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技術 マンホール蓋の開閉装置

出願人 株式会社タカシュウ
発明者 高橋秋雄
出願日 1998年5月11日 (22年1ヶ月経過) 出願番号 1998-145071
公開日 1999年11月26日 (20年7ヶ月経過) 公開番号 1999-323984
状態 特許登録済
技術分野 地下構造物、基礎の保護・試験・修復
主要キーワード 両軸受板 位置固定機構 回転接合 植え込みボルト 調整部分 回転結合 両端板 手動レバー
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年11月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (14)

課題

構造が簡単であり、且つ蓋の開閉操作を一人で安全且つ短時間で容易に行うことができるものを提供することにある。

解決手段

支持枠5の開口部に回転結合部14を介してマンホール蓋10を開閉自在に連結するとゝもに、前記回転結合部近傍の支持枠には手動レバー24でプランジャポンプ23を駆動してラムを上昇し、戻り解放下降する油圧ジャッキ22をその下端部において回動可能となるように装着し、該油圧ジャッキと前記マンホール蓋に装着自在に固定した係止部材27とを牽引部材39で連結した構成としたマンホール蓋の開閉装置

概要

背景

この種のマンホール蓋には、コンクリート製のものと鋳鉄製のものがあるが、開閉作業が頻繁に行われる箇所や開口面積が大きい箇所にあっては鋳鉄製の蓋が一般に使用されている。しかし、この鋳鉄製の蓋の総重量は、その形状や大きさによっても異なるが、600〜800kgもあるため人力による開閉は困難であり、トラッククレーン等の重機や専用の開閉機を使用しなければならないし、開閉の誤操作によって蓋をマンホール内に落とすなどの事故発生の可能性もあり、作業時における危険も伴う、といった諸欠点がある。

このような従来の欠点を解消するため、二本の治具を用い、これを回転させることにより蓋を上昇させ、該蓋に付属するレールが地面まで上昇した時点で蓋を地面上にスライドさせて蓋を開閉するようにしたジャッキアップ方式の蓋開閉機構や、蓋受けにローラーが設置されていて、このローラーの回転を利用して蓋をスライドさせて蓋を開閉するようにしたローラースライド方式の蓋開閉機構などが開発されている。

概要

構造が簡単であり、且つ蓋の開閉操作を一人で安全且つ短時間で容易に行うことができるものを提供することにある。

支持枠5の開口部に回転結合部14を介してマンホール蓋10を開閉自在に連結するとゝもに、前記回転結合部近傍の支持枠には手動レバー24でプランジャポンプ23を駆動してラムを上昇し、戻り解放下降する油圧ジャッキ22をその下端部において回動可能となるように装着し、該油圧ジャッキと前記マンホール蓋に装着自在に固定した係止部材27とを牽引部材39で連結した構成としたマンホール蓋の開閉装置

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

支持枠の開口部に回転結合部を介してマンホール蓋開閉自在に連結するとゝもに、前記回転結合部近傍の支持枠には手動レバープランジャポンプを駆動してラムを上昇し、戻り解放下降する油圧ジャッキをその下端部において回動可能となるように装着し、該油圧ジャッキと前記マンホール蓋に装着自在に固定した係止部材とを牽引部材で連結した構成からなることを特徴とするマンホール蓋の開閉装置

請求項2

牽引部材がその両端のフック間の距離を調整可能なターンバックルで構成したことを特徴とする請求項1記載のマンホール蓋の開閉装置。

請求項3

支持枠の内側面を、上端から所定深さまでは垂直面で、それより下部は内方に傾斜する傾斜面で夫々形成するとゝもに、前記支持枠の開口部に開閉自在に嵌合するマンホール蓋を前記開口部と断面がほゞ同一に構成したことを特徴とする請求項1又は2記載のマンホール蓋の開閉装置。

請求項4

傾斜面にパッキンを装着したことを特徴とする請求項3記載のマンホール蓋の開閉装置。

技術分野

0001

本発明は、上下水道電線電話線等をまとめて収納する地下共同溝等のマンホールに設置されるマンホール蓋開閉装置に関する。

背景技術

0002

この種のマンホール蓋には、コンクリート製のものと鋳鉄製のものがあるが、開閉作業が頻繁に行われる箇所や開口面積が大きい箇所にあっては鋳鉄製の蓋が一般に使用されている。しかし、この鋳鉄製の蓋の総重量は、その形状や大きさによっても異なるが、600〜800kgもあるため人力による開閉は困難であり、トラッククレーン等の重機や専用の開閉機を使用しなければならないし、開閉の誤操作によって蓋をマンホール内に落とすなどの事故発生の可能性もあり、作業時における危険も伴う、といった諸欠点がある。

