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図面 (9)

課題

レンズ成形時のヒケの発生を防止することを課題とする。

解決手段

前面に開口した凹部を有するランプボデイ2と該ランプボデイの前面開口を覆うレンズ5とによって画成された灯室内光源電球3を配設して成る車輌用標識灯1において、前記レンズの内面魚眼レンズから成る魚眼レンズ部6とシリンドリカルレンズから成るシリンドリカルレンズ部7とを形成し、魚眼レンズ及びシリンドリカルレンズは共に凸レンズとし、魚眼レンズ8の頭頂部8aにおける厚さ8atとシリンドリカルレンズ9の頭頂部9aにおける厚さ9atとをほぼ等しく、また、魚眼レンズの境界部8bにおける厚さ8btとシリンドリカルレンズの境界部9bにおける厚さ9btとをほぼ等しくすることによって上記魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部の厚さをほぼ等しくした。

概要

背景

車輌用灯具、例えば、自動車用標識灯において、魚眼レンズから成る魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズから成るシリンドリカルレンズ部とによってレンズが構成されたものがある。

概要

レンズ成形時のヒケの発生を防止することを課題とする。

前面に開口した凹部を有するランプボデイ2と該ランプボデイの前面開口を覆うレンズ5とによって画成された灯室内光源電球3を配設して成る車輌用標識灯1において、前記レンズの内面に魚眼レンズから成る魚眼レンズ部6とシリンドリカルレンズから成るシリンドリカルレンズ部7とを形成し、魚眼レンズ及びシリンドリカルレンズは共に凸レンズとし、魚眼レンズ8の頭頂部8aにおける厚さ8atとシリンドリカルレンズ9の頭頂部9aにおける厚さ9atとをほぼ等しく、また、魚眼レンズの境界部8bにおける厚さ8btとシリンドリカルレンズの境界部9bにおける厚さ9btとをほぼ等しくすることによって上記魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部の厚さをほぼ等しくした。

目的

そこで、本発明は、レンズ成形時のヒケの発生を防止することを課題とする。

効果

実績

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請求項1

前面に開口した凹部を有するランプボデイと該ランプボデイの前面開口を覆うレンズとによって画成された灯室内光源を配設して成る車輌用灯具において、前記レンズの内面魚眼レンズから成る魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズから成るシリンドリカルレンズ部とから構成され、上記魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部の厚さをほぼ等しくしたことを特徴とする車輌用灯具。

請求項2

魚眼レンズ及びシリンドリカルレンズは共に凸レンズであり、魚眼レンズの頭頂部における厚さとシリンドリカルレンズの頭頂部における厚さとがほぼ等しく、魚眼レンズの境界部における厚さとシリンドリカルレンズの境界部における厚さとがほぼ等しくされたことを特徴とする請求項1に記載の車輌用灯具。

請求項3

魚眼レンズ及びシリンドリカルレンズは共に凹レンズであり、魚眼レンズの境界部における厚さとシリンドリカルレンズの境界部における厚さとがほぼ等しく、魚眼レンズの谷部における厚さとシリンドリカルレンズの谷部における厚さとがほぼ等しくされたことを特徴とする請求項1に記載の車輌用灯具。

請求項4

魚眼レンズが凸レンズであり、シリンドリカルレンズが凹レンズであり、魚眼レンズの頭頂部における厚さとシリンドリカルレンズの境界部における厚さとがほぼ等しく、魚眼レンズの境界部における厚さとシリンドリカルレンズの谷部における厚さとがほぼ等しくされたことを特徴とする請求項1に記載の車輌用灯具。

請求項5

魚眼レンズが凹レンズであり、シリンドリカルレンズが凸レンズであり、魚眼レンズの境界部における厚さとシリンドリカルレンズの頭頂部における厚さとがほぼ等しく、魚眼レンズの谷部における厚さとシリンドリカルレンズの境界部における厚さとがほぼ等しくされたことを特徴とする請求項1に記載の車輌用灯具。

請求項6

魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部とはレンズ表面に対して傾斜した連結部を介して連結されており、これによってシリンドリカルレンズ部は魚眼レンズ部に対して光源側又はレンズ側にずれて位置していることを特徴とする請求項1、請求項2、請求項3、請求項4又は請求項5に記載の車輌用灯具。

技術分野

0001

本発明は新規車輌用灯具に関する。詳しくは、魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部を有するレンズを備えた車輌用灯具において、レンズ成形時のいわゆるヒケと称する形状の崩れを防止する技術に関する。

