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技術 被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱及びその包装用箱を用いた被包装体の収納方法

出願人 シグマ紙業株式会社
発明者 青木好春
出願日 1998年3月20日 (21年4ヶ月経過) 出願番号 1998-072476
公開日 1999年10月5日 (19年9ヶ月経過) 公開番号 1999-268727
状態 拒絶査定
技術分野 紙器
主要キーワード 切欠線 立上板 展開体 周縁形状 各仕切板 各折り目 差込フラップ 略半円弧状
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1999年10月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

課題

被包装体包装用箱収納する際において、包装用箱と被包装体との位置決めを大幅に緩和することができるものを提供する。

解決手段

円筒状もしくは円筒状に近似する筒状に形成された被包装体Aを収納する包装用箱1において、包装用箱1は、底板2から立上げられた左右の立上板3、4に、底板2上の被包装体Aの位置を補正し、被包装体Aを所定の収納位置に配置するための位置補正機能5が備えられてなり、位置補正機能5は、立上板3、4にそれぞれ設けられた平面視が略半円弧状の保持部14、15からなり、対峙する左右の保持部14、15によって被包装体Aの収納保持部16を形成するように構成されている。保持部14、15には舌片17が設けられている。底板2上に被包装体Aを乗せた後、立上板3、4を立上げ、この際に左右の保持部14、15により被包装体Aの収納位置を補正しながら、収納保持部16に被包装体Aを収納する。

概要

背景

従来、被包装体収納する包装用箱としては、図6に示すように包装用箱の本体a内に仕切板bを所定の間隔で配設し、本体aと各仕切板bとで形成された収納部cに被包装体dを収納するものが提供されている。

また、図7に示すように、包装用箱の本体aの上面a1に、被包装体dの形状に対応した開口部eを形成し、この開口部eに被包装体dを上方から挿入することで、当該被包装体dを収納するものが提供されている。

概要

被包装体を包装用箱に収納する際において、包装用箱と被包装体との位置決めを大幅に緩和することができるものを提供する。

円筒状もしくは円筒状に近似する筒状に形成された被包装体Aを収納する包装用箱1において、包装用箱1は、底板2から立上げられた左右の立上板3、4に、底板2上の被包装体Aの位置を補正し、被包装体Aを所定の収納位置に配置するための位置補正機能5が備えられてなり、位置補正機能5は、立上板3、4にそれぞれ設けられた平面視が略半円弧状の保持部14、15からなり、対峙する左右の保持部14、15によって被包装体Aの収納保持部16を形成するように構成されている。保持部14、15には舌片17が設けられている。底板2上に被包装体Aを乗せた後、立上板3、4を立上げ、この際に左右の保持部14、15により被包装体Aの収納位置を補正しながら、収納保持部16に被包装体Aを収納する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

円筒状もしくは円筒状に近似する筒状に形成された被包装体収納する包装用箱において、この包装用箱は、底板から立上げられた左右の立上板に、上記底板上に乗せられた被包装体の位置を補正し、当該被包装体を所定の収納位置に配置するための位置補正手段が備えられてなり、該位置補正手段は、上記左右の立上板にそれぞれ設けられた平面視が略半円弧状の保持部からなり、前記左右の立上板の対峙する左右の保持部によって被包装体の収納保持部を形成するように構成されたことを特徴とする被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱。

請求項2

前記保持部には、包装用箱の内方に突出された舌片が設けられた請求項1記載の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱。

請求項3

請求項1又は2記載の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱を用いて被包装体を収納する収納方法であって、前記底板上に前記被包装体を乗せた後、前記左右の立上板を立上げ、この際に左右の立上板に設けられた前記保持部を形成する周縁形状とそれに対応する被包装体の周面形状との作用により底板に対する被包装体の収納位置を補正しながら、当該左右の保持部で形成される収納保持部に被包装体を収納することを特徴とする被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱を用いた被包装体の収納方法。

技術分野

0001

本発明は、被包装体包装用箱収納する際に、包装用箱に対する被包装体の収納位置を補正しながら、所定の収納位置に配置して当該包装用箱に収納することのできる被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱、並びにこの包装用箱を用いた被包装体の収納方法に関するものである。

