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技術 回転針式計器及びその調整方法

出願人 杉村宣行杉村登夢
発明者 杉村宣行杉村登夢
出願日 1998年3月31日 (23年10ヶ月経過) 出願番号 1998-105451
公開日 1999年10月19日 (22年3ヶ月経過) 公開番号 1999-287726
状態 特許登録済
技術分野 流体圧力測定
主要キーワード 設定指針 判断位置 判別位置 各圧力計 最大目盛 本体面 セフティ ブルドン管
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年10月19日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

課題

簡単に、かつ、正確に設定指針値か否かを判断できる様にする。

解決手段

計器本体5に文字盤6を固定し、該文字盤の中央部の回転軸に回転針8の基端部を固定した回転針式計器であって;前記文字盤6の設定指針値の位置が、最適判別位置Pであり、前記回転針8が、前記設定指針値の時に最適判別位置Pを指向する。

概要

背景

アキュムレータに用いられている回転針式計器、例えば、圧力計は、計器本体に文字盤を固定し、該文字盤の中央部に回転軸を位置せしめると共に、該回転軸に回転針の基端部を固定している。そして、アキュムレータの圧力が変化すると、圧力計内のブルドン管変位して回転軸を回転させる。この回転軸の回転に伴い回転針が回り、文字盤に刻まれている目盛りを指示する。

概要

簡単に、かつ、正確に設定指針値か否かを判断できる様にする。

計器本体5に文字盤6を固定し、該文字盤の中央部の回転軸に回転針8の基端部を固定した回転針式計器であって;前記文字盤6の設定指針値の位置が、最適判別位置Pであり、前記回転針8が、前記設定指針値の時に最適判別位置Pを指向する。

目的

この発明は、上記事情に鑑み、簡単に、かつ、正確に設定指針値か否かを判断できる様にすることを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

計器本体に文字盤を固定し、該文字盤の中央部の回転軸に回転針の基端部を固定した回転針式計器であって;前記文字盤の設定指針値の位置が、最適判別位置であり、前記回転針が、前記設定指針値の時に最適判別位置を指向することを特徴とする回転式計器。

請求項2

計器本体に文字盤を固定し、該文字盤の中央部の回転軸に回転針の基端部を固定した回転針式計器であって;前記文字盤の設定指針値の位置が最適判別位置になる様に調整する文字盤調整手段と;前記回転針が前記設定指針値の時に最適判別位置を指向する様に調整する回転針調整手段と;を備えていることを特徴とする回転式計器。

請求項3

最適判別位置が、文字盤の中心を通る垂直線上であることを特徴とする請求項1、又は、2記載の回転式計器。

請求項4

最適判別位置が、文字盤の中心を通る水平線上であることを特徴とする請求項1、又は、2記載の回転式計器。

請求項5

文字盤調整手段が、文字盤の長孔と、該長孔に挿着された止めねじと、からなることを特徴とする請求項1、又は、2記載の回転式計器。

請求項6

文字盤調整手段が、押さえ円盤と計器本体間で文字盤を押さえることを特徴とする請求項1、又は、2記載の回転式計器。

請求項7

位置調整手段が、文字盤に形成された複数の位置決め穴と、該位置決め穴に挿着された止めねじと、からなることを特徴とする請求項1、又は、2記載の回転式計器。

請求項8

計器本体と文字盤が接する計器本体面に最適判別位置の印が設けられていることを特徴とする請求項3、又は、4記載の回転式計器。

請求項9

文字盤の外周に凹凸部を形成し、該文字盤と接す計器本体内面に前記文字盤外周の凹凸部と嵌合する凸部が形成されていることを特徴とする請求項5、6、又は、7記載の回転式計器。

請求項10

被測定装置に設けられ、かつ、文字盤と回転針とを有する回転針式計器の調節方法であって;前記被測定装置を駆動して回転針式計器の設定指針値を求める行程と;前記被測定装置の駆動を停止させ、文字盤を回動させて前記設定指針値の位置を最適判別位置に調節する行程と;前記回転針を文字盤の指針位置に指向させる行程と;を備えていることを特徴とする回転式計器の調節方法。

