図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(1999年11月2日)のものです。
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図面 (8)

課題

簡単な構造で吸気効率が高く、放水の圧力が変動しても安定して活性水を形成することができる活性水形成装置を提供できるようにすることを目的とするものである。

解決手段

一側部に放水部を、他側部に混気ジェット形成部とを備え、放水部には複数の放水用小孔を形成してなり、混気ジェット形成部は圧力水噴射する噴射ノズルと該噴射ノズルの前方に配設した混気ジェット形成管及び噴射ノズルの間に吸気用小孔若しくは吸気用隙間を形成するとともに、放水部の放水用小孔の総開口面積を噴射ノズルの開口面積より広く形成したものである。

概要

背景

一般に溶存酸素量を多くしたものや、水の中に微細気泡混入し、若しくは気泡の離合集散による超音波振動を有するものが活性水と言われており、こうした活性水を形成する装置として例えば実開昭63−174837号、特開昭64−67273号等の各公報を始めとして多くの装置が提案されている。これらの活性水形成装置の構造は概ね圧力水噴射する噴射ノズルの前方に締切り点形成用のオリフィスを設けた隔壁を配設し、この隔壁と噴射ノズルとの間を負圧形成用空間にして、この負圧形成用空間で形成された負圧で吸気孔から吸引された空気を噴射ノズルから噴射されたジェット流に混入して混気ジェットを形成するようにしたり、噴射ノズルの前方の通水路負圧形成部分とし、噴射ノズルから噴射されたジェット流を負圧形成部分一杯に広げ、この広がった部分から噴射ノズル側の空間部分に発生させた負圧で吸気孔から吸引された空気を噴射ノズルから噴射されたジェット流に混合して混気ジェットを形成するようにした構造のものであった。

概要

簡単な構造で吸気効率が高く、放水の圧力が変動しても安定して活性水を形成することができる活性水形成装置を提供できるようにすることを目的とするものである。

一側部に放水部を、他側部に混気ジェット形成部とを備え、放水部には複数の放水用小孔を形成してなり、混気ジェット形成部は圧力水を噴射する噴射ノズルと該噴射ノズルの前方に配設した混気ジェット形成管及び噴射ノズルの間に吸気用小孔若しくは吸気用隙間を形成するとともに、放水部の放水用小孔の総開口面積を噴射ノズルの開口面積より広く形成したものである。

目的

こうした問題に対処するために吸気孔部分に逆止弁を設けたものもあるが、構造が複雑になるうえ、逆止弁が吸気抵抗になり、十分な吸気効果を得ることができないという問題があった。本発明は上記問題点に鑑み提案されたもので、簡単な構造で吸気効率が高く、放水の圧力が変動しても安定して活性水を形成することができる活性水形成装置を提供できるようにすることを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
4件
牽制数
5件

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請求項1

一側部に放水部を、他側部に混気ジェット形成部とを備え、放水部には複数の放水用小孔を形成してなり、混気ジェット形成部は圧力水噴射する噴射ノズルと該噴射ノズルの前方に配設した混気ジェット形成管及び噴射ノズルの間に吸気用小孔若しくは吸気用隙間を形成するとともに、放水部の放水用小孔の総開口面積を噴射ノズルの開口面積より広く形成したことを特徴とする活性水形成装置

請求項2

噴射ノズルから噴射される前の圧力水若しくは混気ジェット形成管で形成された混気ジェット流旋回させる旋回手段を設けたことを特徴とする請求項1に記載の活性水形成装置。

技術分野

0001

本発明は活性水形成装置に関するものである。

背景技術

0002

一般に溶存酸素量を多くしたものや、水の中に微細気泡混入し、若しくは気泡の離合集散による超音波振動を有するものが活性水と言われており、こうした活性水を形成する装置として例えば実開昭63−174837号、特開昭64−67273号等の各公報を始めとして多くの装置が提案されている。これらの活性水形成装置の構造は概ね圧力水噴射する噴射ノズルの前方に締切り点形成用のオリフィスを設けた隔壁を配設し、この隔壁と噴射ノズルとの間を負圧形成用空間にして、この負圧形成用空間で形成された負圧で吸気孔から吸引された空気を噴射ノズルから噴射されたジェット流に混入して混気ジェットを形成するようにしたり、噴射ノズルの前方の通水路負圧形成部分とし、噴射ノズルから噴射されたジェット流を負圧形成部分一杯に広げ、この広がった部分から噴射ノズル側の空間部分に発生させた負圧で吸気孔から吸引された空気を噴射ノズルから噴射されたジェット流に混合して混気ジェットを形成するようにした構造のものであった。