背景技術

0002

従来、被包装体を収納する包装用箱としては、図6に示すように包装用箱の本体a内に仕切板bを所定の間隔で配設し、本体aと各仕切板bとで形成された収納部cに被包装体dを収納するものが提供されている。

0003

また、図7に示すように、包装用箱の本体aの上面a1に、被包装体dの形状に対応した開口部eを形成し、この開口部eに被包装体dを上方から挿入することで、当該被包装体dを収納するものが提供されている。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、上記従来の包装用箱では、被包装体dを包装用箱に収納する際において、収納部c(もしくは開口部e、以下同じ)に対する被包装体dの位置決めを精度良く行う必要があり、収納部cに対して被包装体dの位置が少しズレただけでも、被包装体dの一部が収納部cの周縁に当接してこの被包装体dが収納部cに収納されず、収納不良が生じるという問題があった。

0005

例えば自動化により被包装体dを包装用箱に収納する場合には、搬送コンベア等の搬送装置により包装用箱を所定の位置に搬送した後、被包装体dをチャック装置等により上記包装用箱に搬送し、この被包装体dを収納部cに収納することになる。このため、搬送コンベア等の搬送装置による包装用箱の位置決めと、チャック装置等による被包装体の位置決めという両者の相対的な位置決めに高い精度が要求され、この位置決めのための制御が複雑になるとともに、両者の位置ズレを頻繁に調整する必要があり、円滑で効率の良い自動化を図る上での妨げになるという問題があった。

課題を解決するための手段

0006

本発明の請求項1記載の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱は、円筒状もしくは円筒状に近似する筒状に形成された被包装体を収納する包装用箱において、この包装用箱は、底板から立上げられた左右の立上板に、上記底板上に乗せられた被包装体の位置を補正し、当該被包装体を所定の収納位置に配置するための位置補正手段が備えられてなり、該位置補正手段は、上記左右の立上板にそれぞれ設けられた平面視が略半円弧状の保持部からなり、前記左右の立上板の対峙する左右の保持部によって被包装体の収納保持部を形成するように構成されたものである。ここで、上述した平面視が略半円弧状の保持部というのは、円筒状もしくは円筒状に近似する筒状に形成された被包装体の形状に対応して位置補正手段を生じさせるための形状をいい、例えば被包装体が円筒状であっても保持部の平面形状が完全な円弧である必要はない。

0007

本発明の請求項2記載の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱は、前記保持部には、包装用箱の内方に突出された舌片が設けられたものである。

0008

本発明の請求項3記載の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱を用いた被包装体の収納方法は、請求項1又は2記載の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱を用いて被包装体を収納する収納方法であって、前記底板上に前記被包装体を乗せた後、前記左右の立上板を立上げ、この際に左右の立上板に設けられた前記保持部を形成する周縁形状とそれに対応する被包装体の周面形状との作用により底板に対する被包装体の収納位置を補正しながら、当該左右の保持部で形成される収納保持部に被包装体を収納する。

発明を実施するための最良の形態

0009

以下、本発明の実施の形態を図面を参照して説明する。

0010

図1は、本発明の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱を示している。この包装用箱1は、底板2の左右に立上板3、4(以下、図1において奥側の立上板を左立上板3、前側の立上板を右立上板4として区別する)が立設され、これら左右の立上板3、4に被包装体Aの位置補正手段5を設けたものである。なお、包装用箱1の材質としては、例えば紙が使用される。

0011

そして、包装用箱1は、展開すると図2に示すような形状になる。よって、包装用箱1の製函段階においては、まず、図2に示すような外形になるように打ち抜き等により形成するとともに、各折り目を形成した包装用箱1の展開体を作製し、この展開体の各折り目に沿って所定の手順で折り曲げ、所定の箇所を糊付けすることで上述した包装用箱1を製函することができる。

0012

次に、上述した包装用箱1を製函するための展開体について図2を参照して詳説する。

0013

この展開体は、図2において、左側から貼合板6、左位置補正板7、前記左立上板3、前記底板2、前記右立上板4、右位置補正板8、貼合板9が、折り目A1、A2、A3、A4、A5、A6を介して上述の順番で形成されるとともに、左立上板3、底板2の両端縁に、折り目A7、A8、A9、A10を介して周面フラップ10、11、12、13が形成されてなる。