背景技術

0002

車輌用灯具、例えば、自動車用標識灯において、魚眼レンズから成る魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズから成るシリンドリカルレンズ部とによってレンズが構成されたものがある。

発明が解決しようとする課題

0003

ところで、上記した従来の車輌用灯具における魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部とから成るレンズは魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部との厚さが異なるため、成形時に両者の間で冷却時間に差ができてしまい、そのために、いわゆるヒケと称する形状の崩れが発生してしまうという問題があった。

0004

そこで、本発明は、レンズ成形時のヒケの発生を防止することを課題とする。

課題を解決するための手段

0005

本発明車輌用灯具は、上記した課題を解決するために、魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部の厚さをほぼ等しくしたものである。

0006

従って、本発明車輌用灯具にあっては、魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部の厚さがほぼ等しいので、レンズ成形時のヒケの発生が防止される。

発明を実施するための最良の形態

0007

以下に、本発明車輌用灯具の実施例を図面に従って説明する。

0008

図1乃至図4は本発明を自動車用標識灯に適用した第1の実施例を示すものである。

0009

自動車用標識灯1は前方に開口した凹部を有するランプボデイ2を有する。該ランプボデイ2の後部中央光源として電球3が取着され、該電球3には着色用グローブ4が覆着されている。

0010

上記ランプボデイ2にはその前面開口を覆うようにレンズ5が取着される。該レンズ5は透明な熱可塑性合成樹脂、例えば、ポリカーボネートアクリル樹脂で形成されている。

0011

上記レンズ5の内面には魚眼レンズ部6、6、・・・とシリンドリカルレンズ部7、7、・・・が交互に形成されている。

0012

魚眼レンズ部6には凸レンズ状の、すなわち、ほぼ半球状に突出した多数の魚眼レンズ8、8、・・・が形成されている。また、シリンドリカルレンズ部7は凸レンズ状の、すなわち、ほぼ蒲鉾型の突条状に突出したシリンドリカルレンズ9によって形成されている。

0013

そして、上記レンズ5における魚眼レンズ部6とシリンドリカルレンズ部7とはその厚さがほぼ同じに形成されている。すなわち、これら魚眼レンズ部6及びシリンドリカルレンズ部7に設けられた魚眼レンズ8、8、・・・とシリンドリカルレンズ9、9、・・・とは、その頭頂部8a、8a、・・・と9a、9a、・・・における厚さ8atと9atとがほぼ等しく、また、その境界部8b、8b、・・・と9b、9b、・・・における厚さ8btと9btとがほぼ等しくされている。

0014

上記自動車用標識灯1にあっては、レンズ5が魚眼レンズ部6、6、・・・とシリンドリカルレンズ部7、7、・・・とから構成されるため、それぞれの見え方が異なり、斬新なイメージを与える。それでいながら、魚眼レンズ部6、6、・・・とシリンドリカルレンズ部7、7、・・・の厚さがほぼ等しくされているので、レンズ5の成形時の冷却時間に差が生じることが無く、これによって、いわゆるヒケの発生を防止することができる。

0015

図3は本発明車輌用灯具の第2の実施例を示すものである。

0016

この第2の実施例は、上記第1の実施例と比較して、レンズに形成される魚眼レンズとシリンドリカルレンズの組み合わせが異なるのみで、その他の部分は第1の実施例におけると同様であるのであるので、該異なる部分についてのみ図示及び説明を行う。なお、このような事情は以下の第3乃至第5の実施例についても同様である。

0017

この第2の実施例において、レンズ5Aには、魚眼レンズ部6A、6A、・・・とシリンドリカルレンズ部7A、7A、・・・が交互に形成されている。

0018

そして、魚眼レンズ部6Aは、凹レンズ状の、すなわち、ほぼ半球状に窪んだ多数の魚眼レンズ10、10、・・・が形成されて成り、また、シリンドリカルレンズ部7Aは凹レンズ状の、すなわち、ほぼ蒲鉾型の凹条状に窪んだシリンドリカルレンズ11によって形成されている。

0019

そして、上記レンズ5Aにおける魚眼レンズ部6Aとシリンドリカルレンズ部7Aとはその厚さがほぼ同じに形成されている。すなわち、これら魚眼レンズ部6A及びシリンドリカルレンズ部7Aに設けられた魚眼レンズ10、10、・・・とシリンドリカルレンズ11、11、・・・とは、その谷部10a、10a、・・・と11a、11a、・・・における厚さ10atと11atとがほぼ等しく、また、その境界部10b、10b、・・・と11b、11b、・・・における厚さ10btと11btとがほぼ等しくされている。