請求項11

被測定装置に設けられ、かつ、文字盤と回転針とを有する回転針式計器の調節方法であって;前記文字盤を回動させ、予め知られている設定指針値の位置を最適判別位置にする行程と;前記回転針を該文字盤の零指針値位置に指向させる行程と;を備えていることを特徴とする回転式計器の調節方法。

請求項12

前記被測定装置が、複数配設されていることを特徴とする請求項7、又は、8記載の回転式計器の調節方法。

技術分野

0001

この発明は、アキュムレータ等の被測定装置に用いられる回転針式計器及びその調節方法に関するものである。

背景技術

0002

アキュムレータに用いられている回転針式計器、例えば、圧力計は、計器本体に文字盤を固定し、該文字盤の中央部に回転軸を位置せしめると共に、該回転軸に回転針の基端部を固定している。そして、アキュムレータの圧力が変化すると、圧力計内のブルドン管変位して回転軸を回転させる。この回転軸の回転に伴い回転針が回り、文字盤に刻まれている目盛りを指示する。

発明が解決しようとする課題

0003

従来例の圧力計では、文字盤の目盛は所定の間隔をおいて円弧状に配設され、その斜め左下部側に指針値を示す最小目盛あり、その斜め右下部側に最高指針値を示す最大目盛がある。そして、使用圧力が、例えば、6kgf/cm2である場合には、回転針は斜め左上部方向を向き、6kgf/cm2の目盛(指針値)を指向する。

0004

作業者が、圧力計を見る時は、いちいち目盛を読まずに、回転針の指示方向から使用圧力(設定圧力)か否かを判断する。その理由は、回転針の指示方向による判断だけでも十分にチェックができること、及び多数の計器を見なければならない時には、各計器の目盛をいちいち読むのは面倒であり、時間がかかるためである。

0005

ところが、前記の様に使用圧力を示す回転針が斜め左上部を向いていると、指示方向、即ち、文字盤の中心を通る水平線と回転針とがなす角度が、6kgf/cm2に対応する角度15゜なのか、そのともそれより大きい角度なのか不明であり、結局、目盛を読まなければ正確な判断ができなくなる。又、使用圧力の異なる複数のアキュムレータが配設されている場合には、各アキュムレータの圧力計の回転針の指示方向がそれぞれ異なることになるが、前述の様に回転針の指示方向により正確に判断できない以上、各圧力計の目盛をいちいち読まなければならなくなる。

0006

この発明は、上記事情に鑑み、簡単に、かつ、正確に設定指針値か否かを判断できる様にすることを目的とする。

課題を解決するための手段

0007

この発明は、計器本体に文字盤を固定し、該文字盤の中央部の回転軸に回転針の基端部を固定した回転針式計器であって;前記文字盤の設定指針値の位置が最適判別位置であり、前記回転針が前記設定指針値の時に最適判別位置を指向することを特徴とする回転式計器、である。

0008

この発明は、計器本体に文字盤を固定し、該文字盤の中央部の回転軸に回転針の基端部を固定した回転針式計器であって;前記文字盤の設定指針値の位置が最適判別位置になる様に調整する文字盤調整手段と;前記回転針が前記設定指針値の時に最適判別位置を指向する様に調整する回転針調整手段と;を備えていることを特徴とする回転式計器、である。

0009

この発明は、被測定装置に設けられ、かつ、文字盤と回転針とを有する回転針式計器の調節方法であって;前記被測定装置を駆動して回転式計器の設定指針値を求める行程と;前記被測定装置の駆動を停止させ、文字盤を回動させて前記前記設定指針値の位置を最適判別位置に調節する行程と;前記回転針を文字盤の零指針位置に指向させる行程と;を備えていることを特徴とする回転式計器の調節方法、である。

0010

この発明は、被測定装置に設けられ、かつ、文字盤と回転針とを有する回転針式計器の調節方法であって;前記文字盤を回動させ、予め知られている設定指針値の位置を最適判別位置にする行程と;前記回転針を該文字盤の零指針値位置に指向させる行程と;を備えていることを特徴とする回転式計器の調節方法、である。

発明を実施するための最良の形態

0011

本発明者は、回転針式計器をチェックする作業者が、文字盤の目盛を読まずに、回転針の指示方向を見て設定指針値か否かを判断していることに注目し、いかにすれば正確、かつ、簡単にチェック作業ができるかを検討した。その結果、文字盤の設定指針値の位置が最適判断位置となっており、かつ、設定指針値時における回転針が最適判別位置を指示すれば良いことに気がついた。ここで、最適判別位置とは、回転針が指針時に垂直方向や水平方向等のように見やすい方向になる位置をいう。