0003

このような従来の欠点を解消するため、二本の治具を用い、これを回転させることにより蓋を上昇させ、該蓋に付属するレールが地面まで上昇した時点で蓋を地面上にスライドさせて蓋を開閉するようにしたジャッキアップ方式の蓋開閉機構や、蓋受けにローラーが設置されていて、このローラーの回転を利用して蓋をスライドさせて蓋を開閉するようにしたローラースライド方式の蓋開閉機構などが開発されている。

発明が解決しようとする課題

0004

しかし、前記ジャッキアップ方式或いはローラースライド方式などの蓋開閉機構は、クレーン等の重機を使用する必要がなく、また過度の人力を要しないといった利点はあるが構造が複雑であり、価格的にも高価になる、といった問題点がある。

課題を解決するための手段

0005

本発明は、上記のような従来の問題点を解決するために成されたもので、構造が簡単であり、且つ蓋の開閉操作を一人で安全且つ短時間で容易に行うことができるものを提供することを目的としたものであり、その要旨は、支持枠の開口部に回転結合部を介してマンホール蓋を開閉自在に連結するとゝもに、前記回転結合部近傍の支持枠には手動レバープランジャポンプを駆動してラムを上昇し、戻り解放下降する油圧ジャッキをその下端部において回動可能となるように装着し、該油圧ジャッキと前記マンホール蓋に装着自在に固定した係止部材とを牽引部材で連結した構成からなることを特徴とするマンホール蓋の開閉装置にある。

0006

以下、本発明を図面に示す実施例により詳細に説明するに、図において、5は平面視が左右方向に長い長方形状の支持枠で、所定の高さを有する外枠部6と開口部となる内枠部7とから構成され、該内枠部7の内側面は上端から所定深さまでは垂直面で、それより下部は内方に傾斜する傾斜面で夫々形成されており、この傾斜面の外側には全周囲にわたって板状のパッキン11Aが装着されている。8は前記外枠部6と内枠部7との間に設けられた補強リブで、該補強リブ8の上にはモルタル9Aを介して前記内外両枠部6,7の上端面と面一とした舗装タイル9が張設されている。

0007

10は前記内枠部7の開口部に開閉自在に設けられたマンホール蓋で、該マンホール蓋10の外周枠部11は前記内枠部7の内側面に嵌合できるように上半部が垂直面で、それより下半部が内方に傾斜する傾斜面で夫々形成されている。また前記マンホール蓋10の内側には所定深さの位置に底板部10Aが設けられており、該底板部10A上の空間部には前記外周枠部11の上端面と面一とした舗装タイル12が張設されている。なお、図中13は前記底板部10Aの下部に設けられた補強リブである。

0008

14は前記内枠部7の開口部とマンホール蓋10とを開閉自在に連結する回転結合部で、左右一対の回転結合部14,14は前記内枠部7の外側面の両側に離間して設けられている。この回転接合部14は、図1及び図6に示すように、軸ピン15と、該軸ピン15が回転自在に挿入されたパイプ16と、該パイプ16とマンホール蓋10とを連結するアーム17とから構成されており、前記軸ピン15の両端部は前記内枠部7の外側面に平行に離間して固定された取付板18に内枠部7の外側面と平行に固定されている。

0009

前記アーム17は長い平板の一端部をコ字形状折曲した形状のもので、その折曲した一端部は前記パイプ16の外枠部6側の外周面に固定され、他端の長い平板部分は前記内枠部7に形成した開口部7Aを通って前記マンホール蓋10の底板部10Aの裏面にボルト19により固定されている。

0010

20は前記マンホール蓋10の蓋開閉機構で、図7乃至図9に示すように、長方形状のベース21上に固定された油圧ジャッキ22及び該油圧ジャッキ22のシリンダ圧油を送込むプランジャポンプ23と、該プランジャポンプ23の操作レバー24を挿入固定する可動円筒部25と、前記油圧ジャッキ22のラムの上端に固定された連結部材26と、該連結部材26の延出部26Aに固定された係止部材(アイボルト)27とから夫々構成されている。