0020

この第2の実施例においても、レンズ5Aにおける魚眼レンズ部6A、6A、・・・とシリンドリカルレンズ部7A、7A、・・・との見え方が異なり、斬新なイメージを与えながら、魚眼レンズ部6A、6A、・・・とシリンドリカルレンズ部7A、7A、・・・の厚さがほぼ等しくされているのため、レンズ5Aの成形時におけるいわゆるヒケの発生が防止される。

0021

図4は本発明車輌用灯具の第3の実施例を示すものである。

0022

この第3の実施例において、レンズ5Bには、魚眼レンズ部6B、6B、・・・とシリンドリカルレンズ部7B、7B、・・・が交互に形成されている。

0023

そして、魚眼レンズ部6Bは、凸レンズ状の、すなわち、ほぼ半球状に突出した多数の魚眼レンズ8、8、・・・が形成されて成り、また、シリンドリカルレンズ部7Aは凹レンズ状の、すなわち、ほぼ蒲鉾型の凹条状に窪んだシリンドリカルレンズ11によって形成されている。

0024

そして、上記レンズ5Bにおける魚眼レンズ部6Bとシリンドリカルレンズ部7Bとはその厚さがほぼ同じに形成されている。すなわち、これら魚眼レンズ部6B及びシリンドリカルレンズ部7Bに設けられた魚眼レンズ8、8、・・・とシリンドリカルレンズ11、11、・・・とは、その頭頂部8a、8a、・・・と境界部11b、11b、・・・における厚さ8atと11btとがほぼ等しく、また、その境界部8b、8b、・・・と谷部11a、11a、・・・における厚さ80btと11atとがほぼ等しくされている。

0025

この第3の実施例においても、斬新なイメージを与えながら、レンズ5Bの成形時におけるいわゆるヒケの発生が防止される。

0026

図5は本発明車輌用灯具の第4の実施例を示すものである。

0027

この第2の実施例において、レンズ5Cには、魚眼レンズ部6C、6C、・・・とシリンドリカルレンズ部7C、7C、・・・が交互に形成されている。

0028

そして、魚眼レンズ部6Cは、凹レンズ状の、すなわち、ほぼ半球状に窪んだ多数の魚眼レンズ10、10、・・・が形成されて成り、また、シリンドリカルレンズ部7Cは凸レンズ状の、すなわち、ほぼ蒲鉾型の凸条状に突出したシリンドリカルレンズ9によって形成されている。

0029

そして、上記レンズ5Cにおける魚眼レンズ部6Cとシリンドリカルレンズ部7Cとはその厚さがほぼ同じに形成されている。すなわち、これら魚眼レンズ部6C及びシリンドリカルレンズ部7Cに設けられた魚眼レンズ10、10、・・・とシリンドリカルレンズ9、9、・・・とは、その境界部10b、10b、・・・と頭頂部9a、9a、・・・における厚さ10btと9atとがほぼ等しく、また、その谷部10a、10a、・・・と境界部9b、9b、・・・における厚さ10atと9btとがほぼ等しくされている。

0030

この第4の実施例においても、斬新なイメージを与えながら、レンズ5Cの成形時におけるいわゆるヒケの発生が防止される。

0031

図6乃至図8は本発明車輌用灯具の第5の実施例を示すものである。

0032

この第5の実施例におけるレンズ5Dは、その背面に魚眼レンズ部12、12、・・・とシリンドリカルレンズ部13、13、・・・とが交互に形成されており、これら魚眼レンズ部12、12、・・・とシリンドリカルレンズ部13、13、・・・との間にはレンズ表面14に対して傾斜した連結部15が介在されており、これによって、シリンドリカルレンズ部13、13、・・・は魚眼レンズ部12、12、・・・に対して電球3側にずれて位置している。

0033

また、魚眼レンズ部12には凹レンズ状の魚眼レンズ10、10、・・・が多数形成され、、シリンドリカルレンズ部13は凹レンズ状のシリンドリカルレンズ11によって形成されている。そして、これら魚眼レンズ部12、12、・・・とシリンドリカルレンズ部13、13、・・・とは、上記した各実施例におけると同様にその厚さがほぼ等しく形成されている。