0012

そこで、文字盤の設定指針値の位置を最適判別位置にするための文字盤調整手段と、前記回転針を前記設定指針値の時に最適判別位置を指向する様に調整する回転針調整手段とを設けた。

0013

文字盤と回転針と調整する場合、予め設定指針値がわかっていない時には、被測定装置を駆動して設定指針値を求め、該被測定装置の駆動を止め、文字盤を回転させて該設定指針値の位置を最適判別位置に調整するとともに、回転針を零指針位置に合わせる。これに対し、予め設定指針値がわかっている時には、文字盤を回転させて該設定指針値の位置を最適判別位置にするとともに、回転針を零指針値の位置に合わせる。

0014

この発明の実施例を図1図3により説明する。被測定装置、例えば、アキュムレータ1の頂部には、回転針式計器、例えば、圧力計3が設けられている。この圧力計3は、計器本体5に固定された文字盤6と、該文字盤6の中央部に設けられた回転軸7と、該回転軸7に基端部8aが固定されている回転針8と、を備えている。

0015

文字盤6は、円板状に形成され、その表面には、所定間隔をおいて複数の目盛Mが円弧状に配列されている。目盛MOは零指針値、即ち、0kgf/cm2を示すが、わかりやすい様にするためライン9を外周側に突出させている。目盛Mtは最大指針値を示すが、ここでは最大指針値Mtは25kgf/cm2である。

0016

2つの三角形状のマーク10、11は、セフティマークで、このセフティマーク10、11間での圧力、即ち、5kgf/cm2〜7kgf/cm2の使用圧力が適切な使用範囲であることを示す。

0017

文字盤6には、型の長孔10が形成され、この長孔14には止めねじ15が挿着されている。

0018

回転軸7は文字盤8に回転自在に設けられ、図示しないブルドン管と連動する。 回転針8は、前記回転軸7に着脱自在に設けられている。なお、16は外枠17のガラス窓、18は取付部、を示す。

0019

次に本実施例の作動について説明する。図2に示すように、アキュムレータ1を駆動させて使用圧力、即ち、設定圧力を求める。この設定圧力として、例えば、6kgf/cm2が選ばれるが、この使用圧力を設定指針値と指称することにする。

0020

アキュムレータ1の圧力を設定指針値にを求め、下記要領により文字盤6と回転針8の位置調整を行い、図2の状態から図1の状態にする。まず、アュムレータの駆動を止め、圧力計にかかる圧力を大気圧にする。次に、外枠17を外して文字盤6を露出させ、止めねじ15を緩めて文字盤6を矢印A6方向に回転させ、設定指針値6kgf/cm2の位置Msを最適判別位置P迄移動した後、止めねじ15を締め、文字盤6を計器本体5に固定する。

0021

この最適判別位置Pは、回転針6が設定指針値6kgf/cm2の位置Msを指した時に、該回転針6の指示方向から、該設定指針値であることを容易、かつ、正確に知ることができる位置である。この位置Pは、例えば、文字盤6の中心を通る垂線V上に位置する。

0022

回転針8を回転軸7から外し、図1に示すように、零MOを指向させながら基端部8aを回転軸7に嵌着し固定する。これにより回転針8は一点鎖線て゛示すように零指針値MOを指す。

0023

文字盤6及び回転針8の調整作業終了後、外枠を計器本体5に嵌着し固定する。その後、アキュムレータ1の駆動を停止する。そうすると、回転針8は、矢印A6方向に回転し実線で示す様に、垂直線V上に位置し、かつ、上向きとなる。

0024

アキュムレータ1が駆動し、圧力が変化すると、回転針8は回転するが、設定指針値6kgf/cm2の位置Msを指向する時には、常に垂線V上に位置し、かつ、上向きとなる。そのため、回転針8を一瞥するだけで設定指針値か否かを正確に、かつ、即座に判断することができる。

0025

この発明の第2実施例を図4により説明する。この実施例と第1実施例との相違点は次の通りである。(1)文字盤6の長孔14A〜14Cが同一円周上に間隔をあけて3個形成されていること。