発明が解決しようとする課題

0003

これらの活性水形成装置を使用する家庭理容院或いは美容院においては水道の端末部分である蛇口部分、若しくは蛇口部分から延出されたホース取付けられて使用されている。ところが、家庭や理容院或いは美容院では水道の使用状況によってその圧力が大きく変動する。従って、圧力が低下した場合には締切り効果や噴射ノズルから噴射されたジェット流が通水路内に広がらず、十分な負圧が形成されないことから、活性水を形成することが出来ないという問題があった。

0004

また、例えば上記各公報に示されるようなシャワーノズルでは先端の放水小孔総面積が水道の蛇口部分に取付けられる放水部分の開口面積より小さくしてあり、水道の蛇口部分から供給された圧力水をシャワーノズル内の通水路に充満させ、充満した圧力で放水用小孔から放水するようにしてある。そこで、これをそのまま活性水形成装置に実施したり、シャワーノズルに供給される水圧が高い場合には、通水路内の圧力水が吸気孔から外部に噴出してしまうという問題もあった。

0005

こうした問題に対処するために吸気孔部分に逆止弁を設けたものもあるが、構造が複雑になるうえ、逆止弁が吸気抵抗になり、十分な吸気効果を得ることができないという問題があった。本発明は上記問題点に鑑み提案されたもので、簡単な構造で吸気効率が高く、放水の圧力が変動しても安定して活性水を形成することができる活性水形成装置を提供できるようにすることを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0006

上記目的を達成するために本発明にかかる活性水形成装置は、一側部に放水部を、他側部に混気ジェット形成部とを備え、放水部には複数の放水用小孔を形成してなり、混気ジェット形成部は圧力水を噴射する噴射ノズルと該噴射ノズルの前方に配設した混気ジェット形成管及び噴射ノズルの間に吸気用小孔若しくは吸気用隙間を形成するとともに、放水部の放水用小孔の総開口面積を噴射ノズルの開口面積より広く形成したことを特徴とするものである。

0007

また、噴射ノズルから噴射される前の圧力水若しくは混気ジェット形成管で形成された混気ジェット流旋回させる旋回手段を設けたことも特徴とするものである。

発明を実施するための最良の形態

0008

以下、本発明にかかる活性水形成装置の実施の形態を図面に基づいて説明する。
<実施例1>本例は図1に示すように活性水形成装置を浴室等に付設されるシャワーノズルに実施した場合であって、図中符号1はシャワーノズルを全体的に示す。このシャワーノズル1は、合成樹脂で緩やかな円弧状に形成された本体2の一端部に多数の放水用小孔3・3・・・を設けた放水部4を、他側部に混気ジェット形成部5とを備えてなる。

0009

上記放水部4の放水用小孔3・3・・・は、図1乃至図4に示すように周縁部に“V”形の切り込み6を等間隔置きに刻設した複数のリング(本例では二つのリング)7a・7bを内外に嵌合させ、中心部分の小径円板部材7cをビス8で本体2に固定することにより、隣接するリング7a・7b及び円板部材7cの周縁部間で夫々形成された三角形の小孔で構成されている。また、混気ジェット形成部5は、本体2の他端部の連結部9に螺着されたケーシング10に水道や給湯装置から供給される圧力水を噴射する小径の噴射ノズル11と、噴射ノズル11より僅かに大径に形成され、噴射ノズル11と同芯状に配置された混気ジェット形成管12と、混気ジェット形成管12の噴射ノズル11側部分に透設された吸気用小孔13とからなる。