0034

従って、この第5の実施例にあっては、上記各実施例と同様に、斬新なイメージを与えながら、レンズ5Dの成形時におけるいわゆるヒケの発生が防止されることは勿論のこと、魚眼レンズ部12、12、・・・とシリンドリカルレンズ部13、13、・・・との境界部が強調され、一層斬新なイメージを与えることができる。

0035

尚、図示した実施例においてはシリンドリカルレンズ部13、13、・・・が魚眼レンズ部12、12、・・・に対して電球側にずれて位置したものを示したが、これとは逆に、すなわち、シリンドリカルレンズ部が魚眼レンズ部に対してレンズ側にずれて位置するようにしても良い。

0036

また、この第5の実施例において、魚眼レンズ部12、12、・・・及びシリンドリカルレンズ部13、13、・・・に形成される魚眼レンズ及びシリンドリカルレンズは凹レンズ状のものに限らず、上記第1乃至第4の実施例に示した組み合わせを適用することができることは勿論である。

発明の効果

0037

以上に記載したところから明らかなように、本発明車輌用灯具は、前面に開口した凹部を有するランプボデイと該ランプボデイの前面開口を覆うレンズとによって画成された灯室内に光源を配設して成る車輌用灯具において、前記レンズの内面は魚眼レンズから成る魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズから成るシリンドリカルレンズ部とから構成され、上記魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部の厚さをほぼ等しくしたことを特徴とする。

0038

従って、本発明車輌用灯具にあっては、レンズが魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部とから構成されるため、それぞれの見え方が異なり、斬新なイメージを与えると共に、魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部の厚さがほぼ等しいので、レンズ成形時のヒケの発生が防止される。

0039

また、請求項2乃至請求項5に記載した発明にあっては、魚眼レンズ部に形成する魚眼レンズとシリンドリカルレンズ部に形成するシリンドリカルレンズとを、凸レンズ状のものと凹レンズ状のものとを適宜に組み合わせるようにしたので、それぞれに魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部との見え方が異なり、好みのイメージを作り出すことができる。

0040

さらに、請求項6に記載した発明にあっては、魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部とをレンズ表面に対して傾斜した連結部を介して連結し、これによってシリンドリカルレンズ部を魚眼レンズ部に対して光源側にずれて位置させるようにしたので、魚眼レンズ部とシリンドリカルレンズ部との間の境界部が強調され、更に斬新なイメージを与えることができる。

図面の簡単な説明

0041

図1図2と共に本発明の第1の実施例を示すものであり、本図は縦断面図である。
図2レンズの要部を示すものであり、左側に拡大背面図を、右側に拡大断面図を示す。
図3第2の実施例を示すものであり、左側に拡大背面図を、右側に拡大断面図を示す。
図4第3の実施例を示すものであり、左側に拡大背面図を、右側に拡大断面図を示す。
図5第4の実施例を示すものであり、左側に拡大背面図を、右側に拡大断面図を示す。
図6図7及び図8と共に第5の実施例を示すものであり、本図はレンズの縦断面図である。
図7レンズの要部を示す拡大背面図である。
図8図7のVIII−VIII線に沿う拡大断面図である。

--

0042

1…自動車用標識灯(車輌用灯具)、2…ランプボデイ、3…電球(光源)、5…レンズ、6…魚眼レンズ部、7…シリンドリカルレンズ部、8…魚眼レンズ(凸レンズ)、8a…頭頂部、8at…頭頂部における厚さ、8b…境界部、8bt…境界部における厚さ、9…シリンドリカルレンズ(凸レンズ)、9a…頭頂部、9at…頭頂部における厚さ、9b…境界部、9bt…境界部における厚さ、5A…レンズ、6A…魚眼レンズ部、7A…シリンドリカルレンズ部、10…魚眼レンズ(凹レンズ)、10a…谷部、10at…谷部における厚さ、10b…境界部、10bt…境界部にける厚さ、11…シリンドリカルレンズ(凹レンズ)、11a…谷部、11at…谷部における厚さ、11b…境界部、11bt…境界部に蹴る厚さ、5B…レンズ、6B…魚眼レンズ部、7B…シリンドリカルレンズ部、5C…レンズ、6C…魚眼レンズ部、7C…シリンドリカルレンズ部、5D…レンズ、12…魚眼レンズ部、13…シリンドリカルレンズ部、14…レンズ表面、15…連結部

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