサ構造に関する。

背景技術

0002

従来、植付けと同時に肥料を施肥するようにした田植機は、機体の前部に設けた肥料タンク内にペースト状の肥料を収容し、このペースト肥料肥料ポンプ施肥ノズルから地中吐出施肥するようにしていると共に、肥料の残量を検知する検知手段を、肥料面に浮上可能な円筒形フロート式センサを、該肥料タンク内に鉛直方向に支持したセンサ上下動可能に嵌挿させるセンサ構造としている。

発明が解決しようとする課題

0003

然し、上記従来の構成による肥料の残量センサ構造は、センサがフロート高さを有する円筒面の上下に平坦な上面と下面を一体的に形成した円筒形状であるため、センサが肥料タンクの底部に近接した最下位置にある肥料無し状態において、例えば粘性が高く流動性の低い高粘度のペースト肥料を肥料タンク内に供給すると、肥料はタンク底部のセンサの周囲に回り込みながら溜まるので、センサはペースト肥料による浮力を受ける前に円筒面に直交する側圧を受けて、センサ杆との面圧抵抗が高くなって浮上し難い等の欠点がある。また、センサはその平坦な上面にペースト肥料が乗り上がると、乗り上げたペースト肥料は流下しないで停滞したり枯渇してその重量でセンサ浮力を低下させ、肥料2が未だ残っているのにも係わらず下限残量を誤報する等の誤動作によるトラブルを生じさせ易い等の問題がある。

課題を解決するための手段

0004

上記従来の欠点を解決するために本発明の肥料の残量センサ構造は、第1に、肥料供給口80と排出口81を有する肥料タンク8内で、センサ杆71に上下動可能に嵌挿したフロート式のセンサ72によって、収容された肥料2の残量を検知する残量センサにおいて、前記センサ72の上面7Uを外周に向けて下がり勾配状に傾斜させたことを特徴としている。

0005

第2に、肥料供給口80と排出口81を有する肥料タンク8内で、センサ杆71に上下動可能に嵌挿したフロート式のセンサ72によって、収容された肥料2の残量を検知する残量センサにおいて、前記センサ72の下面7Dを外周に向けて上がり勾配状に傾斜させたことを特徴としている。

発明を実施するための最良の形態

0006

本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。1は植付作業と同時にペースト状の肥料2を施肥可能な乗用型の田植機であり、前輪3a,及び後輪3bを有する走行機体3の前部からエンジン30をボンネット31で覆って搭載し、ハンドル32及び座席シート33等からなる操縦部34を設けていると共に、機体の後部に油圧式昇降機構4を介して植付装置5を昇降可能に装着している。

0007

この植付装置5は、在来のものと同様な構成を以て、前傾状の苗載台50の下部に3個の滑走用フロート51と、苗載台50から苗を掻取って植え付け植付爪52を6条分列設していると共に、各フロート51の側方には後述する施肥装置6の地中施肥用のノズル60を下方に向けて6本突設し、該ノズル60から植付苗の側方の地中に肥料2を吐出施肥するようにしている。

0008

前記施肥装置6は、エンジン30の両側で走行機体3に取付固定した本発明に係わるセンサ構造7を備えた合成樹脂性の肥料タンク8と、機体の腹部に装着されて該肥料タンク8の底部と連通管61を介して連通し収容された肥料2を圧送する肥料ポンプ62と、圧送される肥料2を6本の各ノズル60に後述する構成によって定量に分配送給するディトリビュータ9と、該ディストリュビュータ9の各分配口90(図3図4)に設けた各送出管91の端部に連結した前出のノズル60とから構成している。

0009

また、前記肥料タンク8は、前側上部に肥料2の供給口80を開設していると共に、その下方で底部に近接した位置に排出口81を前記連通管61と連通させて開設し、走行機体3の両側に設置された左右の肥料タンク8は、ボンネット31内に設けた肥料投入部80aから開閉部材を開けて肥料2を投入すると、各供給口80を介して同時に充填供給することできるようにしている。そして、供給口80及び排出口81の後方には前記センサ構造7を設置し、収容された肥料2の収容量(残量)を検知し、該肥料2が規定量(センサ72の最下限位置)以下に減ると、センサ構造7が操縦部34に設置した警報ブザー或いは警報ランプ等の警報機器7aを電気的に作動して、オペレータに知らせることができるようにしている。

0010

即ち、センサ構造7は同図に示すように、肥料タンク8の上壁部に開設された取付孔82に着脱可能に嵌挿したゴムキャップ状の支持部材70に垂設支持されるセンサ杆(ガイド軸)71と、該センサ杆71に上下方向にスライド移動可に央部を嵌挿支持されたフロート式のセンサ72とからなり、前記センサ杆71は直管中空状に形成しその下端部にセンサ72の抜け止め用のスットパ73を設けていると共に、内部の最下位に肥料2の下限残量検知用のリードスイッチ等からなる検知スイッチ(残量スイッチ)75を設けている。尚、図示例のセンサ構造7は、センサ杆71の検知スイッチ75の上方に肥料2の収容量の程度を検知するレベルスイッチ76を所望の数だけ設け、これらをハーネス7bを介して電源(図示せず)及び報知手段としての前記警報機器7a類と連結している。