0010

因みに、噴射ノズル11の口径は3.5mmφでその開口面積は9.6mm2 にしてあり、混気ジェット形成管12の口径は5.4mmφでその開口面積は22.9mm2 にしてある。一方、放水用小孔3・3・・・を形成する外側のリング7aの周面部に形成されている“V”形の切り込み6の三角形は底辺及び高さが夫々1mmであって32個形成されており、この部分での開口面積は16mm2 となっている。内方のリング7bの周面部に形成されている“V”形の切り込み6の三角形は底辺及び高さが夫々1mmであって24個形成されており、この部分での開口面積は12mm2 となっている。

0011

円板部材7cの周面部に形成されている“V”形の切り込み6の三角形は底辺及び高さが夫々1mmであって18個形成され、中央より部分には半径が0.5mmの半円状の孔が10個穿設されており、この円板部材7cにおける開口面積は12.9mm2 となっている。従って、上記放水用小孔3の開口総面積は40.9mm2 となり、これは噴射ノズル11の開口の約4.3倍弱になっている。上記のように放水用小孔3の開口総面積が噴射ノズル11の開口面積の約4.3倍になっているのは、吸気用小孔13から吸引された空気が混気ジェット形成管12で噴射ノズル11からのジェット流に混入された時にジェット流のみかけ上の体積膨張することから、この体積が膨張した時でも本体2内の通水路14内の圧力が上昇したりするのを防止するためである。

0012

また、図中符号15は、混気ジェット形成管5から放水用小孔3にいたる間の通水路14内に挿着された旋回流形成用ブレード(旋回手段)であって、この旋回流形成用ブレード15により混気ジェット形成管12から吐出される混気ジェットが旋回しながら放水用小孔3の円形の内部空間16に流入するようになっている。上記のように構成されたシャワーノズルの作用を次に説明する。先ず、温水や水が圧力水として供給される蛇口に給水ホース(図示せず)の一端を連結し、この給水ホースの他端に混気ジェット形成部5の端部を連結して蛇口を開栓する。

0013

蛇口の開栓により放水ホースを通じて噴射ノズル11に供給された温水或いは水等の圧力水は噴射ノズル11から混気ジェット形成管12内にジェット流として噴射される。噴射されたジェット流が混気ジェット形成管12内一杯に広がると、この広がった部分が恰も下流側に連続して無限に移動するピストンのような作用をし、混気ジェット形成管12の噴射ノズル11側部分には負圧が形成される。こうして形成された負圧で吸気孔13から外気が吸引され、吸引された外気は混気ジェット形成管12内のジェット流に細かい気泡となって混入され、混気ジェットを形成する。

0014

混気ジェット形成管12で形成された混気ジェットは、混気ジェット形成管12から放水用小孔3にいたる間の通水路14内の旋回流形成用ブレード15で旋回されながら放水用小孔3側に流走する時に中に混合された気泡がさらに細かく粉砕されて放水用小孔3の円形の内部空間に流入する。この放水用小孔3の円形の内部空間に流入した混気ジェットはここから放水用小孔3から流出する時に混入されている気泡がもっと細かく粉砕されるので放水用小孔3から放水・吐出される水はミルクのような白色となる。

0015

此処で、混気ジェット形成管12で吸気孔13から吸引された空気によりジェット流が混気ジェットとなり、気泡が含まれることにより見かけ上の体積が増えるが、放水用小孔3の開口総面積が噴射ノズル11の開口の約4.3倍弱になっていることから、放水用小孔3から抵抗なく放出されるので、混気ジェット形成管12から放水用小孔14にいたる間の通水路14内の内圧が高くならず、通水路14内の混気ジェットもしくは噴射ノズル11から噴射された混気ジェット形成管12内のジェット流が吸気孔13から外方に逆流することはない。また、吸気孔13から外気を吸引する負圧が噴射ノズル11とこれよりわずかに大径の混気ジェット形成管 12の間で形成されることから、水等の圧力が低下した場合でも噴射ノズル11から噴射されたジェット流が混気ジェット形成管12内に一杯に即座に広がり、負圧を確実に形成することができるのである。