0011

前記可動円筒部25の一端は前記プランジャポンプ23の前位置に設けられた支軸柱28の上部に回転自在に取付けられ、中程は前記プランジャポンプ22の上端に枢着されており、前記円筒部25の他端を押圧することにより前記プランジャポンプ22の油送動作が行われるように構成されている。また、前記蓋開閉機構20のベース21の下面に固定された下部ベース21Aの中央には、一対の軸受板29,29が離間して固定されており、両軸受板29,29には同軸線上に軸ピン30が挿入される円孔29aが夫々形成されている。なお、図中30Aは前記軸ピン30の直立した他端に固定したリングで、該軸ピン30の挿脱を容易にするためのものである。

0012

31は平面視長方形状の凹部で、前記内枠部7の外側面にあって前記回転結合部14近傍に設けられており、該凹部31の底板31Aの中央には円柱部32Aとその上面の同軸上にピン32Bを直立した形状の位置決め部材32が固定されている。33は前記凹部31の開口部を閉塞する閉塞板で、該閉塞板33には前記位置決め部材32のピン32Bが挿入される位置決め孔33Aと、その裏面に前記円柱部32Aに嵌合自在な円筒部33Bとが夫々設けられている。また前記閉塞板33の上面中央には前記下部ベース21Aの両軸受板29,29間に挿入される軸受板34が固定されており、該軸受板34の両他端にはそれぞれ軸受板35,36が前記軸受板34と平行に固定されている。

0013

34a及び35aは前記軸受板34及び一方の軸受板35に形成した円孔で、前記軸ピン30が挿入されるよう同軸線上に設けられており、他方の軸受板36には円溝36aが形成されている。なお、前記閉塞板33の軸受板35,36の高さは同一で、その上面は水平面に形成され、その上面角部は後述するように、傾倒する前記油圧ジャッキ22の下部ベース21Aが円滑に摺動できるよう円弧面で形成されている。

0014

37は係止部材で、前記内枠部7の内側面にあって前記凹部31と対応する位置には、前記係止部材37のアイボルトを螺合自在に固定する雌ネジ刻設した固定部38が設けられている。39は前記蓋開閉機構20のアイボルト27と前記アイボルト37とを連結する牽引部材で、図示の牽引部材39は両端にフックを有するターンバックルが示されている。

0015

次に、上記実施例の作用について説明すると、まず図13に示すように、前記支持枠5は地中埋設されたマンホール40の開口部上面40Aに所定厚さのモルタルMを介して設置する。そして、前記開口部上面40Aに前記支持枠5内の四隅に設けられた高さ調整機構41のスラストパット42に角度可変,回動自在に装着した調整ボルト43と回転自在に螺合する円筒部材44の下面を接地させる。

0016

この際、路面に勾配がある場合、あるいは路面とマンホール蓋10の上面とに段差がある場合には、前記各高さ調整機構41の調整ボルト43を回転することにより、前記円筒部材44を介して支持枠5を上下動させて所定の勾配あるいは高さに調整する。なお図中、45は前記円筒部材44の上面に直立したパイプ、46は該パイプ45の上端を着脱自在に閉塞する蓋である。このようにしてマンホール蓋10の上面と路面の上面との面合わせをした後、前記マンホール40に設けた高さ位置固定機構47の植え込みボルト48に螺合された高さ位置固定用ナット49を締めつけて支持枠5を固定する。

0017

次に、前記支持枠5に嵌合して内枠部7の開口部を閉じているいるマンホール蓋10を開く場合について説明すると、まず前記支持枠5の回転結合部14近傍に設けらた凹部31の開口部を前記閉塞板33で閉塞する。この際、閉塞板33の位置決め孔33Aには前記凹部31に固定された位置決め部材32のピン32Bが挿入され、前記位置決め部材32の円柱部32Aには前記閉塞板33の裏面に設けた円筒部33Bが嵌合することによって、前記閉塞板33の位置決めが成されるとゝもに、水平方向の不用意な移動が防止される。

0018

次いで、前記凹部31の開口部を閉塞した閉塞板33の中央に固定直立した軸受板34に、前記蓋開閉機構20の下部ベース21A下面の中央に固定した一対の軸受板29,29を挟着するように挿入する。そして、前記軸受板29,29と、前記閉塞板33に固定直立した軸受板34および両軸板35,36の各円孔および円溝を同軸上に整列して前記軸ピン30を挿入すれば、該軸ピン30を支点にして前記蓋開閉機構20の油圧ジャッキ22,プランジャポンプ23等は回動自在に装着される。なお、前記前記蓋開閉機構20は、非作動時には下部ベース21A下面が前記閉塞板33の両端板35,36の水平な上面に当接することにより直立状態にある。