0011

そして、センサ72は、全体形状を中空状の算盤玉状に形成した内部に、前記センサ杆71の検知スイッチ75及びレベルスイッチ76等をON作動させる永久磁石等の作動具77を設けながら、その大きさを肥料2の液面(肥料面)上に浮姿勢維持可能な浮力を充分に有するものとしている。また図示例のセンサ72は、側面視で算盤玉状の上面7Uを中心部から外周に向けて下り勾配状に傾斜させることにより、肥料2が該上面7Uの上に乗り上げたときに、乗り上がった肥料2の流下を速やかに促して滞積を良好に防止することができるようにしており、また下面7Dを中心部から外周に向けて上り勾配状に傾斜させることにより、センサ72の下面7Dと液面との接触面を増大させると共に、粘度の高いペースト状の肥料2によるセンサ杆71への側圧を少なくしながら、大きな浮力を受けることができるようにしている。

0012

また、上面7Uと下面7Dとの中間部には、センサ杆71への側圧を大きく生じさせることのない小高さの柱状面(円筒面)7Sを設けており、これにより機体の振動等によって肥料面に生ずる横波を柱状面7Sの高さで良好に跳ね返し阻止して、センサ72の上面7Uに対する肥料2の乗り上げを抑制し、横波による肥料2がセンサ72の上面7Uに乗り上がることによる誤作動を防止することができるようにしている。

0013

以上のように構成したセンサ構造7は、肥料タンク8の供給口80から供給される肥料2が、肥料タンク8内に溜まることに伴う肥料面の上昇と共に、センサ72は下面7Dが受ける浮力によってセンサ杆71に沿って上昇し、センサ72が上昇した位置に対応するレベルスイッチ76を作動具77がONさせることにより、肥料2の収容量を警報機器7a類を介してオペレータに簡単に認知させることができる。このとき、肥料面に接しているセンサ72の下面7Dは外周に向けて上り勾配状に傾斜させているので、逆推形状の広い面積で液面から矢印方向の浮力(合成浮力)を大きく受けて、センサ72を柱状面7Sを肥料面から露出させた状態で的確に浮上させながら上下動を円滑に行わせることができる。従って、ノズル60から地中に施肥される施肥作業時における残量の確認を、従来のもののように誤動作を伴うことなく正確に知ることができることになる。

0014

そして、センサ72は最下限位置に降下したときに、肥料タンク8の底部と下面7Dで拡開した空間部を大きく形成するので、この状態で粘度の高い肥料2を供給したとしても、該肥料2はセンサ72の下面7D下方で肥料タンク8の底部に速やかに流入することができ、センサ72に過大な側圧をかけることなく良好に浮上させて、動作遅れ等を解消させることができる等の利点がある。また、供給口80と近接配置されたセンサ構造7において、肥料2は供給口80から勢いよく供給した場合に、その一部のものが図2(A)の点線で示すようにセンサ72の上面7Uに乗りかかるが、センサ72の上面7Uは外周に向けて下り勾配の斜面に形成されているので、乗り上がった肥料2を矢印方向に速やかに流下させるので、従来のもののように肥料2がセンサ72上に滞積することによる、肥料2が未だ残っているのにも係わらず下限残量を誤報する等の誤動作によるトラブルを良好に防止することができる。

0015

次に図3図5を参照し、前出のディストリュビュータ9の構成について詳述する。図3に示すディストリュビュータ9は、肥料ポンプ62と連通管61を介して連通する分配室9a内に吐出量調節機構92を設けて、個々に長さ及び管路抵抗の異なる送出管91を有する6本の各ノズル60から吐出される肥料2の施肥量均等化させて、肥料むらを生じない定量施肥作業を良好に行うことができるようにしている。即ち、同図に示す吐出量調節機構92は、分配室9aの前側央部に連結された連通管61部分を中心として後壁の両側に、長い分配口90と短い分配口90とを順次外側に向けて配置することにより、各ノズル60に対する肥料2の管路抵抗を略一定にさせて定量施肥作業を的確に行うようにし、またこれにより、送出管91は同一な管径のものを用いることを可能にし、送出管91の構成及び組付けを簡単に行うことができる等の特徴を有している。

0016

また、図4に示すディストリュビュータ9は、吐出量調節機構92の構成を、分配室9a内の後壁に、各ノズル60毎の分配口90の吐出径を異ならせて穿設形成すると共に、各分配口90毎に異径の送出管91を設けることにより、ディストリュビュータ9以降管路長さや送出圧力等の異なる各ノズル60から、肥料2を均等に吐出させて定量施肥作業を的確に行うと共に、分配室9aの構成を簡単にすることができるようにしているものである。