0026

(2)設定指針値6kgf/cm2が予めわかっており、アキュムレータを駆動して求める必要がないこと。この場合は、次の要領で文字盤6と回転針8の調整を行う。

0027

長孔14Aの止めねじ15Aを緩めて文字盤6を矢印A6方向に回転し、設定指針値6kgf/cm2の位置Msを計器本体面の最適判断位置の位置に合せた後、止めねじ15Aを締め、文字盤6を計器本体に固定する。

0028

次に鎖線の位置にある回転針8を矢印A6方向に回して零指針値M0を指向させる。この実施例では、アキュムレータが駆動し、圧力が変化し回転針8が回転し設定指針値6kgf/cm2になると、回転針8は一点鎖線状態となって目盛Msを指向し、垂線V上に位置する。そのため、作業者は回転針8を一瞥しただけで設定指針値Msか否かを正確に判断できる。

0029

この発明の第3実施例を図5図7により説明する。この実施例と第1実施例との相違点は、次の通りである。
(1)油圧回路20に容量の異なる4本のアキュムレータ1A、1B、1C、1Dが設けられ、各圧力計3A、3B、3C、3Dの設定指針値Msが相違すること。但し、設定指針値Msの時には、各圧力計3A〜3Dの回転針8は全て同一方向、即ち、垂線V上に位置する。

0030

(2)アキュムレータ1Aの圧力計3Aは、第1実施例のタイプのものが用いられ、アキュムレータ1Bの圧力計3Bは第2実施例のタイプのものが用いられているが、アキュムレータ1C、1Dの圧力計3C、3Dは前記と別のタイプのものが用いられていること。

0031

アキュムレータ1C、1Dの圧力計3C、3Dとアキュムレータ1Aの圧力計3Aとの相違点は、文字盤6の固定の仕方にある。即ち、圧力計3Aでは、文字盤6に長孔14を形成し止めねじ15を挿着して固定したのに対し、圧力計3Cでは同一円周上に連続する複数の位置決め孔21を設け、該位置決め孔21に止めねじ24を挿着して文字盤6を計器本体に固定し、又、圧力計3Dでは、文字盤6を押圧する押え円板30を設け、4個の止めねじ35を緩めることにより文字盤6を回動可能にし、又、該止めねじ35を締めることにより文字盤6を計器本体に固定する。

0032

この発明の第4実施例を図8により説明する。この実施例と第1実施例との相違点は、最適判別位置Pとして、文字盤6の中心を通る垂線V上の代わりに、文字盤6の中心を通る水平線F上を選択したことである。この場合には、文字盤6を矢印A6と反対方向に回転させて設定指針値6kgf/cm2の位置Msを前記最適判別位置P迄移動するとともに、回転針8を前記最適判別位置Pに指向させる。

0033

回転針式計器として、圧力計を例にとって説明したが、回転針式計器は、これに限定されるものではなく、例えば、回転針式電流計、回転式電圧計、回転針式速度計等も含まれていることは勿論である。

0034

この発明の第5実施例を図9により説明する。この実施例と第4実施例(図8)との相違点は、文字盤6の外周に半球状の凹凸部40を形成し、該文字盤6の外周と接す計器本体45の内面に、前記文字盤6外周の凹凸部40と嵌合する凸部47が形成されていることである。このように構成すると、計器に振動がかかっても文字盤6の凹凸部40と計器本体45のべ凸部47が嵌合しているので、文字盤6がずれることが無い。

発明の効果

0035

この発明は以上の様に構成したので、設定指針値の時には、必ず回転針が最適判別位置を指向する。そのため、作業者は回転針を一瞥するだけで正確に設定指針値であるか否かを判断することができる。

図面の簡単な説明

0036

図1本発明の第1実施例を示す平面図である。
図2他の状態を示す平面図である。
図3図1のIII-III線断面図である。
図4本発明の第2実施例を示す平面図である。
図5本発明の第3実施例を示す正面図である。
図6図5の圧力計3Cの拡大平面図である。
図7図5の圧力計3Dの拡大平面図である。
図8本発明の第4実施例を示す平面図である。
図9本発明の第5実施例を示す平面図である。

--

0037

1アキュムレータ
3圧力計
6文字盤
8 回転針
14長孔
15止めねじ
18取付部

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