0019

一方前記マンホール蓋10に設けた固定部38には、係止部材(アイボルト)37を螺合固定する。なお前記閉塞板33に前記蓋開閉機構20を装着する場合には、該蓋開閉機構20の連結部材26の延出部26Aに固定したアイボルト27がマンホール蓋10に固定した前記アイボルト37の直上に位置するように配置する。そして、前記上下に対応するアイボルト27,37に牽引部材(ターンバックル)39の上下のフックを引っ掛けて両アイボルト27,37間を緊張状態に連結する。この際、前記牽引部材39に弛みが生じた場合にはターンバックル39の回転により調節する。

0020

そこで、前記蓋開閉機構20のプランジャポンプ22の円筒部25内に挿入した操作レバー24を上下に手動操作して、前記プランジャポンプ22を作動すると、油圧が油圧ジャッキ21のシリンダに送られてラムおよび連結部材26を押上げるので、該連結部材26の延出部26Aに固定されたアイボルト27が前記牽引部材39を介してマンホール蓋10側に固定されたアイボルト37を引き上げる。このため、図10に示すように、前記マンホール蓋10は前記回転結合部14の軸ピン15を支点に開く方向に回動する。

0021

このとき、支持枠5の内枠部7及び該内枠部7の開口部を閉じているいるマンホール蓋10は、上端から所定深さまでは垂直面で、それより下部は内方に傾斜する傾斜面で夫々構成されているため、前記マンホール蓋10が前記回転結合部14の軸ピン15を支点にして開く方向に回動する際の内枠部7とマンホール蓋10との間にこじりが発生せず、円滑に回動する。

0022

更に、前記操作レバー24の手動操作を継続すると、図11に示すように、前記油圧ジャッキ22の連結部材26が上昇するとともに前記牽引部材39が緊張状態にあるので、前記ベース21上の油圧ジャッキ22等は前記軸ピン30を支点にして傾倒し、最終的には図12に示すように、マンホール蓋10は100度に開くことができる。

0023

次に、前記100度に開いたマンホール蓋10を閉じる場合には、図示しない戻り弁を開いて前記油圧ジャッキ21のシリンダ内の油を前記プランジャポンプ22に戻して前記シリンダ内の油圧を除去した後、手で前記マンホール蓋10を閉じる方向に軽く押すと、該マンホール蓋10は自重により回転結合部14の軸ピン15を支点に下降状態に回動して、支持枠5の内枠部7の開口部に閉塞状態に嵌合される。この時、内枠部7の傾斜面に装着したパッキン11Aは前記マンホール蓋10の傾斜面で圧潰されるため、支持枠5とマンホール蓋10との嵌合部は前記パッキン11Aにより完全にシールされ、路面上の水がマンホール40内に進入することがない。その後、前記支持枠5に装着した蓋開閉機構20およびマンホール蓋10に固定した前記係止部材(アイボルト)37、牽引部材39等を除去する。

発明の効果

0024

本発明に係るマンホール蓋の開閉装置は、上記のような構成であるから、構造が簡単であり廉価に提供することができるとゝもに、蓋の開閉操作を一人で安全且つ短時間で容易に行うことができる。また、支持枠とマンホール蓋との嵌合部は垂直面と傾斜面とで構成したものであるから、マンホール蓋の開閉時における支持枠とのこじりが発生せず円滑に回動するとゝもに、前記傾斜面にパッキンを装着することにより止水性が確実となり、シール効果が向上する、といった諸効果がある。

図面の簡単な説明

0025

図1本発明に係るマンホール蓋の開閉装置の一部を切除した斜視図である。
図2同装置の平面図である。
図3図2のII−II線断面図である。
図4図2の III−III 線断面図である。
図5図2のIV−IV線断面図である。
図6マンホール蓋と支持枠との回転結合部分の拡大断面図である。
図7マンホール蓋の蓋開閉機構の分解斜視図である。
図8マンホール蓋の蓋開閉機構の使用状態を示す一部を切断した正面図である。
図9マンホール蓋の蓋開閉機構の使用状態を示す一部を切断した側面図である。
図10マンホール蓋の開成開始直後の説明図である。
図11マンホール蓋の開成途中の説明図である。
図12マンホール蓋の完全開成時の説明図である。
図13マンホール蓋の高さ調整部分の断面図である。

--

0026

5支持枠
7内枠部
10マンホール蓋
14回転結合部
20蓋開閉機構
22油圧ジャッキ
23プランジャポンプ
24手動レバー
27係止部材
39 牽引部材

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