0014

上記底板2は、収納する被包装体Aの大きさ及びその個数に対応した上下長さ横幅を有する。

0015

上記左立上板3及び右立上板4は、被包装体Aの高さに対応した横幅を有し、両者が合同形に形成されている。

0016

前記左位置補正板7には、図2において上下方向に複数の保持部14が所定の間隔を隔てて形成されている。

0017

この保持部14は、位置補正手段を構成するもので、図2に示す展開状態では円形に近似する開口が形成されてなる。そして、前記左位置補正板7には、上記開口の各中心を上下方向に通る折り目A11が形成され、後述する製函工程の段階においてこの左位置補正板7等を所定の手順で折り曲げることによって左立上板3の内面上部に配置された上記保持部14が被包装体Aの位置補正機能を発揮することになる。

0018

前記右位置補正板8にも、前記左位置補正板7の保持部14と同様に保持部15を構成するための開口が形成されるとともに、折り目A12が形成されている。これら保持部14、15は、被包装体Aを収納する個数と同じ数が形成されており、後述する被包装体Aの包装用箱1への収納時において、対峙する左右一対の保持部14、15によって被包装体Aを収納する収納保持部16を形成する。

0019

また、前述した複数の保持部14、15を構成するための各開口の周縁には、前記折り目A2、A5側から内方に向かって舌片17がそれぞれ形成されている。

0020

前記周面フラップ10、11は、前記左右の立上板3、4の横幅に対応して形成されており、この展開体が図1に示す包装用箱1として製函された場合に、左右の立上板3、4と各周面フラップ10、11で形成される面が包装用箱1の周側面を形成する。

0021

また、前記周面フラップ10、11の先端縁には折り目A13、A14を介して差込フラップ18、19が形成されている。

0022

なお、本実施の形態では、前述した各折り目A1〜A10には、この折り目A1〜A10に沿って折り曲げが容易なように切欠線A1′〜A10′が断続的に入れられているが、これら切欠線A1′〜A10′は無くても良い。

0023

次に、上述のように形成された展開体から包装用箱1を製函する場合の手順について説明する。

0024

まず、図2に示す展開状態において、折り目A1を山折りするとともに、折り目A2、A11を谷折りし、貼合板6の外端縁を左立上板3に且つ折り目A3に沿って配置し、貼合板6を左立上板3に糊付け等により接着する。

0025

また、上述と同様にして折り目A6を山折りするとともに、折り目A5、A12を谷折りし、貼合板9の外端縁を右立上板4に且つ折り目A4に沿って配置し、貼合板9を右立上板4に糊付け等により接着する。これにより、展開体は図3に示すように所定の形状に折曲げられた左右の位置補正板7、8が左右の立上板3、4の内面に配置された形態になる。

0026

続いて、折り目A3と折り目A4とを谷折りして左右の立上板3、4を底板2に対し略垂直に立上げた後(図4参照)、周面フラップ12、13を谷折りし、続いて周面フラップ10、11を谷折りした後、差込フラップ18、19を谷折りして差込むことによって図1に示すような包装用箱1を製函することができる。

0027

ここで、被包装体Aの包装用箱1への収納は、上述した包装用箱1の製函と並行して行われる。

0028

以下、この被包装体Aを包装用箱1に収納する手順について詳説する。まず、包装用箱1は、図3に示す形態で搬送コンベア等の搬送装置により所定の位置に搬送され、続いてチャック装置等で包装用箱1に収納する数の被包装体Aを保持して底板2上に搬送し、これら被包装体Aを底板2上に乗せる。

0029

この後、左右の立上板3、4を立上げることで、被包装体Aはこの立上板3、4の内面に配置された左右の保持部14、15で形成される収納保持部16内に収納され、周面フラップ10〜13を前記所定の順序で谷折りし、最後に差込フラップ18、19を内部に差込む。これにより包装用箱1に複数の被包装体Aが収納される。

0030

この各被包装体Aの包装用箱1への収納時において、各被包装体Aは保持部14、15によって、底板2上においてその収納位置を補正されながら各収納保持部16に収納される。

