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技術 丸鋸用回転基板

出願人 サンゴバン株式会社
発明者 白石博三
出願日 1998年2月20日 (21年6ヶ月経過) 出願番号 1998-054223
公開日 1999年8月31日 (19年11ヶ月経過) 公開番号 1999-235668
状態 特許登録済
技術分野 鋸引き 研磨体及び研磨工具 石材または石材類似材料の加工
主要キーワード 外側配置 円周方向線 騒音抑制効果 回転基板 スリット構造 径方向線 騒音抑制 ダイヤモンドソー
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この項目の情報は公開日時点(1999年8月31日)のものです。
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図面 (6)

目的

丸鋸回転基板において、スリット開口部のずれが抑制され充填材脱落が抑制されることにより騒音抑制効果が維持される構造、切断精度の向上を図ることのできる構造および騒音抑制効果に優れた構造を提供することである。

構成

外周部に含ダイヤモンド焼結チップ(2)を取り付けてダイヤモンドソーブレードとして用い、複数のスリット(3,4)を有する丸鋸用回転基板(1)である。スリットには、略かぎかっこ状の第一スリット(3)と、これとは異なる向きに配置される略かぎかっこ状の第二スリット(4)とがある。第一スリットと第二スリットとが一定の関係となるよう配置されて一組のスリットを構成し、この一組のスリットが、さらに一定の構成によって配置される。

概要

背景

現在、石材コンクリートアスファルトの切断には、鋼板ステンレス鋼板製の円盤状基板の外周に含ダイヤモンド焼結チップロー付け等の手段により取り付けられたもの(ダイヤモンドソーブレード)が広く使用されている。

このダイヤモンドソーブレードにおいては、従来、切断作業時に発生する騒音振動が問題となっていた。騒音振動発生の要因は、種々考えられているが、丸鋸回転基板の外周に取り付けられた含ダイヤモンド焼結チップの高速回転で発生する乱流により、または被削材との接触による負荷により、生じる振動が、丸鋸用回転基板と共鳴して大きな音を発生するためと考えられている。

切断作業中に発生する騒音を抑制するものとして、例えば特開平2−180564記載の発明がある。同発明においては、回転基板の所定の円周上に、中心方向に及び相対する方向に開く半円形スリットを形成し、このスリットに充填材充填されている(図5)。同発明にあっては、このようなスリットを設けることによって、切断作業時に発生する騒音を防止している。

しかし、特開平2−180564記載の発明に係るスリット構造によれば、スリットの形状が半円形であるので、切断作業時の負荷によりスリット開口部にずれを生じやすく、スリット内部に充填された充填材の脱落が起こりやすいという欠点があった。このため、騒音抑制効果の維持あるいは切断精度に関して、必ずしも満足されてはいなかった。

概要

丸鋸用回転基板において、スリット開口部のずれが抑制され充填材の脱落が抑制されることにより騒音抑制効果が維持される構造、切断精度の向上を図ることのできる構造および騒音抑制効果に優れた構造を提供することである。

外周部に含ダイヤモンド焼結チップ(2)を取り付けてダイヤモンドソーブレードとして用い、複数のスリット(3,4)を有する丸鋸用回転基板(1)である。スリットには、略かぎかっこ状の第一スリット(3)と、これとは異なる向きに配置される略かぎかっこ状の第二スリット(4)とがある。第一スリットと第二スリットとが一定の関係となるよう配置されて一組のスリットを構成し、この一組のスリットが、さらに一定の構成によって配置される。

目的

本発明が解決すべき課題は、スリット開口部のずれが抑制され充填材の脱落が抑制されることにより騒音抑制効果が維持される構造を提供すること、および切断精度の向上を図ることのできる構造を提供すること、および騒音抑制効果に優れた丸鋸用回転基板の構造を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