0017

尚、図1実線で示すように植付苗側方において6本のノズル60を浅い位置に設けて浅層施肥を行うものに対し、同図の点線で示すように該ノズル60の下段において植付苗条間深層施肥を行う3本の深層ノズル(下段ノズル)60aを設置したい場合に、ノズル60用のディストリュビュータ9と下段ノズル60a用の下段ディストリュビュータ9bは、図5に示すような構成を以て簡潔コンパクト一体型にするとよいものである。即ち、図5に示すディストリュビュータ9は、円筒状の分配室9aに6本の送出管91を突設して各端部に上段となるノズル60を備えていると共に、肥料ポンプ62からの連通管61を下段ディストリュビュータ9b内を貫通させて連結している。

0018

また下段ディストリュビュータ9bは、下段肥料タンク8aと下段肥料ポンプ62aに通ずる下段連通管61aを連結していると共に、その分配室9aには33本の送出管91aを突設し、これを前記ディストリュビュータ9内を貫通させた状態で各端部に下段ノズル60aを備えている。従って、以上のように構成した浅層及び深層施肥可能な施肥装置6は、ディストリュビュータ9と下段(深層)ディストリュビュータ9bとを略同径状にしがら極めて近接させることができるので、ディストリュビュータ構造をコンパクトな一体型に形成して機体への設置を簡単に行うことができる等の利点がある。尚、65,65aは肥料2の流量を変更調節する流量変速装置である。

0019

また、以上のような植付同時施肥作業において、ノズル60,(60a)は従来のもののようにフロート51に常時下向に固定したまま行うことなく、図6に示すように植付装置5の上昇に連動させて、ノズル60,(60a)の先端を上動させることができる液垂防止機構10を設けて行うとよく、この場合には植付施肥工程終了毎に植付装置5と共に上昇されるノズル60,(60a)から、各管路内に滞留している肥料2の漏出液垂れ)を簡単且つ的確に防止することができるものである。

0020

即ち、液垂防止機構10の一実施形態を同図について説明すると、この液垂防止機構10は、ノズル60の基部60bを植付装置6に回動可能に枢支すると共に、該ノズル60を駆動モータ等のアクチェータ11によって、点線で示す施肥姿勢から上動回動した非施肥姿勢に切換駆動可能に設け、且つその切換指令を植付装置6が昇降機構4によって非作業姿勢に上昇された際に、例えば、走行機体1側に設けた姿勢検知用のスイッチ12が、前記昇降機構4のリンク部材40に係脱可能に接当することにより姿勢検知して、アクチェータ11を自動的に作動させることによって行うようにする。

0021

従って、以上のように構成した液垂防止機構10付の施肥装置6は、圃場中の植付施肥工程終了毎の植付苗条端で頻繁に行われる植付装置6の昇降時において、植付装置5と共に上昇されるノズル60が、上向きに自動的に切換られるので液垂を確実に防止することができると共に、植付装置6を下降させて行う施肥作業初期の肥料2の定量吐出も正確に行うことができる。またこれにより、肥料2の無駄な漏出を図りながら、能率のよい施肥作業を経済的に行うことができる等の特徴がある。

発明の効果

0022

以上のように構成した本発明は次のような効果を奏することができる。肥料タンク内で、センサ杆に上下動可能に嵌挿したセンサを、その上面を外周に向けて下がり勾配状に傾斜させたことにより、肥料がセンサの上面に乗り上げたとしても、上面の傾斜に沿って速やかに流下させるので、肥料がセンサ上に滞積することによる浮力の低下や誤動作等のトラブルを良好に防止することができる。

0023

また、肥料タンク内で、センサ杆に上下動可能に嵌挿したセンサを、その下面を外周に向けて上がり勾配状に傾斜させると、肥料はセンサの下方へ速やかに流入することができ、センサに過大な側圧をかけることなく良好に浮上させて動作遅れ等を防止することができる。

図面の簡単な説明

0024

図1本発明の肥料の残量センサ構造を備えた乗用形の田植機を示す側面図。
図2(A)は肥料タンク及びセンサ構造を示す要部の側断面図。(B)はセンサの作用を示す斜視図。
図3ディストリュビュータの側断面図。
図4別の実施形態に係わるディストリュビュータの側断面図。
図5さらに別の実施形態に係わるディストリュビュータの構成を示す斜視図。
図6ノズルの液垂防止機構を備えた植付装置の側面図。

--

0025

1田植機
2肥料(ペースト肥料)
3走行機体
5植付装置
6施肥装置
7センサ構造
7D 下面
7U 上面
7S柱状面
8肥料タンク
60ノズル
71センサ杆
72 センサ
80 供給口
81 排出口

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