0031

詳しくは、図5に示すように、左右の保持部14、15に対する被包装体Aの収納位置がズレた状態で当該被包装体Aが底板2上に乗せられた場合でも、左右の立上板3、4を立上げることによって左右の保持部14、15が近接するにしたがって、その保持部14、15の湾曲縁が被包装体Aの筒状周面に当接し、さらに保持部14、15を被包装体Aに押圧することで、保持部14、15の湾曲縁と被包装体Aの筒状周面との作用により、被包装体Aの中心A1が保持部14、15で形成される収納保持部16の中心と合致する収納位置まで当該被包装体Aを底板2上で強制的に移動させることになる。

0032

つまり、被包装体Aが底板2上に乗せられた際において、被包装体Aの中心A1が、保持部14、15の湾曲縁の端点14a、15aよりも当該保持部14、15の内方に存する限り、被包装体Aは、保持部14、15によってその位置を補正されながらこれら保持部14、15で形成される収納保持部16の収納位置に収納される。

0033

このように被包装体Aを保持部14、15によってその収納位置を補正しながら収納することにより、底板2に対する被包装体Aの位置決めを大幅に緩和することができ、自動化によって包装用箱1に被包装体Aを収納させる際においても、精度の高い位置決めが不要であるとともに、位置決め調整を頻繁に行う必要もなく、位置決め制御を簡略化した簡単な構成の機械により自動化を図ることができ、効率良く被包装体Aを包装用箱1に収納することができる。

0034

また、収納保持部16に収納された被包装体Aは、保持部14、15にそれぞれ形成された舌片17の持つ弾性力により収納保持部16内で安定的に保持されている。この舌片17の弾性力は包装用箱1を構成する紙自身の持つ材質により得られるものであり、それほど弾性力が強いものでなく、これにより収納保持部16内において舌片17が被包装体Aを柔軟に保持することになる。このため収納保持部16に収納された被包装体Aを取出す際もしくは一旦取出した被包装体Aを収納保持部16から再度出入れする際において、被包装体Aの周面に貼着されたラベルなどを剥がしてしまうという不具合が生じず被包装体の商品価値を損なうことなく、しかも上述したように被包装体Aを収納した状態で安定的に保持する役目を果たすことになる。

0035

なお、本実施の形態では、包装用箱1を紙で形成したものについて説明したが、包装用箱1の材質は、紙に限らず、軟性のプラスチックなど、前述した展開体から包装用箱1を製函できるものであればよい。

0036

また、周面フラップ10〜13及び差込フラップ18、19は、包装用箱1の周面を包囲する必要がない場合など必要に応じて省略してもよく、また、周面フラップ10〜13を糊付け等により接着する場合には差込フラップ18、19を省略することもできる。

0037

さらに、本実施の形態では、円筒状の被包装体Aについて説明したが、被包装体は、円筒状に限らず、円筒状に近似する多角形筒状体でも適用でき、上述した同様な作用効果を得ることができる。

発明の効果

0038

以上述べたように、本発明によれば、被包装体を保持部によってその収納位置を補正しながら収納することにより、底板に対する被包装体の位置決めを大幅に緩和することができ、自動化によって包装用箱に被包装体を収納させる際においても、精度の高い位置決めが不要であるとともに、位置決め調整を頻繁に行う必要もなく、位置決め制御を簡略化した簡単な構成の機械により自動化を図ることができ、効率良く被包装体を包装用箱に収納することができる。

0039

また、保持部に舌片を設け、左右の保持部によって形成される収納保持部に被包装体を収納した際において、上記舌片により被包装体を柔軟に保持することにより、被包装体を収納保持部から取出す際もしくは一旦取出した被包装体を収納保持部から再度出入れする際において、被包装体の周面に貼着されたラベルなどを剥がしてしまうという不具合が生じず被包装体の商品価値を損なうことなく、しかも上述したように被包装体を収納した状態で安定的に保持することができる。

図面の簡単な説明

0040

図1本発明の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱を示す斜視図である。
図2本発明の被包装体の位置補正手段を備えた包装用箱の展開図である。
図3同じく包装用箱の製函工程を説明するための斜視図である。
図4同じく包装用箱の製函工程を説明するための斜視図である。
図5位置補正手段を説明するための平面図である。
図6従来の包装用箱及びこの包装用箱への被包装体の収納を説明するための斜視図である。
図7さらに、従来の他の包装用箱及びこの包装用箱への被包装体の収納を説明するための斜視図である。

--

0041

1包装用箱
2底板
3 左立上板
4 右立上板
14、15 保持部
16収納保持部
17 舌片

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