外周部に含ダイヤモンド焼結チップを取り付けてダイヤモンドソーブレードとして用い、基板上に硬化後も弾性を有する充填材充填されている複数のスリットを有する丸鋸回転基板であって、回転基板の直径方向内側に延びる第一スリット直径方向直線部分と前記回転基板の外側の円の接線と一致するかあるいは当該接線よりも直径方向外側に位置する第一スリット円周方向線部分とによって略かぎかっこ状に形成される第一スリットと、前記回転基板の直径方向外側に延びる第二スリット直径方向直線部分と前記回転基板の内側の円の接線と一致するかあるいは当該接線よりも直径方向内側に位置する第二スリット円周方向線部分とによって略かぎかっこ状に形成される第二スリットとからなり、前記第一スリット直径方向線部分の位置する直径上に前記第二スリット円周方向線部分の末端が位置することにより構成される一組のスリットが、前記回転基板上に、複数種の直径によって形成される前記回転基板と同心の複数種の円周に沿って配置され、相異なる直径によって形成される前記円周に沿って配置される前記一組のスリットが交互に配置されていることを特徴とする丸鋸用回転基板。

請求項2

請求項1記載の丸鋸用回転基板であって、前記複数種の直径によって形成される前記回転基板と同心の複数種の円が、2種であることを特徴とする丸鋸用回転基板。

請求項3

外周部に含ダイヤモンド焼結チップを取り付けてダイヤモンドソーブレードとして用い、基板上に硬化後も弾性を有する充填材が充填されている複数のスリットを有する丸鋸用回転基板であって、回転基板の直径方向内側に延びる第一スリット直径方向直線部分と前記回転基板の外側の円の接線と一致するかあるいは当該接線よりも直径方向外側に位置する第一スリット円周方向線部分とによって略かぎかっこ状に形成される第一スリットと、前記回転基板の直径方向外側に延びる第二スリット直径方向直線部分と前記回転基板の内側の円の接線と一致するかあるいは当該接線よりも直径方向内側に位置する第二スリット円周方向線部分とによって略かぎかっこ状に形成される第二スリットとからなり、前記第一スリット直径方向線部分の位置する直径上に前記第二スリット円周方向線部分の末端が位置することにより構成される一組のスリットが、前記回転基板上に、前記回転基板と同心の一定の円周に沿って配置されていることを特徴とする丸鋸用回転基板。

技術分野

0001

本発明は、石材産業分野および土木建設業分野で、石材、コンクリートアスファルト等の切断に使用される丸鋸回転基板に関するものである。より詳細には、丸鋸用回転基板をダイヤモンドソーブレードに用いた場合に、切断作業中に発生する騒音を抑制する丸鋸用回転基板の構造に関するものである。

背景技術

0002

現在、石材、コンクリート、アスファルトの切断には、鋼板ステンレス鋼板製の円盤状基板の外周に含ダイヤモンド焼結チップロー付け等の手段により取り付けられたもの(ダイヤモンドソーブレード)が広く使用されている。

0003

このダイヤモンドソーブレードにおいては、従来、切断作業時に発生する騒音振動が問題となっていた。騒音振動発生の要因は、種々考えられているが、丸鋸用回転基板の外周に取り付けられた含ダイヤモンド焼結チップの高速回転で発生する乱流により、または被削材との接触による負荷により、生じる振動が、丸鋸用回転基板と共鳴して大きな音を発生するためと考えられている。

0004

切断作業中に発生する騒音を抑制するものとして、例えば特開平2−180564記載の発明がある。同発明においては、回転基板の所定の円周上に、中心方向に及び相対する方向に開く半円形スリットを形成し、このスリットに充填材充填されている(図5)。同発明にあっては、このようなスリットを設けることによって、切断作業時に発生する騒音を防止している。

0005

しかし、特開平2−180564記載の発明に係るスリット構造によれば、スリットの形状が半円形であるので、切断作業時の負荷によりスリット開口部にずれを生じやすく、スリット内部に充填された充填材の脱落が起こりやすいという欠点があった。このため、騒音抑制効果の維持あるいは切断精度に関して、必ずしも満足されてはいなかった。

発明が解決しようとする課題

0006

本発明が解決すべき課題は、スリット開口部のずれが抑制され充填材の脱落が抑制されることにより騒音抑制効果が維持される構造を提供すること、および切断精度の向上を図ることのできる構造を提供すること、および騒音抑制効果に優れた丸鋸用回転基板の構造を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