0016

尚、図3想像線図Xで示すように通水路14部分に永久磁石電磁石等の励磁手段を設けるようにすると、通水路14を流走する混気ジェットを励磁することにより、水のクラスター活性化して水の持つ浸透性洗浄性をさらに向上させることもできる。また、上記実施例では噴射ノズル11と混気ジェット形成管12とを一体に形成するようにしてあるが、これらを夫々別体で形成し、噴射ノズル11と混気ジェット形成管12との間に吸引用隙間(図示せず)を形成するようにしてもよいことは勿論である。

0017

<実施例2>本例は図5に示すように活性水形成装置を台所洗面所の蛇口部分に付設される給水管20に実施した場合である。本例においては混気ジェット形成部5を給水管20の先端寄り部に設けた点、上記実施例1における旋回流形成用ブレード15を本例では混気ジェット形成部5の上流側の通水路14内に配設した点と、放水用小孔3を金網21で形成するようにした点とが上記実施例1と異なるが、旋回流形成用ブレード14の構造並びに混気ジェット形成部5の構造自体は上記実施例1と同様の構成になっている。

0018

旋回流形成用ブレード15を混気ジェット形成部5の上流側に配設すると、噴射ノズル11から噴射されるジェット流が旋回流となり、混気ジェット形成管12での広がりが早くなり、供給される圧力水の圧力の大きな変動にも十分に対応することができるのである。また、放水用小孔3を金網21で形成すると、当該部分の開口面積が小さくても噴射ノズル11の開口面積より数倍大きな開口面積を確保できるだけでなく金網21を通過する時に混気ジェットに含まれる気泡を細分化することができる効果もある。

0019

<実施例3>本例は図7に示すように活性水形成装置を理容院や美容院等の業務用のシャワーノズルに実施した場合であって、上記実施例1と大きく異なる点は放水用小孔3を形成する大径に形成されたヘッド31部分の円形空間部分32に混気ジェット形成部5からの混気ジェットを接線方向に吐出するように混気ジェット形成部5を設けることにより、混気ジェットを旋回させながら放水用小孔3から放出する時に混気ジェット内の気泡を細分するようにし、上記各実施例における旋回流形成用ブレード15を省略するようにしたものである。

発明の効果

0020

本発明は以上に説明したように、噴射ノズルから混気ジェット形成管に噴射されたジェット流で負圧を形成し、この負圧で吸気用小孔から吸引した外気をジェット流に混入して混気ジェットを形成し、この混気ジェットを噴射ノズルの開口面積よりも総面積が広い放水用小孔から放水するようにしてあるので、放水圧力が高くなっても噴射ノズルから放水用小孔までの通水路内の圧力が高まらず、従来のように水が吸気用小孔から外部に逆流するのを防止できる。これにより、吸気用小孔部分に逆止弁を設けたりしなくても済み、構造を簡単にして安価に実施することができる。更に、吸気用小孔からは逆止弁による吸気抵抗がない分、多量の吸気が可能となり、溶存酸素量をならびに多量の気泡を混入した活性水と効率良く形成することができるという利点がある。

0021

また、噴射ノズルから噴射される前の圧力水若しくは混気ジェット形成管で形成された混気ジェット流を旋回させる旋回手段を設けたものでは、上記効果に加えて旋回力により、気泡とジェット流との混合を高めより一層活性力のある活性水を形成することができるという利点がある。

図面の簡単な説明

0022

図1は活性水形成装置を家庭用シャワーノズルに付設した状態の斜視図である。
図2は活性水形成装置を家庭用シャワーノズルに付設した状態の分解斜視図である。
図3は活性水形成装置を家庭用シャワーノズルに付設した状態の縦断側面図である。
図4は活性水形成装置を家庭用シャワーノズルに付設した状態の放水部分の拡大図である。
図5は活性水形成装置を台所等の蛇口部分の放水管に付設した状態の斜視図である。
図6は活性水形成装置を台所等の蛇口部分の放水管に付設した状態の縦断側面図である。
図7は活性水形成装置を理容院や美容院の給水ホースに付設されるシャワーノズルの分解斜視図である。

--

0023

4・・・放水部
5・・・混気ジェット形成部
11・・・噴射ノズル
12・・・混気ジェット形成管
13・・・吸気用小孔
15・・・旋回手段

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