本願にあっては、外周部に含ダイヤモンド焼結チップを取り付けてダイヤモンドソーブレードとして用い、基板上に硬化後も弾性を有する充填材が充填されている複数のスリットを有する丸鋸用回転基板であって、回転基板の直径方向内側に延びる第一スリット直径方向直線部分と回転基板の外側の円の接線と一致するかあるいは当該接線よりも直径方向外側に位置する第一スリット円周方向線部分とによって略かぎかっこ状に形成される第一スリットと、回転基板の直径方向外側に延びる第二スリット直径方向直線部分と回転基板の内側の円の接線と一致するかあるいは当該接線よりも直径方向内側に位置する第二スリット円周方向線部分とによって略かぎかっこ状に形成される第二スリットとからなり、第一スリット直径方向線部分の位置する直径上に第二スリット円周方向線部分の末端が位置することにより構成される一組のスリットが、基板上に、複数種の直径によって形成される基板と同心の複数種の円周に沿って配置され、相異なる直径によって形成される円周に沿って配置される一組のスリットが交互に配置されていることを特徴とする丸鋸用回転基板を提供する。また、回転基板の直径が比較的小さい場合に対応して、前記一組のスリットを、一種類の円周上に配置する構造をも提供する。

0008

図1は、本発明の丸鋸用回転基板1を使用したダイヤモンドソーブレードを示す。実施例1においては丸鋸用回転基板1の直径は22インチとする。丸鋸用回転基板の直径は、加工対象等により自在に選定する。丸鋸用回転基板1の外周には、含ダイヤモンド焼結チップ2が取り付けられている。丸鋸用回転基板1には略かぎかっこ状の第一スリット3及び略かぎかっこ状の第二スリット4が設けられている。

0009

第一スリット3及び第二スリット4は、レーザー加工機によって例えば0.3ミリメートル程度の幅に切断加工されている。スリットの幅は、加工対象、及び基板の直径により自在に選定する。

0010

第一スリット3及び第二スリット4には、充填材6(図3及び図4参照)が充填されている。充填材としては、このような場合に通常用いられる充填材、すなわち強力な金属接着性を有し硬化後も充分な弾性を有する合成樹脂を用いる。

0011

丸鋸用回転基板1の回転中心には、軸孔5が設けられている。

0012

図2は、図1一部拡大図である。図3及び図4は、図1のE−E’断面図である。図3図1のダイヤモンドソーブレードが加重かけられていない状態、図4はダイヤモンドソーブレードの外周部が側面方向より水平に加重Fをかけられた状態を示す。

0013

第一スリット3は、第一スリット直径方向直線部分3A及び第一スリット円周方向線部分3Bを有する。第一スリット円周方向線部分3Bは、回転基板1と同心円上に設定する外側の円8の接線と一致するかあるいは当該接線よりも直径方向外側に位置する。第一スリット円周方向線部分3Bが、当該接線よりも直径方向内側に位置することは好ましくない。また、第一スリット円周方向線部分3Aは、直線でなく当該外側の円8に円周に沿った曲線でもかまわない。

0014

第一スリット直径方向直線部分3Aは、回転基板1の直径方向に向かって、前記外側の円8よりも直径方向内側に延びている。

0015

第二スリット4は、第二スリット直径方向直線部分4C及び第二スリット円周方向線部分4Dを有する。第二スリット円周方向線部分4Dは、回転基板1と同心円上に設定する内側の円7の接線と一致するかあるいは当該接線よりも直径方向内側に位置する。第二スリット円周方向線部分4Dが、当該接線よりも直径方向外側に位置することは好ましくない。また、第二スリット円周方向線部分4Dは、直線でなく当該内側の円7に円周に沿った曲線でもかまわない。

0016

第二スリット直径方向直線部分4Cは、回転基板1の直径方向に向かって、前記内側の円7よりも直径方向外側に延びている。

0017

図2に示すとおり、第二スリット4の第二スリット円周方向線部分4Dの末端は、前記第一スリットの第一スリット直径方向直線部分3Aの位置する回転基板1の直径方向直線上に位置する。このような位置関係にある第一スリット3及び第二スリット4により、一組のスリット9が構成される(図2)。

0018

前記一組のスリット9は、図1に示すとおり、外側配置の一組10及び内側配置の一組11の二種類の配置により丸鋸用回転基板1に配置される。外側配置の一組10は、丸鋸用回転基板1上の、半径R1の円周を基準に配置されるのに対し、内側配置の一組11は、丸鋸用回転基板1上の、半径R2の円周を基準に配置される。また、外側配置の一組10及び内側配置の一組11は、図1に示すとおり、交互に配置される。実施例1においては、各々6組の一組のスリットが、外側内側交互に設けられ、合計12組の一組のスリット、すなわち合計24個のスリットが設けられている。

0019

前記の通りのスリットの形状、配置とすることにより、丸鋸用回転基板1の側面方向に荷重がかかった際、第一スリット3に囲まれた略三角形部分H及び第二スリット4に囲まれた略三角形部分I(図2)は、丸鋸用回転基板1全体の側面方向への曲がりと同様の曲がりで追従する。このため、図4に示すスリット部のずれhは最小限に抑えられる(図4)。

0020

実施例2は、回転基板の直径が比較的小さい場合の構造である。回転基板の直径が比較的小さい場合には、回転基板の面積が小さいため、実施例1のごとく、R1、R2の二種類の直径の円周に沿って配置するほどの空間的余裕がない。このため、図示しないが、回転基板の直径が比較的小さい場合には、二種類の直径の円周を設けずに、一種類の円周に沿って前記一組のスリットを配置する。

0021

実施例3は、側面方向に荷重がかかった際の、スリット開口部のずれ抑制効果を確認するための例である。

0022

本願発明に係るダイヤモンドソーブレードの外周部から直径方向25ミリメートル内側の円周上の、スリット部のずれhが最大になる位置で、基板の水平方向F(図4参照)に3ミリメートルの荷重をかけた。この場合のスリット開口部のずれh(図3参照)を測定し、特開平2−180564に記載の発明による場合と比較した。

0023

この結果、特開平2−180564記載の発明においては、ずれは0.12ミリメートルであるが、本願発明に係るダイヤモンドソーブレードにおいては、ずれは0.06ミリメートルであった。

0024

この実施例により、本願発明に係るダイヤモンドソーブレードにあっては、側面方向に荷重がかかった際の、顕著なスリット開口部のずれ抑制効果が確認された。

0025

実施例4は、切断作業中の騒音抑制効果を確認するための例である。

0026

本願発明に係るダイヤモンドソーブレードを用いて花崗岩を切断し、2m離れた位置でリオン社製NA−29により騒音を測定した。本願発明に係るダイヤモンドソーブレードにより生じる騒音を、「騒音抑制用スリットのないダイヤモンドソーブレードによる場合」、および「特開平2−180564号記載のダイヤモンドソーブレードによる場合」と比較した。いずれも同一企画の含ダイヤモンド焼結チップを使用し、基板は、外径560ミリメートル、回転基板厚さ3.0ミリメートルのものを用いた。測定結果を表1に示す。

0027

切断条件
ブレード回転数・・・1700rpm
加工物送り速度・・・6m/min
切込み・・・・・・・7ミリメートル/1回
冷却水・・・・・・・20L/min

0028

発明の効果

0029

本発明に係る丸鋸用回転基板によれば、切断作業時、スリット開口部のずれが抑制されることにより、充填材の脱落が抑制され、騒音抑制効果が維持される。

0030

また、スリット開口部のずれが抑制されることにより、回転基板上でスリット開口部での局所的な屈曲が抑えられ、切断精度の向上を図ることができる。

0031

さらに、充分な騒音抑制効果を得ることができる。

図面の簡単な説明

0032

図1本発明に係るダイヤモンドソーブレードを示す。
図2図1の一部拡大図である。
図3図1のE−E’断面図である。
図4図1のE−E’断面図である。
図5従来発明に係るダイヤモンドソーブレードの一例を示す。

--

0033

1・・・丸鋸用回転基板
2・・・ダイヤモンド焼結チップ
3・・・第一スリット
3A・・・第一スリット直径方向直線部分
3B・・・第一スリット円周方向線部分
4・・・第二スリット
4C・・・第二スリット直径方向直線部分
4D・・・第二スリット円周方向線部分
5・・・軸孔
6・・・充填材
7・・・内側の円
8・・・外側の円
9・・・一組のスリット
10・・・外側配置の一組
11・・・内側配置の一組

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